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ぜろちゃんねるプラス
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駅周辺 その15
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/02(土) 02:46
エボニー・駅と周辺と商店街と
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034612095
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1034612095.html
詳細は
>>2-3
266 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/10(日) 23:48
>>265
「ビビッた・・・・・?」
「ビビッたじゃねえよお前ええEEEえれrふぇ!ふざけんなよ!?なめんな畜生!」
電話で話ながら目の前のイサムを追った。
267 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/10(日) 23:51
>>266
「ちょ‥‥何逆ギレしてんのさ。
ライトなノリのジョークじゃんかー」
『イサム』は路地裏でまた別の「イサム」と見つめ合っていた。アイコンタクト。
268 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/10(日) 23:52
>>267
「増えたーーー!」
「オカマが増えたじゃんか!畜生!」
269 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/10(日) 23:56
>>268
「フフフ‥‥驚くのはまだ早いわよ!!」
さらに『マンホール』のフタを開けて”イサム”が出てきた。
三人はなにやらアイコンタクトで相談している。
270 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/10(日) 23:58
>>269
「オカマが!オカマが!クソ!」
3人のオカマに石を投げた。
「こんなにオカマ出して何する気だ!」
271 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:01
>>270
「何言ってんの。
なんとかいうやつ探すんでしょほら、ビギンなんとかとかいうやつ。
それを手伝ってあげようかなーって。ほら人手は多ければ多いほどいいじゃ
ない?ね?」
三人はジャンケンを始めている。
272 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:02
>>271
「あ、そうだ。蟲。」
「蟲居たよ。いっぱい。物凄い沢山。大量に。」
273 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:07
>>272
「マジ?
どこで?どんな奴?」
ジャンケンで負けた「イサム」と『イサム』は路地裏を出るとそのまま雑踏の
中に消えていった。
”イサム”だけがリタの近くをうろうろしていた。
274 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:11
>>273
「何か蛍みたいに光る奴とか。噛まれた。下水道で。」
ドン、うろつくイサムのケツに蹴りを入れた。
275 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:15
>>274
「光る‥‥『歌』か。他には?」
蹴りは回避された。
ギロリ。首筋に一瞬目見たいな物が2つ開いてリタを見た。
276 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:18
>>275
「あとそれが赤い奴を呼んで・・・・鼠から出てきた蟲を食い散らかしてた。」
ドン、ゴロゴロ・・・ゴミ箱を蹴ってイサムの方へ転がした。
277 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:24
>>276
「赤い奴‥‥ねえ。
そいつの能力は‥‥解んないわよね?」
解んないだろうけどまあ聞いとくか、くらいの投げやりな雰囲気が電話の向こう
から伝わってくる。
ゴロゴロ、ゴン
ゴミ箱は”イサム”の足にぶつかって止まった。
278 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:30
>>277
「ムッ・・・・・・・・解るよ能力くらい。なめんな。ええと赤いから・・・赤外線だ。」
イサムを観察する。
顔を覗き込んだ。
279 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:34
>>278
「適当言うな」
覗き込まれた。
「ピーピー」
『蟲』が口の端からでろんと出た。一瞬だけ。
ココナッツの筋と見まちがえるかもしれない。
280 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:36
>>279
「間違いない。僕の勘は良く当たるんだ。」
ズブ、イサムに目つきを喰らわせた。
281 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:39
>>280
眼窩(『穴』)に指を突っ込んだな!!
ゴゴゴゴゴ
「ピーピーピーピー!!」
『蟲』たちの怒りの声が聞こえる!!
