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フリーミッション『レボリューション↑レボリューション↓』

1 :会長:2002/11/21(木) 00:27
我々は地球を『革命』します。 
そのために必要なものが『3つ』あります。
その中の『1つ』はすでに手中にあります。 
後『2つ』で人間は皆殺しです。

76 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/23(土) 02:54
>>74
ジャン!
ドッペルの陰から手錠1を空高く放り投げた。
敵がいるほうへ向かって。

77 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/11/23(土) 02:59
>>74
さらに接近。
近づけば近づくほど、弾いた銃弾は射手に近いところへ着弾するはず!!
 
常識で考えれば銃口に身をさらすのは恐怖を伴うだろう!しかし!いまや
アラシはその『恐怖』を『転換』していた!恐いもの知らずだ!!
「面と向かって気合いれりゃあ‥‥銃弾を弾き返すなんざ朝飯前よ!!」

78 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/11/23(土) 03:05
>>74
「ゼェゼェ…」
木陰にうつ伏せになって銃弾を避けてしばし休息。
呼吸器で喘息をおさえる。

79 :『篭城生活』:2002/11/23(土) 03:10
>>75
姿は確認できないが、木々がガサガサと動いている。
狙撃手が逃げ出した様だ。
>>76

>>77
もう撃ち込んで来なかった。
狙撃手がいると思われる場所がガサガサと慌ただしく動く。
>>78
少し気分が良くなった。

80 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/23(土) 03:16
>>79
「・・・・・・」
なんだか無性に悲しくなった。
そして手錠2を構えた。

81 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/11/23(土) 03:18
>>79
「追うべきか?だが、罠かもしれないか…」
動いている木までの距離は?

82 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/11/23(土) 03:19
>>79
「この俺の『シルヴァー・マウンテン』の『転換』は『絶対』の『意思』ッ!!
それは例えこの『地球』の‥‥ひいては『宇宙』のそれすらも『支配』するッ!!
見せてやる‥‥そして味あわせてやるぜ‥‥‥『斥力』ってヤツをなァ!!」
 
地面を殴り、『引力』を『転換』!一瞬だけ地球規模の『斥力』を生み出し茂みに
隠れてるやつを上に吹っ飛ばす。
そしてすぐに能力を解除、正常な『引力』に戻す。

83 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/11/23(土) 03:35
休息している。

84 :『篭城生活』:2002/11/23(土) 03:38
>>80

>>81
100mほど離れている。
>>82
『シルヴァー・マウンテン』の拳で触れた部分の土の万有引力の指向性が変化したが、実際は特に何が起きるわけでもなく『スタンドパワー』を浪費した。
>>83
気分も良くなり、体力も回復してきたのでもう動けそうだ。
ふと崖Qを見ると不自然な竪穴を見つけた。

85 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/11/23(土) 03:41
>>84
「追うのは無理、だな」
他の面子の所へと戻ろう。

86 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/23(土) 03:42
>>84-85
「ですね」
他の面子の所へと戻ろう。

87 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/11/23(土) 03:44
>>84
消費した。無念。
 
「運のいいヤツだ‥‥今日のところは特別に見逃してやろう」

88 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/11/23(土) 04:04
>>84
「この竪穴は…」
他の面子を待つ

89 :『篭城生活』:2002/11/23(土) 04:08
>>85
>>86
>>87
はトッドの元へ戻った。
>>88
望み通り他の面子が帰って来た。

90 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/11/23(土) 23:47
>>89
状況を確認する。

91 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/11/24(日) 00:08
>>89
「なんだこりゃ。
俺ら洞窟探検してるほど暇じゃあねーと思うんだがな」
 
覗き込んだ。

92 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/24(日) 23:04
>>89
「やっばいっすよゴリさん!見るからに怪しいッ!この洞窟はくせェーッ!」
覗き込む。

93 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/11/27(水) 00:17
>>89
「怪しいな…」
2〜3発エネルギー弾を洞窟の中に撃ち込む。

