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駅周辺 その15
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/02(土) 02:46
エボニー・駅と周辺と商店街と
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034612095
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1034612095.html
詳細は
>>2-3
40 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/02(土) 23:59
>>39
「ゴホッゴホッ・・・。」
棗に寄りかかって何とか立っていられる状態。
41 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/11/03(日) 00:03
>>40
先ほど書いたとおりその棗はカーネルサンダース。
42 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 00:05
>>41
「・・・・・・・・・・・・・・。」
ドサッ、倒れた。
43 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/11/03(日) 00:10
>>42
リタの上からカーネルサンダースも倒れてくるッ!
44 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 00:12
>>43
「!?」
間一髪転がってかわした。
「・・・・・・・・・・・・・・・。」
45 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/11/03(日) 00:15
>>44
ガタン。おじさんは倒れた。
ちょっとかわいそうな気もした。
そして棗は完全に消えた。
46 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 00:16
>>45
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
高熱で起きあがれない。
47 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/03(日) 00:26
>>46
パーフー…ガタガタ
「カレー、カレーはいかが…あれ? 管理人さん、こんな所で寝てると風邪引いちゃいますよ。
というかもう風邪引いてるんじゃないですかもしかして。」
話し掛けた。
48 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 00:28
>>47
「頭痛がする・・・吐き気もだッ!このリタが『 』を『 』されて気分が悪いだとォーーッ・・・。」
上半身を起こしながらそう言う事を言った。
49 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/03(日) 00:35
ふらふら。
カレーの臭いに釣られてきた。
50 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/03(日) 00:42
>>48
「『 』を『 』? とりあえず起きて下さいよ、ホントに体に悪いですよ。
早いとこ波紋荘に帰った方がいいですよ。」
手を貸す。
>>49
「お、いらっしゃいませ。」
カレーの屋台はガタガタしていた。
51 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 00:45
>>50
「よっ・・・・・。」
寝転んだ状態から足をあげて反動を付け
「はッ!」
ブォッ、
ヘッドスプリングで立った。
52 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/03(日) 00:46
>>50
「すいません、カレー食べたいんですが…これで足ります?」
チャリン、237円置いた。
53 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/03(日) 00:50
>>51
「おおお、すごい。それだけ元気なら大丈夫ですね。カレー食べます?」
感心した。
>>52
「うー…ん…ハーフサイズでよろしければお作りできますが、それで構いませんか?」
54 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/03(日) 00:51
>>53
こくん、こくん。
力いっぱいうなずいた。
55 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 00:53
>>53
「カレー食べます?」
「今カレー食べます?って言いましたよね?そちらが誘ってるんだから
勿論あれですよねそのカレーは僕への善意、サービスって事になる違いますか?」
56 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/03(日) 00:56
>>54
「それではしばしお待ちを……………はい、お待たせしました。」
新木の前に中途半端な量が盛られたカレーが置かれた。
>>55
「普通のカレーが一杯400円になります。」
57 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 00:58
>>56
「高っけ。原価いくらだよこれ。ぼりすぎ。ヤクザに電話しちゃいますよ?ショバ代取られますね。」
58 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/03(日) 01:01
>>56
「いただきます。ハフハフ。」
たちまち平らげる。
「はぁ、ごちそうさま。」
ぎゅるるるるるるる。
59 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/03(日) 01:02
下水道から奇跡の生還。
なぜか片手にランドセルを持っている。
「・・・ふう、なんか疲れたな。」
60 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 01:04
>>59
「うわ!臭えええええゲロ以下の糞の臭いがプンプンするぜェェーーッ!」
さりげなくカレー屋の営業妨害にもなっている。
61 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/03(日) 01:06
>>60
「…別に臭くはないだろ。
貴様の気のせいだ!俺は臭くない!」
リタに近づく。
62 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/03(日) 01:06
>>57
「こっちだって道楽でやってる訳じゃあないですからね。
ヤクザは怖いですがそれより怖い人たくさん知ってるので大丈夫です。」
「だけどやっぱりヤクザは怖いし一応住まわせてもらってる訳ですから今日はタダでいいですよ。」
一息で言い切った。
63 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/03(日) 01:07
>>61
「臭っ」
思わず振り向いた。
64 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/03(日) 01:08
>>59
>>61
「うわ、うわわわわ。すいませんごめんなさい近寄らないでください。」
屋台ごと引いた。
65 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 01:09
>>61
「うわー下水道に住むヘドロマンが攻めてきたー臭ええええッ!」
>>62
「それどころじゃないもうクソッ!クソッ!クソの臭いでカレーなんて食べられねー!」
66 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/03(日) 01:09
>>62
「タ、タダ…」
うらやましそうにリタを見た。
67 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/03(日) 01:14
>>65
「じゃあ、あれだ、僕がいただきますよ。
そのかわいそうなカレーを。それでオッケー。」
あつかましく割って入った。
68 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/03(日) 01:14
>>63-64
「ええい!匂いがしなけりゃいいんだろ!」
『QOS』発動。
服の周りに引っ付いてる匂いの成分を分解!
無臭を目指せ!
とりあえず、臭いを発生させている
成分の中心であるC元素を抽出すりゃあ匂いなんて消えてなくなるだろ。
69 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/03(日) 01:15
>>65
「というわけでほら、もう臭くないぞ!」
詰め寄る。
70 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/03(日) 01:15
>>67
「いや、でもいいんですか? その、この臭いですよ?」
問うた。
71 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 01:17
>>67
「僕のカレーに触るんじゃないッ!」
バシッ、手をはたいた。
>>68
「でも何か色々付いてるし下水道からニヤニヤしながら出てきたし汚い事には変わりない。」
「寄るな汚物ッ。」
72 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/03(日) 01:17
>>68
「でも残り香とかなんか、というかそれ以前にその服のシミとかってアレですよね。
うわわわわわわわ。」
引いた。
73 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/03(日) 01:19
>>68
臭いが消えてきたけれど
実は初めからあまり気にしていなかった。
>>70
「僕的には全然オッケーですよ。
早くください。カレー、カレー。」
>>71
「あいた。ひどい。」
74 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/03(日) 01:22
>>73
「オッケーですか、でも
>>71
なのでやっぱり駄目みたいですね。」
慰めるような目で見た。
75 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/03(日) 01:23
>>71
「ニヤニヤはしてないぞ!ニヤニヤは!
それに下水道から出てきたってだけで変な汚物は付いていない!
変なとこを言い切んな!」
リタにヘッドロック。
「どうだ!臭いか!臭いか!オラオラ!」
やけくそ
>>72
「だから、下水に落ちたわけじゃあないんですって!信じろ!
汚物に似たような食い物売ってるくせに!」
76 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 01:24
>>73
「泥棒猫がッ。」
>>74
「カレー。カレー。カレー。カレー。早くカレー。食わせろカレー。」
歌うように催促する。
実は風邪ひきのリタは鼻が詰まっており臭いを全く感じていなかった。
77 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/03(日) 01:27
>>75
ブチン
何かが切れたような音がした。
「即刻取り消せ。何が『汚水』に似ているだって?」
屋台がカタカタ震えている。
78 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 01:28
>>75
「カレー。カレー。カレー。」
何度も言うが今の『リタ』は『臭い』を『感じない』。
能力でも何でもなくただ『鼻』が『詰まっている』から。
>>77
「カレー。カレー。」
勝手にカレーをよそいだした。
79 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/03(日) 01:29
>>77
さっき勢いで言ったセリフをもう忘れている。
「・・・・あ?何でそんなに震えてるんだ?風邪か?」
リタにヘッドロックしながら。
80 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/03(日) 01:29
>>76
「…。」
ドン
リタの前にカレーが置かれた。
81 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/03(日) 01:31
>>79
バタン、ガタガタ。
店じまいを始めた。
「…。」
帰って行った。
リタのカレーだけが後に残された。
82 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 01:32
>>80-81
「・・・・・・?」
カレーを食べている。
>>79
「・・・食べる?」
83 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/03(日) 01:32
>>82
「はい。」
84 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/03(日) 01:33
>>81
「なんだ風邪か。無理すんなよー汚物っぽいメシ屋ー」
励ましてあげた。
85 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 01:34
>>83
「テメーはサービスの福神漬けでも食ってろ!」
86 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/03(日) 01:34
>>82
「ああ、どうも。」
パクパク。
男三人が仲良くカレーを食べあってるの図
87 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/03(日) 01:37
>>85-86
「おいしいですねえ。」
ポリポリ。モグ。ポリポリ。
3人で食べた。
88 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/03(日) 01:37
>>84
狙いすましたように佐藤の足に電撃が飛んできた パス精DAA『2万ボルト』
佐藤の足元にはスプーンが落ちていたとか。
89 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 01:38
>>86-87
「キャンプみたいだ。」
食べた。
90 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/03(日) 01:40
>>88
「!!!!いてえ!スプーンが足にかみついた!」
カレーを食べるのを止めて飛び跳ねてる。
91 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 01:51
>>90
「・・・・・・・・・・・・・・・。」
何をしてるんだろうこの人はと言う目で見た。
92 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/03(日) 01:55
>>91
視線を感じた。
「・・・・・・・ウォッホン!」
スプーンを拾い、自分の小物コレクションに加えてクールに何処かへ
もちろん足の痛いのは我慢だ。男らしく。
もう遅い気がしないでもないけど。
93 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/03(日) 01:56
黙々と食べている。
94 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 01:57
>>92
「???」
何だこの人と思った。
>>93
「・・・・・・・・・・・・・。」
サササッ、走り去った。
片付け食器返却全て新木に押しつけて。
95 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/03(日) 02:00
>>94
「げっぷ。
ふぅ。帰ろう。どこかへ。」
皿とスプーンは持って行きましたとさ。
96 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/11/03(日) 18:53
静岡の方から飛んで帰ってきた。
97 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/04(月) 00:16
「変な人が飛んでるねぇ・・・」
98 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 00:41
「しまった。また見逃した・・・・・」
99 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 01:00
ダダダダダダッ
走っている。
100 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 01:03
>>99
「なんだなんだ。」
見る。
101 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 01:05
>>100
頭に猫の耳と尻に猫の尻尾を付けた少女が走っている。
102 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 01:07
>>101
「?・・・オイちょっと君!」
呼び止める。
103 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 01:13
>>102
止まった。
104 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 01:17
>>103
「それ取って歩けよ。すっげー気になるからさ。」
近づいて猫の耳を取ろうとする。
105 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 01:24
>>104
「これは取れません…」
取ろうとしたので離れた。
106 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 01:32
>>105
「取れませんじゃねーだろ。やるんだったら家の中とか
人の目の触れない所でやるべきだろ。そういうカッコは。」
離れられたのでもう一度近づく。
107 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 01:40
>>106
「すみません……」
少女の金色の瞳が黒になった。
猫耳と尻尾が消えた。
108 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 01:46
>>107
「アンタ何者だ?・・・・・・まあいいや。
何者でも素直だからいいや。
で、何で走ってたんですか。趣味か。」
とりあえず納得した。
109 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 01:52
>>108
「失礼します」
その場からどこかへ走っていく。
走る途中で、耳と尻尾が生えた。
ダダダダダダダッ
110 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 01:55
>>109
「待てコラァー!!!」
追いかけよう
ダダダダダダッ
111 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 01:58
>>110
少女の足は速かった。
このままでは、追い付けない。
ダダダダダダダッ
112 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:04
>>111
「……チッ!」
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』発動。
走りながら道路から『Mn』を取り出して合成。
ビー球ぐらいの大きさにして、詠美に向かって
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』で蹴る。
できれば、肩あたりを狙って。
パス精CB∞
113 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 02:11
>>112
「!!」
風切り音に反応して、間一髪で避けた。
振り返って立ち止まった。
114 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:14
>>113
「・・・・みみとしっぽっ!
お前は、先生の前でだけ規則を守る高校生か!」
そう言って睨みつける。
115 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 02:17
>>114
「表現の自由です……」
尻尾が逆立っている。
116 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:22
>>115
「なんだと・・・じゃあお前はストリートキングも表現の自由っつって許せるのか!
林家ペーパーみててイラッとこないのか!
ある程度の不自由は必要だろうが!」
『QOS』を発現させたまま近づく。
117 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 02:29
>>116
「前者は犯罪者。後者は芸人。
一般人の私の格好に文句を言われる筋合いはないです!」
ヒュッ
跳躍した。
118 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:37
>>117
「一般人だって見られてんだろうが!他の一般人に!
見られている以上はそれ相応の格好が必要だろうが!
それともアレか?その猫の耳が似合ってるとでも思ってんのか?
