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『ネクロポリス』

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/31(木) 16:00
『ネクロポリス』は『意志』の集合体の名。
自らの信念に基づき手に届くものを『警備』し『監視』をする。
 
詳細>>2-3の間に。

610 :『ソウル・コフィン』:2002/12/10(火) 23:54
>>609
念じたが解除出来ない。
ニコライは眠くなってきた。

611 :ニコライ:2002/12/10(火) 23:57
>>610
「どう…いう…事だ?」
眠りに抵抗するがそのまま眠ってしまう。

612 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:19
>>611
来た。メロン持って。
 
「(この前の人にお礼しなくっちゃな。
歩けるようにもなったし。最近運気があがってきたぞ…)」
 
ニコライの家に。

613 :『ソウル・コフィン』:2002/12/11(水) 00:23
>>611
『ソウル・コフィン』

本体の心の中に眠る『逆位置』の存在を現実に創造する能力。
発動すると『正位置』である本体は、休眠していた『逆位置』の
存在と『交換』されて『ソウル・コフィン』内で眠りにつく。
発動中、『逆位置』の存在は現実世界で自由に動く。
『逆位置』の存在が消滅した時点で能力は解除される。

パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:∞ 精密動作性:なし 成長性:A

614 :ニコライ:2002/12/11(水) 00:24
>>612
居ない様子。扉も硬く閉ざされている。

615 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:26
>>612
レス番号無視して。

616 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:27
>>614
「おや。ドアが直ってる…よかったよかった。」
 
「しかし…いないのか?ニコライさんは。
あの男(園田)…引きこもりだなんて嘘つきやがって。」

617 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:38
>>616
「…」
 
ニコライの家の周辺を散歩している。

618 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 01:03
帰った。

619 :ルダ:2002/12/14(土) 00:03
「やれやれ…。物騒な世の中だな」
色々あってやっと逃げ帰ってきた。
今は道を歩く。

620 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:12
大学から波紋荘への帰り道。
ここを通ると近道らしい。

621 :ルダ:2002/12/14(土) 01:15
>>620
「ああ、女性が歩いている。だからなんだって言われても困るが」
見てた。

622 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:18
>>621
「…ん? ああ、この間はどうも」
見つけて挨拶した。

623 :ルダ:2002/12/14(土) 01:21
>>622
「?この間、ですか?」
会った覚えはない。

624 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:25
>>623
「…ごめんなさい。人違いだったみたい」

625 :ルダ:2002/12/14(土) 01:28
>>624
「そうですか。ここらへんに住んでいる人ですか?」
一応話を続けてみる。

626 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:33
>>625
「いいえ、ここ通ると近道になるのよ。 あなたはこの辺りに住んでるの?」

627 :ルダ:2002/12/14(土) 01:37
>>626
「ああ…、はい。そうですね。おそらく。
近道ですか。どこかへお出かけですか?」

628 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:39
>>627
「…おそらく? 何それ」
聞きとがめた。

629 :ルダ:2002/12/14(土) 01:46
>>628
「いや、どうも記憶が曖昧で…。まあ僕の事はどうでもいいじゃないですか」

630 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:49
>>629
「自分の家もわからないのにどうでもいいわけないと思うけど」

631 :ルダ:2002/12/14(土) 01:58
>>630
「いや、確かここらへんだと…。いやもっとなんかこう…。
お寺とかそういう雰囲気の場所の近くだったかな」
悩んでいる。

632 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:06
>>631
「…なんか身元がわかりそうなもの持ってないの?」

633 :ルダ:2002/12/14(土) 02:11
>>632
「持ってないんだよ、それが。ナイフがなぜかたくさん
ポケットに入ってるんだけど。あと接着剤と糸?なんだろうか」

634 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:22
>>633
「何それ…? 寝る場所どうするつもりなのよ」

635 :ルダ:2002/12/14(土) 02:33
>>634
「どうしようか…。とりあえず家探してなかったら、
野宿ってことになるのかな」

636 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:39
>>635
「この季節に野宿? 死ぬんじゃない?」

637 :ルダ:2002/12/14(土) 02:48
>>636
「死ぬ?死ぬか。死ぬよね。
どうしようかな」

638 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:50
>>637
「…お金も持ってないのよね、当然」

639 :ルダ:2002/12/14(土) 02:59
>>638
「当然そうだね」

640 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 03:19
>>639
「うーん…私の住んでるアパートなんだけど。
あそこなら敷金いらないから取り合えず入居だけしとけば家賃払う日まではなんとかなるけど」

