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『傷は、雨が癒す』

1 :→『3』:2002/11/07(木) 22:53
1.体力に自信がある?
2.他人との関係が、プレッシャーになりやすい?
3.人生における独自の哲学は?それは、守る価値がある?
4.押してはいけないスイッチ、押した事が絶対にバレなければ押す?
5.誰に知られるでも無い些細な善行、それでもやる?
6.自分の命を失うとしても、他人の為に生きられる?
 
肯定←ABCDE→否定  回答不能→なし
 
7.自分の『スタンド』の詳細を明記せよ

232 ::2002/11/18(月) 00:40
>>230
廊下から足音が近付いて来る。
 
「来たみたいよ・・・・・・・・・警備員。
彼は、柔道の有段者だから危ないわよ?
案外・・・・・・・・・・『スタンド使い』、かも知れないし。」
 
『角田』が、不敵な笑みを浮かべた。

233 ::2002/11/18(月) 00:44
>>231
「ウォォォォォオオオオォォォォ!!!!」
 
落下高度、『20メートル』。
カーテンが、『敵』に絡み付く。
落下高度、『10メートル』。
上から、微かに『志波姫』の声が聞こえた様な気がした・・・・・・・・・。
 
『グシャアッ』

234 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/11/18(月) 00:46
>>232
肩をすくめる。
「今から部屋を飛び出したら余計に怪しまれるでしょう。
とりあえずは匿ってもらえませんか?」

235 :田河『エレガント』:2002/11/18(月) 00:49
>>233
「最後くらい大人しくしろよ…
ほら、志波姫君がなんて言ったか、聞き取れなかったじゃあないか。
最後が汚いダミ声なんて、私はまっぴらごめんだね。」
 
『グシャアッ』

236 ::2002/11/18(月) 00:51
>>234
「そこの窓から、逃げた方がいいわ・・・・・・・・・。」
 
『角田』は、近くにある窓を顎で示した。
人の身体が通れる程度の大きさで、外には大きな木々が見える。
 
「窓を降りたら、真っ直ぐ進めば裏門よ。
この時間なら・・・・・・・・見つかる事も無いでしょう。」

237 ::2002/11/18(月) 00:56
>>235
気が付くと、レストランにいた。
『志波姫』が、後ろから声を掛ける。
 
「『田河』さん、出ましょうか。」
 
・・・・・・・・・・・・・・狐につままれた様な気分を抱いたまま、レストランを出た。
どこへともなく歩きながら、『志波姫』が口を開く。
 
「あの男が先に落ちたので、ギリギリですけど助かったみたいですね・・・・・・・・・・。
『アウトサイド・キャッスル』の世界は、その精神の持ち主が死ぬと消えるんです。
傷も・・・・・・・・・治っているでしょう?」

238 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/11/18(月) 01:04
>>236
「できれば、今度ゆっくりと話がしたいのですが、お時間をいただけますか?」
窓に向かって歩きながら。

239 :田河『エレガント』:2002/11/18(月) 01:05
>>237
「あー…………………………なるほど
確かに、どこも痛まない」
混乱していたが、分かっているふりをした。
 
「さて、腹は空かないかね? 志波姫君」
努めて冷静に言った。

240 ::2002/11/18(月) 01:11
>>238
「ええ、その内・・・・・・・・・・」
 
『角田』は、黙って見送る。
警備員がドアを開けた時には、すでに『ト部』の姿は無かった。
翌日・・・・・・・・・・・『角田』と連絡を取り、数日後に会う約束をした。

241 ::2002/11/18(月) 01:11
>>239
「そうですね。」
 
『志波姫』は、ニコリと笑った。
 
「近くに、美味しい中華のお店がありますよ。」
 
 
スタンド名:『ディザーピアー』 本体:小野田 幸隆
                    →レストランで、謎の『突然死』

242 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/11/18(月) 01:15
>>240
約束の時間に角田に会いに行く。

243 :田河『エレガント』:2002/11/18(月) 01:24
>>241
「決まりだ、きっとそこも良い店に違いない。」
『志波姫』に腕を差し出した。
 
「今度はきっと楽しい食事になる…」
意気揚揚と歩き出した。

244 ::2002/11/18(月) 01:32
>>242
その日・・・・・・・・・・『ト部』は、『角田』との約束の場所に向かっていた。
美しい自然に囲まれた、郊外にある『記念公園』。
その中に幾つかある施設の1つ、『アーチ美術館』で『13時』に待ち合わせていた。
 
