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『公園』その14

1 :公園管理事務所@所長&職員一同:2002/11/10(日) 01:29
駅前にある大きな公園。
不思議な生き物が棲む大きな噴水のある池と美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
疲れ果てたあなたの心を癒す、そんな空間がここ。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

529 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 01:47
>>525
「ちょーっと…まっててね?」
すこし、ユーリの精神の不安定さを感じた。
 
>>528
「…」
アマモトの鳩尾を殴り上げ、
そのまま自分の肩までアマモトを持ち上げる。

530 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 01:51
>>525
「落ち着いてますよ、自分はね」

>>529
それに反応できないほど鈍くない、相手は車椅子に乗ってるわけだし。
ユーリの腕を掴む。
 
「ああ、そうか」
腕を払いのけて後ろに下がる。

531 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 01:52
>>529
なんだかただならぬ状況と判断。犬を呼び寄せる。
 
「JIRO、クリムゾン、カーマイン、帰ろうか?」
犬は一斉にアンドーから離れて飼い主の元へ。
 
「何があったか知らんが・・・2人共ほどほどにな・・・・
ユーリさん、話しはまた今度。」
 
犬を連れて公園から出て行った。

532 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 01:54
>>530
「なぁにが…静かに狂ってるだけだろう…?
吸血鬼は…自分が生きるために人を殺すというが…
貴様は違う…ただの快楽殺人者だよ…」
スタンドを発現。
右腕の穴でアマモトを狙う。

533 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 01:55
>>531
「ええ…クックックックック…」
目を向けずに答えた。

534 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 01:58
「うわァお、犯罪者の揃い踏みだァ〜〜〜ついてるなァァァアア私はァ」
寝転がっている。

535 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 02:03
>>532
「はぁ…」
ギターケースを開けた。その間も後ろに下がり続ける。
「そんなに死にたいんですか?
人のことを快楽殺人者だの狂ってるだのと…情報もよこさんとおかしな事ばかり
考えて…。一度ゆっくり話さないといけないかな。」
『ストラトヴァリウス』を盾のように構える。
腕の向きから狙いを察知する事は可能だろう。

536 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 02:07
>>535
「ククック…」
虚ろな目でアマモトを見ている。
ヘヴンリー・ソーシャルは、反復横とびのようにユーリのそばを動いている。
「…情報なら…あるさ……とっておきの…な…」

537 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 02:10
>>536
「じゃあ聞きましょうか。ああ、そうだ、
車椅子って何で出来てるか知ってますよね? 今更言う必要も無いとは思いますが」
 
「『ストラトヴァリウス』ッ!」
車椅子に向かって真っ直ぐ電撃が走っていく。『20万ボルト』 パス精CAA
アマモトは下がり続ける。

538 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 02:17
>>537
自分から、車椅子から転げ落ちる。
車椅子はそのまま電撃を浴びた。
 
「トレント・Dは同じく賞金首の覆と合流した…。
2人は外国に高飛びするらしいぞ…。」
 
「…情報だ。」

539 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 02:23
>>538
「へぇ…どうも、帰っていいですよ。
ああ、それと、これ以上戦おうとするのはお勧めできません。
今結構装備はきっちりしてるんですよ、いつ出会っても良いようにね、
あなたのスタンドのパワー、スピード、能力、そしてこの距離。
恐らく自分は負けない。自殺志願ならまぁそれはそれでいいんですが。」
 
「背中向けると後ろから刺されそうなんでね、だから先に帰ってもらえませんか。」

540 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 02:25
>>539
「…年上の人間に対する態度がなってないわね…
…くらいなッ!」
アマモトの顔面目掛けてゴムを飛ばす。

541 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 02:31
>>540
ペチッ
随分距離があるが、思いの他良く飛んだゴムはアマモトの顔に当たった、
まばたきすらしなかった。アマモトはさらに、どんどん下がっていく、どんどん。
 
「…ふぅ…」
携帯を取り出して電話する。
「あ、もしもし、駅前の公園で人が倒れているんですが、とても苦しんでいるんです。
早く来て下さい」
救急車を呼んだ。

542 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 02:35
541
「…」
ダイヤルをするために目を離したその隙に、
アマモト目掛けて『針』を飛ばした。

543 :憂『リシストラータ』:2002/12/02(月) 02:36
>>460の鳴き声を一応確認する。

544 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/02(月) 02:42
「グゥ」
人知れず寝ていた。

545 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/02(月) 02:43
にゃあ

546 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 02:44
>>541
「スタンドが…狙っ…ヤバイッ!」
『ストラトヴァリウス』の後ろに隠れる、
目を離すと言っても完全に見えていない訳ではない、警戒もしているし、
スタンドがこちらに腕を構えていれば気付くだろう。
「そこまで…やる気なのか…なんなんだ一体…。」

547 :憂『リシストラータ』:2002/12/02(月) 02:45
>>545
見た。
「ん?なにかな?」

548 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/02(月) 02:47
>>547
それは私のおいなりさんだ

549 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 02:48
>>546
「私は…お前が……お前が怖い…
お前が死なない限り…私は安息を得ることが出来ない…ッ!
私は……お前を殺したい……」
ゆっくりと、車椅子に座る。
「…」
アンドーの体を調べ、鍵を探している。
 
