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『公園』その14

1 :公園管理事務所@所長&職員一同:2002/11/10(日) 01:29
駅前にある大きな公園。
不思議な生き物が棲む大きな噴水のある池と美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
疲れ果てたあなたの心を癒す、そんな空間がここ。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

331 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/25(月) 02:59
>>330
追いつかれた『サニーサイド』はあえて無視する。
あえて攻撃させておく。

「確かに・・けどなァ・・・
 目の前の無防備なお前をさっさと倒せば軽傷で
 済むんじゃないのかな!さっきの攻撃でてめえの無力さは証明済みだ!
 ・・・喰らえッ!」

『クイーン・オブ・ストーンエイジ』がサニー佐藤の
みぞおちを蹴って気絶させるッ!
パス精密CB∞ ついでに射程C

332 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/25(月) 03:01
>>331
「いや、つーか…ゲボォ!」
トイレの中に逃げ込もうとしたところで一撃食らった。
まだ、気絶はしない。

「…あの場所へ…あの場所へ行きさえすれば!」
匍匐前進。

サニーサイドはクイーン佐藤の足を噛んだりいろいろして妨害する。

333 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/25(月) 03:06
>>332
『クイーンオブストーンエイジ』が射程Cでサニー佐藤の前に回り込む。
「・・・・あいにくこのトイレは満員だぜ。」

334 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/25(月) 03:08
>>333
「『サニー・サイド』ォッ!」
また種をつかむ。

335 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/25(月) 03:10
>>334
「いいかげんに眠っちまえ!」

もっかい蹴る!
ドガッ!

クイーン佐藤もサニー佐藤に近づく。

336 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/25(月) 03:12
>>335
「…かかったな…
 今…オマエは…俺をいたぶるのを楽しんだ。
 そしてそれが命取り。
 時間が来たんだよ…『ショータイム』だ!」

サニー佐藤の全身が全て『サニー・サイド』になる!

それら全てがクイーン佐藤へと飛び掛る!
その数は80匹!

337 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/25(月) 03:15
>>336
「何ィィィ!!!
 叩き落せ!『クイーンオブストーンエイジ』ッ!」

『サニーサイド』から身を守るためにズリズリと後退する。
精密∞で被害は最小限に押さえたい。

338 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/25(月) 03:17
>>337
しかし後ろからはさっきぽこぽこ生えていた『サニー・サイド』が攻撃を仕掛ける!
総勢80匹のスタンドの挟み撃ちに耐えられるかぁ?

つ・づ・く・か・ァ?
つ・づ・く・か・ァ?
佐藤ォー!

339 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/25(月) 03:26
>>338
「ち、ち、ち、ちくしょぉー覚えてやがれー!」

『クイーンストーンエイジ』が地面に猛ラッシュ!
辺りに砂を舞い上げ、一時的に『サニーサイド』の視界を奪う。
そして一目散に公園から逃げ出す!

340 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/25(月) 03:26
>>339
どうでもいいけど、足でのラッシュね。

341 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/25(月) 03:28
>>339
「シラネ」
追っかけるのに失敗した。

「ショウリ!」
勝利の歌を歌った。
こうして公園の平和は守られた。

342 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/25(月) 23:24
久しぶりに公園に来た気がした。

「ゴフッ…ふう、やっぱり平和だ〜〜♪」

そこらの草むらに転がって昼寝開始。

343 :白『アリス・クーパー』:2002/11/25(月) 23:28
木の上で昼寝。
「くーくー」

344 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/25(月) 23:35
>>343
木の上で眠る白を目撃した。

(あ、木の上で眠ってる…いいな…
でも、私は登れないからなぁ…)

手元にある『マスクス』を見た…

(…………これは、止めておこう………)

諦めて、お昼寝を続けた。

345 :白『アリス・クーパー』:2002/11/25(月) 23:52
目撃した。
グラッ
ツルッ・・・
落ちてきた。


木枝枝
木  白
木  ↓
木 暮羽

こんな感じで

346 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/25(月) 23:58
「あーチクショー!
せっかく貰った報酬が競馬につぎ込んだせいで全てなくなってしまったぜ
倍にしようとしただけなのにのぉ」
ベンチで愚痴る。