自分でカワイイとか思ってるヤツなのか?」
『QOS』でアスファルトの『Fe』を取り出す。
本体はそのまま。
119 :
エ
:2002/11/05(火) 02:39
ストリートキングじゃなくてストリーキングだ。
120 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:41
>>119
これはこれは、ご丁寧にどうも。
121 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 02:42
>>118
「似合う似合わないとかは関係無いんです。
だって、これが私のスタンドだから」
街灯の上に立っている。
122 :
『虹』
:2002/11/05(火) 02:46
『虹』がでた
123 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:47
>>121
「・・・・そんな言い訳が」
『QOS』と混ぜて、再び5個ほどのビー球状に。
「通用すると思ってんのかぁッ!!」
『QOS』で『ビー球状の鉄』を4つ同時に蹴りつける!
狙いは詠美の足元の街頭
124 :
『虹』
:2002/11/05(火) 02:47
『虹』は上げるほど主張があるわけでもないのに、sageるのを忘れた
125 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:48
>>123
街灯ね。
>>124
そんなことないって。元気出せよ。
126 :
『虹』
:2002/11/05(火) 02:50
励まされて元気が出たのか、少し増えた
127 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 02:53
>>123
「もう、怒りますよ!」
ヒュッ
街灯から跳躍した。
佐藤の背後に着地する。
128 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:58
>>127
「・・・・『虹』・・・・が出たな。」
詠美に話し掛ける。
129 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 03:01
>>128
「この街では『虹』は珍しくないです…。
……覚悟はいいですか?」
130 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 03:04
>>129
「・・・・・・・声を出したな。
お前の正確な位置が知りたかった。」
ブン!
前を向いたまま『QOR』の『掌』を使う!
詠美の体中から『酸素』を奪い取る。
一時的な酸素欠乏に陥れ。
スB精∞
131 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 03:11
>>130
スタンド名間違えてら
『QOS』ね
132 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 03:11
>>130
『QOR』は佐藤の前に居た。
したがって、『掌』を使うには前を向いたままでは不可能。
人間には音で正確な位置を知る事も不可能。
『掌』は空を切った。
「さようなら」
133 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 03:14
>>132
「・・・・・へっ」
普通に悲しかった。
134 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 03:18
>>133
ダダダダダダダダダダダッ!!!
時速110キロメートルで走り去った。
135 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 03:21
>>126
虹に向かって吼えてみた。
「虹よ!」
136 :
『虹』
:2002/11/05(火) 03:33
>>135
「なんだーい」
という声が聞こえた
ような
気がした
137 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 03:41
『虹』と心が通じ合った気がした。
「!」
そのまま帰った。
138 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 23:12
ダダダダダダダッ
今日も走っている。
139 :
東
:2002/11/05(火) 23:27
歩いていた。
「フゥー・・・おや、あれは・・・・。」
>>138
を見た。
140 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 23:34
>>139
猫耳と尻尾を生やして珍走していた。
141 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/05(火) 23:35
シャー
ローラーブレードで疾走中。
142 :
東
:2002/11/05(火) 23:35
>>140
「珍走してんな、そのうち止まるだろ。」
止まるまで見ていることにした。
143 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 23:39
>>142
止まらない。
ダダダダダダダッ
144 :
東
:2002/11/05(火) 23:41
>>141
>>143
「何やってんだこいつら。」
止まるまで見ていることにする。
145 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 23:45
>>144
ズサササーーッ
滑り込んだので止まった。
146 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/05(火) 23:46
>>144
146getズザー
止まった。
「おや、ロロさんのとこの蛙好きさん、こんにちは。」
147 :
東
:2002/11/05(火) 23:49
>>145
「よお久しぶり、一つ聞いてもいいか?」
>>146
「よお久しぶり、別に蛙に限らず生き物は好きだぜ。」
148 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 23:52
>>147
「なんですか?」
立ち上がった。
149 :
東
:2002/11/05(火) 23:54
>>148
「なんで走ってるんだ?」
150 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/05(火) 23:58
>>147
白「なるほど」
オウム「ナルホド」
>>148
オウム「ネコムスメ そんなにイソイデ ドコヘ行く」
151 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 23:58
>>149
「猫科の本能がそうさせているんです……」
恥ずかしそうにしている。
152 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/06(水) 00:00
>>150
「何処に行きたいとかはないんです…。」
153 :
東
:2002/11/06(水) 00:02
>>150
「生き物ってのは素晴らしいと思うだろ?」
>>151
「猫科?お前猫科なのか?」
154 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/06(水) 00:05
>>153
「私はヒト科です! 猫科は能力です…。」
155 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/06(水) 00:06
>>151
「猫科・・・?・・・まさかな」
ポケットから柑橘系(猫は苦手)のマウススプレーを取り出す
>>153
詠美を見つつ
「うーん素晴らしい・・・、というかこの方は進化の歴史上何かおかしいのではないでしょうか?」
156 :
東
:2002/11/06(水) 00:09
>>154
「猫化じゃなくて猫科が能力なのか?どうなってんだ?」
>>155
「考えられる事は・・・・突然変異かなにかか?」
157 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/06(水) 00:12
>>155
「そ、それは!」
飛びすさった。
>>156
「スタンド能力です!」
158 :
東
:2002/11/06(水) 00:14
>>157
「じゃあ解除すればいいだろ。どうして走る必要があるんだ?バカみたいに。」
159 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/06(水) 00:15
>>156
「『ミュータント』という奴ですか。となると気になるのは親の種族ですね。」
>>157
「えいッ」
プシュッ
噴霧した。猫的に涙が出たりするかも。
160 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/06(水) 00:18
>>158
「一日一回30分しないと、大変な事になるから……。」
161 :
東
:2002/11/06(水) 00:20
>>159
「流石に親はフラットスキャンだろうよ。」
>>160
「大変?どうなるんだ?ノミが大量発生するとか?ただ太るとかじゃねーだろうな。」
162 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/06(水) 00:26
>>159
>>160
ダダダダダダダダッ
逃げて行った
163 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/06(水) 00:34
>>161
「いえ、そう結論づけるのは・・・」
>>162
「あ、待て」
ローラーブレードで追っかけた。
基本C+→スピードBくらいの勢いで
164 :
東
:2002/11/06(水) 00:38
>>162-163
「そろそろ寒くなってきたってのに元気な奴等だなあ。」
165 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/06(水) 00:56
>>163
ドヒューーン
110kmで逃げた。
166 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/06(水) 00:58
>>165
「公道法定最高速度は時速60km!!」
負け惜しみを言った。
>>164
「捕獲に失敗しました。」
167 :
東
:2002/11/06(水) 01:04
>>165-166
「だから何で走ってんだよ・・・・わけわかんねえな。」
168 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/06(水) 01:10
>>167
「まさに『生命の神秘』ですね。」
帰った。
169 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/07(木) 23:58
「寒くなってきたな・・・」
コンビニで肉まんを買った。
170 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:21
>>169
「まあ君は年中寒いだろうが。」
171 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 00:23
>>170
「何のことだかわからないな」
172 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:27
>>171
「解るよ・・・気持ちは痛いほど解る。あと一月もしたらもうクリスマス間近だ。」
「肉まんもう一つどうだい?おごるよ・・・。」
173 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 00:28
>>172
「ますます何のことだかわからないな」
「じゃあ肉まん。130円くらいの高い奴をおごれ」
174 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:32
>>173
「ああ・・・何でもおごるよ。酒は飲まないのかい?おつまみは?エロ本は要らないか?」
175 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 00:33
>>174
「昼間っから飲んだりしないさ。エロ本もいらないさ。
しかしやけに親切だな。はっきり言ってキモいぜ」
176 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:40
>>175
「遠慮しなくていいさ・・・友達だろう?解るよ、君の気持ちは痛いほど解る。」
「肉まんなんかで君の心が温まるならいくらでもおごるよ。」
マフラーをしている。
177 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 00:42
>176
「もうお腹いっぱいだから肉まんはもういいよ」
水色のニット帽をかぶっている。
178 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:44
>>177
「そう・・か・・・。」
「そのニット帽は・・・・『まさか』ッ!?」
179 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 00:47
>>178
「そうだが・・・」
1980円でした>ニット帽
180 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:50
>>179
「それは・・・誰に貰ったんだ?」
181 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 00:51
>>180
「自分で買ったんだが」
182 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:54
>>181
「・・・・・・!?」
「クッ・・・・大丈夫だ・・・何が起ころうと僕は君の友人だから・・・。」
183 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 00:55
>>182
「ますますもってキモいな。どうかしたか」
184 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:59
>>183
「今年の冬はとても・・・寒くて長いって事かな。」
「まあ僕にはこのマフラーがあるから大丈夫だが・・・フフフフフ。」
185 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 01:06
>>184
「へえ・・・そう・・・」
興味無さげだ。
186 :
フィル
:2002/11/08(金) 01:09
>>185
「ああすまない、気を悪くしないでくれ。自慢する気は・・・無いんだ。」
肩を落とすイワツキンの肩を叩いた。
187 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 01:13
>>186
まあ肩は落としてないんだが肩は叩かれた。
188 :
フィル
:2002/11/08(金) 01:15
>>187
「ナンパとかしてみたらどうかな?試しに。君が。」
189 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 01:17
>>188
「ナンパか。…いきなりだな。
しかし俺ナンパなんてしたことないぞ。
俺けっこう純愛タイプだからなあ」
190 :
フィル
:2002/11/08(金) 01:19
>>189
「ブッ・・・・・・・・。」
後ろを向いて吹き出した。
「純愛・・・そ、そうだね・・・。」
191 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 01:20
>>190
「何を笑ってんだよ。お前が俺にナンパのテクを教えてくれるのかい?」
192 :
フィル
:2002/11/08(金) 01:22
>>191
「いや・・・僕も結構純愛タイプだからね・・・とりあえず声かけてみれば・・・。」
笑いをこらえている。
193 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 01:24
>>192
「そうそう声をかけたくなるような女の子はこの街にはいないだろう」
あたりを見回す。
194 :
フィル
:2002/11/08(金) 01:26
>>193
「とりあえず眼鏡をかけていれば・・・いいんじゃないのか?」
誰か居るのだろうか。
195 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/08(金) 01:30
歩いてた。
196 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 01:33
>>194-195
「居た。見つけたぞ」
「やあ、こんにちは」
葛葉に話しかけた。
197 :
フィル
:2002/11/08(金) 01:34
>>195-196
「・・・・・・・・・・・・・・・。」
少し離れて見ている。
198 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/08(金) 01:36
>>196
「何?」
199 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 01:38
>>198
「何って言われても。いま暇なの?」
親しげに話しかける。葛葉は眼鏡かけてる?あと容姿について説明希望。
200 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/08(金) 01:44
>>199
眼鏡はかけてない。
髪はショート。
カッターシャツとジーンズ着用。
視線がなんとなく冷たい。
「まあ暇といえば暇だけど…」
201 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 01:47
>>200
「暇なんだ…。よかったら一緒にお茶でもどう?」
202 :
フィル
:2002/11/08(金) 01:49
>>199
眼鏡はかけてない。
髪は短髪が少し伸びてきた程度。
寒いのでコート。
上下白。
マフラー。
>>200-201
少し離れた場所にいる。
203 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/08(金) 01:51
>>201
「あなたと一緒にいるのが」
イワツキンを見据える。
「1人でぶらぶらしてるよりも有意義だって保障はあるの?」
204 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/11/08(金) 01:53
「・・・・・・・・・・・・。」
物凄くいいことを思いついた。
「『ヒューマン・ネイチャー』・・・・・・・・。」
数十本の楔が現れる。
205 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 01:55
>>203
「そうだな…。
いろいろと面白いことが起きるかもよ」
葛葉がスタンド使いとは知らない。
206 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/08(金) 01:59
>>205
「例えば?」
腕を組んでイワツキンを見ている。
207 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/11/08(金) 02:01
>>203
>>205-206
「ヘイヘイヘイヘイ・・・そこまでだお二人さん。」
ヒュオッ!ドスドスッ!
飛来する数本の楔がイワツキンと葛葉の服をかるくかすめ足下の地面に突き刺さった。
「突然だが・・・有り金全部置いていって貰おうか。」
208 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 02:02
>>206
『ドリーム・シアター』を使う。『リオのカーニバル』の夢。
そこらじゅうで踊り狂う人たちがいきなり現れる。
209 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/08(金) 02:04
>>207
「スタンド使い…やっぱろくなのがいないわね…」
フィルのほうを向く。
>>208
「え、これ…?」
驚いている。
210 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 02:06
>>207
「タイミング悪いな…。いきなり何の真似だよ?」
フィルのほうを見る。
>>209
「お、驚いてるな…」
211 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/11/08(金) 02:07
>>208
「おいおい折角悪者役やってるのに・・・・。」
>>209
「・・・・・・・・・・・・・・。」
微妙に困っている。
212 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/11/08(金) 02:09
>>210
「やれやれ・・・・タイミング悪いんだよ!悪者役やってやろうと思ったのにもう無理。ヤメだ。」
ヒュンヒュンヒュン・・・楔が戻っていく。
213 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/08(金) 02:10
>>210
>>211
>>212
「…馬鹿馬鹿しい。帰るわよ」
歩き出した。
214 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 02:14
>>212-213
「あーあ。あの子行っちゃったじゃあないか。
まあタイプじゃなかったしいいんだけどな」
葛葉を追いかけたりはしない。
215 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/11/08(金) 02:15
>>213
「あ、ちょっと!」
一応呼び止めて肩を掴んだ。
>>214
「お前なあ・・・。」
216 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/08(金) 02:18
>>215
「何?」
睨む。
217 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 02:18
>>215
「だってその子『眼鏡』かけてないしさあ。
やっぱ眼鏡でしょー」
218 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/11/08(金) 02:21
>>216
「まあそんな恐い顔せずに、笑った方がいい。」
微笑んでみた。
「まあ、ああ見えて悪い奴じゃないしむしろ良い奴だから・・・
とりあえず話くらい聞いてやって。あと眼鏡とかもかけてやってくれませんか?」
>>217
「黙れよ!眼鏡なんて後からどうにでもなるだろう!?」
219 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 02:22
>>218
「眼鏡はそういうもんじゃあないんだよ!
