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『公園』その14

1 :公園管理事務所@所長&職員一同:2002/11/10(日) 01:29
駅前にある大きな公園。
不思議な生き物が棲む大きな噴水のある池と美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
疲れ果てたあなたの心を癒す、そんな空間がここ。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

367 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 00:26
>>364
「久しぶりに来てみれば…『エレガント』」
『エレガント』がミュージの肩にそっと触れる、すると…
ミュージの両肩から世にもエレガントなカーテンが発現した!
カーテンはミュージの首から下を覆う、これで風邪を引くことはないだろう。
 
「天気が良いからといって、屋外での昼寝は気を付けるべきだ…。」
エレガントに去る、ふりをした。

368 :ミュージ:2002/11/27(水) 00:29
>>367
「Zzz・・・う・・・うぅ〜ん」
起きた。伸びした。自分の肩に掛かっている変な物体に気付いた
「うわっ!!何だこれ!?」
はずそうとした

369 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 00:32
>>365
こっちにもカーテンを付けた。
 
>>368
悲しくなった。寂しげな視線を送って、自販機へと歩いて行った…。

370 :ミュージ『ムーターボア』:2002/11/27(水) 00:35
>>369
はずした。そのままベンチの背もたれに掛けた
もしかしたら、オシャレかもしれないベンチができあがった
「・・・寝ちゃったのか」
散歩を続行

371 :結城『カシアス』:2002/11/27(水) 00:36
>>369
猫がいやがって逃げた

そのまま寝てる

372 :ミュージ『ムーターボア』:2002/11/27(水) 00:37
>>371
「あ」
猫を追いかけた。猫捕獲作戦開始

373 :ミュージ『ムーターボア』:2002/11/27(水) 00:44
>>372
猫を捕獲した。結城の側に戻してやった
「Ich war noch jung an Jahren〜♪」
公園を出て行った

374 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 00:46
>>370
『かもしれない』じゃあない、『オシャレ』な『ベンチ』の完成だッ!
 
コーヒーを買って、公園事務所に入って行った。
 
>>371
猫だしなぁ…とか思いつつ公園事務所に入ってった。

375 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/27(水) 00:49
>>374
事務所に入ったら・・・お茶の用意が出来ていた。

376 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 00:54
>>375
「おお! ノエルじゃないか! 随分と会っていなかった気がするよ!
それにまた、なんてタイミングなんだ! 素晴らしい! エレガント!」
買ってきた缶コーヒーはポケットに入れて、紅茶を飲み始めた。
「いい香りだ…やはりこれが無いと…。」

377 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/27(水) 00:58
>>376
「え?そう言えばそうですね・・どこか遠出をなされていたんですか?」
お茶菓子を出しつつ少々ボケ気味のことを言う。
 
「所長も・・随分長い出張に出られてますがね。そう言えば数日前に所長がここで
何かとバトルしていたという情報も・・・」

378 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 01:19
>>377
「そうだねぇ…忙しかったせいもあるかもしれないが…
なんなんだろうか…よく分からないな。」
ズズー
「所長? そんなのが決まったのか、しかも出張中か。
どうもここの所長と言うのは皆影が薄いと見える。バトル? 生きているんだ、ケンカくらいするさ。」

379 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/27(水) 01:20
>>378
「俺の頭が薄いといったか貴様ッ!」
いた。

380 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 01:26
>>379
「とりあえず座って、紅茶がある、お菓子もある、人も居る。
会話を楽しもうじゃあないか。」
 
「ところで君は誰だ。」

381 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/27(水) 01:27
>>380
「所長だよ。ここの。君こそ誰だ」

382 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/27(水) 01:31
>>378
「そうでしょうか・・・無茶をなさらなければいいのですが・・・」
紅茶を飲みつつ言う。
そこへ・・・
 
>>381
「あら、所長・・・お帰りなさいませ。お茶をどうぞ。」
所長・・登場。

383 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 01:38
>>381
「始めまして所長殿、私は田河、今後ともよろしく。」
エレガントに名刺を渡した。

384 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/27(水) 01:45
「それでは、私は外の掃除をしてまいりますので、ごゆっくり・・・」
箒とゴミ袋とちりとり片手に事務所から出て行った。

385 :田河『エレガント』:2002/11/27(水) 02:10
「そういう訳で私は帰る」
どういう訳か帰った。

386 :結城『カシアス』:2002/11/27(水) 02:18
「くしゅっ!」

『カーテン』のおかげで風邪引かず

帰る

387 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/27(水) 15:08
>>385
「帰ったか」

