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駅周辺 その15
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/02(土) 02:46
エボニー・駅と周辺と商店街と
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034612095
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1034612095.html
詳細は
>>2-3
357 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 00:38
「・・・ラブラブだッ!」
上空から観察。
358 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:41
>>355
「風って。
…もしかしてあれか、カッコイイバイクに乗りたいけど
お兄さん達から目を付けられるのが怖いから、
なかなかその一歩を踏み出せないってヤツか。
中学生かそこらか、お前は。」
359 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:45
>>356
縷々アイは物陰に隠れている憂を凄みで発見した。
「おい、そこ!ジロジロ見てんじゃねえ!」
>>357
同じく見えてしまった。物凄く説教したくなった。
でも、目を逸らした。
360 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:45
>>358
「馬鹿にするない!」
暴れた
361 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 00:47
>>359
目を逸らしたその時!
曽戸が空から降ってきた。
「うォオオオオオオォ――――!?」
362 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:48
>>360
「うわ、中学生以下だこいつ。」
気の毒そうな目でリタを見つめた
正直、扱いに困った。
363 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 00:50
>>359
「ふふ。見てただけですよ………。」
出てきた。
>>360
暴れたのがぶつかった。
364 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:53
>>361
「・・・・・・・・・」
スッ・・・と『右手』を空の曽戸の方向に掲げた。
曽戸は直感的にあの右手はヤバイ!と感じた。
ていうか、感じなきゃ死ぬかもね。
>>363
「覗き見はよくないぞ。覗きは。ったく最近のガキは。」
時代を感じさせるような口ぶりで説教した。
365 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:54
>>362
「いいから離せよ!」
ジタバタした。
>>363
ドガッ!
366 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 00:57
>>364
曽戸は縷々の予想に反して若干離れたところに落ちた。
落ちたと見えたその時!
「ウォラッ」
曽戸のスタンドが地面を殴った。
「グァハ」
そして曽戸は再び空へ舞い上がっていった・・・
367 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 00:58
>>364-365
「うぐッ!?」
倒れた。フリ。
368 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 01:01
>>365
「ああ、放してやるよ。オラァ!」
精密∞で、リタを
>>366
の方へ蹴りつけた!
「シュールすぎる野郎どもはこの世から消えうせろ!」
369 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:04
>>368
「ヒャァーーッ!」
スケボーに乗って
>>366
に突撃した。
>>367
「ハッ!?誰にやられた!?」
見た。
370 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 01:07
>>368-369
「うっわヘンなの来たッ」
落ちるスピードが落ちたところで『扇風機』を解除。
着地して地べたに這いつくばる眼鏡っこ。
「ヒイィィィィ―――」
371 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:09
>>370
「変なのはテメーの方だァーーッ!」
ブオン!
自分の乗っていたスケボーをスタンドで投げつけた。
372 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 01:11
>>367
>>369-371
「この街にはマトモな奴はいないのか。」
373 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 01:11
倒れたフリのまま眠った。
「Zzzzz」
374 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 01:13
>>373
「道路で・・・・・・・寝るなッ!ボケが!」
ドガッ!
普通に腹を蹴った。縷々自身が。
そして、そのまま帰った。憤慨して。
375 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 01:14
>>371
「変態さんだ、マゾさんだッ!」
自分の体に扇風機をつけた。
「なみだ降らす雲を突き抜けーてみーたいー」
上空へ吹っ飛んでスケボーをかわす。
376 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:20
>>375
「なッ!?」
シタッ、スケボーの上に着地した。
>>373-374
「!?」
「おい起きろ憂君!」
377 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 01:20
>>374
「ふー。よく寝た〜」
起きた。
378 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 01:24
「よいしょ」
近くにあったビルの屋上に着地した。
「まァた遅刻だっつーの!」
そしてバーの地下へ消えた。
379 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:28
>>377
「起きたか。」
>>378
「どっか行ったか。バー!?」
380 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 01:33
>>379
目の前には『支度中』と書かれた札が下がっているバーがあった。
地下へ続く階段もあった。少し入り辛い雰囲気だった。
381 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 01:34
>>379
「帰るか。」
かえるか?
382 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:44
>>380
「ああなるほど。お水系ね、多いなお水。」
納得した。
>>381
「どっちでもいい。」
どっちでもいい。
383 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 01:55
>>382
「入るか。」
入ろう。
384 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:59
>>383
「なんかわかんないけど。」
なんかわかんないけどついていった。
385 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 02:01
>>383-384
階段の途中には様々な貼り紙が張られている。
照明は薄暗く、二人はちょっといやな予感がする。
どうやら2階分ほど下るようだ。
386 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:04
>>385
「ぼったくりバーもしくはマリファナパーティの予感。」
降りる。
387 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:08
>>385
「アングラか。」
降り続けた。
388 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 02:10
>>386-387
やがて二人は重厚なドアに行き当たった。
中からは重いうねるような音楽が洩れている。
男達の歓声も僅かにする。
389 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:12
>>388
「ストリップとかかも。オカマバーかも。」
ドンドンドン、ドアを叩く。
390 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 02:14
>>389
「・・・・・・」
一瞬、歓声がやんだ。
しかしすぐに聞こえ始める。
391 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:19
>>390
ドアを開ける。
ドァァーーーッ!!