なんだ後からどうにでもなるだなんてッ!
ナメテんのか!」
220 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/11/08(金) 02:25
>>219
「ナメてんのはテメーだッ!人が折角フォローしてやってるんだろうが!
眼鏡は顔の一部じゃあないッ、いい加減気付けウスラボゲッ!
そんなに眼鏡が好きなら眼鏡かけたサルでも捕まえてろッ!!」
221 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/08(金) 02:26
>>218
何ニヤついてんだこの男は、という顔をしてる。
「はあ!? 眼鏡!?」
>>219
「何あれ?」
引いてる。
222 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 02:27
>>220
「うるせぇフィル野郎!素人は黙ってろ!
眼鏡かけてりゃ誰でもいいわけじゃあねーんだよッ!!」
223 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/11/08(金) 02:31
>>221
「少し待ってろッ!」
>>222
「素人だと?だったら誰ならいいんだよ、いいか!?
いつまでも夢ッてんじゃあねーぜッ!オメーは眼鏡に恋してるんだよッ!
まるで恋に恋する年頃の少女みてーにな!!」
224 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 02:35
>>223
「理想を求めて何が悪い!俺は妥協はしねータイプなんだよッ!!
あーッ、非常に不愉快だ!帰るッ!」
帰ってしまった。
225 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/08(金) 02:35
>>223
>>224
「……」
二人が言い争っているうちに帰った。
226 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/11/08(金) 02:37
>>224-225
「ああ帰れ帰れ帰るがいいさ誰も居ない部屋に!僕も帰るッ!クソッ!」
帰った。
227 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/08(金) 23:23
「探して…簡単に出てくるようじゃ賞金なんかかからんわなぁ…」
商店街をぶらぶらしていた。屋台は無い。
228 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/08(金) 23:25
>>227
「はぁい♪天本さん。」
ユーリが声をかけてきた。
229 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/08(金) 23:27
>>228
誤天本
正アマモト
230 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/08(金) 23:28
>>228
「うわ、どうしましたユーリさん。」
とりあえず応答した。
231 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/08(金) 23:29
>>230
「やっぱり、あの賞金首探してるの?」
232 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/08(金) 23:36
>>231
「ええまあ、探してますよ。
次の犠牲者が出る前に早いトコ消しとかないといけませんしね。」
233 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/08(金) 23:38
>>232
「でも、調査は捗っていないみたいですね。
あ…そういえば。」
234 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/08(金) 23:41
>>233
「実際ね、調査は進んでないんですよねぇ…で、何か?」
235 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/08(金) 23:44
>>234
「いえね…。奴等は、こんな表には出ないと思うんです。
食事も、何らかの方法で確保しているのでしょう。
じゃあ、彼等はどこにいるのか。それが問題なんですね。
そこで。こんな情報があるんです。」
アマモトに一枚の紙を見せる。
236 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/08(金) 23:54
>>235
「ほうほう、確かに。…結構勿体つけますね。」
紙を見た。
237 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/08(金) 23:57
>>236
その紙は、この町の細かな地図だった。
ところどころに、赤いマーカーで印がつけてある。
「この印。その印があった施設や道で事件があったわけじゃない。
これは、配管工業者に聞き込んで作った『下水道内の破壊の跡』です。
こんなに下水道内で破壊があるんです。」
地図上にはある地点に集中して、印がつけられていた。
238 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/08(金) 23:58
誤爆。
239 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/09(土) 00:04
>>237
「なるほど下水道…。」
紙を見つめている。
「なるほど…なるほど…全くドブ臭いゲス野郎共には似合いの場所だ…。
この紙…少し借りますね。」
アマモトは背を向けて歩き出した。
240 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/09(土) 00:07
>>239
「待って。」
アマモトを呼び止める。
「…それで…こんなものも。下水道から発見されたんだって。」
ビニール袋に入った、黒い毛むくじゃらの塊…(なにか、不潔な印象を受ける)を取り出した。
241 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/09(土) 00:09
また誤爆。すみません・・・
242 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/09(土) 00:11
>>240
「はい? まだ何か……なんですそれ。」
黒い毛むくじゃらを観察した。
243 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/09(土) 00:14
>>242
「これ、テディ・ベア。
…冗談なんかじゃないわよ?
人形が、ズタボロになって柵に引っかかってたんだって。
で…人形……ただ…捨てられただけかもね。
でも、こうは考えることは出来ない?
『この人形は戦闘に参加した結果こうなった』……
思い出して。警察署を襲撃したスタンドを…!」
244 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/09(土) 00:24
>>243
「霊みたく次々と警官に乗り移って殺害を繰り返したと思われるスタンド使いですね。
『戦闘に参加した』…ですか、ちょっと信憑性には欠けますね、
確かに可能かも知れませんが…いささか飛躍しすぎな気がしますよ。
なにより、ぬいぐるみに乗り移った理由が分からない。
そうせねばならなかったというのなら分かりますが。」
「しかしまぁ、どんなスタンド使いだろうが構いはしませんがね。
場所は分かった、後は殺すだけです。」
245 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/09(土) 00:29
>>244
「そう…かな…?
…まあ、場所は一応。これは信憑性ありますし…。
えっと…今からいくんですか?」
246 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/09(土) 00:36
>>245
「いえ、色々準備がありますから、地下に潜るのは明日になりますかね。
敵は恐らく一人じゃあない、完璧に殺し切れるだけの装備が必要です。」
アマモトは歩き出す。
「それじゃあ、生きていたら、また。」
247 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/09(土) 00:38
>>246
「ああああ。あのっ…
翔影さんが帰ってきてからでもぉ……遅くないかな…なんて…。
は…ははは。」
248 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/09(土) 00:38
3度目の誤爆。ごめんなさい。
249 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/09(土) 00:55
>>247
アマモトはすでに歩き出していた。
「まぁ、なんとかしますよ。
それに翔影さん連れてくとなんだか厄介なことになりそうな気がしないことも無い。」
250 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/09(土) 00:58
>>249
必死こいて追いかける。
「え…えっとですね!
味方がいないと危ないですって!
もし、スッゲェーパワーを持ってる奴がいたらお終いですよ!
相手は少なくとも3人は…危険ですって!
そんなに急ぐ必要は…」
251 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/09(土) 01:05
>>250
「うーん、そこまで言うのなら待ちますが。
自分としては一刻も早く潰したいんです、次の犠牲者がいつ出るか分かったものじゃない。
そこら辺だけ覚えておいてくださいね。」
「なんか気が削がれたな…メシでも食べてきますか。牛丼でよければ。」
252 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/09(土) 01:11
>>251
「わ…私も手伝いますよ。その時は。うん!
だから…もーちょっと自分を大切にしてください。」
「ゴチになります。」
253 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/09(土) 01:21
>>252
「自分を大切にねぇ…だって、自分ですよ? まーいいんですけど。」
「おごるとは一言も言った覚えはありませんがね。」
その後は、牛丼食べて帰ったらしい。
254 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/09(土) 01:26
>>253
「自分中心に生きた方が…絶対後悔しませんって。」
「おごってくれないのか…。」
帰った。
255 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/11/10(日) 01:48
電車で移動中。
256 :
♀
:2002/11/10(日) 02:36
電車で移動中。
257 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/10(日) 22:51
「‥‥‥‥‥‥」
徒歩で移動中。
258 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/10(日) 23:00
ガーーー。
スケボーで移動中。
259 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/10(日) 23:25
>>258
ギリギリと首が180度くらい回転してリタを見た。
260 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/10(日) 23:29
>>259
「!!」
「うわあああああ!」
ドッガァァン!
イサムに激突した。
261 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/10(日) 23:30
>>260
コロン
首が取れた。
262 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/10(日) 23:32
>>261
「!!?」
声にならなかった。
「・・・・・・・・。」
周囲を見渡した。
「・・・・・・・。」
首を拾った。
「・・・・・・・・・・・・・・・。」
本来の位置へ戻した。
「・・・・・・・・・・これでよし。」
263 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/10(日) 23:38
>>262
首を拾った時、リタは断面に『蟲』が蠢いているのを見て少し泣きたくなった。
「‥‥‥‥‥‥」
本来の位置に戻った首はくっついた。
プープーププー
イサムの携帯が鳴った。
イサムはそれを手に取るとリタに渡した。
264 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/10(日) 23:41
>>263
「ヒィィィィィ・・・。」
泣きたくなった。
「ヒィィィィ・・・僕・・・?もうだめぽ・・・もしもし。」
電話に出た。
265 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/10(日) 23:45
>>264
「もしもし、ねえ?ビビッた?あははははー!!」
電話の向こうでイサムが爆笑していた。
リタの目の前の『イサム』は突如、奇怪な動きで路地裏に飛び込んでいった。
266 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/10(日) 23:48
>>265
「ビビッた・・・・・?」
「ビビッたじゃねえよお前ええEEEえれrふぇ!ふざけんなよ!?なめんな畜生!」
電話で話ながら目の前のイサムを追った。
267 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/10(日) 23:51
>>266
「ちょ‥‥何逆ギレしてんのさ。
ライトなノリのジョークじゃんかー」
『イサム』は路地裏でまた別の「イサム」と見つめ合っていた。アイコンタクト。
268 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/10(日) 23:52
>>267
「増えたーーー!」
「オカマが増えたじゃんか!畜生!」
269 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/10(日) 23:56
>>268
「フフフ‥‥驚くのはまだ早いわよ!!」
さらに『マンホール』のフタを開けて”イサム”が出てきた。
三人はなにやらアイコンタクトで相談している。
270 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/10(日) 23:58
>>269
「オカマが!オカマが!クソ!」
3人のオカマに石を投げた。
「こんなにオカマ出して何する気だ!」
271 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:01
>>270
「何言ってんの。
なんとかいうやつ探すんでしょほら、ビギンなんとかとかいうやつ。
それを手伝ってあげようかなーって。ほら人手は多ければ多いほどいいじゃ
ない?ね?」
三人はジャンケンを始めている。
272 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:02
>>271
「あ、そうだ。蟲。」
「蟲居たよ。いっぱい。物凄い沢山。大量に。」
273 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:07
>>272
「マジ?
どこで?どんな奴?」
ジャンケンで負けた「イサム」と『イサム』は路地裏を出るとそのまま雑踏の
中に消えていった。
”イサム”だけがリタの近くをうろうろしていた。
274 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:11
>>273
「何か蛍みたいに光る奴とか。噛まれた。下水道で。」
ドン、うろつくイサムのケツに蹴りを入れた。
275 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:15
>>274
「光る‥‥『歌』か。他には?」
蹴りは回避された。
ギロリ。首筋に一瞬目見たいな物が2つ開いてリタを見た。
276 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:18
>>275
「あとそれが赤い奴を呼んで・・・・鼠から出てきた蟲を食い散らかしてた。」
ドン、ゴロゴロ・・・ゴミ箱を蹴ってイサムの方へ転がした。
277 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:24
>>276
「赤い奴‥‥ねえ。
そいつの能力は‥‥解んないわよね?」
解んないだろうけどまあ聞いとくか、くらいの投げやりな雰囲気が電話の向こう
から伝わってくる。
ゴロゴロ、ゴン
ゴミ箱は”イサム”の足にぶつかって止まった。
278 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:30
>>277
「ムッ・・・・・・・・解るよ能力くらい。なめんな。ええと赤いから・・・赤外線だ。」
イサムを観察する。
顔を覗き込んだ。
279 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:34
>>278
「適当言うな」
覗き込まれた。
「ピーピー」
『蟲』が口の端からでろんと出た。一瞬だけ。
ココナッツの筋と見まちがえるかもしれない。
280 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:36
>>279
「間違いない。僕の勘は良く当たるんだ。」
ズブ、イサムに目つきを喰らわせた。
281 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:39
>>280
眼窩(『穴』)に指を突っ込んだな!!
ゴゴゴゴゴ
「ピーピーピーピー!!」
『蟲』たちの怒りの声が聞こえる!!
