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フリーミッション『死の商人』

1 :『S・I』:2002/11/20(水) 23:09
麻薬や銃器などの密売を行っている国際的な犯罪組織『死の商人』…。
密売だけじゃあない。金のためなら、殺人、誘拐、テロ…何でもやる連中さ。
その主要メンバーの殆どがスタンド使いで構成されているんだ。
噂では、『死の商人』リーダーの男は、戦争中の国家に武器を横流ししている武器商人だとか。
 
最近、奴等の活動が活発になってきた。
君も十分気をつけるんだ。
巻き込まれたら、自分が生き残ることだけ考えた方がいい。
何か探ろうなんて、もってのほかだよ。

348 :第二話『密室内の死神』:2002/12/01(日) 03:41
>>346
スタンド:
『ギャア!グググ…』
腕がひしゃげた。
ジタバタしてるが、全く非力だ。
 
女の声:
『いてぇ…』

349 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/01(日) 03:44
>>347
『そうか…もはや落ち着いてもいられないな…
 一人一人、気を失わせて行くとするか…乱暴だがな…
 もし敵本体がいるなら、殴られて気を失った時点でスタンドは消えるだろう
 しかし…敵本体がいなければ…厳しい選択だな…』
>>348
「ん?」声の発信源を探した

350 :第二話『密室内の死神』:2002/12/01(日) 03:44
>>348
ひしゃげたのはシミスタンドの腕

351 :第二話『密室内の死神』:2002/12/01(日) 03:45
>>349
この声はさっきから話しかけていたスタンド使い本体の声だ。
脳内に直接響いているので、発生源は不明。

352 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/01(日) 03:46
>>348
「‥‥‥‥‥」
 
痛みを感じている‥‥と、なると『遠隔自動操縦タイプ』ではない。
やはり‥‥『遠距離型』か。パワーもそれほど無いようだ。
「‥‥‥解せんな」

353 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/01(日) 03:49
>>348
(とりあえず、腕一本、もらっておくぞ)
使い物にならないように殴ってから開放。
 
(先ほどの声…)
女性はバス内にどのくらい居る?

354 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/01(日) 03:53
>>351
(…『遠距離型』か『近距離型』か。どちらにしても条件発動だな
 キーワードさえ言わなければ問題ないだろう…
 …本体はスタンド会話も聴き取っている…
 …まてよ、本体がスタンド会話で聴いているなら
 先程の俺が出した肉声の問いかけに答えられたのは不自然だ…
 敵は車中にありか…。女を…一人ずつ気絶させるとするか…)

355 :第二話『密室内の死神』:2002/12/01(日) 03:56
>>352
スタンド:
『グググ…』
じたばた
 
>>353
スタンド:
『ギィィィィィ!』
完全に床の中に潜んだ。
シミ人間の右腕部分がグシャグシャになっている。
 
バス内の女性はバスガイドと、月影、老婆、最初に死亡した女性を除けば9人いた。

356 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/01(日) 03:59
>>355
「死にたくなければ『右腕』を挙げろ!
そうすれば助かる」
乗客に向かって叫ぶ。

357 :第二話『密室内の死神』:2002/12/01(日) 04:01
>>356
乗客達:
「は…はいッ!」
全員、右腕を上げた。バスガイドも、運転手も。

358 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/01(日) 04:02
>>357
(…少し様子を見てみるか…)
乗客に銃口を向けながら大浅の側による
「一言も喋るなよ!!喋れば撃つ!!」

359 :第二話『密室内の死神』:2002/12/01(日) 04:04
>>358
乗客達:
「ヒッ…!」
目を固く閉じて、怯える。

360 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/01(日) 04:05
>>357
(本体は腕がズタズタになっているはず。
到底あげられるはずもないのだが…)
 
水上の方をみて、これじゃどっちが誘拐犯か分からんな、
と思いつつ、乗客の右腕を観察していく。

361 :第二話『密室内の死神』:2002/12/01(日) 04:07
>>360
月影:
『手伝うぜ…』
 
しかし、腕がズタズタな乗客はいない。男でさえも。

362 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/01(日) 04:09
>>359-360
「‥‥‥‥‥」
 
見ている。
‥‥本体はバスに乗ってはいるが、俺たちの目に見えるところには乗って
いないのか。そう思った。
しかしそうなると‥‥本体を直接叩くのは難しいだろう。何せ『出られない』
のだから。

