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フリーミッション『死の商人』
1 :
『S・I』
:2002/11/20(水) 23:09
麻薬や銃器などの密売を行っている国際的な犯罪組織『死の商人』…。
密売だけじゃあない。金のためなら、殺人、誘拐、テロ…何でもやる連中さ。
その主要メンバーの殆どがスタンド使いで構成されているんだ。
噂では、『死の商人』リーダーの男は、戦争中の国家に武器を横流ししている武器商人だとか。
最近、奴等の活動が活発になってきた。
君も十分気をつけるんだ。
巻き込まれたら、自分が生き残ることだけ考えた方がいい。
何か探ろうなんて、もってのほかだよ。
110 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 02:32
>>109
何も、音はしない。
圧倒的なスタンドパワーの存在感は…消えた。
111 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/23(土) 02:33
>>109
『ディーバact2』なので平気
『ディーバ』は指の形を模してトイレのドアを指差す。
112 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 02:36
>>110-111
音がしなかったのは了解。
さて・・・・
「?」
トイレのドア??スタンドの気配が消えたドアの奥に何かが・・
とりあえず、そのままドアにもう少し接近してみる。
113 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 02:37
>>111-112
ガバァッ!
ドアがいきなり開きだした!
114 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 02:38
トイレのドアは壊れていない。
その奥で、破壊音があった。
115 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/23(土) 02:39
>>113
(! ドアの開く音!?)
翔影の腕で円形の盾状に展開する。
116 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 02:39
>>113
で開いたのは、トイレのドアだ。
117 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 02:45
>>113
「アマモト!来るぞッ!!迎撃だっ!!」
『パトリオット』を自分の前に移動させて迎撃態勢へ。
「Sit Down!」
クリムゾン・カーマインの二匹には「伏せ」の指示を出して
その場に待機させる。
118 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/23(土) 02:47
>>117
(ん、パトリオットを移動させたか…? パトリオットについた方がよかったかな…。)
翔影の腕に付いたまま、盾になっている。
119 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 02:50
>>118
すまない、表現不足だった。
正確には『パトリオット』を本体の背後から前面に移動させただけ。である。
120 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 02:51
>>115
>>117
ギィ……ギィ…
翔影の体を突風が撫で回す。
トイレの窓が破壊され、風が吹き込んできている。
個室の中には、真っ二つに割れたスタンドチックな扉が転がっている。
よく見ると、トイレのドアの蝶番が緩んでいた。
一週間後…
ある、山麓の小屋の中で、男が変死しているのが発見された。
男の名は横溝渉。体が上半身と下半身で真っ二つに割られていた。
その死体の隣には、奇妙な扉が同じように真っ二つになって転がっていたという…
横溝渉『デモンズ・ゲート』…死亡・再起不能
121 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 02:53
>>120
「・・・・・どうやら・・・・・終わった様だな・・・」
スタンドを解除。
122 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/23(土) 02:56
>>121
(終わった? じゃあもういいのか)
翔影の腕の上に居た。
『ディーバ』が『my body』と形どった。
123 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 02:56
エピローグ
数分後、警察が到着した。
幸運なことに、死者は一人も出ていなかった。
蒼木真夜、紅野悠一郎の両名は逮捕された。
そして、 一週間後…
アマモトと翔影は、新聞で黄色いシャツの男の死を知る…
124 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 02:57
そろそろ警察が来る頃だろう。面倒な事はイヤなのでとっとと退散したい。
「クリムゾン、カーマイン!おいでっ」
二匹の犬を呼び寄せて退散準備。
125 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 02:58
>>124
の警察云々はキャンセル。
126 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/23(土) 03:00
まぁ色々あって生き返れたということでいいんでしょうか自分は
127 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:01
>>126
OK。
128 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:03
2人の元には、後日、手紙が届いた。
『先日の強盗事件の件で、話がしたい。
○月×日12:00に、駅前の喫茶店△△でまっております。』
129 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 03:03
>>127
じゃあ私は犬二匹と一緒に家に帰ったって事でOK?
