■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

フリーミッション『レボリューション↑レボリューション↓』

1 :会長:2002/11/21(木) 00:27
我々は地球を『革命』します。 
そのために必要なものが『3つ』あります。
その中の『1つ』はすでに手中にあります。 
後『2つ』で人間は皆殺しです。

232 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/10(金) 01:56
>>229
「しけてんなー何にもねーのかよ…」
布団を引っぺがしたり足でちゃぶ台ひっくり返したりする。

233 :『篭城生活』:2003/01/10(金) 02:38
>>230
ザッ 
部屋へ踏み込んだ。
ギィ・・・
開けたドアが虚しく音を上げるだけで、布団とちゃぶ台しかない質素な部屋だ。
窓ガラスが割れてるが、それは先ほどのドッペルの投石によるものだろう。
>>231
ドッペルは木々を見上げた。
すると自分に向かって落下して来る『好々爺』が見えた。
『好々爺』「イイイイイィー!ハァァァァー!」 
足で踏みつけようとしている。
>>232
するとまた『スタンプカード』を見つけた。
今もっているのと同じ『スタンプカード』だ。
『スタンプ』の数は『0個』。

234 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/10(金) 02:50
>>233
「!!」
しゃがんで転がる。
そしてしゃがむ『前の立っている自分』を再現。
それを盾に。

235 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/10(金) 03:11
>>233
「またスタンプか…何の意味があるんだろう…メンバーの証なのか…?」
スタンプを拾って他に何か無いか探す。

236 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/10(金) 23:58
>>233
なんにもねーな。
『シルヴァー・マウンテン』の力も借りて小屋の屋根に登りたい。
じょうすけとおくやすがやったみたいに。

237 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 01:02
>>234
ガシッ! 
「ぬうぅぅぅん!」 
ドッペルの再現を足で掴んだ。
ドサ
そして『好々爺』は地面に着地した。
>>235
他には動物の『剥製』があった。
それ以外に特に変わった物は無い。
>>236
屋根に登った。
爽やかな風が当たって良い気持ちだ。

238 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 01:04
>>237
周囲を見渡した。

239 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 01:16
>>237
「剥製ね…ただの剥製だろうが調べてみるか…」
剥製を蹴っ飛ばす。

240 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 01:19
>>237
「ふっ!」
着地にタイミングを合わせスタンドで蹴りを仕掛ける。

241 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 01:36
>>238
背の高い木々が視線を遮って何も見えない。
見えるのは木だけ。
>>239
予想通りただの『剥製』だった。
>>240
ドガ! 
『好々爺』の足に当たった。
『好々爺』「・・・・・悪いがこんな攻撃では我が自慢足は傷つかねEEEEEEE!」 
ドガガッ! 
ペキパキ
『好々爺』の凄まじい蹴りを食らった。
肋骨が折れた模様。

242 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 01:54
>>241
「ここからじゃあ無理か。
さて、そろそろドッペルがジジイをブチのめした頃かな」
 
屋根から下りてドッペルがいた方へ。

243 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 01:59
>>241
「やっぱ普通の剥製か…」

「ドッペル苦戦してるなー」
戦ってるドッペル達を布団に座って休みながら観戦してる。

244 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 02:07
>>241
「ぐ…!!」
時間差で蹴りを再生。
軸足を蹴飛ばし、転ばせる。

245 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 02:18
>>242
近寄ると苦しそうに蹲っているドッペルと誇らしげな顔つきの『好々爺』が見えた。
>>243
少し体力が回復した様だ。
>>244
ドガ!
『好々爺』「・・・・だから無駄だって!」 
『好々爺』のたくましい足には効果が無かった。

246 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 02:23
>>245
「あんだよ大ピンチぽいじゃあねーか」
『シルヴァー・マウンテン』を発現しつつ二人の方へ。
 
ジジイが飛び掛ってきたら何時でもブン殴れるように。

247 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 02:31
>>245
「アイツぜんぜんだめだめだな…」
左手で布団を弄くりながらのほほんと観てる。

248 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 02:32
>>245
「ちっ…」
距離を取って意思を拾う。

249 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 02:37
>>246
『好々爺』「次はそっちか。」 
ドゴオ! 
大木を蹴った。
メキメキメキ
アラシに向かって落ちて来る。
『好々爺』を見失った。
>>247
アラシが助けに行った模様。
>>248
石を拾った。