347 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/25(月) 23:59
>>345
グシャアアッ。
ムギュ。

「あぐっ!」
「……………」

強烈に効いた…。

「あれ…木の上に居た人じゃないですか…う〜」

348 :白『アリス・クーパー』:2002/11/26(火) 00:03
>>347
「・・・?・・・?
・・・どなたですか?」
寝ぼけてる。

349 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/26(火) 00:12
>>347-348
「んー何やってるんでしょうあの人たちは?
白昼堂々抱きあってんのか」
観察

350 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/26(火) 00:12
>>348
「…痛…ひどいっすよ〜…。
こんなか弱い薄倖の少女の上に落ちてくるなんて…。

慰謝料っす…」

351 :白『アリス・クーパー』:2002/11/26(火) 00:18
>>349
別に抱き合ってませんが

>>350
立ち上がった。
「・・・忘れてた。」
スタンド発現。
「よいしょ・・・っと。」
スタンドで自分の胸のあたりを殴った。
「うーん、っと何か御用ですか?」
目がさめたようだ。

352 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/26(火) 00:22
>>351
そう見えた。だからそれが私にとっての真実。
「何言ってんのか聞き取れんなー
恥かしい言葉でもささやきあってるのでしょうか」

353 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/26(火) 00:24
>>349
三万円の意図が読み取れて少し焦ってしまった。

>>350
服の汚れを払って立ち上がる。

「いいえ、なんでもありません。
ただ、お昼寝していたらナイスヒットしただけっす。
そういえばあなたもスタンド使いさんなんですね」

354 :白『アリス・クーパー』:2002/11/26(火) 00:28
>>353
「ああ、それで頭痛がするのか、なるほどなるほど・・・。
ん?あれ、『見え』ちゃいました?
・・・ってことは。
んー・・・変だな。」

355 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/26(火) 00:30
>>354
「どうしました?」

356 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/26(火) 00:31
>>353-355
「む、なんかそんな雰囲気ではないような気がするね〜」
観察

357 :白『アリス・クーパー』:2002/11/26(火) 00:35
>>355
「いやね。普通スタンド使いには、体が健康で生命エネルギーのある闘争心が強い人が多いんですけどね。
『見た』所あなた体があまり良くないですね。それにあまり闘争心が強くない。
・・・違いますかね?」
暮羽をじーっとスタンドが見ている。
(私のスタンド能力が確かならば、この人あまり寿命が・・・)

358 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/26(火) 00:44
>>357
「…う〜ん…言われてみれば、そうかもしれないっすね。
喧嘩とかは、あんまり得意ではありません。
体もあんまり良くないっす…。もっとも、
私のスタンドが体中に根を張っている所為かもしれないっすけど…

って、どうしてそんなことを…、初対面の方がご存知なんですか?」

359 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/26(火) 00:50
>>357-358
「なんや深刻そうやなぁ
ヘヘ、別れ話だったりして」
観察

360 :白『アリス・クーパー』:2002/11/26(火) 00:57
「うーん、『見りゃ』わかる奴もいるってことかな。」

「・・・ふわぁぁぁ。うー・・・眠いで帰るわ。
体悪くしたら『店』を探すといーよ。じゃ、お大事に・・・。」
去っていった。

ちなみに『アリス・クーパー』は↓こういう能力
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1037639325&START=44&END=44&NOFIRST=TRUE

361 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/26(火) 01:00
>>360
「さようなら。…またどこかで。」

白の『忠告』は心に何故か残った。

「私も帰ろう…」

三万円に観察されているのでそそくさと立ち去った。

362 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/26(火) 01:28
>>360-361
「結局女の方がふられた形になったのか
ふむ、いい暇つぶしになったぜ!帰っか!」
飛んで帰った。