363 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/01(日) 04:11
>>361
(ここには居ない、という事か?
いやまだそう決め付けるのは早計だ)
どこか隠れられそうな場所がないか社内を見て回る。

364 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/01(日) 04:11
>>363
社内→車内

365 :第二話『密室内の死神』:2002/12/01(日) 04:13
>>362
月影:
『乗客にはいないようだな…
クッソ…シミになっている間は攻撃できねえようだしよー』

366 :第二話『密室内の死神』:2002/12/01(日) 04:14
>>363
隠れられそうな場所は少しはあったが、
隠れている者はいなかった。

367 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/01(日) 04:14
>>358
ただただ車内の様子に気を配っている

368 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/01(日) 04:17
>>366
車内に大きな荷物はあるか?トランクとか。

369 :第二話『密室内の死神』:2002/12/01(日) 04:18
>>368
それは、バスの床下に収納されているな。
車内まで持ってきた者はいない。

370 :第二話『密室内の死神』:2002/12/01(日) 04:19
>>367
右腕がグシャグシャになったシミが、
壁をうろうろしている。

371 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/01(日) 04:27
>>ALL
『腕を…見せてくれないか?確認のためだ
 信頼を確認する。ただそれだけだが、重要だと思うんだ』
月影、フミヤ、大浅に尋ねる。自分は袖をまくって、両腕を出す。勿論傷は無い

372 :第二話『密室内の死神』:2002/12/01(日) 04:30
>>371
月影:
『いいぜ。』
見せる。傷はあるが、古傷だ。
曲げたりして見せる。
月影:
『ほら…大丈夫だろ?』

373 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/01(日) 04:33
>>371
「‥‥‥‥」
 
見せた。

374 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/01(日) 05:34
>>371
見せた。特に問題はないはず。

375 :第二話『密室内の死神』:2002/12/06(金) 23:20
待機

376 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/06(金) 23:24
居る。

377 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/06(金) 23:42
待機

378 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 00:04
>>377
今日は、どうやら来ていない参加者がいるようなので延期する。
明日の23:00から再開。

379 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/07(土) 00:04
了解。

380 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 00:12
>>378
2002/12/07(土) 23:00

381 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 22:01
23:00より再開。

382 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 22:01
age忘れ。

383 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/07(土) 22:51
待機しておく。

384 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/07(土) 22:55
居る。

385 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/07(土) 23:01
来た

386 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/07(土) 23:02
大分忘れかけてるので粗筋などあれば嬉しいのだが?

387 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 23:06
それでは。再開。
 
状況整理。
乗客は33人(参加者の君たちと、NPC月影彰『バッド・メディシン』含む)。
そのうち3名が死亡(若いカップルと、老婆)。
他、運転手とバスガイドがいる。
 
バスの壁面には相変わらず、シミのスタンドが這いずり回っている。
右腕はズタボロにすることはできたが…?

388 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 23:08
>>387
腕に傷のあるものを探したが、バスの中にはそれらしい人物はいない…
参加者の三人も、月影も腕に傷は無い。
バスガイドも、運転手もだ。

389 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/07(土) 23:12
「了解した。この中に…腕に傷のある者は居ないようだな…」
考え込む。バスは止まっているか?

390 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 23:13
>>389
バスは止まっている。

391 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/07(土) 23:18
>>389
「遠隔自動操縦型か、それとも遠距離型か。それが問題だ。
撃った時の本体の声からして、腕を破壊された割にはダメージのフィードバック
が少ない気がする‥‥。
遠距離型なら、今ごろ本体の腕はブッちぎれているはずだ‥‥『いてえ』で済む
ような代物ではない‥‥」

392 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/07(土) 23:20
>>389
「…」
考え中。

393 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 23:23
既に、窓の外は暗くなってきていた。
バスの車内も、照明が点灯していないため、暗くなっている。

394 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/07(土) 23:23
>>390
ならばバスを動かしに行く。運転席に座りアクセルを強く踏む
「ここにいても危ないだろう。広い場所までバスを誘導する」

395 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 23:25
>>394
敵スタンド使いの声(スタンド会話):
『うううおおおおああああっ!
あ…危ない…ッ!バスを…早く動かすんじゃないッ!』
 
…ボトッ
バスの後方に、何か細長いものが落ちた。

396 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/07(土) 23:25
>>394
『それは分からないが…、好きにしてください』
するままにさせる。

