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フリーミッション『レボリューション↑レボリューション↓』

1 :会長:2002/11/21(木) 00:27
我々は地球を『革命』します。 
そのために必要なものが『3つ』あります。
その中の『1つ』はすでに手中にあります。 
後『2つ』で人間は皆殺しです。

321 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 00:21
>>319
>>320
『P.T エイジェンシス』「死ねッ!」 
ドシュウ! 
ズボ 
『P.T エイジェンシス』「ん!?」 
殴りかかってきた『P.T エイジェンシス』だが、行動を予想したドッペルは『残像』で防いだ。
『残像』を貫く『P.T エイジェンシス』の腕。
ガンガンガンガンガン! 
ラッシュをかけるドッペル。
ベキィ! 
見事『P.T エイジェンシス』の腕をヘシ折った。
『P.T エイジェンシス』「ぬ、ぬがぁぁぁ!」 
残った左手でドッペルの頭部を抉り抜こうとするが、その左手は『光輝い』ていた。

322 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/08(土) 01:04
>>321
(くっ…あの左手、何かヤバイ!)
前に突っ込んで左手をかわしながらエイジェンシスの懐に飛び込む。
念のため頭部を右手でガード、その状態でわずかに左に移動。
右手の『残像』を作る。
『残像』と本当の右手両方でガード。
いざとなったら右手を犠牲にしてでも攻撃をそらす。

323 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 01:10
>>321
「今がチャンス!くらえ!」
『P.T エイジェンシス』がドッペルを攻撃した瞬間!
連続でハジケ弾を撃ちだす!
狙いは『P.T エイジェンシス』の頭!
頭に触れるか触れないかの一瞬、空気をハジケさせて攻撃!
直接的な威力こそ無いが、避けなければ空気に頭を揺さぶられドッペルからの攻撃を防げず、
避けても耳元で空気がハジケた衝撃はヤツの人より優れた聴力にダメージを与えショック状態になるか鼓膜が破れる!

324 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 01:19
>>322
ガシッ 
右手でガードをしようとしたドッペルだが、その右手を掴まれた。
『P.T エイジェンシス』(最初からこれが狙いだぜッ!・・・・・・・ん!?) 
『P.T エイジェンシス』の『触覚』が働いた。
>>323
『P.T エイジェンシス』「ふん!その変な物を撃つしか能がないのかッ!」 
『P.T エイジェンシス』「その特殊なエネルギー弾は何かの能力の付属かと思っていたがな!」 
グイッ 
ドッペルをエネルギー弾の『盾』にした。

325 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/08(土) 01:30
>>324
「敵が目の前にいるというのに…悠長なッ!」
 
エイジェンシスが右手を掴んでいる間に左手で顔面に目潰し。
 
その後盾にされたなら腕を振って残像を作り、それにハジケ弾を当てる。

326 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 01:47
>>324-325
いちおう注釈)ハジケ弾は生物にあたっても普通の塊がぶつかったようなもの。ハジケるのは生物以外にあたった時のみ。

ドッペルが成功すればそのままエイジェンシスの頭近くでハジケさせる。
失敗した場合はドッペルの手前で空気をハジケさせてダメージ拡散&爆風でスキを作らせる。

327 :『神』:2003/02/08(土) 02:06
>>326
『服』に当たったらどうなるのだ? 
そもそも『空気』に当たると表現しているがそれは最初の出現した時から当たっているのではないか?

328 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 02:23
>>327
キラークイーンの着弾点火弾みたいなもんだと思ってください。(接触したらハジケないけど)
服にあたっても最初から服をハジケさせようと思っていなければハジケ無いと思う。
もともとは
>>どのような物体もこのエネルギーに触れれば「ばらばらに飛び散って」しまう。(液体や気体も可能)
この『どのような物体もこのエネルギーに触れれば』と『気体も可能』
の二つから
気体に触れたら爆破→空気に触れた瞬間ハジケるとそもそも飛ばせない→狙ったところでハジケ可能
と言う解釈なので。
自由にハジケさせられると強すぎる!なら最初にエイジェンシスの頭があった場所で空気がハジケるという事にしてください。

329 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 02:32
>>325
グチュウ 
目を潰した。
嫌な音と感触がした。
『P.T エイジェンシス』「ぐうぅっ!」 
>>326
シュワシュワシュワ
盾にしたドッペルに向かってくるエネルギー弾。
ボシュ
『P.T エイジェンシス』「何ィ!」 
しかしエネルギー弾は盾をすり抜けてきた。
ビスビスビス
ドッペルと『P.T エイジェンシス』にハジケ弾の爆風が襲った。
『P.T エイジェンシス』「ぐわあッ!」 
悲痛な叫びをあげてドッペルの腕を離してドッペルから離れた。
腕はなんだか『スッキリ』としていた。
ドッペルは爆風で顔右半分がボロボロになった。
右目自身は傷ついていないが、血が入ってきていてものを見れる状態ではない。

330 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/08(土) 02:44
>>329
まさか右腕が丸ごと無くなって『スッキリ』という落ちじゃないだろうな?
 