公園の新鮮な空気を吸い込みながら、木漏れ陽の中を歩いた。
周囲には、ベンチが点々と置かれており、カップルや老人が座っている。
その中で、『ト部』に向けられる鋭い視線を感じた・・・・・・・・・・・・。

245 ::2002/11/18(月) 01:37
>>243
『アウトサイド・キャッスル』 本体:志波姫 美紀
 
能力:対象の『精神世界』へと侵入出来る。
『精神世界』は、精神に応じた様々な構造の『城』。
1.『精神世界』の対象が『スタンド使い』の場合、姿も『スタンド』となる。
2.『精神世界』で過ごした時間は、現実では一瞬。
3.対象に『心の隙』が生まれた瞬間、対象の記憶にある物体を取り出す事が可能。
 物体は、任意で消す事が出来るが、一度消すと戻らない。
4.『精神世界』での負傷は、現実に戻ると全て治る。
 ただし、『死亡』すると現実でも同様に『死ぬ』。
 
パワー:なし スピード:A 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:なし 成長性:B

246 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/11/18(月) 01:45
>>244
「…?」
視線の感じる方向を向く。

247 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/11/18(月) 01:45
>>246
追記。
仕事用のノートパソコンを持っていく。

248 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/11/18(月) 23:00
>>229
「追加はゴメンだぜ…。」

離脱 非常階段をすぐ下りる

249 :『DBD』:2002/11/21(木) 00:53
>>前スレ499
(救急隊(警官かもしれないが)が来るなら正面玄関からだろう。
 とこのポール・ホフマンは考える!)

(ならば、こちらはそれと出くわさないように逃げるのみ。
 まぁ、周囲に沢山人間がいる可能性はあるが…)

さて、エスカレーターの前にいるんだったか。
『非常口』を探す。エスカレーターの前には大抵地図があるはずだからだ。

250 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2002/11/25(月) 14:21
>>249
エスカレーターを『封鎖』した私は再び、マネキンに押さえ込まれている女性客の死体に
『乗り移』る。
 
「人の、身体、は、常に、『リミッター』が、かかって、いる」
ギギギッ、と身体をきしませて、私はゆっくりとマネキンを振りほどく。
「しかし、『死体』、に、そんな、ものは、関係、ない。
限界を、超えた、パワーを、短時間、では、あるが、出す、ことが、できる!」
女性客の死体は、崩壊する速度を速めつつも常識外れのパワーでそれを成し遂げてゆく。
「そして、何を、探して、いる、のかは、知らない、が、そろそろ、本当に、『お終い』、だ」
マネキンを振り解くと、私の操る死体は足の腱や筋肉が引きちぎれる音とともに、ばね仕掛けの
おもちゃのような勢いで男に飛び掛る。

251 :『DBD』:2002/11/26(火) 00:52
>>250
どうしよう、と思った。
言ってる事がアホすぎてどうしよう、と思った。

「死体であるかどうかは全然関係ないよね」
「さらに言えば、俺の能力である『操作』も同じ事できるよね」

『糸』がついているのはマネキンだけじゃない。
周りの死体が飛び掛る。

というかマネキン振りほどいた時点で逃げますよ俺は!

252 ::2002/12/02(月) 23:51
>>246-247
『ト部』は、仕事用のノートパソコンを取りに、来た道を引き返す。
・・・・・・・・・・・・・ふと、強い視線を感じて周囲を見渡した。
見ると、公園の芝生に1匹の『ドーベルマン』がおり、『ト部』を見据えている。
飼い主らしき人物は、見当たらない。
周囲の人々も、この危険な犬の存在に気付いていない様だった。
>>248
非常階段を降りる・・・・・・・・・。
階段は、1階でホテルの裏口へ続く廊下と繋がっていた。
周囲には、調理服姿の若者が数人、忙し気に鍋やスープボウルを運んでいる。
>>251
デパートの見取り図は、各階を案内するボードに記載されていた。
だが、それを確認する暇も無く、『DBD』は逃げ出す・・・・・・・・・・・。
逃げ込んだのは、『電化製品売り場』らしかった。

253 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/03(火) 00:13
>>252
「気付いていない…? スタンドか?」
ゆっくりとドーベルマンに近づく。
『エーテル・バイン』発現。

254 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/03(火) 00:29
>>252
すぐ裏口から離脱

若者とはぶつからぬよう

255 ::2002/12/03(火) 00:44
>>253
『ドーベルマン』は、近付く『ト部』を警戒する様に低い唸り声を上げた。
犬には、『実体』がある。
>>254
若者達は、特に『神谷』を気に留める事も無く作業をしていてくれた。
無事にホテルを抜け出す。

