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『傷は、雨が癒す』

1 :→『3』:2002/11/07(木) 22:53
1.体力に自信がある?
2.他人との関係が、プレッシャーになりやすい?
3.人生における独自の哲学は?それは、守る価値がある?
4.押してはいけないスイッチ、押した事が絶対にバレなければ押す?
5.誰に知られるでも無い些細な善行、それでもやる?
6.自分の命を失うとしても、他人の為に生きられる?
 
肯定←ABCDE→否定  回答不能→なし
 
7.自分の『スタンド』の詳細を明記せよ

608 ::2003/01/04(土) 23:45
>>600
帰宅した『ピエール』は、何気無くテレビを付けようとした。
リモコンを手に取って、ブラウン管に向ける・・・・・・・・・・・・
ふと、『ピエール』の背後に立つ人影が目に入った。
>>601
気が付くと、ベッドの上に横たわっていた。
薄暗い部屋は、どうやら病室らしい・・・・・・・・・・。
>>602
『セレス』は、いつの間にか見知らぬ路地へと入り込んでいた。
・・・・・・・・・・・・・やがて、狭い袋小路でワゴンが停車する。

609 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/04(土) 23:50
「ここは………」
起きようとする。

610 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/04(土) 23:51
>>608
「・・・・・・・・・・・・・」
少し離れた場所で自転車を降りる。ここから運転手などが見えるかどうか確認。

611 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/04(土) 23:53
>>608
後ろを振り返りバックステップ。
「・・・!?」

612 ::2003/01/04(土) 23:58
>>606
その日、大学周辺の交通網には大規模な交通規制が敷かれていた。
『トキオ』は、大勢の学生達同様、大学構内で足止めされる事なる。

613 ::2003/01/05(日) 00:08
>>609
起き上がると、すぐ近くの窓から外の景色が見えた。
すでに夜も更けており、街頭の光がチラホラと灯っている・・・・・・・・・。
右隣りには、仕切りの向こう側にベッドがあり、誰かが寝ている気配を感じた。
>>610
ワゴンの窓は、黒く塗り潰されているので中を確認する事は出来ない。
車内から、誰かが出て来る気配も無かった。
>>611
「『スタンド使いは引かれ合う』・・・・・・・・・・見つけたぞ。」
 
壁に背をもたれ掛けた、若い男がいた。
唇に付けたピアスが光る。
ボサボサの茶髪を掻き毟りながら、ゆっくりと近付いて来る・・・・・・・・。

614 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/05(日) 00:10
>>613
ならばワゴンとの距離を『8m』ほど取って待機。
自転車も一緒に動かし、自分のそばに置いておく。
 
誰かが出てくればすぐに動ける態勢をとったままその場から動かない。

615 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/05(日) 00:12
>>613
(あの感覚はなんだったんスか……)
スタンドを出そうとしてみる。

616 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/05(日) 00:12
>>612
一体何事だろう。
知人に聞いてみよう。
 
「何があったんだい?」

617 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/05(日) 00:14
>>613
「貴方も『スタンド使い』のようですね・・・。
 一体何の用です?僕としてはさっさと出て行って欲しいんですが。」
スタンド発現。相手を警戒する。

相手は『ストライプ柄のシャツの男』では無いんですよね?

618 :『DBD』:2003/01/05(日) 15:58
とりあえず、鏡橋についていきながら、
観察及び敵の発言から知りえた情報を全て鏡橋に喋る。

だが、鏡橋とは一定の距離を保つ事にする。
鏡橋の能力はおそらくだが、『何かを飛ばす』。
鏡橋の動きにさえ注意していれば突然攻撃されることもないだろう。

619 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/01/05(日) 22:17
『男(DBD)』の話をまとめてみると

1.一連の事件の犯人は先ほどの『もう一人』
 (DBDの証言に基づき 以下『ボリス』と呼ぶことにする)
  の仕業であり、本体はウィルス自身。
 『ボリス』自身は死体から死体へ乗り移ることが可能

2.すでにデパート内はおろか、外にまで散布されており
  二人ともすでに『感染』している…

3.(ここからは彼の推測だが)
 『ウィルス』の発病条件は『生きてる感染者3〜5人』ぐらいが
  接近(10mぐらい!?)すると『発病』…  発病すると『死ぬ』

4.射程距離がわからない以上、『ボリス』を倒さない限り助かる術はない…

620 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/01/05(日) 22:51
>>618
『DBD』と移動中。

