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フリーミッション『レボリューション↑レボリューション↓』
1 :
会長
:2002/11/21(木) 00:27
我々は地球を『革命』します。
そのために必要なものが『3つ』あります。
その中の『1つ』はすでに手中にあります。
後『2つ』で人間は皆殺しです。
155 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/11(水) 00:24
>>154
「…登ってみるか」
登る。
156 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!
:2002/12/11(水) 00:38
>>154
「スタンド攻撃の被害者か…?こんなのがいっぱい居たらヤダなぁ…」
顔に突き刺さった骨は取る。
しばらく待って二人が出てこなかったら山のてっぺんを目指す
157 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/12(木) 14:44
>>155
ドッペルが登りきるまで待つ。
「気をつけろよ?」
158 :
『篭城生活』
:2002/12/14(土) 00:00
>>155
登り終えると、そこはお花畑でした(大麻の)。
此処は地図によるとE地点。
>>156
J地点に辿り着いた。
多量の出血とスタンドパワーの浪費でかなり疲労している。
>>157
159 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/14(土) 00:22
>>158
「ゼェハァゼェハァ…空気が薄い…ぜ…」
敵に見つからないように木の枝に登って休む。
ついでに遠くを見て何か人の住んでる様子が無いか観察する。
160 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/14(土) 01:15
>>158
「…栽培してるのか?」
周りを見回す。
人がいないか確認。
161 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/14(土) 08:50
>>160
「オイ、何があった?」
ドッペルに聞く。
自分はまだ登ってない。
162 :
『篭城生活』
:2002/12/15(日) 03:18
>>159
周辺に特にそう言った様子は無い。
>>160
大麻にじょうろで水やりをしている老人を見つけた。
穏やかな顔をした老人だ。
>>161
163 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/16(月) 13:54
>>162
ゆっくりと近づく。
相手がこちらに気付いたら立ち止まる。
164 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/19(木) 00:12
>>162
「返事しろよこのアホ!!」
登っていった。
165 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/20(金) 23:56
>>162
「周辺に人気は無しか…とりあえず合図送ってみるか」
空に向かって二発ハジケ弾を発射。近くに人がいれば音が聞こえるだろう。
発射したら下に降りて山頂を再び目指す。
166 :
『篭城生活』
:2002/12/22(日) 00:14
>>163
ゆっくりと近づくドッペル。
だが此処は大麻畑・・・・無音で近づくのは不可能であった。
ガサ・・・
『好々爺』「おやおや・・・・・こんな所に何用ですかな?」
そう言いながら『好々爺』は微笑ながらドッペルの方を向いた。
『好々爺』はとても厚着だった。
>>164
登り終えると、そこはお花畑でした(大麻の)。
此処は地図によるとE地点。
>>165
バォーン
バォーン
そんなに激しい音でもなかった。
そしてE地点に辿り着いた。
鉄柵で囲まれてる土地があり、そこには「ここは私有地です」と書かれている看板が建ててあった。
167 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/22(日) 00:39
>>166
本体を避難させ、触って鉄柵の一部をハジケさせ通る。
168 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/22(日) 01:47
>>166
「『レボリューションズ』という組織を知っているか?」
老人に聞く。
169 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/22(日) 01:59
>>166
「なんだこりゃ」
周囲を見回した。
170 :
『篭城生活』
:2002/12/25(水) 00:14
>>167
バキャァ!
ビスビスビス
鉄柵の破壊された所を通った。
大麻のお花畑が一面に広がる。
>>168
『好々爺』「なんですと?よく聞こえませんなァァァ〜〜?」
『好々爺』はドッペルに耳を向けて近づいてきた。
>>169
お花畑の中にドッペルと優しそうな老人が会話を交わしていた。
171 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/25(水) 00:19
>>170
「『レボリューションズ』という組織を知っているかッ!?」
「『レボリューションズ』という組織を知っているかッ!?」
2回目の声の『残像』を老人の耳元で炸裂させる。
自分自身は距離をとる。
172 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/25(水) 01:30
>>170
「大麻か…後でガソリン撒いて燃やしちまうか…」
さらに登る
173 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/25(水) 13:13
>>170
「オイオイ、そんなじじーに聞いたってどうせ知らねーって。
俺としてはとっととこのインチキメルヘン空間から立ち去りてー気分なん
ですけど?」
ドッペルに叫ぶ。
174 :
『篭城生活』
:2002/12/26(木) 00:08
>>171
『好々爺』「ん〜?ああ、あの事ですか・・・・・・よく知っております。」
『好々爺』「ボソボソボソ」
『好々爺』は小さな声で喋っている。
>>172
ここは『B』地点。
農場だった場所だ。
今では雑草しか収穫出来ない。
>>173
175 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/26(木) 00:45
>>173
「少し待て」
>>174
「もっと大きい声で喋れ!」
「もっと大きい声で喋れ!」
さっきと同じ要領で爺の耳元に声を炸裂させる。
176 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/26(木) 01:03
>>174
「ここではないか…」
頂上Aに登り、下界から煙が立ってないか、怪しい小屋が無いか見渡す。
177 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/27(金) 03:33
>>174
待った。
178 :
『篭城生活』
:2002/12/28(土) 00:56
>>175
『好々爺』「・・・・・・・ボソ」
クルッ
と踵を返し、離れて行った。
スタスタ
意外に姿勢が良い歩き方だ。
>>176
『A』地点に着いた。
山を制覇した!
