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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その14
1 :
公園管理事務所@所長&職員一同
:2002/11/10(日) 01:29
駅前にある大きな公園。
不思議な生き物が棲む大きな噴水のある池と美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
疲れ果てたあなたの心を癒す、そんな空間がここ。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
231 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/19(火) 02:39
>>230
「そっちが先に殴りかかってきたんだろ!」
跳ねて帰る。
帰る方向同じだけど。
232 :
フルフェイスの男
:2002/11/19(火) 02:40
「(陽射しが弱くなったとはいえ、長居するのは危険だな……帰るか)」
停めておいたFORZAに乗って去っていった
233 :
『スーパートランプ』
:2002/11/19(火) 02:43
>>231
スタンド解除して、帰った。
234 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/22(金) 23:48
「うむ、とても静かだ」
ベンチに座ってたり座っていなかったり。
235 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/23(土) 00:19
>>234
そのベンチは私だった。
寸分違わぬベンチのフリをする。
そして機を待つ。
236 :
ホームレス山田
:2002/11/23(土) 00:23
>>235
「機を見るに敏」
ただそうつぶやいた。
ベンチから50mほど離れた所で。
237 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 00:25
>>235
ベンチなら座ろう。
よっこいしょっと。
238 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/23(土) 00:27
>>237
(コノ『時』ヲ待ッテイタ!)
精密Bでポケットに手を突っ込んで財布をギる!
239 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 00:31
>>238
財布がスられた。
でも特に気が付かない。
とりあえず
>>236
とか見ながらベンチでのんびり。
240 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/23(土) 00:34
>>239
そのまま財布を自分と言う名のベンチの裏に持っていき内容を確認する。
幾ら入っていた?>>神
241 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 00:38
>>240
財布には1000円入ってた。
あと近くのデパートのレシートが数十枚、
レンタルビデオの会員証が3枚入ってた。
「・・・いい天気だな。」
何となく呟いた。
242 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/23(土) 00:49
>>241
神からの返答がない!
神は死んだのか!
財布の中身を見て私は思った。
(ナンダコリャ!コレダケシカ入ッテイナイナンテ!人間トシテ生活デキテイルノカ?可哀想ダ!)
同情して、声を殺して泣いた。
(ウッウッウッ・・・・・)
そして私は1000円を自分に入れた。
スタンドバトルに情けは無用だ!
後あまりに中身が少ないのでお詫びの印として会員証もいただいた。
財布自身はバラバラにして土に埋めた。
243 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 00:53
>>242
バッ!
勢いよく立ち上がった。
「・・・・い、いまベンチからゾンビのうめき声のようなものが聞こえたような・・・・」
心を落ち着かせながらベンチを見る。じーっと見る。
244 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/23(土) 00:55
>>243
極普通のベンチだ。
『魚の絵』が書かれている。
245 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 00:59
>>244
「・・・・・・・・」
とりあえず指先でつついてみる。
246 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/23(土) 01:02
>>245
(無駄!)
耐えた。
247 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 01:06
>>246
「・・・・・・・・・・・」
匂いもかいでみよう。
ベンチに顔を近づける。
あと念のためにスタンドは発現させとこう。
248 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/23(土) 01:08
>>247
ベンチの絵をよく見たら、「お金大好き!お金大好き!」と言う言葉で描かれていた。
『サブリミナル』だ。
249 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 01:09
「お金大好き!お金大好き!」
250 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 01:13
>>248
(お金お金お金お金・・・・・)
「・・・・・・・・・・・・・あ!」
財布が無いことに今頃気がついた。
とりあえず、ベンチをスタンドで蹴ってみよう。
ドガッとね。
>>249
無視。
251 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/23(土) 01:22
>>249
私と同調し、このベンチが実は私である事が解かった。
>>250
『CMM』の強度。
パワーAの場合、A以下の攻撃は打撲。Aより上で切断可能。
(痛イ!)
我慢する!
252 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 01:24
>>250
「お金大好き!お金大好き!」
絡んできた。
>>251
「このベンチは実は私か!お金大好き!お金大好き!」
「痛い!」
同調する。
253 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 01:30
>>251
『クイーンオブストーンエイジ』は
パCスB精∞
「・・・き、傷一つつかない?スタンドか?それとも物凄く丈夫なベンチなのか?」
疑惑は深まった。
「よし、『クイーンオブストーンエイジ』の手を使う!
ベンチなのかそうじゃないのかこれで全てが解る!はず。」
ベンチから『C』を奪い取る。
254 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 01:31
>>252
「今忙しいんだから向こういって遊んでろ!クソガキ!」
叱った。
255 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/23(土) 01:33
ゴミ箱を漁りながら爽やかに公園を徘徊する週末。
256 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/23(土) 01:36
>>253
何が起こるのか私には良く解からない。
257 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 01:39
>>254
「嫌だ!」
>>256
「『CMM』−『C』=『MM』では?」
258 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 01:41
>>256
ベンチになった『CMM』が『炭素』を含んでいたら手で触れた部位が
グズグズと崩れ落ちる。
含んでいなかったらなーんにも起きない。
ただスタンドの手がすり抜けるだけだと。
259 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/23(土) 01:47
>>257
なるほど。
>>258
スリ抜けた。
(ナニヲヤッテイルンダ?)
260 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/23(土) 01:50
>>259
「はぁ一休み。」
ベンチに座ろうとした。
261 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 01:51
>>259
「ちなみにMMはコギャル用語でマジムカツクでしたっけ。」
>>258
「何やってんだこの人。何やってるんですかァ?」
262 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 01:51
>>259
すり抜けたのを確認した。
「よし。てことはこいつは公園のベンチなんかじゃなくて
間違いなくスタンドだ。
つまりこれを蹴りまくっても器物破損の罪には問われないってことだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・せーの。」
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガッ!!!!
スピードBで蹴りまくった。
263 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 01:52
>>260
「座るなよ!巻き込まれるぞ!」
>>261
「ああ?見てわかんね―か?」
264 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/23(土) 01:58
>>260
何故かあなたが座っているベンチを蹴りまくってる人
>>262
がいます。
>>262
スタンドだから何だって言うんだ。
スタンドだってベンチになって人のために尽くす権利があるだろう!
私は人権を主張するし、これからもみんなへ伝えていきたい。
もはやベンチは壊れたのだ。
と言うかC・M・Mみずから自分の鎖を外すという高等テクニックを使った。
265 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 02:00
>>263
「やめろバカ!さてはホームレスだな?」
僕はスタンドと人の和解を望む。
266 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/23(土) 02:01
>>263
「あいたたたたた。」
こっちもスピードBでガードしたが衝撃で跳ね除けられた。
「何するんですか。せっかくの爽やかな週末を。」
>>264
いますね。まったく、何て人だ。そう思いませんか?
267 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 02:07
>>264
佐藤は、このベンチがスタンドである以上、
自分の財布盗難の第一容疑者は間違いなく
このスタンドの格好をしているベンチだと確信している。
第一、ベンチだかスタンドだか解らんコソドロスタンドが人権を主張することなんざ
佐藤にとっては全然重要じゃないさ。
わけなので、
「よし、ぶっ壊れたか。で、財布は落ちてるかな。」
財布を捜索中。
268 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 02:10
>>265
「財布盗まれたんだよ!このベンチに!」
>>266
「悪かったな。じゃあ今度からそういうイベントは他所でやってくれよ。
あと、公園のベンチには座らない方がいいぞ。盗まれるから。」
269 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 02:13
>>268
「ベンチが財布を??この人頭おかしい!?」
270 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 02:16
>>269
「いや!マジだって!これは一見、普通のベンチに見えるけど
実はスタンドでコソドロなんだよ!」
271 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/23(土) 02:18
>>267
財布は落ちていません。
272 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 02:20
>>270
「はいはい。恵んであげるから。とーさんには内緒にしといてあげるから。」
チャリーン、100円玉を放った。
273 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/23(土) 02:21
>>268
「まるで僕が悪いみたいな言い方しますね。
蹴っておいて。」
>>269
「苦しい言い訳ですよね。財布なんてどこにもないし。」
274 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/23(土) 02:22
>>272
パッ。とっさに手が出て100円を掴んだ。
275 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 02:24
>>272
‐273
「いや、マジなんだって!」
弁明する。
>>271
「あ、あれ?おかしいな・・・・」
バラバラになったベンチこと『CMM』に近寄り話し掛ける。
そしてスタンドで踏みつける。
「 ・・・・・おい、コラ!俺の財布をどこにやった!」
276 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 02:25
>>274
「ちょっと、返して下さいよその100円はこの頭おかしい乞食に恵んだんだから。」
>>275
を指差しながら訴える。
277 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/23(土) 02:28
>>275
「ええ〜…」
信じられない目。
>>276
「え、あ、すいません。つい反射的に…」
100円玉を握ったまま謝った。
278 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 02:28
>>276
「いや、乞食じゃないって!頭もおかしくない!