「あっそ。で何してんのていうか何『蟲』怒らせてるの?自殺したいの?」
282 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:40
>>281
「!!?」
「蟲!?自殺!?何言ってんだよ、目の前のオカマに目突き喰らわせただけだって!」
少し後ずさりした。
283 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:48
>>282
眼窩からずるずると『蟲』が出てきた。二匹ほど。
「ピーピーピーピー!!」
二匹の『蟲』は激しく憤慨していた。
「あー、なんていうかそいつら、穴の中に入ってるときになんかされると不機嫌
になるっぽいっていうかそんな感じ。以後気をつけてね。鼻フックとかも以後は
禁止の方向で」
”イサム”は二匹の『蟲』をつまみあげると口の中に放り込んだ。ごくん。
284 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:51
>>283
「気味悪いな。変なの。だっせえ。」
罵った。
「で、今何処。何処のクラブにいるの。」
285 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 00:57
>>284
「なにそのクラブって。そんなとこいないよ。でも居場所は秘密。
『本体の位置は誰にも悟らせるな』が『WOW使い』の鉄則なの。理解?」
電話の向こうから、かすかに人の声とかか聞こえたが場所までは解らない。
「それに別にいいじゃん会わなくても。
そいつを使いっぱにすればいいことだし。こうして話せるし」
286 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 00:59
>>285
「それよりそもそもオカマが本体なんて時点で目立つじゃん。」
「で、どうするんですか。オカマ連れて歩くんですか僕。」
路地裏から出てみる。
287 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 01:03
>>286
「あんたくらいだって速攻で見破ったの。
つうかこれで私もう何十人もの男をだまくらかして生きてきたんだから傍から
みればあんたはデルモ美人つれたさえない男って感じ?」
”イサム”もリタのあとをついてくる。
288 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 01:06
>>287
「ほんとかなあ・・・嘘くせー・・・。」
とりあえず駅前の大通りを歩く。
「さえないって何だ!」
289 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 01:10
>>288
「え、あ、あーと。じゃあ『シック』な男。これで」
宥めた。
「で探すんでしょビギンなんとかを」
290 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 01:13
>>289
「シック?病気じゃないです。」
「ああそうだ、探さなきゃ。」
「おおーーーーーーーいビギンザデッドーーーーーーーー!」
291 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 01:14
>GM
早坂達夫の臭いを探す。
292 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 01:15
>>290
「そんなんで出てくるもんなの?
ていうかそんなら私いらないじゃんか」
293 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 01:18
>>292
「物は試しと言う言葉がある。
まあ別に出てきても出てこなくてもいいし。」
ぶらつく。
294 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 01:18
駅前を携帯電話で話しつつ歩いている。
周囲の人間の迷惑にならないように、ぶつからないよう注意して歩く。
その足はオフィス兼住居に向っていた。
295 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 01:20
>>293
「まあ呼ぶのはタダだしね」
うろつく。
296 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 01:22
>>295
「着いて来れるか?」
ガーーー、スケボーで滑走。
>>291
とか
>>294
の方向。
297 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 01:22
なんか病院で寝てる。
詠美は多分場所を知ってるだろう。
298 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 01:27
>>294
「そうか・・・わかった。すぐにオフィスに連れて来い。私が直々に取り調べる。」
なんか怖い。そのままオフィスへ。
ナンカ目の前を通過した。あれ、リタさんがスケボーに乗ってる。
結構うまいじゃん。
299 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 01:27
>>297
本能的に病院の場所を察知した。
ダダダダダダダッ
到着した。
300 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/11/11(月) 01:29
>>296
時折奇怪な動きを見せつつついていった。
301 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/11(月) 01:30
>>298
「あああああああああああああああ」
ガーーー。
「翔田さんこんにちいいいいいいいいいいいいいいいいい・・・・・。」
通過していった。
>>299
そりゃあ追うよね。
到着した。
302 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 01:33
>>301
「どうもリタさ・・・・・・あーあ、あんな勢い良く滑って大丈夫なのか?」
通過していったリタを見送った。
その後からつい最近知り合った見た事のある奴が・・・
でもなんか怪しげなので、そのままオフィスに向った。
303 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 01:34
>>299
した。
早坂は寝てた。
304 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 01:36
>>303
「寝てるな。」
リタとなんかついてきたイサ蟲も来た。
305 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/11(月) 01:36
>>302
オフィスに、着た。
「連れてきたよー。」
306 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 01:38
>>303
「達夫さん………良かった…無事で…」
寝ている早坂を見て泣きそうになった。
>>301
追い着いた。
307 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 01:41
>>306
「詠美か」
目を覚ました。
頭に包帯を巻いてる。
308 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 01:42
>>307
「立岡。」
「達夫か。」
リタとなんかイサム型蟲も居る。
309 :
翔影『パトリオット』inオフィスAUS
:2002/11/11(月) 01:44
オフィスに到着すると、メールで聖やトレント関連の情報を集める。
メールが一件着信した。
そしてその内容を見て表情が変わる。
『トレント・Dに関する情報です。神川聖を捕獲する際に居合せたらしい
セレス・青樹がトレント・Dを連れ去った模様。
二人はタクシーで国際空港に向っている。セレスがアメリカに高飛びさせる
つもりのようだ。
トレント・Dは既にバウンティーハンター達の標的になっている。
彼女を庇いだてするセレスも恐らく標的としてみなされるがどうする?
何か動きがあればまた連絡する FROM G・K』
「あのバカっ!」
メールを読み終えるとすぐにどこかへ連絡を入れ始めた。
→to be continued........
310 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 01:44
>>307
「……私…達夫さんがいないと厭です…」
311 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/11(月) 01:47
>>305
キャンセル
312 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 01:49
>>308
「そのよくわかんないのをつれて回れ右しろ」
>>310
「今回はまあ無事だったけどな。まあそのうち死ぬさ俺は」
313 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 01:51
>>312
「紹介します。イサ蟲さんです。スタンドです。穴には手とか突っ込まないで下さい。」
紹介した。
「死んだらあかんで。」
「ケタケタケタ、どうよ『カンサイベン』。うまいだろ。」
314 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 01:53
>>312
「そんな事言わないで下さい……!
私…私…私は……あなたが…」
315 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/11(月) 01:55
>>311
(すみません)
連れてこられた聖を受け取った。
なんだかんだと機嫌が悪い私に、顔を引きつらせる女子高生聖。
「もう・・・何も言わなくてもわかってるだろう?裏切りは・・死だ。」
こんどこそ to be continued........
316 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/11(月) 01:59
>>315
ボケーっと最初のうちは見ていたが…。
「うああああああああっ!」
しばらくして、オフィスから転がり出てくるように逃げ出してきた。
「私は何も見なかった…何も見なかった…(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル」
To be continued.
317 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:00
>>313
「帰れっての。変なもん病室に入れるな!」
>>314
「覚悟しとけって話だよ」
318 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:01
>>317
「お見舞いとか果物ないの?腹減ったよマジで。」
その辺漁りだした。
イサ蟲は入り口の辺りに立ってるだけだと思う。
319 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:04
>>317
「本当はそんな覚悟…したくないです…。
………私は、達夫さん…あなたと共に生きたいから…」
320 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:10
>>318
「ねえよ」
何も無かった。
>>319
「そうやって駄々こねてたら思い通りになるわけじゃないのはわかってるだろ?
誰が泣こうが叫ぼうが、死ぬときゃ死ぬんだよ人間ってのは」
321 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:13
>>320
「じゃあお見舞いやるよ。あとで食え。」
卵を二パックほど置いた。
>>319
「???」
詠美を覗き込んだ。
322 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:13
>>320
「なら………達夫さんが死ぬ時…私はそこに居たい…」
323 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:14
>>321
涙目だった。ルカ抜き。
324 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:18
>>321
「生卵食えってのかお前は…」
>>322
「…そうなるといいな」
325 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:22
>>323
「何か良くわかんないけど別に死なないじゃん達夫。ほっといても。」
>>324
「毎日飲んでます。それが元気の源かな?僕のように元気になれ。」
326 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:25
>>324
鳴いている。
>>325
「…………だって…」
327 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:30
>>325
「死んだ方がましだなそりゃ」
>>326
「…」
無言
328 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:32
>>326
「飲めばいい。飲めば忘れられる。」
生卵を一つ渡した。
>>327
「飲んで死ね。」
生卵を二つ割って早坂の口に。
329 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:35
>>327
「とにかく、達夫さんは早く怪我治してください…。
毎日、お見舞いに来ますから」
330 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:36
>>328
「やめろ!この馬鹿っ!」
怪我してるのでうまく抵抗できない。
331 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:38
>>330
「大丈夫大丈夫。プロレスラーとかみんなやってる事。」
『ドロレス・ヘイズ』が口を開けさせて生卵二つ飲ませる。
332 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:41
>>329
リタに襲われてる。
>>331
「うげっ!」
吐いた。リタの顔に黄身が。
333 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:42
>>332
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
物凄い悲しそうな顔をした。
334 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:45
>>330-333
「だめですよ!」
リタを引き離す。
335 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:47
>>334
ドロ・・・ベチャ。
黄身がリタの顔を流れ落ちた。
「・・・・・・・・・・・・・・・・。」
物凄い悲しそうな顔をして黄身を拾っている。
336 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:47
>>333
「とっとと消えろボケ!」
殻を投げつけた。
337 :
リタと『イサ蟲』
:2002/11/11(月) 02:49
>>336
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
物凄い悲しそうな顔で早坂を見た。
ダダダッ、スケボーを脇に抱えて病室を出ていった。
イサ蟲もそれを追っていったと思う。
338 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/11(月) 02:54
>>336
「じゃあ、私も波紋荘に帰ります。
あそこで、私は待ってますから…」
名残惜しそうだったが、そう言うと帰った。
339 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:54
>>337
「ったく…変なの連れてくんなよ…」
詠美に向かって言う。
340 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/11(月) 02:56
>>338
「ああ…」
見送る。
341 :
キリエ
:2002/11/12(火) 02:51
買い物をしてマンションに帰った。
342 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/13(水) 23:40
ガーー
343 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:06
>>342
それは一体どういう意味ですか。
344 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:08
>>343
・「」でくくられていないことから台詞ではない。
効果音か別の何か
345 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:11
>>344
ということは見れば解るかな。
『ガーー』の発生源の方向に目をやる。
346 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:13
>>345
ガガガガ!
既に目の前に迫っていた。
スケボーで滑走するリタが。
347 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:17
>>346
なら、『クイーン・オブ・ストーンエイジ』でリタを蹴り上げて防御しようっと。
オラっとね。
持ち味の精密∞で。
精密∞それは、この世のものとは思えないほどのソフトタッチ。
ふんわり感100%
348 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:20
>>347
ガガガガガッ!
無限の精密動作性でスケボーごと蹴り上げた。
スケボーに乗ったリタは飛んだ。
空中を滑走する。
349 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:22
>>348
疑問が有り過ぎるので
とりあえず石とか投げつけてみる。
「とう。」
350 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:25
>>349
ヒュッ!ガン!
華麗に宙を舞うスケボーとリタに石を投げた。
「!!?」
バランスを崩して落下していくスケボーとリタ。
351 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:28
>>350
「あっ!?」
『クイーンオブストーンエイジ』の持ち味2!
それは射程CとスピードB!
『クイーンオブストーンエイジ』が走る!
リタを受け止める!
足で。
352 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 00:29
ビュ――――ォン
空飛ぶ眼鏡っこ。
353 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:31
>>351
ドサッ。
受け止められた。
「・・・・・・・・・・・・・。」
目が合った。
354 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:34
>>352
俺には何も見えなかった。
>>353
「よし、質問に答えろ。なにがしたいんだ君は。」
質問した。
355 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:36
>>354
「風に。」
「風になりたかった。」
356 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 00:36
物陰から見ている僕。
「リタさんがピンチだ。見ていよう」
357 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 00:38
「・・・ラブラブだッ!」
上空から観察。
358 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:41
>>355
「風って。
…もしかしてあれか、カッコイイバイクに乗りたいけど
お兄さん達から目を付けられるのが怖いから、
なかなかその一歩を踏み出せないってヤツか。
中学生かそこらか、お前は。」
359 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:45
>>356
縷々アイは物陰に隠れている憂を凄みで発見した。
「おい、そこ!ジロジロ見てんじゃねえ!」
>>357
同じく見えてしまった。物凄く説教したくなった。
でも、目を逸らした。
360 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:45
>>358
「馬鹿にするない!」
暴れた
361 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 00:47
>>359
目を逸らしたその時!
