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フリーミッション『レボリューション↑レボリューション↓』

1 :会長:2002/11/21(木) 00:27
我々は地球を『革命』します。 
そのために必要なものが『3つ』あります。
その中の『1つ』はすでに手中にあります。 
後『2つ』で人間は皆殺しです。

202 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/31(火) 01:16
>>201
小屋を外から観察。
窓のような外から中を観察できる場所はあるか?

203 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/31(火) 02:08
>>201
>>202を離れたところから見てる。

204 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/31(火) 13:50
>>201
「怪しいな。あれは怪しい」
 
森の中を通って、中の住人に気づかれないようこっそり小屋に近づきたい。

205 :『篭城生活』:2003/01/04(土) 00:27
>>202
小屋は古く使い込まれている。
小屋には二つの窓と換気扇がついている。
>>203
ドッペルは小屋の周りをうろちょろしている。
>>204
小屋は古く汚く使い込まれている様子だ。

206 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/04(土) 00:28
>>205
距離をとって窓の中を覗く。

207 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/04(土) 00:36
>>205
遠くからドッペルの挙動を見てる。
何かあってもすぐに弾丸発射できるように手にエネルギーをためてる。

208 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/04(土) 00:43
>>205
小屋のほかに周囲には何も無いのだろうか。
きょろきょろした。

209 :『篭城生活』:2003/01/04(土) 00:50
>>206
中には一人の老人がくつろいでいた。
老人は先ほどの『好々爺』に間違いはない。
彼は自慢の脚にシップを貼っている。
>>207
もうそろそろ『スタンドパワー』が尽きる頃だと感じた。
>>208
周りを見渡したが、特に警戒に値するものは何も無い様だ。

210 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/04(土) 00:52
>>209
「いたな…」
近くにある手ごろな大きさの石を拾って窓の向こうの老人に向かって
『ダブル・トラブル』で投げつける。パスCA。
能力で『再現』して2連射。

211 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/04(土) 01:20
>>209
「…疲れた……疲れた……」
ためるのやめて何か起こるまで座って待ってる。

212 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/04(土) 01:26
>>209
ドッペルを見てる。

213 :『篭城生活』:2003/01/04(土) 01:32
>>210
バキンバリーン!
ドドカッ!
「ウギャー!!」 
手応えは十分だ。
>>211
森に囲まれて精神が浄化されるような感覚に包まれた。
>>212
石を小屋の窓に向かって思いっきり投げた。
同時に能力を使い二連射。
そして肩を痛めた様だ。

214 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/04(土) 01:44
>>213
「癒されるなぁ…あいつらに任せるか…」
小屋を見つめて休んでる。

215 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/04(土) 01:49
>>213
何問題がなければさらに連射。

216 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/04(土) 01:54
>>213
石投げまくってるならへたに近づけないな。
見てる。

217 :『篭城生活』:2003/01/04(土) 02:06
>>214
飛び散ったガラスが見えた。
>>215
『好々爺』「NUUUUUN!」 
シュッ 
ドス  
窓から飛び出た『好々爺』。
怒り狂った様子で鼻息は荒く鬼の形相をしている。
『好々爺』とは言えない姿だ。
『好々爺』「まいたと思ったら貴様ら・・・・・・なかなかしつこい。」 
『好々爺』「肥料としてお花畑にばら撒いてやるゥッ!」 
ドッペルに指を刺した。
>>216
『好々爺』が出てきた。
『弁慶の泣き所』が腫れていた。

218 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/04(土) 02:11
>>217
刺したとはどこに刺したんだ?
距離を取って石を投げてたので爺が突っ込んできた時点で
後ろに下がりつつ『残像』を出してそれを盾にする。
もう一度石をニ連射。
二発目の石とタイミングを合わせながら接近。
ラッシュを仕掛ける。

219 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/04(土) 02:13
>>217
「あーあ」
 
ドッペルと『好々爺』を交互に見る。
とりあえず接近したい。距離は?