眺めも良い。
下界を眺めると怪しくは無いが小屋を見つけた。
『B』地点に一つ、『E』地点に一つ、『F』地点に一つだ。
ただ角度的に見えそうに無い場所もあるのでこれが全てとは限らない。
>>177
179 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/28(土) 03:01
>>178
畑に伏兵がいないか確かめながら後を付ける。
老人の歩いた場所を辿れば罠にはまるということもないだろう。
180 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/28(土) 19:39
>>178
「‥‥どーみても罠っぽいが。
しょうがねえな、俺もついていってやるか‥‥」
これも凄いスタンド使いとしての義務だ。
好々爺とドッペルの後をついてゆく。
181 :
『篭城生活』
:2002/12/30(月) 00:18
>>179
『好々爺』「チラッ・・・・・・・。」
バッ!
ダダダダ
ドッペルを肩越しに確認すると、老人は凄まじいスピードでお花畑を駆けた!
>>180
『好々爺』「チラッ・・・・・・・。」
バッ!
ダダダダ
ドッペルを肩越しに確認すると、老人は凄まじいスピードでお花畑を駆けた。
バリバリ
あまりに激しい脚の動きに絶えられなくなった老人のズボンが破れ去った!
老人の『下半身』があらわになる。
しかし・・・・・老人の『それ』はすでに人間の『もの』では無かったのだった・・・・・・・。
182 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/30(月) 00:30
>>178
「大麻小屋が怪しいな…」
B地点→E地点へと降りていく。
183 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/30(月) 00:32
>>181
「なんだありゃ」
思わず足がとまった。
184 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/30(月) 00:34
>>181
「………」
歩きながら老人の走っていった方向へ向かう。
185 :
『篭城生活』
:2002/12/30(月) 00:53
>>182
ここは『E』地点。
大麻のお花畑が咲いている所。
に到着する頃には目が霞むほどの疲労を感じた。
>>183
老人の『下半身』は爬虫類の『下半身』だった。
彼がお花畑を疾走する姿は『エリマキトカゲ』そのものだった。
『好々爺』「HYAAAAAHAAAAAAA!!」
思わず雄叫びをあげる老人。
これが『ランナーズハイ』と言うものだ。
>>184
バリバリ
あまりに激しい脚の動きに絶えられなくなった老人のズボンが破れ去った!
老人の『下半身』があらわになる。
老人の『下半身』は爬虫類の『下半身』だった。
彼がお花畑を疾走する姿は『エリマキトカゲ』そのものだった。
『好々爺』「HYAAAAAHAAAAAAA!!」
思わず雄叫びをあげる老人。
『好々爺』はそのまま森の中へと去って行った。
歩いていては追いつけなかった。
186 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/30(月) 01:01
>>185
ドッペルの肩をぽん、と叩く。
「まだやるかい?」
187 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/30(月) 01:31
>>186
「追った方がいいんじゃないか? 一応」
188 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/30(月) 02:24
>>185
「ハァハァ…しまった…高山病か…」
ふらふらした足取りで小屋を目指す。
189 :
『篭城生活』
:2002/12/30(月) 23:58
>>186
>>187
後方からガサガサッと音がした。
>>188
薄れ行く意識の中でアラシとドッペルを発見した。
190 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/31(火) 00:12
>>189
「ぉーぃ…」
意識が薄れる前に恐竜人間が持っていた『スタンプカード』を取り出して
ドクロマークの数を確認する。
もしかして増えてたりする?
