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フリーミッション『レボリューション↑レボリューション↓』

1 :会長:2002/11/21(木) 00:27
我々は地球を『革命』します。 
そのために必要なものが『3つ』あります。
その中の『1つ』はすでに手中にあります。 
後『2つ』で人間は皆殺しです。

272 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 03:51
>>269
『人』は頭の上で座っている。 
>>270
素早く近づいて触れた。 
『ティラノサウルス』の涎が止まった。
ブン 
尻尾が飛んで来た。
>>271
見下ろされているため自分の位置はバレバレだ。
隠れながら近づけない。
そもそももう見つけられている。  
 
>>269
>>270
>>271
『人』「おい手前ら!まさかCIAか!?それともSATか!?」 
『人』「俺様の『改造人間』どもを壊しやがって!」 
『人』「どっちみち手前らは帰さねえ!『マリア』のエサにしてやるぜッ!」 
『マリア』=『ティラノサウルス』「グルルルル・・・・・。」 
『マリア』は嫌そうな顔をしている。

273 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 03:54
>>272
「お前がレボリューションズか!?」
石を拾いながら聞く。

274 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/11(土) 03:58
>>272
じゃあせめて恐竜の真正面にならない位置に移動。

「相手はティラノサウルス…私のスタンド能力は弾丸…
 となったらやることはアレしかないな…」

「オイッ危険だぞ!恐竜から離れろ!」
他のヤツらに忠告しておく。

275 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 04:12
>>273
『人』「そうだ!俺様が秘密革命組織『レボリューションズ』の『P.T エイジェンシス』だ!!」 
『P.T エイジェンシス』「ハッ!?」 
『P.T エイジェンシス』「手前誘導尋問しやがったな!やはりSWATか!!」 
ブチブチブチ
『P.T エイジェンシス』「ぶっ殺す!行け『マリア』!」 
『マリア』「ガオオオォォォォォオン!!」 
『P.T エイジェンシス』「うるせえ!」 
ズズズズ 
『マリア』がドッペルを踏みつけようとした。
>>274
移動した。

276 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/11(土) 04:23
>>275
「…まあ、なんでもいい。お前が誰に殺されようが大した違いはない!」
スタンドが両手を挙げて支える動作。
その後それを再現。
再現されたスタンドがマリアの足を支える。
すぐに潰されるだろうが、一瞬でも足を支えればその時間を利用して逃げる。

277 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/11(土) 04:39
>>272
後ろに飛びのく。
それで避けられそうにないならラッシュで尻尾を弾く。

278 :『篭城生活』:2003/01/11(土) 05:18
>>277
間一髪で避けた。

279 :『篭城生活』:2003/01/12(日) 00:00
>>276
ドスン!! 
ペシャ
再現された『スタンド』は支えにはならなかった。
バキボキバキ
押しつぶされ、地面にめり込むドッペル。
コンクリートであれば即死だっただろう。

280 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/12(日) 00:08
>>275
足の小指をタンスにぶつけたことがある人なら分かるだろうが
アノ痛みは小指に神経が集中しているために起こる痛みである。

恐竜に向かって神経の集中した足の小指を狙ってエネルギー弾を発射する!

281 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/12(日) 00:12
>>279
まるでギャグマンガだと思った。
「おーい生きてるか?」
 
恐竜は今何か踏んでいるか?(ドッペル除く)

282 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/12(日) 02:42
>>279
「……」
ダメージを確認。
既に恐竜の足がどいているならとりあえずその場を離れる。
そうでないなら逃げられないのでどうしようもないな。

283 :『篭城生活』:2003/01/12(日) 02:49
>>280
ボキャ!!
ビシャビシャビシャ
『マリア』「ウギャァァァァオオ!」 
暴れ出す『マリア』。
『P.T エイジェンシス』「お、おい!うるせえつってんだ・・・・・うお!」 
『マリア』は『P.T エイジェンシス』を振り落とした。
『P.T エイジェンシス』「手前ッ!もう許さねえ!ブッ殺してやる!!」 
シュバッ 
ガッ 
ズルゥ! 
『P.T エイジェンシス』は素早い動きで『マリア』の頭を掴み、『頭蓋骨』を抜き取った。
『P.T エイジェンシス』「まったく舐めやがって・・・・・どいつもこいつも!」 
>>281
恐竜は『死』んだ。
>>282
10数本ほど骨が折れた。
既に恐竜の足はどいているのでその場を離れた。

284 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/12(日) 02:53
>>283
動けるのか?
「まあ、生きていただけ幸運か…」
エイジェンシスと距離をとって様子を見る。

285 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/12(日) 02:56
>>283
「ハァハァ…恐竜を倒したか……ってアイツのほうが強いのかよ!
 二人とも任せたぞ。俺は休むからな!」
倒れた恐竜の影に隠れる。

286 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/12(日) 03:24
>>283
じゃあ今エイジェンスとかいうやつは恐竜の死体の上にいるんだな?
 
