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駅周辺 その15

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/02(土) 02:46
エボニー・駅と周辺と商店街と
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034612095
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1034612095.html
 
詳細は>>2-3

152 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/06(水) 00:00
>>150
「何処に行きたいとかはないんです…。」

153 ::2002/11/06(水) 00:02
>>150
「生き物ってのは素晴らしいと思うだろ?」
>>151
「猫科?お前猫科なのか?」

154 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/06(水) 00:05
>>153
「私はヒト科です! 猫科は能力です…。」

155 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/11/06(水) 00:06
>>151
「猫科・・・?・・・まさかな」
ポケットから柑橘系(猫は苦手)のマウススプレーを取り出す
>>153
詠美を見つつ
「うーん素晴らしい・・・、というかこの方は進化の歴史上何かおかしいのではないでしょうか?」

156 ::2002/11/06(水) 00:09
>>154
「猫化じゃなくて猫科が能力なのか?どうなってんだ?」
>>155
「考えられる事は・・・・突然変異かなにかか?」

157 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/06(水) 00:12
>>155
「そ、それは!」
飛びすさった。
>>156
「スタンド能力です!」

158 ::2002/11/06(水) 00:14
>>157
「じゃあ解除すればいいだろ。どうして走る必要があるんだ?バカみたいに。」

159 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/11/06(水) 00:15
>>156
「『ミュータント』という奴ですか。となると気になるのは親の種族ですね。」
>>157
「えいッ」
プシュッ
噴霧した。猫的に涙が出たりするかも。

160 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/06(水) 00:18
>>158
「一日一回30分しないと、大変な事になるから……。」

161 ::2002/11/06(水) 00:20
>>159
「流石に親はフラットスキャンだろうよ。」
>>160
「大変?どうなるんだ?ノミが大量発生するとか?ただ太るとかじゃねーだろうな。」

162 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/06(水) 00:26
>>159>>160
ダダダダダダダダッ
逃げて行った

163 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/11/06(水) 00:34
>>161
「いえ、そう結論づけるのは・・・」
>>162
「あ、待て」
ローラーブレードで追っかけた。
基本C+→スピードBくらいの勢いで

164 ::2002/11/06(水) 00:38
>>162-163
「そろそろ寒くなってきたってのに元気な奴等だなあ。」

165 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/06(水) 00:56
>>163
ドヒューーン
110kmで逃げた。

166 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/11/06(水) 00:58
>>165
「公道法定最高速度は時速60km!!」
負け惜しみを言った。
>>164
「捕獲に失敗しました。」

167 ::2002/11/06(水) 01:04
>>165-166
「だから何で走ってんだよ・・・・わけわかんねえな。」

168 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/11/06(水) 01:10
>>167
「まさに『生命の神秘』ですね。」
帰った。

169 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/07(木) 23:58
「寒くなってきたな・・・」
コンビニで肉まんを買った。

170 :フィル:2002/11/08(金) 00:21
>>169
「まあ君は年中寒いだろうが。」

171 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 00:23
>>170
「何のことだかわからないな」

172 :フィル:2002/11/08(金) 00:27
>>171
「解るよ・・・気持ちは痛いほど解る。あと一月もしたらもうクリスマス間近だ。」
 
「肉まんもう一つどうだい?おごるよ・・・。」

173 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 00:28
>>172
「ますます何のことだかわからないな」
  
「じゃあ肉まん。130円くらいの高い奴をおごれ」

174 :フィル:2002/11/08(金) 00:32
>>173
「ああ・・・何でもおごるよ。酒は飲まないのかい?おつまみは?エロ本は要らないか?」

175 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 00:33
>>174
「昼間っから飲んだりしないさ。エロ本もいらないさ。
しかしやけに親切だな。はっきり言ってキモいぜ」

176 :フィル:2002/11/08(金) 00:40
>>175
「遠慮しなくていいさ・・・友達だろう?解るよ、君の気持ちは痛いほど解る。」

「肉まんなんかで君の心が温まるならいくらでもおごるよ。」

マフラーをしている。

177 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 00:42
>176
「もうお腹いっぱいだから肉まんはもういいよ」
 
水色のニット帽をかぶっている。

178 :フィル:2002/11/08(金) 00:44
>>177
「そう・・か・・・。」

「そのニット帽は・・・・『まさか』ッ!?」

179 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 00:47
>>178
「そうだが・・・」
 
1980円でした>ニット帽

180 :フィル:2002/11/08(金) 00:50
>>179
「それは・・・誰に貰ったんだ?」

181 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 00:51
>>180
「自分で買ったんだが」