191 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/31(火) 00:16
>>189
後ろを振り向く。
192 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/31(火) 00:19
>>189
振り向くと同時に後ろへ飛ぶ。
193 :
『篭城生活』
:2002/12/31(火) 00:26
>>190
増えてはいない。
誰もスタンプを押していないのだから、当然だ。
>>191
>>192
おーい
と力無い声が聞こえた。
振り向くと瀕死のトッドがいた。
顔と右手がボロボロの血まみれだ。
194 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/31(火) 00:27
>>193
「襲われたのか? そいつはどうした?」
195 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/31(火) 00:34
>>193
「んだよ、脅かしやがって」
華麗に着地しつつ毒づく。
「おいおいおい、なんかヤバそうだな」
とりあえず『痛み』とか『疲労』とかを『転換』してやる。
『瀕死』も『転換』できるか試してみよう。
196 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/31(火) 00:42
>>193
>>194
「ちょっと恐竜人間に襲われてね…メチャクチャ痛いんだがなんとかならねーか?」
スタンプカードを見せる。
197 :
『篭城生活』
:2002/12/31(火) 00:47
>>194
>>195
『痛み』とか『疲労』とかは指向性は持っていない。
当然、『瀕死』も指向性を持っていない。
>>196
198 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/31(火) 00:51
>>195
>>196
「追うぞ」
老人が走って行った方へ向かう。
199 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/31(火) 00:51
>>197
「ダメだこりゃ。どーにもなんね。
それとこのままだと死ぬわ。うん。間違いなく」
200 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/31(火) 01:04
>>198
>>199
「うぇーんひどいよー死ねコンチクショウ」
ヨロヨロしながら二人についていく。
201 :
『篭城生活』
:2002/12/31(火) 01:06
>>198
老人はあまりの脚力ゆえに、一回通っただけで『けもの道』が出来ていた。
ある程度『道』を進むと『小屋』が見えた。
>>199
>>200
ドッペルの歩行速度がとても速く感じた。
それでもなんとか付いて行ったトッドはドッペルの先に『小屋』を見た。
202 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/31(火) 01:16
>>201
小屋を外から観察。
窓のような外から中を観察できる場所はあるか?
203 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/31(火) 02:08
>>201
>>202
を離れたところから見てる。
204 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/31(火) 13:50
>>201
「怪しいな。あれは怪しい」
森の中を通って、中の住人に気づかれないようこっそり小屋に近づきたい。
205 :
『篭城生活』
:2003/01/04(土) 00:27
>>202
小屋は古く使い込まれている。
小屋には二つの窓と換気扇がついている。
>>203
ドッペルは小屋の周りをうろちょろしている。
>>204
小屋は古く汚く使い込まれている様子だ。
206 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/04(土) 00:28
>>205
距離をとって窓の中を覗く。
207 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/04(土) 00:36
>>205
遠くからドッペルの挙動を見てる。
何かあってもすぐに弾丸発射できるように手にエネルギーをためてる。
208 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/04(土) 00:43
>>205
小屋のほかに周囲には何も無いのだろうか。
きょろきょろした。
209 :
『篭城生活』
:2003/01/04(土) 00:50
>>206
中には一人の老人がくつろいでいた。
老人は先ほどの『好々爺』に間違いはない。
彼は自慢の脚にシップを貼っている。
>>207
もうそろそろ『スタンドパワー』が尽きる頃だと感じた。
>>208
周りを見渡したが、特に警戒に値するものは何も無い様だ。
210 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/04(土) 00:52
>>209
「いたな…」
近くにある手ごろな大きさの石を拾って窓の向こうの老人に向かって
『ダブル・トラブル』で投げつける。パスCA。
能力で『再現』して2連射。
211 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/04(土) 01:20
>>209
「…疲れた……疲れた……」
ためるのやめて何か起こるまで座って待ってる。
212 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/04(土) 01:26
>>209
ドッペルを見てる。
213 :
『篭城生活』
:2003/01/04(土) 01:32
>>210
バキンバリーン!
ドドカッ!
「ウギャー!!」
手応えは十分だ。
>>211
森に囲まれて精神が浄化されるような感覚に包まれた。
>>212
石を小屋の窓に向かって思いっきり投げた。
同時に能力を使い二連射。
そして肩を痛めた様だ。
214 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/04(土) 01:44
>>213
「癒されるなぁ…あいつらに任せるか…」
小屋を見つめて休んでる。
215 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/04(土) 01:49
>>213
何問題がなければさらに連射。
216 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/04(土) 01:54
>>213
石投げまくってるならへたに近づけないな。
見てる。
217 :
『篭城生活』
:2003/01/04(土) 02:06
>>214
飛び散ったガラスが見えた。
>>215
『好々爺』「NUUUUUN!」
シュッ
ドス
窓から飛び出た『好々爺』。
怒り狂った様子で鼻息は荒く鬼の形相をしている。
『好々爺』とは言えない姿だ。
『好々爺』「まいたと思ったら貴様ら・・・・・・なかなかしつこい。」
『好々爺』「肥料としてお花畑にばら撒いてやるゥッ!」
ドッペルに指を刺した。
>>216
『好々爺』が出てきた。
『弁慶の泣き所』が腫れていた。
218 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/04(土) 02:11
>>217
刺したとはどこに刺したんだ?
