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フリーミッション『レボリューション↑レボリューション↓』
1 :
会長
:2002/11/21(木) 00:27
我々は地球を『革命』します。
そのために必要なものが『3つ』あります。
その中の『1つ』はすでに手中にあります。
後『2つ』で人間は皆殺しです。
165 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/20(金) 23:56
>>162
「周辺に人気は無しか…とりあえず合図送ってみるか」
空に向かって二発ハジケ弾を発射。近くに人がいれば音が聞こえるだろう。
発射したら下に降りて山頂を再び目指す。
166 :
『篭城生活』
:2002/12/22(日) 00:14
>>163
ゆっくりと近づくドッペル。
だが此処は大麻畑・・・・無音で近づくのは不可能であった。
ガサ・・・
『好々爺』「おやおや・・・・・こんな所に何用ですかな?」
そう言いながら『好々爺』は微笑ながらドッペルの方を向いた。
『好々爺』はとても厚着だった。
>>164
登り終えると、そこはお花畑でした(大麻の)。
此処は地図によるとE地点。
>>165
バォーン
バォーン
そんなに激しい音でもなかった。
そしてE地点に辿り着いた。
鉄柵で囲まれてる土地があり、そこには「ここは私有地です」と書かれている看板が建ててあった。
167 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/22(日) 00:39
>>166
本体を避難させ、触って鉄柵の一部をハジケさせ通る。
168 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/22(日) 01:47
>>166
「『レボリューションズ』という組織を知っているか?」
老人に聞く。
169 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/22(日) 01:59
>>166
「なんだこりゃ」
周囲を見回した。
170 :
『篭城生活』
:2002/12/25(水) 00:14
>>167
バキャァ!
ビスビスビス
鉄柵の破壊された所を通った。
大麻のお花畑が一面に広がる。
>>168
『好々爺』「なんですと?よく聞こえませんなァァァ〜〜?」
『好々爺』はドッペルに耳を向けて近づいてきた。
>>169
お花畑の中にドッペルと優しそうな老人が会話を交わしていた。
171 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/25(水) 00:19
>>170
「『レボリューションズ』という組織を知っているかッ!?」
「『レボリューションズ』という組織を知っているかッ!?」
2回目の声の『残像』を老人の耳元で炸裂させる。
自分自身は距離をとる。
172 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/25(水) 01:30
>>170
「大麻か…後でガソリン撒いて燃やしちまうか…」
さらに登る
173 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/25(水) 13:13
>>170
「オイオイ、そんなじじーに聞いたってどうせ知らねーって。
俺としてはとっととこのインチキメルヘン空間から立ち去りてー気分なん
ですけど?」
ドッペルに叫ぶ。
174 :
『篭城生活』
:2002/12/26(木) 00:08
>>171
『好々爺』「ん〜?ああ、あの事ですか・・・・・・よく知っております。」
『好々爺』「ボソボソボソ」
『好々爺』は小さな声で喋っている。
>>172
ここは『B』地点。
農場だった場所だ。
今では雑草しか収穫出来ない。
>>173
175 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/26(木) 00:45
>>173
「少し待て」
>>174
「もっと大きい声で喋れ!」
「もっと大きい声で喋れ!」
さっきと同じ要領で爺の耳元に声を炸裂させる。
176 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/26(木) 01:03
>>174
「ここではないか…」
頂上Aに登り、下界から煙が立ってないか、怪しい小屋が無いか見渡す。
177 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/27(金) 03:33
>>174
待った。
178 :
『篭城生活』
:2002/12/28(土) 00:56
>>175
『好々爺』「・・・・・・・ボソ」
クルッ
と踵を返し、離れて行った。
スタスタ
意外に姿勢が良い歩き方だ。
>>176
『A』地点に着いた。
山を制覇した!
眺めも良い。
下界を眺めると怪しくは無いが小屋を見つけた。
『B』地点に一つ、『E』地点に一つ、『F』地点に一つだ。
ただ角度的に見えそうに無い場所もあるのでこれが全てとは限らない。
>>177
179 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/28(土) 03:01
>>178
畑に伏兵がいないか確かめながら後を付ける。
老人の歩いた場所を辿れば罠にはまるということもないだろう。
180 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/28(土) 19:39
>>178
「‥‥どーみても罠っぽいが。
しょうがねえな、俺もついていってやるか‥‥」
これも凄いスタンド使いとしての義務だ。
好々爺とドッペルの後をついてゆく。
181 :
『篭城生活』
:2002/12/30(月) 00:18
>>179
『好々爺』「チラッ・・・・・・・。」
バッ!
ダダダダ
ドッペルを肩越しに確認すると、老人は凄まじいスピードでお花畑を駆けた!
>>180
『好々爺』「チラッ・・・・・・・。」
バッ!
ダダダダ
ドッペルを肩越しに確認すると、老人は凄まじいスピードでお花畑を駆けた。
バリバリ
あまりに激しい脚の動きに絶えられなくなった老人のズボンが破れ去った!
老人の『下半身』があらわになる。
しかし・・・・・老人の『それ』はすでに人間の『もの』では無かったのだった・・・・・・・。
182 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/30(月) 00:30
>>178
「大麻小屋が怪しいな…」
B地点→E地点へと降りていく。
183 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/30(月) 00:32
>>181
「なんだありゃ」
思わず足がとまった。
184 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/30(月) 00:34
>>181
「………」
歩きながら老人の走っていった方向へ向かう。
185 :
『篭城生活』
:2002/12/30(月) 00:53
>>182
ここは『E』地点。
大麻のお花畑が咲いている所。
に到着する頃には目が霞むほどの疲労を感じた。
>>183
老人の『下半身』は爬虫類の『下半身』だった。
彼がお花畑を疾走する姿は『エリマキトカゲ』そのものだった。
『好々爺』「HYAAAAAHAAAAAAA!!」
思わず雄叫びをあげる老人。
これが『ランナーズハイ』と言うものだ。
>>184
バリバリ
あまりに激しい脚の動きに絶えられなくなった老人のズボンが破れ去った!
老人の『下半身』があらわになる。
老人の『下半身』は爬虫類の『下半身』だった。
彼がお花畑を疾走する姿は『エリマキトカゲ』そのものだった。
『好々爺』「HYAAAAAHAAAAAAA!!」
思わず雄叫びをあげる老人。
『好々爺』はそのまま森の中へと去って行った。
歩いていては追いつけなかった。
186 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/30(月) 01:01
>>185
ドッペルの肩をぽん、と叩く。
「まだやるかい?」
187 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/30(月) 01:31
>>186
「追った方がいいんじゃないか? 一応」
188 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/30(月) 02:24
>>185
「ハァハァ…しまった…高山病か…」
ふらふらした足取りで小屋を目指す。
189 :
『篭城生活』
:2002/12/30(月) 23:58
>>186
>>187
後方からガサガサッと音がした。
>>188
薄れ行く意識の中でアラシとドッペルを発見した。
190 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/31(火) 00:12
>>189
「ぉーぃ…」
意識が薄れる前に恐竜人間が持っていた『スタンプカード』を取り出して
ドクロマークの数を確認する。
もしかして増えてたりする?