256 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/03(火) 00:47
>>255
なら、さっさと地下鉄とかで帰る

タクシーは高いしヤバイしでパス

257 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/03(火) 00:51
>>255
立ち止まる。
『角田』が来ていないか確認。
来てなければ『エーテル・バイン』をドーベルマンに近づける。

258 ::2002/12/03(火) 01:01
>>256
タクシーに乗った『神谷』が自宅へ到着したのは、その日の深夜だった。
 
翌日、ホテルでの出来事がニュースになっているのを知る。
死亡した男の存在が語られているものは、何一つ無かった。
>>257
『角田』との待ち合わせ場所である『美術館』は、まだ視界にすら入っていない。
『スタンド』を近付けると、『ドーベルマン』は鼻を動かして唸った。

259 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/03(火) 01:05
>>258
「スタンド使いの犬か」
特に襲ってくる気配が無ければ放って置く。
そのまま美術館へ。

260 ::2002/12/03(火) 01:16
>>259
『ドーベルマン』は、特に襲って来る様子も無かった。
『ト部』は、ノートパソコンを取りに行くのをやめて、『美術館』へと向かう。

261 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/03(火) 01:20
>>260
待ち合わせの場所まで移動。

262 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/03(火) 01:21
>>258
「やれやれ。『始末』は性にあわないな。」

寝る

263 :『DBD』:2002/12/03(火) 01:29
>>252
「ガッデム」
何か使えそうなのは無いかな。

264 ::2002/12/04(水) 00:15
>>261
やがて、眼前に美術館が見えて来た。
公園の隅にある『アーチ美術館』は・・・・・・・・・
 
2000年、新たな世紀の記念として公園と同時期に設けられた施設の1つ。
様々な展示品は、近郊の都市に住む芸術家の作品が大半を占める。
地域に密着した美術館だが、2004年にイタリア在住の彫刻家、スコリッピ氏が
個展を開いた事でも有名。
現在、『角田』女史のコレクションと作品の展覧会を開催予定。

265 ::2002/12/04(水) 00:15
>>262
翌日・・・・・・・・・・『神谷』の自宅の郵便受けに、分厚い茶封筒が入っていた。
>>263
『DBD』の周囲には、『電子レンジ』や『オーブントースター』がある。
商品毎に売り場が区切られているらしく、『冷蔵庫』や『テレビ』などの家電製品が
特に目立つ。

266 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/04(水) 00:27
>>264
彼女の展覧会なら彼女の著作も売っていそうだな。
あるなら買っておく。
その上で待ち合わせの場所へ。

267 ::2002/12/04(水) 01:23
>>266
展覧会は、来月から開催されるらしかった。
美術館の『正面入口』に、展覧会のポスターが貼られている。
待ち合わせ場所のロビーに、『角田』の姿は見えない。
 
 
「いたぜッ!犬の所にいた奴だッ!」
「教授の確保が目的だったが・・・・・・・・・・・・・まずは、あの男から片付けるか。
邪魔される可能性もあるからな。」
「まさか、こんな所で『スタンド使い』に会うなんてよォ〜。
・・・・・・・・・・・犬相手に『スタンド』を出してくれなけりゃ、見逃す所だったぜ。」
「あの女に『スタンド使い』の知り合いがいるのは、予想外だったが・・・・・・・・・・・・
1人ずつ、確実に仕留めるぞ。
俺とお前の『スタンド』でな・・・・・・・・・・。」

268 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/04(水) 01:25
>>265
「ん…?
…報酬か?、爆弾?」

あける

269 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/04(水) 01:34
>>267
「…遅い」
本でも読んで時間を潰そうと思ったが、なんとなく気が散る。
適当に周りを見回す。

270 ::2002/12/04(水) 01:41
>>268
封筒には、1万円の束と写真が1枚入っている。
 
写真に写った男は、丸顔の白人だった。
30代前半と思われ、ギョロリとした大きな目が特徴的に見える。
がっしりとした顎には、不精髭が生えている。
写真の裏には、『探して始末しろ』との文字があった。
 
1万円札は、全部で70枚あった。

271 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/04(水) 01:43
>>270
「おい…、探せっていったってよぉ…。」

とりあえず町に出て、犯罪者リストなどを当たってみる

272 ::2002/12/04(水) 01:51
>>269
周囲には、あまり人がいない。
ロビーでコーヒーを飲んでいる若いカップルや、OLらしいスーツ姿の女性達が
館内のレストランで食事をしているのを確認した。
受付の女性は、退屈そうに外を見ている。
肝心の展示品を鑑賞している者は、1人もいなかった・・・・・・・・・。