220 :『神』:2003/01/04(土) 02:18
>>218
『指を差した』の間違いだ。

>>218のレスは『無効』となった。

221 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/04(土) 02:26
>>220
了解。
「そうか、なら来い」
手招きする。
こっちに来たら>>218の行動。

222 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/04(土) 02:31
>>227
「まぁ二人で大丈夫だろう…頑張れや…」
爺は見える?
見えたなら爺の後ろ側に気づかれないように大回りで回りこむ。

223 :『神』:2003/01/04(土) 02:40
>>219
距離は約12m。 
>>221
『好々爺』「VAAAAAA!!」 
老人が予想通り突っ込んで来た。
そこで石を放つドッペル。
ビューンビューン 
スカッ
『好々爺』は『跳躍』し、ドッペルの視界から消えた。
>>222
『好々爺』は激しく動いてる。
それは後ろ側と言われる場所も激しく動いているという事をあらわす。

224 :『神』:2003/01/04(土) 02:41
>>223は無効となった。

225 :『篭城生活』:2003/01/04(土) 02:41
>>219
距離は約12m。 
>>221
『好々爺』「VAAAAAA!!」 
老人が予想通り突っ込んで来た。
そこで石を放つドッペル。
ビューンビューン 
スカッ
『好々爺』は『跳躍』し、ドッペルの視界から消えた。
>>222
『好々爺』は激しく動いてる。
それは後ろ側と言われる場所も激しく動いているという事をあらわす。

226 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/04(土) 02:42
>>225
「アフォかあのジジイは
跳んだら落ちてくるとき隙だらけだろ」
 
とりあえず上を見るがどうやら凄いスタンド使いである俺が出るほどの相手じゃない
みたいだな。

227 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/04(土) 02:54
>>225

視界から消えたという事は少なくとも前にはいない。
というわけでそのまま前方にダッシュ。
10m走ってから振り返る。

228 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/04(土) 03:02
>>225
「早ぇぇ…こいつも人間じゃねぇ…戦うのはあいつらに任せて調べるか」

小屋の中に入る。

229 :『篭城生活』:2003/01/10(金) 00:38
>>226
上を見た。
木々が生い茂っているのが見えた。
ザザザザ 
>>227
振り返った。
変わらぬ風景が見えた。
ザザザザ! 
>>228
ザッ 
部屋へ踏み込んだ。
ギィ・・・
開けたドアが虚しく音を上げるだけで、布団とちゃぶ台しかない質素な部屋だ。
窓ガラスが割れてるが、それは先ほどのドッペルの投石によるものだろう。

230 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/10(金) 00:53
>>229
小屋の中に。
ジジイはドッペル一人で十分だろ。

231 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/10(金) 01:39
>>229
音のするほうを警戒。

232 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/10(金) 01:56
>>229
「しけてんなー何にもねーのかよ…」
布団を引っぺがしたり足でちゃぶ台ひっくり返したりする。

233 :『篭城生活』:2003/01/10(金) 02:38
>>230
ザッ 
部屋へ踏み込んだ。
ギィ・・・
開けたドアが虚しく音を上げるだけで、布団とちゃぶ台しかない質素な部屋だ。
窓ガラスが割れてるが、それは先ほどのドッペルの投石によるものだろう。
>>231
ドッペルは木々を見上げた。
すると自分に向かって落下して来る『好々爺』が見えた。
『好々爺』「イイイイイィー!ハァァァァー!」 
足で踏みつけようとしている。
>>232
するとまた『スタンプカード』を見つけた。
今もっているのと同じ『スタンプカード』だ。
『スタンプ』の数は『0個』。

234 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/10(金) 02:50
>>233
「!!」
しゃがんで転がる。
そしてしゃがむ『前の立っている自分』を再現。
それを盾に。

235 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/10(金) 03:11
>>233
「またスタンプか…何の意味があるんだろう…メンバーの証なのか…?」
スタンプを拾って他に何か無いか探す。

236 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/10(金) 23:58
>>233
なんにもねーな。
『シルヴァー・マウンテン』の力も借りて小屋の屋根に登りたい。
じょうすけとおくやすがやったみたいに。

237 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 01:02
>>234
ガシッ! 
「ぬうぅぅぅん!」 
ドッペルの再現を足で掴んだ。
ドサ
そして『好々爺』は地面に着地した。
>>235
他には動物の『剥製』があった。
それ以外に特に変わった物は無い。
>>236
屋根に登った。
爽やかな風が当たって良い気持ちだ。

238 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 01:04
>>237
周囲を見渡した。

239 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 01:16
>>237
「剥製ね…ただの剥製だろうが調べてみるか…」
剥製を蹴っ飛ばす。

240 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 01:19
>>237
「ふっ!」
着地にタイミングを合わせスタンドで蹴りを仕掛ける。

241 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 01:36
>>238
背の高い木々が視線を遮って何も見えない。
見えるのは木だけ。
>>239
予想通りただの『剥製』だった。
>>240
ドガ! 
『好々爺』の足に当たった。
『好々爺』「・・・・・悪いがこんな攻撃では我が自慢足は傷つかねEEEEEEE!」 
ドガガッ! 
ペキパキ
『好々爺』の凄まじい蹴りを食らった。
肋骨が折れた模様。