94 :『篭城生活』:2002/11/29(金) 00:07
>>90
他のレスを参照しろ。
>>91
洞窟を覗き込んだが、暗くて何も見えない。
中からは生暖かい風が吹き込んでいる。
ボギャ! 
ビスビスビス 
顔面に洞窟の破片が突き刺さった。
>>92
ボギャ! 
ビスビスビス 
顔面に洞窟の破片が突き刺さった。
>>93
ボギャ! 
乾いた音が鳴り響く。
どうやら洞窟の内部に着弾した様だ。
ビスビスビス! 
そして仲間を傷付けた。
ビスビス 
「・・・・アォォォォォ!」 
ふと一呼吸着くと中から雄叫びが聞こえた。

95 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/11/29(金) 00:25
>>94
「…何をやっているんだお前らは」
洞窟の入り口を距離を取りながら観察。
何かが飛んできたら後ろに飛んで1瞬前の自分の『残像』を作ってそれを盾にする。

96 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/11/29(金) 01:27
>>94
「わりぃ、でも何かがいるって確認できたからOKだよね。」
洞窟から少し下がって様子見。
「ライター持ってるやつは照らしてくれ」

97 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/11/29(金) 03:06
>>94
「うぉぉぉぉぉおぉぉおお!!」
 
しばらく地面を転げまわった後、破片をとると『痛み』を『転換』。
ついでに『ムカつき』も『転換』した。
「あのなトッド、今度だけは大目に見てやるからお前入れ中に」
顔の傷の心地よさを楽しみながら爽やかかつにこやかに告げる。

98 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/29(金) 18:44
>>94
「このっくらい・・・ヒィ、ヒィ・・・・・・」
破片を振り払う。
「ハァッ!!」
ライターを洞窟内にかざしてみる。

99 :『篭城生活』:2002/12/01(日) 00:32
>>95
洞窟の中は暗い。
入り口の周りしか見えない。
>>96
キラッ 
遠くの森の中で何か光った。
>>97
スカッと爽快な気分になった。
>>98
ボウッ 
ライターを照らした。
どうやら洞窟の中はかなり深い様子。
天井の高さは2m以上でゴツゴツしているが、足場は平らだ。

100 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/01(日) 01:04
>>99
>>97
「オイッ!そんなことより森で何か光ったぞ!」
むかついて詰め寄ったアンドーにこっそりスタンド会話で話す。

101 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/01(日) 02:41
>>99
「入って見るか?」
入り口に近づいていく。
何かが襲ってきたらやはり残像を使って回避。

102 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/01(日) 03:09
>>99&all
「入るなら私が先にいきますよ!」
『シルヴァー・マウンテン』により堂々としている。
スタンド会話?そんなもの知らない。

103 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/01(日) 15:36
>>100
「気になるな。でも戻るのめんどくせー」
 
>>101
「んじゃお前とお前入れ」
アンドーとトッドの背中を押した。
「俺はここで待っててやるからよ」

104 :『篭城生活』:2002/12/04(水) 00:12
>>100

>>101
ドン! 
アンドーがドッペルを押して、強引に洞窟の中へと入った。
>>102
ドン! 
アンドーを押しのけて堂々と中へ入る。
暗いが中は意外と広い。
ドッドッド
奥から音が聞こえてきた。
ドッドッド 
その音は近づいてくる様だった。
ギャォォ! 
アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』 『死亡』 
 
アンドーはそこで『夢』から覚めて少し泣いた。
>>103
アンドーはすでに中へ入っていた。
そしてトッドの背中を押した。
ドン! 
ドッペルと接触して二人は転んだ。

105 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/12/04(水) 00:20
>>104
「なんじゃこりゃあ!!」

106 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/04(水) 00:30
>>104
「ちっ…何がいる!?」
起き上がって洞窟から離れる。

107 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/04(水) 00:40
>>104
洞窟には入らずに森を警戒。
何か飛んできたらいつでも弾いて『転換』できるように身構えている。

108 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/04(水) 23:23
>>104
「痛ぇーなにしやがんだコンチクショウ!」
奥の数メートル先の左右の壁に向かってエネルギー弾を数発ずつ発射!
両側の壁面を破裂させる。

109 :『篭城生活』:2002/12/06(金) 00:03
>>105

>>106
ドドド ドドド
音が聞こえてくる。
その音は近づいてくる様だった。
>>107
遠くの森に動く者がいて木々がザザザと動いた。
そして離れて行った。
>>108
ボキャ!ボキャ! 