392 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 02:22
>>391
ドァァーーーッ!!
ドアが開いた!
突然の眩しい照明に二人は顔をしかめる。
「おはようございまーす!」
「おはようございまーす」
何人かの男たちから二人は声をかけられる。
393 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:22
>>392
「・・・・・・・・・・。」
軽く手を挙げてそれに答えてみた。
394 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:24
>>392
「おはようございます」
声をかけ返した。
395 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:27
>>393-394
男たちからはそれ以上の反応は無かった。
おはようございます男たち以外にも、フロアに並んだ丸テーブルに
何人かの男たちが座って談笑している。
四角い覗き窓がついた重厚な扉がいくつも壁に並んでいた。
396 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:28
>>395
「ホストクラブかここ。」
397 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:31
>>396
「ポストモダンかここ。」
398 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:34
>>396-397
ボケーっとしている二人に、おはようございます男(以下店員)
がいぶかしげな視線を送っている。
テーブル男達も何人か視線を送る。
399 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:37
>>398
「お冷やも持ってきませんねこの店。帰りますか?」
憂に
400 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:38
>>398
「ここはどこですか?そして、」
401 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:41
>>400
「はあ?スタジオ『サラウンド』ですが」
小バカにした表情で店員が言った。
402 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:44
>>401
「スタジオ?撮影?録音?スガシカオ?」
403 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:46
>>402
「録音とか、練習とか、スガシカオとかですけど。
って何しに来たんですかアナタ達は。
予約とか取ってます?」
404 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:47
>>401-402
ガー、ガッ!ガシャッ!
興味を無くしたのかスケボーに乗って何か色々している。
ジャンプしたり。
405 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:49
>>403
「一期一会。予約なんかしませんよ。」
>>404
「予約しますか?」
406 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:51
>>405
「えっと予約には会員証とかいるんですけど。500円で作りますよ」
>>404
「ってあァ!そんなことしないで下さいよ、ガキじゃあないんだから」
群がる店員に止められる。
407 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:51
>>405
「べェーつにィィー、好きにしたらいいんじゃなァーーい?」
ガッ!ガー!ガシャッ!
個人技の練習に夢中だ。
408 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:53
>>406
「うるせェー!触るなホモ助野郎!」
409 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:54
>>406
「作ってください。」
500円札を渡した。
>>407
「作ったら帰ろうか。」
410 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:57
>>408
「ぬォ!」
「こいつ、やるな!」
店員×4くらいがわらわら群がる。
>>409
「はいはい、じゃあコレに記入してください」
渡された紙には
『メンバーの名前』
『バンド名』
『連絡先』
を書く欄があった。
411 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 03:00
>>410
「触るんじゃねェー!」
トットット、スケボーを脇に抱えて店員の肩とか頭とか踏み台にしてひらりとかわした。
>>409
ここに着地。
「地下は暗いから早く帰ろう。モグラには眩しすぎるよ・・・。」
おとなしく待つことにしたらしい。
412 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 03:04
>>410
『久遠憂、リタ』
『ドロレス・リストラシータ』
連絡先は携帯番号と波紋荘の住所を書いた。
413 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 03:07
>>412
「(・・・泥レス・・リストラ・・・)はいどうも。じゃあこちら会員証になりますので。」
ちょっとカッコイイ会員証とお釣り500円渡された。
「予約したいときはお電話下さいね!」
心なしか笑顔になった店員はそういった。
414 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 03:10
>>413
「500円返ってきた。帰るよ。」
ガー、スケボーに乗ってスタジオを出る。
がシャッガシャッ、階段もスケボー乗ったままジャンプしながら頑張って登って。
415 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 03:10
>>412
「帰るよ。」
>>413
「はい。はい。」
>>409
で『500円札』を渡してお釣り500円渡された。
儲けた。
416 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 03:13
>>414-415
「お疲れ様でしたァ」
見送った。
店員は最後まで500円札に気がつかなかった。
というか存在事態を知らなかった。
そんな時代さ。
417 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/14(木) 23:42
「そろそろ退院するか」
した。
418 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/14(木) 23:59
>>417
「おや、金運が悪そうな青年が。」
419 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:01
>>418
「ああ!? なんか文句あんのか!?」
睨んだ。
420 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 00:04
>>419
「いえいえ、文句などはないですが?」
ニヤニヤ笑っている。
421 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:05
>>420
「…死ね!」
石を投げた。
422 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 00:11
>>421
「危ないですよ、そんな物投げちゃ。」
青年の背後に人型の像が現れて、石を掴む。
423 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:15
>>422
「そりゃ危ねえよな。てめえに怪我させようとしたんだからよ」
よく見たら手に鎖でできた手袋のようなものをしている。
424 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 00:21
>>423
「おやおや、そんなことをいいやがりますか。」
人型の手から、青年の手に石を渡す。
ベリベリ
青年は石を破った。
「壮快だな。」
