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『公園』その14

1 :公園管理事務所@所長&職員一同:2002/11/10(日) 01:29
駅前にある大きな公園。
不思議な生き物が棲む大きな噴水のある池と美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
疲れ果てたあなたの心を癒す、そんな空間がここ。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

478 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 00:09
>>477
「フム・・・(この顔は・・・婦女暴行犯か・・・?)」
「最近婦女暴行が多発してましてね。何かご存知ないですか?」
手帳は警察手帳っぽい。システム手帳みたいな。

479 :白『アリス・クーパー』:2002/12/02(月) 00:15
>>478
「婦女暴行が多発している・・・?初耳なんですが。」
アンドーから見えない位置(ベンチの背もたれ側)でスタンド発現。
生命エネルギーを探知するので、
生命エネルギーが変化するほどの嘘や動揺があった場合感知される。

480 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 00:19
>>479
「そう・・・ですか・・・怪しい人物なども?あとあなたお仕事はなにを?」
「大変失礼ですが、これも仕事なので・・・」
いまのところ生命エネルギーに変化はない。
常に高ぶってはいるが。

481 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 00:26
車椅子に乗って、やってきた。
「今日こそは…絶対に逃がさない…」
目つきが危ないが、まあ、ともかく。
目的の少女を探す。

482 :白『アリス・クーパー』:2002/12/02(月) 00:27
>>480
「大学生ですが・・・?どうかしましたか?」
警察手帳の顔写真のとこを見る。

ところで外見はお巡りさんなんだろうか、刑事さんなんだろうか。

483 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 00:27
公園内をくまなく探している。
かなり不審。

484 :白『アリス・クーパー』:2002/12/02(月) 00:29
>>481
「ん?」
(あの人は少し前に『針』を撃ちまくっていたスタンド使い!?
まさか婦女暴行犯とはあの人ではないだろうか!?)

485 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 00:31
>>482
顔写真は目の前にいる人物と同じっぽい。
外見は長いトレンチコートを着込んだ刑事っぽい。
「・・・失礼、ちょっと」
>>483を見つけたようだ。
「あの人のことを何か?」
声を潜めて尋ねる。

486 :白『アリス・クーパー』:2002/12/02(月) 00:34
>>485
顔写真に割印は。

声を潜めつつ
「ええ、ちょっと。」
(しかしこの人はスタンド使いには見えない・・・。
下手に捕まえようとして危険な目に会うと・・・。)

487 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 00:37
>>486
「ちょっと?なんでしょうか?」
別に手帳とペンを取り出した。
さっきの手帳はしまってしまったので割印等細かいところは
確認できなかった。

488 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 00:38
>>484-487
「うーん…いねぇな。」
車椅子の女は公園を後にしようとした。

489 :白『アリス・クーパー』:2002/12/02(月) 00:41
>>487
「命が惜しければかかわらない方が良いですよ、彼女。」

490 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 00:43
>>488
「そこの方!ちょっとお待ちくださいィッ!」
呼びとめた。

>>489
「・・・仕事ですので」
渋くキめた。

491 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 00:44
>>490
「何?」
タバコを咥えた17歳くらいの女性が車椅子に乗っている。

492 :白『アリス・クーパー』:2002/12/02(月) 00:45
>>490
「じゃ。私は命が惜しいので」
冷ややかに離れていった。

493 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 00:48
>>491
「大変失礼かと存じますが・・・あなたが婦女暴行をしているところを見たという
情報がありましてね・・・お名前と年齢、お聞かせ願えますか?」
手帳とペンを構えた。

494 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 00:50
>>493
「ふざけんな。そんなことしてないわよ。
…名前はユーリ・クライン。年は22だ。」
敵意たっぷり。

495 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 00:54
>>494
メモッた。
「・・・そうですか、大変失礼しました。これも仕事なもので」
「犯罪は野放しにできませんからね・・・分かっていただきたい」
一礼して立ち去っていく。

496 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 00:55
>>495
引き止める。
「ホント…失礼な話だね。…落とし前つけてもらおうか…。」

497 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 00:58
>>496
「ハァ・・・?落とし前、ですか・・・何をお望みで・・・?」
意味ありげな視線を送った。

