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駅周辺 その15
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/02(土) 02:46
エボニー・駅と周辺と商店街と
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034612095
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1034612095.html
詳細は
>>2-3
552 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 19:15
>>551
コンビニのゴミ箱を覗き込んでる男をみかけた。
「今日はあまりないなあ…」
ガサゴソ。
553 :
オウム『ザ・フー』
:2002/11/25(月) 19:26
>>552
「コメが無ければオカシを食べればいいジャナイ!」
コンビニの屋根にオウムがいた。
554 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 19:30
>>553
「マルヤキッ!」
ゴミ箱の中からつぶれた空き缶を
オウムに向かって投げた。(ス精BA)
シュン!空を切り裂いて飛ぶ空き缶。
555 :
オウム『ザ・フー』
:2002/11/25(月) 19:40
鳥型スタンドが発現、パDスB精Aでガキッとバント気味に跳ね飛ばした。
「アブネーナ。コノ社会不適合者ガァァァァァァァ!!!
しかし、ソンナ君に同情し、ココにある物をヤロウ。」
屋根の上のオウムの足元からチャリンという音とともに、キラキラ光る物が見えた。
「登ってこれたラナ。」
バサバサ。近くの電柱の方へ飛び移った。
「ケンブツしてるカラ。」
556 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 19:43
>>555
「2羽になった!」
オウムの止まった電柱を上り始める。
557 :
オウム『ザ・フー』
:2002/11/25(月) 19:48
「・・・アクマデ、オレを喰うツモリカ?怪我スルゼ?」
ブゥン
目の前でオウムが分裂してゆく。
558 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 19:53
>>557
「すごいな。今夜は焼き鳥パーティー!」
手近なオウムに刀を振るう。
559 :
オウム『ザ・フー』
:2002/11/25(月) 19:59
ポフンと消えた
「ハズレー」
バチバチッ・・・
「ドラァッ!!!」
奇妙なオブジェを組み合わせたような人型スタンドが殴ってきた。・・・ように見える
スピード:超スゲェ
560 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 20:07
>>559
「あれっ、消えた」
がっかりした。
「スタンド?…横取りする気ですか?」
かわしきれないと思ったので、刀で受け止める姿勢で
コンビニの屋根に転がる。
相手の足元に倒れこんだ。
561 :
オウム『ザ・フー』
:2002/11/25(月) 20:15
>>560
殴られる・・・と思った次の瞬間、スタンドは消え、
かわりにスタンドの刀をかすって電線がコンビニの屋根(多分プラスティック)に垂れ下がってきた。
バチッ・・・ジュジュジュジュジュジュ・・・
プラスティックの溶ける匂いがあたりに漂う。
ちなみにコンビニの屋根にはさっきのキラキラ光る物=小銭があった
「やべ・・・外した。」
電柱にいたオウムたちが消えてゆく。
オウム(本体)は距離をとって電柱の上空に移動した。
562 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 20:23
>>561
「さっきから何かおかしいと思ったら…
幻のスタンド能力か!このオウムめ!」
オウムの方をにらんだけれど、
足は小銭の方に向いた。
「あと、危ないから…」
ぶら下がってる電線を、屋根につかない長さに切り落としておく。
563 :
オウム『ザ・フー』
:2002/11/25(月) 20:28
>>562
「ヘヘーンダ!ベロベロバァーッ!コノトリアタマー!
それでウマイ飯でもクエ!
アディオーーース!」
逃げた。
小銭が落ちている。
564 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 20:36
>>563
「小銭ゲット!」
あらきは こぜに をひろった!
565 :
オウム『ザ・フー』
:2002/11/25(月) 20:40
ぐにゅ
手に奇妙な感触を感じた
>>563
のメール欄 空想−U=クソ
あらきは オウムのふん をひろった!
>>555
のメール欄 チャリンという音
ふんの中から100円を手に入れた!
人間としてのプライドに10のダメージ!
不潔度が3上がった!
手の肌のつやが5下がった!