とりあえず彼の知りうる『ボリス』の情報は全て教えてもらった。
だが事態は予想以上にやっかいである。

(…どうする? 人間相手なら『アウト・フィールド』でどうにでもできるだろう…
 だが相手は未知のウィルス…。 動物ですらない… 
 自分一人で倒すことが可能か…?  ………
 …………しかたがない……    彼に協力を仰ぐか…… )

『DBD』はずっとこちらを警戒している。
無理はない。いきなり見知らぬ男に犯人扱いされ、あげく傷を負わされたのだ。
しかしこのままでは彼に攻撃される可能性も在る(能力は不明)。
できるだけ柔和な口調で話をしかけてみる。

「あの……   先程は申し訳ありません…
 こちらの早とちりで攻撃してしまって…
 僕は『鏡橋 雄一』。 …………彼方と同じ『スタンド使い』です」

621 ::2003/01/06(月) 22:28
>>614
路地は、壊れかけたフェンスやコンクリートの壁に囲まれている。
廃墟となったマンションが目の前にあり、その影が周囲を包んでいた。
・・・・・・・・・・・・ふと、ワゴンから初老の男が姿を現す。
>>615
『スタンド』は、出ない。
>>616
知人から詳しい情報を得る事は、出来なかった。
警察からの公式な発表が無いらしく、テレビなどからも知る事は出来ない。
交通規制の範囲は、今朝から徐々に拡大しているらしい。

622 ::2003/01/06(月) 22:28
>>617
男の顔に、面識は無い。
 
「どうやら、何も知らない・・・・・・・・・・・ただの『スタンド使い』の様だな。
俺の用件は、お前を『始末する』という事。
他に用は無い・・・・・・・・・・・・お前の『死』が欲しいだけだ・・・・・・・・・・・。」
 
そう言うと、男の『スタンド』が眼前に現れる(『像』は人型)。

623 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/06(月) 22:41
>>621
「(・・・・・そう言えばステイシスは南郷という男に気を付けろを言っていた。
奴がその男なのか、それとも別人なのか・・・)」
 
スタンドを発現。そのまま男の行動をしばらく観察。自転車はスタンドの手で
支えている状態。

624 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2003/01/06(月) 23:08
>>590
『デパート』に戻り、『迷子センター』のような全館に放送ができる場所が
無いか探そう。
時間は、たっぷりあるのだ。

625 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/06(月) 23:09
>>621
(どういう事なんスかね…)
ベッドから出て窓の外を眺める。

626 ::2003/01/06(月) 23:11
>>623
初老の男は、周囲を見回してからワゴンの窓を軽く叩いた。
すると、ワゴンから別の男・・・・・・・・・・ブレザーを着た学生が現れる。
初老の男に何やら耳打ちされた後、学生は『セレス』の方へと歩いて来た。
(『セレス』の姿は、2人の死角にある)

627 ::2003/01/06(月) 23:17
>>624
迷子センターは、4階の片隅にあった。
ゲームセンターの様な遊び場があり、子供を抱いた母親の死体が転がっている。
>>625
窓の外には、街の夜景が広がっていた。
あまり見覚えの無い景色だが、幾つかの建物から街を少し離れた場所だと分かる。

628 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/06(月) 23:21
>>626
「・・・・・・・・・」
死角にはいったまま初老の男と学生の様子を見る。
見つかったら即座に攻撃。自転車は相変わらずスタンドが手で掴んでいる。

629 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/06(月) 23:23
>>627
(ここは病院みたいッスけど)
部屋の中に扉はある?

630 ::2003/01/06(月) 23:26
>>628
学生の後ろでは、初老の男がワゴンから女性を下ろしていた。
女性を両手で抱えた男は、ワゴン裏にある崩れかけた壁の隙間に入って行く。
学生は、ワゴンを背にして周囲を見張っている。

631 ::2003/01/06(月) 23:28
>>629
病室は、縦横6メートルほどの小さな部屋だった。
窓と反対の方にドアが1つある。

632 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/06(月) 23:29
>>621
公式発表もなく、ただ交通規制の範囲だけが広がってゆく、か。
どうもこれはただ事じゃあなさそうだ。
 
大学を出たい。警官に止められるかな?