250 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 02:40
>>249
「さっきから足ばかり使ってるが、それ以外はどうなんだ?」
石を腕に向かって投げる。

251 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 02:43
>>249
「いやお前だよ」
 
『シルヴァー・マウンテン』で倒れてきた樹をどついた。
『指向性』を『転換』。パスAAのこともありあっさりと樹は反対方向にブッ飛ば
される。
つまり、ジジイの方に倒れてくるってことになるな。

252 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 02:52
>>250
パキ
『好々爺』「オウッ!」 
『好々爺』の腕が折れた様だ。
>>251
メキメキメキ 
と大木は元の位置へ戻った。
『好々爺』「何だこの力はッ!?」 
『好々爺』は泣きながら驚いた。

253 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 02:55
>>252
「やはりな!」
驚いている好々爺の後ろに回って後頭部を殴る。

254 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 02:56
>>249
「おや、助けに入ったようだな…
 あのジジイに逃げられないようにしなくては…」

布団を解いて糸を作る。

小屋を出てドッペル、アラシ、ジジイたちの周囲を大回りで円を描くように回りながら
糸で囲む。

255 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 03:05
>>252
「泣いて済めばアクメツはいらねー」
 
ジジイをブチのめす。

256 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 03:10
>>253
ガツン! 
『好々爺』「うぐッ!」 
『好々爺』はポックリ逝った。
>>254
糸で囲んだ。
>>255
『好々爺』の死体を殴ったり蹴ったりした。

257 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 03:11
>>256
「で、結局『レボリューションズ』については何も解らなかったわけだが」
 
とりあえず小屋に戻って作戦会議しようぜ!!

258 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 03:13
>>257
「この小屋に何かないか?」
小屋にあるもので怪我の応急処置をする。

259 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 03:13
>>256
「バカーーッ殺しちゃだめだろうが!」
ジジイの持ち物を探る。

260 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 03:16
>>257

>>258
大分楽になった。
>>259
特に持ち物無し。
 
>>257
>>258
>>259
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!! 
山頂の方向から地響きの様な音が聞こえた。
そしてその音は段々と近づいて来る様だ。

261 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 03:18
>>260
「何!?」
窓から音のするほうを見る。

262 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 03:18
>>260
「なんだぁ!?」
山頂の方向を見る。

263 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 03:19
>>260
「?」
 
見た。

264 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 03:22
>>261
>>262
>>263
体長10mを超える怪物が見えた。
バギャア! 
怪物に体当たりされ、小屋の壁がぶち壊れた。

265 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 03:27
>>264
「またこんなかよ!怪獣映画かっつうの!!」
 
とりあえず小屋の外に出よう。
窓からでもなんでもいいから。

266 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 03:29
>>264
「なにぃ!?なんだあの化けモノは!」
木の後ろに隠れて観察する。

267 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 03:31
>>264
「冗談じゃない。やってられるか!」
小屋から出る。
退路を確認。
巨大な怪獣が通れないような道を探す。

268 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 03:36
ガオオオオオォォォォォオオオオン!!!!! 
とてつもなく大きな咆哮。
この怪物は誰もが映画などで見た事があるであろう『ティラノサウルス』だ。
>>265
>>266
その怪物には『人』が乗っていた。
厚いコートに身を隠しながら。
『人』「おい!うるせえぞ!マスコミやFBIがやって来たらどうすんだ!」 
『ティラノサウルス』「グルルル・・・・・。」 
『ティラノサウルス』の涎が垂れた。
そして地面に水溜りが出来た。
>>267
探したが、あの怪物は木々をなぎ倒してここまでやってきた。
そんな巨獣が通れない様な道などこの山には無い事が解った。

269 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 03:38
>>268
「人が操ってるのか? なら、どうとでもなるか…」
人が乗ってるのは頭の上?