全部現実のことなんだよ!マジで!」
こっちも訴える。
279 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 02:32
>>277
「ほら、こんな事
>>278
言ってるしまだ。君も恵んであげなよ、この哀れな敗残兵に。」
280 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/23(土) 02:33
>>275
無反応無ダメージ。
すでに!このCMM!地面に潜っている!
地下生活の始まりに過ぎない。
281 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 02:34
>>280
ということはどうなったんだ。
ベンチだった物体は今何処に。
282 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 02:35
>>281
佐藤の妄想。
283 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/23(土) 02:36
>>279
「ああ…本当だ。
僕も貧乏ですけど、この人はそれ以外にも
何か背負って生きてるんですね…」
>>278
「…はい」
やさしく100円を差し出した。
284 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/23(土) 02:37
>>281
ベンチは粉みじんになって死んだ。
いや、殺したのだ。
君が!
省みず!
躊躇せず!
無慈悲にも!
285 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 02:37
>>283
「いや、要らないから!」
100円を投げ捨てた。
286 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 02:37
>>283
「それは僕の100円だから。」
バシッ!奪った。
「自分の金恵んであげなよ。それが慈悲の心。」
287 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 02:40
>>284
そんな面白レスを聞きたいんじゃなくて
残骸は今も足元に残ってるのかって事を聞きたいんだこの野郎!
288 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 02:41
>>285
「死ねバカ。」
ガス、ケツを蹴り飛ばした
289 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/23(土) 02:42
>>285-286
「じゃあ…」
ゴミ箱のほうへ行った。
ガサガサ。
>>287
「…はい。」
やさしく食べかけのおにぎりを差し出した。
290 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 02:45
>>288
「うるせえよクソガキ。」
ガスガス、2回尻を蹴った
>>289
投げ捨てた。もう無言で。
291 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 02:46
>>290
「何だと変な名前。女みたいな名前だお前もスタンドも。」
ガスガスガス、3回ケツを蹴った。
292 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2002/11/23(土) 02:47
>>287
生きていればいい事もあるだろう。
「私ハコレデ失礼スルヨ。弟ニ会ワナケレバイケナイノデネ。」
土の中でセミの幼虫にそう呟いた。
293 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 02:48
>>291
「名前欄を見るな。非常識小僧が!」
ポカ!
頭を思いっきり殴った。
294 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/23(土) 02:49
>>290
「あああ…いやいらないならいいんですけど…。」
拾いにいった。
ついでに
>>285
の100円も。
295 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 02:49
>>292
ああもう。
296 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 02:50
>>293
「だったら記載するな。非常勤講師が!」
ドガ!
その頭で思いっきり頭突きした。
297 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 02:51
>>292
弟さんによろしくお伝え下さい。
298 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 02:54
>>296
「非常勤講師ってどういう意味だよ!
どういう罵り文句なんだそれは!」
ガシィ!
反撃のチョークスリーパー
299 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 02:56
>>298
「おえええええ。」
ゲロゲロゲロ。
300 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 02:58
>>299
「うわ、きったねえ」
離れた。
301 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 02:58
>>300
「二日酔いでつれーんだよボケが。」
302 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 03:01
>>301
「・・・・一応聞くけど、お前いくつなんだよ。」
303 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 03:05
>>302
「ここだけの話まだ十代なんだ・・・志願時は大嘘ついたけどね・・・。」
ボソボソ。
304 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 03:09
>>303
「うわ、ゲロまみれの顔をいきなり近づけるな!ボケ!」
10mくらい一気に離れた。
305 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 03:11
>>304
「失礼な、仲間でしょう?女の子みたいな名前仲間。スタンドも女の子の名前みたいな。」
ハンカチで拭いた。
306 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 03:14
>>305
「だから普通に名前欄を見るなよ!」
どんどん離れる。どんどん。
307 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/23(土) 03:31
>>306
「待って。」
「もう一度話がしたい。」
「あなたと」
「そよ風の中で話がしたい。」
308 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/23(土) 03:33
>>307
もう居ない。誰も居ない。
309 :
→to be continued…
:2002/11/23(土) 03:35
そして…
風、立ちぬ…
310 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/11/23(土) 03:36
「……」
物陰で泣いていた。
311 :
翔影『パトリオット』+犬3頭
:2002/11/24(日) 02:21
ハスキーの仔犬JIROと、ドーベルマンのクリムゾン・カーマインの2匹・・・
合計3頭の犬を連れて公園を散歩中。
結構大変だ。
312 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/25(月) 01:05
さて、今日も公園でぶらぶら。
盗まれた財布を捜しつつ。
313 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/25(月) 01:50
「俺は帰ってきた…」
一回り成長して帰ってきた。
314 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/25(月) 01:54
>>313
「・・・・・はっ!」
敵の存在を近くに感じた。
315 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/25(月) 01:55
>>314
ピキーン
「…はッ!」
宿命のライバルの存在を感じた。
そして発見した。
316 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/25(月) 01:59
>>315
ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・
「・・・・・・・・・・・」
佐藤に対し一定の間合いを取りつつ、佐藤の隙をうかがう佐藤。
317 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/25(月) 02:01
>>316
「貴様…」
間合いを取りつつ、『サニー・サイド』の種を取り出す。
318 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/25(月) 02:01
>>315-316
「ボリボリボリ・・・・・・角砂糖おいしい」
砂糖を喰いつつそんな佐藤たちを見物した。
319 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/25(月) 02:04
>>317
「ヘヘへ・・・・」
ほぼ同時に『クイーン・オブ・エイジ』を発現する。
ザッザッ・・・・佐藤を見つめつつ円を描くように移動する。
320 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/25(月) 02:06
>>319
「ふふふ……」
佐藤を見つめながら回転する。
『サニー・サイド』を撒き始めた。
発芽まではまだ時間がかかりそうだ。
321 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/25(月) 02:10
>>320
「タネを・・・撒いているな・・・・・
それがお前のスタンドか?・・・・」
円の動きをしつつ佐藤との間合いを狭める・・・・
322 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/25(月) 02:12
>>321
「それは…どうかな…?」
間合いを取る。
323 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/25(月) 02:14
>>322
「・・・・かかってこないのか?」
間合いを取られた分だけ近づく・・・・・円の動きで。
324 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/25(月) 02:16
>>323
「直接戦うのは好きじゃないんでね…」
近づかれた分だけ遠ざかる。
325 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/25(月) 02:18
>>324
「・・・・・・・・・・へえ。」
どんどん追い詰めていく。
326 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/25(月) 02:20
>>325
「…そろそろ、『始まった』かな?」
佐藤の後ろからプチプチと音がする。
クイーン・オブ・ストーンエイジの方の佐藤ね。
分かりにくいな。
327 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/25(月) 02:26
>>326
「・・・・・やってみるか?」
円の動きは止めてサニーサイド佐藤に向かって直進!
猛然とダッシュ!