「あっそ。で何してんのていうか何『蟲』怒らせてるの?自殺したいの?」
282 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:40
>>281
「!!?」
「蟲!?自殺!?何言ってんだよ、目の前のオカマに目突き喰らわせただけだって!」
少し後ずさりした。
283 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:48
>>282
眼窩からずるずると『蟲』が出てきた。二匹ほど。
「ピーピーピーピー!!」
二匹の『蟲』は激しく憤慨していた。
「あー、なんていうかそいつら、穴の中に入ってるときになんかされると不機嫌
になるっぽいっていうかそんな感じ。以後気をつけてね。鼻フックとかも以後は
禁止の方向で」
”イサム”は二匹の『蟲』をつまみあげると口の中に放り込んだ。ごくん。
284 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:51
>>283
「気味悪いな。変なの。だっせえ。」
罵った。
「で、今何処。何処のクラブにいるの。」
285 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:57
>>284
「なにそのクラブって。そんなとこいないよ。でも居場所は秘密。
『本体の位置は誰にも悟らせるな』が『WOW使い』の鉄則なの。理解?」
電話の向こうから、かすかに人の声とかか聞こえたが場所までは解らない。
「それに別にいいじゃん会わなくても。
そいつを使いっぱにすればいいことだし。こうして話せるし」
286 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:59
>>285
「それよりそもそもオカマが本体なんて時点で目立つじゃん。」
「で、どうするんですか。オカマ連れて歩くんですか僕。」
路地裏から出てみる。
287 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 01:03
>>286
「あんたくらいだって速攻で見破ったの。
つうかこれで私もう何十人もの男をだまくらかして生きてきたんだから傍から
みればあんたはデルモ美人つれたさえない男って感じ?」
”イサム”もリタのあとをついてくる。
288 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 01:06
>>287
「ほんとかなあ・・・嘘くせー・・・。」
とりあえず駅前の大通りを歩く。
「さえないって何だ!」
289 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 01:10
>>288
「え、あ、あーと。じゃあ『シック』な男。これで」
宥めた。
「で探すんでしょビギンなんとかを」
290 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 01:13
>>289
「シック?病気じゃないです。」
「ああそうだ、探さなきゃ。」
「おおーーーーーーーいビギンザデッドーーーーーーーー!」
291 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 01:14
>GM
早坂達夫の臭いを探す。
292 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 01:15
>>290
「そんなんで出てくるもんなの?
ていうかそんなら私いらないじゃんか」
293 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 01:18
>>292
「物は試しと言う言葉がある。
まあ別に出てきても出てこなくてもいいし。」
ぶらつく。
294 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 01:18
駅前を携帯電話で話しつつ歩いている。
周囲の人間の迷惑にならないように、ぶつからないよう注意して歩く。
その足はオフィス兼住居に向っていた。
295 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 01:20
>>293
「まあ呼ぶのはタダだしね」
うろつく。
296 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 01:22
>>295
「着いて来れるか?」
ガーーー、スケボーで滑走。
>>291
とか
>>294
の方向。
297 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 01:22
なんか病院で寝てる。
詠美は多分場所を知ってるだろう。
298 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 01:27
>>294
「そうか・・・わかった。すぐにオフィスに連れて来い。私が直々に取り調べる。」
なんか怖い。そのままオフィスへ。
ナンカ目の前を通過した。あれ、リタさんがスケボーに乗ってる。
結構うまいじゃん。
299 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 01:27
>>297
本能的に病院の場所を察知した。
ダダダダダダダッ
到着した。
300 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 01:29
>>296
時折奇怪な動きを見せつつついていった。
301 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 01:30
>>298
「あああああああああああああああ」
ガーーー。
「翔田さんこんにちいいいいいいいいいいいいいいいいい・・・・・。」
通過していった。
>>299
そりゃあ追うよね。
到着した。
302 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 01:33
>>301
「どうもリタさ・・・・・・あーあ、あんな勢い良く滑って大丈夫なのか?」
通過していったリタを見送った。
その後からつい最近知り合った見た事のある奴が・・・
でもなんか怪しげなので、そのままオフィスに向った。
303 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 01:34
>>299
した。
早坂は寝てた。
304 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 01:36
>>303
「寝てるな。」
リタとなんかついてきたイサ蟲も来た。
305 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/11(月) 01:36
>>302
オフィスに、着た。
「連れてきたよー。」
306 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 01:38
>>303
「達夫さん………良かった…無事で…」
寝ている早坂を見て泣きそうになった。
>>301
追い着いた。
307 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 01:41
>>306
「詠美か」
目を覚ました。
頭に包帯を巻いてる。
308 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 01:42
>>307
「立岡。」
「達夫か。」
リタとなんかイサム型蟲も居る。
309 :
翔影『パトリオット』inオフィスAUS
:2002/11/11(月) 01:44
オフィスに到着すると、メールで聖やトレント関連の情報を集める。
メールが一件着信した。
そしてその内容を見て表情が変わる。
『トレント・Dに関する情報です。神川聖を捕獲する際に居合せたらしい
セレス・青樹がトレント・Dを連れ去った模様。
二人はタクシーで国際空港に向っている。セレスがアメリカに高飛びさせる
つもりのようだ。
トレント・Dは既にバウンティーハンター達の標的になっている。
彼女を庇いだてするセレスも恐らく標的としてみなされるがどうする?
