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『ネクロポリス』

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/31(木) 16:00
『ネクロポリス』は『意志』の集合体の名。
自らの信念に基づき手に届くものを『警備』し『監視』をする。
 
詳細>>2-3の間に。

557 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:26
「お呼びですね!」
出てきた。

558 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:30
>>557
「…ああ、この道は通った覚えがあるな…
…ん。」
 
気付いた。

559 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:33
>>558
「こんにちは! 見た目若そうだけど何となく年をごまかしてる気がするお嬢さん」
挨拶した。

560 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:36
>>559
「…………」
 
まあ、実年齢は22才だが。
 
「よく見破ったね。」
 
一応褒めた。

561 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:44
>>560
「うわマジだったんですか。 適当に言っただけなのに」

562 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:46
>>561
「マジだよ。ホントは22です。」
 
タバコを咥え、火をつける。
 
「フゥー。…何?なんか用ですか?」

563 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:51
>>562
「いや誰かいないのかとか言ってたじゃないですか」

564 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:51
>>563
「ああ、うん。道に迷ったんだけど。」

565 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:56
>>564
「なるほど、じゃあ『家』に行きましょう」

566 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:57
>>565
「『家』?」

567 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:59
>>566
「そこにここの辺りに引きこもって外に出ない人がいるんで。
外に出ない分ここのことは誰よりも詳しいですよきっと」
歩き出した。

568 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:03
>>567
「へぇ。」
ついて行く

569 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:06
>>568
『家』についた。
「ニコライさーん。引きこもってないで出ておいでー」
ドアを叩いた。

570 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:08
>>569
「へえ。ここか。」
 
「それは失礼じゃないかな。さすがに。」

571 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:17
>>570
「いないのかなー。じゃあ勝手におじゃましますよー」
ドアを蹴り始めた。

572 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:19
>>571
「ヲイ。やめとけやめとけ。怒られますよ。」

573 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:21
>>572
「どうせいないんだから大丈夫ですよ。ドラァ!」
ドアを蹴破った。

574 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:24
>>573
「あーあ。知らないぞ。」

575 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:26
>>573
「よし、じゃあ入りましょう」
土足で中に上がった。

576 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:28
>>575
「悪党だな。」
ドアを一応何とか見てくれだけは直した。
靴を脱ぎ、園田の足跡を拭きながら中へ。

577 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:43
>>576
「本当に誰もいないのか。舐めてますね」
くつろぎ始めた。

578 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:48
>>577
「…」
床を拭いた。
「靴脱いだ方がいいですよ。」

579 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:51
「いや、ここは靴を脱がない家なんですよ」
靴を脱がない家だった。

580 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:53
>>579
「おや。日本人は靴を脱ぐんじゃないのか。」

581 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:54
>>580
「いやここの住人は中途半端に外人ですから」

582 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:55
>>581
「外人ですか。名前は?」

583 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:01
>>582
「ええと、何だっけ、=⊃ライ?」
うろ覚えだった。

584 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:05
>>583
「…もしかして、ニコライって名前か?
…なんだ。同じロシア人じゃないか。奇遇だな。」

585 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:08
>>584
「ああニコライ。そんな名前だったような。
ロシア人なんですか。チェチェン共和国侵略は上手く行ってますか?」

586 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:09
>>585
「まあ、ロシア人の名前ね。
…チェチェン共和国侵略?知るかよ。」

587 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:13
>>586
「えー、じゃあ北方領土は? 返せよあれ」

588 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:15
>>587
「そこで暮らしている人々の気持ちも考えてあげてください。」

589 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:20
>>588
「ロシアよりは日本の方がマシですよね。ッていうか帰って来ませんねニコライは」

590 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:21
>>589
「……………………喧嘩売ってるのかい?」

591 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:26
>>590
「いや暇だから適当に喋ってるだけですけど?」
何かどっかから酒を出してきた。

592 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:27
>>591
「そう。って、勝手に酒飲んじゃまずいでしょう。」
取り上げた。

593 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:30
>>592
「いやそれは来客用の酒ですよ。だから俺達が飲んでも大丈夫です」

594 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:32
>>593
「嘘だろ。靴を脱がなくてもいいってのもきっと嘘だ。
ニコライさんもきっと君見たいなのは客だと思わないんじゃないか。」

595 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:43
>>594
「まあそうかもしれませんね。じゃあいまのうちににげましょう」
窓から出ていく。

596 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/07(土) 03:44
『家』に帰ってきた。

597 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:44
>>595
「…駄目だ。」
ヘブンリーで後から園田に向かって針を飛ばす。

598 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:45
>>596
「おや…帰ってきたのかな。」

599 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/07(土) 03:48
>>598
「何か?」