328 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/25(月) 02:29
>>327
「出て来い『サニー・サイド』ォッ!」
「「「メッシャァアアアア!」」」
佐藤(クイーン)の後方から叫び声が聞こえる。
佐藤(サニー)は種をつかんで佐藤(クイーン)に投げつけた。
329 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/25(月) 02:34
>>328
「・・・遅いッ!」
佐藤から投げつけられた種を『クイーン・オブ・ストーンエイジ』が
全て蹴り返す!
パス精CB∞
そして、サニー佐藤をクイーン佐藤が追い詰める!
>>325
のメール欄のとおりサニー佐藤の後ろはトイレだ!
逃げる場所は無いッ!さあどうする!
330 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/25(月) 02:49
>>329
けり返された種は佐藤(サニー)にぶつかり、めり込んだ。
「くっ…なんてこった…!」
確かに逃げ場はない。
だが…!
「それは貴様も同じことよ!」
『サニー・サイド』が佐藤を後ろから襲う!
331 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/25(月) 02:59
>>330
追いつかれた『サニーサイド』はあえて無視する。
あえて攻撃させておく。
「確かに・・けどなァ・・・
目の前の無防備なお前をさっさと倒せば軽傷で
済むんじゃないのかな!さっきの攻撃でてめえの無力さは証明済みだ!
・・・喰らえッ!」
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』がサニー佐藤の
みぞおちを蹴って気絶させるッ!
パス精密CB∞ ついでに射程C
332 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/25(月) 03:01
>>331
「いや、つーか…ゲボォ!」
トイレの中に逃げ込もうとしたところで一撃食らった。
まだ、気絶はしない。
「…あの場所へ…あの場所へ行きさえすれば!」
匍匐前進。
サニーサイドはクイーン佐藤の足を噛んだりいろいろして妨害する。
333 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/25(月) 03:06
>>332
『クイーンオブストーンエイジ』が射程Cでサニー佐藤の前に回り込む。
「・・・・あいにくこのトイレは満員だぜ。」
334 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/25(月) 03:08
>>333
「『サニー・サイド』ォッ!」
また種をつかむ。
335 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/25(月) 03:10
>>334
「いいかげんに眠っちまえ!」
もっかい蹴る!
ドガッ!
クイーン佐藤もサニー佐藤に近づく。
336 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/25(月) 03:12
>>335
「…かかったな…
今…オマエは…俺をいたぶるのを楽しんだ。
そしてそれが命取り。
時間が来たんだよ…『ショータイム』だ!」
サニー佐藤の全身が全て『サニー・サイド』になる!
それら全てがクイーン佐藤へと飛び掛る!
その数は80匹!
337 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/25(月) 03:15
>>336
「何ィィィ!!!
叩き落せ!『クイーンオブストーンエイジ』ッ!」
『サニーサイド』から身を守るためにズリズリと後退する。
精密∞で被害は最小限に押さえたい。
338 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/25(月) 03:17
>>337
しかし後ろからはさっきぽこぽこ生えていた『サニー・サイド』が攻撃を仕掛ける!
総勢80匹のスタンドの挟み撃ちに耐えられるかぁ?
つ・づ・く・か・ァ?
つ・づ・く・か・ァ?
佐藤ォー!
339 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/25(月) 03:26
>>338
「ち、ち、ち、ちくしょぉー覚えてやがれー!」
『クイーンストーンエイジ』が地面に猛ラッシュ!
辺りに砂を舞い上げ、一時的に『サニーサイド』の視界を奪う。
そして一目散に公園から逃げ出す!
340 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/25(月) 03:26
>>339
どうでもいいけど、足でのラッシュね。
341 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/25(月) 03:28
>>339
「シラネ」
追っかけるのに失敗した。
「ショウリ!」
勝利の歌を歌った。
こうして公園の平和は守られた。
342 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/25(月) 23:24
久しぶりに公園に来た気がした。
「ゴフッ…ふう、やっぱり平和だ〜〜♪」
そこらの草むらに転がって昼寝開始。
343 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/25(月) 23:28
木の上で昼寝。
「くーくー」
344 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/25(月) 23:35
>>343
木の上で眠る白を目撃した。
(あ、木の上で眠ってる…いいな…
でも、私は登れないからなぁ…)
手元にある『マスクス』を見た…
(…………これは、止めておこう………)
諦めて、お昼寝を続けた。
345 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/25(月) 23:52
目撃した。
グラッ
ツルッ・・・
落ちてきた。
木
木枝枝
木 白
木 ↓
木 暮羽
こんな感じで
346 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/11/25(月) 23:58
「あーチクショー!
せっかく貰った報酬が競馬につぎ込んだせいで全てなくなってしまったぜ
倍にしようとしただけなのにのぉ」
ベンチで愚痴る。
347 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/25(月) 23:59
>>345
グシャアアッ。
ムギュ。
「あぐっ!」
「……………」
強烈に効いた…。
「あれ…木の上に居た人じゃないですか…う〜」
348 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/26(火) 00:03
>>347
「・・・?・・・?
・・・どなたですか?」
寝ぼけてる。
349 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/11/26(火) 00:12
>>347-348
「んー何やってるんでしょうあの人たちは?
白昼堂々抱きあってんのか」
観察
350 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/26(火) 00:12
>>348
「…痛…ひどいっすよ〜…。
こんなか弱い薄倖の少女の上に落ちてくるなんて…。
慰謝料っす…」
351 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/26(火) 00:18
>>349
別に抱き合ってませんが
>>350
立ち上がった。
「・・・忘れてた。」
スタンド発現。
「よいしょ・・・っと。」
スタンドで自分の胸のあたりを殴った。
「うーん、っと何か御用ですか?」
目がさめたようだ。
352 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/11/26(火) 00:22
>>351
そう見えた。だからそれが私にとっての真実。
「何言ってんのか聞き取れんなー
恥かしい言葉でもささやきあってるのでしょうか」
353 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/26(火) 00:24
>>349
三万円の意図が読み取れて少し焦ってしまった。
>>350
服の汚れを払って立ち上がる。
「いいえ、なんでもありません。
ただ、お昼寝していたらナイスヒットしただけっす。
そういえばあなたもスタンド使いさんなんですね」
354 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/26(火) 00:28
>>353
「ああ、それで頭痛がするのか、なるほどなるほど・・・。
ん?あれ、『見え』ちゃいました?
・・・ってことは。
んー・・・変だな。」
355 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/26(火) 00:30
>>354
「どうしました?」
356 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/11/26(火) 00:31
>>353-355
「む、なんかそんな雰囲気ではないような気がするね〜」
観察
357 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/26(火) 00:35
>>355
「いやね。普通スタンド使いには、体が健康で生命エネルギーのある闘争心が強い人が多いんですけどね。
『見た』所あなた体があまり良くないですね。それにあまり闘争心が強くない。
・・・違いますかね?」
暮羽をじーっとスタンドが見ている。
(私のスタンド能力が確かならば、この人あまり寿命が・・・)
358 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/26(火) 00:44
>>357
「…う〜ん…言われてみれば、そうかもしれないっすね。
喧嘩とかは、あんまり得意ではありません。
体もあんまり良くないっす…。もっとも、
私のスタンドが体中に根を張っている所為かもしれないっすけど…
って、どうしてそんなことを…、初対面の方がご存知なんですか?」
359 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/11/26(火) 00:50
>>357-358
「なんや深刻そうやなぁ
ヘヘ、別れ話だったりして」
観察
360 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/26(火) 00:57
「うーん、『見りゃ』わかる奴もいるってことかな。」
「・・・ふわぁぁぁ。うー・・・眠いで帰るわ。
体悪くしたら『店』を探すといーよ。じゃ、お大事に・・・。」
去っていった。
ちなみに『アリス・クーパー』は↓こういう能力
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1037639325&START=44&END=44&NOFIRST=TRUE
361 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/26(火) 01:00
>>360
「さようなら。…またどこかで。」
白の『忠告』は心に何故か残った。
「私も帰ろう…」
三万円に観察されているのでそそくさと立ち去った。
362 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/11/26(火) 01:28
>>360-361
「結局女の方がふられた形になったのか
ふむ、いい暇つぶしになったぜ!帰っか!」
飛んで帰った。
363 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/11/27(水) 00:09
散歩してる
「いい天気だな〜」
364 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/11/27(水) 00:18
「Zzz・・・」
快晴につき、ベンチで寝ている
365 :
結城『カシアス』
:2002/11/27(水) 00:21
快晴につき、猫といっしょに昼寝
366 :
ミュージ
:2002/11/27(水) 00:23
「Zzz・・・」
睡眠中。ちなみに座った格好で寝てる、リュックは抱え込んでいる。
367 :
田河『エレガント』
:2002/11/27(水) 00:26
>>364
「久しぶりに来てみれば…『エレガント』」
『エレガント』がミュージの肩にそっと触れる、すると…
ミュージの両肩から世にもエレガントなカーテンが発現した!
