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駅周辺 その15
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/02(土) 02:46
エボニー・駅と周辺と商店街と
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034612095
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1034612095.html
詳細は
>>2-3
91 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 01:51
>>90
「・・・・・・・・・・・・・・・。」
何をしてるんだろうこの人はと言う目で見た。
92 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/03(日) 01:55
>>91
視線を感じた。
「・・・・・・・ウォッホン!」
スプーンを拾い、自分の小物コレクションに加えてクールに何処かへ
もちろん足の痛いのは我慢だ。男らしく。
もう遅い気がしないでもないけど。
93 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/03(日) 01:56
黙々と食べている。
94 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/03(日) 01:57
>>92
「???」
何だこの人と思った。
>>93
「・・・・・・・・・・・・・。」
サササッ、走り去った。
片付け食器返却全て新木に押しつけて。
95 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/03(日) 02:00
>>94
「げっぷ。
ふぅ。帰ろう。どこかへ。」
皿とスプーンは持って行きましたとさ。
96 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/11/03(日) 18:53
静岡の方から飛んで帰ってきた。
97 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/04(月) 00:16
「変な人が飛んでるねぇ・・・」
98 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 00:41
「しまった。また見逃した・・・・・」
99 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 01:00
ダダダダダダッ
走っている。
100 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 01:03
>>99
「なんだなんだ。」
見る。
101 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 01:05
>>100
頭に猫の耳と尻に猫の尻尾を付けた少女が走っている。
102 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 01:07
>>101
「?・・・オイちょっと君!」
呼び止める。
103 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 01:13
>>102
止まった。
104 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 01:17
>>103
「それ取って歩けよ。すっげー気になるからさ。」
近づいて猫の耳を取ろうとする。
105 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 01:24
>>104
「これは取れません…」
取ろうとしたので離れた。
106 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 01:32
>>105
「取れませんじゃねーだろ。やるんだったら家の中とか
人の目の触れない所でやるべきだろ。そういうカッコは。」
離れられたのでもう一度近づく。
107 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 01:40
>>106
「すみません……」
少女の金色の瞳が黒になった。
猫耳と尻尾が消えた。
108 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 01:46
>>107
「アンタ何者だ?・・・・・・まあいいや。
何者でも素直だからいいや。
で、何で走ってたんですか。趣味か。」
とりあえず納得した。
109 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 01:52
>>108
「失礼します」
その場からどこかへ走っていく。
走る途中で、耳と尻尾が生えた。
ダダダダダダダッ
110 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 01:55
>>109
「待てコラァー!!!」
追いかけよう
ダダダダダダッ
111 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 01:58
>>110
少女の足は速かった。
このままでは、追い付けない。
ダダダダダダダッ
112 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:04
>>111
「……チッ!」
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』発動。
走りながら道路から『Mn』を取り出して合成。
ビー球ぐらいの大きさにして、詠美に向かって
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』で蹴る。
できれば、肩あたりを狙って。
パス精CB∞
113 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 02:11
>>112
「!!」
風切り音に反応して、間一髪で避けた。
振り返って立ち止まった。
114 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:14
>>113
「・・・・みみとしっぽっ!
お前は、先生の前でだけ規則を守る高校生か!」
そう言って睨みつける。
115 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 02:17
>>114
「表現の自由です……」
尻尾が逆立っている。
116 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:22
>>115
「なんだと・・・じゃあお前はストリートキングも表現の自由っつって許せるのか!
林家ペーパーみててイラッとこないのか!
ある程度の不自由は必要だろうが!」
『QOS』を発現させたまま近づく。
117 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 02:29
>>116
「前者は犯罪者。後者は芸人。
一般人の私の格好に文句を言われる筋合いはないです!」
ヒュッ
跳躍した。
118 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:37
>>117
「一般人だって見られてんだろうが!他の一般人に!
見られている以上はそれ相応の格好が必要だろうが!
それともアレか?その猫の耳が似合ってるとでも思ってんのか?
自分でカワイイとか思ってるヤツなのか?」
『QOS』でアスファルトの『Fe』を取り出す。
本体はそのまま。
119 :
エ
:2002/11/05(火) 02:39
ストリートキングじゃなくてストリーキングだ。
120 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:41
>>119
これはこれは、ご丁寧にどうも。
121 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 02:42
>>118
「似合う似合わないとかは関係無いんです。
だって、これが私のスタンドだから」
街灯の上に立っている。
122 :
『虹』
:2002/11/05(火) 02:46
『虹』がでた
123 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:47
>>121
「・・・・そんな言い訳が」
『QOS』と混ぜて、再び5個ほどのビー球状に。
「通用すると思ってんのかぁッ!!」
『QOS』で『ビー球状の鉄』を4つ同時に蹴りつける!