273 ::2002/12/04(水) 01:55
>>271
犯罪者をリストアップした情報は、特に見当たらなかった。

274 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/04(水) 01:57
>>272
受付の女性に話しかけて展示品について聞いてみる。

275 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/04(水) 22:43
>>273
「事情を聞かずに調査してくれる探偵」を探す

なければ外人の溜まり場をさがす

276 ::2002/12/06(金) 00:47
>>274
受付の女性は、ピンク縁の眼鏡を掛けた目の大きな若い女性だった。
首の辺りで切り揃えたショートヘアで、唇に薄く口紅を塗っている。
女性は、美術館のパンフレットを差し出しながら簡単な説明をしてくれた。
 
現在展示している美術品は、近隣の県の新人画家の作品を集めたものらしい。
注目すべき作品は、厚塗りによる独特の風景画を描く油絵画家『高橋 愁太』。
この展示会は、明後日まで開催している。
>>275
街を徘徊しているだけでは、それらしい情報を得る事は出来なかった。
外人の溜まり場らしき場所も、外から見て知る事は出来ない・・・・・・・・・・・。

277 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/06(金) 01:02
>>276
「へえ…」
その高橋とやらの展示会の辺りを見る。
絵に興味は無いのでそれを見ている人間を。

278 ::2002/12/06(金) 01:10
>>277
『高橋 愁太』の絵画は、美術館2階の中央に展示されていた。
油絵を厚く重ね塗りして描かれた画風は、『引き込まれる』様な雰囲気がある。
『ト部』は、しばらく絵画に見入った・・・・・・・・・周囲に、人影は無い。

279 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/06(金) 01:15
>>276
ならタウンページ(と同等のもの)を使い、しらみつぶしに
探偵業者に「事情を聞かずに調査してくれるか」を聞く

280 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/06(金) 01:20
>>278
(…この感覚…しまったっ!)
他に人がいるか本格的に探す。

281 ::2002/12/06(金) 01:21
>>279
最初に連絡を入れた探偵会社の回答は、『YES』だった。

282 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/06(金) 01:23
>>281
ファックスで写真を送る

「この男の身元を知りたい」ワープロで書く

283 ::2002/12/06(金) 01:24
>>280
作品の展示してある中央部分は、左右の細い通路を通った所にある円形の広間だった。
ふと、『ト部』が通って来た『右の通路』から、一人の男が歩いて来る。
『左の通路』からも、男が近付いて来るのが見えた・・・・・・・。
その表情までは、分からない。

284 ::2002/12/06(金) 01:27
>>282
しばらく待つと、ファックスの返信が届いた。
数字が並んでおり、『この口座に前金を入金して下さい』と書かれている。
金額は、礼金として貰った額の半分近くだった・・・・・・・・・・。

285 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/06(金) 01:33
>>283
(ちっ…いやな予感がする!)
さっきまで見ていた絵を壊そうとする。

286 ::2002/12/06(金) 01:45
>>285
絵画は、大きな額に飾られていた。
額を蹴ると、大きな音を立てて絵画が落ちる。
同時に、けたたましい警報音が広間に鳴り響いた。
 
「おいッ!何やってる、貴様ッ!」
 
大声で怒鳴り散らしながら、階下から警備員らしき男達が集まり始める。
左右の通路にいた男達は、いつの間にかいなくなっていた。

287 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/06(金) 01:49
>>286
「す、すいません! 絵を見てたらつい触りたくなってしまって…!」
極力他の絵も見ないようにしながら言い訳をする。

288 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/06(金) 01:49
>>284
「…。」

入れる

289 ::2002/12/06(金) 13:38
>>287
『ト部』を、数人の警備員達が取り囲んだ。
遠くからは、パトカーのサイレンが近付いて来る・・・・・・・・・・。
>>288
しばらくすると、連絡先を確認する旨のファックスが届く。
調査が終了次第、連絡するとの事だった。

290 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/07(土) 00:45
>>289
(…そんな大事になるほどの絵なのか…?)
両手を挙げて降参のポーズ。
抵抗はしない。
だがスタンドは発現させて自分の周囲に展開させておく。

291 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/07(土) 22:29
>>289
待機

292 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/11(水) 02:30
1.体力に自信がある? C
2.他人との関係が、プレッシャーになりやすい?C
3.人生における独自の哲学は?それは、守る価値がある?A
4.押してはいけないスイッチ、押した事が絶対にバレなければ押す?E
5.誰に知られるでも無い些細な善行、それでもやる?B
6.自分の命を失うとしても、他人の為に生きられる?C
 