曽戸が空から降ってきた。
「うォオオオオオオォ――――!?」
362 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:48
>>360
「うわ、中学生以下だこいつ。」
気の毒そうな目でリタを見つめた
正直、扱いに困った。
363 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 00:50
>>359
「ふふ。見てただけですよ………。」
出てきた。
>>360
暴れたのがぶつかった。
364 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 00:53
>>361
「・・・・・・・・・」
スッ・・・と『右手』を空の曽戸の方向に掲げた。
曽戸は直感的にあの右手はヤバイ!と感じた。
ていうか、感じなきゃ死ぬかもね。
>>363
「覗き見はよくないぞ。覗きは。ったく最近のガキは。」
時代を感じさせるような口ぶりで説教した。
365 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 00:54
>>362
「いいから離せよ!」
ジタバタした。
>>363
ドガッ!
366 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 00:57
>>364
曽戸は縷々の予想に反して若干離れたところに落ちた。
落ちたと見えたその時!
「ウォラッ」
曽戸のスタンドが地面を殴った。
「グァハ」
そして曽戸は再び空へ舞い上がっていった・・・
367 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 00:58
>>364-365
「うぐッ!?」
倒れた。フリ。
368 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 01:01
>>365
「ああ、放してやるよ。オラァ!」
精密∞で、リタを
>>366
の方へ蹴りつけた!
「シュールすぎる野郎どもはこの世から消えうせろ!」
369 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:04
>>368
「ヒャァーーッ!」
スケボーに乗って
>>366
に突撃した。
>>367
「ハッ!?誰にやられた!?」
見た。
370 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 01:07
>>368-369
「うっわヘンなの来たッ」
落ちるスピードが落ちたところで『扇風機』を解除。
着地して地べたに這いつくばる眼鏡っこ。
「ヒイィィィィ―――」
371 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:09
>>370
「変なのはテメーの方だァーーッ!」
ブオン!
自分の乗っていたスケボーをスタンドで投げつけた。
372 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 01:11
>>367
>>369-371
「この街にはマトモな奴はいないのか。」
373 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 01:11
倒れたフリのまま眠った。
「Zzzzz」
374 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/14(木) 01:13
>>373
「道路で・・・・・・・寝るなッ!ボケが!」
ドガッ!
普通に腹を蹴った。縷々自身が。
そして、そのまま帰った。憤慨して。
375 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 01:14
>>371
「変態さんだ、マゾさんだッ!」
自分の体に扇風機をつけた。
「なみだ降らす雲を突き抜けーてみーたいー」
上空へ吹っ飛んでスケボーをかわす。
376 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:20
>>375
「なッ!?」
シタッ、スケボーの上に着地した。
>>373-374
「!?」
「おい起きろ憂君!」
377 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 01:20
>>374
「ふー。よく寝た〜」
起きた。
378 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 01:24
「よいしょ」
近くにあったビルの屋上に着地した。
「まァた遅刻だっつーの!」
そしてバーの地下へ消えた。
379 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:28
>>377
「起きたか。」
>>378
「どっか行ったか。バー!?」
380 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 01:33
>>379
目の前には『支度中』と書かれた札が下がっているバーがあった。
地下へ続く階段もあった。少し入り辛い雰囲気だった。
381 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 01:34
>>379
「帰るか。」
かえるか?
382 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:44
>>380
「ああなるほど。お水系ね、多いなお水。」
納得した。
>>381
「どっちでもいい。」
どっちでもいい。
383 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 01:55
>>382
「入るか。」
入ろう。
384 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 01:59
>>383
「なんかわかんないけど。」
なんかわかんないけどついていった。
385 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 02:01
>>383-384
階段の途中には様々な貼り紙が張られている。
照明は薄暗く、二人はちょっといやな予感がする。
どうやら2階分ほど下るようだ。
386 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:04
>>385
「ぼったくりバーもしくはマリファナパーティの予感。」
降りる。
387 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:08
>>385
「アングラか。」
降り続けた。
388 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 02:10
>>386-387
やがて二人は重厚なドアに行き当たった。
中からは重いうねるような音楽が洩れている。
男達の歓声も僅かにする。
389 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:12
>>388
「ストリップとかかも。オカマバーかも。」
ドンドンドン、ドアを叩く。
390 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 02:14
>>389
「・・・・・・」
一瞬、歓声がやんだ。
しかしすぐに聞こえ始める。
391 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:19
>>390
ドアを開ける。
ドァァーーーッ!!
392 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/14(木) 02:22
>>391
ドァァーーーッ!!
ドアが開いた!
突然の眩しい照明に二人は顔をしかめる。
「おはようございまーす!」
「おはようございまーす」
何人かの男たちから二人は声をかけられる。
393 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:22
>>392
「・・・・・・・・・・。」
軽く手を挙げてそれに答えてみた。
394 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:24
>>392
「おはようございます」
声をかけ返した。
395 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:27
>>393-394
男たちからはそれ以上の反応は無かった。
おはようございます男たち以外にも、フロアに並んだ丸テーブルに
何人かの男たちが座って談笑している。
四角い覗き窓がついた重厚な扉がいくつも壁に並んでいた。
396 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:28
>>395
「ホストクラブかここ。」
397 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:31
>>396
「ポストモダンかここ。」
398 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:34
>>396-397
ボケーっとしている二人に、おはようございます男(以下店員)
がいぶかしげな視線を送っている。
テーブル男達も何人か視線を送る。
399 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:37
>>398
「お冷やも持ってきませんねこの店。帰りますか?」
憂に
400 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:38
>>398
「ここはどこですか?そして、」
401 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:41
>>400
「はあ?スタジオ『サラウンド』ですが」
小バカにした表情で店員が言った。
402 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:44
>>401
「スタジオ?撮影?録音?スガシカオ?」
403 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:46
>>402
「録音とか、練習とか、スガシカオとかですけど。
って何しに来たんですかアナタ達は。
予約とか取ってます?」
404 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:47
>>401-402
ガー、ガッ!ガシャッ!
興味を無くしたのかスケボーに乗って何か色々している。
ジャンプしたり。
405 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:49
>>403
「一期一会。予約なんかしませんよ。」
>>404
「予約しますか?」
406 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:51
>>405
「えっと予約には会員証とかいるんですけど。500円で作りますよ」
>>404
「ってあァ!そんなことしないで下さいよ、ガキじゃあないんだから」
群がる店員に止められる。
407 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:51
>>405
「べェーつにィィー、好きにしたらいいんじゃなァーーい?」
ガッ!ガー!ガシャッ!
個人技の練習に夢中だ。
408 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 02:53
>>406
「うるせェー!触るなホモ助野郎!」
409 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 02:54
>>406
「作ってください。」
500円札を渡した。
>>407
「作ったら帰ろうか。」
410 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 02:57
>>408
「ぬォ!」
「こいつ、やるな!」
店員×4くらいがわらわら群がる。
>>409
「はいはい、じゃあコレに記入してください」
渡された紙には
『メンバーの名前』
『バンド名』
『連絡先』
を書く欄があった。
411 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 03:00
>>410
「触るんじゃねェー!」
トットット、スケボーを脇に抱えて店員の肩とか頭とか踏み台にしてひらりとかわした。
>>409
ここに着地。
「地下は暗いから早く帰ろう。モグラには眩しすぎるよ・・・。」
おとなしく待つことにしたらしい。
412 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 03:04
>>410
『久遠憂、リタ』
『ドロレス・リストラシータ』
連絡先は携帯番号と波紋荘の住所を書いた。
413 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 03:07
>>412
「(・・・泥レス・・リストラ・・・)はいどうも。じゃあこちら会員証になりますので。」
ちょっとカッコイイ会員証とお釣り500円渡された。
「予約したいときはお電話下さいね!」
心なしか笑顔になった店員はそういった。
414 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/14(木) 03:10
>>413
「500円返ってきた。帰るよ。」
ガー、スケボーに乗ってスタジオを出る。
がシャッガシャッ、階段もスケボー乗ったままジャンプしながら頑張って登って。
415 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/14(木) 03:10
>>412
「帰るよ。」
>>413
「はい。はい。」
>>409
で『500円札』を渡してお釣り500円渡された。
儲けた。
416 :
スタジオ『サラウンド』
:2002/11/14(木) 03:13
>>414-415
「お疲れ様でしたァ」
見送った。
店員は最後まで500円札に気がつかなかった。
というか存在事態を知らなかった。
そんな時代さ。
417 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/14(木) 23:42
「そろそろ退院するか」
した。
418 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/14(木) 23:59
>>417
「おや、金運が悪そうな青年が。」
419 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:01
>>418
「ああ!? なんか文句あんのか!?」
睨んだ。
420 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 00:04
>>419
「いえいえ、文句などはないですが?」
ニヤニヤ笑っている。
421 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:05
>>420
「…死ね!」
石を投げた。
422 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 00:11
>>421
「危ないですよ、そんな物投げちゃ。」
青年の背後に人型の像が現れて、石を掴む。
423 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:15
>>422
「そりゃ危ねえよな。てめえに怪我させようとしたんだからよ」
よく見たら手に鎖でできた手袋のようなものをしている。
424 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 00:21
>>423
「おやおや、そんなことをいいやがりますか。」
人型の手から、青年の手に石を渡す。
ベリベリ
青年は石を破った。
「壮快だな。」
425 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:25
>>424
「…無駄に能力見せびらかしやがって、アホかテメエは」
早坂の手の中に大きめのリングが現れる。
426 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 00:30
>>425
「その方が、フェアという物だろう?」
早坂から離れると建物の壁にスタンドが触れた。
427 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:36
>>426
「あっそ…勝手にやってろよ」
428 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 00:41
>>427
「勝手にか、そうさせてもらうよ。」
スタンドが両方の掌で壁にそれぞれ素早く円を描く動作をした。
早坂の方に向き直る。
429 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:47
>>428
「…」
距離をとる。
430 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 00:51
>>429
「即席のフリスビーといったところか。」
ベリベリ
スタンドが壁から剥したコンクリート製の円盤を構えた。
431 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 00:52
>>430
「いやとばねえだろそれ」
でも離れる。
432 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 01:00
>>431
「どちらかと云えば、円盤投げかな。」
スタンドが厚さ5mm直径20cm程の円盤を一枚早坂へ投げた。
パス精密CBA
433 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 01:06
>>432
「ちっ!」
持っていたリングで円盤を束ねつつ勢いを殺しつつ受け止める。
434 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 01:14
>>433
「その輪っかは、そういう効果なのか。
厄介だな・・・」
もう一つの円盤に、更に『ミシン目』を入れて加工して作った
ブーメラン(メール欄)を円盤を受け止めた早坂へ投げる。
435 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 01:19
>>434
「ふん!」
千年との距離を走って詰めながら
受け止めた円盤を盾にしてブーメランを防ぐ。
もう一個くらいありそうなのでそれを警戒。
436 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 01:26
>>435
「近付くのを待っていたよ。」
ブーメランは円盤で防ぐ前に、手前で引き返して千年へと戻っていく。
精密動作性Aならではの投げっぷり。
437 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 01:31
>>436
「それがどうした!」
円盤を投げつつ接近して足払い。
438 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 01:37
>>437
「お前をベリベリしてやる。」
スタンドで円盤を弾く。リングには触れないように(付いていたら)。
足払いされて地面にスタンドと共に倒れた。
439 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 01:40
>>438
「やってみろよボケ!」
倒れた足にリングを投げて地面と足を束ねて固定。
反撃を食らわないようにそのまま距離をとる。
「さて、それとって欲しかったら泣いてお願いしてみろよ」
440 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 01:47
>>439
「こうやってだ。」
地面に入れた『ミシン目』をシーツのように薄く剥して、足払いで近付いた早坂を転ばせる。
倒れたのはわざとだった。
441 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 01:53
>>440
何時のまに地面にミシン目を?
442 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 01:57
>>441
>>438
で倒れた時にミシン目を入れました。
メール欄参照(剥す予告)。
443 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 02:04
>>440
「だあっ!?」
転ぶ。
転んだ体制のまま自分の足にリングを引っ掛けて千年のいる方に振り下ろす。
上を警戒。
444 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 02:13
>>443
「お前『の足もと』をベリベリしてやると言ったろう?」
剥した地面、アスファルトのシーツを足を降り下ろす早坂に被せる。
445 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 02:16
>>444
「なめんな!」
アスファルトのシーツを素手で砕く。
シーツと表現するくらいの薄さならたぶん可能。
足はそのまま振り下ろす。
446 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 02:22
>>445
砕かれたアスファルトの細かい破片が早坂の顔や体の上に落ちてくる。
おそらく、目潰し程度になるだろう。
降り下ろした足についたリングはブーメランで受け止める。
そして、その間に逃走する。
447 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 02:25
>>446
「逃げやがった…何しに来たんだ」
448 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/11/15(金) 02:29
「いきなり、ケンカ売られるとはな。面白い街だ。」
離れた場所で呟くと何処かへ去っていった。
449 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 02:41
>>447
「オイ」
呼んだ。
450 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 02:42
>>449
「あ? 誰だテメエ」
451 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 02:44
>>450
「‥‥‥おぼえてねーのか。
まあ金のことしか脳に無ェようなヤツだからしゃーねーか‥‥」
『こんなのに頼って大丈夫なん?』
オレンジ色の髪のガキと妖精がいた。
452 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 02:47
>>451
「…しらねーな。とっとと家に帰りたいんだけどさ」
453 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 02:53
>>452
『‥‥‥‥‥‥ダメじゃん』
「‥‥いや任せとけって。こいつに一番効く言葉をオレ知ってっからよ」
マコトは早坂に向き直る。
「オイ、儲け話があるんだけど聞く気ねェか?」
454 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 02:56
>>453
「…手短にな」
455 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 03:00
>>454
「‥‥ほーらな?」
『へー‥‥なるほど』
「じゃあ手短に言うぞ。まずオレに500万貸せ」
456 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 03:01
>>455
「死ね」
457 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 03:06
>>456
「手短に言えっつったのはテメーだろうが!
