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『傷は、雨が癒す』

1 :→『3』:2002/11/07(木) 22:53
1.体力に自信がある?
2.他人との関係が、プレッシャーになりやすい?
3.人生における独自の哲学は?それは、守る価値がある?
4.押してはいけないスイッチ、押した事が絶対にバレなければ押す?
5.誰に知られるでも無い些細な善行、それでもやる?
6.自分の命を失うとしても、他人の為に生きられる?
 
肯定←ABCDE→否定  回答不能→なし
 
7.自分の『スタンド』の詳細を明記せよ

362 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/20(金) 00:52
>>361
「お前だってスタンド使いだろう!」
スタンドと逆方向に走り出す。

363 :鈴木『アート・オブ・ノイズ』:2002/12/20(金) 00:54
>>361
抽象的過ぎて物理法則も適用されていないのを理解した。

解除した。

引き続き館内を見て回る。

364 ::2002/12/20(金) 00:55
>>359
『ハイド』は、屋上を目指す。
警官隊や救助隊は、デパートの前で立ち往生しているらしかった。
無人のデパートを、ヨロヨロと歩く。
>>360
路地は、両側を『ニコライ』の背丈程度の壁に挟まれていた。
しばらく進むとT字路になっており、古着屋や飲食店などが並ぶ裏路地になっている。
『ニコライ』の問い掛けに答える訳も無く、『敵スタンド』は手を伸ばして来た。

365 ::2002/12/20(金) 01:00
>>362
『ト部』は、勢い良く転倒した。
背中と後頭部を打ち付け、動きが止まる・・・・・・・・・・・。
 
「気ヲ付ケロヨ?
コノ辺ハ、『ヨク滑ル』ラシイカラナ・・・・・・・・・・クククク。」
 
『スタンド』が、『ト部』の傍らに立って見下ろしながら言った。
>>363
館内には、他に彫刻や万華鏡も展示されていた。
いつの間にか、閉館まで30分を過ぎているのに気付く。

366 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/20(金) 01:02
>>365
「それは…お前も同じだッ!」
>>362のメール欄。
側に立っていると言うならスタンドの足元に『エーテル・バイン』はいる。
スタンドの足に絡ませ、スタンドも転倒させる。
それと同時にスタンドと自分を接続。
スタンドの意思をこちらに伝達する。

367 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2002/12/20(金) 01:03
>>364
屋上に出ることが出来たなら、『鳥の餌』を屋上に撒き散らす。
鳥が来るのを待ってみる。

368 :鈴木『アート・オブ・ノイズ』:2002/12/20(金) 01:06
>>365
そろそろ時間のようだ。
美術館を出る。

369 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/20(金) 01:15
>>364
バッ!
ニコライはバッグに入れておいたナイフを投げ、
その終了と同時に崩れ去った。
ニコライの肉体は再び『バラバラ白骨死体』と化していた。
 
そして『ビギン・ザ・デッド』は、射程目一杯に
『敵スタンド』の『上』に。
『落下』の力を利用して『敵スタンド』を踏み潰す。

370 :更科『ラフィータフィー』:2002/12/20(金) 01:27
1.体力に自信がある? A
2.他人との関係がぅ廛譽奪轡磧爾砲覆蠅笋垢ぁ@。甜br>3.人生における独自の哲学は?それはぜ蕕覯礎佑「△襦@。措br>4.押してはいけないスイッチげ,靴浸「セ簑个縫丱譴覆韻譴于,后@。端br>5.誰に知られるでも無い些細な善行い修譴任發笋襦@。措br>6.自分の命を失うとしてもぢ梢佑琉戮棒犬C蕕譴襦@。村br>
能力は強制的に『笑わせる』。
触れることで能力は発動し、触れた回数によって効果は強まっていき
最終的には死に至らしめる。
『笑い』は感情とは無関係。

『ラフィータフィー』
パワー:B スピード:B 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:C 成長性:E

371 :更科『ラフィータフィー』:2002/12/20(金) 01:29
>>369
通りがかった。
『スタンド使いは惹かれあう』

372 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/20(金) 01:35
>>319
ナイフを持って町を徘徊する

いつか出会うだろうから、つねに警戒しておく

373 :鏡橋『アウトフィールド』:2002/12/20(金) 02:00
>>350
「・・・・・・・」

(…どういうことだろう? 安全を促すならわかるが、安全な場所まで送ってくれる?)