『ビギン・ザ・デッド』
『本体』を無痛で殺す。
殺されて死体になった時、意識はスタンドに移行し常に発動状態となる。
死体の状態は一瞬で変更できる。蘇生も可能。
蘇生すると、殺される直前の身体に戻る事が出来るが、
死体時に受けたダメージは蘇生後も残る。
死体へのダメージはスタンドには影響しないが、
完全に燃え尽きたり、腐りきったりした場合にはスタンドも消滅。
スタンドへのダメージは蘇生後に本体に伝わる。
スタンドが破壊されればその時点で本体も消滅。
 
パワーC スピードD 射程距離D 持続力B 精密動作性C 成長性B

293 :鈴木『アート・オブ・ノイズ』:2002/12/11(水) 03:37
1〜6:なし

『アート・オブ・ノイズ』
『絵画の中の世界』にのみ存在する『スタンド』。
『絵画』には作者の想像した『世界』が存在していてその『想像』を『創造』する『能力』がある。
『絵画』を見ている人間を『引き込む』。
入り込んでいる『絵画』を破壊すると能力解除。
『絵画の中の世界』で『スタンド』へダメージを与える事も可能。
描き加える事などで生じる『絵画』への変化はそのまま『中の世界』の変化に繋がる。

パワー:C スピード:B 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C

294 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/11(水) 17:04
街を出歩いている。

295 ::2002/12/11(水) 17:50
>>290
警備員達に囲まれ、『ト部』は受付近くの白い扉の中へと連れ込まれた。
中には、向かい合った2つのソファーと、その間に黒光りしたテーブルが1つ。
「座れ。」
警備員が、半ば強引に『ト部』の身体をソファーに座らせた。
50代前半と思われる、1人の警備員が向かいのソファーに腰を下ろす。
その警備員は、他の警備員に部屋を出る旨を告げてから、『ト部』を見つめた。
「君、あの絵の値段を知ってて壊そうとしたのか?」
警備員は、頭の帽子を取り、淋し気な髪を細々と生やした頭を撫でながら言った。

296 ::2002/12/11(水) 17:50
>>291
連絡があったのは・・・・・・・・・・・・・・
それから、1週間後の事だった。
『神谷』の元を、1人の男が訪れる。
ホームレスの様な汚いコートを着た中年男性で、薄ら笑いを浮かべながら会釈をした。
「どうも。
依頼者は、貴方で・・・・・・・・・?」
声も、着ているコート同様に汚いダミ声だった。

297 ::2002/12/11(水) 18:06
>>294
1人の男が、前から歩いて来た。
満足気な表情を浮かべて、『ニコライ』の脇をすれ違う。
・・・・・・・・・・・ふと、『ニコライ』の目の前を何かが通り過ぎた。
目を向けたが、何もいない・・・・・・・・・・何気無く、後ろを振り向く。
そこには、先の男の後ろ姿があった。
首をかしげながら、再び前を向く・・・・・・・・・・・。
 
いきなり、道の真ん中に『犬の死骸』が横たわっていた。
内臓を抉られており、生臭い臭気も漂い始めている。
死骸の傍らには、『ニコライ』の腰ほどの高さの『人型スタンド』がいた。
両手を地面に付け、キョロキョロと辺りを見回していたが・・・・・・・・・・・・
やがて、『ニコライ』に顔を向けて動きを止めた。

298 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/11(水) 18:33
>>297
近くの壁(そんなものがあればの話だが)に背をつける。
『人型スタンド』に十分な距離をとりつつ、話し掛ける。
「…一体…何をしている?」
(…近くに本体が居ない。遠隔操作か、自立しているのか…。
語りかけが通用する相手ではないかもしれないな…)
 
今まで来た道にも注意を払っておく。
近くに他に道はない?

