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フリーミッション『レボリューション↑レボリューション↓』

1 :会長:2002/11/21(木) 00:27
我々は地球を『革命』します。 
そのために必要なものが『3つ』あります。
その中の『1つ』はすでに手中にあります。 
後『2つ』で人間は皆殺しです。

136 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/07(土) 01:45
>>135
「なんだ生きてたのか恐竜頭」
まあいいか、トッドがどうにかしてくれるさ。
 
「しかししょうがねーチキンボーイだなお前は」
ドッペルをほっといてドアにそっと近づく。

137 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/07(土) 01:54
>>135
アラシの行動を見守る。

138 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/07(土) 01:59
>>135
「速い!足くじいてやがるくせに!」
ハジケ弾を足元に撃つ。
石の破片を飛ばし傷ついた足を攻撃する。

139 :『篭城生活』:2002/12/07(土) 02:04
>>136
>>137
何も起こらない。
>>138
ボシュウ 
ボキャ! 
ガツガツン
『竜頭』「ギャァァァ!」 
思惑通り石の破片を『竜頭』に着弾させた。 
『竜頭』はすっ転び、滑った。
ザザー
トッドの足元まで。

140 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/07(土) 02:08
>>139
聞き耳を立ててみる。

141 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/07(土) 02:19
>>139
「どうやっても俺を食らいたいようだな!なら食ってみろ!」
『竜頭』の口に右腕を突っ込む。

『直』に『口の中の空気』をハジケさせて口の中を破裂させる。

142 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/07(土) 02:20
>>140
様子を見守る。

143 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/07(土) 02:26
>>139
ところでアンドーはどうした?
まだ咥えられてる?

144 :『篭城生活』:2002/12/07(土) 02:27
>>140
シーン 
物音は無い。
>>141
バシュウ! 
『竜頭』「ブゲ!」 
タラー 
『竜頭』は目から血を流し絶命した。
トッドは『竜頭』を始末した。
その代償として親指を抜かす四本の指が使い物にならなくなったが、仕方の無い事だろう。

145 :『篭城生活』:2002/12/07(土) 02:28
>>143
アンドーはバラバラになってそこら中に散らばっている。

146 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/07(土) 02:29
>>144
「ふーむ」
 
ドギャッ!パAの大振りな(しかしその分パワーが込められた)パンチでドア
をぶっ飛ばし間髪居れずに踏み込む

147 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/07(土) 02:43
>>144
千切れた指をハンカチにくるんでポッケにいれる。
 
アンドーの死体から荷物(禁煙パイポ・ライター・手錠・手帳)を取り出す。

右手にハンカチを巻きながら『竜頭』の死体を調べる。

148 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/07(土) 02:45
>>144
>>146
アラシとタイミングを合わせて飛び込む。

149 :『篭城生活』:2002/12/07(土) 02:54
>>146
>>148
ザッ 
部屋へ踏み込んだ。
ガランガラン・・・
吹っ飛んだドアが虚しく音を上げるだけで、布団とちゃぶ台しかない質素な部屋だ。
穴が二つ空いている。
トッドのエネルギー弾によるものだろう。
>>147
体は人間。
頭は恐竜。
盲腸の手術跡があり、ポケットにはつまみ(ピスタチオ)が入っていた。
胸ポケットを見ると『財布』が入っていた。
『財布』を見ると中にはボロボロの『千円札』が『二枚』入っていた。
『免許証』も入っている。
三年前に期限は切れていた。
そして変な『スタンプカード』が入っていた。
10個空きがあり、7つ埋まっている。
明らかに手製の『スタンプカード』だ。

150 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/07(土) 02:55
>>150
感じていた『風』はどこから来ていた?