狙いは詠美の足元の街頭
124 :
『虹』
:2002/11/05(火) 02:47
『虹』は上げるほど主張があるわけでもないのに、sageるのを忘れた
125 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:48
>>123
街灯ね。
>>124
そんなことないって。元気出せよ。
126 :
『虹』
:2002/11/05(火) 02:50
励まされて元気が出たのか、少し増えた
127 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 02:53
>>123
「もう、怒りますよ!」
ヒュッ
街灯から跳躍した。
佐藤の背後に着地する。
128 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 02:58
>>127
「・・・・『虹』・・・・が出たな。」
詠美に話し掛ける。
129 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 03:01
>>128
「この街では『虹』は珍しくないです…。
……覚悟はいいですか?」
130 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 03:04
>>129
「・・・・・・・声を出したな。
お前の正確な位置が知りたかった。」
ブン!
前を向いたまま『QOR』の『掌』を使う!
詠美の体中から『酸素』を奪い取る。
一時的な酸素欠乏に陥れ。
スB精∞
131 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 03:11
>>130
スタンド名間違えてら
『QOS』ね
132 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 03:11
>>130
『QOR』は佐藤の前に居た。
したがって、『掌』を使うには前を向いたままでは不可能。
人間には音で正確な位置を知る事も不可能。
『掌』は空を切った。
「さようなら」
133 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 03:14
>>132
「・・・・・へっ」
普通に悲しかった。
134 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 03:18
>>133
ダダダダダダダダダダダッ!!!
時速110キロメートルで走り去った。
135 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 03:21
>>126
虹に向かって吼えてみた。
「虹よ!」
136 :
『虹』
:2002/11/05(火) 03:33
>>135
「なんだーい」
という声が聞こえた
ような
気がした
137 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/05(火) 03:41
『虹』と心が通じ合った気がした。
「!」
そのまま帰った。
138 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 23:12
ダダダダダダダッ
今日も走っている。
139 :
東
:2002/11/05(火) 23:27
歩いていた。
「フゥー・・・おや、あれは・・・・。」
>>138
を見た。
140 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 23:34
>>139
猫耳と尻尾を生やして珍走していた。
141 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/05(火) 23:35
シャー
ローラーブレードで疾走中。
142 :
東
:2002/11/05(火) 23:35
>>140
「珍走してんな、そのうち止まるだろ。」
止まるまで見ていることにした。
143 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 23:39
>>142
止まらない。
ダダダダダダダッ
144 :
東
:2002/11/05(火) 23:41
>>141
>>143
「何やってんだこいつら。」
止まるまで見ていることにする。
145 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 23:45
>>144
ズサササーーッ
滑り込んだので止まった。
146 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/05(火) 23:46
>>144
146getズザー
止まった。
「おや、ロロさんのとこの蛙好きさん、こんにちは。」
147 :
東
:2002/11/05(火) 23:49
>>145
「よお久しぶり、一つ聞いてもいいか?」
>>146
「よお久しぶり、別に蛙に限らず生き物は好きだぜ。」
148 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 23:52
>>147
「なんですか?」
立ち上がった。
149 :
東
:2002/11/05(火) 23:54
>>148
「なんで走ってるんだ?」
150 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/05(火) 23:58
>>147
白「なるほど」
オウム「ナルホド」
>>148
オウム「ネコムスメ そんなにイソイデ ドコヘ行く」
151 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/05(火) 23:58
>>149
「猫科の本能がそうさせているんです……」
恥ずかしそうにしている。
152 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/06(水) 00:00
>>150
「何処に行きたいとかはないんです…。」
153 :
東
:2002/11/06(水) 00:02
>>150
「生き物ってのは素晴らしいと思うだろ?」
>>151
「猫科?お前猫科なのか?」
154 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/06(水) 00:05
>>153
「私はヒト科です! 猫科は能力です…。」
155 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/06(水) 00:06
>>151
「猫科・・・?・・・まさかな」
ポケットから柑橘系(猫は苦手)のマウススプレーを取り出す
>>153
詠美を見つつ
「うーん素晴らしい・・・、というかこの方は進化の歴史上何かおかしいのではないでしょうか?」
156 :
東
:2002/11/06(水) 00:09
>>154
「猫化じゃなくて猫科が能力なのか?どうなってんだ?」
>>155
「考えられる事は・・・・突然変異かなにかか?」
157 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/06(水) 00:12
>>155
「そ、それは!」
飛びすさった。
>>156
「スタンド能力です!」
158 :
東
:2002/11/06(水) 00:14
>>157
「じゃあ解除すればいいだろ。どうして走る必要があるんだ?バカみたいに。」
