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『ネクロポリス』

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/31(木) 16:00
『ネクロポリス』は『意志』の集合体の名。
自らの信念に基づき手に届くものを『警備』し『監視』をする。
 
詳細>>2-3の間に。

493 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 00:47
>>492
「アア、バトルノ『種目』ハ『主』同士ガ決メル。
俺ハ、格闘戦ナンカハ向イテナイカラ、
『心理戦』ナンカガ良イナ」

494 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:50
>>493
「心理戦か。
具体的に何ができるのか。
さっきの少年は君の能力…だよね?」

495 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 00:55
>>494
「『葡萄』ノ『一粒一粒』ニ『記憶』ヲ『貯蔵』出来ル。
触レルト、ソノ『記憶』ガ『脳内』デ『再生』スル。
基本ハコンナモンダナ」

496 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:57
>>495
「『記憶』か。さっきの少年は誰の記憶?
どうやって貯蔵したの?」

497 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 01:07
>>496
「アリャ俺ノ記憶ダナ。説明スルノガ面倒ナンデ『貯蔵』シテキタ」

498 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:10
>>497
「じゃあ僕の記憶を『貯蔵』してみてよ。
……記憶がなくなる、ってんじゃなければ。」

499 :・・・・:2002/12/05(木) 01:17
>>498
「何カ考エレバ良イ。ソレヲ保存シテヤル」

500 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:20
>>499
「ん〜。」

こないだスタンド使いたちに襲われたことを思い出した。
夜の銀行の中で、水に体を貫かれて死にかけた記憶。

参照スレ:
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1033801143

501 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 01:29
>>500
『貯蔵』完了。

502 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:30
>>501
「できた?」
『羊』を見た。

503 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 01:34
>>502
「デキテルゾ」
新しい『実』がなっている。

504 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:36
>>503
「これに触るとさっきの記憶が?」
つついてみる。

505 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 01:40
>>504
「ソウイウ事ダナ」

506 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:42
>>505
「なるほど。
じゃあどうやってこれで勝負するか考えないとねえ。

とりあえずこれから…今日のご飯を探そうか。」

『羊』は抱けるくらいの大きさ?

507 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 01:53
>>506
力を要するが抱けないとは言えない。
 
「ソウダナ。ジャア行クカ」

508 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:57
>>507
軽くないなら今回は一緒に歩く。

「ん。行こうか。
この辺は誰か住んでないのかな…
ま、見て回ろう。」

『羊』と一緒に寂れた町を歩いていった。

509 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 02:03
>>508
その後は新木と共に…。

510 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/05(木) 02:36
ガー…
「…なんで波紋荘に帰ろうと思ってこんな所に着くんだ!
全く…ブツブツ………どこだここは」
 
「しかし…うん、悪くないな。静かで良い」
しばらく散策して帰った。

511 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/12/05(木) 23:21
「‥‥‥‥‥‥」
 
『ネクロポリス』を散策。なにやら思案顔。

512 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/05(木) 23:28
『ネクロポリス』を彷徨う二匹のストレイシープ。

513 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/12/05(木) 23:42
>>512
同じ顔した人が二人歩いていた。
だから三人(正確には二人と一体)が彷徨っている。
 
ガコン!
→『下水道』へ。
→『波紋荘』へ。

514 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/05(木) 23:42
町を散策中。

515 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/05(木) 23:47
飛んできた。
「うわ、今度は変なところにやってきたな
なんやここー」
うろうろ。シュコシュコ。

516 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/05(木) 23:48
>>513
「あれっ。今、双子がいた。

『下水道』…そういえば『賞金首』も探すんだった…。」

『下水道』へと後をつけた。

517 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/05(木) 23:52
>>511-512
「あれ?人がいたような気がしたけど・・・
何処行ったんだよ!幽霊か!?」
シュコシュコシュコ

518 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/05(木) 23:53
「…どうするか」
悩み中。