191 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/31(火) 00:16
>>189
後ろを振り向く。
192 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/31(火) 00:19
>>189
振り向くと同時に後ろへ飛ぶ。
193 :
『篭城生活』
:2002/12/31(火) 00:26
>>190
増えてはいない。
誰もスタンプを押していないのだから、当然だ。
>>191
>>192
おーい
と力無い声が聞こえた。
振り向くと瀕死のトッドがいた。
顔と右手がボロボロの血まみれだ。
194 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/31(火) 00:27
>>193
「襲われたのか? そいつはどうした?」
195 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/31(火) 00:34
>>193
「んだよ、脅かしやがって」
華麗に着地しつつ毒づく。
「おいおいおい、なんかヤバそうだな」
とりあえず『痛み』とか『疲労』とかを『転換』してやる。
『瀕死』も『転換』できるか試してみよう。
196 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/31(火) 00:42
>>193
>>194
「ちょっと恐竜人間に襲われてね…メチャクチャ痛いんだがなんとかならねーか?」
スタンプカードを見せる。
197 :
『篭城生活』
:2002/12/31(火) 00:47
>>194
>>195
『痛み』とか『疲労』とかは指向性は持っていない。
当然、『瀕死』も指向性を持っていない。
>>196
198 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/31(火) 00:51
>>195
>>196
「追うぞ」
老人が走って行った方へ向かう。
199 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/31(火) 00:51
>>197
「ダメだこりゃ。どーにもなんね。
それとこのままだと死ぬわ。うん。間違いなく」
200 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/31(火) 01:04
>>198
>>199
「うぇーんひどいよー死ねコンチクショウ」
ヨロヨロしながら二人についていく。
201 :
『篭城生活』
:2002/12/31(火) 01:06
>>198
老人はあまりの脚力ゆえに、一回通っただけで『けもの道』が出来ていた。
ある程度『道』を進むと『小屋』が見えた。
>>199
>>200
ドッペルの歩行速度がとても速く感じた。
それでもなんとか付いて行ったトッドはドッペルの先に『小屋』を見た。
202 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/12/31(火) 01:16
>>201
小屋を外から観察。
窓のような外から中を観察できる場所はあるか?
203 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2002/12/31(火) 02:08
>>201
>>202
を離れたところから見てる。
204 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2002/12/31(火) 13:50
>>201
「怪しいな。あれは怪しい」
森の中を通って、中の住人に気づかれないようこっそり小屋に近づきたい。
205 :
『篭城生活』
:2003/01/04(土) 00:27
>>202
小屋は古く使い込まれている。
小屋には二つの窓と換気扇がついている。
>>203
ドッペルは小屋の周りをうろちょろしている。
>>204
小屋は古く汚く使い込まれている様子だ。
206 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/04(土) 00:28
>>205
距離をとって窓の中を覗く。
207 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/04(土) 00:36
>>205
遠くからドッペルの挙動を見てる。
何かあってもすぐに弾丸発射できるように手にエネルギーをためてる。
208 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/04(土) 00:43
>>205
小屋のほかに周囲には何も無いのだろうか。
きょろきょろした。
209 :
『篭城生活』
:2003/01/04(土) 00:50
>>206
中には一人の老人がくつろいでいた。
老人は先ほどの『好々爺』に間違いはない。
彼は自慢の脚にシップを貼っている。
>>207
もうそろそろ『スタンドパワー』が尽きる頃だと感じた。
>>208
周りを見渡したが、特に警戒に値するものは何も無い様だ。
210 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/04(土) 00:52
>>209
「いたな…」
近くにある手ごろな大きさの石を拾って窓の向こうの老人に向かって
『ダブル・トラブル』で投げつける。パスCA。
能力で『再現』して2連射。
211 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/04(土) 01:20
>>209
「…疲れた……疲れた……」
ためるのやめて何か起こるまで座って待ってる。
212 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/04(土) 01:26
>>209
ドッペルを見てる。
213 :
『篭城生活』
:2003/01/04(土) 01:32
>>210
バキンバリーン!
ドドカッ!
「ウギャー!!」
手応えは十分だ。
>>211
森に囲まれて精神が浄化されるような感覚に包まれた。
>>212
石を小屋の窓に向かって思いっきり投げた。
同時に能力を使い二連射。
そして肩を痛めた様だ。
214 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/04(土) 01:44
>>213
「癒されるなぁ…あいつらに任せるか…」
小屋を見つめて休んでる。
215 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/04(土) 01:49
>>213
何問題がなければさらに連射。
216 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/04(土) 01:54
>>213
石投げまくってるならへたに近づけないな。
見てる。
217 :
『篭城生活』
:2003/01/04(土) 02:06
>>214
飛び散ったガラスが見えた。
>>215
『好々爺』「NUUUUUN!」
シュッ
ドス
窓から飛び出た『好々爺』。
怒り狂った様子で鼻息は荒く鬼の形相をしている。
『好々爺』とは言えない姿だ。
『好々爺』「まいたと思ったら貴様ら・・・・・・なかなかしつこい。」
『好々爺』「肥料としてお花畑にばら撒いてやるゥッ!」
ドッペルに指を刺した。
>>216
『好々爺』が出てきた。
『弁慶の泣き所』が腫れていた。
218 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/04(土) 02:11
>>217
刺したとはどこに刺したんだ?
距離を取って石を投げてたので爺が突っ込んできた時点で
後ろに下がりつつ『残像』を出してそれを盾にする。
もう一度石をニ連射。
二発目の石とタイミングを合わせながら接近。
ラッシュを仕掛ける。
219 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/04(土) 02:13
>>217
「あーあ」
ドッペルと『好々爺』を交互に見る。
とりあえず接近したい。距離は?
220 :
『神』
:2003/01/04(土) 02:18
>>218
『指を差した』の間違いだ。
>>218
のレスは『無効』となった。
221 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/04(土) 02:26
>>220
了解。
「そうか、なら来い」
手招きする。
こっちに来たら
>>218
の行動。
222 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/04(土) 02:31
>>227
「まぁ二人で大丈夫だろう…頑張れや…」
爺は見える?
見えたなら爺の後ろ側に気づかれないように大回りで回りこむ。
223 :
『神』
:2003/01/04(土) 02:40
>>219
距離は約12m。
>>221
『好々爺』「VAAAAAA!!」
老人が予想通り突っ込んで来た。
そこで石を放つドッペル。
ビューンビューン
スカッ
『好々爺』は『跳躍』し、ドッペルの視界から消えた。
>>222
『好々爺』は激しく動いてる。
それは後ろ側と言われる場所も激しく動いているという事をあらわす。
224 :
『神』
:2003/01/04(土) 02:41
>>223
は無効となった。
225 :
『篭城生活』
:2003/01/04(土) 02:41
>>219
距離は約12m。
>>221
『好々爺』「VAAAAAA!!」
老人が予想通り突っ込んで来た。
そこで石を放つドッペル。
ビューンビューン
スカッ
『好々爺』は『跳躍』し、ドッペルの視界から消えた。
>>222
『好々爺』は激しく動いてる。
それは後ろ側と言われる場所も激しく動いているという事をあらわす。
226 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/04(土) 02:42
>>225
「アフォかあのジジイは
跳んだら落ちてくるとき隙だらけだろ」
とりあえず上を見るがどうやら凄いスタンド使いである俺が出るほどの相手じゃない
みたいだな。
227 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/04(土) 02:54
>>225
視界から消えたという事は少なくとも前にはいない。
というわけでそのまま前方にダッシュ。
10m走ってから振り返る。
228 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/04(土) 03:02
>>225
「早ぇぇ…こいつも人間じゃねぇ…戦うのはあいつらに任せて調べるか」
小屋の中に入る。
229 :
『篭城生活』
:2003/01/10(金) 00:38
>>226
上を見た。
木々が生い茂っているのが見えた。
ザザザザ
>>227
振り返った。
変わらぬ風景が見えた。
ザザザザ!