カーテンはミュージの首から下を覆う、これで風邪を引くことはないだろう。
「天気が良いからといって、屋外での昼寝は気を付けるべきだ…。」
エレガントに去る、ふりをした。
368 :
ミュージ
:2002/11/27(水) 00:29
>>367
「Zzz・・・う・・・うぅ〜ん」
起きた。伸びした。自分の肩に掛かっている変な物体に気付いた
「うわっ!!何だこれ!?」
はずそうとした
369 :
田河『エレガント』
:2002/11/27(水) 00:32
>>365
こっちにもカーテンを付けた。
>>368
悲しくなった。寂しげな視線を送って、自販機へと歩いて行った…。
370 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/11/27(水) 00:35
>>369
はずした。そのままベンチの背もたれに掛けた
もしかしたら、オシャレかもしれないベンチができあがった
「・・・寝ちゃったのか」
散歩を続行
371 :
結城『カシアス』
:2002/11/27(水) 00:36
>>369
猫がいやがって逃げた
そのまま寝てる
372 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/11/27(水) 00:37
>>371
「あ」
猫を追いかけた。猫捕獲作戦開始
373 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/11/27(水) 00:44
>>372
猫を捕獲した。結城の側に戻してやった
「Ich war noch jung an Jahren〜♪」
公園を出て行った
374 :
田河『エレガント』
:2002/11/27(水) 00:46
>>370
『かもしれない』じゃあない、『オシャレ』な『ベンチ』の完成だッ!
コーヒーを買って、公園事務所に入って行った。
>>371
猫だしなぁ…とか思いつつ公園事務所に入ってった。
375 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/27(水) 00:49
>>374
事務所に入ったら・・・お茶の用意が出来ていた。
376 :
田河『エレガント』
:2002/11/27(水) 00:54
>>375
「おお! ノエルじゃないか! 随分と会っていなかった気がするよ!
それにまた、なんてタイミングなんだ! 素晴らしい! エレガント!」
買ってきた缶コーヒーはポケットに入れて、紅茶を飲み始めた。
「いい香りだ…やはりこれが無いと…。」
377 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/27(水) 00:58
>>376
「え?そう言えばそうですね・・どこか遠出をなされていたんですか?」
お茶菓子を出しつつ少々ボケ気味のことを言う。
「所長も・・随分長い出張に出られてますがね。そう言えば数日前に所長がここで
何かとバトルしていたという情報も・・・」
378 :
田河『エレガント』
:2002/11/27(水) 01:19
>>377
「そうだねぇ…忙しかったせいもあるかもしれないが…
なんなんだろうか…よく分からないな。」
ズズー
「所長? そんなのが決まったのか、しかも出張中か。
どうもここの所長と言うのは皆影が薄いと見える。バトル? 生きているんだ、ケンカくらいするさ。」
379 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/27(水) 01:20
>>378
「俺の頭が薄いといったか貴様ッ!」
いた。
380 :
田河『エレガント』
:2002/11/27(水) 01:26
>>379
「とりあえず座って、紅茶がある、お菓子もある、人も居る。
会話を楽しもうじゃあないか。」
「ところで君は誰だ。」
381 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/27(水) 01:27
>>380
「所長だよ。ここの。君こそ誰だ」
382 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/27(水) 01:31
>>378
「そうでしょうか・・・無茶をなさらなければいいのですが・・・」
紅茶を飲みつつ言う。
そこへ・・・
>>381
「あら、所長・・・お帰りなさいませ。お茶をどうぞ。」
所長・・登場。
383 :
田河『エレガント』
:2002/11/27(水) 01:38
>>381
「始めまして所長殿、私は田河、今後ともよろしく。」
エレガントに名刺を渡した。
384 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/27(水) 01:45
「それでは、私は外の掃除をしてまいりますので、ごゆっくり・・・」
箒とゴミ袋とちりとり片手に事務所から出て行った。
385 :
田河『エレガント』
:2002/11/27(水) 02:10
「そういう訳で私は帰る」
どういう訳か帰った。
386 :
結城『カシアス』
:2002/11/27(水) 02:18
「くしゅっ!」
『カーテン』のおかげで風邪引かず
帰る
387 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/27(水) 15:08
>>385
「帰ったか」
「じゃ、仕事やろ。仕事」
なんか色々資料を整理して寝た。事務所で。
388 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/29(金) 23:55
「ふう。」
店を出した。タロット占いの店。
今日は珍しく占い服。
389 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/29(金) 23:58
「さて…今日はあの子に会えるかな…。」
390 :
迷える子羊
:2002/11/30(土) 00:19
>>388
その店に侵入した。
391 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/30(土) 00:22
>>390
ええと、まあ、辻占いみたいな店なんだ。
テーブルがあるだけ。まあ、いらっしゃいませ。
「…ん。お客さん?…一回500円です。よろしく。」
392 :
迷える子羊
:2002/11/30(土) 00:27
>>391
「占ッテクレ。」
『500円』を払う。
393 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/30(土) 00:28
>>392
「何について占う?」
『500円』受け取った。
「恋愛運、金運、仕事運…」
394 :
迷える子羊
:2002/11/30(土) 00:36
>>393
「カ・・・・・金ダ!金ヲクレ!」
395 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/30(土) 00:38
>>394
「…大丈夫か?アンタ…?金運を占うのか?」
396 :
迷える子羊
:2002/11/30(土) 00:39
>>395
「ソ・・・・・ソウダ。」
397 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/30(土) 00:41
「久しぶりにパトロールするか、うん」
『サニー・サイド』が公園中に散らばっている。
398 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/30(土) 00:45
>>396
「…少し待て。」
タロットカードをテーブルに並べる。3枚。
「過去の状況は悪魔。何かに束縛を受けていたんじゃないかな?
そして現在は逆位置の愚者。その束縛から逃れはしたものの、別の問題を抱えている。
…そして未来のカードは…塔のカード。
…一度、リセットしてもう一度やり直すといい。
金の問題なら、なおさらだ。何度でもチャンスはあるんじゃないかな?」
もちろんイカサマ。
399 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/30(土) 00:46
>>397
公園の隅に勝手に店出してる女が。
400 :
迷える子羊
:2002/11/30(土) 00:54
>>398
「!?」
「隅カラ隅マデ滅茶苦茶マルゴト100パーセント完璧ニ当タッテイル!」
「ソウカ・・・・・リセット・・・・・リセットダ!リセットスルゾ!」
「リセットォォォォォ!」
もの凄い速度とスピードで去って行った。
ちなみに偉大なる占い師に払った『500円』は
>>392
のメール欄トリックにより、
今流行の呪われた『変造○ォン』となっている。
これと同じ物を『30枚』作って使わないとかなり呪われる。
401 :
『サニー・サイド』
:2002/11/30(土) 00:54
>>399
「ナンカイルナンカイル」
10匹程で囲んだ。
402 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/30(土) 00:57
>>400
「…に…偽金かよ…!