425 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:25
>>424
「…無駄に能力見せびらかしやがって、アホかテメエは」
早坂の手の中に大きめのリングが現れる。
426 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 00:30
>>425
「その方が、フェアという物だろう?」
早坂から離れると建物の壁にスタンドが触れた。
427 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:36
>>426
「あっそ…勝手にやってろよ」
428 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 00:41
>>427
「勝手にか、そうさせてもらうよ。」
スタンドが両方の掌で壁にそれぞれ素早く円を描く動作をした。
早坂の方に向き直る。
429 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:47
>>428
「…」
距離をとる。
430 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 00:51
>>429
「即席のフリスビーといったところか。」
ベリベリ
スタンドが壁から剥したコンクリート製の円盤を構えた。
431 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:52
>>430
「いやとばねえだろそれ」
でも離れる。
432 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 01:00
>>431
「どちらかと云えば、円盤投げかな。」
スタンドが厚さ5mm直径20cm程の円盤を一枚早坂へ投げた。
パス精密CBA
433 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 01:06
>>432
「ちっ!」
持っていたリングで円盤を束ねつつ勢いを殺しつつ受け止める。
434 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 01:14
>>433
「その輪っかは、そういう効果なのか。
厄介だな・・・」
もう一つの円盤に、更に『ミシン目』を入れて加工して作った
ブーメラン(メール欄)を円盤を受け止めた早坂へ投げる。
435 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 01:19
>>434
「ふん!」
千年との距離を走って詰めながら
受け止めた円盤を盾にしてブーメランを防ぐ。
もう一個くらいありそうなのでそれを警戒。
436 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 01:26
>>435
「近付くのを待っていたよ。」
ブーメランは円盤で防ぐ前に、手前で引き返して千年へと戻っていく。
精密動作性Aならではの投げっぷり。
437 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 01:31
>>436
「それがどうした!」
円盤を投げつつ接近して足払い。
438 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 01:37
>>437
「お前をベリベリしてやる。」
スタンドで円盤を弾く。リングには触れないように(付いていたら)。
足払いされて地面にスタンドと共に倒れた。
439 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 01:40
>>438
「やってみろよボケ!」
倒れた足にリングを投げて地面と足を束ねて固定。
反撃を食らわないようにそのまま距離をとる。
「さて、それとって欲しかったら泣いてお願いしてみろよ」
440 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 01:47
>>439
「こうやってだ。」
地面に入れた『ミシン目』をシーツのように薄く剥して、足払いで近付いた早坂を転ばせる。
倒れたのはわざとだった。
441 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 01:53
>>440
何時のまに地面にミシン目を?
442 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 01:57
>>441
>>438
で倒れた時にミシン目を入れました。
メール欄参照(剥す予告)。
443 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 02:04
>>440
「だあっ!?」
転ぶ。
転んだ体制のまま自分の足にリングを引っ掛けて千年のいる方に振り下ろす。
上を警戒。
444 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 02:13
>>443
「お前『の足もと』をベリベリしてやると言ったろう?」
剥した地面、アスファルトのシーツを足を降り下ろす早坂に被せる。
445 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 02:16
>>444
「なめんな!」
アスファルトのシーツを素手で砕く。
シーツと表現するくらいの薄さならたぶん可能。
足はそのまま振り下ろす。
446 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 02:22
>>445
砕かれたアスファルトの細かい破片が早坂の顔や体の上に落ちてくる。
おそらく、目潰し程度になるだろう。
降り下ろした足についたリングはブーメランで受け止める。
そして、その間に逃走する。
447 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 02:25
>>446
「逃げやがった…何しに来たんだ」
448 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 02:29
「いきなり、ケンカ売られるとはな。面白い街だ。」
離れた場所で呟くと何処かへ去っていった。
449 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 02:41
>>447
「オイ」
呼んだ。
450 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 02:42
>>449
「あ? 誰だテメエ」
451 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 02:44
>>450
「‥‥‥おぼえてねーのか。
まあ金のことしか脳に無ェようなヤツだからしゃーねーか‥‥」
『こんなのに頼って大丈夫なん?』
オレンジ色の髪のガキと妖精がいた。
452 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 02:47
>>451
「…しらねーな。とっとと家に帰りたいんだけどさ」
453 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 02:53
>>452
『‥‥‥‥‥‥ダメじゃん』
「‥‥いや任せとけって。こいつに一番効く言葉をオレ知ってっからよ」
マコトは早坂に向き直る。
「オイ、儲け話があるんだけど聞く気ねェか?」
454 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 02:56
>>453
「…手短にな」
455 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 03:00
>>454
「‥‥ほーらな?」
『へー‥‥なるほど』
「じゃあ手短に言うぞ。まずオレに500万貸せ」
456 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 03:01
>>455
「死ね」
457 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 03:06
>>456
「手短に言えっつったのはテメーだろうが!
まあいいから最後まで聞けっての。500万貸せば600万やる、って言ったら
どーするよ?」
『どーするよ?』
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