151 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/07(土) 02:56
>>150
>>150>>149

152 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/07(土) 02:58
>>149
「ここに住んでいたのか?」
部屋の中に何もなければ外に出る。

153 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/07(土) 03:02
>>149
『スタンプ』はどんな模様?
免許証の写真はコイツに似てる?
確認したら恐竜の顔をハジケさせて見る。
中から人の顔が出たりしない?

154 :『篭城生活』:2002/12/11(水) 00:13
>>150
>>152
ふと上を見ると太陽が見えた。
どうやら天井に穴が開いている。
目の前の壁に傷があり、どうやらそれは登るための梯子代わりらしい。
手垢が付いている。
>>153
『スタンプ』のマークはドクロマーク。
写っているのは人間だ。似てるわけが無い。
ボキャ! 
恐竜の顔をハジケさせた。
ビスビスビス
骨が顔に突き刺さった。
右目が傷つき視力が著しく低下した。
中を確認すると骨格は明らかに恐竜のものであった。
人の顔では無い。

155 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/11(水) 00:24
>>154
「…登ってみるか」
登る。

156 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/11(水) 00:38
>>154
「スタンド攻撃の被害者か…?こんなのがいっぱい居たらヤダなぁ…」
顔に突き刺さった骨は取る。
しばらく待って二人が出てこなかったら山のてっぺんを目指す

157 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/12(木) 14:44
>>155
ドッペルが登りきるまで待つ。
 
「気をつけろよ?」

158 :『篭城生活』:2002/12/14(土) 00:00
>>155
登り終えると、そこはお花畑でした(大麻の)。
此処は地図によるとE地点。
>>156
J地点に辿り着いた。
多量の出血とスタンドパワーの浪費でかなり疲労している。
>>157

159 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/14(土) 00:22
>>158
「ゼェハァゼェハァ…空気が薄い…ぜ…」
敵に見つからないように木の枝に登って休む。
ついでに遠くを見て何か人の住んでる様子が無いか観察する。

160 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/14(土) 01:15
>>158
「…栽培してるのか?」
周りを見回す。
人がいないか確認。

161 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/14(土) 08:50
>>160
「オイ、何があった?」
 
ドッペルに聞く。
自分はまだ登ってない。

162 :『篭城生活』:2002/12/15(日) 03:18
>>159
周辺に特にそう言った様子は無い。
>>160
大麻にじょうろで水やりをしている老人を見つけた。
穏やかな顔をした老人だ。
>>161

163 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/16(月) 13:54
>>162
ゆっくりと近づく。
相手がこちらに気付いたら立ち止まる。

164 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/19(木) 00:12
>>162
「返事しろよこのアホ!!」
 
登っていった。

165 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/20(金) 23:56
>>162
「周辺に人気は無しか…とりあえず合図送ってみるか」
空に向かって二発ハジケ弾を発射。近くに人がいれば音が聞こえるだろう。

発射したら下に降りて山頂を再び目指す。

166 :『篭城生活』:2002/12/22(日) 00:14
>>163
ゆっくりと近づくドッペル。
だが此処は大麻畑・・・・無音で近づくのは不可能であった。
ガサ・・・

『好々爺』「おやおや・・・・・こんな所に何用ですかな?」 
そう言いながら『好々爺』は微笑ながらドッペルの方を向いた。
『好々爺』はとても厚着だった。
>>164
登り終えると、そこはお花畑でした(大麻の)。
此処は地図によるとE地点。
>>165
バォーン 
バォーン 
そんなに激しい音でもなかった。
 
そしてE地点に辿り着いた。
鉄柵で囲まれてる土地があり、そこには「ここは私有地です」と書かれている看板が建ててあった。

167 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/22(日) 00:39
>>166
本体を避難させ、触って鉄柵の一部をハジケさせ通る。

168 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/22(日) 01:47
>>166
「『レボリューションズ』という組織を知っているか?」
老人に聞く。

169 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/22(日) 01:59
>>166
「なんだこりゃ」
 