>>228
ザッ
部屋へ踏み込んだ。
ギィ・・・
開けたドアが虚しく音を上げるだけで、布団とちゃぶ台しかない質素な部屋だ。
窓ガラスが割れてるが、それは先ほどのドッペルの投石によるものだろう。
230 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/10(金) 00:53
>>229
小屋の中に。
ジジイはドッペル一人で十分だろ。
231 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/10(金) 01:39
>>229
音のするほうを警戒。
232 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/10(金) 01:56
>>229
「しけてんなー何にもねーのかよ…」
布団を引っぺがしたり足でちゃぶ台ひっくり返したりする。
233 :
『篭城生活』
:2003/01/10(金) 02:38
>>230
ザッ
部屋へ踏み込んだ。
ギィ・・・
開けたドアが虚しく音を上げるだけで、布団とちゃぶ台しかない質素な部屋だ。
窓ガラスが割れてるが、それは先ほどのドッペルの投石によるものだろう。
>>231
ドッペルは木々を見上げた。
すると自分に向かって落下して来る『好々爺』が見えた。
『好々爺』「イイイイイィー!ハァァァァー!」
足で踏みつけようとしている。
>>232
するとまた『スタンプカード』を見つけた。
今もっているのと同じ『スタンプカード』だ。
『スタンプ』の数は『0個』。
234 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/10(金) 02:50
>>233
「!!」
しゃがんで転がる。
そしてしゃがむ『前の立っている自分』を再現。
それを盾に。
235 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/10(金) 03:11
>>233
「またスタンプか…何の意味があるんだろう…メンバーの証なのか…?」
スタンプを拾って他に何か無いか探す。
236 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/10(金) 23:58
>>233
なんにもねーな。
『シルヴァー・マウンテン』の力も借りて小屋の屋根に登りたい。
じょうすけとおくやすがやったみたいに。
237 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 01:02
>>234
ガシッ!
「ぬうぅぅぅん!」
ドッペルの再現を足で掴んだ。
ドサ
そして『好々爺』は地面に着地した。
>>235
他には動物の『剥製』があった。
それ以外に特に変わった物は無い。
>>236
屋根に登った。
爽やかな風が当たって良い気持ちだ。
238 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/11(土) 01:04
>>237
周囲を見渡した。
239 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/11(土) 01:16
>>237
「剥製ね…ただの剥製だろうが調べてみるか…」
剥製を蹴っ飛ばす。
240 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 01:19
>>237
「ふっ!」
着地にタイミングを合わせスタンドで蹴りを仕掛ける。
241 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 01:36
>>238
背の高い木々が視線を遮って何も見えない。
見えるのは木だけ。
>>239
予想通りただの『剥製』だった。
>>240
ドガ!
『好々爺』の足に当たった。
『好々爺』「・・・・・悪いがこんな攻撃では我が自慢足は傷つかねEEEEEEE!」
ドガガッ!
ペキパキ
『好々爺』の凄まじい蹴りを食らった。
肋骨が折れた模様。
242 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/11(土) 01:54
>>241
「ここからじゃあ無理か。
さて、そろそろドッペルがジジイをブチのめした頃かな」
屋根から下りてドッペルがいた方へ。
243 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/11(土) 01:59
>>241
「やっぱ普通の剥製か…」
「ドッペル苦戦してるなー」
戦ってるドッペル達を布団に座って休みながら観戦してる。
244 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 02:07
>>241
「ぐ…!!」
時間差で蹴りを再生。
軸足を蹴飛ばし、転ばせる。
245 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 02:18
>>242
近寄ると苦しそうに蹲っているドッペルと誇らしげな顔つきの『好々爺』が見えた。
>>243
少し体力が回復した様だ。
>>244
ドガ!
『好々爺』「・・・・だから無駄だって!」
『好々爺』のたくましい足には効果が無かった。
246 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/11(土) 02:23
>>245
「あんだよ大ピンチぽいじゃあねーか」
『シルヴァー・マウンテン』を発現しつつ二人の方へ。
ジジイが飛び掛ってきたら何時でもブン殴れるように。
247 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/11(土) 02:31
>>245
「アイツぜんぜんだめだめだな…」
左手で布団を弄くりながらのほほんと観てる。
248 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 02:32
>>245
「ちっ…」
距離を取って意思を拾う。
249 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 02:37
>>246
『好々爺』「次はそっちか。」
ドゴオ!
大木を蹴った。
メキメキメキ
アラシに向かって落ちて来る。
『好々爺』を見失った。
>>247
アラシが助けに行った模様。
>>248
石を拾った。
250 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 02:40
>>249
「さっきから足ばかり使ってるが、それ以外はどうなんだ?」
石を腕に向かって投げる。
251 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/11(土) 02:43
>>249
「いやお前だよ」
『シルヴァー・マウンテン』で倒れてきた樹をどついた。
『指向性』を『転換』。パスAAのこともありあっさりと樹は反対方向にブッ飛ば
される。
つまり、ジジイの方に倒れてくるってことになるな。
252 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 02:52
>>250
パキ
『好々爺』「オウッ!」
『好々爺』の腕が折れた様だ。
>>251
メキメキメキ
と大木は元の位置へ戻った。
『好々爺』「何だこの力はッ!?」
『好々爺』は泣きながら驚いた。
253 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 02:55
>>252
「やはりな!」
驚いている好々爺の後ろに回って後頭部を殴る。
254 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/11(土) 02:56
>>249
「おや、助けに入ったようだな…
あのジジイに逃げられないようにしなくては…」
布団を解いて糸を作る。
小屋を出てドッペル、アラシ、ジジイたちの周囲を大回りで円を描くように回りながら
糸で囲む。
255 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/11(土) 03:05
>>252
「泣いて済めばアクメツはいらねー」
ジジイをブチのめす。
256 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 03:10
>>253
ガツン!
『好々爺』「うぐッ!」
『好々爺』はポックリ逝った。
>>254
糸で囲んだ。
>>255
『好々爺』の死体を殴ったり蹴ったりした。
257 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/11(土) 03:11
>>256
「で、結局『レボリューションズ』については何も解らなかったわけだが」
とりあえず小屋に戻って作戦会議しようぜ!!
258 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 03:13
>>257
「この小屋に何かないか?」
小屋にあるもので怪我の応急処置をする。
259 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/11(土) 03:13
>>256
「バカーーッ殺しちゃだめだろうが!」
ジジイの持ち物を探る。
260 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 03:16
>>257
>>258
大分楽になった。
>>259
特に持ち物無し。
>>257
>>258
>>259
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!
山頂の方向から地響きの様な音が聞こえた。
そしてその音は段々と近づいて来る様だ。
261 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 03:18
>>260
「何!?」
窓から音のするほうを見る。
262 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/11(土) 03:18
>>260
「なんだぁ!?」
山頂の方向を見る。
263 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/11(土) 03:19
>>260
「?」
見た。
264 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 03:22
>>261
>>262
>>263
体長10mを超える怪物が見えた。
バギャア!
怪物に体当たりされ、小屋の壁がぶち壊れた。
265 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/11(土) 03:27
>>264
「またこんなかよ!怪獣映画かっつうの!!」
とりあえず小屋の外に出よう。
窓からでもなんでもいいから。
266 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/11(土) 03:29
>>264
「なにぃ!?なんだあの化けモノは!」
木の後ろに隠れて観察する。
267 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 03:31
>>264
「冗談じゃない。やってられるか!」
小屋から出る。
退路を確認。
巨大な怪獣が通れないような道を探す。
268 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 03:36
ガオオオオオォォォォォオオオオン!!!!!
とてつもなく大きな咆哮。
この怪物は誰もが映画などで見た事があるであろう『ティラノサウルス』だ。
>>265
>>266
その怪物には『人』が乗っていた。
厚いコートに身を隠しながら。
『人』「おい!うるせえぞ!マスコミやFBIがやって来たらどうすんだ!」
『ティラノサウルス』「グルルル・・・・・。」
『ティラノサウルス』の涎が垂れた。
そして地面に水溜りが出来た。
>>267
探したが、あの怪物は木々をなぎ倒してここまでやってきた。
そんな巨獣が通れない様な道などこの山には無い事が解った。
269 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 03:38
>>268
「人が操ってるのか? なら、どうとでもなるか…」
人が乗ってるのは頭の上?