謀ったね…親父にも謀られたこと無いのに!」
>>401
「…ぬっ!」
囲まれた。
403 :
『サニー・サイド』
:2002/11/30(土) 01:04
>>402
「ウッ」
いろいろな事情で去った。
404 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/30(土) 01:06
>>403
「…」
去られた。
「チクショー」
『変造○ォン』を捨てて、帰宅。
405 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/30(土) 23:31
公園を散策している。
406 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/30(土) 23:39
「あー早く怪我なおんねえかなー」
公園に来てた。
407 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/30(土) 23:39
なんとなく護身術の本を見ながら見よう見まねで練習してみる。
408 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/30(土) 23:40
>>407
なんか変なポーズを取ってる暮羽を見た。
409 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/30(土) 23:42
>>406
「あや(…あの人…)」
見られると恥ずかしいので練習は止めた。
園田が怪我をしているように見えるなら近くに寄る。
410 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/30(土) 23:43
>>408
「ぐっ」
遅かったか。
411 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/30(土) 23:45
>>410
右手に思いっきりギプスをしている。
「あれ?」
なんか相手から近づいてきたので驚いた。
412 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/30(土) 23:46
>>410
怪我人が私に近づくとは、幸運だなあ…
と思いつつ
「あの…お怪我を?」
と聞く。
413 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/30(土) 23:48
>>412
「いやまあ、そうですけど」
414 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/30(土) 23:50
>>413
「ふむ。それで…どんな怪我を?
…骨折…ですか?」
415 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/30(土) 23:53
>>414
「いや骨折っていうか、腕から血液を超高圧力で噴射したら腕がズタズタになったみたいな。
そんなことより、お暇でしたらご一緒にダンスの練習でも」
416 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/30(土) 23:57
>>415
「……ダンス言わないで下さい…恥ずかしいですから…」
腕から血液を超高圧力などというあたりが良く分からなかったが、
取り敢えず腕がボロボロということは理解した。
「どのくらい効くか分かりませんが…よければ、これをどうぞ…」
園田に桃っぽい木の実が2個差し出された。
417 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 00:00
>>416
「いや恥ずかしがらなくていいんですよ別に。
誰だって最初は下手なんですから。
っていうか俺もやったことないしダンス」
木の実を受け取った。
「何ですかこれ? なんか草とかキノコとかそれ系ですか?」
418 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/01(日) 00:04
ハスキーの仔犬とドーベルマンの成犬2頭をつれて公園を散歩中。
もちろんリードで繋ぎ、躾もきちんとしているので人に飛びついたりはしない。
419 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/01(日) 00:05
>>417
「いえ、食べても、トリップはしないですよ?
食べると、怪我が良くなるんです」
>>418
犬を連れている翔影を見た。
420 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 00:10
>>418
ナンパ中に他の女性に声をかけるのは相手に失礼なので無視した。
>>419
「はあ、健康食品ですか」
とりあえず一個食べてみた。
421 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/01(日) 00:12
>>419
犬は翔影の方を時折見上げつつ歩いている。かわいい。
ドーベルマンもハスキーも見た目は怖いが、仕草はとても愛らしく見える。
「よし、この辺で休憩するか。」
犬をベンチ脇の街灯の支柱につないで、自分は持ってきた飲み物を飲む。
犬にはおやつをあたえつつ、しばし休憩・・・
422 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/01(日) 00:14
>>420
食べてみると、急に全身が力がみなぎるような感じがして、
気分が爽やかになった。
まるでサンテFX-NEOのCMのようだ…
別段変わったところは無いが右腕がやけに温かいぞ。
423 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 00:15
>>422
「わ、何だこれ」
右手のギプスを外してみる。
424 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/01(日) 00:18
>>423
ギブスを外すと、右腕がドクン、ドクンとうなっているのが分かる…
血行がかなり良くなっているようだ。
しかし、見た目はボロボロのままだ。
425 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 00:21
>>424
「えーと…」
1:血行がよくなる
2:だけど怪我はそのまま
1+2=出血?
426 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/01(日) 00:25
>>425
ボタボタと出血している!!
が、なにやら煙のようなものがシュウシュウと音を立てて
傷口から出ているぞ。
427 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 00:26
>>426
「うわ、どうなってんだよ!?責任取れこの野郎!」
暮羽に詰め寄った。
428 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/01(日) 00:28
>>427
「あわわわわ!!
ひ、1つだと効き目が足りないのかな…もう1つ、食べてくださいっす!」
園田の手にはもう1つの実が握られているはずだ。
429 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 00:30
>>428
「これでもっと酷くなったら承知しませんよ!」
もう1つ食べた。
暮羽が逃げないように腕を掴んでいる。
430 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/01(日) 00:34
「・・・・・・・・・・・」
>>422
からの様子を犬達と一緒に見ている。
431 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/01(日) 00:37
>>429
ズキューーーンッッ!
一瞬、間欠泉のように大きく血が吹き飛ぶと、
出血が収まった。
見ると、ボロボロにささくれていた皮膚はなくなり見た目がやや綺麗になり、
小さい傷穴は薄く皮膚が張り、大きな傷穴にはカサブタが張られ、
やや傷口が小さくなっている。
右腕は温かいままだ。
432 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 00:43
>>431
「わ、すっげ、どうなってんの?」
腕を動かしてみる。
433 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/01(日) 00:48
>>432
痛みは引いていない…が、
結構(血行も)腕は良くなったらしい。
だが、愚地独歩のように「気ン持ちィィ〜〜」などと言いながら
腕に負担を掛けると腕はすぐに壊れてしまうかもしれない…
大分血は失ったようだが。
「よかったですね?うんうん」
434 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 00:54
>>433
「いやーなんか知らんけどありがとうございます。
お礼に何かしたいんですが」
手を握った。
435 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/01(日) 00:55
>>434
「え?い、いいえ、お気遣いなく…それでは私はこれで…」
立ち去ろうとする。
436 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 00:56
>>435
「いやいや遠慮しないでくださいよ。なんか困ってる事とかありませんか?」
引き止めた。
437 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/01(日) 01:01
>>436
「あわわわ、と、特に何もないっす、特に!」
うろたえている。
438 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/01(日) 01:04
芝生で犬とフリスビー中。JIROはまだ小さいのでそばでボール遊び。
439 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 01:05
>>437
「いや怪しいし。正直になりましょうよ」
440 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/01(日) 01:08
>>439
「わああ。それを否定するとその次は
『正直になれよ!今度は体に聞いてやるぜ』とか
そういう話になるんすか!?」
逃げモード。
441 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 01:18
>>440
「いや、お姉さんがそれをお望みなら俺は構いませんけど…」
なんか赤面した。
442 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/01(日) 01:21
>>441
「だ、だだ、だめですだめですそれはいけないっすこんな公衆の面前で
それはいけないっすやっちゃだめっす!!」
エスケープゲージが溜まったので暮羽は逃げてしまった。
強引さに弱い17の冬。
→園田は自然治癒力が少しだけ増加した。
443 :
レオン『ラダム・レヴァンズ』
:2002/12/01(日) 01:22
今日も幼女達が可愛いなあハァハァ(じゅるる)
444 :
『フューチャリズム』
:2002/12/01(日) 01:24
アアアアア
445 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/01(日) 01:25
アフォ?
446 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/12/01(日) 01:25
「ナニモンでしょうな?」
447 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 01:26
>>442
「あああああ、逃げられた。でも微妙に脈ありっぽい?」
>>443
「………」
明らかにやばそうなので引いた。
>>444
?
448 :
『フューチャリズム』
:2002/12/01(日) 01:27
>>447
ハキソウダ
449 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 01:28
>>448
俺がですかあなたがですか?
450 :
『フューチャリズム』
:2002/12/01(日) 01:30
>>449
オレガ
451 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 01:31
>>450
そうですか…っていうか喋ってるのかよ右腕が!?