距離を取って石を投げてたので爺が突っ込んできた時点で
後ろに下がりつつ『残像』を出してそれを盾にする。
もう一度石をニ連射。
二発目の石とタイミングを合わせながら接近。
ラッシュを仕掛ける。
219 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/04(土) 02:13
>>217
「あーあ」
ドッペルと『好々爺』を交互に見る。
とりあえず接近したい。距離は?
220 :
『神』
:2003/01/04(土) 02:18
>>218
『指を差した』の間違いだ。
>>218
のレスは『無効』となった。
221 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/04(土) 02:26
>>220
了解。
「そうか、なら来い」
手招きする。
こっちに来たら
>>218
の行動。
222 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/04(土) 02:31
>>227
「まぁ二人で大丈夫だろう…頑張れや…」
爺は見える?
見えたなら爺の後ろ側に気づかれないように大回りで回りこむ。
223 :
『神』
:2003/01/04(土) 02:40
>>219
距離は約12m。
>>221
『好々爺』「VAAAAAA!!」
老人が予想通り突っ込んで来た。
そこで石を放つドッペル。
ビューンビューン
スカッ
『好々爺』は『跳躍』し、ドッペルの視界から消えた。
>>222
『好々爺』は激しく動いてる。
それは後ろ側と言われる場所も激しく動いているという事をあらわす。
224 :
『神』
:2003/01/04(土) 02:41
>>223
は無効となった。
225 :
『篭城生活』
:2003/01/04(土) 02:41
>>219
距離は約12m。
>>221
『好々爺』「VAAAAAA!!」
老人が予想通り突っ込んで来た。
そこで石を放つドッペル。
ビューンビューン
スカッ
『好々爺』は『跳躍』し、ドッペルの視界から消えた。
>>222
『好々爺』は激しく動いてる。
それは後ろ側と言われる場所も激しく動いているという事をあらわす。
226 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/04(土) 02:42
>>225
「アフォかあのジジイは
跳んだら落ちてくるとき隙だらけだろ」
とりあえず上を見るがどうやら凄いスタンド使いである俺が出るほどの相手じゃない
みたいだな。
227 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/04(土) 02:54
>>225
視界から消えたという事は少なくとも前にはいない。
というわけでそのまま前方にダッシュ。
10m走ってから振り返る。
228 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/04(土) 03:02
>>225
「早ぇぇ…こいつも人間じゃねぇ…戦うのはあいつらに任せて調べるか」
小屋の中に入る。
229 :
『篭城生活』
:2003/01/10(金) 00:38
>>226
上を見た。
木々が生い茂っているのが見えた。
ザザザザ
>>227
振り返った。
変わらぬ風景が見えた。
ザザザザ!
>>228
ザッ
部屋へ踏み込んだ。
ギィ・・・
開けたドアが虚しく音を上げるだけで、布団とちゃぶ台しかない質素な部屋だ。
窓ガラスが割れてるが、それは先ほどのドッペルの投石によるものだろう。
230 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/10(金) 00:53
>>229
小屋の中に。
ジジイはドッペル一人で十分だろ。
231 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/10(金) 01:39
>>229
音のするほうを警戒。
232 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/10(金) 01:56
>>229
「しけてんなー何にもねーのかよ…」
布団を引っぺがしたり足でちゃぶ台ひっくり返したりする。
233 :
『篭城生活』
:2003/01/10(金) 02:38
>>230
ザッ
部屋へ踏み込んだ。
ギィ・・・
開けたドアが虚しく音を上げるだけで、布団とちゃぶ台しかない質素な部屋だ。
窓ガラスが割れてるが、それは先ほどのドッペルの投石によるものだろう。
>>231
ドッペルは木々を見上げた。
すると自分に向かって落下して来る『好々爺』が見えた。
『好々爺』「イイイイイィー!ハァァァァー!」
足で踏みつけようとしている。
>>232
するとまた『スタンプカード』を見つけた。
今もっているのと同じ『スタンプカード』だ。
『スタンプ』の数は『0個』。
234 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/10(金) 02:50
>>233
「!!」
しゃがんで転がる。
そしてしゃがむ『前の立っている自分』を再現。
それを盾に。
235 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/10(金) 03:11
>>233
「またスタンプか…何の意味があるんだろう…メンバーの証なのか…?」
スタンプを拾って他に何か無いか探す。
236 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/10(金) 23:58
>>233
なんにもねーな。
『シルヴァー・マウンテン』の力も借りて小屋の屋根に登りたい。
じょうすけとおくやすがやったみたいに。
237 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 01:02
>>234
ガシッ!