ベチャ
顔に何か付着した。

110 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/06(金) 00:10
>>109
音に気づいて振り返り、今更アンドーが死んでることに気づいた。
「うわヤッベ。これ俺のせい?」
 
とりあえず洞窟の入り口から離れる。

111 :『神』:2002/12/06(金) 00:24
>>110
アンドーは洞窟の奥へ入り、そこで死亡している。
中は暗いためどう振り返ってもアンドーが死んでいる事は見えないし、気づかないだろう。

>>110のレスは『無効』となった。

112 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/06(金) 00:25
>>109
「どっちだ!?」
音のする方を見る。

113 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/06(金) 00:27
>>109
「なんじゃこりゃぁぁーー」
付着した物体を見る。

114 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/06(金) 00:39
>>111
なんだ。よかった。余計な罪悪感を感じなくて済む。
 
でも音には気づくと思う。のでとりあえず洞窟の入り口のすぐ横に隠れる。
なんか飛び出してきたら即座に殴れる方向性で。

115 :『篭城生活』:2002/12/06(金) 00:56
>>112
目の前だ。
竜頭「ブシュゥゥ!ブシュゥゥ!」 
鼻息が荒く、涎を垂らし、アンドーの体を口に咥えている。
恐竜に見えた。
が、体は人間だ。
そいつは頭だけが恐竜だった。
>>113
人間の血と肉片。
そして粘っこい何か。
>>114
目の前に竜頭の怪物が現れた。
巨大な体を持ち、首から上の8割が失われているアンドーの体を口に咥えていた。
奴はこちらには気づいてない模様。

116 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/06(金) 01:20
>>115
粘っこい『何か』が飛んで来た方に調べに行く。

117 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/06(金) 01:23
>>115
「おおアンドーよ、しんでしまうとはなさけない」
 
『シルヴァー・マウンテン』の拳で触れた。
そして『恐竜人間』にかかっている『引力』の『指向性』を『転換』。
地球に繋ぎとめられる力を『転換』された『恐竜人間』は『自転速度』に乗って
地球から放り出されるかもしくは空へ『落ちる』かもしれない。

118 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/06(金) 10:12
>>115
「非常識な…何だこいつは」
スタンドを発現させつつ相手の出方を伺う。

119 :『篭城生活』:2002/12/07(土) 00:25
>>116
目の前に竜頭の怪物が現れた。
巨大な体を持ち、首から上の8割が失われているアンドーの体を口に咥えていた。
>>117
『シルヴァー・マウンテン』の拳で『竜頭』に触れると、『竜頭』は空へ『落ちて』行った・・・・・・。
>>118
『竜頭』は空へと飛んで行った。

120 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/07(土) 00:31
>>119
「はい終了〜ッ、よかったな俺様がいて。
そしてアンドーの活躍は長く俺の心に刻まれるだろう」
 
とりあえずそこらに転がってる手ごろな石を拾う。
「もう終りかさっきので?」
そして(二人にぶつけないように)洞窟に投げ込んでみる。

121 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/07(土) 00:38
>>119
>>120
アラシの行動が終わるまで待機。

122 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/07(土) 00:39
>>119
「アンドーが死んだ!何故か!?」

化け物の鼻先にエネルギー弾発射して威嚇、
ひるんだ隙に洞窟の外に退避する。

123 :『篭城生活』:2002/12/07(土) 00:49
>>120
ガコ!
シーン
生物の気配は無い。
>>121
ボトボト
アンドーの肉片が落ちて来た。
>>122
竜頭はすでに空へと飛び立っている。