363 :ミュージ『ムーターボア』:2002/11/27(水) 00:09
散歩してる
「いい天気だな〜」

364 :ミュージ『ムーターボア』:2002/11/27(水) 00:18
「Zzz・・・」
快晴につき、ベンチで寝ている

365 :結城『カシアス』:2002/11/27(水) 00:21
快晴につき、猫といっしょに昼寝

366 :ミュージ:2002/11/27(水) 00:23
「Zzz・・・」
睡眠中。ちなみに座った格好で寝てる、リュックは抱え込んでいる。

367 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 00:26
>>364
「久しぶりに来てみれば…『エレガント』」
『エレガント』がミュージの肩にそっと触れる、すると…
ミュージの両肩から世にもエレガントなカーテンが発現した!
カーテンはミュージの首から下を覆う、これで風邪を引くことはないだろう。
 
「天気が良いからといって、屋外での昼寝は気を付けるべきだ…。」
エレガントに去る、ふりをした。

368 :ミュージ:2002/11/27(水) 00:29
>>367
「Zzz・・・う・・・うぅ〜ん」
起きた。伸びした。自分の肩に掛かっている変な物体に気付いた
「うわっ!!何だこれ!?」
はずそうとした

369 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 00:32
>>365
こっちにもカーテンを付けた。
 
>>368
悲しくなった。寂しげな視線を送って、自販機へと歩いて行った…。

370 :ミュージ『ムーターボア』:2002/11/27(水) 00:35
>>369
はずした。そのままベンチの背もたれに掛けた
もしかしたら、オシャレかもしれないベンチができあがった
「・・・寝ちゃったのか」
散歩を続行

371 :結城『カシアス』:2002/11/27(水) 00:36
>>369
猫がいやがって逃げた

そのまま寝てる

372 :ミュージ『ムーターボア』:2002/11/27(水) 00:37
>>371
「あ」
猫を追いかけた。猫捕獲作戦開始

373 :ミュージ『ムーターボア』:2002/11/27(水) 00:44
>>372
猫を捕獲した。結城の側に戻してやった
「Ich war noch jung an Jahren〜♪」
公園を出て行った

374 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 00:46
>>370
『かもしれない』じゃあない、『オシャレ』な『ベンチ』の完成だッ!
 
コーヒーを買って、公園事務所に入って行った。
 
>>371
猫だしなぁ…とか思いつつ公園事務所に入ってった。

375 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/27(水) 00:49
>>374
事務所に入ったら・・・お茶の用意が出来ていた。

376 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 00:54
>>375
「おお! ノエルじゃないか! 随分と会っていなかった気がするよ!
それにまた、なんてタイミングなんだ! 素晴らしい! エレガント!」
買ってきた缶コーヒーはポケットに入れて、紅茶を飲み始めた。
「いい香りだ…やはりこれが無いと…。」

377 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/27(水) 00:58
>>376
「え?そう言えばそうですね・・どこか遠出をなされていたんですか?」
お茶菓子を出しつつ少々ボケ気味のことを言う。
 
「所長も・・随分長い出張に出られてますがね。そう言えば数日前に所長がここで
何かとバトルしていたという情報も・・・」

378 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 01:19
>>377
「そうだねぇ…忙しかったせいもあるかもしれないが…
なんなんだろうか…よく分からないな。」
ズズー
「所長? そんなのが決まったのか、しかも出張中か。
どうもここの所長と言うのは皆影が薄いと見える。バトル? 生きているんだ、ケンカくらいするさ。」

379 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/27(水) 01:20
>>378
「俺の頭が薄いといったか貴様ッ!」
いた。

380 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 01:26
>>379
「とりあえず座って、紅茶がある、お菓子もある、人も居る。
会話を楽しもうじゃあないか。」
 
「ところで君は誰だ。」

381 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/27(水) 01:27
>>380
「所長だよ。ここの。君こそ誰だ」

382 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/27(水) 01:31
>>378
「そうでしょうか・・・無茶をなさらなければいいのですが・・・」
紅茶を飲みつつ言う。
そこへ・・・
 
>>381
「あら、所長・・・お帰りなさいませ。お茶をどうぞ。」
所長・・登場。

383 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 01:38
>>381
「始めまして所長殿、私は田河、今後ともよろしく。」
エレガントに名刺を渡した。

384 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/27(水) 01:45
「それでは、私は外の掃除をしてまいりますので、ごゆっくり・・・」
箒とゴミ袋とちりとり片手に事務所から出て行った。