「ぬうぅぅぅん!」
ドッペルの再現を足で掴んだ。
ドサ
そして『好々爺』は地面に着地した。
>>235
他には動物の『剥製』があった。
それ以外に特に変わった物は無い。
>>236
屋根に登った。
爽やかな風が当たって良い気持ちだ。
238 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/11(土) 01:04
>>237
周囲を見渡した。
239 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/11(土) 01:16
>>237
「剥製ね…ただの剥製だろうが調べてみるか…」
剥製を蹴っ飛ばす。
240 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 01:19
>>237
「ふっ!」
着地にタイミングを合わせスタンドで蹴りを仕掛ける。
241 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 01:36
>>238
背の高い木々が視線を遮って何も見えない。
見えるのは木だけ。
>>239
予想通りただの『剥製』だった。
>>240
ドガ!
『好々爺』の足に当たった。
『好々爺』「・・・・・悪いがこんな攻撃では我が自慢足は傷つかねEEEEEEE!」
ドガガッ!
ペキパキ
『好々爺』の凄まじい蹴りを食らった。
肋骨が折れた模様。
242 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/11(土) 01:54
>>241
「ここからじゃあ無理か。
さて、そろそろドッペルがジジイをブチのめした頃かな」
屋根から下りてドッペルがいた方へ。
243 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/11(土) 01:59
>>241
「やっぱ普通の剥製か…」
「ドッペル苦戦してるなー」
戦ってるドッペル達を布団に座って休みながら観戦してる。
244 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 02:07
>>241
「ぐ…!!」
時間差で蹴りを再生。
軸足を蹴飛ばし、転ばせる。
245 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 02:18
>>242
近寄ると苦しそうに蹲っているドッペルと誇らしげな顔つきの『好々爺』が見えた。
>>243
少し体力が回復した様だ。
>>244
ドガ!
『好々爺』「・・・・だから無駄だって!」
『好々爺』のたくましい足には効果が無かった。
246 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/11(土) 02:23
>>245
「あんだよ大ピンチぽいじゃあねーか」
『シルヴァー・マウンテン』を発現しつつ二人の方へ。
ジジイが飛び掛ってきたら何時でもブン殴れるように。
247 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/11(土) 02:31
>>245
「アイツぜんぜんだめだめだな…」
左手で布団を弄くりながらのほほんと観てる。
248 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 02:32
>>245
「ちっ…」
距離を取って意思を拾う。
249 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 02:37
>>246
『好々爺』「次はそっちか。」
ドゴオ!
大木を蹴った。
メキメキメキ
アラシに向かって落ちて来る。
『好々爺』を見失った。
>>247
アラシが助けに行った模様。
>>248
石を拾った。
250 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 02:40
>>249
「さっきから足ばかり使ってるが、それ以外はどうなんだ?」
石を腕に向かって投げる。
251 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/11(土) 02:43
>>249
「いやお前だよ」
『シルヴァー・マウンテン』で倒れてきた樹をどついた。
『指向性』を『転換』。パスAAのこともありあっさりと樹は反対方向にブッ飛ば
される。
つまり、ジジイの方に倒れてくるってことになるな。
252 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 02:52
>>250
パキ
『好々爺』「オウッ!」
『好々爺』の腕が折れた様だ。
>>251
メキメキメキ
と大木は元の位置へ戻った。
『好々爺』「何だこの力はッ!?」
『好々爺』は泣きながら驚いた。
253 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 02:55
>>252
「やはりな!」
驚いている好々爺の後ろに回って後頭部を殴る。
254 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/11(土) 02:56
>>249
「おや、助けに入ったようだな…
あのジジイに逃げられないようにしなくては…」
布団を解いて糸を作る。
小屋を出てドッペル、アラシ、ジジイたちの周囲を大回りで円を描くように回りながら
糸で囲む。
255 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/11(土) 03:05
>>252
「泣いて済めばアクメツはいらねー」
ジジイをブチのめす。
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