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『公園』その14
1 :
公園管理事務所@所長&職員一同
:2002/11/10(日) 01:29
駅前にある大きな公園。
不思議な生き物が棲む大きな噴水のある池と美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
疲れ果てたあなたの心を癒す、そんな空間がここ。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
45 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/10(日) 02:28
>>43
の話しだけは聞きながら仕事中。
46 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/10(日) 02:31
>>45
仕事をしていると、
なぜかNOELの頭にさっきの言葉が何故か反芻して聞こえてきた。
(おばさんおばさんおばさんおばさん・・・・・・・)
47 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/10(日) 02:35
>>46
シカトした
48 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 02:36
>>44
椅子です。
「二人とも頭を綺麗に吹き飛ばされていた。銃器の類も見つかっていない。
しかし鈍器では、君の腕力ではあの殺し方をする事は不可能だ。
君はスタンド使いだね、隠す必要はない。自分もそうだ。」
アマモトも椅子に座る。
「スタンド使いにとって、警察は無意味だ。
逆に犠牲者を増やす事にもなりかねない。
君には選ぶ権利がある。
賞金首として引き渡されるかそれでなくば。」
「少し、覚悟してもらわなくてはならない。」
49 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 02:38
>>48
「…。
はい…私はスタンド使いです…。」
トレント・Dは賞金首じゃない。
「……覚悟……ですか?」
50 :
神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ
:2002/11/10(日) 02:40
トレントを探しに公園にやってきた。気配をたどると事務所に行き当たる。
事務所の呼び鈴を押してみた。
ピンポーン
51 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/10(日) 02:41
>>48
「お話中すみませんが、来客のようですから少しお待ちを・・・」
そこへ電話が。受話器を取ると所長から。
「あの、申し訳ありませんが応対お願いします。」
電話から手が離せないので、アマモトにお願い。
52 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/10(日) 02:44
さらに何か所長に用を言われたようで、コードレスの受話器をもったまま
事務所置くの倉庫へ消えた。
53 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 02:44
>>49
まだ賞金首じゃなかった、失礼。
「しばらく身柄を拘束させてもらう。今すぐ殺してもいいのだけれど、
無闇に人を殺すのはいい事じゃない。」
>>50
無視。
54 :
神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ
:2002/11/10(日) 02:48
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
返事がないので、ドアを開けてみた。
そのまま中の様子を見てから、ずかずかと事務所の奥へ。
「トレントぉー、どこぉー?」
一応、女子高生らしく。
>>53
いきなり女のコの声がっ!
55 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 02:49
>>53
「私を…殺すんですか…。」
スタンド発現。
トレント自身の頭部にタイマー設置。
「…これで…私の頭が…吹き飛ぶ…。
これで…すべて…おわり……
…結局………ダメだったんだね…私は…ダメな子なんだ…。」
10分後、トレントの頭が自爆する。
残り10分
56 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 02:52
>>55
「ひじり…さん…。」
涙を両眼からあふれさせる。
「もう…さようなら…だよ…。
折角…貴方達に…価値を…認められて…嬉しかった…。」
残り9分30秒
57 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 02:54
>>54
「ッ…関係者か…さっさとするか。」
>>55
「許可しない、俺の許可無しに死ぬ事は許さない。無論殺すことも。『ストラトヴァリウス』」
『ストラトヴァリウス』に『2万ボルト』を帯電させてトレントの頭部を殴る。パス精DCC
パワーは抑えるが、衰弱した人間を気絶させるのは容易だろう。
58 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 02:55
>>57
そして、気絶すればスタンドも解除されるだろう。
59 :
神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ
:2002/11/10(日) 02:55
>>56
「あれ?今トレントの声が聞えた???よぉーし、開けちゃうぞぉー!」
アマモトとトレントのいる事務室のドアを思いっきり開ける。
そしてトレントの頭にあるタイマーを発見。
「ちょっとっ、アンタ何してんのッ!解除しなさいよ!!」
慌ててトレントに駆け寄る。