130 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:03
>>129
OK。
131 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 03:04
>>128
「・・・・・・・・・・・・・・」
無視するわけにも行かないだろうから、一応指定された日に喫茶店に行くことにした。
132 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/23(土) 03:06
>>128
「行きたくないけど…きっと翔影さんは行くんだろうなぁ…」
指定された日に行く。
133 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:07
>>131
駅前の喫茶店△△…
翔影がそこに行くと、細身で、ショートカットの女性が手を振ってきた。
134 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:07
>>132
駅前の喫茶店△△…
アマモトがそこに行くと、細身で、ショートカットの女性が手を振ってきた。
135 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 03:08
>>133
犬達は家でお留守番。
「・・・私を呼び出して・・・一体どう言うおつもりですか?」
136 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:10
>>135
「…はじめまして。翔影さんですね?
…ボクは、一色沙耶という者です。よろしく。」
「…まあ、先日の強盗事件について、お話がありまして。」
137 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/23(土) 03:12
>>134
「ああ、俺はカレーライスと食後にコーヒーとプリン」
席に着いて注文した。
とりあえずギターケースの止め具を外した。
「詳しい事は彼女に、自分は食事してますよ」
138 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 03:13
>>136
適当に紅茶を注文した。
「・・・・それで?」
余計な事は言わずに、単刀直入に用件を聞こうとする。
139 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:15
>>137
「…はじめまして。貴方はアマモトさんですね?
…えっと、一色沙耶です。よろしく。」
「あ、ボクは、
ナポリタンとハンバーグステーキとカレーライスとエビフライ定食を。」
注文した。
140 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:18
>>138
「えっと…ですね。
この前の連中。ある組織のメンバーなんです。
武器や麻薬の密売をしている犯罪組織『死の商人』。
蒼木、紅野、横溝は3人とも、その組織の主格です。」
「奴等、必死になって貴方達を探しています。
もしかしたら、町で襲われるかもしれない。」
141 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/23(土) 03:19
>>139
「あんた…男? それとも女? どっちでも良いしどうでもいいんですが。」
カレーを食べる。
142 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:20
>>141
「ボク?…あはは。女ですよ。胸ちっちゃいからなー。」
注文したものをどんどん食べてゆく。
143 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 03:22
>>140
「・・・・それで?」
殆ど興味なさげ。襲いたければ襲えと言う顔をしている。
紅茶が来ているなら、それを飲みつつ。
144 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:23
>>143
「それでですねー。
ボク達は、奴等のやり方にはホント頭にきてるんで。
貴方達を全面的に応援したいんです。」
145 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/23(土) 03:25
>>140
>>141
「えー、知りませんよんなこた、そっちでなんとかしちゃってくださいムシャムシャ
しかし…ボクか…ムシャ」
146 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:29
>>145
「そんなこと言わないで下さいよぅ…。
大丈夫、ボク達の仲間が貴方達をサポートしますから。あはっ。」
全部喰い終えた。
「あ、ソース焼きそばとチキンドリアとエビピラフを追加で。」
注文した。
147 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 03:30
>>144
「見ず知らずの・・・しかも今日会ったばかりの我々に何故そんな申し出が
出来る?悪いが見返りは期待しても無駄だ。振りかかる火の粉は・・自分で払う。」
紅茶のカップを置きつつ言う。
148 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/23(土) 03:35
>>146
「その口調を直すこと、自分の事をボクと言わないこと。
ここの勘定を全て持つこと。」
「それが守れるならもしかして万が一協力してやらない事も無いかもしれないと思うこともやぶさかではない。
という妄想をしてみる。」
149 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:35
>>147
「ですよねー。あははっ。
まあ、貴方達には死んでほしくない…これがボクの願いですから。
別に、ボクたちに何かしろって言ってるわけじゃないですし、
これからも何かお願いするようなことはありません。
ただ、貴方達や、貴方達の周りの人々に危険が及ばないよう、厳重に警戒させてもらいます。
コレくらいはいいですよね?自分の身は守れても、友人まで守れる自信…あります?」
「あ、手羽先餃子と、フカヒレスープ追加ね。」
追加注文。
150 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:38
>>148
「ええ…口調ですか…えと…がんばります。うん。
お勘定は、ボ…私が持ちますよ。
…それと…。」
二人の前に札束を置く。
「1000万あります。…2人で分けてください。
これは、貴方達が彼らを倒してくれた謝礼と受け取っていただいて結構。」
151 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 03:41
>>149
ここは一体どんな喫茶店なのか・・
目の前の女が次々とオーダーするものを聞いて考えてしまう。
まさかと思うが『ピッツア・マルゲリータ』や『イカスミのパスタ』や『ルッコラのサラダ』
なんかもあったりするのか?