397 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/07(土) 23:28
>>395
『おーい!何か落ちたようだ。ちょっと後ろを見てきてくれないか〜!?』
嬉しそうに月影に頼む。バスはすぐ止める

398 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/07(土) 23:28
>>395
確認する。

399 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 23:31
>>397
月影(スタンド会話):
『ああ…わかったぜ。……ああっと…薄暗くてよく…見えないな…。
なんか…細長い物だぜ……金属とかそんなんじゃねぇな。』

400 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 23:32
>>398
薄暗くてよく見えない。
ただ、細長くて、ボロボロになった『何か』のようだ。
金属ではない。もっとやわらかそうな物だ。

401 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/07(土) 23:32
>>395
見に行かない。
周囲を警戒。

402 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/07(土) 23:34
『どうする?ボクが見に行こうか?』
皆に問い掛ける。

403 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/07(土) 23:36
>>399
「見えないって?おい!誰か!!ちょっと明かりを点けてくれないか?」
立ち上がって、車内の人間に頼んだ。シミスタンドは何処にいる?

404 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 23:37
>>401
バスの壁面では相変わらずシミが動き回っている。
右腕はズタボロだ。
乗客たちは黙って4人の行動を見ている。
 
>>402
月影:
『見に行く?…外に出るのか?』

405 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/07(土) 23:40
>>404
『窓際に寄るだけだが…。確かに明かりが必要だな』

406 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 23:41
>>403
シミは天井や床や壁を不規則にうろついている。
 
運転手:
「ああ…はいッ。」
運転席に行き、ライトを照らした。

…と同時に 
「きゃああああああああああああああああああああああっ!」
と、バスの後方でバスガイドが悲鳴を上げた。

407 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/07(土) 23:44
>>406
「‥‥‥‥!」
 
フミヤは後部に行かず運転席付近にずっと居た。

408 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/07(土) 23:47
>>406
バスガイドの方へ向かう。
「どうした!?」

409 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/07(土) 23:48
>>406
「何があった!?」
フミヤがいるので運転席付近は任せる。バス後方へ向かう

410 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 23:49
>>408
バスガイド:
「あ…あれ…」
 
バスガイドが指を刺すバスの後方のガラスに、真っ赤な血が垂れていた。
その先の、細長い物体の正体がわかった。
…人間の腕だ。

411 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 23:51
>>409
>>410のような状況。

412 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/07(土) 23:53
>>410
「‥‥‥‥‥‥」
 
男の腕か女の腕か。

413 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/07(土) 23:54
>>411
「…決定だな。俺の呼びかけが聞こえていた訳だ。敵は!上に!!いる!!!」

414 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 23:54
>>412
ボロボロになっているが、辛うじて女の腕だということがわかった。

415 :第二話『密室内の死神』:2002/12/07(土) 23:55
>>413
敵スタンド使い:
『ぐうッ!…ま…まずい…ッ!』

416 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/07(土) 23:57
>>413
『…だが、どうする?外には出られないようだが』

417 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/07(土) 23:59
>>414-415
「‥‥‥‥‥‥‥」
 
無表情だが内心あきれている。
まずいとか言う問題じゃあないだろう。
「‥‥‥まあいい、上に居るのは解ったからいいとして。どうするんだ?
ここから出られない以上、どうしようもないだろう‥‥と、言いたいところだが」
運転席につく。

418 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/08(日) 00:01
>>417
『ああ、なるほど…。酔わないかな』

419 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/08(日) 00:03
>>417
「なるほど」
近くの物につかまる
今『OOPERTS』は拳銃になっている。弾の残りは5発

420 :第二話『密室内の死神』:2002/12/08(日) 00:05
>>417-418
敵スタンド使い:
「…おのれ…!こうなったら絶対に能力を解除しないわよ!
もうスタンド能力もばれているようだしね…
一人一人順番に魂を奪い取ってやるわ!」

421 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/08(日) 00:09
>>420
「最初から解除する気などなかった癖に何を言うか」
 
バス発進。そしてカーブを曲がったところで急ブレーキ。
車体を揺さぶり始める。

422 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/08(日) 00:11
>>421
『…』
座席につかまりながら遠くの景色を見ている。酔わないように。

423 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/08(日) 00:12
>>420
「諦めが悪いな…。まあ、頑張って天井に張り付いていてくれ』
>>421
「大いに揺さぶってやってくれ」