何か動きがあればまた連絡する FROM G・K』
「あのバカっ!」
メールを読み終えるとすぐにどこかへ連絡を入れ始めた。
→to be continued........
310 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 01:44
>>307
「……私…達夫さんがいないと厭です…」
311 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/11(月) 01:47
>>305
キャンセル
312 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 01:49
>>308
「そのよくわかんないのをつれて回れ右しろ」
>>310
「今回はまあ無事だったけどな。まあそのうち死ぬさ俺は」
313 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 01:51
>>312
「紹介します。イサ蟲さんです。スタンドです。穴には手とか突っ込まないで下さい。」
紹介した。
「死んだらあかんで。」
「ケタケタケタ、どうよ『カンサイベン』。うまいだろ。」
314 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 01:53
>>312
「そんな事言わないで下さい……!
私…私…私は……あなたが…」
315 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 01:55
>>311
(すみません)
連れてこられた聖を受け取った。
なんだかんだと機嫌が悪い私に、顔を引きつらせる女子高生聖。
「もう・・・何も言わなくてもわかってるだろう?裏切りは・・死だ。」
こんどこそ to be continued........
316 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/11(月) 01:59
>>315
ボケーっと最初のうちは見ていたが…。
「うああああああああっ!」
しばらくして、オフィスから転がり出てくるように逃げ出してきた。
「私は何も見なかった…何も見なかった…(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル」
To be continued.
317 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:00
>>313
「帰れっての。変なもん病室に入れるな!」
>>314
「覚悟しとけって話だよ」
318 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:01
>>317
「お見舞いとか果物ないの?腹減ったよマジで。」
その辺漁りだした。
イサ蟲は入り口の辺りに立ってるだけだと思う。
319 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:04
>>317
「本当はそんな覚悟…したくないです…。
………私は、達夫さん…あなたと共に生きたいから…」
320 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:10
>>318
「ねえよ」
何も無かった。
>>319
「そうやって駄々こねてたら思い通りになるわけじゃないのはわかってるだろ?
誰が泣こうが叫ぼうが、死ぬときゃ死ぬんだよ人間ってのは」
321 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:13
>>320
「じゃあお見舞いやるよ。あとで食え。」
卵を二パックほど置いた。
>>319
「???」
詠美を覗き込んだ。
322 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:13
>>320
「なら………達夫さんが死ぬ時…私はそこに居たい…」
323 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:14
>>321
涙目だった。ルカ抜き。
324 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:18
>>321
「生卵食えってのかお前は…」
>>322
「…そうなるといいな」
325 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:22
>>323
「何か良くわかんないけど別に死なないじゃん達夫。ほっといても。」
>>324
「毎日飲んでます。それが元気の源かな?僕のように元気になれ。」
326 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:25
>>324
鳴いている。
>>325
「…………だって…」
327 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:30
>>325
「死んだ方がましだなそりゃ」
>>326
「…」
無言
328 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:32
>>326
「飲めばいい。飲めば忘れられる。」
生卵を一つ渡した。
>>327
「飲んで死ね。」
生卵を二つ割って早坂の口に。
329 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:35
>>327
「とにかく、達夫さんは早く怪我治してください…。
毎日、お見舞いに来ますから」
330 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:36
>>328
「やめろ!この馬鹿っ!」
怪我してるのでうまく抵抗できない。
331 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:38
>>330
「大丈夫大丈夫。プロレスラーとかみんなやってる事。」
『ドロレス・ヘイズ』が口を開けさせて生卵二つ飲ませる。
332 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:41
>>329
リタに襲われてる。
>>331
「うげっ!」
吐いた。リタの顔に黄身が。
333 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:42
>>332
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
物凄い悲しそうな顔をした。
334 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:45
>>330-333
「だめですよ!」
リタを引き離す。
335 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:47
>>334
ドロ・・・ベチャ。
黄身がリタの顔を流れ落ちた。
「・・・・・・・・・・・・・・・・。」
物凄い悲しそうな顔をして黄身を拾っている。
336 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:47
>>333
「とっとと消えろボケ!」
殻を投げつけた。
337 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:49
>>336
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
物凄い悲しそうな顔で早坂を見た。
ダダダッ、スケボーを脇に抱えて病室を出ていった。
イサ蟲もそれを追っていったと思う。
338 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:54
>>336
「じゃあ、私も波紋荘に帰ります。
あそこで、私は待ってますから…」
名残惜しそうだったが、そう言うと帰った。
339 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:54
>>337
「ったく…変なの連れてくんなよ…」
詠美に向かって言う。
340 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:56
>>338
「ああ…」
見送る。
341 :
キリエ
:2002/11/12(火) 02:51
買い物をしてマンションに帰った。
342 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/13(水) 23:40
ガーー
343 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:06
>>342
それは一体どういう意味ですか。
344 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:08
>>343
・「」でくくられていないことから台詞ではない。
効果音か別の何か
345 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:11
>>344
ということは見れば解るかな。
『ガーー』の発生源の方向に目をやる。
346 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:13
>>345
ガガガガ!