(逃がすか…!)
 
左目だけで相手を確認しながらエイジェンシスとの距離を詰め、ラッシュ。
目を潰したとしても音を聞いてこちらの接近を察するだろうが、応戦してきたら途中で『残像』のラッシュと交代。
本体の方は足払いでエイジェンシスを転ばせる。

331 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 03:04
>>329
えーと…直に手で接触してないハジケ空気弾って『猫草』の方の威力ですよ!
幾らなんでも腕なくなったりボロボロになるほどの威力はありません!
ドッカーーン!じゃなくてパンッって感じで。
直接的な威力よりも爆音と顔に来る突風でダメージって感じで。


とりあえず完全に仕留めるため、
後ろからエイジェンシスの背中に『ツメ』を突き刺し威力の高い直触りでツメを破裂させようとする。

332 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 03:14
>>330
サッ 
木の上にジャンプして飛び乗った。
『P.T エイジェンシス』「手前らの能力は大体理解したぜ」 
『P.T エイジェンシス』の右腕はいつのまにか治っており、手には『アラシの生首』を持っていた。 
ビシュ! 
ドッペルに向けて白いものを二本投げた。
『P.T エイジェンシス』「今度は俺の能力を紹介してやるよォォー!」 
>>331
当然だが、
トッド   ドッペル エイジェンシス の位置関係であり、『P.T エイジェンシス』はドッペルから離れる様に逃げた。
その行動を行なうには距離が遠すぎる。

333 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/08(土) 03:24
>>332
「治っているだと…!?」
 
潰した目も治っているのか?
 
後ろに飛んで『残像』発現。
それを盾にして『白いもの』を防ぐ。
『残像』を出す前に『白いもの』の軌道を記憶しておいて、
もし『残像』を貫通してきたらそれをスタンドで弾き飛ばす。

334 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 03:26
>>332
「ムリか…あいつ…自分から能力をしゃべるとは相当自信があるようだな…」
エイジェンシスのスピードについていけないので諦めてドッペルに近づく。
静観する。

335 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 03:39
>>333 
>>334
ズボズボ  
シュウ
白いものは
『P.T エイジェンシス』「それは俺の骨さ・・・・・記念に取って置け!」 
『P.T エイジェンシス』「『治っている』か、それとは少し・・・・違うんだよなァァァ〜〜〜!」 
ニュル 
『アラシの生首』に手を突っ込んだ。
ガキッ! 
と言う音と共に『アラシの生首』から頭蓋骨の三分の一程度を取り出した。
その頭蓋骨を自分の頭に持ってきて、
ニュル 
と『入れた』。
ボサッと『P・T エイジェンシス』の頭の後ろから木に白い物が落ちた様だ。
『P.T エイジェンシス』「ふぅーまあ・・・・こんなものだろうな。」 
『P.T エイジェンシス』の三分の一がアラシそっくりの顔になった。
そして瞼を開けるとさっき捨てたはずの目が元通りになっていた。
『P.T エイジェンシス』「自信?そんなものは能力を使っている時点で無くなったぜ!」 
『P.T エイジェンシス』「今俺にあるのは一つ!『覚悟』だ!!」 
ササッ 
『P.T エイジェンシス』は持っていた『骨』を出した。
『P.T エイジェンシス』「これが何だか解るか?」

336 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 03:41
>>333
ふと右腕を見るととても細くなっていた。
どうやら中に『骨』が無いようだ。
しかし動かせる・・・・・・・勿論弱弱しくなのだが。

337 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/08(土) 03:51
>>335
>>336
「そういう…能力か…、
他人の骨を使うと能力も手に入れることができるのか?」
投げつけられた骨を回収。

338 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/08(土) 03:58
>>335
「体の一部を入れ替える能力か…それで恐竜を作っていたのか…
 ならついでにコレ(スタンプカード)についても教えてくれよ。」
スタンプカードを取り出す。
>>336
「これはお前が使え」
ドッペルに恐竜の『強靭なツメ』を渡す。

339 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 23:55
>>337
>>338
『P.T エイジェンシス』「手前らの疑問に答えてやりたい所だが、もう『時間』だ。」 
持っていた『骨』を背中につけた。
『羽』が生えた。
バッサバッサ 
『P.T エイジェンシス』「決着をつけるッ!!」 
『P.T エイジェンシス』は今、空を飛んでいる。