452 :
『フューチャリズム』
:2002/12/01(日) 01:32
>>451
ゲロゲロゲロ
453 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 01:33
>>452
吐いてるのかよ!?
状況描写ちゃんとしろこの野郎!
454 :
レオン『ラダム・レヴァンズ』
:2002/12/01(日) 01:35
謎の変質者は警察官に職務質問されている
「ぼぼぼぼ、僕は日本語わかりません」
署に連行されていった。
455 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/12/01(日) 01:36
署までついていく
456 :
『フューチャリズム』
:2002/12/01(日) 01:37
>>453
ウルセーハハゲ
園田は右腕上腕部辺りいつの間にか浮かび上がっていた顔(有名人で言うと神田川俊郎に似ている)
がその口から黄緑色かつゲル状で刺激臭を放つ液体を吐くのをその目で見た。
457 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 01:41
>>456
「うわっ臭っ吐くなっ!」
458 :
『フューチャリズム』
:2002/12/01(日) 01:42
>>457
ヘンナモンクウナバカ。
シネ。
459 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 01:44
>>458
「そんなの俺の勝手だろ! そもそもなんだお前!?」
460 :
『フューチャリズム』
:2002/12/01(日) 01:47
>>459
ワタシハアナタノミギウデデス
461 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 01:48
>>460
「わけわかんないし! 右腕なら喋るな!吐くな!」
462 :
『フューチャリズム』
:2002/12/01(日) 01:50
>>461
オメーハモウシャベルナ…ハナシガカミアワネエ
シュボ、タバコニヒヲツケタ
463 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 01:54
>>462
「ああもうどうなってるんだよ! ん…待てよ…」
何か思いついたらしい。
『店』に向かって走り出した。
464 :
『フューチャリズム』
:2002/12/01(日) 01:55
>>463
イッテラッシャイ
465 :
レオン『ラダム・レヴァンズ』
:2002/12/01(日) 01:58
「先ほどは変な警察官に連れて行かれて大変だったな。
この大量な「ゲロ」はいったい?そうか!ラーメンだ!」
男は2日何も食べてなかったので思わず食べ始めた
「・・・すこし甘酸っぱいな。だが食べられないほどではない」
466 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/12/01(日) 02:01
「またステキなことを始めましたぞ。」
(ほっといて逃げたほうがいいぜェ〜)
「なにをバカなことを。」
467 :
レオン『ラダム・レヴァンズ』
:2002/12/01(日) 02:07
突如!男の上半身が消えだした!
「ぐわああ!さっきのはうどんだああああ!」
男のつま先が消え腰と太ももだけになってしまった!
「そばじゃなくてよかったー。俺そばアレルギーだからな」
腰と太ももはどこかへ歩いていった・・・
↑to be continued........
468 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2002/12/01(日) 02:10
「むお!これは奇怪!さらなる調査結果を期待されたし!」
腰と太ももを追い、どこかへ…
TO BE Continued…
469 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/01(日) 23:35
にゃあ
470 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/01(日) 23:48
>>469
「・・・・・・?」
ベンチから眺めた。
471 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/01(日) 23:51
にゃおーん
472 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/01(日) 23:52
>>471
「にゃおーん」
真似してみた。それにしてもどこでなにをやっているのか。
473 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/01(日) 23:58
>>472
「・・・・・・」
真似する様を冷ややかな目で見ていた。
474 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 00:00
>>473
「・・・犯罪者かッ!?その冷ややかな目!今までに何人の命を奪った!?」
気がついた。
475 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/02(月) 00:03
>>474
「(うわ、変質者だ。)」
目を合わせなかった。
476 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 00:05
>>475
「ムッ・・・」
近づいてきた。
「あー君、ここで何を?」
彼は手帳を見せながら尋ねてきた。
477 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/02(月) 00:06
>>476
ベンチに座っている。
「ベンチに座っている。」
手帳を見る。
478 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 00:09
>>477
「フム・・・(この顔は・・・婦女暴行犯か・・・?)」
「最近婦女暴行が多発してましてね。何かご存知ないですか?」
手帳は警察手帳っぽい。システム手帳みたいな。
479 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/02(月) 00:15
>>478
「婦女暴行が多発している・・・?初耳なんですが。」
アンドーから見えない位置(ベンチの背もたれ側)でスタンド発現。
生命エネルギーを探知するので、
生命エネルギーが変化するほどの嘘や動揺があった場合感知される。
480 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 00:19
>>479
「そう・・・ですか・・・怪しい人物なども?あとあなたお仕事はなにを?」
「大変失礼ですが、これも仕事なので・・・」
いまのところ生命エネルギーに変化はない。
常に高ぶってはいるが。
481 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 00:26
車椅子に乗って、やってきた。
「今日こそは…絶対に逃がさない…」
目つきが危ないが、まあ、ともかく。
目的の少女を探す。
482 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/02(月) 00:27
>>480
「大学生ですが・・・?どうかしましたか?」
警察手帳の顔写真のとこを見る。
ところで外見はお巡りさんなんだろうか、刑事さんなんだろうか。
483 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 00:27
公園内をくまなく探している。
かなり不審。
484 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/02(月) 00:29
>>481
「ん?」
(あの人は少し前に『針』を撃ちまくっていたスタンド使い!?
まさか婦女暴行犯とはあの人ではないだろうか!?)
485 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 00:31
>>482
顔写真は目の前にいる人物と同じっぽい。
外見は長いトレンチコートを着込んだ刑事っぽい。
「・・・失礼、ちょっと」
>>483
を見つけたようだ。
「あの人のことを何か?」
声を潜めて尋ねる。
486 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/02(月) 00:34
>>485
顔写真に割印は。
声を潜めつつ
「ええ、ちょっと。」
(しかしこの人はスタンド使いには見えない・・・。
下手に捕まえようとして危険な目に会うと・・・。)
487 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 00:37
>>486
「ちょっと?なんでしょうか?」
別に手帳とペンを取り出した。
さっきの手帳はしまってしまったので割印等細かいところは
確認できなかった。
488 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 00:38
>>484-487
「うーん…いねぇな。」
車椅子の女は公園を後にしようとした。
489 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/02(月) 00:41
>>487
「命が惜しければかかわらない方が良いですよ、彼女。」
490 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 00:43
>>488
「そこの方!ちょっとお待ちくださいィッ!」
呼びとめた。
>>489
「・・・仕事ですので」
渋くキめた。
491 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 00:44
>>490
「何?」
タバコを咥えた17歳くらいの女性が車椅子に乗っている。
492 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/02(月) 00:45
>>490
「じゃ。私は命が惜しいので」
冷ややかに離れていった。
493 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 00:48
>>491
「大変失礼かと存じますが・・・あなたが婦女暴行をしているところを見たという
情報がありましてね・・・お名前と年齢、お聞かせ願えますか?」
手帳とペンを構えた。
494 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 00:50
>>493
「ふざけんな。そんなことしてないわよ。
…名前はユーリ・クライン。年は22だ。」
敵意たっぷり。
495 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 00:54
>>494
メモッた。
「・・・そうですか、大変失礼しました。これも仕事なもので」
「犯罪は野放しにできませんからね・・・分かっていただきたい」
一礼して立ち去っていく。
496 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 00:55
>>495
引き止める。
「ホント…失礼な話だね。…落とし前つけてもらおうか…。」
497 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 00:58
>>496
「ハァ・・・?落とし前、ですか・・・何をお望みで・・・?」
意味ありげな視線を送った。
498 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 01:00
「なんだかやたらと久しぶりな気がするなぁ…。」
ウロウロした。
>>496-497
「なんかやってるな…後で声かけてくか。」
見た。
499 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 01:01
>>497
「わからない?金よ…カ・ネ!