60 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 02:56
>>57
「ギニャアッ!?」
白目をむいて気絶した。
タイマーも消えてしまったようだ。
61 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 02:58
>>59
「ギニャアッ!?」
と声を上げて机に突っ伏すトレント。
上半身は裸。全身びしょぬれ。
62 :
神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ
:2002/11/10(日) 03:00
>>59-61
「トレントっ・・・・あんたがトレントをこんな風にしたのッ!?」
自分の上着をトレントの上半身にかぶせつつ、アマモトを睨みつける。
63 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 03:01
>>59
「女子高生か…。」
無視。
>>60
「………よし、脈はある、スタンドも解除されたな。
さて、着替えを探さないといけないな。そこの女子高生の人、何か持ってませんか。」
64 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 03:03
>>62
「うるさいな、事情を知ってるかそうでないかは知りませんが黙っててください。
今はあんまり気分が良くないんですから。」
無表情に神川を見る。
65 :
神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ
:2002/11/10(日) 03:05
>>63-64
「うるせぇな、てめぇは相変わらず正義の味方気取りか?あぁ?・・・
アマモトよ・・・」
いきなり女子高生の態度と口調が変わる。
とりあえず、適当にタオルとかを探し出してトレントの身体の水分を
吸いこませる。
66 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 03:09
>>65
「何で自分の名前を知ってる? 調べたか。
とすると…少なくとも味方じゃあないな。」
「あなたとトレントは一体どういう関係? 分かっているだろうが、
逃げられるだなんて考えは捨てた方がいい。」
67 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 03:11
…
気絶中。
起きれないかな?
68 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 03:13
>>67
起きるだけの気力と体力があれば可能でしょう。
69 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 03:15
>>68
気力はともかく、体力はあるほうだ。
虐待されて耐性があるからな。タフな方だ。
「う……う…あ…。」
70 :
神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ
:2002/11/10(日) 03:24
>>66
「フンッ、てめぇに素性を明かした所で状況は変わらねぇんだろ?」
トレントを介抱しつつ、アマモトに言う。
「少なくとも、俺はあんたに何度も会ってるがな。但し、人間の姿じゃ
なかったけどよ。」
71 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 03:26
>>70
「ひ…ひじり…さ…ん…。
私は……私…どうしたら……いい…の…?
わからない……もう…何も…」
72 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 03:31
>>70
「人間の姿……何度も…?………!!
『デッドマンズ・ウォーキング』! お前かッ!!
ちょうどいい、お前にも聞きたいことがある、コンビニでの事件。
その体と関係があるな? 」
>>71
「静かにしていてくれるかな、殺しはしないよ。」
73 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 03:34
>>72
「殴られて…蹴られて…おもちゃにされて…。
もう…限界だったんだ……限界…だったんだよ…?
…あのままだったら…私は…壊されていたんだ……。」
「だからさ……私は…自分を…守っただけ…。
守っただけなんだ………。」
74 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 03:38
>>73
「何故逃げなかった。
それも出来た筈だ、理由はどうあれ君は人を殺した。
それは許される事じゃない。」
「何度も言うようだが、殺す気は無い。何とか更正させる方法を考えている途中だ。」
75 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 03:41
>>74
「もう…いやだった。
逃げても…あの人たちは…まだいる。
私を連れ戻して……また…知らない男の人たちに私を…。
怖かった…。私は…安息が欲しかっただけ…。
逃げても…恐怖が付きまとう…影のように…永遠に…。」
76 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 03:49
>>75
「話は分かったけれど、やはり君はやりすぎた。
でも今更それを罰する気は無い、さっきは覚悟しろと言ったがね。
そうだな…どこか家が要るな、そこでしばらく暮らした方がいい。
とりあえずは、人間らしい生活を思い出さないといけない。」
神川は無視。
77 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 03:52
>>76
「…なんで。……三年も…体を売らされて…。
ずっと…虐待されて…。それなのに……それなのに…やりすぎ?
我慢してたんだよ?