600 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:50
>>597
いやもう眠いから言い切りで避けたいんですが。
「ぎゃー!」
バリーン。
針が刺さった拍子に窓ガラスが派手に割れた。

601 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:50
>>599
「あ…」
 
「お邪魔してます…
えっと…この男(園田)がドアを破ってこの家に侵入して、
勝手にこの家の物品を漁っていたので…。
あ、私、ユーリ・クラインと申します。」
一礼。

602 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/07(土) 03:51
>>600-601
夜も遅いのでなんだかんだで今日は帰ってもらった。

603 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:51
>>600
ああああ。ごめんなさい。

604 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:52
>>602
なんだかんだで帰った。
「また来ます」と一言言って。

605 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:58
なんか帰った。

606 :『ソウル・コフィン』:2002/12/10(火) 23:41
今から遡る事半日前…ニコライの意志ではなく勝手に発現した。

607 :ニコライ:2002/12/10(火) 23:42
>>606
「ん…?」
気づいてもOK?

608 :『ソウル・コフィン』:2002/12/10(火) 23:49
>>607
気づかないとマヌケだ。
どちらでも構わないが。
ニコライは棺の中にいる。

609 :ニコライ:2002/12/10(火) 23:50
>>608
「…なんだ?」
解除しようと念じる。

610 :『ソウル・コフィン』:2002/12/10(火) 23:54
>>609
念じたが解除出来ない。
ニコライは眠くなってきた。

611 :ニコライ:2002/12/10(火) 23:57
>>610
「どう…いう…事だ?」
眠りに抵抗するがそのまま眠ってしまう。

612 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:19
>>611
来た。メロン持って。
 
「(この前の人にお礼しなくっちゃな。
歩けるようにもなったし。最近運気があがってきたぞ…)」
 
ニコライの家に。

613 :『ソウル・コフィン』:2002/12/11(水) 00:23
>>611
『ソウル・コフィン』

本体の心の中に眠る『逆位置』の存在を現実に創造する能力。
発動すると『正位置』である本体は、休眠していた『逆位置』の
存在と『交換』されて『ソウル・コフィン』内で眠りにつく。
発動中、『逆位置』の存在は現実世界で自由に動く。
『逆位置』の存在が消滅した時点で能力は解除される。

パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:∞ 精密動作性:なし 成長性:A

614 :ニコライ:2002/12/11(水) 00:24
>>612
居ない様子。扉も硬く閉ざされている。

615 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:26
>>612
レス番号無視して。

616 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:27
>>614
「おや。ドアが直ってる…よかったよかった。」
 
「しかし…いないのか?ニコライさんは。
あの男(園田)…引きこもりだなんて嘘つきやがって。」

617 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:38
>>616
「…」
 
ニコライの家の周辺を散歩している。

618 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 01:03
帰った。

619 :ルダ:2002/12/14(土) 00:03
「やれやれ…。物騒な世の中だな」
色々あってやっと逃げ帰ってきた。
今は道を歩く。

620 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:12
大学から波紋荘への帰り道。
ここを通ると近道らしい。

621 :ルダ:2002/12/14(土) 01:15
>>620
「ああ、女性が歩いている。だからなんだって言われても困るが」
見てた。

622 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:18
>>621
「…ん? ああ、この間はどうも」
見つけて挨拶した。

623 :ルダ:2002/12/14(土) 01:21
>>622
「?この間、ですか?」
会った覚えはない。

624 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:25
>>623
「…ごめんなさい。人違いだったみたい」

625 :ルダ:2002/12/14(土) 01:28
>>624
「そうですか。ここらへんに住んでいる人ですか?」
一応話を続けてみる。

626 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:33
>>625
「いいえ、ここ通ると近道になるのよ。 あなたはこの辺りに住んでるの?」

627 :ルダ:2002/12/14(土) 01:37
>>626
「ああ…、はい。そうですね。おそらく。
近道ですか。どこかへお出かけですか?」

628 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:39
>>627
「…おそらく? 何それ」
聞きとがめた。

629 :ルダ:2002/12/14(土) 01:46
>>628
「いや、どうも記憶が曖昧で…。まあ僕の事はどうでもいいじゃないですか」

630 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:49
>>629
「自分の家もわからないのにどうでもいいわけないと思うけど」

631 :ルダ:2002/12/14(土) 01:58
>>630
「いや、確かここらへんだと…。いやもっとなんかこう…。
お寺とかそういう雰囲気の場所の近くだったかな」
悩んでいる。

632 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:06
>>631
「…なんか身元がわかりそうなもの持ってないの?」

633 :ルダ:2002/12/14(土) 02:11
>>632
「持ってないんだよ、それが。ナイフがなぜかたくさん
ポケットに入ってるんだけど。あと接着剤と糸?なんだろうか」

634 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:22
>>633
「何それ…? 寝る場所どうするつもりなのよ」