519 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/05(木) 23:57
ガーーーーーーーーッ…
「静かだ…波紋荘出てここら辺りで家探そうかな」
スケボーに乗りつつうろうろ

520 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/05(木) 23:59
>>518
「あやっぱり人がいましたね
こんな所にいるなんて変人かな」
観察

521 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:00
>>519
「…」
ニコライが佇んでいた。
 
>>520
何かを考えているようだった。

522 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:02
>>519
「む、変人が増えたぞ」
>>521
「なんか暗いやっちゃなー」
観察

523 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:04
>>522
「そうだな」
何かを決心したように歩き始めた。

524 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:06
>>523
「せっかくだからからかってやれ」
近寄る
「なーあんたここで何してるん?」

525 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:08
>>524
「…散歩だ」

526 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:08
>>525
「なぜこんなところで散歩してるんですか?」

527 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/06(金) 00:11
>>521
「ニコライ…いや、別におかしくはないか、墓地も近くだし、
用なんか無い、話し掛ける必要も無い、今更顔なんか合わせても…」
ガーッ 細い道へ入って行った。

528 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:12
>>526
「自分の家の近所で散歩する事がおかしい事なのか?」

529 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:14
>>528
「ハァ?あんたこんな所に住んでんの?」

530 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:16
>>529
「何か問題でも?」

531 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:19
>>530
「ヘイ!もっと明るく行こうぜ!
返答がつまんないっすよ」

532 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:22
>>531
「これが性格なものでね。そう簡単には直らないな」

533 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:22
>>532
「あーもーなんかつまらんやつだなー
なんかむかついたぜ」
ニコライに向けて突風発射。
ニコライ吹っ飛ぶ。私は空飛ぶ。
「さっさと家に帰りなー」

534 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:25
ゴト。マンホールの蓋を開けた。

キョロキョロ…。
辺りの様子を伺っている。

535 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:28
>>533
石の棺にニコライは覆われた。風でもさほど動かない。
 
「なんだったのか…」
そのまま去った。

536 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:28
>>534
ゴト。マンホールの蓋を開けた。
 
キョロキョロ‥。
目が合った。

537 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:32
>>536
「ついてきてたー!」
マンホールから飛び出す。

「こ、こっちくんな!」
刀で牽制しながら後じさる。

538 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:34
>>535
飛びながら様子を見た。
「うわっ最後までつまんないやつー
これやから変人とはあまり関わりたくないんや」

539 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:36
>>537
近づいてきた。

540 :・・・・・・:2002/12/06(金) 00:40
>>538
『蛇』が『三万円』に絡みつく。

541 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:41
>>539
「来ないでって!」
刀を振り回す。
それ以上近づかれたら攻撃。

>>538
「あっ!あれは佐藤さん?」
気がついた。

542 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:42
>>540
「うわぁ!へ、へ、へ、蛇ーッ!?
どっから来たんだよオイ」
必死に振り払おうとする

543 :・・・・・・:2002/12/06(金) 00:45
>>542
動きは鈍いが『スタンド』。
本体では振り払えない。
「アノ…、友達ニナッテモラエマセンカ…」
 
『蛇』が語る。

544 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:48
>>543
「あたらねー!こいつスタンドかぁ?
って喋りおった!」
バランス崩してどこかへ落ちた。

545 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:48
>>541
近づいた。

546 :・・・・・・:2002/12/06(金) 00:50
>>544
『三万円』と共に。
 
『蛇』は『頭蓋骨』を体に纏った。

547 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:51
>>545
「うううっ、このっ!」
腕に切りつける。

>>544
「ああ、落ちていった…
なんかが巻きついてたみたいだったけど…?」

548 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:56
>>547
ボトリ
『腕』が落ちた。
 
ペキペキ
『腕』が生えてきた。

549 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 01:01
>>548
「うわああ、いよいよそっち系だ!」
『羊』を抱えて逃げ出した。

三万円を探す。

550 :イサ蟲:2002/12/06(金) 01:09
>>548
説明しよう!
実はイサ蟲の内部の空洞には『冬眠』タイプと『逃走』タイプが巣食っていた!
落ちた腕の変わりに、新たな『逃走』タイプで腕を再構成して再生したように
みせかけたのだ!!