「あっそ」
『恐竜の死体』が地球から受ける『引力』を『転換』。
『恐竜の死体』ごと、ジェイスを空に『落とす』。
「『死体』はもう『生き物』じゃねー‥‥ただの『物』だからな‥‥」

287 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/12(日) 03:27
>>286
ごめんちゃんと読んでなかった。上のは無しで。
 
とりあえず『恐竜の死体』が地球から受ける『重力』を『転換』。
本来存在しない『反重力』で『恐竜の死体』は空に飛んでゆくがそれを
『シルヴァー・マウンテン』で掴んで飛ばないようにする。
まるで水素入りの風船を持ってる遊園地の子供のように。

288 :『篭城生活』:2003/01/12(日) 03:38
>>284
『P.T エイジェンシス』「しょうがねえ!『マリア』は使い物になんねえしな!」 
『P.T エイジェンシス』「出て来い!『充』と『奈津子』!」 
ガサガサッ
小さい子供が草むらから出て来た。
しかしその子供の爪は異常に長く太い。
そして尻尾も生えている。
ザッ
木々の間から散弾銃を持った女が出て来た。
女の目は人間の目ではない様だ。
>>285
草むらから尻尾の生えた小さい子供が出て来た。
>>287
グン! 
『マリア』の『反重力』は掴んだアラシと共に『空』へ『落下』させる。
その落下(上昇)スピードはビルから落ちた時とほぼ同じスピードだ。
そして時間と共に加速していく。

289 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/12(日) 03:56
>>288
「打ち上げ完了ッ!!」
(あぶねー!まさかここまで派手に『落ちる』とは思わなかったぜ!!)
 
慌てて手を離す。即座に。しかしあくまで見かけは冷静に。
それでも地面まで距離があるなら、『シルヴァー・マウンテン』に自分で自分
をキャッチ。ダメージを軽減。

290 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/12(日) 04:04
>>288
「新手か…きりがないな」
ゆっくりと立ち上がる。
 
アラシの側に移動。

291 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/13(月) 00:37
>>288
(うおっまた化けもんがやがった)
アラシたちのそばに移動

292 :『篭城生活』:2003/01/14(火) 01:08
>>289
ヒューーーン
ドスッ 
落下途中先行させた『シルヴァー・マウンテン』に俗に言う『お姫様抱っこ』をされた。
そして『射程距離』から離れた直後に『マリア』も落下し、アラシに直撃した。
ドゴッ 
ビシャーン!! 
『マリア』は砕け散った。
アラシは脳震盪を起こした。
>>290
ビシャーン!! 
『マリア』が落下し、恐竜の『血』と『肉』を被る羽目になった。
>>291
ビシャーン!! 
『マリア』が落下し、恐竜の『血』と『肉』を被る羽目になった。
 
>>all
ハッハッハ!
そんな間抜けな姿を見て笑う『P.T エイジェンシス』。
『改造女』と『改造子供』には受けなかった様で、真剣な目でアラシたちを見つめる。

293 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/14(火) 01:25
>>292
「…何をやっている」
血をぬぐう。
『マリア』の死体の側に移動。

294 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/14(火) 01:31
>>292
「バカヤロウ!てめえのせいで汚れちまったじゃねえか!」
バシっとアラシの頬を叩く。

295 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/14(火) 23:50
>>292
『射程距離:D』はスタンドの射程であって能力射程じゃないだろ!
持続力の関係で落ちてくるならともかく納得いかないぞ!!
まあいいけどね。
 
「いやこれはこういう作戦なんだよ!」
脳震盪を起こしたが叩かれて気がついた。
「でなんでお前らは俺の傍に来るんだ?」

296 :『神』:2003/01/17(金) 01:31
>>295
ならば『能力射程』を『表記』して置いてくれ。

297 :『篭城生活』:2003/01/17(金) 01:37
>>293
『改造子供』が素早い動きで向かって来た。
>>294
『改造女』が銃をトッドに向けている。
>>295
『P.T エイジェンシス』「じゃあ俺の相手は特殊工作員のコイツか!」

298 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/17(金) 02:11
>>297
「…」
一歩後に下がって自分の下がる前の自分を『再現』。
それが消えるタイミングにあわせてラッシュ。
『再現』された自分が盾になってこちらの攻撃は敵からは見えない。
見えたときにはもう遅い。

299 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/18(土) 00:34
>>297
銃口に向かって一発ハジケ弾発射。
弾丸を撃つ前ならば銃を暴発させられるし、撃ち出された後でも弾丸を防いで防御につながる。
さらに上手くいけば弾丸をハジケさせてそのまま銃口を塞ぐこともできる一石三鳥の策だぜ。

