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フリーミッション『レボリューション↑レボリューション↓』

1 :会長:2002/11/21(木) 00:27
我々は地球を『革命』します。 
そのために必要なものが『3つ』あります。
その中の『1つ』はすでに手中にあります。 
後『2つ』で人間は皆殺しです。

339 :『篭城生活』:2003/02/08(土) 23:55
>>337
>>338
『P.T エイジェンシス』「手前らの疑問に答えてやりたい所だが、もう『時間』だ。」 
持っていた『骨』を背中につけた。
『羽』が生えた。
バッサバッサ 
『P.T エイジェンシス』「決着をつけるッ!!」 
『P.T エイジェンシス』は今、空を飛んでいる。

340 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/09(日) 00:15
>>338
爪を受け取る。
 
>>339
「空を飛べるとなると…視界の悪いここではまずいかもしれないな」
エイジェンシスの動きに警戒しつつ森から出る。

341 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/09(日) 00:21
>>339
「空飛びやがった!だがそんな翼をつけたことを後悔させてやるぜ!」
>>340
ドッペルの後ろについていきながらPTに向かって2〜3発エネルギー弾を発射して牽制する。

342 :『篭城生活』:2003/02/09(日) 00:52
>>340
>>341
森から出た。
それを追ってくる『P.T エイジェンシス』。
>>341
バシュバシュバシュ
『P.T エイジェンシス』「こんな物飛んでる俺様に当たるかよッ!」 
ヒュッヒュッヒュッ
バーンバーンバーン
全て避けられた。
勿論弾ける事を頭に入れて置いてあるので弾けても『P.T エイジェンシス』に影響は無い。
『P.T エイジェンシス』「空を飛ぶ事で俺はもう一つ『高次元』へ行ったのさ・・・・・・手前らは『二次元』!俺は『三次元』!」 
『P.T エイジェンシス』「『絵』なんて俺が破り捨ててやるッ!」 
ビューーーン!! 
『P.T エイジェンシス』が二人へ向かって高速で滑空して来る。

343 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/09(日) 01:38
>>342
「言っている意味が解らんが…」
左手で渾身のストレートを放つ。
ただし、『空振り』だが。
その後現われた『残像』が放つ左ストレートがエイジェンシスを直撃するように調節。
ドッペル自身は横に転がって避ける。
 
「普通なら簡単に避けられる攻撃だろうが…
高速で空を飛ぶ物体というのは、方向転換が非常に難しい。
お前は自分から敵の攻撃に突っ込むことになる!」

344 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/11(火) 03:21
>>342-343
「スタンドに頼り切ったお前ごときに次元が違うなんて言われたかないぜ。」
ドッペルの前でエイジェンシスを待ち構える。

エイジェンシスが襲ってくる寸前に地面にうつ伏せに倒れこむ。

倒れこむと同時にサッと雑巾で拭くようにスタンドの手で地面に触り『地面』をハジケさせる。

地面を弾けさせることで砂埃を舞い上げドッペルの攻撃を補佐する。
(一瞬しか地面に触れないので本体の手にダメージは無い)

345 :『篭城生活』:2003/02/13(木) 00:10
>>343
>>344
『P.T エイジェンシス』(何を馬鹿な事を・・・・・・お前の能力はすでに暴かれているんだぞ。)
『P.T エイジェンシス』(そう、お前の行動は全て俺の『予知』だと思えばいい。)  
『P.T エイジェンシス』(その攻撃行動の『場所』へ行かなければいいだけの話だ・・・・・むしろ避けやすい) 
ビューーーン! 
スカッ! 
ドッペルの攻撃は外れた。
ビューーーン! 
ザザア! 
そして『P.T エイジェンシス』は二人の間を突き抜けてまた旋回して来る。
そのスピードに風が起こり草木は揺れて『砂埃』を起こす。
『P.T エイジェンシス』(元々この一撃で仕留めるつもりは無い・・・・・・こうして高速移動して、いつか必ずやってくる『隙』を突いて仕留める。) 
『P.T エイジェンシス』(俺様が最も嫌いなみみっちい戦法だ。だが俺様はすでに『覚悟』をしている!) 
『P.T エイジェンシス』(必ず仕留めてやるとな!) 
再び二人に向かって滑空して来た。
しかし確かに向かって来てはいるが微妙な距離を保っている様だ。

346 : トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/13(木) 01:03
>>345
(じわじわ攻撃して弱ったところをいっきに殺すつもりか…後悔させてやるぜ…そのみみっちい考えをッ!)
砂埃が舞っている間に木にハジケ弾をぶつける。
その木の後ろに隠れる。

347 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/13(木) 02:10
>>345
「ちっ…そう簡単にはいかなかったか」
 
>>346
木の前まで移動。

348 :『篭城生活』:2003/02/15(土) 00:15
>>346
>>347
『P.T エイジェンシス』「隠れたつもりか?ん?」 
『P.T エイジェンシス』は飛ぶのを止めて地に降り立った。
指をぺろりと舐め上にあげる。
すると『P.T エイジェンシス』は少し歩いた。

349 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/15(土) 00:37
>>348
「…?」
木に身体を預けた状態でエイジェンシスを見ている。
エイジェンシスの指を舐めることと歩行とに何か関連が?