270 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 03:39
>>268
「いや五月蝿くしてんのはおまえの方だろ!!」
 
とりあえず『ティラノサウルス』に近づいて素早く『シルヴァー・マウンテン』で触れた。
生物の場合触れた時にもっとも強い『指向性』が逆転するらしい。
少なくともこれで『ティラノサウルス』はこっちの敵にはならない。はず。

271 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 03:43
>>268
「アイツが操っているのか…しかし…
 恐竜人間といいティラノサウルスといい…まるで古代に来たみたいだぜ」
隠れてながら近づいて様子を見ている。

272 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 03:51
>>269
『人』は頭の上で座っている。 
>>270
素早く近づいて触れた。 
『ティラノサウルス』の涎が止まった。
ブン 
尻尾が飛んで来た。
>>271
見下ろされているため自分の位置はバレバレだ。
隠れながら近づけない。
そもそももう見つけられている。  
 
>>269
>>270
>>271
『人』「おい手前ら!まさかCIAか!?それともSATか!?」 
『人』「俺様の『改造人間』どもを壊しやがって!」 
『人』「どっちみち手前らは帰さねえ!『マリア』のエサにしてやるぜッ!」 
『マリア』=『ティラノサウルス』「グルルルル・・・・・。」 
『マリア』は嫌そうな顔をしている。

273 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 03:54
>>272
「お前がレボリューションズか!?」
石を拾いながら聞く。

274 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 03:58
>>272
じゃあせめて恐竜の真正面にならない位置に移動。

「相手はティラノサウルス…私のスタンド能力は弾丸…
 となったらやることはアレしかないな…」

「オイッ危険だぞ!恐竜から離れろ!」
他のヤツらに忠告しておく。

275 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 04:12
>>273
『人』「そうだ!俺様が秘密革命組織『レボリューションズ』の『P.T エイジェンシス』だ!!」 
『P.T エイジェンシス』「ハッ!?」 
『P.T エイジェンシス』「手前誘導尋問しやがったな!やはりSWATか!!」 
ブチブチブチ
『P.T エイジェンシス』「ぶっ殺す!行け『マリア』!」 
『マリア』「ガオオオォォォォォオン!!」 
『P.T エイジェンシス』「うるせえ!」 
ズズズズ 
『マリア』がドッペルを踏みつけようとした。
>>274
移動した。

276 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 04:23
>>275
「…まあ、なんでもいい。お前が誰に殺されようが大した違いはない!」
スタンドが両手を挙げて支える動作。
その後それを再現。
再現されたスタンドがマリアの足を支える。
すぐに潰されるだろうが、一瞬でも足を支えればその時間を利用して逃げる。

277 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 04:39
>>272
後ろに飛びのく。
それで避けられそうにないならラッシュで尻尾を弾く。

278 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 05:18
>>277
間一髪で避けた。

279 :『篭城生活』:2003/01/12(日) 00:00
>>276
ドスン!! 
ペシャ
再現された『スタンド』は支えにはならなかった。
バキボキバキ
押しつぶされ、地面にめり込むドッペル。
コンクリートであれば即死だっただろう。

280 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/12(日) 00:08
>>275
足の小指をタンスにぶつけたことがある人なら分かるだろうが
アノ痛みは小指に神経が集中しているために起こる痛みである。

恐竜に向かって神経の集中した足の小指を狙ってエネルギー弾を発射する!

281 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/12(日) 00:12
>>279
まるでギャグマンガだと思った。
「おーい生きてるか?」
 
恐竜は今何か踏んでいるか?(ドッペル除く)

282 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/12(日) 02:42
>>279
「……」
ダメージを確認。
既に恐竜の足がどいているならとりあえずその場を離れる。
そうでないなら逃げられないのでどうしようもないな。

283 :『篭城生活』:2003/01/12(日) 02:49
>>280
ボキャ!!
ビシャビシャビシャ
『マリア』「ウギャァァァァオオ!」 
暴れ出す『マリア』。
『P.T エイジェンシス』「お、おい!うるせえつってんだ・・・・・うお!」 
『マリア』は『P.T エイジェンシス』を振り落とした。
『P.T エイジェンシス』「手前ッ!もう許さねえ!ブッ殺してやる!!」 
シュバッ 
ガッ 
ズルゥ! 
『P.T エイジェンシス』は素早い動きで『マリア』の頭を掴み、『頭蓋骨』を抜き取った。
『P.T エイジェンシス』「まったく舐めやがって・・・・・どいつもこいつも!」 
>>281
恐竜は『死』んだ。
>>282
10数本ほど骨が折れた。
既に恐竜の足はどいているのでその場を離れた。

284 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/12(日) 02:53
>>283
動けるのか?
「まあ、生きていただけ幸運か…」
エイジェンシスと距離をとって様子を見る。

285 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/12(日) 02:56
>>283
「ハァハァ…恐竜を倒したか……ってアイツのほうが強いのかよ!
 二人とも任せたぞ。俺は休むからな!」
倒れた恐竜の影に隠れる。

286 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/12(日) 03:24
>>283
じゃあ今エイジェンスとかいうやつは恐竜の死体の上にいるんだな?
 