242 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 01:54
>>241
「ここからじゃあ無理か。
さて、そろそろドッペルがジジイをブチのめした頃かな」
 
屋根から下りてドッペルがいた方へ。

243 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 01:59
>>241
「やっぱ普通の剥製か…」

「ドッペル苦戦してるなー」
戦ってるドッペル達を布団に座って休みながら観戦してる。

244 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 02:07
>>241
「ぐ…!!」
時間差で蹴りを再生。
軸足を蹴飛ばし、転ばせる。

245 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 02:18
>>242
近寄ると苦しそうに蹲っているドッペルと誇らしげな顔つきの『好々爺』が見えた。
>>243
少し体力が回復した様だ。
>>244
ドガ!
『好々爺』「・・・・だから無駄だって!」 
『好々爺』のたくましい足には効果が無かった。

246 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 02:23
>>245
「あんだよ大ピンチぽいじゃあねーか」
『シルヴァー・マウンテン』を発現しつつ二人の方へ。
 
ジジイが飛び掛ってきたら何時でもブン殴れるように。

247 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 02:31
>>245
「アイツぜんぜんだめだめだな…」
左手で布団を弄くりながらのほほんと観てる。

248 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 02:32
>>245
「ちっ…」
距離を取って意思を拾う。

249 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 02:37
>>246
『好々爺』「次はそっちか。」 
ドゴオ! 
大木を蹴った。
メキメキメキ
アラシに向かって落ちて来る。
『好々爺』を見失った。
>>247
アラシが助けに行った模様。
>>248
石を拾った。

250 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 02:40
>>249
「さっきから足ばかり使ってるが、それ以外はどうなんだ?」
石を腕に向かって投げる。

251 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 02:43
>>249
「いやお前だよ」
 
『シルヴァー・マウンテン』で倒れてきた樹をどついた。
『指向性』を『転換』。パスAAのこともありあっさりと樹は反対方向にブッ飛ば
される。
つまり、ジジイの方に倒れてくるってことになるな。

252 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 02:52
>>250
パキ
『好々爺』「オウッ!」 
『好々爺』の腕が折れた様だ。
>>251
メキメキメキ 
と大木は元の位置へ戻った。
『好々爺』「何だこの力はッ!?」 
『好々爺』は泣きながら驚いた。

253 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 02:55
>>252
「やはりな!」
驚いている好々爺の後ろに回って後頭部を殴る。

254 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 02:56
>>249
「おや、助けに入ったようだな…
 あのジジイに逃げられないようにしなくては…」

布団を解いて糸を作る。

小屋を出てドッペル、アラシ、ジジイたちの周囲を大回りで円を描くように回りながら
糸で囲む。

255 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 03:05
>>252
「泣いて済めばアクメツはいらねー」
 
ジジイをブチのめす。

256 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 03:10
>>253
ガツン! 
『好々爺』「うぐッ!」 
『好々爺』はポックリ逝った。
>>254
糸で囲んだ。
>>255
『好々爺』の死体を殴ったり蹴ったりした。

257 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 03:11
>>256
「で、結局『レボリューションズ』については何も解らなかったわけだが」
 
とりあえず小屋に戻って作戦会議しようぜ!!

258 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 03:13
>>257
「この小屋に何かないか?」
小屋にあるもので怪我の応急処置をする。

259 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 03:13
>>256
「バカーーッ殺しちゃだめだろうが!」
ジジイの持ち物を探る。

260 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 03:16
>>257

>>258
大分楽になった。
>>259
特に持ち物無し。
 
>>257
>>258
>>259
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!! 
山頂の方向から地響きの様な音が聞こえた。
そしてその音は段々と近づいて来る様だ。

261 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 03:18
>>260
「何!?」
窓から音のするほうを見る。

262 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 03:18
>>260
「なんだぁ!?」
山頂の方向を見る。

263 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 03:19
>>260
「?」
 
見た。

264 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 03:22
>>261
>>262
>>263
体長10mを超える怪物が見えた。
バギャア! 
怪物に体当たりされ、小屋の壁がぶち壊れた。

265 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 03:27
>>264
「またこんなかよ!怪獣映画かっつうの!!」
 
とりあえず小屋の外に出よう。
窓からでもなんでもいいから。

266 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 03:29
>>264
「なにぃ!?なんだあの化けモノは!」
木の後ろに隠れて観察する。