182 :フィル:2002/11/08(金) 00:54
>>181
「・・・・・・!?」
 
「クッ・・・・大丈夫だ・・・何が起ころうと僕は君の友人だから・・・。」

183 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 00:55
>>182
「ますますもってキモいな。どうかしたか」

184 :フィル:2002/11/08(金) 00:59
>>183
「今年の冬はとても・・・寒くて長いって事かな。」

「まあ僕にはこのマフラーがあるから大丈夫だが・・・フフフフフ。」

185 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 01:06
>>184
「へえ・・・そう・・・」
興味無さげだ。

186 :フィル:2002/11/08(金) 01:09
>>185
「ああすまない、気を悪くしないでくれ。自慢する気は・・・無いんだ。」

肩を落とすイワツキンの肩を叩いた。

187 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 01:13
>>186
まあ肩は落としてないんだが肩は叩かれた。

188 :フィル:2002/11/08(金) 01:15
>>187
「ナンパとかしてみたらどうかな?試しに。君が。」

189 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 01:17
>>188
「ナンパか。…いきなりだな。
しかし俺ナンパなんてしたことないぞ。
俺けっこう純愛タイプだからなあ」

190 :フィル:2002/11/08(金) 01:19
>>189
「ブッ・・・・・・・・。」
 
後ろを向いて吹き出した。
 
「純愛・・・そ、そうだね・・・。」

191 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 01:20
>>190
「何を笑ってんだよ。お前が俺にナンパのテクを教えてくれるのかい?」

192 :フィル:2002/11/08(金) 01:22
>>191
「いや・・・僕も結構純愛タイプだからね・・・とりあえず声かけてみれば・・・。」

笑いをこらえている。

193 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 01:24
>>192
「そうそう声をかけたくなるような女の子はこの街にはいないだろう」
あたりを見回す。

194 :フィル:2002/11/08(金) 01:26
>>193
「とりあえず眼鏡をかけていれば・・・いいんじゃないのか?」
誰か居るのだろうか。

195 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/11/08(金) 01:30
歩いてた。

196 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 01:33
>>194-195
「居た。見つけたぞ」
  
「やあ、こんにちは」
葛葉に話しかけた。

197 :フィル:2002/11/08(金) 01:34
>>195-196
「・・・・・・・・・・・・・・・。」
 
少し離れて見ている。

198 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/11/08(金) 01:36
>>196
「何?」

199 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 01:38
>>198
「何って言われても。いま暇なの?」
親しげに話しかける。葛葉は眼鏡かけてる?あと容姿について説明希望。

200 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/11/08(金) 01:44
>>199
眼鏡はかけてない。
髪はショート。
カッターシャツとジーンズ着用。
視線がなんとなく冷たい。
 
「まあ暇といえば暇だけど…」

201 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 01:47
>>200
「暇なんだ…。よかったら一緒にお茶でもどう?」

202 :フィル:2002/11/08(金) 01:49
>>199
眼鏡はかけてない。
髪は短髪が少し伸びてきた程度。
寒いのでコート。
上下白。
マフラー。
>>200-201
少し離れた場所にいる。

203 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/11/08(金) 01:51
>>201
「あなたと一緒にいるのが」
イワツキンを見据える。
「1人でぶらぶらしてるよりも有意義だって保障はあるの?」

204 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/11/08(金) 01:53
「・・・・・・・・・・・・。」
 
物凄くいいことを思いついた。
 
「『ヒューマン・ネイチャー』・・・・・・・・。」
 
数十本の楔が現れる。

205 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 01:55
>>203
「そうだな…。
いろいろと面白いことが起きるかもよ」
葛葉がスタンド使いとは知らない。

206 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/11/08(金) 01:59

>>205
「例えば?」
腕を組んでイワツキンを見ている。

207 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/11/08(金) 02:01
>>203>>205-206
「ヘイヘイヘイヘイ・・・そこまでだお二人さん。」
 
ヒュオッ!ドスドスッ!
 