300 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/21(火) 01:45
>>297
「別に特殊でも工作員でもないがまあかかってこいや」
 
『マリア』の残骸で隠れれそうなくらいの大きさのものがあればそれに隠れた。
「おらーかかってこんかーい」

301 :『篭城生活』:2003/01/22(水) 00:25
>>298
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『戦闘不能』ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『再起不能』ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『死亡』ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ『OVER KILL』 
 
『改造子供』は『無』くなった。
>>299
ドバゴォ!
ビシュッ!
バシバシバシ
ビスビスビス
・・・・・
シ〜〜〜〜ン
ショットガンと『ハジケ弾』はほぼ同じ威力の様だ。
相殺され、二人にダメージは無かった。
 
ザザッ 
『改造女』は森の茂みへ一旦身を隠した。
ザザザザザッ 
移動している。
>>300
『P.T エイジェンシス』「さて・・・・その前にご希望通り、SASの皆様にお見せしよう・・・・・。」 
『P.T エイジェンシス』「俺様の真の姿を!!」 
ババッ! 
『P.T エイジェンシス』は衣服を脱ぎ捨てた。
そしてその姿は人間では無かった。
しかし恐竜でも無い・・・・・これは何だとは特定出来ない姿。
だが部分部分は何かの『生物』ではある。
そうだ・・・・・これは色んな『生物』の『部品』を合わせて出来た『姿』だ。
とアラシは思った。
それでいて実に『自然』な姿だった。
『P.T エイジェンシス』「ククク・・・・・どうだこの美しい姿は!」 
『P.T エイジェンシス』「そう俺様はすでに人間では無い!強いて言うなら『究極生物』・・・・・・そう!」 
『P.T エイジェンシス』「『アルティメット・シイング』『P.T エイジェンシス』様だァァー!!」 
バーーーーーーーーーン 
『P.T エイジェンシス』「俺の『革命』は『人間革命』!!」 
『P.T エイジェンシス』「『人間』の『肉体』を『革命』する重要な役割だ!!」 
『P.T エイジェンシス』「だから俺はここで死ぬ訳にはいかんし、『秘密』を知ったお前たちを生きて帰す訳にもいかない!」 
『P.T エイジェンシス』「ウオオオオォォォォォ!!!」 
タシッタシッタシッタシッ! 
もの凄いスピードで走って来た。
100キロを超える猛スピードだ。
それに衝突した『マリア』の残骸はバラバラになって飛散した。
アラシは隠れ場所を失った。

302 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/22(水) 00:36
>>301
無くなった?
跡形も無く消えたということか?
周囲を見回す。

303 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/22(水) 23:02
>>301
「『秘密を知った』ってお前がぺらぺら勝手に喋ってるだけじゃねーか!」 
 
隠れ場所を失ったはずのアラシだがしかしその表情は不敵だ。
「なるほどな‥‥『レボリューション』には『革命』って意味があったっけな。
そしてもう一つ‥‥『進化』っつー意味もあったよなあ‥‥?」
エイジェンシスを『シルヴァー・マウンテン』で迎え撃つ。
こちらもパワーとスピードには自信ありだが、あえて攻撃をくらっても構わない
覚悟で一撃、確実に叩き込む。
そして『指向性』を『転換』。
今この男の持つ最も強い『指向性』は『革命』という名の『進化』!それを『転換』
したならばッ!!

304 :『篭城生活』:2003/01/25(土) 01:51
>>302
周囲を見回すと、
『マリア』の残骸と『改造子供』の残骸とアラシと『究極の生命体』がいる事が解った。
>>303
あえて攻撃をくらっても構わない覚悟で拳での一撃を放った。
ズボォッ!
アラシの体に、大きな『風穴』が開いた。
開けたのは『P.T エイジェンシス』の拳だ。
『P.T エイジェンシス』「クックック・・・・・・この俺様に勝てると思ったか!バカなKGBだ!!」 
ズボッ 
『P.T エイジェンシス』は拳を引き抜いた。
アラシに風が吹いた。
アラシ『シルヴァー・マウンテン』 『死亡』 
 
アンドーはそこで『夢』から覚めて少し泣いた。

305 :『神』:2003/01/25(土) 02:14
>>304
アンドーじゃなくてアラシが夢から覚めたのだ。

306 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2003/01/25(土) 02:47
>>304
死んだがしかしここは風穴を開けられながらも一撃叩き込んだっていうのが
美しいよね。
 
叩き込んだと言い切ってみる。

307 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/01/25(土) 04:16
>>304
「さて、いまいち勝てる気がしないが」
 