340 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/09(日) 00:15
>>338
爪を受け取る。
 
>>339
「空を飛べるとなると…視界の悪いここではまずいかもしれないな」
エイジェンシスの動きに警戒しつつ森から出る。

341 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/09(日) 00:21
>>339
「空飛びやがった!だがそんな翼をつけたことを後悔させてやるぜ!」
>>340
ドッペルの後ろについていきながらPTに向かって2〜3発エネルギー弾を発射して牽制する。

342 :『篭城生活』:2003/02/09(日) 00:52
>>340
>>341
森から出た。
それを追ってくる『P.T エイジェンシス』。
>>341
バシュバシュバシュ
『P.T エイジェンシス』「こんな物飛んでる俺様に当たるかよッ!」 
ヒュッヒュッヒュッ
バーンバーンバーン
全て避けられた。
勿論弾ける事を頭に入れて置いてあるので弾けても『P.T エイジェンシス』に影響は無い。
『P.T エイジェンシス』「空を飛ぶ事で俺はもう一つ『高次元』へ行ったのさ・・・・・・手前らは『二次元』!俺は『三次元』!」 
『P.T エイジェンシス』「『絵』なんて俺が破り捨ててやるッ!」 
ビューーーン!! 
『P.T エイジェンシス』が二人へ向かって高速で滑空して来る。

343 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/09(日) 01:38
>>342
「言っている意味が解らんが…」
左手で渾身のストレートを放つ。
ただし、『空振り』だが。
その後現われた『残像』が放つ左ストレートがエイジェンシスを直撃するように調節。
ドッペル自身は横に転がって避ける。
 
「普通なら簡単に避けられる攻撃だろうが…
高速で空を飛ぶ物体というのは、方向転換が非常に難しい。
お前は自分から敵の攻撃に突っ込むことになる!」

344 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/11(火) 03:21
>>342-343
「スタンドに頼り切ったお前ごときに次元が違うなんて言われたかないぜ。」
ドッペルの前でエイジェンシスを待ち構える。

エイジェンシスが襲ってくる寸前に地面にうつ伏せに倒れこむ。

倒れこむと同時にサッと雑巾で拭くようにスタンドの手で地面に触り『地面』をハジケさせる。

地面を弾けさせることで砂埃を舞い上げドッペルの攻撃を補佐する。
(一瞬しか地面に触れないので本体の手にダメージは無い)

345 :『篭城生活』:2003/02/13(木) 00:10
>>343
>>344
『P.T エイジェンシス』(何を馬鹿な事を・・・・・・お前の能力はすでに暴かれているんだぞ。)
『P.T エイジェンシス』(そう、お前の行動は全て俺の『予知』だと思えばいい。)  
『P.T エイジェンシス』(その攻撃行動の『場所』へ行かなければいいだけの話だ・・・・・むしろ避けやすい) 
ビューーーン! 
スカッ! 
ドッペルの攻撃は外れた。
ビューーーン! 
ザザア! 
そして『P.T エイジェンシス』は二人の間を突き抜けてまた旋回して来る。
そのスピードに風が起こり草木は揺れて『砂埃』を起こす。
『P.T エイジェンシス』(元々この一撃で仕留めるつもりは無い・・・・・・こうして高速移動して、いつか必ずやってくる『隙』を突いて仕留める。) 
『P.T エイジェンシス』(俺様が最も嫌いなみみっちい戦法だ。だが俺様はすでに『覚悟』をしている!) 
『P.T エイジェンシス』(必ず仕留めてやるとな!) 
再び二人に向かって滑空して来た。
しかし確かに向かって来てはいるが微妙な距離を保っている様だ。

346 : トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/13(木) 01:03
>>345
(じわじわ攻撃して弱ったところをいっきに殺すつもりか…後悔させてやるぜ…そのみみっちい考えをッ!)
砂埃が舞っている間に木にハジケ弾をぶつける。
その木の後ろに隠れる。

347 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/13(木) 02:10
>>345
「ちっ…そう簡単にはいかなかったか」
 
>>346
木の前まで移動。

348 :『篭城生活』:2003/02/15(土) 00:15
>>346
>>347
『P.T エイジェンシス』「隠れたつもりか?ん?」 
『P.T エイジェンシス』は飛ぶのを止めて地に降り立った。
指をぺろりと舐め上にあげる。
すると『P.T エイジェンシス』は少し歩いた。

349 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/15(土) 00:37
>>348
「…?」
木に身体を預けた状態でエイジェンシスを見ている。
エイジェンシスの指を舐めることと歩行とに何か関連が?