566 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/25(月) 20:51
>>565
「…せめてこれで焼き鳥食べるか……」
屋根から降りてトボトボと歩いていった。
567 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/11/25(月) 22:55
改札からでてきた。あたりを見回す
「何処に行こうかな・・・とりあえずCDかな・・・」
商店街へ向かう。CD聞きながら
568 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/11/25(月) 23:04
CD屋で音楽聴いてる。周囲の視線など無視して体を揺らしまくる。
傍目には、ヘッドホンがなければトランスしているように見えるかも・・・
569 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/11/25(月) 23:09
「・・・そろそろ行こうかな・・・」
CD屋を出て行った
570 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:09
「というわけで! 俺の怪我を治してくれるスタンド使いを探しているんですが!」
大声を出している。
571 :
東
:2002/11/25(月) 23:16
>>570
572 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:21
>>571
いるってレスが無いのでいないとみなします。
スタンド使いっぽい人を探している。
573 :
東
:2002/11/25(月) 23:25
>>572
ガシッ
574 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:28
>>573
あと名前欄の後ろにスタンド名がないからスタンド使いじゃないですよねあなた。
誰ですか?
575 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/25(月) 23:33
>>574
「園田アアアアアアアァァァァ。」
576 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:34
>>575
「いやーそれにしても誰もいませんね駅前なのに。舐めてんのか」
独り言を言った。
577 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/25(月) 23:36
>>576
ドガッ!
思いっきり蹴った。
578 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:37
>>577
「はがっ!? 何すんだあんた!?」
蹴られて数歩よろめいてから振り向いた。
579 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/25(月) 23:39
>>578
「そォォォォノォォォォダァァァくゥゥゥゥゥ〜〜ん?」
ニヤつく東が居た。
580 :
レン『ミューズ』
:2002/11/25(月) 23:39
「暇だわね」
軽く蹴った。
581 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:40
>>579
「ええとどちらさまでしょうか初めまして東さん」
初対面の人に挨拶した。
582 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/25(月) 23:41
>>581
ボゴォッ!
顔面をやや打ち下ろし気味にブン殴った。
>>580
園田に暴行を加える東が居る。
583 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:43
>>580
「ああっ!助けてくださいお姉さんっぽい人!
助けを求めた。
>>582
「フゲッ!?」
頭から転んだ。
584 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/25(月) 23:44
>>583
「俺の名前を言ってみな。」
園田の鼻が潰れてなんか変な物になった。
585 :
レン『ミューズ』
:2002/11/25(月) 23:45
>>582
「あ、エステ屋が、楽しそうな事しているわね」
586 :
レン『ミューズ』
:2002/11/25(月) 23:46
>>583
「えい」
ヒールで踏む。
587 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/25(月) 23:51
>>584
「いや苗字しか知らないし。何ですか名前?」
鼻を触って確認する。
>>586
「いやそういう趣味はちょっと」
踏まれた。
588 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/25(月) 23:53
>>586
「あ、肌年齢が微妙な奴、その後どうだい?」
>>587
「そうか、ならいい。」
踏んだ。
鼻に触るとブニョブニョした感触が。
589 :
レン『ミューズ』
:2002/11/25(月) 23:56
>>587
「良い趣味しているじゃない」
鼻をみた。
>>588
「ああ、おかげさまで」
590 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/26(火) 00:02
>>588
「いやよくねえよ! 治せよ早く!」
>>589
「いや鼻はいいですからそろそろラインが崩れそうなその足を何とか」
591 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/26(火) 00:05
>>589
「そろそろまたマズイくねえのか?安くしとくぜ?」
園田の鼻は豚の鼻。
>>590
「まあまあ見てみろよ。ブヒブヒ。」
鏡を見せた。
園田の鼻が豚の鼻。
592 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:05
>>590
グリグリ
「まだ、21よ!」
593 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/26(火) 00:09
>>591
「うわひでえ! あんたそれでも人間か!?」
>>592
「ああすいませんすいません!」
所でスカートとかはいてませんよね?