PTから距離をとり、森の中に入る。

308 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/01/30(木) 23:43
>>301
「普通なら茂みに隠れれば有利になるだろうが…あいにく俺の弾丸の前からは逃げられないぜ」
 パンパンパンッ!ハジケ弾を茂みに向かって撃ち込む。
 ハジケ弾は茂みの小枝をハジケさせる。小枝や葉っぱといえどはじける速度と力が強いのでカミソリ並に危険になるはず。

「ヘッヘッヘッ小枝といえど当たり所が悪ければザックリ切れるかもしれないぜ。」

309 :『篭城生活』:2003/02/02(日) 00:22
>>306
と『起床』した後言った。
>>307
『P.T エイジェンシス』「んっん〜〜〜なるほどなるほど、貴様ら『国家の犬』にはもう逃げるしか道が無いもんなぁ〜〜〜!」 
ザザザザザッ! 
野獣の様に追いかけてくる。
走行速度がドッペルより圧倒的に速い。
>>308
パンパンパンッ! 
ビスビスビスビスビスビス 
ザザザザザ! 
シーン 
当たったのか解らないが、とりあえず『改造女』が何処にいるか解らなくなってしまった。

310 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/02(日) 00:40
>>309
「逃げるとは誰も言っていない」
 
地面に向かってラッシュ。
落ち葉を巻き上げる。
さらにそれを再現。
巻き上がる落ち葉の量を2倍にする。
 
その落ち葉と、落ち葉の擦れる音を使ってかく乱する。 
 
その後すぐに木の陰に隠れ、その木に登る。

311 : トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/02(日) 01:12
>>309
(ハジケ弾が撒き散らした木の葉や枝が煙幕代わりになっている…
 攻撃してきた瞬間にそこに向かって打ち込んでやるぜ)

『マリア』の残骸のそばで寝ッ転がる。
攻撃してきたらコイツの肉片をハジケさせて防御してやる

312 :『篭城生活』:2003/02/02(日) 01:27
>>311
ドゴドゴドゴ 
ザザァァァァ・・・・・・! 
大量の木の葉が舞い上がった。
『P.T エイジェンシス』「・・・・・・・くっくっく!隠れても無駄だ!『究極生命体』と言っただろう!!」 
『P.T エイジェンシス』「・・・・・・・・・・・・・・・。」 
クンクン 
『P.T エイジェンシス』は『犬』のように匂いを嗅ぐ。
>>311
シーン 
シーン 
シーン 
『改造女』 『死亡』 
 
ドサッ! 
木の上から落ちて来た。
途中で体力が尽きたらしい。

313 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/02(日) 01:45
>>312
マジで!そんな簡単に死んじゃっていいのか。
じゃあさっさと『P.T エイジェンシス』を倒しに行くぜ
肉片の中から恐竜のツメをもっていくぜ。

314 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/02(日) 01:48
>>312
(一瞬見失えば十分だ…!)
登った木からエイジェンシスの頭上に飛び降りる。
そのまま落下しながら両手を組んでエイジェンシスの脳天に叩き下ろす!
命中したら次は顎にアッパーを食らわせながら直前の一撃を再現。
上下両方の方向から同時に打撃を与える。

315 :『篭城生活』:2003/02/05(水) 23:56
>>313
『P.T エイジェンシス』とドッペルが交戦している。
その近くにアラシの死体が転がっている。
胸に大きな穴が開いていたのが死因だろう。
そして強靭な爪を得た。
>>314
ザザッ! 
木から飛び降りる時に枝が揺れた。
『P.T エイジェンシス』「ン!」 
ガシ! 
ドッペルの一撃は『P.T エイジェンシス』の腕で受け止められた。
『P.T エイジェンシス』「惜しいね〜普通の人間の『聴覚』と『反射神経』なら成功しただろうに・・・・・・・『革命』前のなッ!」 
ドォンッ! 
『P.T エイジェンシス』はドッペルを突き飛ばした。
ドガッ 
ドッペルは3mほど吹っ飛ばされ木にぶつかった。

316 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/06(木) 00:28
>>315
「…ッ! 超人、ということか…」
枝を1本折って手に持っておく。
 
その場に待機。

317 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/06(木) 00:29
ツメを持って『P.T エイジェンシス』に5mぐらい間合いを取りながら近づく。

狙うとしたらドッペルを攻撃する瞬間だ!
次にドッペルが攻撃される瞬間!
ハジケ弾を『P.T エイジェンシス』の頭に向かって撃ち出すぜ。

318 :『篭城生活』:2003/02/06(木) 00:55
>>316
ポキッ 
枝を折った。
『P.T エイジェンシス』「おや?もう動かないって事は観念したのか?哀れなWHOめ。」 
ザッザッザ・・・・・・ 
一歩一歩近づいてきている。
>>317
『P.T エイジェンシス』がドッペルに向かって行く。

319 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/06(木) 01:16
>>318
(何かやるつもりか?あわせてみよう)
通じるかわからないけどドッペルとアイコンタクトを取ってみる。