>>549
流石にもう追わない。
イサ蟲は家に帰った。

551 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 02:57
飛んできた。
「さっきのやつーどこいきやがったー
あいつに絡んだ後出てきたからのぉ・・・きっとあいつが本体だぜ
あのスタンドのせいで俺は…チッキショー!
よく考えたら、あれ報酬の残りじゃあねーか!
ギャンブルですってしまったのをすっかり忘れてました」
うろうろ

552 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 03:05
「そうやな慰謝料をふんだくれるかも知れんなー
確かこの近くに住んでるって言ってましたねぇ
こんな所にほんとに家なんてあるのか?」
うろうろ

553 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 03:15
「やっべ!迷っちまったよやっべ!」
うろうろ

554 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:03
「むう。」
迷い込んだ。
 
「…どうするかな。」

555 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:18
うろうろ

556 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:22
「どこなんだここは。誰かいないのか。
誰かいれば道を聞くんだけどなぁ…」

557 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:26
「お呼びですね!」
出てきた。

558 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:30
>>557
「…ああ、この道は通った覚えがあるな…
…ん。」
 
気付いた。

559 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:33
>>558
「こんにちは! 見た目若そうだけど何となく年をごまかしてる気がするお嬢さん」
挨拶した。

560 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:36
>>559
「…………」
 
まあ、実年齢は22才だが。
 
「よく見破ったね。」
 
一応褒めた。

561 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:44
>>560
「うわマジだったんですか。 適当に言っただけなのに」

562 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:46
>>561
「マジだよ。ホントは22です。」
 
タバコを咥え、火をつける。
 
「フゥー。…何?なんか用ですか?」

563 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:51
>>562
「いや誰かいないのかとか言ってたじゃないですか」

564 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:51
>>563
「ああ、うん。道に迷ったんだけど。」

565 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:56
>>564
「なるほど、じゃあ『家』に行きましょう」

566 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:57
>>565
「『家』?」

567 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:59
>>566
「そこにここの辺りに引きこもって外に出ない人がいるんで。
外に出ない分ここのことは誰よりも詳しいですよきっと」
歩き出した。

568 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:03
>>567
「へぇ。」
ついて行く

569 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:06
>>568
『家』についた。
「ニコライさーん。引きこもってないで出ておいでー」
ドアを叩いた。

570 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:08
>>569
「へえ。ここか。」
 
「それは失礼じゃないかな。さすがに。」

571 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:17
>>570
「いないのかなー。じゃあ勝手におじゃましますよー」
ドアを蹴り始めた。

572 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:19
>>571
「ヲイ。やめとけやめとけ。怒られますよ。」

573 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:21
>>572
「どうせいないんだから大丈夫ですよ。ドラァ!」
ドアを蹴破った。

574 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:24
>>573
「あーあ。知らないぞ。」

575 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:26
>>573
「よし、じゃあ入りましょう」
土足で中に上がった。

576 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:28
>>575
「悪党だな。」
ドアを一応何とか見てくれだけは直した。
靴を脱ぎ、園田の足跡を拭きながら中へ。

577 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:43
>>576
「本当に誰もいないのか。舐めてますね」
くつろぎ始めた。

578 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:48
>>577
「…」
床を拭いた。
「靴脱いだ方がいいですよ。」

579 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:51
「いや、ここは靴を脱がない家なんですよ」
靴を脱がない家だった。

580 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:53
>>579
「おや。日本人は靴を脱ぐんじゃないのか。」

581 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:54
>>580
「いやここの住人は中途半端に外人ですから」

582 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:55
>>581
「外人ですか。名前は?」

583 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:01
>>582
「ええと、何だっけ、=⊃ライ?」
うろ覚えだった。

584 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:05
>>583
「…もしかして、ニコライって名前か?
…なんだ。同じロシア人じゃないか。奇遇だな。」