498 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 01:00
「なんだかやたらと久しぶりな気がするなぁ…。」
ウロウロした。
 
>>496-497
「なんかやってるな…後で声かけてくか。」
見た。

499 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 01:01
>>497
「わからない?金よ…カ・ネ!
犯罪が野放しに出来ねーだのそんな下らない正義感で、
アタシにアンタはとても失礼な質問を浴びせたわけだ。
金を払ってもらう…500万ッ!」

500 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 01:08
>>499
「刑法第三十二条一項ッ!脅迫罪現行犯逮捕ォッ!正体を現したな」
ジャラッ
手錠が唸るゥ!

501 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 01:09
散歩中。

502 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 01:11
>>499-500
「また大きくふっかけたな…、ああ、手錠出した。
警察かそれともただの趣味か、うーん、もう少し見てよう」

503 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 01:12
>>500
「その前に貴様は…名誉毀損している!
その手錠は…自分を捕まえるために使うんだな!
ヘヴンリー・ソーシャルッ!」
右腕だけ発現。針を飛ばす。精密B時速156KM

504 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 01:13
>>503
胴体狙い

505 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 01:13
犬と一緒になんだかただ事ではなさそうなユーリ達の方を見ている

506 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 01:15
>>503
「貴様、スタンド使いかッ!?」
ジャキンッ!手錠はユーリの手に嵌った。と思う。
そして針は避けられるはずもなく。
「なんじゃこりゃあ!」
腹に刺さった。

507 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 01:17
>>505
「やあこんにちは、どうしましょうかあれ。止めない方が面白いですよねきっと」
話し掛けた。

508 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 01:19
>>506
手に嵌ってしまった。
「クソが!」
針が刺さったものは、多幸感に襲われ行動不能に陥る。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1037639325&START=19&END=20&NOFIRST=TRUE
を参照のこと。
 
「手錠をはずせ…」

509 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 01:23
>>508
「・・・・・・・・・・」
犬を連れてユーリ達の所へ近づく。ドーベルマン二匹とハスキーの子犬は
結構迫力あり。

510 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 01:23
>>508
「クウウゥゥゥゥゥゥッ!!犯罪者が手錠かけれてるのってェ―――」
「し・あ・わ・せッ!な光景だなあァァァァァァァァ―――ッ!?」
うっとりした目で手錠を眺めている。

511 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 01:25
>>509
「おーい…行っちゃった、嫌われてるのかなぁ…。
自分も行こう、寂しいし。」
翔影について行った。

512 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 01:26
>>511
ユーリ達に気をとられ気付けなかった。スマン。
 
「あぁ、アマモト・・スマン。気付かなかった。」

513 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 01:26
>>509
気付いた。
「あら。翔影さん…」
その後ろにいるであろうアマモトにも気が付いた。
「…クッ。」
目をそらす。
 
>>510
「…」
懐からカナヅチを取り出し、大きく振りかぶる。

514 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 01:29
>>513
「あぁ、ちょっとユーリさんッ!」
かなづちを持つ手を掴んで止める。

515 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 01:29
>>513
ガン
カナヅチを持つ手を殴る。
「何考えてんだ?」
目をそらしたりとかは別にどうでもいい。

516 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 01:31
>>514
「…」
顔をゆっくりと向けた。
 
>>515
「…」
カナヅチは地面に落ちた。
「…………んなんだよ…。」
何か言っているようだが、聞き取れない。

517 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 01:32
>>513-516
「おおッ!?今度は刑法第二十七条一項、傷害罪現行犯ですかァ?」
「幸せだなあァァァ10年以下の懲役又は三十万以下の罰金ンン〜〜」
座りこんでカナヅチを見た。

518 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 01:34
>>516
「こんな事をしても何もならないですよ?」
 
>>517
ドーベルマン二匹とハスキーの子犬一匹があなたの顔を覗きこんでいる。
じーーーーーーーーーーーーーーーーーっ

519 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 01:34
>>517
手錠のもう片方はどこにつながっている?