なにかあるなと思いつつも、今は指示に従がってみる

「…ええ、お願いできますか?」

374 ::2002/12/20(金) 22:25
>>366
『スタンド』は、『エーテル・バイン』に足を取られる。
 
「スデニ、一度見テイルゾ・・・・・・・・・・コノ『紐』ハ。」
 
『スタンド』が、仰け反る様に回転した・・・・・・・・・・・・。
そのまま両手を着いて『倒立』すると、足に絡んだ『エーテル・バイン』を伸ばして
『ト部』の首に絡める。
首に食い込んだ『エーテル・バイン』が、『ト部』を強く絞め付けた。
 
「コノ攻撃ハ、ドウダ?」
>>367
鳥の餌を蒔くと、すぐに数羽のカラスが集まって来た。
カラス達は、『ハイド』をチラチラと見ながら餌を啄ばんでいる。

375 ::2002/12/20(金) 22:26
>>368
美術館を出ると、入れ違いで2人の男が入って行った。
1人は、白いコートを着た細身の男。
もう1人は、赤い皮のジャンパーを着て、頬にタトゥーを彫っている男。
2人は、『鈴木』をチラリと見たが、無言で美術館に入って行く。
>>369
『敵スタンド』が、ナイフを空中で掴んだ直後、その上から『ビギン・ザ・デッド』が
落下する・・・・・・・・・・・・・『敵スタンド』は、その足の下に伏した。
 
ふと、『敵スタンド』が何かを大きく引っ張る。

376 ::2002/12/20(金) 22:27
>>371
『更科』が裏路地を歩いていると、1人の男が『更科』に向かって走って来た。
その後ろからは、コンビニの店員らしき2〜3人の男が走って来る。
 
「おい、待てッ!」
「泥棒ッ!!」
コンビニ店員達が、罵声を飛ばす。
>>372
その日、『イアン・ブライス』と出会う事は無かった・・・・・・・・・・・。
>>373
「では、こちらへ。」
 
警官は、路上に止めてあるパトカーの1台へと『鏡橋』を先導する。
だが、パトカーの後部ドアを開こうとした瞬間、そのまま倒れ込んでしまった。
低い呻き声を上げていたが、すぐに静かになった・・・・・・・・・・・・。

377 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/20(金) 22:54
>>375
(引っ張られるのはマズイ…!!!)
引っ張るその手を思い切り踏みつけ煙草の火を消すかのように踏みにじる。

378 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2002/12/20(金) 22:56
>>367
「良し」
 
『ボリスラブ・ミティック』を散布。
カラスたちを『病死』させる。

379 :更科『ラフィータフィー』:2002/12/20(金) 23:08
>>376
「強盗ッスか!?」
更科は向かって走ってくる男を避ける。
スタンドを出して、男に軽く触れた。
『笑い』発動。

380 :鈴木『アート・オブ・ノイズ』:2002/12/20(金) 23:14
>>375
美術館に似合わない奴らだなと思った。
勿論、顔には出さず二人を無視した。

外食して帰ろう(安い定食)。

381 ::2002/12/20(金) 23:15
>>377
『敵スタンド』は、素早く『糸』を引いた・・・・・・・・・・・。
『ビギン・ザ・デッド』の右足が、足首の辺りから『裂ける』。
すでに、足首が半分近く切断されている。
バランスを崩した『ビギン・ザ・デッド』の足元から、『敵スタンド』が
抜け出した・・・・・・・・・・・・『糸』は、まだ手に握られている。
>>378
カラス達は、しばらくすると苦しげに鳴いて死んだ。

382 ::2002/12/20(金) 23:19
>>379
男は、そのまま走り去って行った・・・・・・・・・・。
ファーストフード店の角を曲がって行ったのを、コンビニ店員達も追いかける。
 
しばらくして、『更科』の身体が鉛の様に重くなり始めた。
さらに、吐き気や倦怠感が襲う。
>>380
その日、『鈴木』は大衆食堂で夕食を済ませた。
(TO BE CONTINUED)

383 :更科『ラフィータフィー』:2002/12/20(金) 23:35
>>382
「なんスかこれ……さっきの男のせいッスか!?」
周りを見回す。

384 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/20(金) 23:36
>>381
「グゥ!!」
バランスを崩す。
(スピードでは…勝てない…か)