594 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:10
>>594
「安くねぇ……今回は遠慮しておくわ」
豚鼻を見ながら言った。
595 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/26(火) 00:11
>>592
「え?マジでか。」
驚いた。
>>593
「ブヒヒャハハハハハハ!」
596 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:11
>>593
「ったく………」
はいていない。
597 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/26(火) 00:15
>>595
「笑ってないで治せよこのウンコ野郎!」
半泣きになっている。
>>596
「でも20越えたらあとは転げ落ちてくだけだってお婆ちゃんが言ってましたよ」
忠告した。
598 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:16
>>595
「マジよ!!文句ある!!」
睨んだ。
599 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/26(火) 00:20
>>597
「ブヒャヒャヒャヒャヒャヒャ悪い悪い。」
戻した。
>>598
「あ、いえ、スイマセン・・・。」
600 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:22
>>599
「ふん………」
>>596
グリ!
えぐるように踏む。
「ババァといっしょにするな!」
601 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/26(火) 00:26
>>600
「イライラしすぎが原因じゃ・・・。」
602 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/26(火) 00:28
>>599
「…なんか鼻が低くなってませんか?」
ペタペタ確認するように鼻を触ってる。
>>600
「はぐおッ!? いやでも肌のしわを無くすんだって怪しげな
薬品使ったのが死因だったってくらい美容に気を使ってたんですよ!?」
603 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:32
>>601
「イライラさせているんでしょうが!」
>>602
「知るか!」
踏むのはやめた。
604 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/26(火) 00:40
>>602
「俺の腕を疑ってるのか?」
>>603
「まあそう怒らず、スマイルスマイル。」
605 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/26(火) 00:44
>>603
「ふう…」
立ち上がった。
>>604
「いや滅相も無い」
鼻を庇った。
606 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:48
>>604-605
「……………」
凄惨な笑みを浮かべた。
607 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/26(火) 00:51
>>606
「あ、俺は別に若く無くてもOKですよ」
何か勘違いした。
608 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/26(火) 00:53
>>606
「・・・・・・・・・・・・・・!」
目をそらした。
609 :
レン『ミューズ』
:2002/11/26(火) 00:55
>>607-608
「じゃあね」
帰った。
610 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/26(火) 01:01
>>609
「あ」
帰った。
611 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/26(火) 01:04
>>609-610
「あ。」
「逃げられたか・・・。」
612 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/27(水) 23:45
激しく散策している。
「♪」
613 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/11/28(木) 00:04
ぶらぶらしている
なんかいいことをしようとしている
614 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/28(木) 00:06
>>613
「あや?」
目撃した。
(なにをするんだろう・・・?)
615 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/11/28(木) 00:18
>>614
おばあさんの歩く先にいる人が『退いている』
「スタンドってのはこっそり出来るからいいよね…。」ぽそり
616 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/28(木) 00:26
>>615
「あや…?」
(見間違い…かな…?)
その様子を見て驚くが、スタンドの効果とは気が付かない。
617 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/11/28(木) 00:27
>>616
「うんうん。」
満足して他の「いいこと対象」を探す
618 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/28(木) 00:34
>>617
「(うむむむむむむ〜〜???)」
何が起こったんだろう…と不思議に思いながら歩いていった…。
619 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/11/28(木) 00:36
どこかへ歩いていく…。
620 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 00:54
「ここにも結構いるね…。」
バサバサバサ。
バードウォッチング。
621 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 01:06
「結構いますな。」
ザワザワ
ヒューマンウォッチング
622 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 01:08
「もっと高い所…。」
デパートの屋上へ上がっていった。
623 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 01:11
「ふむ、高いところのほうが見えるかもしれませんな。」
(なんとかと煙は高いとこっていうからな)
「うるさいですぞ、『ぼん』。」
(あのデパートなんぞが良いとわしは思う)
「そうですな。『じい』の薦めに乗りましょう。」
デパートの屋上へ
624 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 01:17
デパートの屋上の片隅に移動した。
「よし…ここからなら…。」
バサバサバサ、肩に一羽のカラスがとまった。
「ボソボソボソボソ…。」
バササササササ、周囲のカラスが集まってきた。
625 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 01:21
>>624
はっきり言って あやしい
「要チェック ですな。」
観察
626 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 01:27
「よしよし…じゃあ…。」
ゴソゴソ、ポップコーンの袋を取りだした。
「………よし、行けッ!」
ブワサァッ!デパートの屋上からポップコーンを袋ごとブチ撒けた。
バサササササササ!!