飛来する数本の楔がイワツキンと葛葉の服をかるくかすめ足下の地面に突き刺さった。

「突然だが・・・有り金全部置いていって貰おうか。」

208 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 02:02
>>206
『ドリーム・シアター』を使う。『リオのカーニバル』の夢。
そこらじゅうで踊り狂う人たちがいきなり現れる。

209 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/11/08(金) 02:04
>>207
「スタンド使い…やっぱろくなのがいないわね…」
フィルのほうを向く。
 
>>208
「え、これ…?」
驚いている。

210 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 02:06
>>207
「タイミング悪いな…。いきなり何の真似だよ?」
フィルのほうを見る。
>>209
「お、驚いてるな…」

211 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/11/08(金) 02:07
>>208
「おいおい折角悪者役やってるのに・・・・。」
>>209
「・・・・・・・・・・・・・・。」
 
微妙に困っている。

212 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/11/08(金) 02:09
>>210
「やれやれ・・・・タイミング悪いんだよ!悪者役やってやろうと思ったのにもう無理。ヤメだ。」
 
ヒュンヒュンヒュン・・・楔が戻っていく。

213 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/11/08(金) 02:10
>>210
>>211
>>212
「…馬鹿馬鹿しい。帰るわよ」
歩き出した。

214 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 02:14
>>212-213
「あーあ。あの子行っちゃったじゃあないか。
まあタイプじゃなかったしいいんだけどな」
葛葉を追いかけたりはしない。

215 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/11/08(金) 02:15
>>213
「あ、ちょっと!」
一応呼び止めて肩を掴んだ。
 
>>214
「お前なあ・・・。」

216 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/11/08(金) 02:18
>>215
「何?」
睨む。

217 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 02:18
>>215
「だってその子『眼鏡』かけてないしさあ。
やっぱ眼鏡でしょー」

218 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/11/08(金) 02:21
>>216
「まあそんな恐い顔せずに、笑った方がいい。」
 
微笑んでみた。
 
「まあ、ああ見えて悪い奴じゃないしむしろ良い奴だから・・・
 とりあえず話くらい聞いてやって。あと眼鏡とかもかけてやってくれませんか?」
>>217
「黙れよ!眼鏡なんて後からどうにでもなるだろう!?」

219 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 02:22
>>218
「眼鏡はそういうもんじゃあないんだよ!
なんだ後からどうにでもなるだなんてッ!
ナメテんのか!」

220 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/11/08(金) 02:25
>>219
「ナメてんのはテメーだッ!人が折角フォローしてやってるんだろうが!
 眼鏡は顔の一部じゃあないッ、いい加減気付けウスラボゲッ!
 そんなに眼鏡が好きなら眼鏡かけたサルでも捕まえてろッ!!」

221 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/11/08(金) 02:26
>>218
何ニヤついてんだこの男は、という顔をしてる。
 
「はあ!? 眼鏡!?」
 
>>219
「何あれ?」
引いてる。

222 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 02:27
>>220
「うるせぇフィル野郎!素人は黙ってろ!
眼鏡かけてりゃ誰でもいいわけじゃあねーんだよッ!!」

223 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/11/08(金) 02:31
>>221
「少し待ってろッ!」
>>222
「素人だと?だったら誰ならいいんだよ、いいか!?
 いつまでも夢ッてんじゃあねーぜッ!オメーは眼鏡に恋してるんだよッ!
 まるで恋に恋する年頃の少女みてーにな!!」

224 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/11/08(金) 02:35
>>223
「理想を求めて何が悪い!俺は妥協はしねータイプなんだよッ!!
あーッ、非常に不愉快だ!帰るッ!」
帰ってしまった。

225 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/11/08(金) 02:35
>>223
>>224
「……」
二人が言い争っているうちに帰った。

226 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/11/08(金) 02:37
>>224-225
「ああ帰れ帰れ帰るがいいさ誰も居ない部屋に!僕も帰るッ!クソッ!」
帰った。

227 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/08(金) 23:23
「探して…簡単に出てくるようじゃ賞金なんかかからんわなぁ…」
商店街をぶらぶらしていた。屋台は無い。

228 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/08(金) 23:25
>>227
「はぁい♪天本さん。」
ユーリが声をかけてきた。

229 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/08(金) 23:27
>>228
誤天本
正アマモト

230 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/08(金) 23:28
>>228
「うわ、どうしましたユーリさん。」
とりあえず応答した。

231 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/08(金) 23:29
>>230
「やっぱり、あの賞金首探してるの?」

232 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/08(金) 23:36
>>231
「ええまあ、探してますよ。
次の犠牲者が出る前に早いトコ消しとかないといけませんしね。」

233 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/08(金) 23:38
>>232
「でも、調査は捗っていないみたいですね。
あ…そういえば。」