267 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 03:31
>>264
「冗談じゃない。やってられるか!」
小屋から出る。
退路を確認。
巨大な怪獣が通れないような道を探す。

268 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 03:36
ガオオオオオォォォォォオオオオン!!!!! 
とてつもなく大きな咆哮。
この怪物は誰もが映画などで見た事があるであろう『ティラノサウルス』だ。
>>265
>>266
その怪物には『人』が乗っていた。
厚いコートに身を隠しながら。
『人』「おい!うるせえぞ!マスコミやFBIがやって来たらどうすんだ!」 
『ティラノサウルス』「グルルル・・・・・。」 
『ティラノサウルス』の涎が垂れた。
そして地面に水溜りが出来た。
>>267
探したが、あの怪物は木々をなぎ倒してここまでやってきた。
そんな巨獣が通れない様な道などこの山には無い事が解った。

269 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 03:38
>>268
「人が操ってるのか? なら、どうとでもなるか…」
人が乗ってるのは頭の上?

270 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 03:39
>>268
「いや五月蝿くしてんのはおまえの方だろ!!」
 
とりあえず『ティラノサウルス』に近づいて素早く『シルヴァー・マウンテン』で触れた。
生物の場合触れた時にもっとも強い『指向性』が逆転するらしい。
少なくともこれで『ティラノサウルス』はこっちの敵にはならない。はず。

271 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 03:43
>>268
「アイツが操っているのか…しかし…
 恐竜人間といいティラノサウルスといい…まるで古代に来たみたいだぜ」
隠れてながら近づいて様子を見ている。

272 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 03:51
>>269
『人』は頭の上で座っている。 
>>270
素早く近づいて触れた。 
『ティラノサウルス』の涎が止まった。
ブン 
尻尾が飛んで来た。
>>271
見下ろされているため自分の位置はバレバレだ。
隠れながら近づけない。
そもそももう見つけられている。  
 
>>269
>>270
>>271
『人』「おい手前ら!まさかCIAか!?それともSATか!?」 
『人』「俺様の『改造人間』どもを壊しやがって!」 
『人』「どっちみち手前らは帰さねえ!『マリア』のエサにしてやるぜッ!」 
『マリア』=『ティラノサウルス』「グルルルル・・・・・。」 
『マリア』は嫌そうな顔をしている。

273 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 03:54
>>272
「お前がレボリューションズか!?」
石を拾いながら聞く。

274 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 03:58
>>272
じゃあせめて恐竜の真正面にならない位置に移動。

「相手はティラノサウルス…私のスタンド能力は弾丸…
 となったらやることはアレしかないな…」

「オイッ危険だぞ!恐竜から離れろ!」
他のヤツらに忠告しておく。

275 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 04:12
>>273
『人』「そうだ!俺様が秘密革命組織『レボリューションズ』の『P.T エイジェンシス』だ!!」 
『P.T エイジェンシス』「ハッ!?」 
『P.T エイジェンシス』「手前誘導尋問しやがったな!やはりSWATか!!」 
ブチブチブチ
『P.T エイジェンシス』「ぶっ殺す!行け『マリア』!」 
『マリア』「ガオオオォォォォォオン!!」 
『P.T エイジェンシス』「うるせえ!」 
ズズズズ 
『マリア』がドッペルを踏みつけようとした。
>>274
移動した。

276 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 04:23
>>275
「…まあ、なんでもいい。お前が誰に殺されようが大した違いはない!」
スタンドが両手を挙げて支える動作。
その後それを再現。
再現されたスタンドがマリアの足を支える。
すぐに潰されるだろうが、一瞬でも足を支えればその時間を利用して逃げる。

277 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 04:39
>>272
後ろに飛びのく。
それで避けられそうにないならラッシュで尻尾を弾く。

278 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 05:18
>>277
間一髪で避けた。

279 :『篭城生活』:2003/01/12(日) 00:00
>>276
ドスン!! 
ペシャ
再現された『スタンド』は支えにはならなかった。
バキボキバキ
押しつぶされ、地面にめり込むドッペル。
コンクリートであれば即死だっただろう。

280 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/12(日) 00:08
>>275
足の小指をタンスにぶつけたことがある人なら分かるだろうが
アノ痛みは小指に神経が集中しているために起こる痛みである。

恐竜に向かって神経の集中した足の小指を狙ってエネルギー弾を発射する!