以下ボディランゲージ

1.音を立てずに耳元で手を鳴らすポーズ。
2.イカレたみたいに頭を振るポーズ。
3.後ろからツメで刺すポーズをしてみる。

上手く伝わるといいなぁ

320 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/06(木) 01:19
>>318
>>319
(何かする気か…さて)
ギリギリまでエイジェンシスを引き付ける。
もし殴りかかってきたら『残像』を盾に拳を防ぐ。
あのパワーからするに『残像』を貫通する可能性もある。
もしそうなったら貫通した腕にラッシュを食らわせてへし折る。
 
もしこちらの目の動きでエイジェンシスがトッドに気付いて何らかの対応を見せたら、
後からエイジェンシスにラッシュを食らわせる。

321 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 00:21
>>319
>>320
『P.T エイジェンシス』「死ねッ!」 
ドシュウ! 
ズボ 
『P.T エイジェンシス』「ん!?」 
殴りかかってきた『P.T エイジェンシス』だが、行動を予想したドッペルは『残像』で防いだ。
『残像』を貫く『P.T エイジェンシス』の腕。
ガンガンガンガンガン! 
ラッシュをかけるドッペル。
ベキィ! 
見事『P.T エイジェンシス』の腕をヘシ折った。
『P.T エイジェンシス』「ぬ、ぬがぁぁぁ!」 
残った左手でドッペルの頭部を抉り抜こうとするが、その左手は『光輝い』ていた。

322 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/08(土) 01:04
>>321
(くっ…あの左手、何かヤバイ!)
前に突っ込んで左手をかわしながらエイジェンシスの懐に飛び込む。
念のため頭部を右手でガード、その状態でわずかに左に移動。
右手の『残像』を作る。
『残像』と本当の右手両方でガード。
いざとなったら右手を犠牲にしてでも攻撃をそらす。

323 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 01:10
>>321
「今がチャンス!くらえ!」
『P.T エイジェンシス』がドッペルを攻撃した瞬間!
連続でハジケ弾を撃ちだす!
狙いは『P.T エイジェンシス』の頭!
頭に触れるか触れないかの一瞬、空気をハジケさせて攻撃!
直接的な威力こそ無いが、避けなければ空気に頭を揺さぶられドッペルからの攻撃を防げず、
避けても耳元で空気がハジケた衝撃はヤツの人より優れた聴力にダメージを与えショック状態になるか鼓膜が破れる!

324 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 01:19
>>322
ガシッ 
右手でガードをしようとしたドッペルだが、その右手を掴まれた。
『P.T エイジェンシス』(最初からこれが狙いだぜッ!・・・・・・・ん!?) 
『P.T エイジェンシス』の『触覚』が働いた。
>>323
『P.T エイジェンシス』「ふん!その変な物を撃つしか能がないのかッ!」 
『P.T エイジェンシス』「その特殊なエネルギー弾は何かの能力の付属かと思っていたがな!」 
グイッ 
ドッペルをエネルギー弾の『盾』にした。

325 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/08(土) 01:30
>>324
「敵が目の前にいるというのに…悠長なッ!」
 
エイジェンシスが右手を掴んでいる間に左手で顔面に目潰し。
 
その後盾にされたなら腕を振って残像を作り、それにハジケ弾を当てる。

326 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 01:47
>>324-325
いちおう注釈)ハジケ弾は生物にあたっても普通の塊がぶつかったようなもの。ハジケるのは生物以外にあたった時のみ。

ドッペルが成功すればそのままエイジェンシスの頭近くでハジケさせる。
失敗した場合はドッペルの手前で空気をハジケさせてダメージ拡散&爆風でスキを作らせる。

327 :『神』:2003/02/08(土) 02:06
>>326
『服』に当たったらどうなるのだ? 
そもそも『空気』に当たると表現しているがそれは最初の出現した時から当たっているのではないか?

328 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 02:23
>>327
キラークイーンの着弾点火弾みたいなもんだと思ってください。(接触したらハジケないけど)
服にあたっても最初から服をハジケさせようと思っていなければハジケ無いと思う。
もともとは
>>どのような物体もこのエネルギーに触れれば「ばらばらに飛び散って」しまう。(液体や気体も可能)
この『どのような物体もこのエネルギーに触れれば』と『気体も可能』
の二つから
気体に触れたら爆破→空気に触れた瞬間ハジケるとそもそも飛ばせない→狙ったところでハジケ可能
と言う解釈なので。
自由にハジケさせられると強すぎる!なら最初にエイジェンシスの頭があった場所で空気がハジケるという事にしてください。