350 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/15(土) 01:27
>>348
P・Tエイジェンシスが近づくまでじっとしている。

351 :『篭城生活』:2003/02/16(日) 00:03
>>349
>>350
ビュー 
風が吹いた。
クンクン 
『P.T エイジェンシス』「ほう・・・・・・・中々素早い行動だったな!」 
『P.T エイジェンシス』「しかしもう隠れたって何の意味も無いんだよこのシールズが!」 
ズカズカと二人が隠れている木へ向かってくる。

352 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/19(水) 01:55
>>351
ドッペルは隠れてはいない。
木を背にしてエイジェンシスを真正面に見据えている。
風の向きを確認する。
それと何かおかしな匂いはするか?

353 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/23(日) 00:40
>>351
木を背にしているドッペルの反対側から『星飛馬の姉』のように隠れている。
「おい、一つ答えろ。このスタンプカードはなんの意味がある?」
恐竜人間が持っていたスタンプカードを見せる。

354 :『篭城生活』:2003/02/25(火) 00:08
>>352
風はドッペルの後ろから吹いている。
特におかしな匂いはしない。
バサッバサッ
『P.T エイジェンシス』はまた羽ばたき、飛んだ。
>>353
『P.T エイジェンシス』「何だ?お前も使いたいのか?しかしスタンド能力を持っているお前はそのカードを使う状況になる事は無いから安心しろ!」 
ギューン 
話が終わると『P.T エイジェンシス』はトッドが隠れている木へ高速で向かって来る。

355 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/25(火) 00:46
>>354
「そうだ・・・突っ込んで来い・・・そのスピードなら避けることも逃げることもできねーはず・・
 オレはただタイミングを合わせるだけだ・・」
エイジェンシスがむやみに突っ込んできた瞬間!
ドッペルの後ろから木を直に触れてハジケさせる。
上手く避けろよ!ドッペル!

356 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/27(木) 19:38
>>354
>>355
「普通なら…そう、タイミングよく身をかわすんだろうな。
だがここで取るべき行動は逆だ!」
 
一歩前に出る。
そして『木にもたれかかっていたドッペル』を再現。
それがハジケた木によってドッペルの方向へ吹き飛ぶ。
それを背中で受け止め、勢いをつけて前に飛び出す。
そして向かってくるエイジェンシスに向けて渾身の左ストレート。
エイジェンシスの顔面に叩き込む!

357 :『篭城生活』:2003/03/01(土) 00:14
>>355
>>356
ドグシャォーーーン!! 
物凄い速度で衝突したドッペルと『P.T エイジェンシス』。
二人の体は滅茶苦茶になっていた。
『P.T エイジェンシス』  『死亡』 
ドッペル『ダブル・トラベル』  『死亡』 
 
ドッペルはそこで『夢』から覚めて少し泣いた。
 
『終了』

358 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/01(土) 00:28
総評はないですか

359 :大統領:2003/03/01(土) 00:38
まったく地獄の様な泥仕合だったが、どうにか一人生き残った様だな? 
トッド君・・・・・・・君にはとっても素敵なご褒美を与えてあげようじゃないか。 
何が良いかな?金か?女か?地位か名誉か? 
それともその全てか?

360 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/03/01(土) 00:45
>>357
「あれ?マジ!俺、生き残ったの!?ラッキー!」

>>359
全てくれ。
あと、今回のことすべて教えてくれ。
このスタンプカードのことも、
1つ目は『壊すもの』 
2つ目は『守るもの』 
3つ目は『変えるもの』 
のことも全てだ。

361 :『夢落ちを夢見る世界』:2003/03/01(土) 01:00
>>360
大統領は正直に全ての質問に答えた後、トッドに全てを渡した。
金は1000兆円。 
女は10億人。
地位は大佐となり、
人々からは英雄と呼ばれた。
そんなトッドも119歳になりお迎えが来た。
沢山の可愛い孫ひ孫夜叉孫たちに囲まれて、幸せな人生の幕を閉じた。
 
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』  『天国へ』 
 
トッドはそこで『夢』から覚めて少し泣いた。
 
『続く』

362 :『夢落ちを夢見る世界』:2003/03/01(土) 01:12
『P.T エイジェンシス』が目的とする『人間革命』。 
それを実現させる彼のスタンドの名前を『リンクス』と言う。
能力は『適応』させる事だ。
『P.T エイジェンシス』の光り輝いた『手』で取り出した物は『適応』する。
取り出された方も『適応』するし、取り出した物もその環境に『適応』する。
取り出した物を他の物に入れてもまた『適応』する。
そうして『P.T エイジェンシス』は自分や一家族を『改造』して行った。
 
『リンクス』 
パワー:A スピード:B 射程距離:なし
持続力:A 精密動作性:A 成長性:完成

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READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
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