520 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 01:35
>>518
「別に…殺そうとなんてしてませんよ。
気絶させて、この手錠を外そうとしただけです。」

521 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 01:35
>>518
「ああ〜〜〜犬怖ェェ〜〜〜」
なでた。

>>519
どこにも。ぶらぶらと垂れ下がっている。

522 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 01:36
>>516
「自分のスタンド分かってない訳じゃあないだろう、
この状態で手錠の開錠ができるか? 
出来ないことを分かってて今殴ろうとしただろう、何考えてるんだホント」
 
「言いたい事あるならはっきり言え」

523 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 01:37
>>520
「・・・ならいいですが・・・・」
犬はリードでつないでいる。
 
>>521
ガシッ!ドーベルマンの足が頭を押さえつけた。ハスキーの子犬は上着を齧っている。
ドーベルマン二匹のコンビプレー。

524 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 01:40
>>521
了解
 
>>522
「…テメェこそ何考えてんだよ。アマモト。
…何様のつもりなんだよ…この…キチガイが…。」
 
アマモトの胸倉を掴む。

525 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 01:41
>>524
「あぁ、ちょっとちょっと!そんな事よりユーリさんにお話があるんですよ。
2人共落ちついてっ!」
慌てて両者を止める。犬はアンドーにじゃれついて楽しそう。

526 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 01:42
>>523
「マジ怖ェェェェェ〜〜痛ェェェェェ〜〜〜」
なされるがまま。

527 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 01:44
>>526
犬はアンドーの顔をなめたり、じゃれついたりして楽しそう。
怪我をさせない程度にじゃれている。
ハスキーの子犬は今度は靴をかじりはじめた。

528 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 01:45
>>524
「はぁ…人の事をどう呼ぼうが勝手ですがね…
いささか情緒不安定すぎやしませんか?
でもなぁ…やっぱりキチガイはないでしょう、自分はそれなりの痛手と屈辱を受けた訳だし。
そりゃ恨みは晴らしたいものですよ。」
普通に話す。

529 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 01:47
>>525
「ちょーっと…まっててね?」
すこし、ユーリの精神の不安定さを感じた。
 
>>528
「…」
アマモトの鳩尾を殴り上げ、
そのまま自分の肩までアマモトを持ち上げる。

530 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 01:51
>>525
「落ち着いてますよ、自分はね」

>>529
それに反応できないほど鈍くない、相手は車椅子に乗ってるわけだし。
ユーリの腕を掴む。
 
「ああ、そうか」
腕を払いのけて後ろに下がる。

531 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 01:52
>>529
なんだかただならぬ状況と判断。犬を呼び寄せる。
 
「JIRO、クリムゾン、カーマイン、帰ろうか?」
犬は一斉にアンドーから離れて飼い主の元へ。
 
「何があったか知らんが・・・2人共ほどほどにな・・・・
ユーリさん、話しはまた今度。」
 
犬を連れて公園から出て行った。

532 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 01:54
>>530
「なぁにが…静かに狂ってるだけだろう…?
吸血鬼は…自分が生きるために人を殺すというが…
貴様は違う…ただの快楽殺人者だよ…」
スタンドを発現。
右腕の穴でアマモトを狙う。

533 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 01:55
>>531
「ええ…クックックックック…」
目を向けずに答えた。

534 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 01:58
「うわァお、犯罪者の揃い踏みだァ〜〜〜ついてるなァァァアア私はァ」
寝転がっている。

535 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 02:03
>>532
「はぁ…」
ギターケースを開けた。その間も後ろに下がり続ける。
「そんなに死にたいんですか?
人のことを快楽殺人者だの狂ってるだのと…情報もよこさんとおかしな事ばかり
考えて…。一度ゆっくり話さないといけないかな。」
『ストラトヴァリウス』を盾のように構える。
腕の向きから狙いを察知する事は可能だろう。

536 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 02:07
>>535
「ククック…」
虚ろな目でアマモトを見ている。
ヘヴンリー・ソーシャルは、反復横とびのようにユーリのそばを動いている。
「…情報なら…あるさ……とっておきの…な…」

537 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 02:10
>>536
「じゃあ聞きましょうか。ああ、そうだ、
車椅子って何で出来てるか知ってますよね? 今更言う必要も無いとは思いますが」
 