270 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/11(土) 03:39
>>268
「いや五月蝿くしてんのはおまえの方だろ!!」
とりあえず『ティラノサウルス』に近づいて素早く『シルヴァー・マウンテン』で触れた。
生物の場合触れた時にもっとも強い『指向性』が逆転するらしい。
少なくともこれで『ティラノサウルス』はこっちの敵にはならない。はず。
271 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/11(土) 03:43
>>268
「アイツが操っているのか…しかし…
恐竜人間といいティラノサウルスといい…まるで古代に来たみたいだぜ」
隠れてながら近づいて様子を見ている。
272 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 03:51
>>269
『人』は頭の上で座っている。
>>270
素早く近づいて触れた。
『ティラノサウルス』の涎が止まった。
ブン
尻尾が飛んで来た。
>>271
見下ろされているため自分の位置はバレバレだ。
隠れながら近づけない。
そもそももう見つけられている。
>>269
>>270
>>271
『人』「おい手前ら!まさかCIAか!?それともSATか!?」
『人』「俺様の『改造人間』どもを壊しやがって!」
『人』「どっちみち手前らは帰さねえ!『マリア』のエサにしてやるぜッ!」
『マリア』=『ティラノサウルス』「グルルルル・・・・・。」
『マリア』は嫌そうな顔をしている。
273 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 03:54
>>272
「お前がレボリューションズか!?」
石を拾いながら聞く。
274 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/11(土) 03:58
>>272
じゃあせめて恐竜の真正面にならない位置に移動。
「相手はティラノサウルス…私のスタンド能力は弾丸…
となったらやることはアレしかないな…」
「オイッ危険だぞ!恐竜から離れろ!」
他のヤツらに忠告しておく。
275 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 04:12
>>273
『人』「そうだ!俺様が秘密革命組織『レボリューションズ』の『P.T エイジェンシス』だ!!」
『P.T エイジェンシス』「ハッ!?」
『P.T エイジェンシス』「手前誘導尋問しやがったな!やはりSWATか!!」
ブチブチブチ
『P.T エイジェンシス』「ぶっ殺す!行け『マリア』!」
『マリア』「ガオオオォォォォォオン!!」
『P.T エイジェンシス』「うるせえ!」
ズズズズ
『マリア』がドッペルを踏みつけようとした。
>>274
移動した。
276 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/11(土) 04:23
>>275
「…まあ、なんでもいい。お前が誰に殺されようが大した違いはない!」
スタンドが両手を挙げて支える動作。
その後それを再現。
再現されたスタンドがマリアの足を支える。
すぐに潰されるだろうが、一瞬でも足を支えればその時間を利用して逃げる。
277 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/11(土) 04:39
>>272
後ろに飛びのく。
それで避けられそうにないならラッシュで尻尾を弾く。
278 :
『篭城生活』
:2003/01/11(土) 05:18
>>277
間一髪で避けた。
279 :
『篭城生活』
:2003/01/12(日) 00:00
>>276
ドスン!!
ペシャ
再現された『スタンド』は支えにはならなかった。
バキボキバキ
押しつぶされ、地面にめり込むドッペル。
コンクリートであれば即死だっただろう。
280 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/12(日) 00:08
>>275
足の小指をタンスにぶつけたことがある人なら分かるだろうが
アノ痛みは小指に神経が集中しているために起こる痛みである。
恐竜に向かって神経の集中した足の小指を狙ってエネルギー弾を発射する!
281 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/12(日) 00:12
>>279
まるでギャグマンガだと思った。
「おーい生きてるか?」
恐竜は今何か踏んでいるか?(ドッペル除く)
282 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/12(日) 02:42
>>279
「……」
ダメージを確認。
既に恐竜の足がどいているならとりあえずその場を離れる。
そうでないなら逃げられないのでどうしようもないな。
283 :
『篭城生活』
:2003/01/12(日) 02:49
>>280
ボキャ!!
ビシャビシャビシャ
『マリア』「ウギャァァァァオオ!」
暴れ出す『マリア』。
『P.T エイジェンシス』「お、おい!うるせえつってんだ・・・・・うお!」
『マリア』は『P.T エイジェンシス』を振り落とした。
『P.T エイジェンシス』「手前ッ!もう許さねえ!ブッ殺してやる!!」
シュバッ
ガッ
ズルゥ!
『P.T エイジェンシス』は素早い動きで『マリア』の頭を掴み、『頭蓋骨』を抜き取った。
『P.T エイジェンシス』「まったく舐めやがって・・・・・どいつもこいつも!」
>>281
恐竜は『死』んだ。
>>282
10数本ほど骨が折れた。
既に恐竜の足はどいているのでその場を離れた。
284 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/12(日) 02:53
>>283
動けるのか?
「まあ、生きていただけ幸運か…」
エイジェンシスと距離をとって様子を見る。
285 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/12(日) 02:56
>>283
「ハァハァ…恐竜を倒したか……ってアイツのほうが強いのかよ!
二人とも任せたぞ。俺は休むからな!」
倒れた恐竜の影に隠れる。
286 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/12(日) 03:24
>>283
じゃあ今エイジェンスとかいうやつは恐竜の死体の上にいるんだな?
「あっそ」
『恐竜の死体』が地球から受ける『引力』を『転換』。
『恐竜の死体』ごと、ジェイスを空に『落とす』。
「『死体』はもう『生き物』じゃねー‥‥ただの『物』だからな‥‥」
287 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/12(日) 03:27
>>286
ごめんちゃんと読んでなかった。上のは無しで。
とりあえず『恐竜の死体』が地球から受ける『重力』を『転換』。
本来存在しない『反重力』で『恐竜の死体』は空に飛んでゆくがそれを
『シルヴァー・マウンテン』で掴んで飛ばないようにする。
まるで水素入りの風船を持ってる遊園地の子供のように。
288 :
『篭城生活』
:2003/01/12(日) 03:38
>>284
『P.T エイジェンシス』「しょうがねえ!『マリア』は使い物になんねえしな!」
『P.T エイジェンシス』「出て来い!『充』と『奈津子』!」
ガサガサッ
小さい子供が草むらから出て来た。
しかしその子供の爪は異常に長く太い。
そして尻尾も生えている。
ザッ
木々の間から散弾銃を持った女が出て来た。
女の目は人間の目ではない様だ。
>>285
草むらから尻尾の生えた小さい子供が出て来た。
>>287
グン!
『マリア』の『反重力』は掴んだアラシと共に『空』へ『落下』させる。
その落下(上昇)スピードはビルから落ちた時とほぼ同じスピードだ。
そして時間と共に加速していく。
289 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/12(日) 03:56
>>288
「打ち上げ完了ッ!!」
(あぶねー!まさかここまで派手に『落ちる』とは思わなかったぜ!!)
慌てて手を離す。即座に。しかしあくまで見かけは冷静に。
それでも地面まで距離があるなら、『シルヴァー・マウンテン』に自分で自分
をキャッチ。ダメージを軽減。
290 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/12(日) 04:04
>>288
「新手か…きりがないな」
ゆっくりと立ち上がる。
アラシの側に移動。
291 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/13(月) 00:37
>>288
(うおっまた化けもんがやがった)
アラシたちのそばに移動
292 :
『篭城生活』
:2003/01/14(火) 01:08
>>289
ヒューーーン
ドスッ
落下途中先行させた『シルヴァー・マウンテン』に俗に言う『お姫様抱っこ』をされた。
そして『射程距離』から離れた直後に『マリア』も落下し、アラシに直撃した。
ドゴッ
ビシャーン!!