これから『ビギン・ザ・デッド』および、ニコライがとる行動は、
1.まず糸を掴んで、綱引きのように相手のパワーに抵抗するように
自分の方に引っ張ってみる。
糸が掴めない、またはパワー負けするようだったら2へ。
 
2.先ほどの様に一旦、一瞬で『蘇生』し、『ビギン・ザ・デッド』を解除する。

385 ::2002/12/20(金) 23:38
>>383
路地は、アーケードから大通りへと続く狭い道だった。
古着屋や飲食店などが軒を連ねており、少し前で左に分かれている。
人通りは、無い。

386 :更科『ラフィータフィー』:2002/12/20(金) 23:45
>>385
左に分かれている方へ進むッス。

387 ::2002/12/20(金) 23:51
>>384
精神の目を凝らして見ると、一本の細い『糸』が見える。
『糸』を掴んで引くと、『敵スタンド』も引いた。
『糸』が強い為、切れる気配は無い・・・・・・・・・・。
>>385
左手の路地は、左右を壁に囲まれた狭い路地だった。
道の真ん中に白骨が落ちており、その近くに2体の『スタンド』が見える。

388 :更科『ラフィータフィー』:2002/12/20(金) 23:58
>>387
直感で更科は判断した。
この2体のどちらかが犯人だと。

「両方とも死ねェェーーッス!!」

スタンドを向かわせる。

389 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/21(土) 00:01
>>387
(パワーはさほどない…か?これなら…)
そのまま糸を抑えておく。

390 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2002/12/21(土) 00:03
>>381
『カラスの死体』に意識を転移。
軽く『飛ぶ』練習をすると、再び屋上まで上がるのに使った死体に転移。

391 ::2002/12/21(土) 00:06
>>388
『スタンド』が出ない。
>>389
『敵スタンド』が、不意に『糸』を離した。
そのまま距離を詰めて来ると・・・・・・・・・・再び、空中を掻く様に手を伸ばす。

392 :『DBD』:2002/12/21(土) 00:06
>>307
つまりかなり近くに来ているという事になるな。
ハイドとかと名乗った死体の変態さんがいないか用心しながら、
またエスカレーターの方へと戻る。

393 :鏡橋『アウトフィールド』:2002/12/21(土) 00:10
>>376
「ッッッ!?」

後部座席を開こうとしたとたん、目の前の警官がいきなりうめき声をあげた。

「なっ…、 どうしましたか!?」

倒れた警官の様子をみる。同時に周りに人がいないどうか確認する。

394 :更科『ラフィータフィー』:2002/12/21(土) 00:14
>>391
さっきからスタンドは出しているッスよ。
体調悪い程度で出せなくなるならスタンド使いやってないッス!!
凄味で二体の方へ更科が向かう。

395 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/21(土) 00:15
>>391
「ク…」
(このままだとジリジリダメージが累積していずれは…)
 
ニコライ『蘇生』。すなわちスタンドは『解除』。
(逃げようにも…足が)

396 ::2002/12/21(土) 00:15
>>390
カラスに意識を移す・・・・・・・・・死んでいる為か、上手く飛べない。
>>392
周囲に人影が無い事を確認し、エスカレーターへと戻った。
物音一つ聞こえない、不気味な静寂がデパート内を支配している。

397 :『DBD』:2002/12/21(土) 00:17
>>396
逃げ時を間違えたような気がする。
とりあえず地図を見て非常階段を探す。
そしてそっちへと向かおう。

398 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2002/12/21(土) 00:19
>>396
問題なし。
カラスの死体を手に、階段を降りる。

399 ::2002/12/21(土) 00:22
>>393
倒れた警官の皮膚が、赤黒く変色していた。
白目を向いており、すでに呼吸は止まっている。
 
ふと、周囲を見回すと、それまで元気そうだった警官や救助隊員が全て倒れていた。
>>394
『更科』は、2体の『スタンド』に向かって駆け出した・・・・・・・・・・。
>>395
蘇生すると、路地に誰かが入って来るのが見えた。
『敵スタンド』は、周囲を見回していたが・・・・・・・・・すぐに、『ニコライ』に向かって
突っ込んで来た。

400 ::2002/12/21(土) 00:24
>>397
非常階段には、死体が溢れていた。
・・・・・・・・・ふと、上階に誰かの気配を感じる。
>>398
階段を降りて行く・・・・・・・・・・下の方に、人の気配を感じた。