329 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 02:32
>>325
グチュウ 
目を潰した。
嫌な音と感触がした。
『P.T エイジェンシス』「ぐうぅっ!」 
>>326
シュワシュワシュワ
盾にしたドッペルに向かってくるエネルギー弾。
ボシュ
『P.T エイジェンシス』「何ィ!」 
しかしエネルギー弾は盾をすり抜けてきた。
ビスビスビス
ドッペルと『P.T エイジェンシス』にハジケ弾の爆風が襲った。
『P.T エイジェンシス』「ぐわあッ!」 
悲痛な叫びをあげてドッペルの腕を離してドッペルから離れた。
腕はなんだか『スッキリ』としていた。
ドッペルは爆風で顔右半分がボロボロになった。
右目自身は傷ついていないが、血が入ってきていてものを見れる状態ではない。

330 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/08(土) 02:44
>>329
まさか右腕が丸ごと無くなって『スッキリ』という落ちじゃないだろうな?
 
(逃がすか…!)
 
左目だけで相手を確認しながらエイジェンシスとの距離を詰め、ラッシュ。
目を潰したとしても音を聞いてこちらの接近を察するだろうが、応戦してきたら途中で『残像』のラッシュと交代。
本体の方は足払いでエイジェンシスを転ばせる。

331 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 03:04
>>329
えーと…直に手で接触してないハジケ空気弾って『猫草』の方の威力ですよ!
幾らなんでも腕なくなったりボロボロになるほどの威力はありません!
ドッカーーン!じゃなくてパンッって感じで。
直接的な威力よりも爆音と顔に来る突風でダメージって感じで。


とりあえず完全に仕留めるため、
後ろからエイジェンシスの背中に『ツメ』を突き刺し威力の高い直触りでツメを破裂させようとする。

332 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 03:14
>>330
サッ 
木の上にジャンプして飛び乗った。
『P.T エイジェンシス』「手前らの能力は大体理解したぜ」 
『P.T エイジェンシス』の右腕はいつのまにか治っており、手には『アラシの生首』を持っていた。 
ビシュ! 
ドッペルに向けて白いものを二本投げた。
『P.T エイジェンシス』「今度は俺の能力を紹介してやるよォォー!」 
>>331
当然だが、
トッド   ドッペル エイジェンシス の位置関係であり、『P.T エイジェンシス』はドッペルから離れる様に逃げた。
その行動を行なうには距離が遠すぎる。

333 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/08(土) 03:24
>>332
「治っているだと…!?」
 
潰した目も治っているのか?
 
後ろに飛んで『残像』発現。
それを盾にして『白いもの』を防ぐ。
『残像』を出す前に『白いもの』の軌道を記憶しておいて、
もし『残像』を貫通してきたらそれをスタンドで弾き飛ばす。

334 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 03:26
>>332
「ムリか…あいつ…自分から能力をしゃべるとは相当自信があるようだな…」
エイジェンシスのスピードについていけないので諦めてドッペルに近づく。
静観する。

335 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 03:39
>>333 
>>334
ズボズボ  
シュウ
白いものは
『P.T エイジェンシス』「それは俺の骨さ・・・・・記念に取って置け!」 
『P.T エイジェンシス』「『治っている』か、それとは少し・・・・違うんだよなァァァ〜〜〜!」 
ニュル 
『アラシの生首』に手を突っ込んだ。
ガキッ! 
と言う音と共に『アラシの生首』から頭蓋骨の三分の一程度を取り出した。
その頭蓋骨を自分の頭に持ってきて、
ニュル 
と『入れた』。
ボサッと『P・T エイジェンシス』の頭の後ろから木に白い物が落ちた様だ。
『P.T エイジェンシス』「ふぅーまあ・・・・こんなものだろうな。」 
『P.T エイジェンシス』の三分の一がアラシそっくりの顔になった。
そして瞼を開けるとさっき捨てたはずの目が元通りになっていた。
『P.T エイジェンシス』「自信?そんなものは能力を使っている時点で無くなったぜ!」 
『P.T エイジェンシス』「今俺にあるのは一つ!『覚悟』だ!!」 
ササッ 
『P.T エイジェンシス』は持っていた『骨』を出した。
『P.T エイジェンシス』「これが何だか解るか?」

336 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 03:41
>>333
ふと右腕を見るととても細くなっていた。
どうやら中に『骨』が無いようだ。
しかし動かせる・・・・・・・勿論弱弱しくなのだが。

337 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/08(土) 03:51
>>335
>>336
「そういう…能力か…、
他人の骨を使うと能力も手に入れることができるのか?」
投げつけられた骨を回収。

338 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 03:58
>>335
「体の一部を入れ替える能力か…それで恐竜を作っていたのか…
 ならついでにコレ(スタンプカード)についても教えてくれよ。」
スタンプカードを取り出す。
>>336
「これはお前が使え」
ドッペルに恐竜の『強靭なツメ』を渡す。