『マリア』は砕け散った。
アラシは脳震盪を起こした。
>>290
ビシャーン!!
『マリア』が落下し、恐竜の『血』と『肉』を被る羽目になった。
>>291
ビシャーン!!
『マリア』が落下し、恐竜の『血』と『肉』を被る羽目になった。
>>all
ハッハッハ!
そんな間抜けな姿を見て笑う『P.T エイジェンシス』。
『改造女』と『改造子供』には受けなかった様で、真剣な目でアラシたちを見つめる。
293 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/14(火) 01:25
>>292
「…何をやっている」
血をぬぐう。
『マリア』の死体の側に移動。
294 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/14(火) 01:31
>>292
「バカヤロウ!てめえのせいで汚れちまったじゃねえか!」
バシっとアラシの頬を叩く。
295 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/14(火) 23:50
>>292
『射程距離:D』はスタンドの射程であって能力射程じゃないだろ!
持続力の関係で落ちてくるならともかく納得いかないぞ!!
まあいいけどね。
「いやこれはこういう作戦なんだよ!」
脳震盪を起こしたが叩かれて気がついた。
「でなんでお前らは俺の傍に来るんだ?」
296 :
『神』
:2003/01/17(金) 01:31
>>295
ならば『能力射程』を『表記』して置いてくれ。
297 :
『篭城生活』
:2003/01/17(金) 01:37
>>293
『改造子供』が素早い動きで向かって来た。
>>294
『改造女』が銃をトッドに向けている。
>>295
『P.T エイジェンシス』「じゃあ俺の相手は特殊工作員のコイツか!」
298 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/17(金) 02:11
>>297
「…」
一歩後に下がって自分の下がる前の自分を『再現』。
それが消えるタイミングにあわせてラッシュ。
『再現』された自分が盾になってこちらの攻撃は敵からは見えない。
見えたときにはもう遅い。
299 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/18(土) 00:34
>>297
銃口に向かって一発ハジケ弾発射。
弾丸を撃つ前ならば銃を暴発させられるし、撃ち出された後でも弾丸を防いで防御につながる。
さらに上手くいけば弾丸をハジケさせてそのまま銃口を塞ぐこともできる一石三鳥の策だぜ。
300 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/21(火) 01:45
>>297
「別に特殊でも工作員でもないがまあかかってこいや」
『マリア』の残骸で隠れれそうなくらいの大きさのものがあればそれに隠れた。
「おらーかかってこんかーい」
301 :
『篭城生活』
:2003/01/22(水) 00:25
>>298
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『戦闘不能』ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『再起不能』ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『死亡』ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『OVER KILL』
『改造子供』は『無』くなった。
>>299
ドバゴォ!
ビシュッ!
バシバシバシ
ビスビスビス
・・・・・
シ〜〜〜〜ン
ショットガンと『ハジケ弾』はほぼ同じ威力の様だ。
相殺され、二人にダメージは無かった。
ザザッ
『改造女』は森の茂みへ一旦身を隠した。
ザザザザザッ
移動している。
>>300
『P.T エイジェンシス』「さて・・・・その前にご希望通り、SASの皆様にお見せしよう・・・・・。」
『P.T エイジェンシス』「俺様の真の姿を!!」
ババッ!
『P.T エイジェンシス』は衣服を脱ぎ捨てた。
そしてその姿は人間では無かった。
しかし恐竜でも無い・・・・・これは何だとは特定出来ない姿。
だが部分部分は何かの『生物』ではある。
そうだ・・・・・これは色んな『生物』の『部品』を合わせて出来た『姿』だ。
とアラシは思った。
それでいて実に『自然』な姿だった。
『P.T エイジェンシス』「ククク・・・・・どうだこの美しい姿は!」
『P.T エイジェンシス』「そう俺様はすでに人間では無い!強いて言うなら『究極生物』・・・・・・そう!」
『P.T エイジェンシス』「『アルティメット・シイング』『P.T エイジェンシス』様だァァー!!」
バーーーーーーーーーン
『P.T エイジェンシス』「俺の『革命』は『人間革命』!!」
『P.T エイジェンシス』「『人間』の『肉体』を『革命』する重要な役割だ!!」
『P.T エイジェンシス』「だから俺はここで死ぬ訳にはいかんし、『秘密』を知ったお前たちを生きて帰す訳にもいかない!」
『P.T エイジェンシス』「ウオオオオォォォォォ!!!」
タシッタシッタシッタシッ!
もの凄いスピードで走って来た。
100キロを超える猛スピードだ。
それに衝突した『マリア』の残骸はバラバラになって飛散した。
アラシは隠れ場所を失った。
302 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/22(水) 00:36
>>301
無くなった?
跡形も無く消えたということか?
周囲を見回す。
303 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/22(水) 23:02
>>301
「『秘密を知った』ってお前がぺらぺら勝手に喋ってるだけじゃねーか!」
隠れ場所を失ったはずのアラシだがしかしその表情は不敵だ。
「なるほどな‥‥『レボリューション』には『革命』って意味があったっけな。
そしてもう一つ‥‥『進化』っつー意味もあったよなあ‥‥?」
エイジェンシスを『シルヴァー・マウンテン』で迎え撃つ。
こちらもパワーとスピードには自信ありだが、あえて攻撃をくらっても構わない
覚悟で一撃、確実に叩き込む。
そして『指向性』を『転換』。
今この男の持つ最も強い『指向性』は『革命』という名の『進化』!それを『転換』
したならばッ!!
304 :
『篭城生活』
:2003/01/25(土) 01:51
>>302
周囲を見回すと、
『マリア』の残骸と『改造子供』の残骸とアラシと『究極の生命体』がいる事が解った。
>>303
あえて攻撃をくらっても構わない覚悟で拳での一撃を放った。
ズボォッ!
アラシの体に、大きな『風穴』が開いた。
開けたのは『P.T エイジェンシス』の拳だ。
『P.T エイジェンシス』「クックック・・・・・・この俺様に勝てると思ったか!バカなKGBだ!!」
ズボッ
『P.T エイジェンシス』は拳を引き抜いた。
アラシに風が吹いた。
アラシ『シルヴァー・マウンテン』 『死亡』
アンドーはそこで『夢』から覚めて少し泣いた。
305 :
『神』
:2003/01/25(土) 02:14
>>304
アンドーじゃなくてアラシが夢から覚めたのだ。
306 :
アラシ『シルヴァー・マウンテン』
:2003/01/25(土) 02:47
>>304
死んだがしかしここは風穴を開けられながらも一撃叩き込んだっていうのが
美しいよね。
叩き込んだと言い切ってみる。
307 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/01/25(土) 04:16
>>304
「さて、いまいち勝てる気がしないが」
PTから距離をとり、森の中に入る。
308 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/01/30(木) 23:43
>>301
「普通なら茂みに隠れれば有利になるだろうが…あいにく俺の弾丸の前からは逃げられないぜ」
パンパンパンッ!ハジケ弾を茂みに向かって撃ち込む。
ハジケ弾は茂みの小枝をハジケさせる。小枝や葉っぱといえどはじける速度と力が強いのでカミソリ並に危険になるはず。
「ヘッヘッヘッ小枝といえど当たり所が悪ければザックリ切れるかもしれないぜ。」
309 :
『篭城生活』
:2003/02/02(日) 00:22
>>306
と『起床』した後言った。
>>307
『P.T エイジェンシス』「んっん〜〜〜なるほどなるほど、貴様ら『国家の犬』にはもう逃げるしか道が無いもんなぁ〜〜〜!」
ザザザザザッ!
野獣の様に追いかけてくる。
走行速度がドッペルより圧倒的に速い。
>>308
パンパンパンッ!