401 :『DBD』:2002/12/21(土) 00:27
>>400
上の階に人がいるという事は。
1.あの死体野郎
2.生存者
3.その他
のどれかという事になる。

なんか人と接触するとヤバイと考えているので、
逃げる。可及的速やかに降りる。
もし、近づいてくる雰囲気だったら、
『ドール・バイ・ドール』で自分をコントロール。
物凄い勢いで自分の体を操って降りていく。

402 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/21(土) 00:29
>>399
フラ…。
 
『一瞬』だけニコライの体が揺れたが、
何事も無かったように、再びゆっくりと動き始めた。
ニコライの体を支えるかのように『ビギン・ザ・デッド』が
ダブって発動していた。という事は当然ニコライは死亡している。
 
そのニコライが敵『スタンド』に向かって、蹴りを放つ。
蹴りを放ったのはすでに足首を失っている足だった。

403 :更科『ラフィータフィー』:2002/12/21(土) 00:32
>>399
駆けて行きながらスタンドを出すッスよ!!

404 :鏡橋『アウトフィールド』:2002/12/21(土) 00:37
>>399
警官の肌を見て驚愕した。皮膚の色が異常な感じに染まっている。
この人だけではない。周りの人達も同じ症状でうずくまっているようだ。

伝染病の類いか? それともまさか、これがデパートの内部で起きた事件なのか?

周りの人達も気にかかるが、先に自分の体調を確認してみる。

405 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2002/12/21(土) 00:37
>>400
己の幸運に感謝した。
 
先ほどの男(『DBD』)かあるいは別の『生存者』か。
どっちにしても都合がいい。下へと降りてゆく。

406 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/21(土) 00:55
>>374
「ぐ…!」
『エーテル・バイン』を動かし、首から外す。
恐らくスタンドの足は自由になるだろうが。(それをせずにすむなら当然そうする)
拳に『エーテル・バイン』をバンテージのように巻き付ける。
 
「首を折られなかったところを見ると、パワーは大した事はないみたいだな」
 
スタンドに『エーテル・バイン』をまきつけた拳で殴りかかる。
振りをしてそのままその横を通り過ぎる。

407 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/21(土) 00:55
>>376
『イアン』がよく来るところを重心的にうろつく

同じようにナイフを持ち警戒しながら出会うまで

408 ::2002/12/25(水) 23:42
>>401
『DBD』は、一気に階段を駆け降りた。
階段は、『地下2階』まで続いている。
>>402
『敵スタンド』は、蹴りを難無く避けると何かを引っ張った。
次の瞬間、『ニコライ』の右足が足首辺りから切断される・・・・・・・・・・・。
>>403
『スタンド』は、出なかった・・・・・・・・・・・『更科』は、2体の『スタンド』に突進する。

409 ::2002/12/25(水) 23:42
>>404
今の所、『鏡橋』の身体に異変は見られない。
特に、体調の異常を感じる事も無かった。
>>405
階下の人物は、逃げるようにして下へと降りて行く。
>>406
『エーテル・バイン』が緩むと同時に、『敵スタンド』が足を抜く。
自由を取り戻した『敵スタンド』は、素早く体勢を立て直し、立ち上がった。
 
「オット・・・・・・・・・・・・・動クト、危ナイ。」
 
踏み出した足が滑り、『ト部』はその場に背中から転倒する。

410 ::2002/12/25(水) 23:43
>>407
調査内容を参考に、『神谷』は『イアン』の現れそうな場所を警戒しながら回った。
 
『追跡ガ開始サレマシタ・・・・・・・・・・『スタンド』ノ名前ハ、『ロブ・ゾンビ』。』
 
不意に、アーケード内のスピーカーから、ノイズ混じりの声が響いた・・・・・・・・・・・・・。

411 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/26(木) 00:01
>>410
「?! 開始されたってどういうことだ…?」

行動を続ける  なにか監視しているかも見ておく

412 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/26(木) 00:05
>>408
「……」
ニコライはそのまま少しの間動かなくなる。
そして…。
次の瞬間、『ビギン・ザ・デッド』が
『敵スタンド』の脇に現れ、何かを引っ張る手を握りつぶす。
 