385 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 02:10
「そういう訳で私は帰る」
どういう訳か帰った。

386 :結城『カシアス』:2002/11/27(水) 02:18
「くしゅっ!」

『カーテン』のおかげで風邪引かず

帰る

387 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/27(水) 15:08
>>385
「帰ったか」

「じゃ、仕事やろ。仕事」
なんか色々資料を整理して寝た。事務所で。

388 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/29(金) 23:55
「ふう。」
 
店を出した。タロット占いの店。
今日は珍しく占い服。

389 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/29(金) 23:58
「さて…今日はあの子に会えるかな…。」

390 :迷える子羊:2002/11/30(土) 00:19
>>388
その店に侵入した。

391 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/30(土) 00:22
>>390
ええと、まあ、辻占いみたいな店なんだ。
テーブルがあるだけ。まあ、いらっしゃいませ。
 
「…ん。お客さん?…一回500円です。よろしく。」

392 :迷える子羊:2002/11/30(土) 00:27
>>391
「占ッテクレ。」 
『500円』を払う。

393 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/30(土) 00:28
>>392
「何について占う?」
『500円』受け取った。
 
「恋愛運、金運、仕事運…」

394 :迷える子羊:2002/11/30(土) 00:36
>>393
「カ・・・・・金ダ!金ヲクレ!」

395 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/30(土) 00:38
>>394
「…大丈夫か?アンタ…?金運を占うのか?」

396 :迷える子羊:2002/11/30(土) 00:39
>>395
「ソ・・・・・ソウダ。」

397 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/30(土) 00:41
「久しぶりにパトロールするか、うん」
『サニー・サイド』が公園中に散らばっている。

398 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/30(土) 00:45
>>396
「…少し待て。」
 
タロットカードをテーブルに並べる。3枚。
 
「過去の状況は悪魔。何かに束縛を受けていたんじゃないかな?
そして現在は逆位置の愚者。その束縛から逃れはしたものの、別の問題を抱えている。
…そして未来のカードは…塔のカード。
…一度、リセットしてもう一度やり直すといい。
金の問題なら、なおさらだ。何度でもチャンスはあるんじゃないかな?」
 
もちろんイカサマ。

399 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/30(土) 00:46
>>397
公園の隅に勝手に店出してる女が。

400 :迷える子羊:2002/11/30(土) 00:54
>>398
「!?」 
「隅カラ隅マデ滅茶苦茶マルゴト100パーセント完璧ニ当タッテイル!」 
「ソウカ・・・・・リセット・・・・・リセットダ!リセットスルゾ!」 
「リセットォォォォォ!」 
もの凄い速度とスピードで去って行った。
ちなみに偉大なる占い師に払った『500円』は>>392のメール欄トリックにより、
今流行の呪われた『変造○ォン』となっている。
これと同じ物を『30枚』作って使わないとかなり呪われる。

401 :『サニー・サイド』:2002/11/30(土) 00:54
>>399
「ナンカイルナンカイル」
10匹程で囲んだ。

402 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/30(土) 00:57
>>400
「…に…偽金かよ…!
謀ったね…親父にも謀られたこと無いのに!」
 
>>401
「…ぬっ!」
囲まれた。

403 :『サニー・サイド』:2002/11/30(土) 01:04
>>402
「ウッ」
いろいろな事情で去った。

404 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/30(土) 01:06
>>403
「…」
去られた。
 
「チクショー」
『変造○ォン』を捨てて、帰宅。

405 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/30(土) 23:31
公園を散策している。

406 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/30(土) 23:39
「あー早く怪我なおんねえかなー」
公園に来てた。

407 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/30(土) 23:39
なんとなく護身術の本を見ながら見よう見まねで練習してみる。

408 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/30(土) 23:40
>>407
なんか変なポーズを取ってる暮羽を見た。

409 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/30(土) 23:42
>>406
「あや(…あの人…)」

見られると恥ずかしいので練習は止めた。
園田が怪我をしているように見えるなら近くに寄る。

410 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/30(土) 23:43
>>408
「ぐっ」

遅かったか。

411 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/30(土) 23:45
>>410
右手に思いっきりギプスをしている。