ビスビスビスビスビスビス
ザザザザザ!
シーン
当たったのか解らないが、とりあえず『改造女』が何処にいるか解らなくなってしまった。
310 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/02/02(日) 00:40
>>309
「逃げるとは誰も言っていない」
地面に向かってラッシュ。
落ち葉を巻き上げる。
さらにそれを再現。
巻き上がる落ち葉の量を2倍にする。
その落ち葉と、落ち葉の擦れる音を使ってかく乱する。
その後すぐに木の陰に隠れ、その木に登る。
311 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/02(日) 01:12
>>309
(ハジケ弾が撒き散らした木の葉や枝が煙幕代わりになっている…
攻撃してきた瞬間にそこに向かって打ち込んでやるぜ)
『マリア』の残骸のそばで寝ッ転がる。
攻撃してきたらコイツの肉片をハジケさせて防御してやる
312 :
『篭城生活』
:2003/02/02(日) 01:27
>>311
ドゴドゴドゴ
ザザァァァァ・・・・・・!
大量の木の葉が舞い上がった。
『P.T エイジェンシス』「・・・・・・・くっくっく!隠れても無駄だ!『究極生命体』と言っただろう!!」
『P.T エイジェンシス』「・・・・・・・・・・・・・・・。」
クンクン
『P.T エイジェンシス』は『犬』のように匂いを嗅ぐ。
>>311
シーン
シーン
シーン
『改造女』 『死亡』
ドサッ!
木の上から落ちて来た。
途中で体力が尽きたらしい。
313 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/02(日) 01:45
>>312
マジで!そんな簡単に死んじゃっていいのか。
じゃあさっさと『P.T エイジェンシス』を倒しに行くぜ
肉片の中から恐竜のツメをもっていくぜ。
314 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/02/02(日) 01:48
>>312
(一瞬見失えば十分だ…!)
登った木からエイジェンシスの頭上に飛び降りる。
そのまま落下しながら両手を組んでエイジェンシスの脳天に叩き下ろす!
命中したら次は顎にアッパーを食らわせながら直前の一撃を再現。
上下両方の方向から同時に打撃を与える。
315 :
『篭城生活』
:2003/02/05(水) 23:56
>>313
『P.T エイジェンシス』とドッペルが交戦している。
その近くにアラシの死体が転がっている。
胸に大きな穴が開いていたのが死因だろう。
そして強靭な爪を得た。
>>314
ザザッ!
木から飛び降りる時に枝が揺れた。
『P.T エイジェンシス』「ン!」
ガシ!
ドッペルの一撃は『P.T エイジェンシス』の腕で受け止められた。
『P.T エイジェンシス』「惜しいね〜普通の人間の『聴覚』と『反射神経』なら成功しただろうに・・・・・・・『革命』前のなッ!」
ドォンッ!
『P.T エイジェンシス』はドッペルを突き飛ばした。
ドガッ
ドッペルは3mほど吹っ飛ばされ木にぶつかった。
316 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/02/06(木) 00:28
>>315
「…ッ! 超人、ということか…」
枝を1本折って手に持っておく。
その場に待機。
317 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/06(木) 00:29
ツメを持って『P.T エイジェンシス』に5mぐらい間合いを取りながら近づく。
狙うとしたらドッペルを攻撃する瞬間だ!
次にドッペルが攻撃される瞬間!
ハジケ弾を『P.T エイジェンシス』の頭に向かって撃ち出すぜ。
318 :
『篭城生活』
:2003/02/06(木) 00:55
>>316
ポキッ
枝を折った。
『P.T エイジェンシス』「おや?もう動かないって事は観念したのか?哀れなWHOめ。」
ザッザッザ・・・・・・
一歩一歩近づいてきている。
>>317
『P.T エイジェンシス』がドッペルに向かって行く。
319 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/06(木) 01:16
>>318
(何かやるつもりか?あわせてみよう)
通じるかわからないけどドッペルとアイコンタクトを取ってみる。
以下ボディランゲージ
1.音を立てずに耳元で手を鳴らすポーズ。
2.イカレたみたいに頭を振るポーズ。
3.後ろからツメで刺すポーズをしてみる。
上手く伝わるといいなぁ
320 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/02/06(木) 01:19
>>318
>>319
(何かする気か…さて)
ギリギリまでエイジェンシスを引き付ける。
もし殴りかかってきたら『残像』を盾に拳を防ぐ。
あのパワーからするに『残像』を貫通する可能性もある。
もしそうなったら貫通した腕にラッシュを食らわせてへし折る。
もしこちらの目の動きでエイジェンシスがトッドに気付いて何らかの対応を見せたら、
後からエイジェンシスにラッシュを食らわせる。
321 :
『篭城生活』
:2003/02/08(土) 00:21
>>319
>>320
『P.T エイジェンシス』「死ねッ!」
ドシュウ!
ズボ
『P.T エイジェンシス』「ん!?」
殴りかかってきた『P.T エイジェンシス』だが、行動を予想したドッペルは『残像』で防いだ。
『残像』を貫く『P.T エイジェンシス』の腕。
ガンガンガンガンガン!
ラッシュをかけるドッペル。
ベキィ!
見事『P.T エイジェンシス』の腕をヘシ折った。
『P.T エイジェンシス』「ぬ、ぬがぁぁぁ!」
残った左手でドッペルの頭部を抉り抜こうとするが、その左手は『光輝い』ていた。
322 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/02/08(土) 01:04
>>321
(くっ…あの左手、何かヤバイ!)
前に突っ込んで左手をかわしながらエイジェンシスの懐に飛び込む。
念のため頭部を右手でガード、その状態でわずかに左に移動。
右手の『残像』を作る。
『残像』と本当の右手両方でガード。
いざとなったら右手を犠牲にしてでも攻撃をそらす。
323 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/08(土) 01:10
>>321
「今がチャンス!くらえ!」
『P.T エイジェンシス』がドッペルを攻撃した瞬間!
連続でハジケ弾を撃ちだす!
狙いは『P.T エイジェンシス』の頭!
頭に触れるか触れないかの一瞬、空気をハジケさせて攻撃!
直接的な威力こそ無いが、避けなければ空気に頭を揺さぶられドッペルからの攻撃を防げず、
避けても耳元で空気がハジケた衝撃はヤツの人より優れた聴力にダメージを与えショック状態になるか鼓膜が破れる!
324 :
『篭城生活』
:2003/02/08(土) 01:19
>>322
ガシッ
右手でガードをしようとしたドッペルだが、その右手を掴まれた。
『P.T エイジェンシス』(最初からこれが狙いだぜッ!・・・・・・・ん!?)
『P.T エイジェンシス』の『触覚』が働いた。
>>323
『P.T エイジェンシス』「ふん!その変な物を撃つしか能がないのかッ!」
『P.T エイジェンシス』「その特殊なエネルギー弾は何かの能力の付属かと思っていたがな!」
グイッ
ドッペルをエネルギー弾の『盾』にした。
325 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/02/08(土) 01:30
>>324
「敵が目の前にいるというのに…悠長なッ!」
エイジェンシスが右手を掴んでいる間に左手で顔面に目潰し。
その後盾にされたなら腕を振って残像を作り、それにハジケ弾を当てる。
326 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/08(土) 01:47
>>324-325
いちおう注釈)ハジケ弾は生物にあたっても普通の塊がぶつかったようなもの。ハジケるのは生物以外にあたった時のみ。
ドッペルが成功すればそのままエイジェンシスの頭近くでハジケさせる。
失敗した場合はドッペルの手前で空気をハジケさせてダメージ拡散&爆風でスキを作らせる。
327 :
『神』
:2003/02/08(土) 02:06
>>326
『服』に当たったらどうなるのだ?
