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『ネクロポリス』

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/31(木) 16:00
『ネクロポリス』は『意志』の集合体の名。
自らの信念に基づき手に届くものを『警備』し『監視』をする。
 
詳細>>2-3の間に。

488 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:29
>>487
「あ、いや、すいません、
おいしかったもんで…

で、他にも『リシストラータ』がいるのか。
会いたいわけ?」

名残惜しそうに指をなめる。

489 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 00:33
>>488
「マア会ッタラ『戦イ』ダナ。
負ケタ方ガ勝ッタ方ノ『主』ニツクワケダ」

490 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:36
>>489
「『戦い』ときた。
ふ〜ん、なんか面白そう、かな。

君も『協力』してくれるの?『戦い』に。」

491 :・・・・:2002/12/05(木) 00:40
>>490
「『協力』スルモナニモ、俺ガ戦ウンダヨ。
『リシストラータ』同士ノ純粋ナバトルダ。
『主』ハ『作戦』ヲ考エルノガ関ノ山ダナ」

492 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:44
>>491
「ああ、君らの『戦い』なのか。
がんばって…といいたいけど、
君、『強い』の?味はよかったけど…」

493 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 00:47
>>492
「アア、バトルノ『種目』ハ『主』同士ガ決メル。
俺ハ、格闘戦ナンカハ向イテナイカラ、
『心理戦』ナンカガ良イナ」

494 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:50
>>493
「心理戦か。
具体的に何ができるのか。
さっきの少年は君の能力…だよね?」

495 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 00:55
>>494
「『葡萄』ノ『一粒一粒』ニ『記憶』ヲ『貯蔵』出来ル。
触レルト、ソノ『記憶』ガ『脳内』デ『再生』スル。
基本ハコンナモンダナ」

496 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:57
>>495
「『記憶』か。さっきの少年は誰の記憶?
どうやって貯蔵したの?」

497 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 01:07
>>496
「アリャ俺ノ記憶ダナ。説明スルノガ面倒ナンデ『貯蔵』シテキタ」

498 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:10
>>497
「じゃあ僕の記憶を『貯蔵』してみてよ。
……記憶がなくなる、ってんじゃなければ。」

499 :・・・・:2002/12/05(木) 01:17
>>498
「何カ考エレバ良イ。ソレヲ保存シテヤル」

500 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:20
>>499
「ん〜。」

こないだスタンド使いたちに襲われたことを思い出した。
夜の銀行の中で、水に体を貫かれて死にかけた記憶。

参照スレ:
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1033801143

501 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 01:29
>>500
『貯蔵』完了。

502 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:30
>>501
「できた?」
『羊』を見た。

503 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 01:34
>>502
「デキテルゾ」
新しい『実』がなっている。

504 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:36
>>503
「これに触るとさっきの記憶が?」
つついてみる。

505 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 01:40
>>504
「ソウイウ事ダナ」

506 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:42
>>505
「なるほど。
じゃあどうやってこれで勝負するか考えないとねえ。

とりあえずこれから…今日のご飯を探そうか。」

『羊』は抱けるくらいの大きさ?

507 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 01:53
>>506
力を要するが抱けないとは言えない。
 
「ソウダナ。ジャア行クカ」

508 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:57
>>507
軽くないなら今回は一緒に歩く。

「ん。行こうか。
この辺は誰か住んでないのかな…
ま、見て回ろう。」

『羊』と一緒に寂れた町を歩いていった。

509 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 02:03
>>508
その後は新木と共に…。

510 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/05(木) 02:36
ガー…
「…なんで波紋荘に帰ろうと思ってこんな所に着くんだ!
全く…ブツブツ………どこだここは」
 
「しかし…うん、悪くないな。静かで良い」
しばらく散策して帰った。

511 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/12/05(木) 23:21
「‥‥‥‥‥‥」
 
『ネクロポリス』を散策。なにやら思案顔。

512 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/05(木) 23:28
『ネクロポリス』を彷徨う二匹のストレイシープ。

513 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/12/05(木) 23:42
>>512
同じ顔した人が二人歩いていた。
だから三人(正確には二人と一体)が彷徨っている。
 
ガコン!
→『下水道』へ。
→『波紋荘』へ。

514 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/05(木) 23:42
町を散策中。

515 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/05(木) 23:47
飛んできた。
「うわ、今度は変なところにやってきたな
なんやここー」
うろうろ。シュコシュコ。