ずっと…言うこと聞いて…痛いのも苦しいのも我慢して…。
…一回くらい…したいこと…したって…いいじゃない。」
78 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 03:53
>>77
「それとも…なに…?
私は…ずっと…あのままのほうが…よかった?
貴方は…あの人たちの……味方なの?」
79 :
神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ
:2002/11/10(日) 04:00
しばらく二人の話しをだまって聞いていた。
「トレント・・・もう良い。それ以上過去のことを口にするな・・・・
辛くなるだけだ。」
アマモトの方に向き直る。
「で、お前は俺達をどうしたいんだ?俺が・・デッドマン・ウォーキングと
知ってどうするってんだ?俺達はいずれ・・・この世界から抹消されるだけ
だと言うのに。」
80 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 04:02
>>77
「もうはっきり言うけど。
甘ったれるんじゃあねぇクソガキが、今回のことだってスタンドを手に入れたから
やったんだろう? それまでは嫌でもそれを我慢して続けてきたんだろう?
ふざけんじゃあねぇよ、嫌だったら早い段階で行動起こせよ。
力が手に入ったからようやく反抗する気になったんだろうが、
バカ野郎が、本気で変えたかったら包丁でもなんでも使えば良い、そうすれば一般人として罪を償う事が出来た。
お前はスタンドを得るべきじゃあなかった。」
「選べ、生きていくのか、ここで死ぬか。」
81 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 04:03
>>79
「もう…辛いのは…慣れている…慣れているよ…。」
涙で潤んだ瞳を向けた。
その後、アマモトの方を向く。
「私は…人間らしい暮らしなんて…知らない…。
そんな物も…いらない…。今…この人たちに認められただけで…
十分…幸せだから…。これ以上は…いらない…。」
82 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 04:06
>>79
「お前もだ、自分がやった事分かってんのかよ。
かっこいい事言ってるけどさ、何人殺したんだよ、その手で。
何の関係も無い女子高生の手で何の関係も無い人間をどれだけ殺したんだよ。」
「トレントとお前とは立場が少し違う。それは。
俺はもうお前を殺す気になってるって事だ。」
『ストラトヴァリウス』を構えた、バチバチと帯電している。
83 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 04:12
>>80
「…うるさい…。
うるさいよ…何様なんだ…。
なんで…?なんで力を手に入れて…使っちゃダメなんだよ…。
お前は…何人…殺した?……殺してるよね?
…私と同じ…腐った魚みたいな…目をしている…。
お前は…今の状況が恵まれているからそんなことがいえるんだよ…。
わかるか!誰も助けてくれない絶望が!明日への希望も何もない苦痛が!
そんな私が、奈落の底で手に入れたのがこの力だ!
今の仲間だ!もう、あの状況以下なんて存在しない!
私は、ただ奪われる側から奪う側に回っただけだ!」
84 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 04:14
>>83
「皆が…私から少しずつ…いや…沢山…奪っていった。
私は…何も与えられなかった…。
…だから…もう…やめたんだ…。
与えられるのを待つのはやめようって…。
欲しい物は…自分の手で!強引に掴み取るってね!」
85 :
神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ
:2002/11/10(日) 04:15
>>82
「俺を殺すか・・・上等だ。最も・・・俺を始末したツラであの女に
何もしませんでしたって態度で会えるならな・・。」
自嘲気味に笑う。
「最も、彼女は俺の事など微塵も考えてねぇだろうがな・・・・・・
あの女の頭の中は、忌々しい男の事でいっぱいだからな。」
86 :
神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ
:2002/11/10(日) 04:20
(すみませんが、もう落ちます・・。お疲れ様でした)
87 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 04:21
>>83-84
「もう黙れ、何も考えるな。」
帯電させた『ストラトヴァリウス』で殴る パス精CCC『2万ボルト』
「何人殺したかって? 今更な質問だ。」
>>85
「センチメンタリズム大いに結構、最後ぐらい陶酔の中で死にたい訳か。」
トレントを殴った後、神川にも殴りかかる。パス精CCC 『20万ボルト』
88 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 04:22
(お疲れ様です。)
89 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 04:24
>>87
「同じ手は凡策ゥッ!」
地べたに突っ伏し、攻撃を回避。
アマモトの足を掴み、タイマー設置!