281 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/12(日) 00:12
>>279
まるでギャグマンガだと思った。
「おーい生きてるか?」
 
恐竜は今何か踏んでいるか?(ドッペル除く)

282 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/12(日) 02:42
>>279
「……」
ダメージを確認。
既に恐竜の足がどいているならとりあえずその場を離れる。
そうでないなら逃げられないのでどうしようもないな。

283 :『篭城生活』:2003/01/12(日) 02:49
>>280
ボキャ!!
ビシャビシャビシャ
『マリア』「ウギャァァァァオオ!」 
暴れ出す『マリア』。
『P.T エイジェンシス』「お、おい!うるせえつってんだ・・・・・うお!」 
『マリア』は『P.T エイジェンシス』を振り落とした。
『P.T エイジェンシス』「手前ッ!もう許さねえ!ブッ殺してやる!!」 
シュバッ 
ガッ 
ズルゥ! 
『P.T エイジェンシス』は素早い動きで『マリア』の頭を掴み、『頭蓋骨』を抜き取った。
『P.T エイジェンシス』「まったく舐めやがって・・・・・どいつもこいつも!」 
>>281
恐竜は『死』んだ。
>>282
10数本ほど骨が折れた。
既に恐竜の足はどいているのでその場を離れた。

284 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/12(日) 02:53
>>283
動けるのか?
「まあ、生きていただけ幸運か…」
エイジェンシスと距離をとって様子を見る。

285 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/12(日) 02:56
>>283
「ハァハァ…恐竜を倒したか……ってアイツのほうが強いのかよ!
 二人とも任せたぞ。俺は休むからな!」
倒れた恐竜の影に隠れる。

286 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/12(日) 03:24
>>283
じゃあ今エイジェンスとかいうやつは恐竜の死体の上にいるんだな?
 
「あっそ」
『恐竜の死体』が地球から受ける『引力』を『転換』。
『恐竜の死体』ごと、ジェイスを空に『落とす』。
「『死体』はもう『生き物』じゃねー‥‥ただの『物』だからな‥‥」

287 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/12(日) 03:27
>>286
ごめんちゃんと読んでなかった。上のは無しで。
 
とりあえず『恐竜の死体』が地球から受ける『重力』を『転換』。
本来存在しない『反重力』で『恐竜の死体』は空に飛んでゆくがそれを
『シルヴァー・マウンテン』で掴んで飛ばないようにする。
まるで水素入りの風船を持ってる遊園地の子供のように。

288 :『篭城生活』:2003/01/12(日) 03:38
>>284
『P.T エイジェンシス』「しょうがねえ!『マリア』は使い物になんねえしな!」 
『P.T エイジェンシス』「出て来い!『充』と『奈津子』!」 
ガサガサッ
小さい子供が草むらから出て来た。
しかしその子供の爪は異常に長く太い。
そして尻尾も生えている。
ザッ
木々の間から散弾銃を持った女が出て来た。
女の目は人間の目ではない様だ。
>>285
草むらから尻尾の生えた小さい子供が出て来た。
>>287
グン! 
『マリア』の『反重力』は掴んだアラシと共に『空』へ『落下』させる。
その落下(上昇)スピードはビルから落ちた時とほぼ同じスピードだ。
そして時間と共に加速していく。

289 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/12(日) 03:56
>>288
「打ち上げ完了ッ!!」
(あぶねー!まさかここまで派手に『落ちる』とは思わなかったぜ!!)
 
慌てて手を離す。即座に。しかしあくまで見かけは冷静に。
それでも地面まで距離があるなら、『シルヴァー・マウンテン』に自分で自分
をキャッチ。ダメージを軽減。

290 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/12(日) 04:04
>>288
「新手か…きりがないな」
ゆっくりと立ち上がる。
 
アラシの側に移動。

291 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/13(月) 00:37
>>288
(うおっまた化けもんがやがった)
アラシたちのそばに移動

292 :『篭城生活』:2003/01/14(火) 01:08
>>289
ヒューーーン
ドスッ 
落下途中先行させた『シルヴァー・マウンテン』に俗に言う『お姫様抱っこ』をされた。
そして『射程距離』から離れた直後に『マリア』も落下し、アラシに直撃した。
ドゴッ 
ビシャーン!! 
『マリア』は砕け散った。
アラシは脳震盪を起こした。
>>290
ビシャーン!! 
『マリア』が落下し、恐竜の『血』と『肉』を被る羽目になった。
>>291
ビシャーン!! 
『マリア』が落下し、恐竜の『血』と『肉』を被る羽目になった。
 