「『体』は今…『死後硬直』の状態だ…。
一瞬だけ『蘇生』し、またすぐに『死後硬直』状態として『死亡』した。
『蘇生』した時点で『ビギン・ザ・デッド』は消え…。
そして『死亡』した時点で、お前の脇に出現させた…。
いくら素早かろうと、『体』の紐を夢中で引っ張り続けるお前に…。
突然脇に現れた『ビギン・ザ・デッド』の攻撃をかわせるものか…。
右足はくれてやる…。だが、それだけだ…」

413 :更科『ラフィータフィー』:2002/12/26(木) 00:16
>>408
・・・・・・・スタンドが見えるという事は能力を喪失した訳ではないッスね。
何かしらの理由で発現が出来ないらしいッス。
さっき更科が取った行動はコンビニ強盗にスタンドで触れた事のみッス。
あの男は触れるのでなく触れられる事で発動する能力だったのだろうかッス?

更科の行動:突進を中止して来た道を戻る。

414 ::2002/12/26(木) 00:19
>>411
数時間後・・・・・・・・・・電気店の店頭にあるプラズマテレビに、人影の様なものが
歩いている姿が映し出された。
 
『現在位置ハ・・・・・・・・・・・・・本体ノ名前ハ、『フロスト・フローウッド』。
現在・・・・・・・・・・・シテ、接近中・・・・・・・・・・・・・・』
>>412
『ビギン・ザ・デッド』に、の手を潰すほどのパワーは無い・・・・・・・・・・・・・
掴んだ手から、『敵スタンド』が『糸』を引っ張り出した。

415 :鏡橋『アウトフィールド』:2002/12/26(木) 00:20
>>409
肌の色を含め、体調に異常はないようだ。
ならばこの周りに倒れてる人達の身に何が起こったのか?仮に伝染病の類だとしたら、
潜伏期間が短すぎるし(周りの人全てが他の場所で会ったことがあるとでも!?)
自分の体調に異常が見られないのもおかしい

「まさか これは……」

周りの人達の中で生きていると思われる者、特に話ができそうな人を探し、事情を聞いてみる
ただし万が一を考え、彼等の体には触れないように注意して

416 ::2002/12/26(木) 00:21
>>413
道を戻ると、コンビニの店員達が戻って来る所だった。
彼らの様子からして、強盗には逃げられたらしい・・・・・・・・・・・。

417 ::2002/12/26(木) 00:23
>>415
警官や救助隊員は、ほぼ全滅していた。
息のある者もいたが、会話の出来る状態では無かった。

418 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/26(木) 00:26
>>409
「やはり…そうかっ!」
そのまま滑りながらスタンドから離れ、立ち上がる。
その間『エーテル・バイン』をスタンドを遮る形で張り巡らせる。
 
「『滑らせる』…それがお前の能力だな?」
 
足を踏みしめ、感触を確かめる。滑るかどうか確認する。
さらに自分の体にも触れて感触を確かめる。
同時に『エーテル・バイン』のあまりの部分でも自分の体や床を触り、感触を確かめる。
 
(あとは…『滑っている』のが『何か』ということだな。
この床か、あるいは俺自身の体か?)

419 :鏡橋『アウトフィールド』:2002/12/26(木) 00:27
>>417
自分の見える範囲で、倒れてない人間がいないか確認してみる
(異常に気付いて遠くから騒いでる野次馬がいるかなど)

誰もいないようなら、デパートの入り口から中に入ってみる

420 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/26(木) 00:27
>>414
「…『サポート』か?
すると、接近中ってことは…。」

物陰に隠れる

421 :更科『ラフィータフィー』:2002/12/26(木) 00:31
>>416
「大変ッス!向こうの道に死体が!」

場所を指をさしながら店員達に蒼白な表情で伝えた。

422 ::2002/12/26(木) 00:33
>>418
滑ったのは『足だけ』なので・・・・・・・・・・『ト部』は、その場に転倒する。
呼吸が止まり、後頭部を強かに打ってしまった。
足を踏みしめても、それ以上滑る気配は無い。
冷たく、硬い道の感触が伝わる・・・・・・・・・・・・・。

423 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/26(木) 00:34
>>414
手というよりは指を掴み、引っ張るのを防いでいる。
そのまま、右足の膝で蹴りをくらわす。
(死体のダメージは蘇生後にスタンドにいくので、
膝は確実に残っているはず)
相手の指を思いっきり掴み続け、力を無くさせるよう努力する。

424 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/26(木) 00:38
>>422
「…ッ!?」
 