299 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/11(水) 22:18
>>296
「そうです…。」

持ち物を『透視』する

300 :鈴木『アート・オブ・ノイズ』:2002/12/11(水) 23:10
美術館にでも行こう。

301 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/12(木) 00:46
>>295
「いえ…そもそも、壊すつもりもなかったのですが…」
『エーテル・バイン』を出し、警備員と自分を接続。
警備員の思考をこちらへと『伝達』させる。

302 :『DBD』:2002/12/12(木) 01:11
>>265
電化製品で何とかしようと思った自分が馬鹿だった。
さて、現状把握を。
もしかして、もう警察とか来てるのか。そうなのか。

303 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2002/12/12(木) 05:34
>>251-252
マネキンを振り解いた私に、次々と死体が飛び掛る。
その隙に、男は逃げ出したようだ。
 
「予想、通り。まさに、予想、通り、だ」
逃げ出したのなら、暫くすれば私を押さえ込んでいる死体たちは『ただの
死体』に戻るはずだ。
押さえ込まれた死体を脱ぎ捨て、別の死体に移る。
そして──
「救急隊員、と、警察、ども、を、急がせる、と、しようか」
エスカレーターとエスカレーターの間、吹き抜けになった部分に身を躍ら
せる。
 
グシャ
 
1階まで落下すると、再び別の死体に乗り換え飛び降りる。
 
グシャ
グシャ
グシャ

304 :鏡橋 『アウトフィールド』:2002/12/15(日) 18:03
1.体力に自信がある?   B
2.他人との関係が、プレッシャーになりやすい?   B 
3.人生における独自の哲学は?それは、守る価値がある?   A
4.押してはいけないスイッチ、押した事が絶対にバレなければ押す?  D
5.誰に知られるでも無い些細な善行、それでもやる?  B
6.自分の命を失うとしても、他人の為に生きられる? E (自分の存在を確立してくれた絶対者に対してはA)

『スタンド』の名は、『アウトフィールド』。
『スタンド』の拳が触れたものは、『吹っ飛ぶ』。
直線距離にして『数メートル〜約1キロメートル』。
『吹っ飛ぶ』以前に破壊されるものは破壊される。
ただし、完全に破壊されない限り、『能力』は持続する。(『解除』は可能)
吹っ飛ぶ距離を調整することは可能だが、大まかな調整ができるほどしかまだ成長してない
 
 『アウトフィールド』
 
パワー:A スピード:A 射程距離:E
持続力:D 精密動作性:C 成長性:A

305 :鏡橋 『アウトフィールド』:2002/12/15(日) 18:14
(『スタンド使い』は『スタンド使い』と引かれ合うらしい…
 『男』の命令は『他のスタンド使い』を皆殺しにすることだが…
 そう急ぐ事もない…。 まずは戦闘に使える品物を探すとするか…)

私は町にあるデパートに向かうことにした

306 ::2002/12/16(月) 00:32
>>298
落書きだらけの石壁を背にして、『スタンド』に話し掛けた。
裏通りにある一本道で、脇道は見当たらない・・・・・・・・・・・人通りも無い。
『スタンド』は、体勢を『ニコライ』に向ける。
 
「オ前・・・・・・・『見タナ』。」
>>299
中年男性は、ソワソワと落ち着きの無い男だった。
身体が動いている為、持ち物を透視する事は出来ない。
ニヤリと汚い笑みを浮かべ、男が嬉しそうに口を開く。
 
「居場所は無理でしたが、お探しの人物について幾つか分かりました。
『イアン・ブライス』という名前の・・・・・・・・・・アメリカ人らしいですな。」

307 ::2002/12/16(月) 00:44
>>300
少し歩いた所にある記念公園・・・・・・・・・その敷地にある美術館へと向かう。
美術館へ到着すると、何やら騒がしい。
近くで話していたアベックの会話から、絵画を壊そうとした男が捕まったらしかった。
>>301
警備員の思考は、予想していた通りのものだった。
詰問と説教が続き、『ト部』は閉館近くまで軟禁状態となってしまった・・・・・・・・・・・。
解放された時には、すでに陽も沈みかけている。
周囲に、人影は見当たらない。
>>302
パトカーや救急車のサイレンは聞こえるが、警官の来た気配は無い。
>>303
やがて・・・・・・・・・・・『ハイド』は、地下2階に到着する。
食料品の売り場らしく、数人の従業員が倒れている。

308 ::2002/12/16(月) 00:46
>>305
デパートの前には、パトカーや救急車、消防車などが止めてあった。
明らかに、何かが起きているらしい事を悟る。

309 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/16(月) 00:47
>>307
「やれやれ…とりあえず彼女に謝らないと…」
角田に連絡を取る。

310 :鈴木『アート・オブ・ノイズ』:2002/12/16(月) 00:49
>>307
世の中には基地外が溢れているようだ。
まだ、入館出来るのならそうする。

311 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/16(月) 00:50
>>306
「…こんな白昼堂々、道の真ん中で犬の遺骸と戯れていれば
『見られても』仕方がない…。そうだろう?
出来ればその犬の近くまで行って弔いの言葉でもかけてやりたいが…。
どうやら少々問題がありそうだな…」
 