「貴方が・・・いえ、貴方達が何をしようと私は一切干渉しない。それに・・
生憎私の友人と呼べる者達は、ここにいる彼のようにスタンド使いばかりだ。
護るどころか、こっちが助けられるぐらいだからな。」
アマモトの方を見て女にそう返答した。
152 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 03:41
>>150
「ちょっと待て・・・貴方達は何者だ。素性のわからぬものから
金など受け取れない。」
153 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/23(土) 03:43
>>150
「ごちそうさま。」
テーブルを立って適当に札束を掴みとる。
「商談は成立した、近日中にもう一度会いたい、そちらの戦力、向こうの戦力
一度擦り合わせて考える必要がある。これは携帯の番号とアドレス。午前0時以降に電話したら殺す
もういい?」
154 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:45
>>151
「…ええと。調査によりますと…貴方、脚の不自由な友人がいるはずですね?
相手は武器商人なんです。拳銃を防御できるようなスタンド使いなら話は別ですけど。
…やはり、警護させていただきます。なにかあれば、ここに。」
携帯の番号を教える。
「ええと、この苺のババロアと、プリンアラモードと、ジャイアントパフェ追加で。」
追加注文
155 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 03:45
>>153
「おい、アマモト・・こんな不可解な事を鵜呑みにするのか?」
残った札束がいくらであろうと手を出さない。納得出来るまでは。
156 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:50
>>152
「…私はいえ。私たちは…」
電柱の影から、黒ずくめのおとこが出てきた。
新聞を読んでいたサラリーマンが立ち上がる。
2人は翔影とアマモトのいる席に近づく。
「私たちは…ロシアのある財団内の諜報部員『ミリオンズ』。
私は、その責任者の一色沙耶…以後お見知りおきを…。」
名刺を渡し、礼をする。
残りの2人も礼をした。
157 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/23(土) 03:51
>>155
「鵜呑み? 暇潰しですよ、不可解ならそれはそれで、その方が長く楽しめる。
前にも言わなかったかなぁ、自分は前とは違うんですって
最重要事項が出て来ればこっちなんてどうでもいいんですけどね、
それまでの暇潰しみたいなものです、それに武器商人っていえば人もたくさん殺してるでしょう、
だったらやっぱり殺さないと。」
コーヒーをすすりながら言った。
158 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 03:54
>>154-156
反論したものの、もう1度よく考えてみた。
ここで彼らに逆らうのは得策ではない。
自分の身辺をそこまで詳しく調べられているなら尚更である。
「・・・ならば、こちらの連絡先も渡しておく。直接用があるなら駅前の黒いビルの
7Fを尋ねろ。私の家はそこだ。」
地図がプリントされたオフィスの名刺を女に手渡す。
そして、礼をしてきた全員に無言で会釈を返した。
>>157
「勝手にしろ・・・」
159 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 03:58
>>157
「まあ、別に、どんな目的であろうとも。別に関与いたしません。」
>>158
「はい。ありがとうございます。何か、ありましたらこちらに連絡を。
こちらも、情報が入り次第そちらに送りますので。」
「ええと。コーラと、フライドポテト、チキンナゲットを。」
さらに追加注文。
160 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 04:01
>>159
「・・・・・・・・・・・・・・・では、もう帰ってよろしいですか?」
呆れたようにイスから立ちあがりつつ言う。
