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駅周辺 その15

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/02(土) 02:46
エボニー・駅と周辺と商店街と
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034612095
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1034612095.html
 
詳細は>>2-3

409 :憂『リシストラータ』:2002/11/14(木) 02:54
>>406
「作ってください。」
500円札を渡した。
>>407
「作ったら帰ろうか。」

410 :スタジオ『サラウンド』:2002/11/14(木) 02:57
>>408
「ぬォ!」
「こいつ、やるな!」
店員×4くらいがわらわら群がる。

>>409
「はいはい、じゃあコレに記入してください」
渡された紙には
『メンバーの名前』
『バンド名』
『連絡先』
を書く欄があった。

411 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/14(木) 03:00
>>410
「触るんじゃねェー!」
 
トットット、スケボーを脇に抱えて店員の肩とか頭とか踏み台にしてひらりとかわした。
>>409
ここに着地。
 
「地下は暗いから早く帰ろう。モグラには眩しすぎるよ・・・。」
 
おとなしく待つことにしたらしい。

412 :憂『リシストラータ』:2002/11/14(木) 03:04
>>410
『久遠憂、リタ』
『ドロレス・リストラシータ』

連絡先は携帯番号と波紋荘の住所を書いた。

413 :スタジオ『サラウンド』:2002/11/14(木) 03:07
>>412
「(・・・泥レス・・リストラ・・・)はいどうも。じゃあこちら会員証になりますので。」
ちょっとカッコイイ会員証とお釣り500円渡された。
「予約したいときはお電話下さいね!」
心なしか笑顔になった店員はそういった。

414 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/14(木) 03:10
>>413
「500円返ってきた。帰るよ。」
 
ガー、スケボーに乗ってスタジオを出る。
がシャッガシャッ、階段もスケボー乗ったままジャンプしながら頑張って登って。

415 :憂『リシストラータ』:2002/11/14(木) 03:10
>>412
「帰るよ。」
>>413
「はい。はい。」
>>409で『500円札』を渡してお釣り500円渡された。
儲けた。

416 :スタジオ『サラウンド』:2002/11/14(木) 03:13
>>414-415
「お疲れ様でしたァ」
見送った。
店員は最後まで500円札に気がつかなかった。
というか存在事態を知らなかった。
そんな時代さ。

417 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/14(木) 23:42
「そろそろ退院するか」
した。

418 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/14(木) 23:59
>>417
「おや、金運が悪そうな青年が。」

419 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 00:01
>>418
「ああ!? なんか文句あんのか!?」
睨んだ。

420 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/15(金) 00:04
>>419
「いえいえ、文句などはないですが?」

ニヤニヤ笑っている。

421 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 00:05
>>420
「…死ね!」
石を投げた。

422 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/15(金) 00:11
>>421
「危ないですよ、そんな物投げちゃ。」

青年の背後に人型の像が現れて、石を掴む。

423 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 00:15
>>422
「そりゃ危ねえよな。てめえに怪我させようとしたんだからよ」
よく見たら手に鎖でできた手袋のようなものをしている。

424 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/15(金) 00:21
>>423
「おやおや、そんなことをいいやがりますか。」

人型の手から、青年の手に石を渡す。
ベリベリ
青年は石を破った。
「壮快だな。」

425 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 00:25
>>424
「…無駄に能力見せびらかしやがって、アホかテメエは」
早坂の手の中に大きめのリングが現れる。

426 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/15(金) 00:30
>>425
「その方が、フェアという物だろう?」

早坂から離れると建物の壁にスタンドが触れた。

427 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 00:36
>>426
「あっそ…勝手にやってろよ」

428 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/15(金) 00:41
>>427
「勝手にか、そうさせてもらうよ。」

スタンドが両方の掌で壁にそれぞれ素早く円を描く動作をした。
早坂の方に向き直る。

429 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 00:47
>>428
「…」
距離をとる。

430 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/15(金) 00:51
>>429
「即席のフリスビーといったところか。」
ベリベリ
スタンドが壁から剥したコンクリート製の円盤を構えた。

431 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 00:52
>>430
「いやとばねえだろそれ」
でも離れる。

432 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/15(金) 01:00
>>431
「どちらかと云えば、円盤投げかな。」

スタンドが厚さ5mm直径20cm程の円盤を一枚早坂へ投げた。
パス精密CBA

433 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 01:06
>>432
「ちっ!」
持っていたリングで円盤を束ねつつ勢いを殺しつつ受け止める。

434 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/15(金) 01:14
>>433
「その輪っかは、そういう効果なのか。
 厄介だな・・・」

もう一つの円盤に、更に『ミシン目』を入れて加工して作った
ブーメラン(メール欄)を円盤を受け止めた早坂へ投げる。

435 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 01:19
>>434
「ふん!」
千年との距離を走って詰めながら
受け止めた円盤を盾にしてブーメランを防ぐ。
もう一個くらいありそうなのでそれを警戒。