159 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/06(水) 00:15
>>156
「『ミュータント』という奴ですか。となると気になるのは親の種族ですね。」
>>157
「えいッ」
プシュッ
噴霧した。猫的に涙が出たりするかも。
160 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/06(水) 00:18
>>158
「一日一回30分しないと、大変な事になるから……。」
161 :
東
:2002/11/06(水) 00:20
>>159
「流石に親はフラットスキャンだろうよ。」
>>160
「大変?どうなるんだ?ノミが大量発生するとか?ただ太るとかじゃねーだろうな。」
162 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/06(水) 00:26
>>159
>>160
ダダダダダダダダッ
逃げて行った
163 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/06(水) 00:34
>>161
「いえ、そう結論づけるのは・・・」
>>162
「あ、待て」
ローラーブレードで追っかけた。
基本C+→スピードBくらいの勢いで
164 :
東
:2002/11/06(水) 00:38
>>162-163
「そろそろ寒くなってきたってのに元気な奴等だなあ。」
165 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/06(水) 00:56
>>163
ドヒューーン
110kmで逃げた。
166 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/06(水) 00:58
>>165
「公道法定最高速度は時速60km!!」
負け惜しみを言った。
>>164
「捕獲に失敗しました。」
167 :
東
:2002/11/06(水) 01:04
>>165-166
「だから何で走ってんだよ・・・・わけわかんねえな。」
168 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/06(水) 01:10
>>167
「まさに『生命の神秘』ですね。」
帰った。
169 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/07(木) 23:58
「寒くなってきたな・・・」
コンビニで肉まんを買った。
170 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:21
>>169
「まあ君は年中寒いだろうが。」
171 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 00:23
>>170
「何のことだかわからないな」
172 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:27
>>171
「解るよ・・・気持ちは痛いほど解る。あと一月もしたらもうクリスマス間近だ。」
「肉まんもう一つどうだい?おごるよ・・・。」
173 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 00:28
>>172
「ますます何のことだかわからないな」
「じゃあ肉まん。130円くらいの高い奴をおごれ」
174 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:32
>>173
「ああ・・・何でもおごるよ。酒は飲まないのかい?おつまみは?エロ本は要らないか?」
175 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 00:33
>>174
「昼間っから飲んだりしないさ。エロ本もいらないさ。
しかしやけに親切だな。はっきり言ってキモいぜ」
176 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:40
>>175
「遠慮しなくていいさ・・・友達だろう?解るよ、君の気持ちは痛いほど解る。」
「肉まんなんかで君の心が温まるならいくらでもおごるよ。」
マフラーをしている。
177 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 00:42
>176
「もうお腹いっぱいだから肉まんはもういいよ」
水色のニット帽をかぶっている。
178 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:44
>>177
「そう・・か・・・。」
「そのニット帽は・・・・『まさか』ッ!?」
179 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 00:47
>>178
「そうだが・・・」
1980円でした>ニット帽
180 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:50
>>179
「それは・・・誰に貰ったんだ?」
181 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 00:51
>>180
「自分で買ったんだが」
182 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:54
>>181
「・・・・・・!?」
「クッ・・・・大丈夫だ・・・何が起ころうと僕は君の友人だから・・・。」
183 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 00:55
>>182
「ますますもってキモいな。どうかしたか」
184 :
フィル
:2002/11/08(金) 00:59
>>183
「今年の冬はとても・・・寒くて長いって事かな。」
「まあ僕にはこのマフラーがあるから大丈夫だが・・・フフフフフ。」
185 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 01:06
>>184
「へえ・・・そう・・・」
興味無さげだ。
186 :
フィル
:2002/11/08(金) 01:09
>>185
「ああすまない、気を悪くしないでくれ。自慢する気は・・・無いんだ。」
肩を落とすイワツキンの肩を叩いた。
187 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 01:13
>>186
まあ肩は落としてないんだが肩は叩かれた。
188 :
フィル
:2002/11/08(金) 01:15
>>187
「ナンパとかしてみたらどうかな?試しに。君が。」
189 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 01:17
>>188
「ナンパか。…いきなりだな。
しかし俺ナンパなんてしたことないぞ。
俺けっこう純愛タイプだからなあ」
190 :
フィル
:2002/11/08(金) 01:19
>>189
「ブッ・・・・・・・・。」
後ろを向いて吹き出した。
「純愛・・・そ、そうだね・・・。」
191 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/11/08(金) 01:20
>>190
「何を笑ってんだよ。お前が俺にナンパのテクを教えてくれるのかい?」
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