585 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:08
>>584
「ああニコライ。そんな名前だったような。
ロシア人なんですか。チェチェン共和国侵略は上手く行ってますか?」

586 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:09
>>585
「まあ、ロシア人の名前ね。
…チェチェン共和国侵略?知るかよ。」

587 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:13
>>586
「えー、じゃあ北方領土は? 返せよあれ」

588 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:15
>>587
「そこで暮らしている人々の気持ちも考えてあげてください。」

589 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:20
>>588
「ロシアよりは日本の方がマシですよね。ッていうか帰って来ませんねニコライは」

590 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:21
>>589
「……………………喧嘩売ってるのかい?」

591 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:26
>>590
「いや暇だから適当に喋ってるだけですけど?」
何かどっかから酒を出してきた。

592 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:27
>>591
「そう。って、勝手に酒飲んじゃまずいでしょう。」
取り上げた。

593 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:30
>>592
「いやそれは来客用の酒ですよ。だから俺達が飲んでも大丈夫です」

594 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:32
>>593
「嘘だろ。靴を脱がなくてもいいってのもきっと嘘だ。
ニコライさんもきっと君見たいなのは客だと思わないんじゃないか。」

595 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:43
>>594
「まあそうかもしれませんね。じゃあいまのうちににげましょう」
窓から出ていく。

596 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/07(土) 03:44
『家』に帰ってきた。

597 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:44
>>595
「…駄目だ。」
ヘブンリーで後から園田に向かって針を飛ばす。

598 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:45
>>596
「おや…帰ってきたのかな。」

599 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/07(土) 03:48
>>598
「何か?」

600 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:50
>>597
いやもう眠いから言い切りで避けたいんですが。
「ぎゃー!」
バリーン。
針が刺さった拍子に窓ガラスが派手に割れた。

601 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:50
>>599
「あ…」
 
「お邪魔してます…
えっと…この男(園田)がドアを破ってこの家に侵入して、
勝手にこの家の物品を漁っていたので…。
あ、私、ユーリ・クラインと申します。」
一礼。

602 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/07(土) 03:51
>>600-601
夜も遅いのでなんだかんだで今日は帰ってもらった。

603 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:51
>>600
ああああ。ごめんなさい。

604 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:52
>>602
なんだかんだで帰った。
「また来ます」と一言言って。

605 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:58
なんか帰った。

606 :『ソウル・コフィン』:2002/12/10(火) 23:41
今から遡る事半日前…ニコライの意志ではなく勝手に発現した。

607 :ニコライ:2002/12/10(火) 23:42
>>606
「ん…?」
気づいてもOK?

608 :『ソウル・コフィン』:2002/12/10(火) 23:49
>>607
気づかないとマヌケだ。
どちらでも構わないが。
ニコライは棺の中にいる。

609 :ニコライ:2002/12/10(火) 23:50
>>608
「…なんだ?」
解除しようと念じる。

610 :『ソウル・コフィン』:2002/12/10(火) 23:54
>>609
念じたが解除出来ない。
ニコライは眠くなってきた。

611 :ニコライ:2002/12/10(火) 23:57
>>610
「どう…いう…事だ?」
眠りに抵抗するがそのまま眠ってしまう。

612 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:19
>>611
来た。メロン持って。
 
「(この前の人にお礼しなくっちゃな。
歩けるようにもなったし。最近運気があがってきたぞ…)」
 
ニコライの家に。

613 :『ソウル・コフィン』:2002/12/11(水) 00:23
>>611
『ソウル・コフィン』

本体の心の中に眠る『逆位置』の存在を現実に創造する能力。
発動すると『正位置』である本体は、休眠していた『逆位置』の
存在と『交換』されて『ソウル・コフィン』内で眠りにつく。
発動中、『逆位置』の存在は現実世界で自由に動く。
『逆位置』の存在が消滅した時点で能力は解除される。

パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:∞ 精密動作性:なし 成長性:A

614 :ニコライ:2002/12/11(水) 00:24
>>612
居ない様子。扉も硬く閉ざされている。

615 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:26
>>612
レス番号無視して。

616 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:27
>>614
「おや。ドアが直ってる…よかったよかった。」
 
「しかし…いないのか?ニコライさんは。
あの男(園田)…引きこもりだなんて嘘つきやがって。」

617 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:38
>>616
「…」
 
ニコライの家の周辺を散歩している。

618 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 01:03
帰った。

619 :ルダ:2002/12/14(土) 00:03
「やれやれ…。物騒な世の中だな」
色々あってやっと逃げ帰ってきた。
今は道を歩く。

620 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:12
大学から波紋荘への帰り道。
ここを通ると近道らしい。

621 :ルダ:2002/12/14(土) 01:15
>>620
「ああ、女性が歩いている。だからなんだって言われても困るが」
見てた。

622 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:18
>>621
「…ん? ああ、この間はどうも」
見つけて挨拶した。

623 :ルダ:2002/12/14(土) 01:21
>>622
「?この間、ですか?」
会った覚えはない。

624 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:25
>>623
「…ごめんなさい。人違いだったみたい」

625 :ルダ:2002/12/14(土) 01:28
>>624
「そうですか。ここらへんに住んでいる人ですか?」
一応話を続けてみる。

626 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:33
>>625
「いいえ、ここ通ると近道になるのよ。 あなたはこの辺りに住んでるの?」

627 :ルダ:2002/12/14(土) 01:37
>>626
「ああ…、はい。そうですね。おそらく。
近道ですか。どこかへお出かけですか?」

628 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:39
>>627
「…おそらく? 何それ」
聞きとがめた。

629 :ルダ:2002/12/14(土) 01:46
>>628
「いや、どうも記憶が曖昧で…。まあ僕の事はどうでもいいじゃないですか」

630 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:49
>>629
「自分の家もわからないのにどうでもいいわけないと思うけど」

631 :ルダ:2002/12/14(土) 01:58
>>630
「いや、確かここらへんだと…。いやもっとなんかこう…。
お寺とかそういう雰囲気の場所の近くだったかな」
悩んでいる。

632 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:06
>>631
「…なんか身元がわかりそうなもの持ってないの?」

633 :ルダ:2002/12/14(土) 02:11
>>632
「持ってないんだよ、それが。ナイフがなぜかたくさん
ポケットに入ってるんだけど。あと接着剤と糸?なんだろうか」

634 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:22
>>633
「何それ…? 寝る場所どうするつもりなのよ」

635 :ルダ:2002/12/14(土) 02:33
>>634
「どうしようか…。とりあえず家探してなかったら、
野宿ってことになるのかな」

636 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:39
>>635
「この季節に野宿? 死ぬんじゃない?」

637 :ルダ:2002/12/14(土) 02:48
>>636
「死ぬ?死ぬか。死ぬよね。
どうしようかな」

638 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:50
>>637
「…お金も持ってないのよね、当然」

639 :ルダ:2002/12/14(土) 02:59
>>638
「当然そうだね」

640 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 03:19
>>639
「うーん…私の住んでるアパートなんだけど。
あそこなら敷金いらないから取り合えず入居だけしとけば家賃払う日まではなんとかなるけど」

641 :ルダ:2002/12/14(土) 03:37
>>640
「本当?でも払うあてもないしなあ。
…良かったら、泊めてもらえません?」

642 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 10:38
>>641
「あなたねえ…何とかして金稼げばいいでしょ」

643 :ルダ:2002/12/14(土) 13:49
>>642
「金ですか。ただ身分証明も住所も電話番号もない身なので…。
こんなので雇ってくれる人もいないでしょう」

644 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 22:52
>>643
「仮にあなたが私の部屋に転がり込むとして、いつまでそこにいる気?
ずっと、とか言い出したら怒るわよ」