周囲を見回した。

170 :『篭城生活』:2002/12/25(水) 00:14
>>167
バキャァ! 
ビスビスビス 
鉄柵の破壊された所を通った。
大麻のお花畑が一面に広がる。
>>168
『好々爺』「なんですと?よく聞こえませんなァァァ〜〜?」 
『好々爺』はドッペルに耳を向けて近づいてきた。
>>169
お花畑の中にドッペルと優しそうな老人が会話を交わしていた。

171 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/25(水) 00:19
>>170
「『レボリューションズ』という組織を知っているかッ!?」
「『レボリューションズ』という組織を知っているかッ!?」
2回目の声の『残像』を老人の耳元で炸裂させる。
自分自身は距離をとる。

172 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/25(水) 01:30
>>170
「大麻か…後でガソリン撒いて燃やしちまうか…」
さらに登る

173 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/25(水) 13:13
>>170
「オイオイ、そんなじじーに聞いたってどうせ知らねーって。
俺としてはとっととこのインチキメルヘン空間から立ち去りてー気分なん
ですけど?」
 
ドッペルに叫ぶ。

174 :『篭城生活』:2002/12/26(木) 00:08
>>171
『好々爺』「ん〜?ああ、あの事ですか・・・・・・よく知っております。」 
『好々爺』「ボソボソボソ」 
『好々爺』は小さな声で喋っている。
>>172
ここは『B』地点。
農場だった場所だ。
今では雑草しか収穫出来ない。
>>173

175 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/26(木) 00:45
>>173
「少し待て」
>>174
「もっと大きい声で喋れ!」
「もっと大きい声で喋れ!」
さっきと同じ要領で爺の耳元に声を炸裂させる。

176 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/26(木) 01:03
>>174
「ここではないか…」
頂上Aに登り、下界から煙が立ってないか、怪しい小屋が無いか見渡す。

177 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/27(金) 03:33
>>174
待った。

178 :『篭城生活』:2002/12/28(土) 00:56
>>175
『好々爺』「・・・・・・・ボソ」 
クルッ 
と踵を返し、離れて行った。
スタスタ 
意外に姿勢が良い歩き方だ。
>>176
『A』地点に着いた。
山を制覇した! 
眺めも良い。
下界を眺めると怪しくは無いが小屋を見つけた。
『B』地点に一つ、『E』地点に一つ、『F』地点に一つだ。
ただ角度的に見えそうに無い場所もあるのでこれが全てとは限らない。
>>177

179 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/28(土) 03:01
>>178
畑に伏兵がいないか確かめながら後を付ける。
老人の歩いた場所を辿れば罠にはまるということもないだろう。

180 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/28(土) 19:39
>>178
「‥‥どーみても罠っぽいが。
しょうがねえな、俺もついていってやるか‥‥」
 
これも凄いスタンド使いとしての義務だ。
好々爺とドッペルの後をついてゆく。

181 :『篭城生活』:2002/12/30(月) 00:18
>>179
『好々爺』「チラッ・・・・・・・。」 
バッ! 
ダダダダ 
ドッペルを肩越しに確認すると、老人は凄まじいスピードでお花畑を駆けた! 
>>180
『好々爺』「チラッ・・・・・・・。」 
バッ! 
ダダダダ 
ドッペルを肩越しに確認すると、老人は凄まじいスピードでお花畑を駆けた。 
バリバリ 
あまりに激しい脚の動きに絶えられなくなった老人のズボンが破れ去った!
老人の『下半身』があらわになる。
しかし・・・・・老人の『それ』はすでに人間の『もの』では無かったのだった・・・・・・・。

182 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/30(月) 00:30
>>178
「大麻小屋が怪しいな…」
B地点→E地点へと降りていく。

183 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/30(月) 00:32
>>181
「なんだありゃ」
 
思わず足がとまった。

184 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/30(月) 00:34
>>181
「………」
歩きながら老人の走っていった方向へ向かう。