まあいいから最後まで聞けっての。500万貸せば600万やる、って言ったら
どーするよ?」
『どーするよ?』
458 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 03:08
>>457
「うさんくせえぞおい。しかも100万しか増えねえのかよ」
459 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 03:11
>>458
「確実に100万は増える。
それ以上にはなるかもしれねーけどそれ以下にはならねー」
460 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 03:12
>>459
「で、何すんだよ」
461 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 03:18
>>460
「よォーしよしよし乗り気になってきたろー?
あのな、お前今度『フルメタさん』とかいう野郎とっつかまえて賞金ゲット
するンだろ?」
『だろ?』
462 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 03:21
>>461
「ああ、そうだな、それがどうした?」
463 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 03:24
>>462
「その話、オレも一口乗るんだよ。
正確にはオレとてめーと後二人でおっかけることになるらしーんだが。
で、『フルメタさん』の賞金は2500万。普通に考えたら四等分で約600万
が一人頭の取り分になる‥‥ここまではいいか?」
『いいかー?』
464 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 03:26
>>463
「テメエが死んだら3等分だな」
465 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 03:29
>>464
「なかなか鋭いな。それだよ。
オレの取り分600万そっくりやるから500万貸せ、って言ってんだよオレは」
466 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 03:31
>>465
「ふん、いまさら賞金首追いかけるのが怖くなったんで俺から金くすねてトンズラしようって腹か?」
467 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 03:40
>>466
「ナメんな。
オレだって得する試算があっからそう言ってンだよ。
今度のヤマは‥‥まあそれの『実験台』てとこだな」
「とてもよく似てる‥‥オレとテメーの『スタンド』は。
同じタイプの『スタンド』ってヤツだ‥‥解るか?」
468 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 03:45
>>467
「なるほど、『金』か…」
ニヤッと笑う。
「だからって俺がタダで金貸すと思ってんのか?
本気で金かしてほしいなら、なんか担保になりそうなもん持ってきな」
469 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 03:50
>>468
「‥‥言うと思ったぜ」
早坂に何かを放り投げた。
470 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 03:51
>>469
受け取る。
「何だよこれ」
471 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 04:00
>>470
指輪だった。
「‥‥兄貴の形見だ。そいつを預けとく。
‥‥‥オレにとっちゃこの世で3番目に大事な代物だ」
「オレは行方不明の兄貴探すために『スタンド使い』になったンだよ‥‥。
はは、ひょっとしたらテメーとどっかで会ってたかもな‥‥『スタンド使いは
引かれあう』らしーからよ‥‥」
背を向けた。
「また今度、金は取りに行く‥‥失くすなよそれ?」
472 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 04:02
>>471
「いやこれ売るといくらになるんだよ?
思いでが金になるかボケ!」
473 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/15(金) 04:07
>>472
「‥‥くく‥‥ははは!いいなアンタサイコーだぜ!!
心配すンなって!売れば50万はするだろーな‥‥兄貴は借金しちゃあ
そんなもん女に貢いでたからよ!!」
474 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/15(金) 04:13
>>473
「50万って、足りねえよ。なめてんのか…まあいいか」
帰った。
475 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/15(金) 23:31
「フ…フヘヘヘヘヘヘヘ…死にたくない…怖い…怖いよ…」
古くからの知人と共に空港周辺の公衆電話に盗聴器をつける。
「……大丈夫ですか?ユーリ。
…事件が片付く前に、君の精神が壊れてしまうんじゃないか…?」
「クックックックック…大丈夫…大丈夫…だよ…。
私は……死にたく…ない……ククッ…それだけなんだ…。」
「…」
作業が終わると、ユーリは知人と別れ、屋敷に戻った。
476 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 00:28
公衆電話を使って、覆に電話をかける。
「…」
477 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/16(土) 00:33
>>476
見つけた。
「500万か、ちょうどだな」
478 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 00:35
>>477
気付く。
そこにいたのは、かつて自分を恐怖させていた男。
「…」
スタンド発現。
479 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/16(土) 00:39
>>478
「今度はびびって逃げねえのか?」
近づいてくる。
480 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 00:41
>>479
「怖がって…人に頼ってばかりでは…
幸せを掴むことは出来ないってわかったのよ。ようやくね。
…かかってきなさい。あのお姉さん(詠美のこと)を悲しませたいならね。」
481 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/16(土) 00:47
>>480
「いい心がけだ。…気づくのが少し遅かった見てえだけどな」
トレントが電話ボックスから出る前に一気に距離を詰める。
482 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 00:50
>>481
「そうね。…大局的にみたら…遅いんでしょうね。
でも…戦闘レベルでは…遅くは無い。」
早坂が距離を詰めるのと合わせて、彼の足にタイマーを設置。
「2秒で十分…だね。」
483 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/16(土) 00:55
>>482
「…爆弾か?」
電話ボックスの戸を閉めてリングを使って開かないようにする。
トレントを電話ボックスの中に閉じ込める。
484 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』in早坂達夫@DQ
:2002/11/16(土) 01:00
>>483
「2秒経過…」
早坂の意識が急速に失われてゆく。
早坂の体はトレントが乗っ取った。
2…
脚を踏み切り…
1…
鉄柵に頭から飛び込む!
0…
早坂の意識が回復した。
目の前には黒光りする細い鉄の柵!
トレントが電話ボックスの中で嘲笑を浮かべる。
「ククク…鉄柵に頭を貫かれて死ぬがいい…!」
485 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/16(土) 01:02
途中ではぐれたトレントを探していたら・・・
>>483-484
の状況に遭遇。
「トレントッ!」
急いで電話ボックスにかけよる。早坂が邪魔するならスタンドで動けなくする。
486 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』in早坂達夫@DQ
:2002/11/16(土) 01:03
>>484
追記。
早坂の体に、もう一度第二のタイマーを仕掛ける。
時間は5秒。
487 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/16(土) 01:08
>>484
「っがあっ!?」
鉄柵が右目に刺さった。
>>485
「新手かよクソッ!」
>>486
「そう何度もやらせるか!」
リング手袋をつけた手でタイマーをぶっ壊す。
488 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 01:11
>>485
「セレスさん!?」
気付いた。
>>487
「…(とっとと死んでくれないかなぁ…?)」
内心、毒づく。
489 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/16(土) 01:14
>>487-488
「バカっ、どこ行ってたんだよっ!」
電話BOXをスタンドで無理矢理こじ開ける。
490 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 01:18
>>489
「ごめんなさい…大切な人に…電話を…かけたかったの。」
「私の価値を認めてくれて…私を必要としてくれた人だから…。」
491 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/16(土) 01:20
>>490
「ったく、心配させんなよっ!」
ベキッ・・・
電話BOXのドアを抉じ開けるように外してトレントを外へ。
492 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/16(土) 01:21
>>488
>>489
「くそっ、狙いがさだまらねえ…」
ナイフをセレスの背中に投げようとしたがやめた。
「邪魔すんなよてめえは…」
セレスに声をかける。
493 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 01:21
>>491
「ごめんなさい…」
「あ…あの…っ。一つ…お願い…いいですか?」
494 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/16(土) 01:24
>>492-493
「あぁ?あんた誰?俺の妹に何か用でもあんのか?えぇ?」
トレントを庇いつつ逃げる準備。
「時間がねぇ、用件は手短にだ。」
お願いってなに?
495 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 01:24
>>492
「(しぶといね…)」
スタンドはスタンバイ中。
496 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 01:25
>>494
「…その人も…一緒にアメリカに逃がしてあげたいんです…。」
497 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/16(土) 01:26
>>495-496
「待て、もうスタンドは使うな。彼を殺したところで意味がねぇ。」
早坂を攻撃しようとするトレントを止める。
「誰だよ・・・お前の友達か?彼氏か?」
498 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/16(土) 01:27
>>494
「妹ね…そいつの家族は全員死んでるはずだけどな。しらねえのか?」
(どうせこいつもスタンド使いだろ。能力だけでも把握しておかねえとな)
リングをセレスに向かって飛ばす。
499 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 01:28
>>497
「は…はい。」
スタンドは動きを止めた。
「…えっと。」
もじもじ。
「…好きな…人。覆さんって…いうんです。」
言っちゃった。
500 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/16(土) 01:29
ダダダダダダダダッ!!
ここから、臭ってくるッ!
501 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/16(土) 01:30
>>498
「知ってるさ。彼女は俺の親が養女にするって決めた。」
敢えてリングを避けずに両腕を束ねさせる。手錠かけられ状態か?
>>499
「あー・・・・わかった。わかったから、そいつに連絡つけろ。」
502 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 01:32
>>500
「貴女は…!」
>>501
「…もう…連絡は取ったんです。
…きて…くれるといいな。」
503 :
覆『ローデッド』@DQ
:2002/11/16(土) 01:33
『ローデッド』に乗って到着
「…?特に戦闘してるわけでは…。」
504 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/16(土) 01:34
>>501
「そいつには賞金がかけられてる。スタンドを使った殺人犯としてな。
邪魔するならテメエもその仲間だとみなされるぞ」
リングは両腕に埋め込まれるような形で束ねられている。
「あ、あと一生取れねえぞそれ」
リングを指差す。
リングで『鎖』を作ってセレスに向けて振るう。
505 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/16(土) 01:36
>>504
「一生?あらら、俺はあんたの奴隷か?困ったな・・・好みのタイプなら
嬉しかったんだがよ。」
それじゃ、早坂には盛大に転倒してもらいますか。
「『プログレッサーズ・ライツ』!」
スタンドで早坂を転倒させる。基本だ。
506 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 01:36
>>503
「…覆さん!」
戦闘を再開した模様。
>>504
「…あなたが死ねば…外れそうね。
『エイト・クロック・ウォーク』!!」
スタンド発現。
507 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/16(土) 01:37
「コレハ『試練』ダ!」
人数合わせ予備軍として不本意ながらも待機。
508 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/16(土) 01:37
>>502
「これは……!」
>>504
「達夫さんッ!?」
駆け寄って、右目の傷を見た。
「瞼に傷が……」
509 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/16(土) 01:38
>>505
動けないならスタンド攻撃キャンセル。
鎖食らって盛大に自分が転がる・・・・・・な。
510 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/16(土) 01:39
>>505
>>506
「何っ!?」
転んだ。
>>507
どこにいるんだよ?