犯罪が野放しに出来ねーだのそんな下らない正義感で、
アタシにアンタはとても失礼な質問を浴びせたわけだ。
金を払ってもらう…500万ッ!」
500 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 01:08
>>499
「刑法第三十二条一項ッ!脅迫罪現行犯逮捕ォッ!正体を現したな」
ジャラッ
手錠が唸るゥ!
501 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 01:09
散歩中。
502 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 01:11
>>499-500
「また大きくふっかけたな…、ああ、手錠出した。
警察かそれともただの趣味か、うーん、もう少し見てよう」
503 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 01:12
>>500
「その前に貴様は…名誉毀損している!
その手錠は…自分を捕まえるために使うんだな!
ヘヴンリー・ソーシャルッ!」
右腕だけ発現。針を飛ばす。精密B時速156KM
504 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 01:13
>>503
胴体狙い
505 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 01:13
犬と一緒になんだかただ事ではなさそうなユーリ達の方を見ている
506 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 01:15
>>503
「貴様、スタンド使いかッ!?」
ジャキンッ!手錠はユーリの手に嵌った。と思う。
そして針は避けられるはずもなく。
「なんじゃこりゃあ!」
腹に刺さった。
507 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 01:17
>>505
「やあこんにちは、どうしましょうかあれ。止めない方が面白いですよねきっと」
話し掛けた。
508 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 01:19
>>506
手に嵌ってしまった。
「クソが!」
針が刺さったものは、多幸感に襲われ行動不能に陥る。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1037639325&START=19&END=20&NOFIRST=TRUE
を参照のこと。
「手錠をはずせ…」
509 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 01:23
>>508
「・・・・・・・・・・」
犬を連れてユーリ達の所へ近づく。ドーベルマン二匹とハスキーの子犬は
結構迫力あり。
510 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 01:23
>>508
「クウウゥゥゥゥゥゥッ!!犯罪者が手錠かけれてるのってェ―――」
「し・あ・わ・せッ!な光景だなあァァァァァァァァ―――ッ!?」
うっとりした目で手錠を眺めている。
511 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 01:25
>>509
「おーい…行っちゃった、嫌われてるのかなぁ…。
自分も行こう、寂しいし。」
翔影について行った。
512 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 01:26
>>511
ユーリ達に気をとられ気付けなかった。スマン。
「あぁ、アマモト・・スマン。気付かなかった。」
513 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 01:26
>>509
気付いた。
「あら。翔影さん…」
その後ろにいるであろうアマモトにも気が付いた。
「…クッ。」
目をそらす。
>>510
「…」
懐からカナヅチを取り出し、大きく振りかぶる。
514 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 01:29
>>513
「あぁ、ちょっとユーリさんッ!」
かなづちを持つ手を掴んで止める。
515 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 01:29
>>513
ガン
カナヅチを持つ手を殴る。
「何考えてんだ?」
目をそらしたりとかは別にどうでもいい。
516 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 01:31
>>514
「…」
顔をゆっくりと向けた。
>>515
「…」
カナヅチは地面に落ちた。
「…………んなんだよ…。」
何か言っているようだが、聞き取れない。
517 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 01:32
>>513-516
「おおッ!?今度は刑法第二十七条一項、傷害罪現行犯ですかァ?」
「幸せだなあァァァ10年以下の懲役又は三十万以下の罰金ンン〜〜」
座りこんでカナヅチを見た。
518 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 01:34
>>516
「こんな事をしても何もならないですよ?」
>>517
ドーベルマン二匹とハスキーの子犬一匹があなたの顔を覗きこんでいる。
じーーーーーーーーーーーーーーーーーっ
519 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 01:34
>>517
手錠のもう片方はどこにつながっている?
520 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 01:35
>>518
「別に…殺そうとなんてしてませんよ。
気絶させて、この手錠を外そうとしただけです。」
521 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 01:35
>>518
「ああ〜〜〜犬怖ェェ〜〜〜」
なでた。
>>519
どこにも。ぶらぶらと垂れ下がっている。
522 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 01:36
>>516
「自分のスタンド分かってない訳じゃあないだろう、
この状態で手錠の開錠ができるか?
出来ないことを分かってて今殴ろうとしただろう、何考えてるんだホント」
「言いたい事あるならはっきり言え」
523 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 01:37
>>520
「・・・ならいいですが・・・・」
犬はリードでつないでいる。
>>521
ガシッ!ドーベルマンの足が頭を押さえつけた。ハスキーの子犬は上着を齧っている。
ドーベルマン二匹のコンビプレー。
524 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 01:40
>>521
了解
>>522
「…テメェこそ何考えてんだよ。アマモト。
…何様のつもりなんだよ…この…キチガイが…。」
アマモトの胸倉を掴む。
525 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 01:41
>>524
「あぁ、ちょっとちょっと!そんな事よりユーリさんにお話があるんですよ。
2人共落ちついてっ!」
慌てて両者を止める。犬はアンドーにじゃれついて楽しそう。
526 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 01:42
>>523
「マジ怖ェェェェェ〜〜痛ェェェェェ〜〜〜」
なされるがまま。
527 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 01:44
>>526
犬はアンドーの顔をなめたり、じゃれついたりして楽しそう。
怪我をさせない程度にじゃれている。
ハスキーの子犬は今度は靴をかじりはじめた。
528 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 01:45
>>524
「はぁ…人の事をどう呼ぼうが勝手ですがね…
いささか情緒不安定すぎやしませんか?
でもなぁ…やっぱりキチガイはないでしょう、自分はそれなりの痛手と屈辱を受けた訳だし。
そりゃ恨みは晴らしたいものですよ。」
普通に話す。
529 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 01:47
>>525
「ちょーっと…まっててね?」
すこし、ユーリの精神の不安定さを感じた。
>>528
「…」
アマモトの鳩尾を殴り上げ、
そのまま自分の肩までアマモトを持ち上げる。
530 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 01:51
>>525
「落ち着いてますよ、自分はね」
>>529
それに反応できないほど鈍くない、相手は車椅子に乗ってるわけだし。
ユーリの腕を掴む。
「ああ、そうか」
腕を払いのけて後ろに下がる。
531 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 01:52
>>529
なんだかただならぬ状況と判断。犬を呼び寄せる。
「JIRO、クリムゾン、カーマイン、帰ろうか?」
犬は一斉にアンドーから離れて飼い主の元へ。
「何があったか知らんが・・・2人共ほどほどにな・・・・
ユーリさん、話しはまた今度。」
犬を連れて公園から出て行った。
532 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 01:54
>>530
「なぁにが…静かに狂ってるだけだろう…?
吸血鬼は…自分が生きるために人を殺すというが…
貴様は違う…ただの快楽殺人者だよ…」
スタンドを発現。
右腕の穴でアマモトを狙う。
533 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 01:55
>>531
「ええ…クックックックック…」
目を向けずに答えた。
534 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 01:58
「うわァお、犯罪者の揃い踏みだァ〜〜〜ついてるなァァァアア私はァ」
寝転がっている。
535 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 02:03
>>532
「はぁ…」
ギターケースを開けた。その間も後ろに下がり続ける。
「そんなに死にたいんですか?