350 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/15(土) 01:27
>>348
P・Tエイジェンシスが近づくまでじっとしている。

351 :『篭城生活』:2003/02/16(日) 00:03
>>349
>>350
ビュー 
風が吹いた。
クンクン 
『P.T エイジェンシス』「ほう・・・・・・・中々素早い行動だったな!」 
『P.T エイジェンシス』「しかしもう隠れたって何の意味も無いんだよこのシールズが!」 
ズカズカと二人が隠れている木へ向かってくる。

352 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/19(水) 01:55
>>351
ドッペルは隠れてはいない。
木を背にしてエイジェンシスを真正面に見据えている。
風の向きを確認する。
それと何かおかしな匂いはするか?

353 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/23(日) 00:40
>>351
木を背にしているドッペルの反対側から『星飛馬の姉』のように隠れている。
「おい、一つ答えろ。このスタンプカードはなんの意味がある?」
恐竜人間が持っていたスタンプカードを見せる。

354 :『篭城生活』:2003/02/25(火) 00:08
>>352
風はドッペルの後ろから吹いている。
特におかしな匂いはしない。
バサッバサッ
『P.T エイジェンシス』はまた羽ばたき、飛んだ。
>>353
『P.T エイジェンシス』「何だ?お前も使いたいのか?しかしスタンド能力を持っているお前はそのカードを使う状況になる事は無いから安心しろ!」 
ギューン 
話が終わると『P.T エイジェンシス』はトッドが隠れている木へ高速で向かって来る。

355 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/02/25(火) 00:46
>>354
「そうだ・・・突っ込んで来い・・・そのスピードなら避けることも逃げることもできねーはず・・
 オレはただタイミングを合わせるだけだ・・」
エイジェンシスがむやみに突っ込んできた瞬間!
ドッペルの後ろから木を直に触れてハジケさせる。
上手く避けろよ!ドッペル!

356 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/02/27(木) 19:38
>>354
>>355
「普通なら…そう、タイミングよく身をかわすんだろうな。
だがここで取るべき行動は逆だ!」
 
一歩前に出る。
そして『木にもたれかかっていたドッペル』を再現。
それがハジケた木によってドッペルの方向へ吹き飛ぶ。
それを背中で受け止め、勢いをつけて前に飛び出す。
そして向かってくるエイジェンシスに向けて渾身の左ストレート。
エイジェンシスの顔面に叩き込む!

357 :『篭城生活』:2003/03/01(土) 00:14
>>355
>>356
ドグシャォーーーン!! 
物凄い速度で衝突したドッペルと『P.T エイジェンシス』。
二人の体は滅茶苦茶になっていた。
『P.T エイジェンシス』  『死亡』 
ドッペル『ダブル・トラベル』  『死亡』 
 
ドッペルはそこで『夢』から覚めて少し泣いた。
 
『終了』

358 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/01(土) 00:28
総評はないですか

359 :大統領:2003/03/01(土) 00:38
まったく地獄の様な泥仕合だったが、どうにか一人生き残った様だな? 
トッド君・・・・・・・君にはとっても素敵なご褒美を与えてあげようじゃないか。 
何が良いかな?金か?女か?地位か名誉か? 
それともその全てか?

360 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/03/01(土) 00:45
>>357
「あれ?マジ!俺、生き残ったの!?ラッキー!」

>>359
全てくれ。
あと、今回のことすべて教えてくれ。
このスタンプカードのことも、
1つ目は『壊すもの』 
2つ目は『守るもの』 
3つ目は『変えるもの』 
のことも全てだ。

361 :『夢落ちを夢見る世界』:2003/03/01(土) 01:00
>>360
大統領は正直に全ての質問に答えた後、トッドに全てを渡した。
金は1000兆円。 
女は10億人。
地位は大佐となり、
人々からは英雄と呼ばれた。
そんなトッドも119歳になりお迎えが来た。
沢山の可愛い孫ひ孫夜叉孫たちに囲まれて、幸せな人生の幕を閉じた。
 
トッド『フェンダー・ストラトキャスター』  『天国へ』 
 
トッドはそこで『夢』から覚めて少し泣いた。
 
『続く』

362 :『夢落ちを夢見る世界』:2003/03/01(土) 01:12
『P.T エイジェンシス』が目的とする『人間革命』。 
それを実現させる彼のスタンドの名前を『リンクス』と言う。
能力は『適応』させる事だ。
『P.T エイジェンシス』の光り輝いた『手』で取り出した物は『適応』する。
取り出された方も『適応』するし、取り出した物もその環境に『適応』する。
取り出した物を他の物に入れてもまた『適応』する。
そうして『P.T エイジェンシス』は自分や一家族を『改造』して行った。
 
『リンクス』 
パワー:A スピード:B 射程距離:なし
持続力:A 精密動作性:A 成長性:完成

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