「あっそ」
『恐竜の死体』が地球から受ける『引力』を『転換』。
『恐竜の死体』ごと、ジェイスを空に『落とす』。
「『死体』はもう『生き物』じゃねー‥‥ただの『物』だからな‥‥」

287 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/12(日) 03:27
>>286
ごめんちゃんと読んでなかった。上のは無しで。
 
とりあえず『恐竜の死体』が地球から受ける『重力』を『転換』。
本来存在しない『反重力』で『恐竜の死体』は空に飛んでゆくがそれを
『シルヴァー・マウンテン』で掴んで飛ばないようにする。
まるで水素入りの風船を持ってる遊園地の子供のように。

288 :『篭城生活』:2003/01/12(日) 03:38
>>284
『P.T エイジェンシス』「しょうがねえ!『マリア』は使い物になんねえしな!」 
『P.T エイジェンシス』「出て来い!『充』と『奈津子』!」 
ガサガサッ
小さい子供が草むらから出て来た。
しかしその子供の爪は異常に長く太い。
そして尻尾も生えている。
ザッ
木々の間から散弾銃を持った女が出て来た。
女の目は人間の目ではない様だ。
>>285
草むらから尻尾の生えた小さい子供が出て来た。
>>287
グン! 
『マリア』の『反重力』は掴んだアラシと共に『空』へ『落下』させる。
その落下(上昇)スピードはビルから落ちた時とほぼ同じスピードだ。
そして時間と共に加速していく。

289 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/12(日) 03:56
>>288
「打ち上げ完了ッ!!」
(あぶねー!まさかここまで派手に『落ちる』とは思わなかったぜ!!)
 
慌てて手を離す。即座に。しかしあくまで見かけは冷静に。
それでも地面まで距離があるなら、『シルヴァー・マウンテン』に自分で自分
をキャッチ。ダメージを軽減。

290 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/12(日) 04:04
>>288
「新手か…きりがないな」
ゆっくりと立ち上がる。
 
アラシの側に移動。

291 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/13(月) 00:37
>>288
(うおっまた化けもんがやがった)
アラシたちのそばに移動

292 :『篭城生活』:2003/01/14(火) 01:08
>>289
ヒューーーン
ドスッ 
落下途中先行させた『シルヴァー・マウンテン』に俗に言う『お姫様抱っこ』をされた。
そして『射程距離』から離れた直後に『マリア』も落下し、アラシに直撃した。
ドゴッ 
ビシャーン!! 
『マリア』は砕け散った。
アラシは脳震盪を起こした。
>>290
ビシャーン!! 
『マリア』が落下し、恐竜の『血』と『肉』を被る羽目になった。
>>291
ビシャーン!! 
『マリア』が落下し、恐竜の『血』と『肉』を被る羽目になった。
 
>>all
ハッハッハ!
そんな間抜けな姿を見て笑う『P.T エイジェンシス』。
『改造女』と『改造子供』には受けなかった様で、真剣な目でアラシたちを見つめる。

293 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/14(火) 01:25
>>292
「…何をやっている」
血をぬぐう。
『マリア』の死体の側に移動。

294 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/14(火) 01:31
>>292
「バカヤロウ!てめえのせいで汚れちまったじゃねえか!」
バシっとアラシの頬を叩く。

295 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/14(火) 23:50
>>292
『射程距離:D』はスタンドの射程であって能力射程じゃないだろ!
持続力の関係で落ちてくるならともかく納得いかないぞ!!
まあいいけどね。
 
「いやこれはこういう作戦なんだよ!」
脳震盪を起こしたが叩かれて気がついた。
「でなんでお前らは俺の傍に来るんだ?」

296 :『神』:2003/01/17(金) 01:31
>>295
ならば『能力射程』を『表記』して置いてくれ。

297 :『篭城生活』:2003/01/17(金) 01:37
>>293
『改造子供』が素早い動きで向かって来た。
>>294
『改造女』が銃をトッドに向けている。
>>295
『P.T エイジェンシス』「じゃあ俺の相手は特殊工作員のコイツか!」