185 :『篭城生活』:2002/12/30(月) 00:53
>>182
ここは『E』地点。
大麻のお花畑が咲いている所。
に到着する頃には目が霞むほどの疲労を感じた。
>>183
老人の『下半身』は爬虫類の『下半身』だった。
彼がお花畑を疾走する姿は『エリマキトカゲ』そのものだった。
『好々爺』「HYAAAAAHAAAAAAA!!」 
思わず雄叫びをあげる老人。
これが『ランナーズハイ』と言うものだ。
>>184
バリバリ 
あまりに激しい脚の動きに絶えられなくなった老人のズボンが破れ去った!
老人の『下半身』があらわになる。
老人の『下半身』は爬虫類の『下半身』だった。
彼がお花畑を疾走する姿は『エリマキトカゲ』そのものだった。
『好々爺』「HYAAAAAHAAAAAAA!!」 
思わず雄叫びをあげる老人。
『好々爺』はそのまま森の中へと去って行った。
歩いていては追いつけなかった。

186 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/30(月) 01:01
>>185
ドッペルの肩をぽん、と叩く。
 
「まだやるかい?」

187 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/30(月) 01:31
>>186
「追った方がいいんじゃないか? 一応」

188 : トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/30(月) 02:24
>>185
「ハァハァ…しまった…高山病か…」
ふらふらした足取りで小屋を目指す。

189 :『篭城生活』:2002/12/30(月) 23:58
>>186
>>187
後方からガサガサッと音がした。
>>188
薄れ行く意識の中でアラシとドッペルを発見した。

190 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/31(火) 00:12
>>189
「ぉーぃ…」
意識が薄れる前に恐竜人間が持っていた『スタンプカード』を取り出して
ドクロマークの数を確認する。
もしかして増えてたりする?

191 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/31(火) 00:16
>>189
後ろを振り向く。

192 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/31(火) 00:19
>>189
振り向くと同時に後ろへ飛ぶ。

193 :『篭城生活』:2002/12/31(火) 00:26
>>190
増えてはいない。
誰もスタンプを押していないのだから、当然だ。
>>191
>>192 
おーい 
と力無い声が聞こえた。
振り向くと瀕死のトッドがいた。
顔と右手がボロボロの血まみれだ。

194 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/31(火) 00:27
>>193
「襲われたのか? そいつはどうした?」

195 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/31(火) 00:34
>>193
「んだよ、脅かしやがって」
華麗に着地しつつ毒づく。
 
「おいおいおい、なんかヤバそうだな」
とりあえず『痛み』とか『疲労』とかを『転換』してやる。
『瀕死』も『転換』できるか試してみよう。

196 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/31(火) 00:42
>>193
>>194
「ちょっと恐竜人間に襲われてね…メチャクチャ痛いんだがなんとかならねーか?」
スタンプカードを見せる。

197 :『篭城生活』:2002/12/31(火) 00:47
>>194

>>195
『痛み』とか『疲労』とかは指向性は持っていない。
当然、『瀕死』も指向性を持っていない。
>>196

198 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/31(火) 00:51
>>195
>>196
「追うぞ」
老人が走って行った方へ向かう。

199 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/31(火) 00:51
>>197
「ダメだこりゃ。どーにもなんね。
それとこのままだと死ぬわ。うん。間違いなく」

200 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/31(火) 01:04
>>198
>>199
「うぇーんひどいよー死ねコンチクショウ」
ヨロヨロしながら二人についていく。

201 :『篭城生活』:2002/12/31(火) 01:06
>>198
老人はあまりの脚力ゆえに、一回通っただけで『けもの道』が出来ていた。
ある程度『道』を進むと『小屋』が見えた。
>>199

>>200
ドッペルの歩行速度がとても速く感じた。
それでもなんとか付いて行ったトッドはドッペルの先に『小屋』を見た。

202 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/31(火) 01:16
>>201
小屋を外から観察。
窓のような外から中を観察できる場所はあるか?

