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駅周辺 その15
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/02(土) 02:46
エボニー・駅と周辺と商店街と
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034612095
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1034612095.html
詳細は
>>2-3
321 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:13
>>320
「じゃあお見舞いやるよ。あとで食え。」
卵を二パックほど置いた。
>>319
「???」
詠美を覗き込んだ。
322 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:13
>>320
「なら………達夫さんが死ぬ時…私はそこに居たい…」
323 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:14
>>321
涙目だった。ルカ抜き。
324 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:18
>>321
「生卵食えってのかお前は…」
>>322
「…そうなるといいな」
325 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:22
>>323
「何か良くわかんないけど別に死なないじゃん達夫。ほっといても。」
>>324
「毎日飲んでます。それが元気の源かな?僕のように元気になれ。」
326 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:25
>>324
鳴いている。
>>325
「…………だって…」
327 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:30
>>325
「死んだ方がましだなそりゃ」
>>326
「…」
無言
328 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:32
>>326
「飲めばいい。飲めば忘れられる。」
生卵を一つ渡した。
>>327
「飲んで死ね。」
生卵を二つ割って早坂の口に。
329 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:35
>>327
「とにかく、達夫さんは早く怪我治してください…。
毎日、お見舞いに来ますから」
330 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:36
>>328
「やめろ!この馬鹿っ!」
怪我してるのでうまく抵抗できない。
331 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:38
>>330
「大丈夫大丈夫。プロレスラーとかみんなやってる事。」
『ドロレス・ヘイズ』が口を開けさせて生卵二つ飲ませる。
332 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:41
>>329
リタに襲われてる。
>>331
「うげっ!」
吐いた。リタの顔に黄身が。
333 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:42
>>332
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
物凄い悲しそうな顔をした。
334 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:45
>>330-333
「だめですよ!」
リタを引き離す。
335 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:47
>>334
ドロ・・・ベチャ。
黄身がリタの顔を流れ落ちた。
「・・・・・・・・・・・・・・・・。」
物凄い悲しそうな顔をして黄身を拾っている。
336 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:47
>>333
「とっとと消えろボケ!」
殻を投げつけた。
337 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:49
>>336
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
物凄い悲しそうな顔で早坂を見た。
ダダダッ、スケボーを脇に抱えて病室を出ていった。
イサ蟲もそれを追っていったと思う。
338 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:54
>>336
「じゃあ、私も波紋荘に帰ります。
あそこで、私は待ってますから…」
名残惜しそうだったが、そう言うと帰った。
339 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:54
>>337
「ったく…変なの連れてくんなよ…」
詠美に向かって言う。
340 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:56
>>338
「ああ…」
見送る。
341 :
キリエ
:2002/11/12(火) 02:51
買い物をしてマンションに帰った。
342 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/13(水) 23:40
ガーー
343 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:06
>>342
それは一体どういう意味ですか。
344 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:08
>>343
・「」でくくられていないことから台詞ではない。
効果音か別の何か
345 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:11
>>344
ということは見れば解るかな。
『ガーー』の発生源の方向に目をやる。
346 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:13
>>345
ガガガガ!
既に目の前に迫っていた。
スケボーで滑走するリタが。
347 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:17
>>346
なら、『クイーン・オブ・ストーンエイジ』でリタを蹴り上げて防御しようっと。
オラっとね。
持ち味の精密∞で。
精密∞それは、この世のものとは思えないほどのソフトタッチ。
ふんわり感100%
348 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:20
>>347
ガガガガガッ!
無限の精密動作性でスケボーごと蹴り上げた。
スケボーに乗ったリタは飛んだ。
空中を滑走する。
349 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:22
>>348
疑問が有り過ぎるので
とりあえず石とか投げつけてみる。
「とう。」
350 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:25
>>349
ヒュッ!ガン!
華麗に宙を舞うスケボーとリタに石を投げた。
「!!?」
バランスを崩して落下していくスケボーとリタ。
351 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:28
>>350
「あっ!?」
『クイーンオブストーンエイジ』の持ち味2!
それは射程CとスピードB!
『クイーンオブストーンエイジ』が走る!
リタを受け止める!