161 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/23(土) 04:01
>>158
「言われなくとも、それじゃあ、お互い次会う時までは生きていましょうね?」
>>159
「んん、じゃあまた。」
帰る。
162 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 04:04
>>160-161
「ええ。ありがとうございました。ご足労おかけしまして…。」
見送る。
最後に、2人の耳に、一色の声が届いた…。
「おなかすいたな。」
第一話『悪魔の侵略』…完
163 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 04:05
結果
アマモト…500万GET
翔影…ドーベルマン2匹&500万GET
164 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 04:05
本体名・蒼木真夜(あおき・まや)
スタンド名:『シャム69』
蒼木真昼…パA スC 射C(能力はE) 持C 精C 成E
蒼木真夕…パC スC 射C(能力はE) 持C 精A 成E
本体に化けるスタンド。
顔はもちろん、服装、背格好、声、臭いまで完璧にコピーする。
一体はパワー型、一体は精密動作型。
それぞれに人格があり、本体『蒼木真夜』はパワー型を『真昼』、精密動作型を『真夕』と呼んでいる。
165 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 04:05
本体名・紅野悠一郎(こうの・ゆういちろう)
スタンド名:『メルティングポット』
パ− ス− 射A(能力はE) 持A 精− 成E
壷状で、中に無限に物を入れることの出来るスタンド。
収納されたものはその状態を完全に維持して収納される。
加わっていた運動エネルギー、熱エネルギー、全て保存される。
166 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 04:06
本体名・横溝渉(よこみぞ・わたる)
スタンド名:『デモンズ・ゲート』
パ− ス− 射A(能力はA) 持A 精− 成E
ドア二つのスタンド。
ドアは異空間に繋がっており、もうひとつのドアの間を自由に行き来できる。
ドア自体の耐久力はあまり高くは無い。
167 :
翔影『パトリオット』
:2002/11/23(土) 04:07
>>162
「・・・・・では・・・・・・」
とっとと喫茶店を出て、可愛い犬3匹が待つ家に帰った。
500マンは・・・とりあえず持って帰った。
途中で、上等なドッグフードとドッグボウル(エサ入れ)と
新しい首輪とリードを3点ずつ買った。
168 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 04:09
★第二話『密室内の死神』
参加者…1〜3人(翔影、アマモトは参加不可)
危険度…B
報酬…あるとだけいっておこう。
場所…バス内
『巻き込まれる』タイプのミッション。
開始日時は
2002/11/29(金) 23:00 より。
参加希望者はスタンド能力を申告しておいて欲しい。
荷物はあれば明記しておいてくれ。
169 :
第一話『悪魔の侵略』
:2002/11/23(土) 12:22
>>168
参加したキャラクターが死ぬ確立も高い。
それがいやなら参加しないように。
170 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/11/23(土) 18:55
来週の土曜の23時なら参加可能。
171 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/23(土) 19:17
了解。持ち物は?
172 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/23(土) 19:19
開始日時は
2002/11/30(土) 23:00 より。
に変更する。
173 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/11/23(土) 19:22
どういう状況で巻き込まれるのか?