203 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/31(火) 02:08
>>201
>>202を離れたところから見てる。

204 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/31(火) 13:50
>>201
「怪しいな。あれは怪しい」
 
森の中を通って、中の住人に気づかれないようこっそり小屋に近づきたい。

205 :『篭城生活』:2003/01/04(土) 00:27
>>202
小屋は古く使い込まれている。
小屋には二つの窓と換気扇がついている。
>>203
ドッペルは小屋の周りをうろちょろしている。
>>204
小屋は古く汚く使い込まれている様子だ。

206 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/04(土) 00:28
>>205
距離をとって窓の中を覗く。

207 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/04(土) 00:36
>>205
遠くからドッペルの挙動を見てる。
何かあってもすぐに弾丸発射できるように手にエネルギーをためてる。

208 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/04(土) 00:43
>>205
小屋のほかに周囲には何も無いのだろうか。
きょろきょろした。

209 :『篭城生活』:2003/01/04(土) 00:50
>>206
中には一人の老人がくつろいでいた。
老人は先ほどの『好々爺』に間違いはない。
彼は自慢の脚にシップを貼っている。
>>207
もうそろそろ『スタンドパワー』が尽きる頃だと感じた。
>>208
周りを見渡したが、特に警戒に値するものは何も無い様だ。

210 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/04(土) 00:52
>>209
「いたな…」
近くにある手ごろな大きさの石を拾って窓の向こうの老人に向かって
『ダブル・トラブル』で投げつける。パスCA。
能力で『再現』して2連射。

211 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/04(土) 01:20
>>209
「…疲れた……疲れた……」
ためるのやめて何か起こるまで座って待ってる。

212 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/04(土) 01:26
>>209
ドッペルを見てる。

213 :『篭城生活』:2003/01/04(土) 01:32
>>210
バキンバリーン!
ドドカッ!
「ウギャー!!」 
手応えは十分だ。
>>211
森に囲まれて精神が浄化されるような感覚に包まれた。
>>212
石を小屋の窓に向かって思いっきり投げた。
同時に能力を使い二連射。
そして肩を痛めた様だ。

214 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/04(土) 01:44
>>213
「癒されるなぁ…あいつらに任せるか…」
小屋を見つめて休んでる。

215 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/04(土) 01:49
>>213
何問題がなければさらに連射。

216 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/04(土) 01:54
>>213
石投げまくってるならへたに近づけないな。
見てる。

217 :『篭城生活』:2003/01/04(土) 02:06
>>214
飛び散ったガラスが見えた。
>>215
『好々爺』「NUUUUUN!」 
シュッ 
ドス  
窓から飛び出た『好々爺』。
怒り狂った様子で鼻息は荒く鬼の形相をしている。
『好々爺』とは言えない姿だ。
『好々爺』「まいたと思ったら貴様ら・・・・・・なかなかしつこい。」 
『好々爺』「肥料としてお花畑にばら撒いてやるゥッ!」 
ドッペルに指を刺した。
>>216
『好々爺』が出てきた。
『弁慶の泣き所』が腫れていた。

218 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/04(土) 02:11
>>217
刺したとはどこに刺したんだ?
距離を取って石を投げてたので爺が突っ込んできた時点で
後ろに下がりつつ『残像』を出してそれを盾にする。
もう一度石をニ連射。
二発目の石とタイミングを合わせながら接近。
ラッシュを仕掛ける。

219 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/04(土) 02:13
>>217
「あーあ」
 
ドッペルと『好々爺』を交互に見る。
とりあえず接近したい。距離は?