足で。
352 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 00:29
ビュ――――ォン
空飛ぶ眼鏡っこ。
353 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:31
>>351
ドサッ。
受け止められた。
「・・・・・・・・・・・・・。」
目が合った。
354 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:34
>>352
俺には何も見えなかった。
>>353
「よし、質問に答えろ。なにがしたいんだ君は。」
質問した。
355 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:36
>>354
「風に。」
「風になりたかった。」
356 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 00:36
物陰から見ている僕。
「リタさんがピンチだ。見ていよう」
357 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 00:38
「・・・ラブラブだッ!」
上空から観察。
358 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:41
>>355
「風って。
…もしかしてあれか、カッコイイバイクに乗りたいけど
お兄さん達から目を付けられるのが怖いから、
なかなかその一歩を踏み出せないってヤツか。
中学生かそこらか、お前は。」
359 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:45
>>356
縷々アイは物陰に隠れている憂を凄みで発見した。
「おい、そこ!ジロジロ見てんじゃねえ!」
>>357
同じく見えてしまった。物凄く説教したくなった。
でも、目を逸らした。
360 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:45
>>358
「馬鹿にするない!」
暴れた
361 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 00:47
>>359
目を逸らしたその時!
曽戸が空から降ってきた。
「うォオオオオオオォ――――!?」
362 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:48
>>360
「うわ、中学生以下だこいつ。」
気の毒そうな目でリタを見つめた
正直、扱いに困った。
363 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 00:50
>>359
「ふふ。見てただけですよ………。」
出てきた。
>>360
暴れたのがぶつかった。
364 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:53
>>361
「・・・・・・・・・」
スッ・・・と『右手』を空の曽戸の方向に掲げた。
曽戸は直感的にあの右手はヤバイ!と感じた。
ていうか、感じなきゃ死ぬかもね。
>>363
「覗き見はよくないぞ。覗きは。ったく最近のガキは。」
時代を感じさせるような口ぶりで説教した。
365 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:54
>>362
「いいから離せよ!」
ジタバタした。
>>363
ドガッ!
366 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 00:57
>>364
曽戸は縷々の予想に反して若干離れたところに落ちた。
落ちたと見えたその時!
「ウォラッ」
曽戸のスタンドが地面を殴った。
「グァハ」
そして曽戸は再び空へ舞い上がっていった・・・
367 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 00:58
>>364-365
「うぐッ!?」
倒れた。フリ。
368 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 01:01
>>365
「ああ、放してやるよ。オラァ!」
精密∞で、リタを
>>366
の方へ蹴りつけた!
「シュールすぎる野郎どもはこの世から消えうせろ!」
369 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:04
>>368
「ヒャァーーッ!」
スケボーに乗って
>>366
に突撃した。
>>367
「ハッ!?誰にやられた!?」
見た。
370 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 01:07
>>368-369
「うっわヘンなの来たッ」
落ちるスピードが落ちたところで『扇風機』を解除。
着地して地べたに這いつくばる眼鏡っこ。
「ヒイィィィィ―――」
371 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:09
>>370
「変なのはテメーの方だァーーッ!」
ブオン!
自分の乗っていたスケボーをスタンドで投げつけた。
372 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 01:11
>>367
>>369-371
「この街にはマトモな奴はいないのか。」
373 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 01:11
倒れたフリのまま眠った。
「Zzzzz」
374 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 01:13
>>373
「道路で・・・・・・・寝るなッ!ボケが!」
ドガッ!
普通に腹を蹴った。縷々自身が。
そして、そのまま帰った。憤慨して。
375 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 01:14
>>371
「変態さんだ、マゾさんだッ!」
自分の体に扇風機をつけた。
「なみだ降らす雲を突き抜けーてみーたいー」
上空へ吹っ飛んでスケボーをかわす。
376 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:20
>>375
「なッ!?」
シタッ、スケボーの上に着地した。
>>373-374
「!?」
「おい起きろ憂君!」
377 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 01:20
>>374
「ふー。よく寝た〜」
起きた。
378 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 01:24
「よいしょ」
近くにあったビルの屋上に着地した。
「まァた遅刻だっつーの!」
そしてバーの地下へ消えた。
379 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:28
>>377
「起きたか。」
>>378
「どっか行ったか。バー!?」
380 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 01:33
>>379
目の前には『支度中』と書かれた札が下がっているバーがあった。
地下へ続く階段もあった。少し入り辛い雰囲気だった。
381 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 01:34
>>379
「帰るか。」
かえるか?
382 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:44
>>380
「ああなるほど。お水系ね、多いなお水。」
納得した。
>>381
「どっちでもいい。」
どっちでもいい。
383 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 01:55
>>382
「入るか。」
入ろう。
384 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:59
>>383
「なんかわかんないけど。」
なんかわかんないけどついていった。
385 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 02:01
>>383-384
階段の途中には様々な貼り紙が張られている。
照明は薄暗く、二人はちょっといやな予感がする。
どうやら2階分ほど下るようだ。
386 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:04
>>385
「ぼったくりバーもしくはマリファナパーティの予感。」
降りる。
387 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:08
>>385
「アングラか。」
降り続けた。
388 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 02:10
>>386-387
やがて二人は重厚なドアに行き当たった。
中からは重いうねるような音楽が洩れている。
男達の歓声も僅かにする。
389 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:12
>>388
「ストリップとかかも。オカマバーかも。」
ドンドンドン、ドアを叩く。
390 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 02:14
>>389
「・・・・・・」
一瞬、歓声がやんだ。
しかしすぐに聞こえ始める。
391 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:19
>>390
ドアを開ける。
ドァァーーーッ!!