そもそも『空気』に当たると表現しているがそれは最初の出現した時から当たっているのではないか?
328 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/08(土) 02:23
>>327
キラークイーンの着弾点火弾みたいなもんだと思ってください。(接触したらハジケないけど)
服にあたっても最初から服をハジケさせようと思っていなければハジケ無いと思う。
もともとは
>>どのような物体もこのエネルギーに触れれば「ばらばらに飛び散って」しまう。(液体や気体も可能)
この『どのような物体もこのエネルギーに触れれば』と『気体も可能』
の二つから
気体に触れたら爆破→空気に触れた瞬間ハジケるとそもそも飛ばせない→狙ったところでハジケ可能
と言う解釈なので。
自由にハジケさせられると強すぎる!なら最初にエイジェンシスの頭があった場所で空気がハジケるという事にしてください。
329 :
『篭城生活』
:2003/02/08(土) 02:32
>>325
グチュウ
目を潰した。
嫌な音と感触がした。
『P.T エイジェンシス』「ぐうぅっ!」
>>326
シュワシュワシュワ
盾にしたドッペルに向かってくるエネルギー弾。
ボシュ
『P.T エイジェンシス』「何ィ!」
しかしエネルギー弾は盾をすり抜けてきた。
ビスビスビス
ドッペルと『P.T エイジェンシス』にハジケ弾の爆風が襲った。
『P.T エイジェンシス』「ぐわあッ!」
悲痛な叫びをあげてドッペルの腕を離してドッペルから離れた。
腕はなんだか『スッキリ』としていた。
ドッペルは爆風で顔右半分がボロボロになった。
右目自身は傷ついていないが、血が入ってきていてものを見れる状態ではない。
330 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/02/08(土) 02:44
>>329
まさか右腕が丸ごと無くなって『スッキリ』という落ちじゃないだろうな?
(逃がすか…!)
左目だけで相手を確認しながらエイジェンシスとの距離を詰め、ラッシュ。
目を潰したとしても音を聞いてこちらの接近を察するだろうが、応戦してきたら途中で『残像』のラッシュと交代。
本体の方は足払いでエイジェンシスを転ばせる。
331 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/08(土) 03:04
>>329
えーと…直に手で接触してないハジケ空気弾って『猫草』の方の威力ですよ!
幾らなんでも腕なくなったりボロボロになるほどの威力はありません!
ドッカーーン!じゃなくてパンッって感じで。
直接的な威力よりも爆音と顔に来る突風でダメージって感じで。
とりあえず完全に仕留めるため、
後ろからエイジェンシスの背中に『ツメ』を突き刺し威力の高い直触りでツメを破裂させようとする。
332 :
『篭城生活』
:2003/02/08(土) 03:14
>>330
サッ
木の上にジャンプして飛び乗った。
『P.T エイジェンシス』「手前らの能力は大体理解したぜ」
『P.T エイジェンシス』の右腕はいつのまにか治っており、手には『アラシの生首』を持っていた。
ビシュ!
ドッペルに向けて白いものを二本投げた。
『P.T エイジェンシス』「今度は俺の能力を紹介してやるよォォー!」
>>331
当然だが、
トッド ドッペル エイジェンシス の位置関係であり、『P.T エイジェンシス』はドッペルから離れる様に逃げた。
その行動を行なうには距離が遠すぎる。
333 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/02/08(土) 03:24
>>332
「治っているだと…!?」
潰した目も治っているのか?
後ろに飛んで『残像』発現。
それを盾にして『白いもの』を防ぐ。
『残像』を出す前に『白いもの』の軌道を記憶しておいて、
もし『残像』を貫通してきたらそれをスタンドで弾き飛ばす。
334 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/08(土) 03:26
>>332
「ムリか…あいつ…自分から能力をしゃべるとは相当自信があるようだな…」
エイジェンシスのスピードについていけないので諦めてドッペルに近づく。
静観する。
335 :
『篭城生活』
:2003/02/08(土) 03:39
>>333
>>334
ズボズボ
シュウ
白いものは
『P.T エイジェンシス』「それは俺の骨さ・・・・・記念に取って置け!」
『P.T エイジェンシス』「『治っている』か、それとは少し・・・・違うんだよなァァァ〜〜〜!」
ニュル
『アラシの生首』に手を突っ込んだ。
ガキッ!
と言う音と共に『アラシの生首』から頭蓋骨の三分の一程度を取り出した。
その頭蓋骨を自分の頭に持ってきて、
ニュル
と『入れた』。
ボサッと『P・T エイジェンシス』の頭の後ろから木に白い物が落ちた様だ。
『P.T エイジェンシス』「ふぅーまあ・・・・こんなものだろうな。」
『P.T エイジェンシス』の三分の一がアラシそっくりの顔になった。
そして瞼を開けるとさっき捨てたはずの目が元通りになっていた。
『P.T エイジェンシス』「自信?そんなものは能力を使っている時点で無くなったぜ!」
『P.T エイジェンシス』「今俺にあるのは一つ!『覚悟』だ!!」
ササッ
『P.T エイジェンシス』は持っていた『骨』を出した。
『P.T エイジェンシス』「これが何だか解るか?」
336 :
『篭城生活』
:2003/02/08(土) 03:41
>>333
ふと右腕を見るととても細くなっていた。
どうやら中に『骨』が無いようだ。
しかし動かせる・・・・・・・勿論弱弱しくなのだが。
337 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/02/08(土) 03:51
>>335
>>336
「そういう…能力か…、
他人の骨を使うと能力も手に入れることができるのか?」
投げつけられた骨を回収。
338 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/08(土) 03:58
>>335
「体の一部を入れ替える能力か…それで恐竜を作っていたのか…
ならついでにコレ(スタンプカード)についても教えてくれよ。」
スタンプカードを取り出す。
>>336
「これはお前が使え」
ドッペルに恐竜の『強靭なツメ』を渡す。
339 :
『篭城生活』
:2003/02/08(土) 23:55
>>337
>>338
『P.T エイジェンシス』「手前らの疑問に答えてやりたい所だが、もう『時間』だ。」
持っていた『骨』を背中につけた。
『羽』が生えた。
バッサバッサ
『P.T エイジェンシス』「決着をつけるッ!!」
『P.T エイジェンシス』は今、空を飛んでいる。
340 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/02/09(日) 00:15
>>338
爪を受け取る。
>>339
「空を飛べるとなると…視界の悪いここではまずいかもしれないな」
エイジェンシスの動きに警戒しつつ森から出る。
341 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/09(日) 00:21
>>339
「空飛びやがった!だがそんな翼をつけたことを後悔させてやるぜ!」
>>340
ドッペルの後ろについていきながらPTに向かって2〜3発エネルギー弾を発射して牽制する。
342 :
『篭城生活』
:2003/02/09(日) 00:52
>>340
>>341
森から出た。
それを追ってくる『P.T エイジェンシス』。
>>341
バシュバシュバシュ
『P.T エイジェンシス』「こんな物飛んでる俺様に当たるかよッ!」
ヒュッヒュッヒュッ
バーンバーンバーン
全て避けられた。
勿論弾ける事を頭に入れて置いてあるので弾けても『P.T エイジェンシス』に影響は無い。
『P.T エイジェンシス』「空を飛ぶ事で俺はもう一つ『高次元』へ行ったのさ・・・・・・手前らは『二次元』!俺は『三次元』!」
『P.T エイジェンシス』「『絵』なんて俺が破り捨ててやるッ!」
ビューーーン!!