424 :第二話『密室内の死神』:2002/12/08(日) 00:12
>>421
敵スタンド使い:
『ヒィィィィィィィィィィィィィ!』
カーブを曲がった時に、アウト側だったほうの窓から、
ラバースーツを着た女の脚が見えた。
敵スタンド使い:
『あ…あぶねぇ!』
 
月影は苦笑している。

425 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/08(日) 00:20
>>424
『まだ落ちないか…』
待ち。

426 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/08(日) 00:23
>>424
落ちるのをシートに座りながら待っている。

427 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/08(日) 00:28
>>424
事故らないように気をつけながら車体を揺さぶる。

428 :第二話『密室内の死神』:2002/12/08(日) 00:32
>>425-427
敵スタンド使い:
『ひぇええええええええええええええええええええええええ!』
 
…ドサッ!
落ちた。
ラバースーツの女は地面を一回バウンドした。

429 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/08(日) 00:34
>>428
「落ちたか」
窓を開け、手を外に出してみる。

430 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/08(日) 00:37
>>428-429
「‥‥運転中に手を出すな、と親に教わらなかったか?」
 
轢く。

431 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/08(日) 00:38
>>430
轢かれる!

432 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/08(日) 00:38
>>428
『…』
バス後方に行き様子見

433 :第二話『密室内の死神』:2002/12/08(日) 00:39
>>429
バスの中からシミが消えていた。
あれほど硬く閉ざされていた窓は簡単に開いた。
月影は後部の壁を『バッド・メディシン』で破壊し、外に出る。

月影:
「…さあて…ようやく会えたな…。」

434 :第二話『密室内の死神』:2002/12/08(日) 00:40
>>430
月影:
「ちょっと待ってくれねぇかな?」

435 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/08(日) 00:43
>>433
「おい!!今すぐバスを出ろ!!できる限り離れるんだ!!」
乗客に叫ぶ。自分はバスから降りて敵の所へ

436 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/08(日) 00:43
>>434
月影とともに外に出る。

437 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/08(日) 00:48
>>434
バスから降りた。

438 :第二話『密室内の死神』:2002/12/08(日) 00:49
>>435
敵スタンド使い:
「ヒィィィィィッ!」
怯えている。

439 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/08(日) 00:53
>>438
ポンと敵スタンド使いの肩を叩く。
「さて、どうします?」
 
他の人々に語りかけた。

440 :第二話『密室内の死神』:2002/12/08(日) 00:56
>>439
敵スタンド使いは、細身の女。
顔には金属製のマスクをかぶっているので顔はわからない。
敵スタンド使い:
「た…助けて…ッ!」
 
月影:
「…できることなら俺が殺したいんだが…だめか?」

441 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/08(日) 00:58
>>440
「ボクは別に構いませんけど」

442 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/08(日) 00:58
>>438-440
「…俺はどうでもいい。危険が無いならな
 …ケリはお前がつけるべきなんじゃないか?」
月影に言う
「ああ、一つ訊く事があった。お前は何者だ?何かの組織に属するものか?」
敵に訊く

443 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/08(日) 00:59
>>442
名前誤爆…すまない

444 :第二話『密室内の死神』:2002/12/08(日) 01:01
>>442
月影:
「…ちがうといったら嘘になるかな。
……組織には属していない。
ただ、ある組織に協力しているのは確かだ。」

445 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/12/08(日) 01:04
>>440
「勝手にしろ」
 
>>444
「そうか」
もう興味を大分失っている。
「まったく、お前らのせいで旅行が台無しだ‥‥」

446 :第二話『密室内の死神』:2002/12/08(日) 01:06
>>445
月影:
「ありがたい。
…さて…と。」
敵スタンド使い:
「ヒィィィィィィィィィィィ!」
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴッ!
 
敵スタンド使い
美坂緑『シャドウ・イン・ザ・ウォール』…死亡

447 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/12/08(日) 01:11
>>446
「…さて、今日はどうなるのかな。
少し疲れたのでどこかで休みたいんだけど」
一人ごちた。

448 :水上もとや『OOPERTS』:2002/12/08(日) 01:13
>>446
「まあ、なるようになるだろう。ツアーを続けよう
 俺がバスジャックと思われて無ければいいんだが…」
そう言うとバスに戻った

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