645 :ルダ:2002/12/14(土) 22:55
>>644
「家が見つかるまで、とか他に移動する場所が
見つかったらでいいんですけどね…。
まあ、自分で何とかします」
ルダはそのままどこかへ行こうとする。

646 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 23:02
>>645
「待ちなさい」
肩を掴んだ。

647 :ルダ:2002/12/14(土) 23:05
>>646
「はい?」

648 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 23:08
>>647
「まあ、取り合えずついてきなさい」
歩き出した。

649 :ルダ:2002/12/14(土) 23:12
>>648
「ああはい」
ついていった。

650 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 23:13
>>649
波紋荘へ。

651 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/15(日) 00:40
散歩をしていたらなにやら変なところに迷い込んでいた。

「?」

テクテク

「なんか…薄暗くて寒いっす、ここ…」

652 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×112:2002/12/15(日) 02:46
「やれやれ」
 
一時のヤサを求めて彷徨った。

653 :ロリィ:2002/12/15(日) 02:54
>>652
「…?」
見た。

654 :ロリィ:2002/12/15(日) 03:02
が、今日は諸般の事情で帰った。

655 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/18(水) 20:33
通り過ぎた。

656 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/21(土) 01:07
「あー、そろそろ新スレかなここも」
だがあえてレスする。

657 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/21(土) 23:54
━━━━住宅地にある団地内の公園での会話━━━━
 
子供C「オレ・・・見ちゃったよ〜」
子供B「みたってなにをだよ」
 
子供C「アレだよ〜」
子供B「アレじゃわかんねぇよ」
 
子供C「ほらー、この前Aがはなしてたやつ」
子供D「なにそれ?」
子供B「あん?ひょっとして『ブリキ大王』ってヤツか?」
 
子供C「そう、それー」
子供B「(゚Д゚)ハァ? おめーまでなにいってんだよ」
子供D「ブリキダイオー?新しいアニメ?」
 
子供C「あー、見たのは『ブリキ大王』じゃないんだけどさー」
子供B「じゃあなんだよ?」
子供D「ボクにも教えてよー」
 
子供C「オレんち、妹いるだろー?
    この前アイツがひとりで楽しそうにおしゃべりしてたんだよ
    ままごとでもしてんのかなって思ったんだ そしたらさー」
子供B「ひとりでままごとかぁ?」
子供D「・・・・・・」
 
子供C「そう、ヘンだなと思ったんだよ
    それでチラっと見てみたら・・・・・・
    ブリキの人形とおしゃべりしてた アイツ」
子供B&D「・・・・・・」
 
子供B「オレ、驚いちゃってさー
    「うわっ!!」って思わず声あげちゃって
    そしたら、その人形どっかにいっちゃってさー」
 
子供C「妹に怒られたよー
    「おにいちゃんのせいでどっかいっちゃったじゃない!」ってさー」
子供B「おまえつくってんじゃねーのか」
子供D「あ、それならしってる!」
 
子供C&B「え!?」
子供D「Eのやつがこの前そんなの見たっていってたよ」
 
子供B「Aって、あの話オレらにしかしてないって言ってたよな?」
子供C「・・・うん」

子供C「やっぱいるんだ・・・」
子供B「オメーらバカなこといってんなよ オレはしんじねぇ」
 
子供D「で、それがどうかしたの?」
子供B「なんでもねーよ」
子供C「あのね、この前Aからきいたんだけどさ…………」

658 :亜樹:2002/12/24(火) 22:33
ここで安い物件を見つけ暮らしていた。

659 :ブリキ大王:2002/12/25(水) 04:00
ドドド────z__!!
 
「ン?…コドモノニオイ…」
 
翌朝、亜樹は、愛する子供たちのそばに、きれいに包装された大きな箱がいくつも置かれていたことに気付くだろう
その中には、衣類や食料品など、ありとあらゆるベビー用品がいくつもいくつも入っていた

660 :『家』:2003/01/01(水) 02:59
そしてニコライの住む『家』は消えた。
新スレはよほど希望がない限り無い。

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