「じゃ、仕事やろ。仕事」
なんか色々資料を整理して寝た。事務所で。

388 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/29(金) 23:55
「ふう。」
 
店を出した。タロット占いの店。
今日は珍しく占い服。

389 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/29(金) 23:58
「さて…今日はあの子に会えるかな…。」

390 :迷える子羊:2002/11/30(土) 00:19
>>388
その店に侵入した。

391 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/30(土) 00:22
>>390
ええと、まあ、辻占いみたいな店なんだ。
テーブルがあるだけ。まあ、いらっしゃいませ。
 
「…ん。お客さん?…一回500円です。よろしく。」

392 :迷える子羊:2002/11/30(土) 00:27
>>391
「占ッテクレ。」 
『500円』を払う。

393 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/30(土) 00:28
>>392
「何について占う?」
『500円』受け取った。
 
「恋愛運、金運、仕事運…」

394 :迷える子羊:2002/11/30(土) 00:36
>>393
「カ・・・・・金ダ!金ヲクレ!」

395 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/30(土) 00:38
>>394
「…大丈夫か?アンタ…?金運を占うのか?」

396 :迷える子羊:2002/11/30(土) 00:39
>>395
「ソ・・・・・ソウダ。」

397 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/30(土) 00:41
「久しぶりにパトロールするか、うん」
『サニー・サイド』が公園中に散らばっている。

398 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/30(土) 00:45
>>396
「…少し待て。」
 
タロットカードをテーブルに並べる。3枚。
 
「過去の状況は悪魔。何かに束縛を受けていたんじゃないかな?
そして現在は逆位置の愚者。その束縛から逃れはしたものの、別の問題を抱えている。
…そして未来のカードは…塔のカード。
…一度、リセットしてもう一度やり直すといい。
金の問題なら、なおさらだ。何度でもチャンスはあるんじゃないかな?」
 
もちろんイカサマ。

399 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/30(土) 00:46
>>397
公園の隅に勝手に店出してる女が。

400 :迷える子羊:2002/11/30(土) 00:54
>>398
「!?」 
「隅カラ隅マデ滅茶苦茶マルゴト100パーセント完璧ニ当タッテイル!」 
「ソウカ・・・・・リセット・・・・・リセットダ!リセットスルゾ!」 
「リセットォォォォォ!」 
もの凄い速度とスピードで去って行った。
ちなみに偉大なる占い師に払った『500円』は>>392のメール欄トリックにより、
今流行の呪われた『変造○ォン』となっている。
これと同じ物を『30枚』作って使わないとかなり呪われる。

401 :『サニー・サイド』:2002/11/30(土) 00:54
>>399
「ナンカイルナンカイル」
10匹程で囲んだ。

402 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/30(土) 00:57
>>400
「…に…偽金かよ…!
謀ったね…親父にも謀られたこと無いのに!」
 
>>401
「…ぬっ!」
囲まれた。

403 :『サニー・サイド』:2002/11/30(土) 01:04
>>402
「ウッ」
いろいろな事情で去った。

404 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/30(土) 01:06
>>403
「…」
去られた。
 
「チクショー」
『変造○ォン』を捨てて、帰宅。

405 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/30(土) 23:31
公園を散策している。

406 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/30(土) 23:39
「あー早く怪我なおんねえかなー」
公園に来てた。

407 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/30(土) 23:39
なんとなく護身術の本を見ながら見よう見まねで練習してみる。

408 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/30(土) 23:40
>>407
なんか変なポーズを取ってる暮羽を見た。

409 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/30(土) 23:42
>>406
「あや(…あの人…)」

見られると恥ずかしいので練習は止めた。
園田が怪我をしているように見えるなら近くに寄る。

410 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/30(土) 23:43
>>408
「ぐっ」

遅かったか。

411 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/30(土) 23:45
>>410
右手に思いっきりギプスをしている。

「あれ?」
なんか相手から近づいてきたので驚いた。

412 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/30(土) 23:46
>>410
怪我人が私に近づくとは、幸運だなあ…
と思いつつ

「あの…お怪我を?」

と聞く。

413 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/30(土) 23:48
>>412
「いやまあ、そうですけど」

414 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/30(土) 23:50
>>413
「ふむ。それで…どんな怪我を?
…骨折…ですか?」

415 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/30(土) 23:53
>>414
「いや骨折っていうか、腕から血液を超高圧力で噴射したら腕がズタズタになったみたいな。
 そんなことより、お暇でしたらご一緒にダンスの練習でも」