>>all
ハッハッハ!
そんな間抜けな姿を見て笑う『P.T エイジェンシス』。
『改造女』と『改造子供』には受けなかった様で、真剣な目でアラシたちを見つめる。

293 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/14(火) 01:25
>>292
「…何をやっている」
血をぬぐう。
『マリア』の死体の側に移動。

294 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/14(火) 01:31
>>292
「バカヤロウ!てめえのせいで汚れちまったじゃねえか!」
バシっとアラシの頬を叩く。

295 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/14(火) 23:50
>>292
『射程距離:D』はスタンドの射程であって能力射程じゃないだろ!
持続力の関係で落ちてくるならともかく納得いかないぞ!!
まあいいけどね。
 
「いやこれはこういう作戦なんだよ!」
脳震盪を起こしたが叩かれて気がついた。
「でなんでお前らは俺の傍に来るんだ?」

296 :『神』:2003/01/17(金) 01:31
>>295
ならば『能力射程』を『表記』して置いてくれ。

297 :『篭城生活』:2003/01/17(金) 01:37
>>293
『改造子供』が素早い動きで向かって来た。
>>294
『改造女』が銃をトッドに向けている。
>>295
『P.T エイジェンシス』「じゃあ俺の相手は特殊工作員のコイツか!」

298 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/17(金) 02:11
>>297
「…」
一歩後に下がって自分の下がる前の自分を『再現』。
それが消えるタイミングにあわせてラッシュ。
『再現』された自分が盾になってこちらの攻撃は敵からは見えない。
見えたときにはもう遅い。

299 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/18(土) 00:34
>>297
銃口に向かって一発ハジケ弾発射。
弾丸を撃つ前ならば銃を暴発させられるし、撃ち出された後でも弾丸を防いで防御につながる。
さらに上手くいけば弾丸をハジケさせてそのまま銃口を塞ぐこともできる一石三鳥の策だぜ。

300 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/21(火) 01:45
>>297
「別に特殊でも工作員でもないがまあかかってこいや」
 
『マリア』の残骸で隠れれそうなくらいの大きさのものがあればそれに隠れた。
「おらーかかってこんかーい」

301 :『篭城生活』:2003/01/22(水) 00:25
>>298
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『戦闘不能』ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『再起不能』ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『死亡』ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『OVER KILL』 
 
『改造子供』は『無』くなった。
>>299
ドバゴォ!
ビシュッ!
バシバシバシ
ビスビスビス
・・・・・
シ〜〜〜〜ン
ショットガンと『ハジケ弾』はほぼ同じ威力の様だ。
相殺され、二人にダメージは無かった。
 
ザザッ 
『改造女』は森の茂みへ一旦身を隠した。
ザザザザザッ 
移動している。
>>300
『P.T エイジェンシス』「さて・・・・その前にご希望通り、SASの皆様にお見せしよう・・・・・。」 
『P.T エイジェンシス』「俺様の真の姿を!!」 
ババッ! 
『P.T エイジェンシス』は衣服を脱ぎ捨てた。
そしてその姿は人間では無かった。
しかし恐竜でも無い・・・・・これは何だとは特定出来ない姿。
だが部分部分は何かの『生物』ではある。
そうだ・・・・・これは色んな『生物』の『部品』を合わせて出来た『姿』だ。
とアラシは思った。
それでいて実に『自然』な姿だった。
『P.T エイジェンシス』「ククク・・・・・どうだこの美しい姿は!」 
『P.T エイジェンシス』「そう俺様はすでに人間では無い!強いて言うなら『究極生物』・・・・・・そう!」 
『P.T エイジェンシス』「『アルティメット・シイング』『P.T エイジェンシス』様だァァー!!」 
バーーーーーーーーーン 
『P.T エイジェンシス』「俺の『革命』は『人間革命』!!」 
『P.T エイジェンシス』「『人間』の『肉体』を『革命』する重要な役割だ!!」 
『P.T エイジェンシス』「だから俺はここで死ぬ訳にはいかんし、『秘密』を知ったお前たちを生きて帰す訳にもいかない!」 
『P.T エイジェンシス』「ウオオオオォォォォォ!!!」 
タシッタシッタシッタシッ! 
もの凄いスピードで走って来た。
100キロを超える猛スピードだ。
それに衝突した『マリア』の残骸はバラバラになって飛散した。
アラシは隠れ場所を失った。

302 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/22(水) 00:36
>>301
無くなった?
跡形も無く消えたということか?
周囲を見回す。

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