スタンドの方を向きながら、ジリジリ元来た道を後退していく。
『ビギン・ザ・デッド』を発現させる心構えはしておく。

312 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/16(月) 01:04
>>306
「いくつか…。
そのいくつかも話してください…。」

距離は開けておく

313 :鏡橋 『アウトフィールド』:2002/12/16(月) 19:07
>>308
(単なる火事か?いや… 『男』の話から推測するとこの町には10人以上のスタンド使いがいるはず…。
 そいつらが各地で戦闘を繰り広げてるとすると、この騒ぎも何か関係があるのかもしれない…)

周囲の人間に対して警戒しつつ、デパートの裏手に回る。入れるようなら中へ。
途中、落ちていた直径2cmほどの小石をいくつか拾ってポケットに忍ばせておく。

(注)鏡橋自身は『男』の正体や目的を全く知らない。
  ただ今まで何の価値も見出せなかった自分にスタンド能力を与えてくれた
  『男』を『絶対的な存在』と思っており、彼の命令を実行することで
  自分の存在が確立すると信じこんでいる。

314 ::2002/12/18(水) 17:54
>>309
館内の片隅には、公衆電話の並んでいるスペースがあった。
 
美術館の出入り口は、美術館正面側・・・・・・・・・・・1階に3つ。
裏側には、1階と2階に2つの非常口がある。
正面の出入り口は、美術館のほぼ中央にある『正面玄関』。
そして、建物左右の端にある『西玄関』と『東玄関』。
『ト部』が現在いる『電話コーナー』は、『東玄関』から入って館内最奥に位置する。
>>310
美術館は、あと1時間ほどで閉館する旨を受付で伝えられた。
『鈴木』が入館するのと入れ違いで、1人の女性が美術館から出て来る。
どこか知的な印象だが、少し苛立っている様な雰囲気でもあった。

315 ::2002/12/18(水) 18:05
>>311
『スタンド』は、片手を『ニコライ』に向かって伸ばした。
指先で、何かを『つまむ』動作をしている・・・・・・・・・・。
 
「俺ガ見エルノナラ、オ前ハ『スタンド使イ』ッテ事ダ・・・・・・・・。」
>>312
「詳細は、こちらに。」
 
男は、茶封筒を懐から取り出すと、『神谷』に差し出した。
>>313
舗装された街路地に、適当な小石は落ちていなかった。
入り口には、警官や救助隊が集まっていたが・・・・・・・・・・・・・
デパート裏手にある荷物の搬入口には、誰もいない。
・・・・・・・・・・・・・・・不気味な静寂が漂っている。

316 :鈴木『アート・オブ・ノイズ』:2002/12/18(水) 23:14
>>314
1時間もあれば十分だろう。
館内を見て回る事にした。

あの女は生理だろうと思った。

317 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/18(水) 23:18
>>315
「どうも。」

男と別れてから中身を確認

318 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2002/12/19(木) 00:04
>>307
「さて」
 
『ボリスラブ・ミティック』を蔓延させている。
従業員の死体を一つ『乗っ取る』と、『魚屋』へ。
水槽の『魚』が生きているかどうか確認する。

319 ::2002/12/19(木) 00:05
>>316
館内に展示されていたのは、近隣の県の芸術家達の作品だった。
聞き覚えの無い作者の作品が並んでいる。
一番広いスペースで、『高橋 愁太』と名乗る人物の作品が集めて展示されていたが、
展示の続く2階への階段は、何故か閉鎖されていた。
作品を鑑賞しているのは、『鈴木』以外に誰もいない。
>>317
男は、残金を口座に振り込む様に念を押して帰った。
茶封筒の中には、クリップで留められた3枚のプリント用紙と写真1枚が入っている。
写真には、例の男と思われる外人が写っていた。
プリント用紙に書かれていたのは、男の名前と行動範囲、行動内容などだった。
どうやら、街の中を法則性も無く徘徊しているらしい。

320 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/19(木) 00:07
>>315
『スタンド』の『つまむ』動作と呼応するかのように
ニコライの体は脆くも崩れ去る。バラバラに地面に散乱するニコライの『白骨』。
 
『バラバラ白骨死体』となり『ビギン・ザ・デッド』を発動させた。
距離的に敵の背後に発現出来るのならそうする。
出来なければ、電柱や車など、
隠れられそうな場所などがあればそこに発現し、
敵『スタンド』の様子を見守る。
それも無理なら、『つまむ』動作の直線上にならない場所に発現。
 
敵『スタンド』との距離はどのくらい?