>>508
目に刺さってる。
511 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 01:40
>>508
「…『エイト・クロック・ウォーク』!!」
詠美の背中にタイマーを設置。
「…2秒で十分!」
512 :
覆『ローデッド』@DQ
:2002/11/16(土) 01:40
>>506
「どちらが敵ですかぁ…。」
>>505
見てる
513 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/16(土) 01:41
>>512
「トレントをあの男がなんか攻撃してたらしいんだ。トレントは賞金首に
なってる。彼女はあんたに助けを求めてるぜ?」
俺の出る幕なし。
それにリングが食いこんで結構痛かったりする。
514 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 01:42
>>512
「この、チンピラ風の男(早坂)と猫耳(詠美)です。」
指差して教える。
「来て…くれたんですね…。」
515 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 01:44
>>511
キャンセル。
516 :
覆『ローデッド』@DQ
:2002/11/16(土) 01:44
>>513
「はあ、そうですかぁ…。」
>>514
「来ましたよぉ…。」
「『ローデッド』…。聞きましたね…。」
「モチロンダ。アイツラ殺セバイインダロ。」
517 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/16(土) 01:44
>>510
「目に瞼が刺さって……」
トレント達に向き直る。
>>511
位置関係が判らないので、1レスで触れるのは無理かと。
518 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/16(土) 01:45
「出待チ!」
519 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 01:47
>>517
「…フフ…またあったね…。
この人に怪我を負わせたのは私だよ。フフフ…
『っがあっ!?』…って言って…苦しんでたよ。あはは。」
『エイト・クロック・ウォーク』の手にはタイマーが。
「かかってきなよ。」
520 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/16(土) 01:48
>>516
「また新手かよクソが!」
起き上がる。
>>517
「下がってろ…」
CMI発現。
パス射CCC。
521 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/16(土) 01:51
>>519
「可哀相な子…力に溺れているあなたは哀れよ……。」
シャキーン。
爪を出した。
522 :
覆『ローデッド』@DQ
:2002/11/16(土) 01:52
>>521
「おっと2対2ですかねぇ…。
そこの人、スタンドは出ないんですかぁ…。」
セレスに
523 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/16(土) 01:53
>>522
「つーか、トレントを止めろっ!これ以上戦闘させるなっ!」
まだリングは腕を束ねたまま。
524 :
覆『ローデッド』@DQ
:2002/11/16(土) 01:56
>>523
トレントに
「だそうですよ。戦闘しないですむ方法がありますが…。」
525 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 01:56
>>522
「おいで。あ…いや…違うな。」
「チチチ…おいで、ニャンちゃん。…かな。フフフ…」
挑発。
526 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/16(土) 01:57
>>521
でした。
527 :
駅前インフォメーション
:2002/11/16(土) 02:00
駅前でバトル中の皆様へ。
バトルを続行される場合は、下記スレッドに移動願います。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1023456304
(野バトルスレ)
528 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/16(土) 02:02
>>524
「だそうじゃねぇだろっ、とっととトレントを止めろって!」
あーちくしょう、リングとれねぇ。最悪。
529 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/16(土) 02:03
>>525
「自首しなさい…そうすれば、まだ、やりなおせる…。」
挑発には乗らない。
530 :
『ニコ』
:2002/11/16(土) 02:27
そんな事とは特に関係なく変な動物スタンドが駅前をうろついていた。
531 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/16(土) 02:29
>>530
「なんだこれは。」
チェリオを探していたら見つけました。
532 :
『ニコ』
:2002/11/16(土) 02:31
>>531
別に目的もないようだ。散歩している。
533 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/16(土) 02:33
>>532
「『目的』が『無い』・・・同じだ、あの頃の僕と!」
ダッ、駆け出した。
「待ってくれよォォ〜〜〜変な動物は俺なんだッ!
だからついてくるなって命令しないでくれよォォォ〜!」
534 :
『ニコ』
:2002/11/16(土) 02:35
>>533
なんか不審人物を見る目でリタを見送った。
535 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/16(土) 02:36
>>534
いや、変な動物『ニコ』を追いかけ回してますよ?
536 :
『ニコ』
:2002/11/16(土) 02:43
>>535
じゃあ逃げる。スピードは速いよ。凄い。
537 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/16(土) 02:47
>>536
「HEYHEYHEYHEY!YA−HO!」
ガガガガガガガーーーー!
スケボーに乗った。
追跡開始。
538 :
『ニコ』
:2002/11/16(土) 02:50
>>537
ガガガッ!
変な動物が地面を掘り始め、潜っていく。
539 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/16(土) 02:54
>>538
「HEY!WAIT!POISON!」
ドシュウッ!地面の穴に笛を突っ込んだ。
540 :
『ニコ』
:2002/11/16(土) 02:59
>>539
シュウウウ…。
穴がどんどん埋まっていき、笛が取り込まれてしまった。
541 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/16(土) 03:01
>>540
「OH!NO・・・・MY・・・POISON・・・。」
笛を引っ張る。
542 :
『ニコ』
:2002/11/16(土) 03:08
>>541
パスッ!
引っこ抜けた。その拍子にしりもちをついた。
543 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/16(土) 03:10
>>542
「OOps・・・POISON、AGAIN。」
しりもちをついた。
544 :
『ニコ』
:2002/11/16(土) 03:13
>>543
変な動物は潜って消えた。
545 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/16(土) 03:32
「OH・・・BEAUTIFUL SUNSET。」
帰った。
546 :
ザ・ジェッツ
:2002/11/19(火) 01:59
何となく、飯を食うために吉野家に入る。
547 :
フルフェイスの男
:2002/11/19(火) 02:50
「……日焼け止めを補充しておかなくては」
薬局に寄った
548 :
フルフェイスの男
:2002/11/19(火) 03:03
そして帰った
549 :
ザ・ジェッツ
:2002/11/19(火) 18:11
吉野家に入ってお茶を受け取った途端、能力が暴発。
間一髪で生命は取り留めたが、腕と肋骨を折って入院。
【幸福病院へ】
550 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 03:07
銀行からオフィス兼自宅に帰ってきた。
ドーベルマン二匹(推定1歳・♂)とともに。
「JIRO・・いきなりお友達増やしてごめんね。」
JIROは大きな犬に驚きもせずに愛想よく尻尾を振っていた。
ドーベルマン・・クリムゾンとカーマインもJIROと仲良くしている。
散歩が大変になる事に気付いたのは、家に帰ってから2時間後であった。
→to be continued........
551 :
「クイーズライチ」
:2002/11/25(月) 18:49
目覚めたばかりなので、とりあえず駅のあたりでもぶらついて
お金でも落ちてないかとスタンド使って調べてみると100円発見!
結構セコイなぁ〜と思いつつ、他にもなにか無いかと探してみようと思う。
552 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 19:15
>>551
コンビニのゴミ箱を覗き込んでる男をみかけた。
「今日はあまりないなあ…」
ガサゴソ。
553 :
オウム『ザ・フー』
:2002/11/25(月) 19:26
>>552
「コメが無ければオカシを食べればいいジャナイ!」
コンビニの屋根にオウムがいた。
554 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 19:30
>>553
「マルヤキッ!」
ゴミ箱の中からつぶれた空き缶を
オウムに向かって投げた。(ス精BA)
シュン!空を切り裂いて飛ぶ空き缶。
555 :
オウム『ザ・フー』
:2002/11/25(月) 19:40
鳥型スタンドが発現、パDスB精Aでガキッとバント気味に跳ね飛ばした。
「アブネーナ。コノ社会不適合者ガァァァァァァァ!!!
しかし、ソンナ君に同情し、ココにある物をヤロウ。」
屋根の上のオウムの足元からチャリンという音とともに、キラキラ光る物が見えた。
「登ってこれたラナ。」
バサバサ。近くの電柱の方へ飛び移った。
「ケンブツしてるカラ。」
556 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 19:43
>>555
「2羽になった!」
オウムの止まった電柱を上り始める。
557 :
オウム『ザ・フー』
:2002/11/25(月) 19:48
「・・・アクマデ、オレを喰うツモリカ?怪我スルゼ?」
ブゥン
目の前でオウムが分裂してゆく。
558 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 19:53
>>557
「すごいな。今夜は焼き鳥パーティー!」
手近なオウムに刀を振るう。
559 :
オウム『ザ・フー』
:2002/11/25(月) 19:59
ポフンと消えた
「ハズレー」
バチバチッ・・・
「ドラァッ!!!」
奇妙なオブジェを組み合わせたような人型スタンドが殴ってきた。・・・ように見える
スピード:超スゲェ
560 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 20:07
>>559
「あれっ、消えた」
がっかりした。
「スタンド?…横取りする気ですか?」
かわしきれないと思ったので、刀で受け止める姿勢で
コンビニの屋根に転がる。
相手の足元に倒れこんだ。
561 :
オウム『ザ・フー』
:2002/11/25(月) 20:15
>>560
殴られる・・・と思った次の瞬間、スタンドは消え、
かわりにスタンドの刀をかすって電線がコンビニの屋根(多分プラスティック)に垂れ下がってきた。
バチッ・・・ジュジュジュジュジュジュ・・・
プラスティックの溶ける匂いがあたりに漂う。
ちなみにコンビニの屋根にはさっきのキラキラ光る物=小銭があった
「やべ・・・外した。」
電柱にいたオウムたちが消えてゆく。
オウム(本体)は距離をとって電柱の上空に移動した。
562 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 20:23
>>561
「さっきから何かおかしいと思ったら…
幻のスタンド能力か!このオウムめ!」
オウムの方をにらんだけれど、
足は小銭の方に向いた。
「あと、危ないから…」
ぶら下がってる電線を、屋根につかない長さに切り落としておく。
563 :
オウム『ザ・フー』
:2002/11/25(月) 20:28
>>562
「ヘヘーンダ!ベロベロバァーッ!コノトリアタマー!
それでウマイ飯でもクエ!
アディオーーース!」
逃げた。
小銭が落ちている。
564 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 20:36
>>563
「小銭ゲット!」
あらきは こぜに をひろった!
565 :
オウム『ザ・フー』
:2002/11/25(月) 20:40
ぐにゅ
手に奇妙な感触を感じた
>>563
のメール欄 空想−U=クソ
あらきは オウムのふん をひろった!
>>555
のメール欄 チャリンという音
ふんの中から100円を手に入れた!
人間としてのプライドに10のダメージ!
不潔度が3上がった!
手の肌のつやが5下がった!
566 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 20:51
>>565
「…せめてこれで焼き鳥食べるか……」
屋根から降りてトボトボと歩いていった。
567 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/11/25(月) 22:55
改札からでてきた。あたりを見回す
「何処に行こうかな・・・とりあえずCDかな・・・」
商店街へ向かう。CD聞きながら
568 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/11/25(月) 23:04
CD屋で音楽聴いてる。周囲の視線など無視して体を揺らしまくる。
傍目には、ヘッドホンがなければトランスしているように見えるかも・・・
569 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/11/25(月) 23:09
「・・・そろそろ行こうかな・・・」
CD屋を出て行った
570 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:09
「というわけで! 俺の怪我を治してくれるスタンド使いを探しているんですが!」
大声を出している。
571 :
東
:2002/11/25(月) 23:16
>>570
572 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:21
>>571
いるってレスが無いのでいないとみなします。
スタンド使いっぽい人を探している。
573 :
東
:2002/11/25(月) 23:25
>>572
ガシッ
574 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:28
>>573
あと名前欄の後ろにスタンド名がないからスタンド使いじゃないですよねあなた。
誰ですか?
575 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/25(月) 23:33
>>574
「園田アアアアアアアァァァァ。」
576 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:34
>>575
「いやーそれにしても誰もいませんね駅前なのに。舐めてんのか」
独り言を言った。
577 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/25(月) 23:36
>>576
ドガッ!
思いっきり蹴った。
578 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:37
>>577
「はがっ!? 何すんだあんた!?」
蹴られて数歩よろめいてから振り向いた。
579 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/25(月) 23:39
>>578
「そォォォォノォォォォダァァァくゥゥゥゥゥ〜〜ん?」
ニヤつく東が居た。
580 :
レン『ミューズ』
:2002/11/25(月) 23:39
「暇だわね」
軽く蹴った。
581 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:40
>>579
「ええとどちらさまでしょうか初めまして東さん」
初対面の人に挨拶した。
582 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/25(月) 23:41
>>581
ボゴォッ!
顔面をやや打ち下ろし気味にブン殴った。
>>580
園田に暴行を加える東が居る。
583 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:43
>>580
「ああっ!助けてくださいお姉さんっぽい人!
助けを求めた。
>>582
「フゲッ!?」
頭から転んだ。
584 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/25(月) 23:44
>>583
「俺の名前を言ってみな。」
園田の鼻が潰れてなんか変な物になった。
585 :
レン『ミューズ』
:2002/11/25(月) 23:45
>>582
「あ、エステ屋が、楽しそうな事しているわね」
586 :
レン『ミューズ』
:2002/11/25(月) 23:46
>>583
「えい」
ヒールで踏む。
587 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:51
>>584
「いや苗字しか知らないし。何ですか名前?」
鼻を触って確認する。
>>586
「いやそういう趣味はちょっと」
踏まれた。
588 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/25(月) 23:53
>>586
「あ、肌年齢が微妙な奴、その後どうだい?」
>>587
「そうか、ならいい。」
踏んだ。
鼻に触るとブニョブニョした感触が。
589 :
レン『ミューズ』
:2002/11/25(月) 23:56
>>587
「良い趣味しているじゃない」
鼻をみた。
>>588
「ああ、おかげさまで」
590 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/26(火) 00:02
>>588
「いやよくねえよ! 治せよ早く!」
>>589
「いや鼻はいいですからそろそろラインが崩れそうなその足を何とか」
591 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/26(火) 00:05
>>589
「そろそろまたマズイくねえのか?安くしとくぜ?」
園田の鼻は豚の鼻。
>>590
「まあまあ見てみろよ。ブヒブヒ。」
鏡を見せた。
園田の鼻が豚の鼻。
592 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:05
>>590
グリグリ
「まだ、21よ!」
593 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/26(火) 00:09
>>591
「うわひでえ! あんたそれでも人間か!?」
>>592
「ああすいませんすいません!」
所でスカートとかはいてませんよね?
594 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:10
>>594
「安くねぇ……今回は遠慮しておくわ」
豚鼻を見ながら言った。
595 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/26(火) 00:11
>>592
「え?マジでか。」
驚いた。
>>593
「ブヒヒャハハハハハハ!」
596 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:11
>>593
「ったく………」
はいていない。
597 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/26(火) 00:15
>>595
「笑ってないで治せよこのウンコ野郎!」
半泣きになっている。
>>596
「でも20越えたらあとは転げ落ちてくだけだってお婆ちゃんが言ってましたよ」
忠告した。
598 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:16
>>595
「マジよ!!文句ある!!」
睨んだ。
599 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/26(火) 00:20
>>597
「ブヒャヒャヒャヒャヒャヒャ悪い悪い。」
戻した。
>>598
「あ、いえ、スイマセン・・・。」
600 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:22
>>599
「ふん………」
>>596
グリ!