>>418にあるように『エーテル・バイン』を張り巡らせて時間稼ぎをする。
 
滑った足を確認。
何か付着していないか。
確認しつつ立ち上がる。

425 ::2002/12/26(木) 00:41
>>419
デパート周辺には、誰もいない・・・・・・・・・・。
パトカーの無線が、繰り返し応答を呼び掛けている。
正面からデパートに入ると、すぐ左手に『エスカレーター』があり、左手に進むと
『エレベーター』がある。
『エレベーター』を通り過ぎると、『非常階段』もある。
>>420
特に、怪し気なものは見当たらない。
 
『『スタンド』ノ『能力』ハ、『追跡』。
『ロブ・ゾンビ』ハ・・・・・・・・・・・・ニヨッテ伝エラレ・・・・・・・・・『見ルト死ヌ』。』
 
再び、今度は別のテレビから、ノイズと砂嵐に混じった映像と声が流れた。

426 ::2002/12/26(木) 00:48
>>421
店員達は、早足で路地の方を覗いた。
道の真ん中に誰かが倒れており、他に人影は無い・・・・・・・・・。
「大変だ、警察呼んで来い!」
店員の1人が、もう1人に慌てて言った。
「おい、一緒に来てくれ!まだ息があるかも知れん!」
残った店員が、『更科』を強引に連れて路地へ入って行こうとする・・・・・・・・・。
>>423
『敵スタンド』は、少しずつ『糸』を引っ張って行った。
『ビギン・ザ・デッド』の手首が、徐々に裂け始める・・・・・・・・・・。

427 ::2002/12/26(木) 00:52
>>424
『エーテル・バイン』を張り巡らせるよりも速く、『敵スタンド』が『ト部』を
蹴り飛ばした。
今度は、背中が滑り始める・・・・・・・・・・・『ト部』は、そのまま道を外れようとしていた。
 
「アッケ無イナ・・・・・・・・・・・クククク。」

428 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/26(木) 00:52
>>425
「おい!『見ると死ぬ』って、どうやって倒すんだよ!」

テレビに向かって言う

429 ::2002/12/26(木) 00:55
>>428
返答は、無い。
怪訝な表情で、通行人達が『神谷』を一瞥して行くのが分かる。

430 :更科『ラフィータフィー』:2002/12/26(木) 00:55
>>426
しぶしぶ店員の背後に隠れる形でついていく。

431 :鏡橋『アウトフィールド』:2002/12/26(木) 00:56
>>425
デパートに入ると『エスカレーター』や『エレベーター』の存在が確認できた。
だがまだ他の階には行かない…。この階をしばらく探索してみることにした…。

しばらく歩くと『非常階段』らしき場所へ続く扉を見つけた。
何故だか知らないが、一瞬 背中に寒気が襲ってきた。

鏡橋はショルダーバッグから財布を取り出すと、小銭を取りだし
ズボンの右ポケットに全額 移し替えた

財布は再びバッグに。 非常階段へ行くことにする

432 ::2002/12/26(木) 00:58
>>430
『死体』らしき人物は、倒れたままピクリとも動かなかった。
足首が切断されており、出血している・・・・・・・・・・・・。
 
2体の『スタンド』は、2メートルほど離れた場所で揉み合っていた。

433 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/26(木) 00:59
>>429
「…。スタンドで見れば大丈夫なのか…?」

自分の目を布で覆い、その布を『透視』することで外の世界を見る

434 ::2002/12/26(木) 01:00
>>431
『非常階段』は、上と下に続いている。
それよりも、『鏡橋』の目に映ったのは・・・・・・・・・・・・・・
警官達同様、身体を変色させて死んでいる従業員達の『死体』だった。
『非常階段』には、数十体ほどの『死体』が倒れていた。

435 :更科『ラフィータフィー』:2002/12/26(木) 01:02
>>432
「殺人事件ッスかね……」
店員にそう言う。
スタンドは見えないフリ。

436 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/26(木) 01:03
>>427
ひょっとして『道』の外側には何も無くて、
もし道を外れたら落下するようになっているのか?
 