633 ::2003/01/06(月) 23:32
>>632
大学を出て少し歩くと、検問の様に道路が遮断されているのが見えた。
大勢の警官が、慌しく車を誘導している・・・・・・・・・。
歩行者も、先に進む事は出来ないらしい。

634 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/06(月) 23:34
>>631
隣のベッドで寝ている人物の名前を確認してからドアへ向かう。
ベッドにネームプレートか何かがあるはず。

635 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/06(月) 23:34
>>630
「(あいつらは南郷って奴と関係があるのか・・?それに始末すべき対象なのか・・)
少し迷ったが、女を抱えた初老の男が完全にいなくなったのを見計らい
学生の前にゆっくりと歩み出る。
背後にスタンドを、自転車も一緒に持ち出し学生から直線で見える位置に置き、自分と
スタンドのみ学生に向ってゆっくり移動。

636 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/06(月) 23:36
>>633
事情を聞いてからでも遅くは無いか。
 
「すいません‥‥何か、あったんですか?」

637 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2003/01/06(月) 23:40
>>627
死体をまたいで迷子センターへ。
全館放送に繋ぐ。
 
「──聞こえる、か。聞こえて、いる、か?」

638 ::2003/01/06(月) 23:40
>>634
名前は、どこにも見当たらない・・・・・・・・・・。
>>635
学生は、すぐに『セレス』を見つけた。
その背後には、『スタンド』が見える。
 
「お前か・・・・・・・・追って来たのは。
美術館の奴の仲間か?『角田』は・・・・・・・・すでに始末しているぞ。」
 
いつの間にか、学生が携帯電話を取り出していた。

639 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/06(月) 23:44
>>638
「……………」
(部屋の前にはあるッスかね?)
ドアを開けて廊下を見る。

640 ::2003/01/06(月) 23:44
>>636
話し掛けられた警官は、訝しげに答えた。
 
「この先で事故があったので、しばらく通行止めです。
すみませんが、ここから先は通れません。」
 
別の警官も近付いて来て、『トキオ』は追い払われた。
>>637
パネルの操作方法が分からない・・・・・・・・・さらに、死体の指で複雑な操作は
出来なかった。

641 ::2003/01/06(月) 23:47
>>639
ドアから廊下へ出る・・・・・・・・・
人影は無く、不気味な静けさが漂っていた。
薄暗い廊下で部屋の入室者を確認したが、『更科』の名前しか見当たらない。
・・・・・・・・・・・・ふと、コツコツと近付く足音が響いて来た。

642 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/01/06(月) 23:48
>>638
「角田?誰だ?・・・・それに始末したからってどうしたってんだ?」
ほとんど表情を変えずにさらに学生に接近。
自転車と学生との距離は8mになるようにセッティングした。
自分と学生は5mほどの間をとったところで足を止める。
 
「俺は・・・『始末』しろとだけ命令されている。貴様がその対象かどうかは
別にどうでもいい。出会ったスタンド使い全てを『始末』するからな。」
スタンドのみを学生に接近させる。

643 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/01/06(月) 23:49
現在位置だけ教えて欲しい(移動中の、もしくは留まってる場所)
後は待機。『DBD』の返答待ち。

644 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/06(月) 23:54
>>641
(………身元不明の人ッスか?)
(!……看護師さん?)
ドアを閉めてベッドに戻る。

645 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/06(月) 23:55
>>640
検問の向こう側は、規制の範囲内か外か。

646 ::2003/01/06(月) 23:56
>>642
学生の『スタンド』が、地面を這う様に間合いを詰めて来た。
距離は、『3メートル』。
 
「やってみろッ!『始末』されるのは、お前の方だ!」
>>643
現在位置:デパート地下2階・・・・・・休憩所
たこ焼き、アイスクリームなどのファーストフードから、ラーメンや蕎麦などの
簡単な食事を取る事も出来る場所。

647 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/01/07(火) 00:00
>>646
「へっ、ガチンコバトルって奴か?上等だッ!」
スタンドを学生の正面至近距離に接近させる。
そしてあらかじめスタンドが触れた自転車を学生の正面から食らわせる。
『モノポリー・レベル』の能力だ。(パ・ス:B?)
(もちろん、自分にはぶつからないように)

648 ::2003/01/07(火) 00:01
>>644
再びベッドに戻り、横になった・・・・・・・・・。
足音は、少しずつ近付いて来る。
 
やがて、ドアが静かに開き、微かに光が差し込んだ。
・・・・・・・・・・・・すぐにドアは閉まり、足音も遠ざかって行く。
>>645
検問の向こうに、人や車は見当たらない。
ゴーストタウンの様に、動くものを確認する事は出来ない・・・・・・・・・・。

649 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/07(火) 00:05
>>648
(朝になれば、お医者に説明を聞けるッスかね…!?)