えぐるように踏む。
「ババァといっしょにするな!」
601 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/26(火) 00:26
>>600
「イライラしすぎが原因じゃ・・・。」
602 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/26(火) 00:28
>>599
「…なんか鼻が低くなってませんか?」
ペタペタ確認するように鼻を触ってる。
>>600
「はぐおッ!? いやでも肌のしわを無くすんだって怪しげな
薬品使ったのが死因だったってくらい美容に気を使ってたんですよ!?」
603 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:32
>>601
「イライラさせているんでしょうが!」
>>602
「知るか!」
踏むのはやめた。
604 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/26(火) 00:40
>>602
「俺の腕を疑ってるのか?」
>>603
「まあそう怒らず、スマイルスマイル。」
605 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/26(火) 00:44
>>603
「ふう…」
立ち上がった。
>>604
「いや滅相も無い」
鼻を庇った。
606 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:48
>>604-605
「……………」
凄惨な笑みを浮かべた。
607 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/26(火) 00:51
>>606
「あ、俺は別に若く無くてもOKですよ」
何か勘違いした。
608 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/26(火) 00:53
>>606
「・・・・・・・・・・・・・・!」
目をそらした。
609 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:55
>>607-608
「じゃあね」
帰った。
610 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/26(火) 01:01
>>609
「あ」
帰った。
611 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/26(火) 01:04
>>609-610
「あ。」
「逃げられたか・・・。」
612 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/27(水) 23:45
激しく散策している。
「♪」
613 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/11/28(木) 00:04
ぶらぶらしている
なんかいいことをしようとしている
614 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/28(木) 00:06
>>613
「あや?」
目撃した。
(なにをするんだろう・・・?)
615 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/11/28(木) 00:18
>>614
おばあさんの歩く先にいる人が『退いている』
「スタンドってのはこっそり出来るからいいよね…。」ぽそり
616 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/28(木) 00:26
>>615
「あや…?」
(見間違い…かな…?)
その様子を見て驚くが、スタンドの効果とは気が付かない。
617 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/11/28(木) 00:27
>>616
「うんうん。」
満足して他の「いいこと対象」を探す
618 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/28(木) 00:34
>>617
「(うむむむむむむ〜〜???)」
何が起こったんだろう…と不思議に思いながら歩いていった…。
619 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/11/28(木) 00:36
どこかへ歩いていく…。
620 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 00:54
「ここにも結構いるね…。」
バサバサバサ。
バードウォッチング。
621 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 01:06
「結構いますな。」
ザワザワ
ヒューマンウォッチング
622 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 01:08
「もっと高い所…。」
デパートの屋上へ上がっていった。
623 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 01:11
「ふむ、高いところのほうが見えるかもしれませんな。」
(なんとかと煙は高いとこっていうからな)
「うるさいですぞ、『ぼん』。」
(あのデパートなんぞが良いとわしは思う)
「そうですな。『じい』の薦めに乗りましょう。」
デパートの屋上へ
624 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 01:17
デパートの屋上の片隅に移動した。
「よし…ここからなら…。」
バサバサバサ、肩に一羽のカラスがとまった。
「ボソボソボソボソ…。」
バササササササ、周囲のカラスが集まってきた。
625 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 01:21
>>624
はっきり言って あやしい
「要チェック ですな。」
観察
626 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 01:27
「よしよし…じゃあ…。」
ゴソゴソ、ポップコーンの袋を取りだした。
「………よし、行けッ!」
ブワサァッ!デパートの屋上からポップコーンを袋ごとブチ撒けた。
バサササササササ!!
一斉にカラスが飛び立つ。
627 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 01:35
>>626
観察続行
628 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 01:40
バササササササササ!
カラス達はデパート屋上からブチ撒けたポップコーンを残らず空中でキャッチした。
「ハハ、上手い上手い…。」
「カァー。」
「誰ッ?」
>>627
に気付いた。
629 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 01:42
>>628
「ほう。飼っているのですかな?
餌付けはかの「ムツゴロウ」をもってして、やっとのことだそうですが。」
630 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 01:45
>>629
「別に飼ってはいない…餌やってただけ。」
バササササ。
肩にとまった一羽を残してカラス達は飛び立った。
「そっちこそ何を…。」
631 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 01:53
>>630
「何を、と きましたか。
あなたの行動がめずらしいから見てたんですよ。」
632 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 01:59
>>631
「そうですか…別に普通ですよ。」
数十羽のカラスの群がアラタを見ていた。
「カラス、嫌いですか?」
633 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 02:09
「まあ、好きになるようなことは17年+何年かはなかったですがね。
付き合ってみれば、実はいい鳥なのかもしれませんな。」
634 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 02:13
>>633
「いい鳥も何も…カラスはその優れた情報収集能力と運動能力のため
世界中で軍神として崇められてますし…日本じゃ農業の神様の使者なんですよ。」
「カァー。」
「まあ一般の市民の人にとっちゃ…あれなんでしょうけど…。」
635 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 02:19
>>634
「その話をしても、やはり受け入れがたい鳥ですからな。」
「カラスにしても、巣駆除などは怒るに値する行動ですからな。
どっちがどうだ という問題ではないのでしょうな。」
636 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 02:26
>>635
「トーキョーのカラスの数でおよそ21000羽…いくら駆除したって無駄さ。」
彼等はとても賢いんだ…フフフフフフ。」
「寒くなってきたな…僕は帰るけど、あなたは?」
637 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 02:27
>>636
「あなたが帰るのなら、もう興味はないですからな。
帰らせてもらいますよ。」
638 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 02:31
>>637
「じゃあさよなら。」
カネコは帰らない。
アラタを見ている。
639 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 02:33
>>638
「帰らないのですかな?
まだ何かありそうですな。それとも後ろをみせない とか?」
640 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 02:37
>>639
「……ボソボソボソ。」
手首の何かに向かって呟いた。
バサバサバサバサバサ!
カラスの群カネコの肩に居る一羽を除いて飛び去った。
「ほら、もうみんな居ませんよ。もう、何も起こらない。」
641 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 02:41
「あからさまに一羽だけ残して「なにも起こらない」もないでしょうが、
まあ、ここは私が先に帰ることにしましょう。」
階段を下りていった
642 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 02:45
>>641
見送った。
「こいつは何もしないさ…。」
数十分後、飛び立ったカラス達は様々な硬貨、貴金属を持って帰ってくる。
「フフ…君達が居れば僕は……ウフフフフフフ。」
643 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 03:01
もう居ない。
644 :
ファイト
:2002/11/30(土) 01:41
「さて、出かけるかな。今日も平和な1日でありますように。」
ただ通り過ぎただけ。
645 :
通りすがり
:2002/11/30(土) 23:50
「ラッキー!お釣りが200円余分に出てきた!」
646 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/12/01(日) 00:52
「やりましたぞ!缶が一個余分に出てきました!」
647 :
レオン『ラダム・レヴァンズ』
:2002/12/01(日) 01:13
「その飲み物を渡してもらおうか!さもないと
自販機が俺の液体を浴びる事になるぜ!」
男は半裸で叫びながら近づいてきた。
648 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/01(日) 01:19
←to be continued........
649 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/12/01(日) 01:21
「断る。」
650 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/12/01(日) 01:25
「追跡開始!」
651 :
レオン『ラダム・レヴァンズ』
:2002/12/01(日) 01:25
男は悲しそうな顔をしてその場を後にした・・・。
652 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/01(日) 01:26
遠くから
>>644-649
をビデオで撮影中
「この町には○○ガイが多いなぁ」
653 :
レオン『ラダム・レヴァンズ』
:2002/12/01(日) 01:43
男は交番で職務質問を受けている
「俺は公園で妄想にふけっていただけだ!」
しばらく沈黙が続く・・・・・
巡査「この男、イカレテルな。パトカーが来た、今から署へ連れて行く」
654 :
『白いスーツを着た男』
:2002/12/01(日) 01:45
>>653
「その必要はない。」
655 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/12/01(日) 01:45
「まあまあ、この人ちょっとアレでして…。
私が引き取りますので、勘弁してやってくだされ。」
656 :
レオン『ラダム・レヴァンズ』
:2002/12/01(日) 01:53
「ありがとう助かりました。お礼は要りませんよ。」
男は再び時速25キロで公園へ向かった
657 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/12/01(日) 01:54
助かっちゃたのか
「ごきげんよう。」
警察に言って追跡
658 :
『白いスーツを着た男』
:2002/12/01(日) 01:54
「世の中には二種類の人間が居る・・・
己の欲望をその理性で心の奥底に押さえ込まんとする者と
その欲望のままに行動、全身で表現する者・・・。」
「君は、後者だ・・・そして、私も。」
「逝ったか・・・この世界から全く、姿を消してしまうスタンドよ。」
659 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/01(日) 02:12
>>658
「あれが噂の『白いスーツを着た男』か…驚きの白さ…」
遠くからかっこつけてるのをカメラで撮った。
660 :
『白いスーツを着た男』
:2002/12/01(日) 02:16
「さて・・・放置プレイというものを堪能したところで。」
>>659
「何ィ!?貴様見ているなッ!」
片手で顔を覆って指差した。
661 :
店の声
:2002/12/01(日) 02:21
白いスーツの男は店に行く。これ最強
662 :
『白いスーツを着た男』
:2002/12/01(日) 02:32
>>661
だが断る。
663 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/01(日) 02:40
>>660
「ばれた!にげろーッ」
カメラを持って逃げた。
「○○ガイには近寄らない方がいいな…」
664 :
ファイト
:2002/12/01(日) 02:58
喫茶店でパスタとアイスコーヒーを食べている。
さて、帰るか。またもやただの通りすがり。
コンビニでポテトチップのうすしおとコーラを購入して帰宅。
665 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/12/02(月) 01:09
張り紙をした。
『探し屋 料金は1万円より応相談 090−××××−0008』
666 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/12/02(月) 01:13
ageないと気づかれないかもしれないのでageた。
667 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/02(月) 01:41
『犬』がうろつく。
668 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/02(月) 01:44
>>665
「さて」
マコトの後ろに立っていた。
669 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/02(月) 02:11
『死』を嗅ぎつけ去った。
670 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/12/02(月) 02:12
>>668
立たれた。
671 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/02(月) 02:14
>>667
まだ、いるのなら見た。
672 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/02(月) 02:15
>>670
「わかってるよな?」
673 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/12/02(月) 02:17
>>672
「解ってるっての」
600万渡した。
674 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/02(月) 02:18
>>669
遅かった。
675 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/02(月) 02:20
>>673
受け取った。
「素直でよろしい。じゃあな」
帰ろうとする。
676 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/12/02(月) 02:23
>>675
「外せよこれ。後指輪返せ」
捕まえた。
『輪』をつきつけた。
677 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/02(月) 02:24
>>676
「なら」
ニヤリと笑った。
「利息はらいな」
678 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/12/02(月) 02:27
>>677
「幾らだよ」
679 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/02(月) 02:30
>>678
「ま、怪我の治療費込みで100万で勘弁してやるよ」
680 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/12/02(月) 02:32
>>679
「そんなにねーよ手持ちが」
681 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/02(月) 02:34
>>680
「嘘つけ、少なくとも賞金残りがあるだろうが」
682 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/12/02(月) 02:39
>>681
「いやそれなンだけどな‥‥オレの『エージェント・オレンジ』Act2は金を
なんつーか‥‥『エネルギー』?に変えて『貯金』できるンだよこれが。
で賞金の残りは殆どそれに回しちまったんだなこれが」
所持金 842万円
借金分 マイナス600万円
チャージ量×20精 マイナス200万円
計 42万円
「利息あんならそう言えよ。おせーっての」
683 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/02(月) 02:44
>>682
「そうかそうか。それじゃあ仕方ねえな。ならこれ売った金で我慢してやるよ」
指輪を見せた。
684 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/12/02(月) 02:47
>>683
「‥‥‥‥‥‥‥それ売ってもたいした金にはなんねーぞ」
685 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/02(月) 02:50
>>684
「あっそ。まあ無いよりましだろ。しばらく待ってやるから、売られたくなきゃ金稼いできな」
リングは解除した。
686 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/12/02(月) 02:51
>>685
「‥‥‥‥けっ」
つばを吐いて去った。
「ぺっ!!」
『エージェント・オレンジ』も真似をした。
687 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/02(月) 23:25
とぉるるるるる とぉるるるるる
翔影のオフィスの電話が鳴る。
688 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/02(月) 23:28
>>687
お手数ですが新スレに移動を。
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