641 :ルダ:2002/12/14(土) 03:37
>>640
「本当?でも払うあてもないしなあ。
…良かったら、泊めてもらえません?」

642 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 10:38
>>641
「あなたねえ…何とかして金稼げばいいでしょ」

643 :ルダ:2002/12/14(土) 13:49
>>642
「金ですか。ただ身分証明も住所も電話番号もない身なので…。
こんなので雇ってくれる人もいないでしょう」

644 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 22:52
>>643
「仮にあなたが私の部屋に転がり込むとして、いつまでそこにいる気?
ずっと、とか言い出したら怒るわよ」

645 :ルダ:2002/12/14(土) 22:55
>>644
「家が見つかるまで、とか他に移動する場所が
見つかったらでいいんですけどね…。
まあ、自分で何とかします」
ルダはそのままどこかへ行こうとする。

646 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 23:02
>>645
「待ちなさい」
肩を掴んだ。

647 :ルダ:2002/12/14(土) 23:05
>>646
「はい?」

648 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 23:08
>>647
「まあ、取り合えずついてきなさい」
歩き出した。

649 :ルダ:2002/12/14(土) 23:12
>>648
「ああはい」
ついていった。

650 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 23:13
>>649
波紋荘へ。

651 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/15(日) 00:40
散歩をしていたらなにやら変なところに迷い込んでいた。

「?」

テクテク

「なんか…薄暗くて寒いっす、ここ…」

652 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×112:2002/12/15(日) 02:46
「やれやれ」
 
一時のヤサを求めて彷徨った。

653 :ロリィ:2002/12/15(日) 02:54
>>652
「…?」
見た。

654 :ロリィ:2002/12/15(日) 03:02
が、今日は諸般の事情で帰った。

655 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/18(水) 20:33
通り過ぎた。

656 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/21(土) 01:07
「あー、そろそろ新スレかなここも」
だがあえてレスする。

657 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/21(土) 23:54
━━━━住宅地にある団地内の公園での会話━━━━
 
子供C「オレ・・・見ちゃったよ〜」
子供B「みたってなにをだよ」
 
子供C「アレだよ〜」
子供B「アレじゃわかんねぇよ」
 
子供C「ほらー、この前Aがはなしてたやつ」
子供D「なにそれ?」
子供B「あん?ひょっとして『ブリキ大王』ってヤツか?」
 
子供C「そう、それー」
子供B「(゚Д゚)ハァ? おめーまでなにいってんだよ」
子供D「ブリキダイオー?新しいアニメ?」
 
子供C「あー、見たのは『ブリキ大王』じゃないんだけどさー」
子供B「じゃあなんだよ?」
子供D「ボクにも教えてよー」
 
子供C「オレんち、妹いるだろー?
    この前アイツがひとりで楽しそうにおしゃべりしてたんだよ
    ままごとでもしてんのかなって思ったんだ そしたらさー」
子供B「ひとりでままごとかぁ?」
子供D「・・・・・・」
 
子供C「そう、ヘンだなと思ったんだよ
    それでチラっと見てみたら・・・・・・
    ブリキの人形とおしゃべりしてた アイツ」
子供B&D「・・・・・・」
 
子供B「オレ、驚いちゃってさー
    「うわっ!!」って思わず声あげちゃって
    そしたら、その人形どっかにいっちゃってさー」
 
子供C「妹に怒られたよー
    「おにいちゃんのせいでどっかいっちゃったじゃない!」ってさー」
子供B「おまえつくってんじゃねーのか」
子供D「あ、それならしってる!」
 
子供C&B「え!?」
子供D「Eのやつがこの前そんなの見たっていってたよ」
 
子供B「Aって、あの話オレらにしかしてないって言ってたよな?」
子供C「・・・うん」

子供C「やっぱいるんだ・・・」
子供B「オメーらバカなこといってんなよ オレはしんじねぇ」
 
子供D「で、それがどうかしたの?」
子供B「なんでもねーよ」
子供C「あのね、この前Aからきいたんだけどさ…………」

658 :亜樹:2002/12/24(火) 22:33
ここで安い物件を見つけ暮らしていた。

659 :ブリキ大王:2002/12/25(水) 04:00
ドドド────z__!!
 
「ン?…コドモノニオイ…」
 
翌朝、亜樹は、愛する子供たちのそばに、きれいに包装された大きな箱がいくつも置かれていたことに気付くだろう
その中には、衣類や食料品など、ありとあらゆるベビー用品がいくつもいくつも入っていた

660 :『家』:2003/01/01(水) 02:59
そしてニコライの住む『家』は消えた。
新スレはよほど希望がない限り無い。

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