ならスタンドが蹴った瞬間に『エーテル・バイン』をその蹴った足に巻きつける。
もう片方の先端は卜部の手に巻きついている。
その手を思いっきり引っ張る。
滑る方向とは逆方向に力がかかるため、卜部の体は停止するはず。
上手くすればスタンドのバランスも崩せる。
さらに空いている足や手を地面につけ、摩擦でも止める。
 
もしそれが間に合わなかったりして落下してしまった場合。
『道』そのものに『エーテル・バイン』を巻きつけ、卜部はそれに捕まる。

437 ::2002/12/26(木) 01:05
>>433
通行人達の視線が刺さる。
・・・・・・・・・・・・・・数十分後、近くの若い男性が持っている携帯電話から、ノイズに
混じった声が聞こえた。
 
『『フロスト』ガ、現場ニ到着・・・・・・・・・・・ハ、アト『36メートル』。』

438 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/26(木) 01:10
>>437
「36メートル…。 賭けるしかねぇ…。」

待機

439 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/26(木) 01:12
>>426
敵スタンドの指や蹴りを入れた所は全然ダメージになっていない?
あまりにもダメージが乏しそうならば、例のごとく『蘇生』を行い、
『ビギン・ザ・デッド』を解除。
ただ、ダメージが蓄積していそうならば、決死の思いで、行動を続行する。

440 ::2002/12/26(木) 01:13
>>435
ふと、『スタンド』の1体と目が合った。
 
『見エテイルトイウ事ハ・・・・・・・・・・・『スタンド使イ』ダナ、オ前ハ・・・・・・・・・』
 
『スタンド』が言った。
>>436
道の端まで滑ると、突然『ト部』を激しい衝撃が襲った。
 
『バッギャァァ!!』
 
頭から突っ込んだ『ト部』は、衝撃で弾かれる。
痛みを感じる間も無く、そのまま反対の道の端へと滑って行く・・・・・・・・・。

441 :鏡橋『アウトフィールド』:2002/12/26(木) 01:17
>>434
非常階段に出ると、先程と同様の症状に犯された『死体』があたりに散らばってた

「思ったとおり…  原因はここ(デパート)にあるらしいな…」


非常階段の形は? 死体に邪魔されず上もしくは下に行くことは可能か?
進めるなら進める方向に進む。

442 ::2002/12/26(木) 01:20
>>438
やがて・・・・・・・・・・・・・店の呼び込み用テープを流しているラジカセから、声が流れる。
 
『残リ、アト『21メートル』・・・・・・・・・・・・』
>>439
『敵スタンド』の様子からは、ダメージを受けているかどうかを知る事は出来ない。
『スタンド』を解除すると、すぐ近くに人が立っているのに気付いた。
「生き返ったぁぁぁ!!」
1人が、悲鳴を上げながら逃げて行く。
もう1人は、『敵スタンド』と『ニコライ』を交互に見比べている様に見えた。

443 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2002/12/26(木) 01:22
>>440
(端に到達すると弾かれる…そういう事かッ!)
さっき敵のスタンドがそうしたように、滑る勢いを利用して両手で逆立ちする。
そのままバク転して足から着地。
その際に『エーテル・バイン』を体に絡みつかせ、自分の体を引っ張る事でバランスを取る。

444 ::2002/12/26(木) 01:22
>>441
『死体』を踏み越えて進む事は、十分可能だった。
・・・・・・・・・・・・・ふと、上から誰かが降りて来る気配を感じた。

445 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/26(木) 01:23
>>442
じっと待機

446 :更科『ラフィータフィー』:2002/12/26(木) 01:24
>>440
スタンドを引き続き見ているとは描写してませんが。
店員に対して見えないフリをしているのだから、何もない場所を見たりはしませんよね。

見えてないフリをしている以上無反応。

447 :更科『ラフィータフィー』:2002/12/26(木) 01:27
>>442
「いきかえった!?」
驚いた。

448 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/26(木) 01:28
>>442
(…どうするか。もう…手が…)
 
残っている一人を見つめる。
(スタンド使いか…?」
「何をしている…?」
一人に声をかける。

449 :鏡橋『アウトフィールド』:2002/12/26(木) 01:36
>>444
死体を踏み越えて行くのは気が引けたが、上に向かおうと思った…
…が、何者かがこちらへ向かって降りてくる気配を感じた。
耳を澄ますと、階段を降りる足音が わずかだがする。

(生存者? それともまさか… この一連の騒ぎの犯人か!?)