298 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/17(金) 02:11
>>297
「…」
一歩後に下がって自分の下がる前の自分を『再現』。
それが消えるタイミングにあわせてラッシュ。
『再現』された自分が盾になってこちらの攻撃は敵からは見えない。
見えたときにはもう遅い。

299 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/18(土) 00:34
>>297
銃口に向かって一発ハジケ弾発射。
弾丸を撃つ前ならば銃を暴発させられるし、撃ち出された後でも弾丸を防いで防御につながる。
さらに上手くいけば弾丸をハジケさせてそのまま銃口を塞ぐこともできる一石三鳥の策だぜ。

300 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/21(火) 01:45
>>297
「別に特殊でも工作員でもないがまあかかってこいや」
 
『マリア』の残骸で隠れれそうなくらいの大きさのものがあればそれに隠れた。
「おらーかかってこんかーい」

301 :『篭城生活』:2003/01/22(水) 00:25
>>298
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『戦闘不能』ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『再起不能』ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『死亡』ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『OVER KILL』 
 
『改造子供』は『無』くなった。
>>299
ドバゴォ!
ビシュッ!
バシバシバシ
ビスビスビス
・・・・・
シ〜〜〜〜ン
ショットガンと『ハジケ弾』はほぼ同じ威力の様だ。
相殺され、二人にダメージは無かった。
 
ザザッ 
『改造女』は森の茂みへ一旦身を隠した。
ザザザザザッ 
移動している。
>>300
『P.T エイジェンシス』「さて・・・・その前にご希望通り、SASの皆様にお見せしよう・・・・・。」 
『P.T エイジェンシス』「俺様の真の姿を!!」 
ババッ! 
『P.T エイジェンシス』は衣服を脱ぎ捨てた。
そしてその姿は人間では無かった。
しかし恐竜でも無い・・・・・これは何だとは特定出来ない姿。
だが部分部分は何かの『生物』ではある。
そうだ・・・・・これは色んな『生物』の『部品』を合わせて出来た『姿』だ。
とアラシは思った。
それでいて実に『自然』な姿だった。
『P.T エイジェンシス』「ククク・・・・・どうだこの美しい姿は!」 
『P.T エイジェンシス』「そう俺様はすでに人間では無い!強いて言うなら『究極生物』・・・・・・そう!」 
『P.T エイジェンシス』「『アルティメット・シイング』『P.T エイジェンシス』様だァァー!!」 
バーーーーーーーーーン 
『P.T エイジェンシス』「俺の『革命』は『人間革命』!!」 
『P.T エイジェンシス』「『人間』の『肉体』を『革命』する重要な役割だ!!」 
『P.T エイジェンシス』「だから俺はここで死ぬ訳にはいかんし、『秘密』を知ったお前たちを生きて帰す訳にもいかない!」 
『P.T エイジェンシス』「ウオオオオォォォォォ!!!」 
タシッタシッタシッタシッ! 
もの凄いスピードで走って来た。
100キロを超える猛スピードだ。
それに衝突した『マリア』の残骸はバラバラになって飛散した。
アラシは隠れ場所を失った。

302 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/22(水) 00:36
>>301
無くなった?
跡形も無く消えたということか?
周囲を見回す。

303 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/22(水) 23:02
>>301
「『秘密を知った』ってお前がぺらぺら勝手に喋ってるだけじゃねーか!」 
 
隠れ場所を失ったはずのアラシだがしかしその表情は不敵だ。
「なるほどな‥‥『レボリューション』には『革命』って意味があったっけな。
そしてもう一つ‥‥『進化』っつー意味もあったよなあ‥‥?」
エイジェンシスを『シルヴァー・マウンテン』で迎え撃つ。
こちらもパワーとスピードには自信ありだが、あえて攻撃をくらっても構わない
覚悟で一撃、確実に叩き込む。
そして『指向性』を『転換』。
今この男の持つ最も強い『指向性』は『革命』という名の『進化』!それを『転換』
したならばッ!!