一斉にカラスが飛び立つ。
627 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 01:35
>>626
観察続行
628 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 01:40
バササササササササ!
カラス達はデパート屋上からブチ撒けたポップコーンを残らず空中でキャッチした。
「ハハ、上手い上手い…。」
「カァー。」
「誰ッ?」
>>627
に気付いた。
629 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 01:42
>>628
「ほう。飼っているのですかな?
餌付けはかの「ムツゴロウ」をもってして、やっとのことだそうですが。」
630 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 01:45
>>629
「別に飼ってはいない…餌やってただけ。」
バササササ。
肩にとまった一羽を残してカラス達は飛び立った。
「そっちこそ何を…。」
631 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 01:53
>>630
「何を、と きましたか。
あなたの行動がめずらしいから見てたんですよ。」
632 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 01:59
>>631
「そうですか…別に普通ですよ。」
数十羽のカラスの群がアラタを見ていた。
「カラス、嫌いですか?」
633 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 02:09
「まあ、好きになるようなことは17年+何年かはなかったですがね。
付き合ってみれば、実はいい鳥なのかもしれませんな。」
634 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 02:13
>>633
「いい鳥も何も…カラスはその優れた情報収集能力と運動能力のため
世界中で軍神として崇められてますし…日本じゃ農業の神様の使者なんですよ。」
「カァー。」
「まあ一般の市民の人にとっちゃ…あれなんでしょうけど…。」
635 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 02:19
>>634
「その話をしても、やはり受け入れがたい鳥ですからな。」
「カラスにしても、巣駆除などは怒るに値する行動ですからな。
どっちがどうだ という問題ではないのでしょうな。」
636 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 02:26
>>635
「トーキョーのカラスの数でおよそ21000羽…いくら駆除したって無駄さ。」
彼等はとても賢いんだ…フフフフフフ。」
「寒くなってきたな…僕は帰るけど、あなたは?」
637 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 02:27
>>636
「あなたが帰るのなら、もう興味はないですからな。
帰らせてもらいますよ。」
638 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 02:31
>>637
「じゃあさよなら。」
カネコは帰らない。
アラタを見ている。
639 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 02:33
>>638
「帰らないのですかな?
まだ何かありそうですな。それとも後ろをみせない とか?」
640 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 02:37
>>639
「……ボソボソボソ。」
手首の何かに向かって呟いた。
バサバサバサバサバサ!
カラスの群カネコの肩に居る一羽を除いて飛び去った。
「ほら、もうみんな居ませんよ。もう、何も起こらない。」
641 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/11/29(金) 02:41
「あからさまに一羽だけ残して「なにも起こらない」もないでしょうが、
まあ、ここは私が先に帰ることにしましょう。」
階段を下りていった
642 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 02:45
>>641
見送った。
「こいつは何もしないさ…。」
数十分後、飛び立ったカラス達は様々な硬貨、貴金属を持って帰ってくる。
「フフ…君達が居れば僕は……ウフフフフフフ。」
643 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/11/29(金) 03:01
もう居ない。
644 :
ファイト
:2002/11/30(土) 01:41
「さて、出かけるかな。今日も平和な1日でありますように。」
ただ通り過ぎただけ。
645 :
通りすがり
:2002/11/30(土) 23:50
「ラッキー!お釣りが200円余分に出てきた!」
646 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/12/01(日) 00:52
「やりましたぞ!缶が一個余分に出てきました!」
647 :
レオン『ラダム・レヴァンズ』
:2002/12/01(日) 01:13
「その飲み物を渡してもらおうか!さもないと
自販機が俺の液体を浴びる事になるぜ!」
男は半裸で叫びながら近づいてきた。
648 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/01(日) 01:19
←to be continued........
649 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/12/01(日) 01:21
「断る。」
650 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/12/01(日) 01:25
「追跡開始!」
651 :
レオン『ラダム・レヴァンズ』
:2002/12/01(日) 01:25
男は悲しそうな顔をしてその場を後にした・・・。
652 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/01(日) 01:26
遠くから
>>644-649
をビデオで撮影中
「この町には○○ガイが多いなぁ」
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