尿意を催したので部屋を出てトイレに行く。

650 ::2003/01/07(火) 00:05
>>647
学生の『スタンド』が、『プログレッサーズ・ライツ』を阻む様に拳を繰り出した。
 
次の瞬間、すでに学生は『消えて』いた。
周囲の光景も消し飛び、『セレス』の前方へ真っ直ぐに続く1本の『道』だけがある。
『道』の向こうは、地平線になっていて分からない。

651 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/07(火) 00:07
>>622
「依頼された、か。その仕事は今、失敗すると思いますよ。」
ガンッ!
『ジェネラル・パブリック』で自分の近くにある机を思いっきり男の方へ
飛ぶように殴りつけた。

(『机』の『破壊される経過』を引き伸ばす。)

ミシミシとゆっくりとひび割れながら机が男の下へと吹っ飛ぶ。

652 ::2003/01/07(火) 00:07
>>649
トイレは、部屋を出て数歩の場所にあった。
誰に会う事も無く、用を足して部屋に戻る・・・・・・・・・。
同室の患者は、目を覚ましていない。

653 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/01/07(火) 00:11
>>650
「・・・・・・・・・『プログレッサーズ・ライツ』・・戻って来い。」
スタンドを戻して解除。とりあえず今いる場所の様子を暫く見る。
さらに上下左右全ての方向を一通り見る。
何も見えないのか・・・

654 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/07(火) 00:12
>>648
こりゃあ本格的に危険そうだ。
向こうに行くにしても、少しばかり準備が必要だな。
 
大学に『スキューバダイビング』関係の、つまり『酸素ボンベ』がありそうな
クラブハウスとかはある?

655 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/07(火) 00:13
>>652
時計で時刻を確認してから寝る。

656 ::2003/01/07(火) 00:15
>>651
男の『スタンド』が机を殴る・・・・・・・・・・・すると、机は『紙』の様にペラペラになって
宙を舞った。
吹っ飛ぶ勢いも無くなり、そのままヒラヒラと床に落ちる。
・・・・・・・・・・・・一瞬目を奪われている間に、男の姿は消えていた。
『スタンド』も見えない。

657 ::2003/01/07(火) 00:21
>>653
『道』の外側には、蜃気楼の様に先程までの風景が浮かんでいた。
 
「ウシャッ!!」
 
不意に、『敵スタンド』が『セレス』を蹴り飛ばす。
よろめいて『道』の外へ出ようとすると、激しい衝撃で吹っ飛ばされた。
『敵スタンド』は、ボクサーの様にフットワークを刻んでいる。
>>654
大学には、ダイビングのサークルがある。
>>655
時刻は、『午前1時』を回る所だった。
『更科』は、ゆっくりと目を閉じる・・・・・・・・・・。

658 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/07(火) 00:28
>>656
「どこに居る?」
今居る場所から少し離れる。

(この能力・・・自分をペラペラにして隠れたのかも知れないな。)
隙間等があるような場所を見渡す。

659 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/07(火) 00:31
>>657
サークルを訪ねよう。

660 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/07(火) 00:33
>>657
就寝。

661 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/07(火) 00:36
>>657
「ぐはぁっ!!」
吹っ飛ばされた。これでもかというほどに。
敵スタンドを視界にいれつつ、なんとか起きあがる事を試みる。

662 :『DBD』:2003/01/07(火) 16:04
>>620
早とちりで攻撃したわりにはやけに殺す気満々だったなぁ。と思った。
となると、こいつは『相手が死んじゃってもいいや』という考えがあるのだろう。
とりあえず、さっさと離れたい所だ。
「デ?」
鏡橋の返答を待たずに続ける。

「あんなワケワカンネー攻撃が出来る時点で『スタンド使い』って事はバレバレ。
 問題はソレデ何が出来るカ、だ」

少し間をおいて続ける。

「オレの能力ハ…『秘密』にシトク」
なお、現在スタンドが鏡橋には見る事が出来ない状態にしている(つもりだ)。

663 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/01/07(火) 21:03
>>662

664 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/01/08(水) 00:27
       (>663 間違えました)
>>662
「…そう警戒しないでください。
 事情がわかった以上、あなたと戦うつもりはありません。」

『DBD』は不信そうにこちらを見ている。話を続ける…。

「単刀直入に言うと… 奴を倒すのに協力をしてくれませんか?
 別に行動をともにしなくてもいいです。
 奴を見つけたときに『携帯』でそれを教えてくれるだけでもかまわないし
 何か新しい発見をしたときにそれを教え合うのでもいいです。
 
 協力してくれるなら、こちらの能力を教えます。
 ただし、そちらの能力も話していただきたい。
 知ったところで 危害を加えるつもりはありません。これは約束します。」

(こちらの意図は伝えた。 あとは彼がどうでるかだが……)