既に目の前に迫っていた。
スケボーで滑走するリタが。
347 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:17
>>346
なら、『クイーン・オブ・ストーンエイジ』でリタを蹴り上げて防御しようっと。
オラっとね。
持ち味の精密∞で。
精密∞それは、この世のものとは思えないほどのソフトタッチ。
ふんわり感100%
348 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:20
>>347
ガガガガガッ!
無限の精密動作性でスケボーごと蹴り上げた。
スケボーに乗ったリタは飛んだ。
空中を滑走する。
349 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:22
>>348
疑問が有り過ぎるので
とりあえず石とか投げつけてみる。
「とう。」
350 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:25
>>349
ヒュッ!ガン!
華麗に宙を舞うスケボーとリタに石を投げた。
「!!?」
バランスを崩して落下していくスケボーとリタ。
351 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:28
>>350
「あっ!?」
『クイーンオブストーンエイジ』の持ち味2!
それは射程CとスピードB!
『クイーンオブストーンエイジ』が走る!
リタを受け止める!
足で。
352 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 00:29
ビュ――――ォン
空飛ぶ眼鏡っこ。
353 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:31
>>351
ドサッ。
受け止められた。
「・・・・・・・・・・・・・。」
目が合った。
354 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:34
>>352
俺には何も見えなかった。
>>353
「よし、質問に答えろ。なにがしたいんだ君は。」
質問した。
355 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:36
>>354
「風に。」
「風になりたかった。」
356 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 00:36
物陰から見ている僕。
「リタさんがピンチだ。見ていよう」
357 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 00:38
「・・・ラブラブだッ!」
上空から観察。
358 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:41
>>355
「風って。
…もしかしてあれか、カッコイイバイクに乗りたいけど
お兄さん達から目を付けられるのが怖いから、
なかなかその一歩を踏み出せないってヤツか。
中学生かそこらか、お前は。」
359 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:45
>>356
縷々アイは物陰に隠れている憂を凄みで発見した。
「おい、そこ!ジロジロ見てんじゃねえ!」
>>357
同じく見えてしまった。物凄く説教したくなった。
でも、目を逸らした。
360 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:45
>>358
「馬鹿にするない!」
暴れた
361 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 00:47
>>359
目を逸らしたその時!
曽戸が空から降ってきた。
「うォオオオオオオォ――――!?」
362 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:48
>>360
「うわ、中学生以下だこいつ。」
気の毒そうな目でリタを見つめた
正直、扱いに困った。
363 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 00:50
>>359
「ふふ。見てただけですよ………。」
出てきた。
>>360
暴れたのがぶつかった。
364 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:53
>>361
「・・・・・・・・・」
スッ・・・と『右手』を空の曽戸の方向に掲げた。
曽戸は直感的にあの右手はヤバイ!と感じた。
ていうか、感じなきゃ死ぬかもね。
>>363
「覗き見はよくないぞ。覗きは。ったく最近のガキは。」
時代を感じさせるような口ぶりで説教した。
365 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:54
>>362
「いいから離せよ!」
ジタバタした。
>>363
ドガッ!
366 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 00:57
>>364
曽戸は縷々の予想に反して若干離れたところに落ちた。
落ちたと見えたその時!
「ウォラッ」
曽戸のスタンドが地面を殴った。
「グァハ」
そして曽戸は再び空へ舞い上がっていった・・・
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