516 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/05(木) 23:48
>>513
「あれっ。今、双子がいた。

『下水道』…そういえば『賞金首』も探すんだった…。」

『下水道』へと後をつけた。

517 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/05(木) 23:52
>>511-512
「あれ?人がいたような気がしたけど・・・
何処行ったんだよ!幽霊か!?」
シュコシュコシュコ

518 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/05(木) 23:53
「…どうするか」
悩み中。

519 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/05(木) 23:57
ガーーーーーーーーッ…
「静かだ…波紋荘出てここら辺りで家探そうかな」
スケボーに乗りつつうろうろ

520 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/05(木) 23:59
>>518
「あやっぱり人がいましたね
こんな所にいるなんて変人かな」
観察

521 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:00
>>519
「…」
ニコライが佇んでいた。
 
>>520
何かを考えているようだった。

522 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:02
>>519
「む、変人が増えたぞ」
>>521
「なんか暗いやっちゃなー」
観察

523 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:04
>>522
「そうだな」
何かを決心したように歩き始めた。

524 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:06
>>523
「せっかくだからからかってやれ」
近寄る
「なーあんたここで何してるん?」

525 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:08
>>524
「…散歩だ」

526 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:08
>>525
「なぜこんなところで散歩してるんですか?」

527 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/06(金) 00:11
>>521
「ニコライ…いや、別におかしくはないか、墓地も近くだし、
用なんか無い、話し掛ける必要も無い、今更顔なんか合わせても…」
ガーッ 細い道へ入って行った。

528 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:12
>>526
「自分の家の近所で散歩する事がおかしい事なのか?」

529 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:14
>>528
「ハァ?あんたこんな所に住んでんの?」

530 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:16
>>529
「何か問題でも?」

531 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:19
>>530
「ヘイ!もっと明るく行こうぜ!
返答がつまんないっすよ」

532 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:22
>>531
「これが性格なものでね。そう簡単には直らないな」

533 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:22
>>532
「あーもーなんかつまらんやつだなー
なんかむかついたぜ」
ニコライに向けて突風発射。
ニコライ吹っ飛ぶ。私は空飛ぶ。
「さっさと家に帰りなー」

534 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:25
ゴト。マンホールの蓋を開けた。

キョロキョロ…。
辺りの様子を伺っている。

535 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:28
>>533
石の棺にニコライは覆われた。風でもさほど動かない。
 
「なんだったのか…」
そのまま去った。

536 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:28
>>534
ゴト。マンホールの蓋を開けた。
 
キョロキョロ‥。
目が合った。

537 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:32
>>536
「ついてきてたー!」
マンホールから飛び出す。

「こ、こっちくんな!」
刀で牽制しながら後じさる。

538 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:34
>>535
飛びながら様子を見た。
「うわっ最後までつまんないやつー
これやから変人とはあまり関わりたくないんや」

539 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:36
>>537
近づいてきた。

540 :・・・・・・:2002/12/06(金) 00:40
>>538
『蛇』が『三万円』に絡みつく。

541 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:41
>>539
「来ないでって!」
刀を振り回す。
それ以上近づかれたら攻撃。

>>538
「あっ!あれは佐藤さん?」
気がついた。

542 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:42
>>540
「うわぁ!へ、へ、へ、蛇ーッ!?
どっから来たんだよオイ」
必死に振り払おうとする

543 :・・・・・・:2002/12/06(金) 00:45
>>542
動きは鈍いが『スタンド』。
本体では振り払えない。
「アノ…、友達ニナッテモラエマセンカ…」
 
『蛇』が語る。

544 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:48
>>543
「あたらねー!こいつスタンドかぁ?
って喋りおった!」
バランス崩してどこかへ落ちた。

545 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:48
>>541
近づいた。

546 :・・・・・・:2002/12/06(金) 00:50
>>544
『三万円』と共に。
 
『蛇』は『頭蓋骨』を体に纏った。

547 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:51
>>545
「うううっ、このっ!」
腕に切りつける。

>>544
「ああ、落ちていった…
なんかが巻きついてたみたいだったけど…?」

548 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:56
>>547
ボトリ
『腕』が落ちた。
 
ペキペキ
『腕』が生えてきた。

549 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 01:01
>>548
「うわああ、いよいよそっち系だ!」
『羊』を抱えて逃げ出した。

三万円を探す。

550 :イサ蟲:2002/12/06(金) 01:09
>>548
説明しよう!
実はイサ蟲の内部の空洞には『冬眠』タイプと『逃走』タイプが巣食っていた!
落ちた腕の変わりに、新たな『逃走』タイプで腕を再構成して再生したように
みせかけたのだ!!