339 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 23:55
>>337
>>338
『P.T エイジェンシス』「手前らの疑問に答えてやりたい所だが、もう『時間』だ。」 
持っていた『骨』を背中につけた。
『羽』が生えた。
バッサバッサ 
『P.T エイジェンシス』「決着をつけるッ!!」 
『P.T エイジェンシス』は今、空を飛んでいる。

340 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/09(日) 00:15
>>338
爪を受け取る。
 
>>339
「空を飛べるとなると…視界の悪いここではまずいかもしれないな」
エイジェンシスの動きに警戒しつつ森から出る。

341 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/09(日) 00:21
>>339
「空飛びやがった!だがそんな翼をつけたことを後悔させてやるぜ!」
>>340
ドッペルの後ろについていきながらPTに向かって2〜3発エネルギー弾を発射して牽制する。

342 :『篭城生活』:2003/02/09(日) 00:52
>>340
>>341
森から出た。
それを追ってくる『P.T エイジェンシス』。
>>341
バシュバシュバシュ
『P.T エイジェンシス』「こんな物飛んでる俺様に当たるかよッ!」 
ヒュッヒュッヒュッ
バーンバーンバーン
全て避けられた。
勿論弾ける事を頭に入れて置いてあるので弾けても『P.T エイジェンシス』に影響は無い。
『P.T エイジェンシス』「空を飛ぶ事で俺はもう一つ『高次元』へ行ったのさ・・・・・・手前らは『二次元』!俺は『三次元』!」 
『P.T エイジェンシス』「『絵』なんて俺が破り捨ててやるッ!」 
ビューーーン!! 
『P.T エイジェンシス』が二人へ向かって高速で滑空して来る。

343 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/09(日) 01:38
>>342
「言っている意味が解らんが…」
左手で渾身のストレートを放つ。
ただし、『空振り』だが。
その後現われた『残像』が放つ左ストレートがエイジェンシスを直撃するように調節。
ドッペル自身は横に転がって避ける。
 
「普通なら簡単に避けられる攻撃だろうが…
高速で空を飛ぶ物体というのは、方向転換が非常に難しい。
お前は自分から敵の攻撃に突っ込むことになる!」

344 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/11(火) 03:21
>>342-343
「スタンドに頼り切ったお前ごときに次元が違うなんて言われたかないぜ。」
ドッペルの前でエイジェンシスを待ち構える。

エイジェンシスが襲ってくる寸前に地面にうつ伏せに倒れこむ。

倒れこむと同時にサッと雑巾で拭くようにスタンドの手で地面に触り『地面』をハジケさせる。

地面を弾けさせることで砂埃を舞い上げドッペルの攻撃を補佐する。
(一瞬しか地面に触れないので本体の手にダメージは無い)

345 :『篭城生活』:2003/02/13(木) 00:10
>>343
>>344
『P.T エイジェンシス』(何を馬鹿な事を・・・・・・お前の能力はすでに暴かれているんだぞ。)
『P.T エイジェンシス』(そう、お前の行動は全て俺の『予知』だと思えばいい。)  
『P.T エイジェンシス』(その攻撃行動の『場所』へ行かなければいいだけの話だ・・・・・むしろ避けやすい) 
ビューーーン! 
スカッ! 
ドッペルの攻撃は外れた。
ビューーーン! 
ザザア! 
そして『P.T エイジェンシス』は二人の間を突き抜けてまた旋回して来る。
そのスピードに風が起こり草木は揺れて『砂埃』を起こす。
『P.T エイジェンシス』(元々この一撃で仕留めるつもりは無い・・・・・・こうして高速移動して、いつか必ずやってくる『隙』を突いて仕留める。) 
『P.T エイジェンシス』(俺様が最も嫌いなみみっちい戦法だ。だが俺様はすでに『覚悟』をしている!) 
『P.T エイジェンシス』(必ず仕留めてやるとな!) 
再び二人に向かって滑空して来た。
しかし確かに向かって来てはいるが微妙な距離を保っている様だ。

346 : トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/13(木) 01:03
>>345
(じわじわ攻撃して弱ったところをいっきに殺すつもりか…後悔させてやるぜ…そのみみっちい考えをッ!)
砂埃が舞っている間に木にハジケ弾をぶつける。
その木の後ろに隠れる。

347 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/13(木) 02:10
>>345
「ちっ…そう簡単にはいかなかったか」
 
>>346
木の前まで移動。

348 :『篭城生活』:2003/02/15(土) 00:15
>>346
>>347
『P.T エイジェンシス』「隠れたつもりか?ん?」 
『P.T エイジェンシス』は飛ぶのを止めて地に降り立った。
指をぺろりと舐め上にあげる。
すると『P.T エイジェンシス』は少し歩いた。

349 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/15(土) 00:37
>>348
「…?」
木に身体を預けた状態でエイジェンシスを見ている。
エイジェンシスの指を舐めることと歩行とに何か関連が?