「5秒で十分だね…」
90 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 04:25
おつかれさま
91 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 04:26
(私も落ちます。お疲れ様です。)
92 :
『 』
:2002/11/10(日) 18:54
「・・・・ここにいるといいんだが・・・・」
帽子を深めにかぶった若い男が公園にやってきた。
93 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/10(日) 19:06
電柱の影から、アマモトVSトレント&聖戦を見ていた。
「…あ…アマモトのバカ…。
アレほど危ないって言ってるのに…ッ!
…助けに行かなきゃ…!
ああ!でも!…私も殺されちゃうかも…。
…どうする…どうする……ここは…!」
懐から携帯電話を取りだした。
「しょ…翔影さんに電話だ!」
ここで友人に頼るあたり、やっぱり小悪党なんだよね。
プルルルル…プルルルル…
「しょ…翔影さんですか!私…ユーリです!
アマモトが…
例の女子高生と、虐待されていた女の子と接触して!」
94 :
『 』
:2002/11/10(日) 19:16
>>93
「・・・・・・翔影?・・・虐待されたいた女のコ・・・・?」
無言でユーリに接近する男。
「あんた、翔影の知り合いか?」
いきなり話しかける。
95 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/10(日) 19:18
>>94
「へ?
翔影さんは…ええ。私の知り合いですが。」
警戒。
96 :
『 』
:2002/11/10(日) 19:21
>>95
「あ、すまねぇ、怪しいもんじゃねぇんだ。・・・(電話に向って)おい
翔影、彼女に俺のこと説明しろ。」
ユーリと電話に向ってずいぶん勝手なことをいう男。
「それと、あんたこの事件のことで何か知らねぇかな?」
トレントの両親殺害の事件が載った新聞を差し出す。全部英語だが。
97 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/10(日) 19:25
>>96
英語は読める。コレでも外人だから。
「…コレなら、ここでも事件になったわね。
トレント・ディーっていう両親に虐待されていた女の子の両親が
惨殺死体で発見されたって事件ね。…ええと。
この子の写真なら持ってる…コレよ。」
セーラー服の胸ポケットから写真を取り出す。
その写真に写っているのは、セレスの知っているあの少女だった。
98 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/10(日) 19:30
>>97
「・・・・まさか・・・あの子が・・・」
トレントと直接話した日の事を思い出した。
事件のことは、アメリカに帰った日に新聞で知った。
自分が家に戻る数日前に日本から戻ってきていた父親からも事件の概要を
聞いた。
「くわしく聞かせてくれッ!何があったのかっ!」
99 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/10(日) 19:34
>>98
「うあっ…な…なんなの?
アンタ…この子の知り合いなの?」
「…詳しくは…私も知らない。ただ……これは憶測だけど…。
あの子は…スタンド使いで…。その能力で…きっと…両親を…。」
100 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/10(日) 19:39
>>99
「俺は・・・数日前にこの公園で何度かこの女の子を見かけた。
家に帰りたくないなんて言ったり・・色々と複雑な事情を抱えて
いる子だった。・・それが・・・こんな事に・・・」
写真を見て、そう言ったきり絶句する。
101 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/10(日) 19:42
>>100
「話したことがあるのか…?
…家に帰りたくなっていってたんだな?
……お前はそれに対してなんて言ったんだ?」
102 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/10(日) 19:50
>>101
(前スレでのレス)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1035566630&START=407&END=407&NOFIRST=TRUE
「俺が一緒にいることは、あの子の為になる事じゃねぇだろ。家に帰りたくないと
学校にも家にも行きたくねぇと言われてもだ。逃げて解決出来るなら誰だって・・・・
逃げてるだろう。」
少し後悔しているような悲痛な表情。
103 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/10(日) 19:56
>>102
セレスに平手打ち。
「……バカか?