124 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/07(土) 01:01
>>123
洞窟の外に出て、
今見たことを他の奴らに知らせる。

125 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/07(土) 01:02
>>123
「打ち止めか。
とりあえず入ってみようぜ」
 
スタスタ。入る。

126 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/07(土) 01:04
>>123
アラシの後ろを歩く。

127 :『篭城生活』:2002/12/07(土) 01:09
>>124
ヒューン
と上から落下音が聞こえた。
>>125
中はゴツゴツとした岩で出来た洞窟だ。
足場は悪くない。
洞窟の先に風を感じる。
>>126
中はゴツゴツとした岩で出来た洞窟だ。
足場は悪くない。
洞窟の先に風を感じる。

128 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/07(土) 01:12
>>127
「どこかに抜けてんのかな」
 
風を感じる方へ。

129 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/07(土) 01:13
>>127
>>126に同じ。

130 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/07(土) 01:16
>>127
「なんだ?」
上を向く。

131 :『篭城生活』:2002/12/07(土) 01:21
>>128
中を進むと部屋が見つかった。
『地下室』だ。
ドアが半開きになっていて、そこから光が差している。
>>129
中を進むと部屋が見つかった。
『地下室』だ。
ドアが半開きになっていて、そこから光が差している。
>>130
『竜頭』が空から落ちて来た。
ドスーン
グキッ! 
『竜頭』「ギャオオオォオォン!!」 
着地の時、足を捻った『竜頭』は痛みに耐えかね雄叫びを上げた。
トッドはそのあまりの声量の多さに耳が一時的に聞こえなくなった。

132 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/07(土) 01:24
>>131
ドッペルを押す。
「お前先にいけよ。
残像で偵察とかできるだろ」
 
『竜頭』の落下音はここまで聞こえるか?

133 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/07(土) 01:33
>>130
「うるせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ…ゲフ・・ゲフ」
『竜頭』に向かってエネルギー弾を乱射する。

134 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/07(土) 01:35
>>132
「残念だが、そういう使い方はできないな」
ドアはどちら側に開けるのか?

135 :『篭城生活』:2002/12/07(土) 01:39
>>132
ギャオオオォオォン!! 
ふと洞窟の外から雄叫びが聞こえた。
>>133
『竜頭』「ギャアアア!」 
『竜頭』はもの凄い俊敏さで足を引きずりながらもエネルギー弾を避けてトッドとの距離を縮めていく。
>>134
ギャオオオォオォン!! 
ふと洞窟の外から雄叫びが聞こえた。 
ドアは引きドア。

136 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/07(土) 01:45
>>135
「なんだ生きてたのか恐竜頭」
まあいいか、トッドがどうにかしてくれるさ。
 
「しかししょうがねーチキンボーイだなお前は」
ドッペルをほっといてドアにそっと近づく。

137 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/07(土) 01:54
>>135
アラシの行動を見守る。

138 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/07(土) 01:59
>>135
「速い!足くじいてやがるくせに!」
ハジケ弾を足元に撃つ。
石の破片を飛ばし傷ついた足を攻撃する。

139 :『篭城生活』:2002/12/07(土) 02:04
>>136
>>137
何も起こらない。
>>138
ボシュウ 
ボキャ! 
ガツガツン
『竜頭』「ギャァァァ!」 
思惑通り石の破片を『竜頭』に着弾させた。 
『竜頭』はすっ転び、滑った。
ザザー
トッドの足元まで。

140 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/07(土) 02:08
>>139
聞き耳を立ててみる。

141 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/07(土) 02:19
>>139
「どうやっても俺を食らいたいようだな!なら食ってみろ!」
『竜頭』の口に右腕を突っ込む。

『直』に『口の中の空気』をハジケさせて口の中を破裂させる。

142 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/07(土) 02:20
>>140
様子を見守る。

143 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/07(土) 02:26
>>139
ところでアンドーはどうした?
まだ咥えられてる?