持ち物はそれによる。
174 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/23(土) 19:27
君は、観光バスに乗って、旅行しに来た。
三泊四日の旅行…着替えなどの大きな荷物は、バスの荷物入れに入っている。
明記して欲しいのは『手荷物』。
バスの座席まで君が持ってきた持ち物だ。
175 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/23(土) 19:29
ちなみに、ツアー名は『死後の世界ツアー』。
かの有名な『今日の供養』のロケまで見れる。
176 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/11/23(土) 21:16
参加する。
持ち物
財布、MP5Kクルツ(電動ガン)、ドライビンググローブ(薄手の革のもの)
マフラーと袖の長いコート着用
177 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/23(土) 21:22
了解。
スタンド能力も明記しておいてくれ。
…大浅君もだ。
178 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/11/23(土) 21:33
>>177
「触れたものに『刃』の性質を植え付ける…
それがキミの『ライ・クーダー』だ。
例えば丸い石ころも刃物にすることが出来る。
『刃』の性質を植え付けられたものは…若干だが『強度』を増すようだな」
『ライ・クーダー』
パワー:D スピード:A 射程距離:B
持続力:B 精密動作性:B 成長性:D
追記。
『生身』を『刃』に変える時はどこか一箇所のみ(左足だけ、右手だけ‥‥等々)。
『刃』の切れ味は『よく切れるナイフ』程度。また『刃』化しても一本の刃物と化す
わけではなく、鮫の肌のように微細な刃が無数に生まれるようだ。
179 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/11/23(土) 23:14
『ザ・タイマーズ』
殴った物体に『時計』を付けるのが能力。
『時計』を付けた物体の『時間』を支配する事が出来る。
その物体が『生物』の場合『時間を止める』事は出来ない。
パワー:C スピード:A 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:B 成長性:A
持ち物は、バッグに数冊の文庫本とお菓子。
180 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/24(日) 03:31
>>178-179
了解。
181 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/29(金) 23:45
開始日時は2002/11/30(土) 23:00。
参加予定者は
大浅『ザ・タイマーズ』
フミヤ『ライ・クーダー』
あと一人、参加可能。
182 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/11/29(金) 23:50
>>181
参加希望。参加許可が降り次第、持ち物を書いていく
183 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/29(金) 23:59
死亡する危険が高いが、いいかな?
いいのなら、参加してくれ。
184 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/30(土) 00:04
詳細はこうだ。
★第二話『密室内の死神』
参加者…1〜3人(翔影、アマモトは参加不可)
危険度…B
報酬…あるとだけいっておこう。
場所…バス内
『巻き込まれる』タイプのミッション。
参加したキャラクターが死ぬ確立も高い。
それがいやなら参加しないように。
君は、観光バスに乗って、旅行しに来た。
三泊四日の旅行…着替えなどの大きな荷物は、バスの荷物入れに入っている。
明記して欲しいのは『手荷物』。
バスの座席まで君が持ってきた持ち物だ
185 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/11/30(土) 00:07
>>183
問題無い。死んだなら、それまでのこと>致死率
射程距離内に存在する物体を『部品』にする事により『製品』を形作る能力だ……。
『部品』にする物体は、それぞれ一種類…。
例えば、パソコンなら一台までという事だ…。
『部品』となった物体自体には何の影響は無いが、物体が射程距離外へ出た時点で能力は解除される。
『製品』が複雑であれば、『部品』にする物体も多く必要となるだろう。
この『スタンド』は『OOPARTS』と名付けようか。
『OOPARTS』
パワー:C スピード:C 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:A 成長性:C
持ち物は、本を数冊と、財布(中には鍵、身分証) それだけだ
バス内にマフラーとコートを掛けてはいるが、動きやすい格好で座っている
186 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/11/30(土) 00:09
能力の補足
1:一つの『部品』だけでは、『製品』は形作れないと言う事?←確認
2:常に一つの『製品』しか形作れないのならば、
『銃』を作ると同時に『弾丸』を形作る事は不可能?
3:『部品』=『原材料』では無いと言う事?つまり
自分が何かを(なんであろうと)『部品』として対象にとれば、
それが射程距離内に存在する間は、『製品』を形成出来ると言う事?
(『部品』が『皿』と『リンゴ』であってもナイフは作れると言う事?)
1.イグザクトリー。
2.『弾丸』は『銃』を形成すれば付属してくる。
3.イグザクトリー。
『部品』となっている物体が破壊された場合も能力解除される。
また、一度『部品』になった物体は、別の『製品』の『部品』には二時間使用不可能となる。
本体及び本体の所持品は『部品』には使用出来ない
要望。能力が能力なので、できる限り、車内の描写をして欲しい。
187 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/30(土) 00:10
>>185
了解。
定員。
開始日時は2002/11/30(土) 23:00。
188 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/30(土) 00:11
>>186
(車内の室内描写)
それはミッション中にかな?