220 :『神』:2003/01/04(土) 02:18
>>218
『指を差した』の間違いだ。

>>218のレスは『無効』となった。

221 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/04(土) 02:26
>>220
了解。
「そうか、なら来い」
手招きする。
こっちに来たら>>218の行動。

222 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/04(土) 02:31
>>227
「まぁ二人で大丈夫だろう…頑張れや…」
爺は見える?
見えたなら爺の後ろ側に気づかれないように大回りで回りこむ。

223 :『神』:2003/01/04(土) 02:40
>>219
距離は約12m。 
>>221
『好々爺』「VAAAAAA!!」 
老人が予想通り突っ込んで来た。
そこで石を放つドッペル。
ビューンビューン 
スカッ
『好々爺』は『跳躍』し、ドッペルの視界から消えた。
>>222
『好々爺』は激しく動いてる。
それは後ろ側と言われる場所も激しく動いているという事をあらわす。

224 :『神』:2003/01/04(土) 02:41
>>223は無効となった。

225 :『篭城生活』:2003/01/04(土) 02:41
>>219
距離は約12m。 
>>221
『好々爺』「VAAAAAA!!」 
老人が予想通り突っ込んで来た。
そこで石を放つドッペル。
ビューンビューン 
スカッ
『好々爺』は『跳躍』し、ドッペルの視界から消えた。
>>222
『好々爺』は激しく動いてる。
それは後ろ側と言われる場所も激しく動いているという事をあらわす。

226 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/04(土) 02:42
>>225
「アフォかあのジジイは
跳んだら落ちてくるとき隙だらけだろ」
 
とりあえず上を見るがどうやら凄いスタンド使いである俺が出るほどの相手じゃない
みたいだな。

227 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/04(土) 02:54
>>225

視界から消えたという事は少なくとも前にはいない。
というわけでそのまま前方にダッシュ。
10m走ってから振り返る。

228 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/04(土) 03:02
>>225
「早ぇぇ…こいつも人間じゃねぇ…戦うのはあいつらに任せて調べるか」

小屋の中に入る。

229 :『篭城生活』:2003/01/10(金) 00:38
>>226
上を見た。
木々が生い茂っているのが見えた。
ザザザザ 
>>227
振り返った。
変わらぬ風景が見えた。
ザザザザ! 
>>228
ザッ 
部屋へ踏み込んだ。
ギィ・・・
開けたドアが虚しく音を上げるだけで、布団とちゃぶ台しかない質素な部屋だ。
窓ガラスが割れてるが、それは先ほどのドッペルの投石によるものだろう。

230 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/10(金) 00:53
>>229
小屋の中に。
ジジイはドッペル一人で十分だろ。

231 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/10(金) 01:39
>>229
音のするほうを警戒。

232 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/10(金) 01:56
>>229
「しけてんなー何にもねーのかよ…」
布団を引っぺがしたり足でちゃぶ台ひっくり返したりする。

233 :『篭城生活』:2003/01/10(金) 02:38
>>230
ザッ 
部屋へ踏み込んだ。
ギィ・・・
開けたドアが虚しく音を上げるだけで、布団とちゃぶ台しかない質素な部屋だ。
窓ガラスが割れてるが、それは先ほどのドッペルの投石によるものだろう。
>>231
ドッペルは木々を見上げた。
すると自分に向かって落下して来る『好々爺』が見えた。
『好々爺』「イイイイイィー!ハァァァァー!」 
足で踏みつけようとしている。
>>232
するとまた『スタンプカード』を見つけた。
今もっているのと同じ『スタンプカード』だ。
『スタンプ』の数は『0個』。

234 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/10(金) 02:50
>>233
「!!」
しゃがんで転がる。
そしてしゃがむ『前の立っている自分』を再現。
それを盾に。

235 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/10(金) 03:11
>>233
「またスタンプか…何の意味があるんだろう…メンバーの証なのか…?」
スタンプを拾って他に何か無いか探す。

236 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/10(金) 23:58
>>233
なんにもねーな。
『シルヴァー・マウンテン』の力も借りて小屋の屋根に登りたい。
じょうすけとおくやすがやったみたいに。

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