665 ::2003/01/08(水) 23:36
>>658
『ピエール』の居るリビングルームは、畳にして『5畳』の広さ。
大型テレビが1台と、膝の当たりまでの高さのテーブルが1つある。
窓は1つで、カーテンは閉まっている。
玄関への通路とを繋ぐドアが1つあり、男の姿があったのはドアの近くだった。
ドアの前を通って、そのままキッチンへと移動する事も出来る。
ドア付近に、男の潜んでいると思われる『隙間』は見当たらない。
・・・・・・・・・・・・・・ふと、キッチンの方に人影が見えた。
>>659
『トキオ』は、サークルの溜まり場を知らない・・・・・・・・・。

666 ::2003/01/08(水) 23:37
>>660
翌朝・・・・・・・・・・・『更科』は、陽の光で目が覚めた。
ちょうど看護婦が巡回に来ており、『更科』は搬送されて来た顛末を知る。
どうやら、路上に倒れている所を、救急隊員によって運ばれたらしい・・・・・・・・・・。
隣の『仕切り』は外されており、隣のベッドに寝ていた人物も見当たらない。
『更科』は、特に異常も無かった為、即日の退院も可能。
>>661
幸運にも、『セレス』は軽傷だった。
『敵スタンド』を見据えたまま、立ち上がろうとする・・・・・・・・・・敵は、立ち上がる前に
間合いを詰め、『セレス』に蹴りを入れようと仕掛ける。

667 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/08(水) 23:41
>>665
「・・・」
カーテンをスタンドで剥ぎ取る。
そして、キッチンの方を見る。

668 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/08(水) 23:42
>>666
「そうはいくかよっ!ド低能がッ!!!」
スタンド発現。間合いを詰めてきた敵スタンドに自分のスタンドで体当たりをかます。

669 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/08(水) 23:42
>>666
看護婦に隣の人物について尋ねる。

あと、更科には前日のような症状は無いのか(自覚する程度で)?

670 ::2003/01/08(水) 23:55
>>667
影が動く気配は無い・・・・・・・・・『敵』の動きも無い。
>>668
『プログレッサーズ・ライツ』は、額で蹴りを受け止めたまま『敵スタンド』を
突き飛ばす・・・・・・・・・・。
『セレス』は、『プログレッサーズ・ライツ』と共に後ろへ吹っ飛んだ。
『敵スタンド』も転倒しており、両者は同時に体勢を戻した。
『セレス』の額から温かな血が流れ、鼻筋を伝って路上に落ちる。
額が割れた痛みが、徐々に押し寄せて来た・・・・・・・・・・・。

671 ::2003/01/08(水) 23:56
>>669
口を濁す看護婦に問い詰めると、昨夜の人物が死体である事を教えられた。
置き場所が無かった為、『更科』の病室に仮置きしたらしい。
 
身体の調子は良好で、先日感じた異常も感じられない。

672 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/09(木) 00:04
>>671
(死体ッスか………)
スタンドを出そうとする。

即日退院はしない。

673 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/09(木) 00:05
>>670
「へっ・・・へへっ・・よくも俺の顔に傷をつけてくれたな・・・!」
かまわず敵スタンドに自分のスタンドと共に一直線に向う。
 
「オラオラオラっ!もういっぺん吹っ飛びやがれェエエエエッ!」
敵スタンド顔面にパンチをくらわせる。
(パ・スB)

674 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/09(木) 00:09
>>673
補足:パンチというかラッシュのような感じ。

675 ::2003/01/09(木) 00:10
>>672
『スタンド』は出ない・・・・・・・・・・さらに1日の入院を希望し、承認された。
>>673
『プログレッサーズ・ライツ』の拳を弾くと、『敵スタンド』は胸の辺りに拳を
叩きこんだ。
『セレス』は、『スタンド』毎吹っ飛ぶ・・・・・・・・・・さらに、『道』を外れた衝撃で
路上に叩き付けられる。

676 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/09(木) 00:11
(・・・誘っているのか?安易に近づきたくは無いな。)
窓ガラスを割り、大きめの欠片を何枚かキッチンの近くに投げる。
これで人影がガラスの欠片を通じて見えるはず。

677 ::2003/01/09(木) 00:11
→TO BE CONTINUED
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1042038351

678 ::2003/01/09(木) 00:14
>>676
ガラス片を投げると、いきなり『敵スタンド』が現れて全て叩き落す。
・・・・・・・・・・・・ガラスが紙の様にヒラヒラと舞う中、『敵スタンド』は再び消えた。

679 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/09(木) 00:19
>>675
「ぐぉっ・・・!!(この野郎・・・調子に乗りやがってっ!)」
倒れこんだまま敵の様子を伺う。
こんな所では負けねぇ。全てを叩き潰し・・・必ず目標に到達してやる!

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