「あれ?」
なんか相手から近づいてきたので驚いた。

412 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/30(土) 23:46
>>410
怪我人が私に近づくとは、幸運だなあ…
と思いつつ

「あの…お怪我を?」

と聞く。

413 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/30(土) 23:48
>>412
「いやまあ、そうですけど」

414 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/30(土) 23:50
>>413
「ふむ。それで…どんな怪我を?
…骨折…ですか?」

415 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/30(土) 23:53
>>414
「いや骨折っていうか、腕から血液を超高圧力で噴射したら腕がズタズタになったみたいな。
 そんなことより、お暇でしたらご一緒にダンスの練習でも」

416 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/30(土) 23:57
>>415
「……ダンス言わないで下さい…恥ずかしいですから…」

腕から血液を超高圧力などというあたりが良く分からなかったが、
取り敢えず腕がボロボロということは理解した。

「どのくらい効くか分かりませんが…よければ、これをどうぞ…」

園田に桃っぽい木の実が2個差し出された。

417 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 00:00
>>416
「いや恥ずかしがらなくていいんですよ別に。
誰だって最初は下手なんですから。
っていうか俺もやったことないしダンス」
 
木の実を受け取った。
 
「何ですかこれ? なんか草とかキノコとかそれ系ですか?」

418 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/01(日) 00:04
ハスキーの仔犬とドーベルマンの成犬2頭をつれて公園を散歩中。
もちろんリードで繋ぎ、躾もきちんとしているので人に飛びついたりはしない。

419 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 00:05
>>417
「いえ、食べても、トリップはしないですよ?
食べると、怪我が良くなるんです」

>>418
犬を連れている翔影を見た。

420 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 00:10
>>418
ナンパ中に他の女性に声をかけるのは相手に失礼なので無視した。
 
>>419
「はあ、健康食品ですか」
とりあえず一個食べてみた。

421 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/01(日) 00:12
>>419
犬は翔影の方を時折見上げつつ歩いている。かわいい。
ドーベルマンもハスキーも見た目は怖いが、仕草はとても愛らしく見える。
 
「よし、この辺で休憩するか。」
犬をベンチ脇の街灯の支柱につないで、自分は持ってきた飲み物を飲む。
犬にはおやつをあたえつつ、しばし休憩・・・

422 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 00:14
>>420
食べてみると、急に全身が力がみなぎるような感じがして、
気分が爽やかになった。
まるでサンテFX-NEOのCMのようだ…

別段変わったところは無いが右腕がやけに温かいぞ。

423 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 00:15
>>422
「わ、何だこれ」
右手のギプスを外してみる。

424 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 00:18
>>423
ギブスを外すと、右腕がドクン、ドクンとうなっているのが分かる…
血行がかなり良くなっているようだ。
しかし、見た目はボロボロのままだ。

425 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 00:21
>>424
「えーと…」
1:血行がよくなる
2:だけど怪我はそのまま
1+2=出血?

426 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 00:25
>>425
ボタボタと出血している!!

が、なにやら煙のようなものがシュウシュウと音を立てて
傷口から出ているぞ。

427 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 00:26
>>426
「うわ、どうなってんだよ!?責任取れこの野郎!」
暮羽に詰め寄った。

428 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 00:28
>>427
「あわわわわ!!
ひ、1つだと効き目が足りないのかな…もう1つ、食べてくださいっす!」

園田の手にはもう1つの実が握られているはずだ。

429 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 00:30
>>428
「これでもっと酷くなったら承知しませんよ!」
もう1つ食べた。
暮羽が逃げないように腕を掴んでいる。

430 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/01(日) 00:34
「・・・・・・・・・・・」
 
>>422からの様子を犬達と一緒に見ている。

431 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 00:37
>>429
ズキューーーンッッ!

一瞬、間欠泉のように大きく血が吹き飛ぶと、
出血が収まった。
見ると、ボロボロにささくれていた皮膚はなくなり見た目がやや綺麗になり、
小さい傷穴は薄く皮膚が張り、大きな傷穴にはカサブタが張られ、
やや傷口が小さくなっている。

右腕は温かいままだ。

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