321 ::2002/12/19(木) 00:11
>>318
地下にまで来ると、従業員の死体も少なくなっていた。
中年の女性従業員の死体を乗っ取った『ハイド』は、鮮魚売り場へと向かう・・・・・・・・。
予想していた水槽などは無く、どの魚もラッピングされていた。

322 :鈴木『アート・オブ・ノイズ』:2002/12/19(木) 00:13
>>319
適当な風景画があれば、その絵画に『アート・オブ・ノイズ』を発現させる。

323 ::2002/12/19(木) 00:21
>>320
『ニコライ』は、死んだ。
ほぼ同時に、『敵スタンド』の背後に『ビギン・ザ・デッド』が立つ。
死体と『敵スタンド』との距離は、『1メートル』程度。
『ビギン・ザ・デッド』は、『敵スタンド』の真後ろに立っている。
その距離は、『1メートル』も離れていない・・・・・・・・・・・・・。
>>243
『田河』は、『志波姫』との食事を終えて帰路に着いていた。
静かな街路地を歩いていると、背後に物音を聞く。
振り返ると、『犬の死骸』と『白骨』らしきものが目に止まった・・・・・・・・・・。
そして、その傍らに2体の『スタンド』も見える。

324 ::2002/12/19(木) 00:24
>>322
展示品の中に、高台から見た街の全景を描いた絵を見つけた。
『スタンド』の姿が、その中に描き加えられる。

325 :鈴木『アート・オブ・ノイズ』:2002/12/19(木) 00:29
>>324
さて、自分の能力を確認してみよう。
『スタンド』の視点から、街の全景を眺める。

326 ::2002/12/19(木) 00:33
>>325
街並みからして、どうやら『鈴木』の住む街の近くである事が分かった。
『記念公園』らしきものも見える。

327 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/19(木) 00:37
>>314
別に公衆電話に頼らなくても俺は携帯電話という文明の利器を持っているはずだが。
その場で角田に連絡をとる。

328 :田河『エレガント』:2002/12/19(木) 00:39
>>323
「!?(白骨? 死体…か? いや、
死体ではあるだろうが今死んだものではないな、それとも骨でも何でも無いゴミ
かも知れない。犬の死骸だって驚く程のことではないな。もう行こう、
危険な事はもう十分堪能した。ケンカは当人の問題だ)」
無視して歩く。でもちょっと気になるので歩きながらちらっと見た。

329 :鈴木『アート・オブ・ノイズ』:2002/12/19(木) 00:39
>>326
この街にも美術館があるのだろうか。
『スタンド』を『記念公園』に向かわせてみる。

330 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2002/12/19(木) 00:45
>>321
「『あれ』を‥‥『確かめて』、おきたかった、の、だがな」
 
地下を出、あればデパートのペットショップへ向かう。

331 ::2002/12/19(木) 00:47
>>327
展示場での携帯電話の使用は、禁止されている。
連絡しようとしていた『ト部』は、警備員によって電話コーナーまで移動させられた。
>>328
『スタンド』は2体・・・・・・・・・・・
両手足を地面に付けた姿勢の『スタンド』と、その背後に立っている『スタンド』。
四足の姿勢の『スタンド』が、『田河』の瞳を見た。
・・・・・・・・・・・・・・『田河』は、その場を立ち去る。
>>329
『記念公園』には、美術館も存在している。
実際の街と、ほぼ同じ世界が表現されていた・・・・・・・・・・この事から、作者の技量の
高さが伺える(作品世界で詳細な現実を表現する事は、難しい)。

332 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/19(木) 00:48
>>323
『人間』は非力である。
しかし彼らは彼らの唯一無二の協力な『武器』である『知恵』を用いて、
『兵器』を開発し、自らを『霊長類』と呼ぶほどの力を得た。
『非力』な基本的身体能力を補うために、
『武器』を持ち、敵と戦い、勝利していったのだ。
 
『ビギン・ザ・デッド』は非力である。
それを補う為なのか、ニコライの精神にそういう側面があったのかは不明だが、
とにかく『ビギン・ザ・デッド』はその拳に鋭い刃物のような『爪』を有していた。
それが非力な『ビギン・ザ・デッド』が『戦い』に勝ち抜く為の『武器』なのだろう。
 
その『ビギン・ザ・デッド』で今、敵『スタンド』の首をゆっくりと抉っていく。
 
(そんなものはないのなら上記はニコライの妄想。
普通に敵スタンドを背後から殴る)

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