436 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/15(金) 01:26
>>435
「近付くのを待っていたよ。」
ブーメランは円盤で防ぐ前に、手前で引き返して千年へと戻っていく。
精密動作性Aならではの投げっぷり。

437 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 01:31
>>436
「それがどうした!」
円盤を投げつつ接近して足払い。

438 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/15(金) 01:37
>>437
「お前をベリベリしてやる。」
スタンドで円盤を弾く。リングには触れないように(付いていたら)。
足払いされて地面にスタンドと共に倒れた。

439 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 01:40
>>438
「やってみろよボケ!」
倒れた足にリングを投げて地面と足を束ねて固定。
反撃を食らわないようにそのまま距離をとる。
「さて、それとって欲しかったら泣いてお願いしてみろよ」

440 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/15(金) 01:47
>>439
「こうやってだ。」
地面に入れた『ミシン目』をシーツのように薄く剥して、足払いで近付いた早坂を転ばせる。
倒れたのはわざとだった。

441 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 01:53
>>440
何時のまに地面にミシン目を?

442 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/15(金) 01:57
>>441
>>438で倒れた時にミシン目を入れました。
メール欄参照(剥す予告)。

443 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 02:04
>>440
「だあっ!?」
転ぶ。
転んだ体制のまま自分の足にリングを引っ掛けて千年のいる方に振り下ろす。
上を警戒。

444 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/15(金) 02:13
>>443
「お前『の足もと』をベリベリしてやると言ったろう?」
剥した地面、アスファルトのシーツを足を降り下ろす早坂に被せる。

445 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 02:16
>>444
「なめんな!」
アスファルトのシーツを素手で砕く。
シーツと表現するくらいの薄さならたぶん可能。
足はそのまま振り下ろす。

446 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/15(金) 02:22
>>445
砕かれたアスファルトの細かい破片が早坂の顔や体の上に落ちてくる。
おそらく、目潰し程度になるだろう。
降り下ろした足についたリングはブーメランで受け止める。
そして、その間に逃走する。

447 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 02:25
>>446
「逃げやがった…何しに来たんだ」

448 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/15(金) 02:29
「いきなり、ケンカ売られるとはな。面白い街だ。」
離れた場所で呟くと何処かへ去っていった。

449 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/11/15(金) 02:41
>>447
「オイ」
 
呼んだ。

450 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 02:42
>>449
「あ? 誰だテメエ」

451 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/11/15(金) 02:44
>>450
「‥‥‥おぼえてねーのか。
まあ金のことしか脳に無ェようなヤツだからしゃーねーか‥‥」
『こんなのに頼って大丈夫なん?』
 
オレンジ色の髪のガキと妖精がいた。

452 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 02:47
>>451
「…しらねーな。とっとと家に帰りたいんだけどさ」

453 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/11/15(金) 02:53
>>452
『‥‥‥‥‥‥ダメじゃん』
「‥‥いや任せとけって。こいつに一番効く言葉をオレ知ってっからよ」
マコトは早坂に向き直る。
 
「オイ、儲け話があるんだけど聞く気ねェか?」

454 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 02:56
>>453
「…手短にな」

455 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/11/15(金) 03:00
>>454
「‥‥ほーらな?」
『へー‥‥なるほど』
 
「じゃあ手短に言うぞ。まずオレに500万貸せ」

456 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 03:01
>>455
「死ね」

457 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/11/15(金) 03:06
>>456
「手短に言えっつったのはテメーだろうが!
まあいいから最後まで聞けっての。500万貸せば600万やる、って言ったら
どーするよ?」
『どーするよ?』

458 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 03:08
>>457
「うさんくせえぞおい。しかも100万しか増えねえのかよ」

459 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/11/15(金) 03:11
>>458
「確実に100万は増える。
それ以上にはなるかもしれねーけどそれ以下にはならねー」

460 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 03:12
>>459
「で、何すんだよ」

461 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/11/15(金) 03:18
>>460
「よォーしよしよし乗り気になってきたろー?
あのな、お前今度『フルメタさん』とかいう野郎とっつかまえて賞金ゲット
するンだろ?」
『だろ?』

462 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 03:21
>>461
「ああ、そうだな、それがどうした?」

463 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/11/15(金) 03:24
>>462
「その話、オレも一口乗るんだよ。
正確にはオレとてめーと後二人でおっかけることになるらしーんだが。
で、『フルメタさん』の賞金は2500万。普通に考えたら四等分で約600万
が一人頭の取り分になる‥‥ここまではいいか?」
『いいかー?』

464 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 03:26
>>463
「テメエが死んだら3等分だな」