…あからさまに…訴えてるじゃねぇか…「助けて」ってさ…。
…どこにも逃げ場のないあの子が……勇気を出して頼ったのに…。
…世の中の全員が、物事から逃げずに生きていると思うな!」
104 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/10(日) 20:01
>>103
「・・・・・・・・・・・・・」
ただ下を向いて黙っている。
あの時俺が一緒にいようと言えばこんな事にならなかった・・・
あの時俺が彼女の気持ちをもっとわかってあげればよかった・・・
彼女を追いこんだのは・・俺か・・・俺なのか・・・
「そんな事は百も承知だ。逃げる事で救われる場合もあるだろう・・・・
だがな、それでも俺は彼女にもう一歩踏み出して欲しかった・・
・・・俺は・・・どうしたらいい・・・」
105 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/10(日) 20:08
>>104
「…お前は…アイツに…止めを…刺しちゃったんじゃないか…?
奈落の底に…落ちかけて…必死に…掴まっていたのに…。
お前は…手を差し伸べておいて…それを振り払った…。」
「お前は…あの子のところに行くんだ…。
よく…あの子と…話をして…また、日の光の下に連れてくればいい…。
あの子はお前に頼ったんだ。…お前に心を開きかけている…証拠だ。」
106 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/10(日) 20:13
>>106
「・・・そうだな・・・・彼女を・・探さないと・・・・」
俺はその為に日本に戻った。
107 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/10(日) 20:18
>>106
「今…私の…少し頭の弱い友人が…。
あの子と話をしている…。
…まあ、交渉決裂って所だった。
…少ししたら…出てくるんじゃないかな…。」
事務所をあごで指し示す。
「今は少し待て。…タイミングが大事だ。」
108 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/10(日) 20:33
>>107
「あぁ・・・わかった。」
その場で待機。事務所は・・少し前方に見えている。
109 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/11/10(日) 20:36
>>108
「…」
野バトルスレッドでの『神川聖&トレント・Dvsアマモト』の結果待ち。
110 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/10(日) 23:42
>>109
野バトルへ。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1023456304
111 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 23:58
「………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………」
112 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/11(月) 00:10
「は……………はハ、ははははははははははははははははははははははははっは
あはははははははははははははハハハハハハハはハハハ。」
よろよろと立ち上がる。
「はははハハはハはハははははははっははハははははは
凄いぞ純粋にここまで殺したいと思ったのは初めてだははははハはは
ははは殺してやる殺す粉々に最後の肉片のひとかけらまでも殺し尽くしてやる
はははははhyはははhはははaははははハハははははは」
ふらふらと歩いて、事務所を出て、ストラトヴァリウスを拾って、どこかへいった。
113 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/11(月) 01:11
「・・・・・・ようやく静かになったようですね・・・全く騒々しい・・」
いや、止めなさいよあんた。
掃除の人はいつものように書類の整理をはじめた。
ちなみに所長からの電話の用件は、公園の子供の遊び場に関する新しい
情報を集めたのでFAXを送るというそれだけ。
ならとっととFAXだけしてこいよ・・・・と思ったとか思わなかったとか。
→to be continued........
114 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/11/14(木) 00:04
「なぜか静かだ。少し前までは騒がしかった気がするが」
散歩にきた。
115 :
フルフェイスの男
:2002/11/14(木) 00:10
「……」
ベンチに座っている
116 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/11/14(木) 00:12
>>115
(…)
歩きながら何気なく見た。
117 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/11/14(木) 00:13
ゴミ箱に隠れた。
118 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/11/14(木) 00:14
>>117
何かが居たような気がしたのでそっちも見た。
119 :
フルフェイスの男
:2002/11/14(木) 00:16
>>117
チラっとゴミ箱のほうに視線を向けた
ハトにエサをやっている
「ホラホラはらがすいたのか? マイケルにプリンス
がっつくんじゃあないぞ…ライオネル」
120 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/11/14(木) 00:18
>>119
「普通だな。頭のメット以外は」
ハトなどを見ながら散歩を続けた。
121 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/11/14(木) 00:43
ここはどこだ?