392 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 02:22
>>391
ドァァーーーッ!!
ドアが開いた!
突然の眩しい照明に二人は顔をしかめる。
「おはようございまーす!」
「おはようございまーす」
何人かの男たちから二人は声をかけられる。
393 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:22
>>392
「・・・・・・・・・・。」
軽く手を挙げてそれに答えてみた。
394 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:24
>>392
「おはようございます」
声をかけ返した。
395 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:27
>>393-394
男たちからはそれ以上の反応は無かった。
おはようございます男たち以外にも、フロアに並んだ丸テーブルに
何人かの男たちが座って談笑している。
四角い覗き窓がついた重厚な扉がいくつも壁に並んでいた。
396 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:28
>>395
「ホストクラブかここ。」
397 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:31
>>396
「ポストモダンかここ。」
398 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:34
>>396-397
ボケーっとしている二人に、おはようございます男(以下店員)
がいぶかしげな視線を送っている。
テーブル男達も何人か視線を送る。
399 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:37
>>398
「お冷やも持ってきませんねこの店。帰りますか?」
憂に
400 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:38
>>398
「ここはどこですか?そして、」
401 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:41
>>400
「はあ?スタジオ『サラウンド』ですが」
小バカにした表情で店員が言った。
402 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:44
>>401
「スタジオ?撮影?録音?スガシカオ?」
403 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:46
>>402
「録音とか、練習とか、スガシカオとかですけど。
って何しに来たんですかアナタ達は。
予約とか取ってます?」
404 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:47
>>401-402
ガー、ガッ!ガシャッ!
興味を無くしたのかスケボーに乗って何か色々している。
ジャンプしたり。
405 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:49
>>403
「一期一会。予約なんかしませんよ。」
>>404
「予約しますか?」
406 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:51
>>405
「えっと予約には会員証とかいるんですけど。500円で作りますよ」
>>404
「ってあァ!そんなことしないで下さいよ、ガキじゃあないんだから」
群がる店員に止められる。
407 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:51
>>405
「べェーつにィィー、好きにしたらいいんじゃなァーーい?」
ガッ!ガー!ガシャッ!
個人技の練習に夢中だ。
408 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:53
>>406
「うるせェー!触るなホモ助野郎!」
409 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:54
>>406
「作ってください。」
500円札を渡した。
>>407
「作ったら帰ろうか。」
410 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:57
>>408
「ぬォ!」
「こいつ、やるな!」
店員×4くらいがわらわら群がる。
>>409
「はいはい、じゃあコレに記入してください」
渡された紙には
『メンバーの名前』
『バンド名』
『連絡先』
を書く欄があった。
411 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 03:00
>>410
「触るんじゃねェー!」
トットット、スケボーを脇に抱えて店員の肩とか頭とか踏み台にしてひらりとかわした。
>>409
ここに着地。
「地下は暗いから早く帰ろう。モグラには眩しすぎるよ・・・。」
おとなしく待つことにしたらしい。
412 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 03:04
>>410
『久遠憂、リタ』
『ドロレス・リストラシータ』
連絡先は携帯番号と波紋荘の住所を書いた。
413 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 03:07
>>412
「(・・・泥レス・・リストラ・・・)はいどうも。じゃあこちら会員証になりますので。」
ちょっとカッコイイ会員証とお釣り500円渡された。
「予約したいときはお電話下さいね!」
心なしか笑顔になった店員はそういった。
414 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 03:10
>>413
「500円返ってきた。帰るよ。」
ガー、スケボーに乗ってスタジオを出る。
がシャッガシャッ、階段もスケボー乗ったままジャンプしながら頑張って登って。
415 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 03:10
>>412
「帰るよ。」
>>413
「はい。はい。」
>>409
で『500円札』を渡してお釣り500円渡された。
儲けた。
416 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 03:13
>>414-415
「お疲れ様でしたァ」
見送った。
店員は最後まで500円札に気がつかなかった。
というか存在事態を知らなかった。
そんな時代さ。
417 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/14(木) 23:42
「そろそろ退院するか」
した。
418 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/14(木) 23:59
>>417
「おや、金運が悪そうな青年が。」
419 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:01
>>418
「ああ!? なんか文句あんのか!?」
睨んだ。
420 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 00:04
>>419
「いえいえ、文句などはないですが?」
ニヤニヤ笑っている。
421 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:05
>>420
「…死ね!」
石を投げた。
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