189 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/11/30(土) 00:14
>>187
了解
>>188
そう言う事になると思う。
例えば、敵スタンド使いの持ち物であったり、
他のツアー参加者が居るなら彼らの持ち物であったり
190 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/30(土) 00:17
>>189
了解。
君が車内状況を確認した時に、
出来るだけ詳しく車内の描写をしよう。
191 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/11/30(土) 00:19
>>190
感謝。
もしかしたら早めに落ちるかもしれないが、その時は報告する
192 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/30(土) 00:19
>>189
了解。
では、君が車内状況を確認した時に、
出来るだけ詳しく車内の描写をしよう。
193 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/30(土) 00:19
二重投稿してしまった。失礼。
194 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/30(土) 00:20
>>191
了解。
195 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/11/30(土) 13:19
追加。
今からでも許されるならスケッチブックとペンケースを持ち物に追加したい。
それとコートの袖の長さはとても長い。たたんであるのを伸ばすと床に充分
つくくらい長い。
196 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/30(土) 13:59
>>195
了解。
他の参加者も、訂正や追記等あれば報告してくれて構わない。
それと、今日はこちらから早めに切り上げるかもしれないので、悪しからず。
197 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/30(土) 22:43
全員揃い次第開始。
198 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/11/30(土) 22:52
待機。
199 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/11/30(土) 22:55
待機
200 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/30(土) 23:34
フミヤ『ライ・クーダー』はいるか?
201 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/11/30(土) 23:34
すまん。今来た。
202 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/30(土) 23:37
全員揃ったので開始。
>>197-201
大浅、水上、フミヤの3人は
『死後の世界ツアー』に参加し、現在観光バスに乗っている。
次の目的地は、『今日の供養』のロケ地だ。
窓の外は薄暗く、夕日がかすかに差し込んできている。
日程では次の目的地まで結構時間があるので、少し寝るにはちょうどいい時間かもしれない。
203 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/11/30(土) 23:42
>>202
「‥‥‥‥‥‥」
無言&仏頂面(別に不機嫌とかではなくこれが素)。
『ペンケース』の中の『定規』を『刃化』して鉛筆を削っている。
204 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/11/30(土) 23:43
>>202
ふらっと旅をしたい気分のときにツアーの話をきいたので参加してみた。
窓の外の風景をぼんやり眺めている。
205 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/11/30(土) 23:44
>>202
「・・・暗くなってきたな。本が読みにくくなる・・・」
窓から外の景色を見る。
「『死後の世界ツアー』には少し足りないがな・・・」
シートの横のライトを点けて、座りながら、『護身術』とかかれた本を読んでいる
206 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/30(土) 23:44
>>202
参加者は、盛り上がる様子も無く、黙って俯いてる者ばかり。
よく見ると、袈裟を着ている僧侶や、法衣を着ている者などがちらほら。
207 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/11/30(土) 23:48
>>206
「・・・」
ちらちら横目で車内の人間を観察しながら本を読みつづける
208 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/30(土) 23:49
>>203
誰も喋らない。バスガイドさえも。
鉛筆を削る音のみがバスの中に響いていた。
>>204
窓からは美しい夕日が見えた。
それにしても、バスの中は静かだ。
>>205
隣の席の男は、何も反応せず、ただ目をつぶって黙想している。
…袈裟をきた僧侶だ。
>>ALL
後部座席で、誰かが立ち上がった。
コツコツ…と、通路を歩いて前に向かって行く。
209 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/11/30(土) 23:50
>>206
今は窓の外を見ているが、乗り込む時に乗客はなんとなく確認しただろう。
210 :
第二話『密室内の死神』
:2002/11/30(土) 23:51
>>207
隣の席の男は、袈裟を着た坊主。
全員、ただ下を向いている。寝ているものもいるようだが、静かだ。
ただ、一人だけ、通路を歩いてバスの前部に移動している者がいる。
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