144 :『篭城生活』:2002/12/07(土) 02:27
>>140
シーン 
物音は無い。
>>141
バシュウ! 
『竜頭』「ブゲ!」 
タラー 
『竜頭』は目から血を流し絶命した。
トッドは『竜頭』を始末した。
その代償として親指を抜かす四本の指が使い物にならなくなったが、仕方の無い事だろう。

145 :『篭城生活』:2002/12/07(土) 02:28
>>143
アンドーはバラバラになってそこら中に散らばっている。

146 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/07(土) 02:29
>>144
「ふーむ」
 
ドギャッ!パAの大振りな(しかしその分パワーが込められた)パンチでドア
をぶっ飛ばし間髪居れずに踏み込む

147 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/07(土) 02:43
>>144
千切れた指をハンカチにくるんでポッケにいれる。
 
アンドーの死体から荷物(禁煙パイポ・ライター・手錠・手帳)を取り出す。

右手にハンカチを巻きながら『竜頭』の死体を調べる。

148 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/07(土) 02:45
>>144
>>146
アラシとタイミングを合わせて飛び込む。

149 :『篭城生活』:2002/12/07(土) 02:54
>>146
>>148
ザッ 
部屋へ踏み込んだ。
ガランガラン・・・
吹っ飛んだドアが虚しく音を上げるだけで、布団とちゃぶ台しかない質素な部屋だ。
穴が二つ空いている。
トッドのエネルギー弾によるものだろう。
>>147
体は人間。
頭は恐竜。
盲腸の手術跡があり、ポケットにはつまみ(ピスタチオ)が入っていた。
胸ポケットを見ると『財布』が入っていた。
『財布』を見ると中にはボロボロの『千円札』が『二枚』入っていた。
『免許証』も入っている。
三年前に期限は切れていた。
そして変な『スタンプカード』が入っていた。
10個空きがあり、7つ埋まっている。
明らかに手製の『スタンプカード』だ。

150 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/07(土) 02:55
>>150
感じていた『風』はどこから来ていた?

151 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/07(土) 02:56
>>150
>>150>>149

152 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/07(土) 02:58
>>149
「ここに住んでいたのか?」
部屋の中に何もなければ外に出る。

153 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/07(土) 03:02
>>149
『スタンプ』はどんな模様?
免許証の写真はコイツに似てる?
確認したら恐竜の顔をハジケさせて見る。
中から人の顔が出たりしない?

154 :『篭城生活』:2002/12/11(水) 00:13
>>150
>>152
ふと上を見ると太陽が見えた。
どうやら天井に穴が開いている。
目の前の壁に傷があり、どうやらそれは登るための梯子代わりらしい。
手垢が付いている。
>>153
『スタンプ』のマークはドクロマーク。
写っているのは人間だ。似てるわけが無い。
ボキャ! 
恐竜の顔をハジケさせた。
ビスビスビス
骨が顔に突き刺さった。
右目が傷つき視力が著しく低下した。
中を確認すると骨格は明らかに恐竜のものであった。
人の顔では無い。

155 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/11(水) 00:24
>>154
「…登ってみるか」
登る。

156 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』!:2002/12/11(水) 00:38
>>154
「スタンド攻撃の被害者か…?こんなのがいっぱい居たらヤダなぁ…」
顔に突き刺さった骨は取る。
しばらく待って二人が出てこなかったら山のてっぺんを目指す

157 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/12(木) 14:44
>>155
ドッペルが登りきるまで待つ。
 
「気をつけろよ?」

158 :『篭城生活』:2002/12/14(土) 00:00
>>155
登り終えると、そこはお花畑でした(大麻の)。
此処は地図によるとE地点。
>>156
J地点に辿り着いた。
多量の出血とスタンドパワーの浪費でかなり疲労している。
>>157

159 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/14(土) 00:22
>>158
「ゼェハァゼェハァ…空気が薄い…ぜ…」
敵に見つからないように木の枝に登って休む。
ついでに遠くを見て何か人の住んでる様子が無いか観察する。