『誰か』の姿を確認するまで目立たないよう待機する。
ポケットから静かに『小銭』を三枚 取り出す…。

450 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2002/12/26(木) 02:04
>>409
「逃げた、か」
 
ならば階下の人物は先ほどの男(『DBD』)である可能性が7割。
それ以外の人物である可能性が3割、と言ったところか。
「ただ、の、『生存者』、なら、他、の、『生存者』、の、気配、が、あれば、
合流、して、情報を、得よう、と、するはず、だろう、から、な」
さらに降りる。

451 ::2002/12/27(金) 23:20
>>443
手首を挫いた。
 
「コノ『スタンド』ノ名前ハ、『イカルス・ライン』・・・・・・・・・・・・・
身体能力ニハ、チョット自信ガアル。
『体操選手』デ無イナラ・・・・・・・・・・・真似ヲシヨウトスルノハ、『マヌケ』ノ手法ダナ。」
 
手首を挫いた時、『ト部』の目に一瞬、地面を滑る様に移動する『何か』が見えた。
『何か』は、『ト部』の足の裏に移動した様に見える。
『スタンド』・・・・・・・・・・・・『イカルス・ライン』は、この発見に気付いていない。

452 ::2002/12/27(金) 23:20
>>445
『残リ、アト『16メートル』・・・・・・・・・・・・』
 
周囲に気を配ったが、怪しい人影や『スタンド』らしいものは見当たらない。
 
『『フロスト』ガ、タダ今店ノ中ヘ移動シマシタ・・・・・・・・・・
店ノ名前ハ、『ミスター・ドーナッツ』。
『オールドファッション』ヲ、『トレー』ニ移シテイル模様・・・・・・・・・・・次ハ・・・・・・・・』
>>446-447
(『スタンド』を完全に無視していなかったので、視線が合った。)
生き返った死体が、ボソボソと質問して来る。

453 ::2002/12/27(金) 23:21
>>448
『糸』を引き出された方の手は、すでに半分近くまで裂けている・・・・・・・・・・・・。
蘇生した『ニコライ』を見て、残された1人は驚きの表情を露わにしていた。
>>449
やがて、足音がはっきりと聞こえて来る。
足音からして、どうやら走っているらしい。
・・・・・・・・・・・・・・・やがて、1人の男が階段を駆け降りて来た。
『スタンド』が、男の手足に糸の様なものを繋いでいる。
>>450
さらに、階下へと降りて行く。
『下にいた人物』の足音は、みるみるうちに遠ざかって行った・・・・・・・・・・・。

454 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/27(金) 23:24
>>452
ミスター・ドーナッツを探す

455 ::2002/12/27(金) 23:33
>>454
『神谷』から『10メートル』ほど前方に、洒落たデザインの立て看板が見えた。
現在位置からでは、内部の様子までは分からない・・・・・・・・・・・。
徐々に、人通りも多くなって来ている。

456 :更科『ラフィータフィー』:2002/12/27(金) 23:38
>>452
たまたま視線が合ったように見せかける。
スタンドを挟んだ向こう側に何かを見たように。
スタンドとニコライの質問は無視。

「アンタ、気絶していただけッスか!?」
それとは別にスタンドを出そうとする。

457 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/27(金) 23:41
>>455
「人通りが多いとな…。」

いったん離脱

458 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2002/12/27(金) 23:43
>>453
焦ることは無い。ゆっくり追い詰めて行けばいい。
 
さらに下へ。
『下にいた人物』を追跡する。

459 ::2002/12/27(金) 23:51
>>456
『スタンド』は、出ない・・・・・・・・・・『目の合ったスタンド』が、迫って来ている。
>>457
『残リ、アト『7メートル』・・・・・・・・・・』
 
ふと、人波の中に何かの気配を感じた。
『神谷』の背筋を、悪寒が走る。
>>458
下へ下へと降りて行く・・・・・・・・・・・・・。
たくさんの死体が横たわっており、しばしば『ハイド』の足を止めた。

460 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/27(金) 23:53
>>459
(先手じゃなければ勝ち目はない…)
(とすれば…)

走って逃げる  曲がり角を何度も曲がり、まく

461 ::2002/12/27(金) 23:58
>>460
しばらくすると、どこからか声が聞こえた。
 
『残リ、アト『21メートル』・・・・・・・・・・・・』
 
いつの間にか、アーケードを抜けてビル群を縫う様に延びる小道に入っていた。
人通りは無く、昼間にも関わらず不気味な静寂が周囲に漂っている。

462 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/12/28(土) 00:01
>>461
物陰に隠れ、布が落ちたりしないようきつく閉める

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