>>549
流石にもう追わない。
イサ蟲は家に帰った。

551 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 02:57
飛んできた。
「さっきのやつーどこいきやがったー
あいつに絡んだ後出てきたからのぉ・・・きっとあいつが本体だぜ
あのスタンドのせいで俺は…チッキショー!
よく考えたら、あれ報酬の残りじゃあねーか!
ギャンブルですってしまったのをすっかり忘れてました」
うろうろ

552 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 03:05
「そうやな慰謝料をふんだくれるかも知れんなー
確かこの近くに住んでるって言ってましたねぇ
こんな所にほんとに家なんてあるのか?」
うろうろ

553 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 03:15
「やっべ!迷っちまったよやっべ!」
うろうろ

554 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:03
「むう。」
迷い込んだ。
 
「…どうするかな。」

555 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:18
うろうろ

556 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:22
「どこなんだここは。誰かいないのか。
誰かいれば道を聞くんだけどなぁ…」

557 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:26
「お呼びですね!」
出てきた。

558 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:30
>>557
「…ああ、この道は通った覚えがあるな…
…ん。」
 
気付いた。

559 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:33
>>558
「こんにちは! 見た目若そうだけど何となく年をごまかしてる気がするお嬢さん」
挨拶した。

560 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:36
>>559
「…………」
 
まあ、実年齢は22才だが。
 
「よく見破ったね。」
 
一応褒めた。

561 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:44
>>560
「うわマジだったんですか。 適当に言っただけなのに」

562 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:46
>>561
「マジだよ。ホントは22です。」
 
タバコを咥え、火をつける。
 
「フゥー。…何?なんか用ですか?」

563 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:51
>>562
「いや誰かいないのかとか言ってたじゃないですか」

564 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:51
>>563
「ああ、うん。道に迷ったんだけど。」

565 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:56
>>564
「なるほど、じゃあ『家』に行きましょう」

566 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:57
>>565
「『家』?」

567 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:59
>>566
「そこにここの辺りに引きこもって外に出ない人がいるんで。
外に出ない分ここのことは誰よりも詳しいですよきっと」
歩き出した。

568 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:03
>>567
「へぇ。」
ついて行く

569 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:06
>>568
『家』についた。
「ニコライさーん。引きこもってないで出ておいでー」
ドアを叩いた。

570 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:08
>>569
「へえ。ここか。」
 
「それは失礼じゃないかな。さすがに。」

571 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:17
>>570
「いないのかなー。じゃあ勝手におじゃましますよー」
ドアを蹴り始めた。

572 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:19
>>571
「ヲイ。やめとけやめとけ。怒られますよ。」

573 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:21
>>572
「どうせいないんだから大丈夫ですよ。ドラァ!」
ドアを蹴破った。

574 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:24
>>573
「あーあ。知らないぞ。」

575 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:26
>>573
「よし、じゃあ入りましょう」
土足で中に上がった。

576 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:28
>>575
「悪党だな。」
ドアを一応何とか見てくれだけは直した。
靴を脱ぎ、園田の足跡を拭きながら中へ。

577 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:43
>>576
「本当に誰もいないのか。舐めてますね」
くつろぎ始めた。

578 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:48
>>577
「…」
床を拭いた。
「靴脱いだ方がいいですよ。」

579 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:51
「いや、ここは靴を脱がない家なんですよ」
靴を脱がない家だった。

580 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:53
>>579
「おや。日本人は靴を脱ぐんじゃないのか。」

581 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:54
>>580
「いやここの住人は中途半端に外人ですから」

582 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:55
>>581
「外人ですか。名前は?」

583 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:01
>>582
「ええと、何だっけ、=⊃ライ?」
うろ覚えだった。

584 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:05
>>583
「…もしかして、ニコライって名前か?
…なんだ。同じロシア人じゃないか。奇遇だな。」

585 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:08
>>584
「ああニコライ。そんな名前だったような。
ロシア人なんですか。チェチェン共和国侵略は上手く行ってますか?」

586 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:09
>>585
「まあ、ロシア人の名前ね。
…チェチェン共和国侵略?知るかよ。」

587 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:13
>>586
「えー、じゃあ北方領土は? 返せよあれ」

588 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:15
>>587
「そこで暮らしている人々の気持ちも考えてあげてください。」

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