『P.T エイジェンシス』が二人へ向かって高速で滑空して来る。
343 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/02/09(日) 01:38
>>342
「言っている意味が解らんが…」
左手で渾身のストレートを放つ。
ただし、『空振り』だが。
その後現われた『残像』が放つ左ストレートがエイジェンシスを直撃するように調節。
ドッペル自身は横に転がって避ける。
「普通なら簡単に避けられる攻撃だろうが…
高速で空を飛ぶ物体というのは、方向転換が非常に難しい。
お前は自分から敵の攻撃に突っ込むことになる!」
344 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/11(火) 03:21
>>342-343
「スタンドに頼り切ったお前ごときに次元が違うなんて言われたかないぜ。」
ドッペルの前でエイジェンシスを待ち構える。
エイジェンシスが襲ってくる寸前に地面にうつ伏せに倒れこむ。
倒れこむと同時にサッと雑巾で拭くようにスタンドの手で地面に触り『地面』をハジケさせる。
地面を弾けさせることで砂埃を舞い上げドッペルの攻撃を補佐する。
(一瞬しか地面に触れないので本体の手にダメージは無い)
345 :
『篭城生活』
:2003/02/13(木) 00:10
>>343
>>344
『P.T エイジェンシス』(何を馬鹿な事を・・・・・・お前の能力はすでに暴かれているんだぞ。)
『P.T エイジェンシス』(そう、お前の行動は全て俺の『予知』だと思えばいい。)
『P.T エイジェンシス』(その攻撃行動の『場所』へ行かなければいいだけの話だ・・・・・むしろ避けやすい)
ビューーーン!
スカッ!
ドッペルの攻撃は外れた。
ビューーーン!
ザザア!
そして『P.T エイジェンシス』は二人の間を突き抜けてまた旋回して来る。
そのスピードに風が起こり草木は揺れて『砂埃』を起こす。
『P.T エイジェンシス』(元々この一撃で仕留めるつもりは無い・・・・・・こうして高速移動して、いつか必ずやってくる『隙』を突いて仕留める。)
『P.T エイジェンシス』(俺様が最も嫌いなみみっちい戦法だ。だが俺様はすでに『覚悟』をしている!)
『P.T エイジェンシス』(必ず仕留めてやるとな!)
再び二人に向かって滑空して来た。
しかし確かに向かって来てはいるが微妙な距離を保っている様だ。
346 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/13(木) 01:03
>>345
(じわじわ攻撃して弱ったところをいっきに殺すつもりか…後悔させてやるぜ…そのみみっちい考えをッ!)
砂埃が舞っている間に木にハジケ弾をぶつける。
その木の後ろに隠れる。
347 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/02/13(木) 02:10
>>345
「ちっ…そう簡単にはいかなかったか」
>>346
木の前まで移動。
348 :
『篭城生活』
:2003/02/15(土) 00:15
>>346
>>347
『P.T エイジェンシス』「隠れたつもりか?ん?」
『P.T エイジェンシス』は飛ぶのを止めて地に降り立った。
指をぺろりと舐め上にあげる。
すると『P.T エイジェンシス』は少し歩いた。
349 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/02/15(土) 00:37
>>348
「…?」
木に身体を預けた状態でエイジェンシスを見ている。
エイジェンシスの指を舐めることと歩行とに何か関連が?
350 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/15(土) 01:27
>>348
P・Tエイジェンシスが近づくまでじっとしている。
351 :
『篭城生活』
:2003/02/16(日) 00:03
>>349
>>350
ビュー
風が吹いた。
クンクン
『P.T エイジェンシス』「ほう・・・・・・・中々素早い行動だったな!」
『P.T エイジェンシス』「しかしもう隠れたって何の意味も無いんだよこのシールズが!」
ズカズカと二人が隠れている木へ向かってくる。
352 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/02/19(水) 01:55
>>351
ドッペルは隠れてはいない。
木を背にしてエイジェンシスを真正面に見据えている。
風の向きを確認する。
それと何かおかしな匂いはするか?
353 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/23(日) 00:40
>>351
木を背にしているドッペルの反対側から『星飛馬の姉』のように隠れている。
「おい、一つ答えろ。このスタンプカードはなんの意味がある?」
恐竜人間が持っていたスタンプカードを見せる。
354 :
『篭城生活』
:2003/02/25(火) 00:08
>>352
風はドッペルの後ろから吹いている。
特におかしな匂いはしない。
バサッバサッ
『P.T エイジェンシス』はまた羽ばたき、飛んだ。
>>353
『P.T エイジェンシス』「何だ?お前も使いたいのか?しかしスタンド能力を持っているお前はそのカードを使う状況になる事は無いから安心しろ!」
ギューン
話が終わると『P.T エイジェンシス』はトッドが隠れている木へ高速で向かって来る。
355 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/02/25(火) 00:46
>>354
「そうだ・・・突っ込んで来い・・・そのスピードなら避けることも逃げることもできねーはず・・
オレはただタイミングを合わせるだけだ・・」
エイジェンシスがむやみに突っ込んできた瞬間!
ドッペルの後ろから木を直に触れてハジケさせる。
上手く避けろよ!ドッペル!
356 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/02/27(木) 19:38
>>354
>>355
「普通なら…そう、タイミングよく身をかわすんだろうな。
だがここで取るべき行動は逆だ!」
一歩前に出る。
そして『木にもたれかかっていたドッペル』を再現。
それがハジケた木によってドッペルの方向へ吹き飛ぶ。
それを背中で受け止め、勢いをつけて前に飛び出す。
そして向かってくるエイジェンシスに向けて渾身の左ストレート。
エイジェンシスの顔面に叩き込む!
357 :
『篭城生活』
:2003/03/01(土) 00:14
>>355
>>356
ドグシャォーーーン!!
物凄い速度で衝突したドッペルと『P.T エイジェンシス』。
二人の体は滅茶苦茶になっていた。
『P.T エイジェンシス』 『死亡』
ドッペル『ダブル・トラベル』 『死亡』
ドッペルはそこで『夢』から覚めて少し泣いた。
『終了』
358 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/01(土) 00:28
総評はないですか
359 :
大統領
:2003/03/01(土) 00:38
まったく地獄の様な泥仕合だったが、どうにか一人生き残った様だな?
トッド君・・・・・・・君にはとっても素敵なご褒美を与えてあげようじゃないか。
何が良いかな?金か?女か?地位か名誉か?
それともその全てか?
360 :
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』
:2003/03/01(土) 00:45
>>357
「あれ?マジ!俺、生き残ったの!?ラッキー!」
>>359
全てくれ。
あと、今回のことすべて教えてくれ。
このスタンプカードのことも、
1つ目は『壊すもの』
2つ目は『守るもの』
3つ目は『変えるもの』
のことも全てだ。
361 :
『夢落ちを夢見る世界』
:2003/03/01(土) 01:00
>>360
大統領は正直に全ての質問に答えた後、トッドに全てを渡した。
金は1000兆円。
女は10億人。
地位は大佐となり、
人々からは英雄と呼ばれた。
そんなトッドも119歳になりお迎えが来た。
沢山の可愛い孫ひ孫夜叉孫たちに囲まれて、幸せな人生の幕を閉じた。
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』 『天国へ』
トッドはそこで『夢』から覚めて少し泣いた。
『続く』
362 :
『夢落ちを夢見る世界』
:2003/03/01(土) 01:12
『P.T エイジェンシス』が目的とする『人間革命』。
それを実現させる彼のスタンドの名前を『リンクス』と言う。
能力は『適応』させる事だ。
『P.T エイジェンシス』の光り輝いた『手』で取り出した物は『適応』する。
取り出された方も『適応』するし、取り出した物もその環境に『適応』する。
取り出した物を他の物に入れてもまた『適応』する。
そうして『P.T エイジェンシス』は自分や一家族を『改造』して行った。
『リンクス』
パワー:A スピード:B 射程距離:なし
持続力:A 精密動作性:A 成長性:完成
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