350 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/15(土) 01:27
>>348
P・Tエイジェンシスが近づくまでじっとしている。

351 :『篭城生活』:2003/02/16(日) 00:03
>>349
>>350
ビュー 
風が吹いた。
クンクン 
『P.T エイジェンシス』「ほう・・・・・・・中々素早い行動だったな!」 
『P.T エイジェンシス』「しかしもう隠れたって何の意味も無いんだよこのシールズが!」 
ズカズカと二人が隠れている木へ向かってくる。

352 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/19(水) 01:55
>>351
ドッペルは隠れてはいない。
木を背にしてエイジェンシスを真正面に見据えている。
風の向きを確認する。
それと何かおかしな匂いはするか?

353 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/23(日) 00:40
>>351
木を背にしているドッペルの反対側から『星飛馬の姉』のように隠れている。
「おい、一つ答えろ。このスタンプカードはなんの意味がある?」
恐竜人間が持っていたスタンプカードを見せる。

354 :『篭城生活』:2003/02/25(火) 00:08
>>352
風はドッペルの後ろから吹いている。
特におかしな匂いはしない。
バサッバサッ
『P.T エイジェンシス』はまた羽ばたき、飛んだ。
>>353
『P.T エイジェンシス』「何だ?お前も使いたいのか?しかしスタンド能力を持っているお前はそのカードを使う状況になる事は無いから安心しろ!」 
ギューン 
話が終わると『P.T エイジェンシス』はトッドが隠れている木へ高速で向かって来る。

355 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/25(火) 00:46
>>354
「そうだ・・・突っ込んで来い・・・そのスピードなら避けることも逃げることもできねーはず・・
 オレはただタイミングを合わせるだけだ・・」
エイジェンシスがむやみに突っ込んできた瞬間!
ドッペルの後ろから木を直に触れてハジケさせる。
上手く避けろよ!ドッペル!

356 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/27(木) 19:38
>>354
>>355
「普通なら…そう、タイミングよく身をかわすんだろうな。
だがここで取るべき行動は逆だ!」
 
一歩前に出る。
そして『木にもたれかかっていたドッペル』を再現。
それがハジケた木によってドッペルの方向へ吹き飛ぶ。
それを背中で受け止め、勢いをつけて前に飛び出す。
そして向かってくるエイジェンシスに向けて渾身の左ストレート。
エイジェンシスの顔面に叩き込む!

357 :『篭城生活』:2003/03/01(土) 00:14
>>355
>>356
ドグシャォーーーン!! 
物凄い速度で衝突したドッペルと『P.T エイジェンシス』。
二人の体は滅茶苦茶になっていた。
『P.T エイジェンシス』  『死亡』 
ドッペル『ダブル・トラベル』  『死亡』 
 
ドッペルはそこで『夢』から覚めて少し泣いた。
 
『終了』

358 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/01(土) 00:28
総評はないですか

359 :大統領:2003/03/01(土) 00:38
まったく地獄の様な泥仕合だったが、どうにか一人生き残った様だな? 
トッド君・・・・・・・君にはとっても素敵なご褒美を与えてあげようじゃないか。 
何が良いかな?金か?女か?地位か名誉か? 
それともその全てか?

360 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/03/01(土) 00:45
>>357
「あれ?マジ!俺、生き残ったの!?ラッキー!」

>>359
全てくれ。
あと、今回のことすべて教えてくれ。
このスタンプカードのことも、
1つ目は『壊すもの』 
2つ目は『守るもの』 
3つ目は『変えるもの』 
のことも全てだ。

361 :『夢落ちを夢見る世界』:2003/03/01(土) 01:00
>>360
大統領は正直に全ての質問に答えた後、トッドに全てを渡した。
金は1000兆円。 
女は10億人。
地位は大佐となり、
人々からは英雄と呼ばれた。
そんなトッドも119歳になりお迎えが来た。
沢山の可愛い孫ひ孫夜叉孫たちに囲まれて、幸せな人生の幕を閉じた。
 
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』  『天国へ』 
 
トッドはそこで『夢』から覚めて少し泣いた。
 
『続く』

362 :『夢落ちを夢見る世界』:2003/03/01(土) 01:12
『P.T エイジェンシス』が目的とする『人間革命』。 
それを実現させる彼のスタンドの名前を『リンクス』と言う。
能力は『適応』させる事だ。
『P.T エイジェンシス』の光り輝いた『手』で取り出した物は『適応』する。
取り出された方も『適応』するし、取り出した物もその環境に『適応』する。
取り出した物を他の物に入れてもまた『適応』する。
そうして『P.T エイジェンシス』は自分や一家族を『改造』して行った。
 
『リンクス』 
パワー:A スピード:B 射程距離:なし
持続力:A 精密動作性:A 成長性:完成

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