160 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/14(土) 01:15
>>158
「…栽培してるのか?」
周りを見回す。
人がいないか確認。

161 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/14(土) 08:50
>>160
「オイ、何があった?」
 
ドッペルに聞く。
自分はまだ登ってない。

162 :『篭城生活』:2002/12/15(日) 03:18
>>159
周辺に特にそう言った様子は無い。
>>160
大麻にじょうろで水やりをしている老人を見つけた。
穏やかな顔をした老人だ。
>>161

163 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/16(月) 13:54
>>162
ゆっくりと近づく。
相手がこちらに気付いたら立ち止まる。

164 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/19(木) 00:12
>>162
「返事しろよこのアホ!!」
 
登っていった。

165 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/20(金) 23:56
>>162
「周辺に人気は無しか…とりあえず合図送ってみるか」
空に向かって二発ハジケ弾を発射。近くに人がいれば音が聞こえるだろう。

発射したら下に降りて山頂を再び目指す。

166 :『篭城生活』:2002/12/22(日) 00:14
>>163
ゆっくりと近づくドッペル。
だが此処は大麻畑・・・・無音で近づくのは不可能であった。
ガサ・・・

『好々爺』「おやおや・・・・・こんな所に何用ですかな?」 
そう言いながら『好々爺』は微笑ながらドッペルの方を向いた。
『好々爺』はとても厚着だった。
>>164
登り終えると、そこはお花畑でした(大麻の)。
此処は地図によるとE地点。
>>165
バォーン 
バォーン 
そんなに激しい音でもなかった。
 
そしてE地点に辿り着いた。
鉄柵で囲まれてる土地があり、そこには「ここは私有地です」と書かれている看板が建ててあった。

167 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/22(日) 00:39
>>166
本体を避難させ、触って鉄柵の一部をハジケさせ通る。

168 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/22(日) 01:47
>>166
「『レボリューションズ』という組織を知っているか?」
老人に聞く。

169 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/22(日) 01:59
>>166
「なんだこりゃ」
 
周囲を見回した。

170 :『篭城生活』:2002/12/25(水) 00:14
>>167
バキャァ! 
ビスビスビス 
鉄柵の破壊された所を通った。
大麻のお花畑が一面に広がる。
>>168
『好々爺』「なんですと?よく聞こえませんなァァァ〜〜?」 
『好々爺』はドッペルに耳を向けて近づいてきた。
>>169
お花畑の中にドッペルと優しそうな老人が会話を交わしていた。

171 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/25(水) 00:19
>>170
「『レボリューションズ』という組織を知っているかッ!?」
「『レボリューションズ』という組織を知っているかッ!?」
2回目の声の『残像』を老人の耳元で炸裂させる。
自分自身は距離をとる。

172 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/25(水) 01:30
>>170
「大麻か…後でガソリン撒いて燃やしちまうか…」
さらに登る

173 :アラシ『シルヴァー・マウンテン』:2002/12/25(水) 13:13
>>170
「オイオイ、そんなじじーに聞いたってどうせ知らねーって。
俺としてはとっととこのインチキメルヘン空間から立ち去りてー気分なん
ですけど?」
 
ドッペルに叫ぶ。

174 :『篭城生活』:2002/12/26(木) 00:08
>>171
『好々爺』「ん〜?ああ、あの事ですか・・・・・・よく知っております。」 
『好々爺』「ボソボソボソ」 
『好々爺』は小さな声で喋っている。
>>172
ここは『B』地点。
農場だった場所だ。
今では雑草しか収穫出来ない。
>>173

175 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/12/26(木) 00:45
>>173
「少し待て」
>>174
「もっと大きい声で喋れ!」
「もっと大きい声で喋れ!」
さっきと同じ要領で爺の耳元に声を炸裂させる。

176 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2002/12/26(木) 01:03
>>174
「ここではないか…」
頂上Aに登り、下界から煙が立ってないか、怪しい小屋が無いか見渡す。

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