635 :ルダ:2002/12/14(土) 02:33
>>634
「どうしようか…。とりあえず家探してなかったら、
野宿ってことになるのかな」

636 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:39
>>635
「この季節に野宿? 死ぬんじゃない?」

637 :ルダ:2002/12/14(土) 02:48
>>636
「死ぬ?死ぬか。死ぬよね。
どうしようかな」

638 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:50
>>637
「…お金も持ってないのよね、当然」

639 :ルダ:2002/12/14(土) 02:59
>>638
「当然そうだね」

640 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 03:19
>>639
「うーん…私の住んでるアパートなんだけど。
あそこなら敷金いらないから取り合えず入居だけしとけば家賃払う日まではなんとかなるけど」

641 :ルダ:2002/12/14(土) 03:37
>>640
「本当?でも払うあてもないしなあ。
…良かったら、泊めてもらえません?」

642 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 10:38
>>641
「あなたねえ…何とかして金稼げばいいでしょ」

643 :ルダ:2002/12/14(土) 13:49
>>642
「金ですか。ただ身分証明も住所も電話番号もない身なので…。
こんなので雇ってくれる人もいないでしょう」

644 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 22:52
>>643
「仮にあなたが私の部屋に転がり込むとして、いつまでそこにいる気?
ずっと、とか言い出したら怒るわよ」

645 :ルダ:2002/12/14(土) 22:55
>>644
「家が見つかるまで、とか他に移動する場所が
見つかったらでいいんですけどね…。
まあ、自分で何とかします」
ルダはそのままどこかへ行こうとする。

646 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 23:02
>>645
「待ちなさい」
肩を掴んだ。

647 :ルダ:2002/12/14(土) 23:05
>>646
「はい?」

648 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 23:08
>>647
「まあ、取り合えずついてきなさい」
歩き出した。

649 :ルダ:2002/12/14(土) 23:12
>>648
「ああはい」
ついていった。

650 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 23:13
>>649
波紋荘へ。

651 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/15(日) 00:40
散歩をしていたらなにやら変なところに迷い込んでいた。

「?」

テクテク

「なんか…薄暗くて寒いっす、ここ…」

652 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×112:2002/12/15(日) 02:46
「やれやれ」
 
一時のヤサを求めて彷徨った。

653 :ロリィ:2002/12/15(日) 02:54
>>652
「…?」
見た。

654 :ロリィ:2002/12/15(日) 03:02
が、今日は諸般の事情で帰った。

655 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/18(水) 20:33
通り過ぎた。

656 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/21(土) 01:07
「あー、そろそろ新スレかなここも」
だがあえてレスする。

657 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/21(土) 23:54
━━━━住宅地にある団地内の公園での会話━━━━
 
子供C「オレ・・・見ちゃったよ〜」
子供B「みたってなにをだよ」
 
子供C「アレだよ〜」
子供B「アレじゃわかんねぇよ」
 
子供C「ほらー、この前Aがはなしてたやつ」
子供D「なにそれ?」
子供B「あん?ひょっとして『ブリキ大王』ってヤツか?」
 
子供C「そう、それー」
子供B「(゚Д゚)ハァ? おめーまでなにいってんだよ」
子供D「ブリキダイオー?新しいアニメ?」
 
子供C「あー、見たのは『ブリキ大王』じゃないんだけどさー」
子供B「じゃあなんだよ?」
子供D「ボクにも教えてよー」
 
子供C「オレんち、妹いるだろー?
    この前アイツがひとりで楽しそうにおしゃべりしてたんだよ
    ままごとでもしてんのかなって思ったんだ そしたらさー」
子供B「ひとりでままごとかぁ?」
子供D「・・・・・・」
 
子供C「そう、ヘンだなと思ったんだよ
    それでチラっと見てみたら・・・・・・
    ブリキの人形とおしゃべりしてた アイツ」
子供B&D「・・・・・・」
 
子供B「オレ、驚いちゃってさー
    「うわっ!!」って思わず声あげちゃって
    そしたら、その人形どっかにいっちゃってさー」
 
子供C「妹に怒られたよー
    「おにいちゃんのせいでどっかいっちゃったじゃない!」ってさー」
子供B「おまえつくってんじゃねーのか」
子供D「あ、それならしってる!」
 
子供C&B「え!?」
子供D「Eのやつがこの前そんなの見たっていってたよ」
 
子供B「Aって、あの話オレらにしかしてないって言ってたよな?」
子供C「・・・うん」

子供C「やっぱいるんだ・・・」
子供B「オメーらバカなこといってんなよ オレはしんじねぇ」
 
子供D「で、それがどうかしたの?」
子供B「なんでもねーよ」
子供C「あのね、この前Aからきいたんだけどさ…………」

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