「『ストラトヴァリウス』ッ!」
車椅子に向かって真っ直ぐ電撃が走っていく。『20万ボルト』 パス精CAA
アマモトは下がり続ける。

538 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 02:17
>>537
自分から、車椅子から転げ落ちる。
車椅子はそのまま電撃を浴びた。
 
「トレント・Dは同じく賞金首の覆と合流した…。
2人は外国に高飛びするらしいぞ…。」
 
「…情報だ。」

539 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 02:23
>>538
「へぇ…どうも、帰っていいですよ。
ああ、それと、これ以上戦おうとするのはお勧めできません。
今結構装備はきっちりしてるんですよ、いつ出会っても良いようにね、
あなたのスタンドのパワー、スピード、能力、そしてこの距離。
恐らく自分は負けない。自殺志願ならまぁそれはそれでいいんですが。」
 
「背中向けると後ろから刺されそうなんでね、だから先に帰ってもらえませんか。」

540 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 02:25
>>539
「…年上の人間に対する態度がなってないわね…
…くらいなッ!」
アマモトの顔面目掛けてゴムを飛ばす。

541 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 02:31
>>540
ペチッ
随分距離があるが、思いの他良く飛んだゴムはアマモトの顔に当たった、
まばたきすらしなかった。アマモトはさらに、どんどん下がっていく、どんどん。
 
「…ふぅ…」
携帯を取り出して電話する。
「あ、もしもし、駅前の公園で人が倒れているんですが、とても苦しんでいるんです。
早く来て下さい」
救急車を呼んだ。

542 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 02:35
541
「…」
ダイヤルをするために目を離したその隙に、
アマモト目掛けて『針』を飛ばした。

543 :憂『リシストラータ』:2002/12/02(月) 02:36
>>460の鳴き声を一応確認する。

544 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 02:42
「グゥ」
人知れず寝ていた。

545 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/02(月) 02:43
にゃあ

546 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 02:44
>>541
「スタンドが…狙っ…ヤバイッ!」
『ストラトヴァリウス』の後ろに隠れる、
目を離すと言っても完全に見えていない訳ではない、警戒もしているし、
スタンドがこちらに腕を構えていれば気付くだろう。
「そこまで…やる気なのか…なんなんだ一体…。」

547 :憂『リシストラータ』:2002/12/02(月) 02:45
>>545
見た。
「ん?なにかな?」

548 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/02(月) 02:47
>>547
それは私のおいなりさんだ

549 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 02:48
>>546
「私は…お前が……お前が怖い…
お前が死なない限り…私は安息を得ることが出来ない…ッ!
私は……お前を殺したい……」
ゆっくりと、車椅子に座る。
「…」
アンドーの体を調べ、鍵を探している。
 
もし、吹き矢の針を見逃したのなら、
左腕に刺さった。

550 :憂『リシストラータ』:2002/12/02(月) 02:49
>>548
「うわぁ…」
憂鬱になった。

551 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 02:52
>>549
「痛ッ…これはもう末期的な感じだな…。
自分もここまでなってたのか…良く分からんな。」
左腕をさすりながら後ろにどんどん下がる、10メートルは距離が開く。
それからもアマモトは依然として後退を続ける。距離は離れつづける。

552 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 02:55
>>551
「…」
鍵を見つけた。
「…」
手錠を外した。
「…」
財布を抜き取った。
「…」
アマモトのほうを一度だけ、
鬼のような形相で睨みつけ、
そのまま公園を後にした…。

553 :憂『リシストラータ』:2002/12/02(月) 02:55
チーズを探しに行った。

554 :『サニー・サイド』:2002/12/02(月) 02:56
「サワギダ」
今頃サニー・サイドがやってきた。

555 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 02:59
>>552
「はー…やっぱり殺しておいた方がいいのかなぁ…、でも気が向かないしな、
なにより楽しくなさそうだ。」
公園を去る。
 
>>554
「遅いよ!」
とりあえず突っ込んでおいた。

556 :『サニー・サイド』:2002/12/02(月) 03:01
>>555
「シゴトイソガシイシ」
言い訳した。

「ケガシテルナラオクルゾ」

557 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 03:05
>>556
「仕事持ってるのか、へー。怪我は大したことないからいいよ。」
帰った。