465 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/11/15(金) 03:29
>>464
「なかなか鋭いな。それだよ。
オレの取り分600万そっくりやるから500万貸せ、って言ってんだよオレは」

466 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 03:31
>>465
「ふん、いまさら賞金首追いかけるのが怖くなったんで俺から金くすねてトンズラしようって腹か?」

467 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/11/15(金) 03:40
>>466
「ナメんな。
オレだって得する試算があっからそう言ってンだよ。
今度のヤマは‥‥まあそれの『実験台』てとこだな」
 
「とてもよく似てる‥‥オレとテメーの『スタンド』は。
同じタイプの『スタンド』ってヤツだ‥‥解るか?」

468 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 03:45
>>467
「なるほど、『金』か…」
ニヤッと笑う。

「だからって俺がタダで金貸すと思ってんのか?
本気で金かしてほしいなら、なんか担保になりそうなもん持ってきな」

469 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/11/15(金) 03:50
>>468
「‥‥言うと思ったぜ」
早坂に何かを放り投げた。

470 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 03:51
>>469
受け取る。
「何だよこれ」

471 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/11/15(金) 04:00
>>470
指輪だった。
「‥‥兄貴の形見だ。そいつを預けとく。
‥‥‥オレにとっちゃこの世で3番目に大事な代物だ」
 
「オレは行方不明の兄貴探すために『スタンド使い』になったンだよ‥‥。
はは、ひょっとしたらテメーとどっかで会ってたかもな‥‥『スタンド使いは
引かれあう』らしーからよ‥‥」
背を向けた。
「また今度、金は取りに行く‥‥失くすなよそれ?」

472 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 04:02
>>471
「いやこれ売るといくらになるんだよ?
思いでが金になるかボケ!」

473 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/11/15(金) 04:07
>>472
「‥‥くく‥‥ははは!いいなアンタサイコーだぜ!!
心配すンなって!売れば50万はするだろーな‥‥兄貴は借金しちゃあ
そんなもん女に貢いでたからよ!!」

474 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/15(金) 04:13
>>473
「50万って、足りねえよ。なめてんのか…まあいいか」
帰った。

475 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/15(金) 23:31
「フ…フヘヘヘヘヘヘヘ…死にたくない…怖い…怖いよ…」
古くからの知人と共に空港周辺の公衆電話に盗聴器をつける。
「……大丈夫ですか?ユーリ。
…事件が片付く前に、君の精神が壊れてしまうんじゃないか…?」
「クックックックック…大丈夫…大丈夫…だよ…。
私は……死にたく…ない……ククッ…それだけなんだ…。」
「…」
 
作業が終わると、ユーリは知人と別れ、屋敷に戻った。

476 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/16(土) 00:28
公衆電話を使って、覆に電話をかける。
「…」

477 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/16(土) 00:33
>>476
見つけた。
「500万か、ちょうどだな」

478 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/16(土) 00:35
>>477
気付く。
そこにいたのは、かつて自分を恐怖させていた男。
「…」
スタンド発現。

479 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/16(土) 00:39
>>478
「今度はびびって逃げねえのか?」
近づいてくる。

480 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/16(土) 00:41
>>479
「怖がって…人に頼ってばかりでは…
幸せを掴むことは出来ないってわかったのよ。ようやくね。
…かかってきなさい。あのお姉さん(詠美のこと)を悲しませたいならね。」

481 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/16(土) 00:47
>>480
「いい心がけだ。…気づくのが少し遅かった見てえだけどな」
トレントが電話ボックスから出る前に一気に距離を詰める。

482 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/16(土) 00:50
>>481
「そうね。…大局的にみたら…遅いんでしょうね。
でも…戦闘レベルでは…遅くは無い。」
早坂が距離を詰めるのと合わせて、彼の足にタイマーを設置。
「2秒で十分…だね。」

483 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/16(土) 00:55
>>482
「…爆弾か?」
電話ボックスの戸を閉めてリングを使って開かないようにする。
トレントを電話ボックスの中に閉じ込める。

484 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』in早坂達夫@DQ:2002/11/16(土) 01:00
>>483
「2秒経過…」
早坂の意識が急速に失われてゆく。
早坂の体はトレントが乗っ取った。
 
2…
脚を踏み切り…
1…
鉄柵に頭から飛び込む!
0…
早坂の意識が回復した。
目の前には黒光りする細い鉄の柵!
 