304 :『篭城生活』:2003/01/25(土) 01:51
>>302
周囲を見回すと、
『マリア』の残骸と『改造子供』の残骸とアラシと『究極の生命体』がいる事が解った。
>>303
あえて攻撃をくらっても構わない覚悟で拳での一撃を放った。
ズボォッ!
アラシの体に、大きな『風穴』が開いた。
開けたのは『P.T エイジェンシス』の拳だ。
『P.T エイジェンシス』「クックック・・・・・・この俺様に勝てると思ったか!バカなKGBだ!!」 
ズボッ 
『P.T エイジェンシス』は拳を引き抜いた。
アラシに風が吹いた。
アラシ『シルヴァー・マウンテン』 『死亡』 
 
アンドーはそこで『夢』から覚めて少し泣いた。

305 :『神』:2003/01/25(土) 02:14
>>304
アンドーじゃなくてアラシが夢から覚めたのだ。

306 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/25(土) 02:47
>>304
死んだがしかしここは風穴を開けられながらも一撃叩き込んだっていうのが
美しいよね。
 
叩き込んだと言い切ってみる。

307 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/25(土) 04:16
>>304
「さて、いまいち勝てる気がしないが」
 
PTから距離をとり、森の中に入る。

308 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/30(木) 23:43
>>301
「普通なら茂みに隠れれば有利になるだろうが…あいにく俺の弾丸の前からは逃げられないぜ」
 パンパンパンッ!ハジケ弾を茂みに向かって撃ち込む。
 ハジケ弾は茂みの小枝をハジケさせる。小枝や葉っぱといえどはじける速度と力が強いのでカミソリ並に危険になるはず。

「ヘッヘッヘッ小枝といえど当たり所が悪ければザックリ切れるかもしれないぜ。」

309 :『篭城生活』:2003/02/02(日) 00:22
>>306
と『起床』した後言った。
>>307
『P.T エイジェンシス』「んっん〜〜〜なるほどなるほど、貴様ら『国家の犬』にはもう逃げるしか道が無いもんなぁ〜〜〜!」 
ザザザザザッ! 
野獣の様に追いかけてくる。
走行速度がドッペルより圧倒的に速い。
>>308
パンパンパンッ! 
ビスビスビスビスビスビス 
ザザザザザ! 
シーン 
当たったのか解らないが、とりあえず『改造女』が何処にいるか解らなくなってしまった。

310 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/02(日) 00:40
>>309
「逃げるとは誰も言っていない」
 
地面に向かってラッシュ。
落ち葉を巻き上げる。
さらにそれを再現。
巻き上がる落ち葉の量を2倍にする。
 
その落ち葉と、落ち葉の擦れる音を使ってかく乱する。 
 
その後すぐに木の陰に隠れ、その木に登る。

311 : トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/02(日) 01:12
>>309
(ハジケ弾が撒き散らした木の葉や枝が煙幕代わりになっている…
 攻撃してきた瞬間にそこに向かって打ち込んでやるぜ)

『マリア』の残骸のそばで寝ッ転がる。
攻撃してきたらコイツの肉片をハジケさせて防御してやる

312 :『篭城生活』:2003/02/02(日) 01:27
>>311
ドゴドゴドゴ 
ザザァァァァ・・・・・・! 
大量の木の葉が舞い上がった。
『P.T エイジェンシス』「・・・・・・・くっくっく!隠れても無駄だ!『究極生命体』と言っただろう!!」 
『P.T エイジェンシス』「・・・・・・・・・・・・・・・。」 
クンクン 
『P.T エイジェンシス』は『犬』のように匂いを嗅ぐ。
>>311
シーン 
シーン 
シーン 
『改造女』 『死亡』 
 
ドサッ! 
木の上から落ちて来た。
途中で体力が尽きたらしい。

313 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/02(日) 01:45
>>312
マジで!そんな簡単に死んじゃっていいのか。
じゃあさっさと『P.T エイジェンシス』を倒しに行くぜ
肉片の中から恐竜のツメをもっていくぜ。

314 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/02(日) 01:48
>>312
(一瞬見失えば十分だ…!)
登った木からエイジェンシスの頭上に飛び降りる。
そのまま落下しながら両手を組んでエイジェンシスの脳天に叩き下ろす!
命中したら次は顎にアッパーを食らわせながら直前の一撃を再現。
上下両方の方向から同時に打撃を与える。