234 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/08(金) 23:41
>>233
「実際ね、調査は進んでないんですよねぇ…で、何か?」

235 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/08(金) 23:44
>>234
「いえね…。奴等は、こんな表には出ないと思うんです。
食事も、何らかの方法で確保しているのでしょう。
じゃあ、彼等はどこにいるのか。それが問題なんですね。
そこで。こんな情報があるんです。」
アマモトに一枚の紙を見せる。

236 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/08(金) 23:54
>>235
「ほうほう、確かに。…結構勿体つけますね。」
紙を見た。

237 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/08(金) 23:57
>>236
その紙は、この町の細かな地図だった。
ところどころに、赤いマーカーで印がつけてある。
「この印。その印があった施設や道で事件があったわけじゃない。
これは、配管工業者に聞き込んで作った『下水道内の破壊の跡』です。
こんなに下水道内で破壊があるんです。」
地図上にはある地点に集中して、印がつけられていた。

238 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/08(金) 23:58
誤爆。

239 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/09(土) 00:04
>>237
「なるほど下水道…。」
紙を見つめている。
「なるほど…なるほど…全くドブ臭いゲス野郎共には似合いの場所だ…。
この紙…少し借りますね。」
アマモトは背を向けて歩き出した。

240 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/09(土) 00:07
>>239
「待って。」
アマモトを呼び止める。
「…それで…こんなものも。下水道から発見されたんだって。」
ビニール袋に入った、黒い毛むくじゃらの塊…(なにか、不潔な印象を受ける)を取り出した。

241 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/09(土) 00:09
また誤爆。すみません・・・

242 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/09(土) 00:11
>>240
「はい? まだ何か……なんですそれ。」
黒い毛むくじゃらを観察した。

243 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/09(土) 00:14
>>242
「これ、テディ・ベア。
…冗談なんかじゃないわよ?
人形が、ズタボロになって柵に引っかかってたんだって。
で…人形……ただ…捨てられただけかもね。
でも、こうは考えることは出来ない?
『この人形は戦闘に参加した結果こうなった』……
思い出して。警察署を襲撃したスタンドを…!」

244 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/09(土) 00:24
>>243
「霊みたく次々と警官に乗り移って殺害を繰り返したと思われるスタンド使いですね。
『戦闘に参加した』…ですか、ちょっと信憑性には欠けますね、
確かに可能かも知れませんが…いささか飛躍しすぎな気がしますよ。
なにより、ぬいぐるみに乗り移った理由が分からない。
そうせねばならなかったというのなら分かりますが。」
 
「しかしまぁ、どんなスタンド使いだろうが構いはしませんがね。
場所は分かった、後は殺すだけです。」

245 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/09(土) 00:29
>>244
「そう…かな…?
…まあ、場所は一応。これは信憑性ありますし…。
えっと…今からいくんですか?」

246 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/09(土) 00:36
>>245
「いえ、色々準備がありますから、地下に潜るのは明日になりますかね。
敵は恐らく一人じゃあない、完璧に殺し切れるだけの装備が必要です。」
アマモトは歩き出す。
「それじゃあ、生きていたら、また。」

247 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/09(土) 00:38
>>246
「ああああ。あのっ…
翔影さんが帰ってきてからでもぉ……遅くないかな…なんて…。
は…ははは。」

248 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/09(土) 00:38
3度目の誤爆。ごめんなさい。

249 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/09(土) 00:55
>>247
アマモトはすでに歩き出していた。
「まぁ、なんとかしますよ。
それに翔影さん連れてくとなんだか厄介なことになりそうな気がしないことも無い。」

250 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/09(土) 00:58
>>249
必死こいて追いかける。
「え…えっとですね!
味方がいないと危ないですって!
もし、スッゲェーパワーを持ってる奴がいたらお終いですよ!
相手は少なくとも3人は…危険ですって!
そんなに急ぐ必要は…」

251 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/09(土) 01:05
>>250
「うーん、そこまで言うのなら待ちますが。
自分としては一刻も早く潰したいんです、次の犠牲者がいつ出るか分かったものじゃない。
そこら辺だけ覚えておいてくださいね。」
 
「なんか気が削がれたな…メシでも食べてきますか。牛丼でよければ。」

252 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/09(土) 01:11
>>251
「わ…私も手伝いますよ。その時は。うん!
だから…もーちょっと自分を大切にしてください。」
 
「ゴチになります。」

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