もし、吹き矢の針を見逃したのなら、
左腕に刺さった。

550 :憂『リシストラータ』:2002/12/02(月) 02:49
>>548
「うわぁ…」
憂鬱になった。

551 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 02:52
>>549
「痛ッ…これはもう末期的な感じだな…。
自分もここまでなってたのか…良く分からんな。」
左腕をさすりながら後ろにどんどん下がる、10メートルは距離が開く。
それからもアマモトは依然として後退を続ける。距離は離れつづける。

552 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 02:55
>>551
「…」
鍵を見つけた。
「…」
手錠を外した。
「…」
財布を抜き取った。
「…」
アマモトのほうを一度だけ、
鬼のような形相で睨みつけ、
そのまま公園を後にした…。

553 :憂『リシストラータ』:2002/12/02(月) 02:55
チーズを探しに行った。

554 :『サニー・サイド』:2002/12/02(月) 02:56
「サワギダ」
今頃サニー・サイドがやってきた。

555 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 02:59
>>552
「はー…やっぱり殺しておいた方がいいのかなぁ…、でも気が向かないしな、
なにより楽しくなさそうだ。」
公園を去る。
 
>>554
「遅いよ!」
とりあえず突っ込んでおいた。

556 :『サニー・サイド』:2002/12/02(月) 03:01
>>555
「シゴトイソガシイシ」
言い訳した。

「ケガシテルナラオクルゾ」

557 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/02(月) 03:05
>>556
「仕事持ってるのか、へー。怪我は大したことないからいいよ。」
帰った。

558 :『サニー・サイド』:2002/12/02(月) 03:07
>>557
「ココノカンリシャダ!」
えらそうだった。
帰られた。
悲しくパトロールを続けた。
そしてチーズを見つけた。

559 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:07
「…」
公園で読書していた。

560 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:20
犬と散歩に来た

561 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:22
>>559
「…おや。」
犬3匹はかなり目立つ。すぐに発見。
「翔影さん。お散歩ですか?」
声をかけた。
昨日とはうって変わって、優しい表情で。

562 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:24
>>561
「どうも。犬3匹は大変ですよ。みんな暴れん坊だから・・・あっ、こらっ!」
言ってるそばからJIROがユーリに飛びつく。子犬とはいえハスキー。
そこそこの大きさはある。

563 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:25
>>562
「おっと。」
両腕で抱きかかえ。持ち上げる。
「ははははは…かわいいな。」

564 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:26
>>563
「あーっ、ユーリさん・・抱っこするとまずい事・・・・」
 
・・・・ジョー・・・・・
 
JIROは「うれション」をした。

565 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:30
>>564
スカートのすそが濡れた。
「…あーあ…。
…気にしないで下さい。中身入ってませんし。」

566 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:33
>>565
「中身って・・・そう言う問題では;JIRO・・・おやつ抜きの刑ね。」
おやつ抜きと聞いたJIROは耳を下げてごめんなさいポーズ。
可愛い。無茶苦茶可愛い。
飼い主はJIROがとても計算高い犬とは知らない。
 
「すみません、本当に・・・」
ハンカチでスカートの裾をふきつつ謝る。
ドーベルマン二匹はそれを横目で見つつ、JIROの反省していない態度に
呆れていた。

567 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:37
>>566
「…ああっ。そんな。いいですよ。わざわざ汚さずとも。」
ハンカチで拭こうとするのを制止。
「まだ子犬ですし、仕方ないですよ。」
 
「…そうだ…昨日何か私に言おうとしていませんでした?
…昨日はあのキチガイに邪魔をされて聞けませんでしたし…
私に用事でしたっけ?」

568 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:39
>>567
「一応、躾てはいるんですけどね・・・申し訳ありません。」
ほんとうにすまなそうにする飼い主。
JIROはドーベルマンと遊んでいる。反省の色ナッスィング!
 
「あぁ、そうそう。これをあなたに・・・・・」
大き目の封筒を手渡す。中身は・・・・

569 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:41
>>568
「ははは。気にしないで下さい。ホント。」
 
封筒を受け取る。
「ん?これは…?」
中を見てみる。

570 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:42
>>569
封筒の中身は現金250万円と足の治療に関する資料。
 
「それであなたの足を元に戻せます。私に情報提供をしてくださった御礼ですよ。」

571 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:45
>>570
「…ッ!?……あ…ありがとうございます…ッ!」
何度も何度も、頭を下げる。
涙を流しながら。

572 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:48
>>571
「礼には及びませんよ。友人が確実に危険な目に合うかも知れない身を
放っておくわけには行きません。足が不自由だと咄嗟に攻撃も避けられない
でしょうから・・・どうか、気にせずお受け取り下さい。」
これは貸し金ではなく、謝礼と言うわけだ。

573 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:51
>>572
「…本当に…ありがとうございます…ッ!
これで…これで…少しは安心して暮らせます…
あの男にも…遅れをとることは…ない…」
深々と頭を下げる。

574 :翔影『パトリオット』&犬×3:2002/12/02(月) 19:52
>>573
「戦は常に対等の立場で戦ってこそのもの・・・お忘れなく・・・
それでは、私はこれで失礼します・・JIRO!クリムゾン!カーマイン!」
飼い主に呼ばれて犬はサッと足下に集合。
そしてそのまま飼い主とともに公園を出て行った。

575 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 19:57
>>574
「…はい。ありがとうございました!本当に!」
 
規律正しい犬達をみて感嘆。
「すごいなぁ…」

576 :公園管理事務所一同:2002/12/02(月) 23:09
新スレ『公園』その15
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1038829591
 
です

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