トレントが電話ボックスの中で嘲笑を浮かべる。
「ククク…鉄柵に頭を貫かれて死ぬがいい…!」

485 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/16(土) 01:02
途中ではぐれたトレントを探していたら・・・
>>483-484の状況に遭遇。
 
「トレントッ!」
急いで電話ボックスにかけよる。早坂が邪魔するならスタンドで動けなくする。

486 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』in早坂達夫@DQ:2002/11/16(土) 01:03
>>484
追記。
早坂の体に、もう一度第二のタイマーを仕掛ける。
時間は5秒。

487 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/16(土) 01:08
>>484
「っがあっ!?」
鉄柵が右目に刺さった。
>>485
「新手かよクソッ!」
 
>>486
「そう何度もやらせるか!」
リング手袋をつけた手でタイマーをぶっ壊す。

488 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/16(土) 01:11
>>485
「セレスさん!?」
気付いた。

>>487
「…(とっとと死んでくれないかなぁ…?)」
内心、毒づく。

489 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/16(土) 01:14
>>487-488
「バカっ、どこ行ってたんだよっ!」
電話BOXをスタンドで無理矢理こじ開ける。

490 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/16(土) 01:18
>>489
「ごめんなさい…大切な人に…電話を…かけたかったの。」
 
「私の価値を認めてくれて…私を必要としてくれた人だから…。」

491 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/16(土) 01:20
>>490
「ったく、心配させんなよっ!」
ベキッ・・・
電話BOXのドアを抉じ開けるように外してトレントを外へ。

492 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/16(土) 01:21
>>488
>>489
「くそっ、狙いがさだまらねえ…」
ナイフをセレスの背中に投げようとしたがやめた。
「邪魔すんなよてめえは…」
セレスに声をかける。

493 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/16(土) 01:21
>>491
「ごめんなさい…」
 
「あ…あの…っ。一つ…お願い…いいですか?」

494 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/16(土) 01:24
>>492-493
「あぁ?あんた誰?俺の妹に何か用でもあんのか?えぇ?」
トレントを庇いつつ逃げる準備。
 
「時間がねぇ、用件は手短にだ。」
お願いってなに?

495 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/16(土) 01:24
>>492
「(しぶといね…)」
スタンドはスタンバイ中。

496 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/16(土) 01:25
>>494
「…その人も…一緒にアメリカに逃がしてあげたいんです…。」

497 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/16(土) 01:26
>>495-496
「待て、もうスタンドは使うな。彼を殺したところで意味がねぇ。」
早坂を攻撃しようとするトレントを止める。
 
「誰だよ・・・お前の友達か?彼氏か?」

498 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/16(土) 01:27
>>494
「妹ね…そいつの家族は全員死んでるはずだけどな。しらねえのか?」
(どうせこいつもスタンド使いだろ。能力だけでも把握しておかねえとな)
リングをセレスに向かって飛ばす。

499 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/16(土) 01:28
>>497
「は…はい。」
スタンドは動きを止めた。
 
「…えっと。」
もじもじ。
「…好きな…人。覆さんって…いうんです。」
言っちゃった。

500 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/16(土) 01:29
ダダダダダダダダッ!!
ここから、臭ってくるッ!

501 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/16(土) 01:30
>>498
「知ってるさ。彼女は俺の親が養女にするって決めた。」
敢えてリングを避けずに両腕を束ねさせる。手錠かけられ状態か?
 
>>499
「あー・・・・わかった。わかったから、そいつに連絡つけろ。」

502 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/16(土) 01:32
>>500
「貴女は…!」
 
>>501
「…もう…連絡は取ったんです。
…きて…くれるといいな。」

503 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/16(土) 01:33
『ローデッド』に乗って到着

「…?特に戦闘してるわけでは…。」

504 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/16(土) 01:34
>>501
「そいつには賞金がかけられてる。スタンドを使った殺人犯としてな。
邪魔するならテメエもその仲間だとみなされるぞ」
 
リングは両腕に埋め込まれるような形で束ねられている。
 
「あ、あと一生取れねえぞそれ」
リングを指差す。
 
リングで『鎖』を作ってセレスに向けて振るう。

505 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/16(土) 01:36
>>504
「一生?あらら、俺はあんたの奴隷か?困ったな・・・好みのタイプなら
嬉しかったんだがよ。」
それじゃ、早坂には盛大に転倒してもらいますか。
 
「『プログレッサーズ・ライツ』!」
スタンドで早坂を転倒させる。基本だ。

506 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/16(土) 01:36
>>503
「…覆さん!」
戦闘を再開した模様。
 
>>504
「…あなたが死ねば…外れそうね。
『エイト・クロック・ウォーク』!!」
スタンド発現。

507 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2002/11/16(土) 01:37
「コレハ『試練』ダ!」 
人数合わせ予備軍として不本意ながらも待機。

508 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/16(土) 01:37
>>502
「これは……!」
>>504
「達夫さんッ!?」
駆け寄って、右目の傷を見た。
「瞼に傷が……」

509 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/16(土) 01:38
>>505
動けないならスタンド攻撃キャンセル。
鎖食らって盛大に自分が転がる・・・・・・な。

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