122 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/11/14(木) 00:44
ああ公園か
地面に座った
123 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/11/14(木) 00:46
>>122
「……」
何気なく見た。
124 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/11/14(木) 00:55
>>123
(ほぉ…私の存在に気付いたのか
一体何者なんや!?)
横目でチラチラ
125 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/11/14(木) 00:57
>>124
普通に座ってるなら気付く。
「…なぜ地面に。最近の若者だからか」
チラチラ見てくるので目がちょっとあったが、
気にせずに通り過ぎようとする。
126 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/11/14(木) 01:04
>>125
「ああ、そこのあんた
風船いりませんか?赤い風船だ」
持ってた赤い風船を見せ付ける
127 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/11/14(木) 01:07
>>126
「風船?いや要りませんね。
親子連れとかに声かけた方がいいですよ、おそらく」
128 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/11/14(木) 01:11
>>127
「だれがあげるかバーカ!」
前に出した風船に穴をあける。
君に向かって突風&お空に向かって飛んでく私。
「さよならだ」
129 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/11/14(木) 01:15
>>128
「グゥ…!」
風に飛ばされる大浅。
「…なんだったんだ」
起き上がる。
「今日の散歩は終了にしよう」
帰った。
130 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/14(木) 01:16
【毎日新聞9月3日】
1992年11月23日、滋賀県能登川町の琵琶湖畔から手作り気球で飛び立った
東京都小金井市のピアノ調律師・鈴木嘉和(すずきよしかず)さんと見られる遺体が、
22日午後(現地時間)米国アラスカ州メンデンホール・グレイシャーのクレバス地帯でドイツ登山隊によって発見された。
遺体はほぼ氷漬けの状態で衣服内の所持品から鈴木嘉和さんと判明した模様。
131 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/11/15(金) 02:22
断食を続けている。
132 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/15(金) 23:09
泣いていた、さめざめと。
133 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/15(金) 23:27
>>132
「どうした青年よ」
見かねて声を掛けた。
134 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/15(金) 23:38
>>133
「とても悲しい事があったんです、そりゃあもう。
例えるとするなら、よそったばかりのカレーを落としてしまったような。」
ハンカチーフで涙をぬぐった。
135 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/15(金) 23:41
>>134
「涙は拭うな!思いっきり泣くんだ!涙を見せずに!」
ハンカチーフを奪った。
136 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/15(金) 23:43
>>135
「ええ? ああ……くっ…うう…うおおおおお…。」
空を仰いだ。
137 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/15(金) 23:45
>>136
「よし・・・それでこそロッカーだ!さあ、そのギターをかき鳴らせ!」
持っていた小太鼓を適当に叩き始めた。
138 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/15(金) 23:45
「はい、昼間っから頭おかしい変な人達が居まーす公園でーす!」
139 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/11/15(金) 23:48
「変な人達やー」
140 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/15(金) 23:50
>>138-139
「そこの人たちは踊ってください!」
遠くから言った。
141 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/15(金) 23:51
>>140
「やです。」
きっぱり断った。
スケボーは持っている。
142 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/15(金) 23:51
>>137
「ああ…う…オオオオッ!」
ギャイーンッ!
『ストラトヴァリウス』をかき鳴らした。
ギョアアアアィィィイインッ
>>138-139
見なかった。
143 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/11/15(金) 23:53
「あーこわいこわい」
隠れた
144 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/11/15(金) 23:54
>>142
「いいんじゃない?盛り上がってきたんじゃない?」
>>141
「ね?」
ズダダズダダズダズダダズダダズダ・・・・・・
145 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/15(金) 23:56
>>144
「ね?って何。僕は僕の意志で騒ぐんだ。
他人から促されようともそれは無意味です。今はテンション低いんで。」
ベンチに座ってペプシを飲む。
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