315 :『篭城生活』:2003/02/05(水) 23:56
>>313
『P.T エイジェンシス』とドッペルが交戦している。
その近くにアラシの死体が転がっている。
胸に大きな穴が開いていたのが死因だろう。
そして強靭な爪を得た。
>>314
ザザッ! 
木から飛び降りる時に枝が揺れた。
『P.T エイジェンシス』「ン!」 
ガシ! 
ドッペルの一撃は『P.T エイジェンシス』の腕で受け止められた。
『P.T エイジェンシス』「惜しいね〜普通の人間の『聴覚』と『反射神経』なら成功しただろうに・・・・・・・『革命』前のなッ!」 
ドォンッ! 
『P.T エイジェンシス』はドッペルを突き飛ばした。
ドガッ 
ドッペルは3mほど吹っ飛ばされ木にぶつかった。

316 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/06(木) 00:28
>>315
「…ッ! 超人、ということか…」
枝を1本折って手に持っておく。
 
その場に待機。

317 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/06(木) 00:29
ツメを持って『P.T エイジェンシス』に5mぐらい間合いを取りながら近づく。

狙うとしたらドッペルを攻撃する瞬間だ!
次にドッペルが攻撃される瞬間!
ハジケ弾を『P.T エイジェンシス』の頭に向かって撃ち出すぜ。

318 :『篭城生活』:2003/02/06(木) 00:55
>>316
ポキッ 
枝を折った。
『P.T エイジェンシス』「おや?もう動かないって事は観念したのか?哀れなWHOめ。」 
ザッザッザ・・・・・・ 
一歩一歩近づいてきている。
>>317
『P.T エイジェンシス』がドッペルに向かって行く。

319 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/06(木) 01:16
>>318
(何かやるつもりか?あわせてみよう)
通じるかわからないけどドッペルとアイコンタクトを取ってみる。

以下ボディランゲージ

1.音を立てずに耳元で手を鳴らすポーズ。
2.イカレたみたいに頭を振るポーズ。
3.後ろからツメで刺すポーズをしてみる。

上手く伝わるといいなぁ

320 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/06(木) 01:19
>>318
>>319
(何かする気か…さて)
ギリギリまでエイジェンシスを引き付ける。
もし殴りかかってきたら『残像』を盾に拳を防ぐ。
あのパワーからするに『残像』を貫通する可能性もある。
もしそうなったら貫通した腕にラッシュを食らわせてへし折る。
 
もしこちらの目の動きでエイジェンシスがトッドに気付いて何らかの対応を見せたら、
後からエイジェンシスにラッシュを食らわせる。

321 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 00:21
>>319
>>320
『P.T エイジェンシス』「死ねッ!」 
ドシュウ! 
ズボ 
『P.T エイジェンシス』「ん!?」 
殴りかかってきた『P.T エイジェンシス』だが、行動を予想したドッペルは『残像』で防いだ。
『残像』を貫く『P.T エイジェンシス』の腕。
ガンガンガンガンガン! 
ラッシュをかけるドッペル。
ベキィ! 
見事『P.T エイジェンシス』の腕をヘシ折った。
『P.T エイジェンシス』「ぬ、ぬがぁぁぁ!」 
残った左手でドッペルの頭部を抉り抜こうとするが、その左手は『光輝い』ていた。

322 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/08(土) 01:04
>>321
(くっ…あの左手、何かヤバイ!)
前に突っ込んで左手をかわしながらエイジェンシスの懐に飛び込む。
念のため頭部を右手でガード、その状態でわずかに左に移動。
右手の『残像』を作る。
『残像』と本当の右手両方でガード。
いざとなったら右手を犠牲にしてでも攻撃をそらす。

323 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 01:10
>>321
「今がチャンス!くらえ!」
『P.T エイジェンシス』がドッペルを攻撃した瞬間!
連続でハジケ弾を撃ちだす!
狙いは『P.T エイジェンシス』の頭!
頭に触れるか触れないかの一瞬、空気をハジケさせて攻撃!
直接的な威力こそ無いが、避けなければ空気に頭を揺さぶられドッペルからの攻撃を防げず、
避けても耳元で空気がハジケた衝撃はヤツの人より優れた聴力にダメージを与えショック状態になるか鼓膜が破れる!