416 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/30(土) 23:57
>>415
「……ダンス言わないで下さい…恥ずかしいですから…」

腕から血液を超高圧力などというあたりが良く分からなかったが、
取り敢えず腕がボロボロということは理解した。

「どのくらい効くか分かりませんが…よければ、これをどうぞ…」

園田に桃っぽい木の実が2個差し出された。

417 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 00:00
>>416
「いや恥ずかしがらなくていいんですよ別に。
誰だって最初は下手なんですから。
っていうか俺もやったことないしダンス」
 
木の実を受け取った。
 
「何ですかこれ? なんか草とかキノコとかそれ系ですか?」

418 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/01(日) 00:04
ハスキーの仔犬とドーベルマンの成犬2頭をつれて公園を散歩中。
もちろんリードで繋ぎ、躾もきちんとしているので人に飛びついたりはしない。

419 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 00:05
>>417
「いえ、食べても、トリップはしないですよ?
食べると、怪我が良くなるんです」

>>418
犬を連れている翔影を見た。

420 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 00:10
>>418
ナンパ中に他の女性に声をかけるのは相手に失礼なので無視した。
 
>>419
「はあ、健康食品ですか」
とりあえず一個食べてみた。

421 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/01(日) 00:12
>>419
犬は翔影の方を時折見上げつつ歩いている。かわいい。
ドーベルマンもハスキーも見た目は怖いが、仕草はとても愛らしく見える。
 
「よし、この辺で休憩するか。」
犬をベンチ脇の街灯の支柱につないで、自分は持ってきた飲み物を飲む。
犬にはおやつをあたえつつ、しばし休憩・・・

422 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 00:14
>>420
食べてみると、急に全身が力がみなぎるような感じがして、
気分が爽やかになった。
まるでサンテFX-NEOのCMのようだ…

別段変わったところは無いが右腕がやけに温かいぞ。

423 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 00:15
>>422
「わ、何だこれ」
右手のギプスを外してみる。

424 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 00:18
>>423
ギブスを外すと、右腕がドクン、ドクンとうなっているのが分かる…
血行がかなり良くなっているようだ。
しかし、見た目はボロボロのままだ。

425 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 00:21
>>424
「えーと…」
1:血行がよくなる
2:だけど怪我はそのまま
1+2=出血?

426 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 00:25
>>425
ボタボタと出血している!!

が、なにやら煙のようなものがシュウシュウと音を立てて
傷口から出ているぞ。

427 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 00:26
>>426
「うわ、どうなってんだよ!?責任取れこの野郎!」
暮羽に詰め寄った。

428 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 00:28
>>427
「あわわわわ!!
ひ、1つだと効き目が足りないのかな…もう1つ、食べてくださいっす!」

園田の手にはもう1つの実が握られているはずだ。

429 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 00:30
>>428
「これでもっと酷くなったら承知しませんよ!」
もう1つ食べた。
暮羽が逃げないように腕を掴んでいる。

430 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/01(日) 00:34
「・・・・・・・・・・・」
 
>>422からの様子を犬達と一緒に見ている。

431 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 00:37
>>429
ズキューーーンッッ!

一瞬、間欠泉のように大きく血が吹き飛ぶと、
出血が収まった。
見ると、ボロボロにささくれていた皮膚はなくなり見た目がやや綺麗になり、
小さい傷穴は薄く皮膚が張り、大きな傷穴にはカサブタが張られ、
やや傷口が小さくなっている。

右腕は温かいままだ。

432 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 00:43
>>431
「わ、すっげ、どうなってんの?」
腕を動かしてみる。

433 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 00:48
>>432
痛みは引いていない…が、
結構(血行も)腕は良くなったらしい。

だが、愚地独歩のように「気ン持ちィィ〜〜」などと言いながら
腕に負担を掛けると腕はすぐに壊れてしまうかもしれない…
大分血は失ったようだが。

「よかったですね?うんうん」

434 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 00:54
>>433
「いやーなんか知らんけどありがとうございます。
お礼に何かしたいんですが」
手を握った。

435 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 00:55
>>434
「え?い、いいえ、お気遣いなく…それでは私はこれで…」

立ち去ろうとする。

436 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 00:56
>>435
「いやいや遠慮しないでくださいよ。なんか困ってる事とかありませんか?」
引き止めた。

437 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 01:01
>>436
「あわわわ、と、特に何もないっす、特に!」

うろたえている。

438 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/01(日) 01:04
芝生で犬とフリスビー中。JIROはまだ小さいのでそばでボール遊び。

439 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 01:05
>>437
「いや怪しいし。正直になりましょうよ」

440 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 01:08
>>439
「わああ。それを否定するとその次は
『正直になれよ!今度は体に聞いてやるぜ』とか
そういう話になるんすか!?」

逃げモード。

441 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 01:18
>>440
「いや、お姉さんがそれをお望みなら俺は構いませんけど…」
なんか赤面した。

442 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/01(日) 01:21
>>441
「だ、だだ、だめですだめですそれはいけないっすこんな公衆の面前で
それはいけないっすやっちゃだめっす!!」

エスケープゲージが溜まったので暮羽は逃げてしまった。
強引さに弱い17の冬。

→園田は自然治癒力が少しだけ増加した。

443 :レオン『ラダム・レヴァンズ』:2002/12/01(日) 01:22
今日も幼女達が可愛いなあハァハァ(じゅるる)

444 :『フューチャリズム』:2002/12/01(日) 01:24
アアアアア

445 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/01(日) 01:25
アフォ?

446 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2002/12/01(日) 01:25
「ナニモンでしょうな?」

447 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 01:26
>>442
「あああああ、逃げられた。でも微妙に脈ありっぽい?」
 
>>443
「………」
明らかにやばそうなので引いた。
 
>>444


448 :『フューチャリズム』:2002/12/01(日) 01:27
>>447
ハキソウダ

449 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 01:28
>>448
俺がですかあなたがですか?

450 :『フューチャリズム』:2002/12/01(日) 01:30
>>449
オレガ

451 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 01:31
>>450
そうですか…っていうか喋ってるのかよ右腕が!?

452 :『フューチャリズム』:2002/12/01(日) 01:32
>>451
ゲロゲロゲロ

453 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 01:33
>>452
吐いてるのかよ!?
状況描写ちゃんとしろこの野郎!

454 :レオン『ラダム・レヴァンズ』:2002/12/01(日) 01:35
謎の変質者は警察官に職務質問されている
「ぼぼぼぼ、僕は日本語わかりません」
署に連行されていった。

455 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2002/12/01(日) 01:36
署までついていく

456 :『フューチャリズム』:2002/12/01(日) 01:37
>>453
ウルセーハハゲ

園田は右腕上腕部辺りいつの間にか浮かび上がっていた顔(有名人で言うと神田川俊郎に似ている)
がその口から黄緑色かつゲル状で刺激臭を放つ液体を吐くのをその目で見た。

457 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 01:41
>>456
「うわっ臭っ吐くなっ!」

458 :『フューチャリズム』:2002/12/01(日) 01:42
>>457
ヘンナモンクウナバカ。
シネ。

459 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 01:44
>>458
「そんなの俺の勝手だろ! そもそもなんだお前!?」

460 :『フューチャリズム』:2002/12/01(日) 01:47
>>459
ワタシハアナタノミギウデデス

461 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 01:48
>>460
「わけわかんないし! 右腕なら喋るな!吐くな!」

462 :『フューチャリズム』:2002/12/01(日) 01:50
>>461
オメーハモウシャベルナ…ハナシガカミアワネエ
 
シュボ、タバコニヒヲツケタ

463 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 01:54
>>462
「ああもうどうなってるんだよ! ん…待てよ…」
何か思いついたらしい。
『店』に向かって走り出した。

464 :『フューチャリズム』:2002/12/01(日) 01:55
>>463
イッテラッシャイ

465 :レオン『ラダム・レヴァンズ』:2002/12/01(日) 01:58
「先ほどは変な警察官に連れて行かれて大変だったな。
 この大量な「ゲロ」はいったい?そうか!ラーメンだ!」

男は2日何も食べてなかったので思わず食べ始めた

「・・・すこし甘酸っぱいな。だが食べられないほどではない」

466 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2002/12/01(日) 02:01
「またステキなことを始めましたぞ。」

(ほっといて逃げたほうがいいぜェ〜)

「なにをバカなことを。」

467 :レオン『ラダム・レヴァンズ』:2002/12/01(日) 02:07
突如!男の上半身が消えだした!
「ぐわああ!さっきのはうどんだああああ!」
男のつま先が消え腰と太ももだけになってしまった!
「そばじゃなくてよかったー。俺そばアレルギーだからな」

腰と太ももはどこかへ歩いていった・・・

↑to be continued........

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