558 :『サニー・サイド』:2002/12/02(月) 03:07
>>557
「ココノカンリシャダ!」
えらそうだった。
帰られた。
悲しくパトロールを続けた。
そしてチーズを見つけた。

559 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:07
「…」
公園で読書していた。

560 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:20
犬と散歩に来た

561 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:22
>>559
「…おや。」
犬3匹はかなり目立つ。すぐに発見。
「翔影さん。お散歩ですか?」
声をかけた。
昨日とはうって変わって、優しい表情で。

562 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:24
>>561
「どうも。犬3匹は大変ですよ。みんな暴れん坊だから・・・あっ、こらっ!」
言ってるそばからJIROがユーリに飛びつく。子犬とはいえハスキー。
そこそこの大きさはある。

563 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:25
>>562
「おっと。」
両腕で抱きかかえ。持ち上げる。
「ははははは…かわいいな。」

564 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:26
>>563
「あーっ、ユーリさん・・抱っこするとまずい事・・・・」
 
・・・・ジョー・・・・・
 
JIROは「うれション」をした。

565 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:30
>>564
スカートのすそが濡れた。
「…あーあ…。
…気にしないで下さい。中身入ってませんし。」

566 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:33
>>565
「中身って・・・そう言う問題では;JIRO・・・おやつ抜きの刑ね。」
おやつ抜きと聞いたJIROは耳を下げてごめんなさいポーズ。
可愛い。無茶苦茶可愛い。
飼い主はJIROがとても計算高い犬とは知らない。
 
「すみません、本当に・・・」
ハンカチでスカートの裾をふきつつ謝る。
ドーベルマン二匹はそれを横目で見つつ、JIROの反省していない態度に
呆れていた。

567 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:37
>>566
「…ああっ。そんな。いいですよ。わざわざ汚さずとも。」
ハンカチで拭こうとするのを制止。
「まだ子犬ですし、仕方ないですよ。」
 
「…そうだ…昨日何か私に言おうとしていませんでした?
…昨日はあのキチガイに邪魔をされて聞けませんでしたし…
私に用事でしたっけ?」

568 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:39
>>567
「一応、躾てはいるんですけどね・・・申し訳ありません。」
ほんとうにすまなそうにする飼い主。
JIROはドーベルマンと遊んでいる。反省の色ナッスィング!
 
「あぁ、そうそう。これをあなたに・・・・・」
大き目の封筒を手渡す。中身は・・・・

569 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:41
>>568
「ははは。気にしないで下さい。ホント。」
 
封筒を受け取る。
「ん?これは…?」
中を見てみる。

570 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:42
>>569
封筒の中身は現金250万円と足の治療に関する資料。
 
「それであなたの足を元に戻せます。私に情報提供をしてくださった御礼ですよ。」

571 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:45
>>570
「…ッ!?……あ…ありがとうございます…ッ!」
何度も何度も、頭を下げる。
涙を流しながら。

572 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:48
>>571
「礼には及びませんよ。友人が確実に危険な目に合うかも知れない身を
放っておくわけには行きません。足が不自由だと咄嗟に攻撃も避けられない
でしょうから・・・どうか、気にせずお受け取り下さい。」
これは貸し金ではなく、謝礼と言うわけだ。

573 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:51
>>572
「…本当に…ありがとうございます…ッ!
これで…これで…少しは安心して暮らせます…
あの男にも…遅れをとることは…ない…」
深々と頭を下げる。

574 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:52
>>573
「戦は常に対等の立場で戦ってこそのもの・・・お忘れなく・・・
それでは、私はこれで失礼します・・JIRO!クリムゾン!カーマイン!」
飼い主に呼ばれて犬はサッと足下に集合。
そしてそのまま飼い主とともに公園を出て行った。

575 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:57
>>574
「…はい。ありがとうございました!本当に!」
 
規律正しい犬達をみて感嘆。
「すごいなぁ…」

576 :公園管理事務所一同:2002/12/02(月) 23:09
新スレ『公園』その15
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1038829591
 
です

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