人のことを快楽殺人者だの狂ってるだのと…情報もよこさんとおかしな事ばかり
考えて…。一度ゆっくり話さないといけないかな。」
『ストラトヴァリウス』を盾のように構える。
腕の向きから狙いを察知する事は可能だろう。
536 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 02:07
>>535
「ククック…」
虚ろな目でアマモトを見ている。
ヘヴンリー・ソーシャルは、反復横とびのようにユーリのそばを動いている。
「…情報なら…あるさ……とっておきの…な…」
537 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 02:10
>>536
「じゃあ聞きましょうか。ああ、そうだ、
車椅子って何で出来てるか知ってますよね? 今更言う必要も無いとは思いますが」
「『ストラトヴァリウス』ッ!」
車椅子に向かって真っ直ぐ電撃が走っていく。『20万ボルト』 パス精CAA
アマモトは下がり続ける。
538 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 02:17
>>537
自分から、車椅子から転げ落ちる。
車椅子はそのまま電撃を浴びた。
「トレント・Dは同じく賞金首の覆と合流した…。
2人は外国に高飛びするらしいぞ…。」
「…情報だ。」
539 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 02:23
>>538
「へぇ…どうも、帰っていいですよ。
ああ、それと、これ以上戦おうとするのはお勧めできません。
今結構装備はきっちりしてるんですよ、いつ出会っても良いようにね、
あなたのスタンドのパワー、スピード、能力、そしてこの距離。
恐らく自分は負けない。自殺志願ならまぁそれはそれでいいんですが。」
「背中向けると後ろから刺されそうなんでね、だから先に帰ってもらえませんか。」
540 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 02:25
>>539
「…年上の人間に対する態度がなってないわね…
…くらいなッ!」
アマモトの顔面目掛けてゴムを飛ばす。
541 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 02:31
>>540
ペチッ
随分距離があるが、思いの他良く飛んだゴムはアマモトの顔に当たった、
まばたきすらしなかった。アマモトはさらに、どんどん下がっていく、どんどん。
「…ふぅ…」
携帯を取り出して電話する。
「あ、もしもし、駅前の公園で人が倒れているんですが、とても苦しんでいるんです。
早く来て下さい」
救急車を呼んだ。
542 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 02:35
541
「…」
ダイヤルをするために目を離したその隙に、
アマモト目掛けて『針』を飛ばした。
543 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/02(月) 02:36
>>460
の鳴き声を一応確認する。
544 :
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2002/12/02(月) 02:42
「グゥ」
人知れず寝ていた。
545 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/02(月) 02:43
にゃあ
546 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 02:44
>>541
「スタンドが…狙っ…ヤバイッ!」
『ストラトヴァリウス』の後ろに隠れる、
目を離すと言っても完全に見えていない訳ではない、警戒もしているし、
スタンドがこちらに腕を構えていれば気付くだろう。
「そこまで…やる気なのか…なんなんだ一体…。」
547 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/02(月) 02:45
>>545
見た。
「ん?なにかな?」
548 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/02(月) 02:47
>>547
それは私のおいなりさんだ
549 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 02:48
>>546
「私は…お前が……お前が怖い…
お前が死なない限り…私は安息を得ることが出来ない…ッ!
私は……お前を殺したい……」
ゆっくりと、車椅子に座る。
「…」
アンドーの体を調べ、鍵を探している。
もし、吹き矢の針を見逃したのなら、
左腕に刺さった。
550 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/02(月) 02:49
>>548
「うわぁ…」
憂鬱になった。
551 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 02:52
>>549
「痛ッ…これはもう末期的な感じだな…。
自分もここまでなってたのか…良く分からんな。」
左腕をさすりながら後ろにどんどん下がる、10メートルは距離が開く。
それからもアマモトは依然として後退を続ける。距離は離れつづける。
552 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 02:55
>>551
「…」
鍵を見つけた。
「…」
手錠を外した。
「…」
財布を抜き取った。
「…」
アマモトのほうを一度だけ、
鬼のような形相で睨みつけ、
そのまま公園を後にした…。
553 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/02(月) 02:55
チーズを探しに行った。
554 :
『サニー・サイド』
:2002/12/02(月) 02:56
「サワギダ」
今頃サニー・サイドがやってきた。
555 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 02:59
>>552
「はー…やっぱり殺しておいた方がいいのかなぁ…、でも気が向かないしな、
なにより楽しくなさそうだ。」
公園を去る。
>>554
「遅いよ!」
とりあえず突っ込んでおいた。
556 :
『サニー・サイド』
:2002/12/02(月) 03:01
>>555
「シゴトイソガシイシ」
言い訳した。
「ケガシテルナラオクルゾ」
557 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/02(月) 03:05
>>556
「仕事持ってるのか、へー。怪我は大したことないからいいよ。」
帰った。
558 :
『サニー・サイド』
:2002/12/02(月) 03:07
>>557
「ココノカンリシャダ!」
えらそうだった。
帰られた。
悲しくパトロールを続けた。
そしてチーズを見つけた。
559 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 19:07
「…」
公園で読書していた。
560 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 19:20
犬と散歩に来た
561 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 19:22
>>559
「…おや。」
犬3匹はかなり目立つ。すぐに発見。
「翔影さん。お散歩ですか?」
声をかけた。
昨日とはうって変わって、優しい表情で。
562 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 19:24
>>561
「どうも。犬3匹は大変ですよ。みんな暴れん坊だから・・・あっ、こらっ!」
言ってるそばからJIROがユーリに飛びつく。子犬とはいえハスキー。
そこそこの大きさはある。
563 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 19:25
>>562
「おっと。」
両腕で抱きかかえ。持ち上げる。
「ははははは…かわいいな。」
564 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 19:26
>>563
「あーっ、ユーリさん・・抱っこするとまずい事・・・・」
・・・・ジョー・・・・・
JIROは「うれション」をした。
565 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 19:30
>>564
スカートのすそが濡れた。
「…あーあ…。
…気にしないで下さい。中身入ってませんし。」
566 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 19:33
>>565
「中身って・・・そう言う問題では;JIRO・・・おやつ抜きの刑ね。」
おやつ抜きと聞いたJIROは耳を下げてごめんなさいポーズ。
可愛い。無茶苦茶可愛い。
飼い主はJIROがとても計算高い犬とは知らない。
「すみません、本当に・・・」
ハンカチでスカートの裾をふきつつ謝る。
ドーベルマン二匹はそれを横目で見つつ、JIROの反省していない態度に
呆れていた。
567 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 19:37
>>566
「…ああっ。そんな。いいですよ。わざわざ汚さずとも。」
ハンカチで拭こうとするのを制止。
「まだ子犬ですし、仕方ないですよ。」
「…そうだ…昨日何か私に言おうとしていませんでした?
…昨日はあのキチガイに邪魔をされて聞けませんでしたし…
私に用事でしたっけ?」
568 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 19:39
>>567
「一応、躾てはいるんですけどね・・・申し訳ありません。」
ほんとうにすまなそうにする飼い主。
JIROはドーベルマンと遊んでいる。反省の色ナッスィング!
「あぁ、そうそう。これをあなたに・・・・・」
大き目の封筒を手渡す。中身は・・・・
569 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 19:41
>>568
「ははは。気にしないで下さい。ホント。」
封筒を受け取る。
「ん?これは…?」
中を見てみる。
570 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 19:42
>>569
封筒の中身は現金250万円と足の治療に関する資料。
「それであなたの足を元に戻せます。私に情報提供をしてくださった御礼ですよ。」
571 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 19:45
>>570
「…ッ!?……あ…ありがとうございます…ッ!」
何度も何度も、頭を下げる。
涙を流しながら。
572 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 19:48
>>571
「礼には及びませんよ。友人が確実に危険な目に合うかも知れない身を
放っておくわけには行きません。足が不自由だと咄嗟に攻撃も避けられない
でしょうから・・・どうか、気にせずお受け取り下さい。」
これは貸し金ではなく、謝礼と言うわけだ。
573 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 19:51
>>572
「…本当に…ありがとうございます…ッ!
これで…これで…少しは安心して暮らせます…
あの男にも…遅れをとることは…ない…」
深々と頭を下げる。
574 :
翔影『パトリオット』&犬×3
:2002/12/02(月) 19:52
>>573
「戦は常に対等の立場で戦ってこそのもの・・・お忘れなく・・・
それでは、私はこれで失礼します・・JIRO!クリムゾン!カーマイン!」
飼い主に呼ばれて犬はサッと足下に集合。
そしてそのまま飼い主とともに公園を出て行った。
575 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/02(月) 19:57
>>574
「…はい。ありがとうございました!本当に!」
規律正しい犬達をみて感嘆。
「すごいなぁ…」
576 :
公園管理事務所一同
:2002/12/02(月) 23:09
新スレ『公園』その15
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1038829591
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