324 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 01:19
>>322
ガシッ 
右手でガードをしようとしたドッペルだが、その右手を掴まれた。
『P.T エイジェンシス』(最初からこれが狙いだぜッ!・・・・・・・ん!?) 
『P.T エイジェンシス』の『触覚』が働いた。
>>323
『P.T エイジェンシス』「ふん!その変な物を撃つしか能がないのかッ!」 
『P.T エイジェンシス』「その特殊なエネルギー弾は何かの能力の付属かと思っていたがな!」 
グイッ 
ドッペルをエネルギー弾の『盾』にした。

325 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/08(土) 01:30
>>324
「敵が目の前にいるというのに…悠長なッ!」
 
エイジェンシスが右手を掴んでいる間に左手で顔面に目潰し。
 
その後盾にされたなら腕を振って残像を作り、それにハジケ弾を当てる。

326 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 01:47
>>324-325
いちおう注釈)ハジケ弾は生物にあたっても普通の塊がぶつかったようなもの。ハジケるのは生物以外にあたった時のみ。

ドッペルが成功すればそのままエイジェンシスの頭近くでハジケさせる。
失敗した場合はドッペルの手前で空気をハジケさせてダメージ拡散&爆風でスキを作らせる。

327 :『神』:2003/02/08(土) 02:06
>>326
『服』に当たったらどうなるのだ? 
そもそも『空気』に当たると表現しているがそれは最初の出現した時から当たっているのではないか?

328 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 02:23
>>327
キラークイーンの着弾点火弾みたいなもんだと思ってください。(接触したらハジケないけど)
服にあたっても最初から服をハジケさせようと思っていなければハジケ無いと思う。
もともとは
>>どのような物体もこのエネルギーに触れれば「ばらばらに飛び散って」しまう。(液体や気体も可能)
この『どのような物体もこのエネルギーに触れれば』と『気体も可能』
の二つから
気体に触れたら爆破→空気に触れた瞬間ハジケるとそもそも飛ばせない→狙ったところでハジケ可能
と言う解釈なので。
自由にハジケさせられると強すぎる!なら最初にエイジェンシスの頭があった場所で空気がハジケるという事にしてください。

329 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 02:32
>>325
グチュウ 
目を潰した。
嫌な音と感触がした。
『P.T エイジェンシス』「ぐうぅっ!」 
>>326
シュワシュワシュワ
盾にしたドッペルに向かってくるエネルギー弾。
ボシュ
『P.T エイジェンシス』「何ィ!」 
しかしエネルギー弾は盾をすり抜けてきた。
ビスビスビス
ドッペルと『P.T エイジェンシス』にハジケ弾の爆風が襲った。
『P.T エイジェンシス』「ぐわあッ!」 
悲痛な叫びをあげてドッペルの腕を離してドッペルから離れた。
腕はなんだか『スッキリ』としていた。
ドッペルは爆風で顔右半分がボロボロになった。
右目自身は傷ついていないが、血が入ってきていてものを見れる状態ではない。

330 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/08(土) 02:44
>>329
まさか右腕が丸ごと無くなって『スッキリ』という落ちじゃないだろうな?
 
(逃がすか…!)
 
左目だけで相手を確認しながらエイジェンシスとの距離を詰め、ラッシュ。
目を潰したとしても音を聞いてこちらの接近を察するだろうが、応戦してきたら途中で『残像』のラッシュと交代。
本体の方は足払いでエイジェンシスを転ばせる。

331 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 03:04
>>329
えーと…直に手で接触してないハジケ空気弾って『猫草』の方の威力ですよ!
幾らなんでも腕なくなったりボロボロになるほどの威力はありません!
ドッカーーン!じゃなくてパンッって感じで。
直接的な威力よりも爆音と顔に来る突風でダメージって感じで。


とりあえず完全に仕留めるため、
後ろからエイジェンシスの背中に『ツメ』を突き刺し威力の高い直触りでツメを破裂させようとする。

332 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 03:14
>>330
サッ 
木の上にジャンプして飛び乗った。
『P.T エイジェンシス』「手前らの能力は大体理解したぜ」 
『P.T エイジェンシス』の右腕はいつのまにか治っており、手には『アラシの生首』を持っていた。 
ビシュ! 
ドッペルに向けて白いものを二本投げた。
『P.T エイジェンシス』「今度は俺の能力を紹介してやるよォォー!」 
>>331
当然だが、
トッド   ドッペル エイジェンシス の位置関係であり、『P.T エイジェンシス』はドッペルから離れる様に逃げた。
その行動を行なうには距離が遠すぎる。

91KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス