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『つらつらと死者はかく語りき』第五夜

1 :『探偵』:2002/12/01(日) 02:32
このスレッドでは語っている予定。

予定フリーミッション
『ときめきに死す!』
『スカイフィッシュにうってつけの日』

231 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/31(金) 02:42
>>227
今回の映画ってどんな内容か聞いてたっけ。

232 :木崎『バンブー』:2003/01/31(金) 02:43
>>230
久遠に近づきヒソヒソと囁く。
「久遠先生、幽霊は死亡前後の事を覚えていないのかい?」

233 :『ときめきに死す!』:2003/01/31(金) 02:53
>>231
何も聞いていない。
映画の内容は事件と関係ない。
無理に知ろうとするとマコトは恐ろしい目に会うだろう。
メールが返ってきた。
『そっちで適当に調べてくれ。忙しい」
>>232
『静』「何で、その事を……!?」
『夏目静』は久遠の独り言に動揺している。
久遠「まあ、人それぞれかな…つつけば思い出すだろう」
囁き返された。

今回はここで中断。次回に続く。

234 :『ときめきに死す!』:2003/01/31(金) 23:51
再開。
2人以上レスが溜まるとレスをする方式。
資源は大切に。

235 :木崎『バンブー』:2003/01/31(金) 23:56
>>233
「久遠先生、だいぶ『夏目静』の事を調べていたみたいだな。
 本当にファンだったのか?・・・ま、いいや、まかせるよ。」
久遠だけに聞こえるように喋る。
そのまま、『夏目静』の反応を見ている。

236 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/31(金) 23:58
>>233
理解。
 
「‥‥了解(ヤーッ)」
とりあえずその透明なのにさりげなく近づいた。
そしてつまみあげる。

237 :『ときめきに死す!』:2003/02/01(土) 00:09
>>235
久遠「いいや…これも『スタンド』の能力だよ」
久遠は木崎にそう告げると『夏目静』に向き直る。
『静』「何が望みなのよ?金?」
『夏目静』は睨みつけながら聞いてくる。
久遠「貴方は此処で何をしているんだい?」
久遠は『夏目静』の問いには答えない。
『静』「私は、あの人に呼び出されて……あああアアツイィッ!!」
『夏目静』の端正な顔に火傷が浮かび上がり出した。
>>236
つまみあげた。

流浪の『貸衣装』。
その名は、『ドレス・ユー・UP』。

238 :木崎『バンブー』:2003/02/01(土) 00:12
>>237
「おいおい、大丈夫か・・・!?」
夏目静に近寄る。

239 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/01(土) 00:16
>>237
(‥‥透明な全身タイツかよ‥‥。
だせーなオイ、誰のスタンドかしらねーが‥‥せめてもうちょっとこう、ロック
な感じのデザインにしろよ‥‥)
 
証拠物件?かもしれないので脇に抱える。
「とりあえず合流するか一度」
地下に戻った。

240 :『ときめきに死す!』:2003/02/01(土) 00:25
>>238
久遠「記憶が戻ったようだね…」
木崎が近寄ると『夏目静』の着ていた服がボロボロに焼け焦げていた。
見える地肌は醜く焼け爛れていた。
『静』「ああ、私は…」
>>239
脇に抱えて部屋を出ると透明な全身タイツがマコトに纏わりついた。
『ロック』な『一張羅』になった。

241 :木崎『バンブー』:2003/02/01(土) 00:29
>>240
「すまないな・・・あんまりいい思い出じゃあないだろうが、あんたの時と同じ
 犯人かもしれないんでね。思い出した事を教えてくれないか?」

242 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/01(土) 00:29
>>240
「‥‥‥なるほどね」
 
理解した。ような気がした。
まあとりあえず地下に。

243 :『ときめきに死す!』:2003/02/01(土) 00:44
>>241
『静』「私は、あの人に呼び出されて…この場所で待ってたわ。
    何故かって?あの人がそういうプレイが好きだからよ。
    約束の時間が過ぎてもあの人は来ない。
    何か焦げ臭い匂いがしたのよ。
    ヤッベ!火事かよ!って辺りを見回したら私の服が燃えていたわ。
    慌てて消そうとしたら、燃えていない場所も突然燃えはじめて…私は……」
『夏目静』は壁の染みを見つめて呟く。
>>242
倉庫に到着した。

244 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/01(土) 00:45
>>243
倉庫が開いてるなら入る。

245 :木崎『バンブー』:2003/02/01(土) 00:46
>>243
「あの人・・・ってのは?」

246 :『ときめきに死す!』:2003/02/01(土) 00:52
>>244
開いていた。
明かりもついていた。
奥の方で話し声がする。
>>245
『静』「『原田敏也』。あの人のは素敵だったわ」

247 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/01(土) 00:54
>>246
「おっ、やってるやってる」
 
奥のほうへ。

248 :木崎『バンブー』:2003/02/01(土) 00:58
>>246
「『真行寺恵』の事については何か覚えている事はあるかい?」

249 :『ときめきに死す!』:2003/02/01(土) 01:05
>>247
マコトが向かうと大きい搬入口の側で久遠と木崎がいた。
久遠「ん、来たか。許可しよう」
突然、焼け焦げた服を着た醜く火傷を負った女が現れて二人と向かい合っていた。
>>248
『静』「ああ、あの子役の娘ね。なんか『足長おじさん』がどうとか変な娘だったけど?
    孤児だったとか聞いたわね」

250 :木崎『バンブー』:2003/02/01(土) 01:10
>>249
「『エディ羽生』は知っているか?知ってるなら『エディ羽生』の『真行寺恵』
 に対する行動や言動を何か覚えているか?」

251 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/01(土) 01:12
>>249
こうしてマジに幽霊ってやつを見ると流石に少しビビるな。
 
「で、どうよ。調子は」
とか久遠に言いながら静の話を聞く。

252 :『ときめきに死す!』:2003/02/01(土) 01:21
>>250
『静』「『エディ羽生』?誰だっけ……ああ!
    『大宝』の映画宣伝担当の人よね。
    あの娘と話していたところなんて見た事ないわ。
    私のファンらしいわね、彼」
>>251
久遠「ボチボチだよ」

253 :木崎『バンブー』:2003/02/01(土) 01:23
>>252
「ファンね・・・。あんたと原田監督の関係を知っている者は他に誰かいたか?」

254 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/01(土) 01:25
>>252
「なら結構。
ところで‥‥‥」
 
羽生の名前が丁度出てきたので伝えておくか。
「‥‥そのエディなんちゃらってやつ、多分『スタンド使い』だぜ」

255 :『ときめきに死す!』:2003/02/01(土) 01:33
>>253
『静』「写真週刊誌に載っちゃったから結構皆知っているみたいだわ」
>>254
久遠「へぇ。それは怪しいな。
   ところで、着替えたのかい?」
マコトの『一張羅』を見ている。

256 :木崎『バンブー』:2003/02/01(土) 01:36
>>254
「ロックな格好だな!」
親指を突き立てる。

>>255
「・・・なるほどね。」

257 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/01(土) 01:37
>>255
「いやなんか知らんけど。
さっきメールしたろ、衣裳部屋で『スタンド』をみつけたってよ。
それがこれになった」
 
とりあえず着てると体力が失なわれる、とかいった様子も無いので気にせず
着ておくことにした。ロックだしね。

258 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/01(土) 01:39
>>256
「ありがとよ」
 
こっちも親指を立てた。

259 :『ときめきに死す!』:2003/02/01(土) 01:47
>>256
『静』「つーか、なんで私こんな目にあったのよ!
    誰かの仕業なら絶対ブチのめすッ!」
『夏目静』は怒り出した。
>>257-258
久遠「なるほど。まあ、良かったね」

260 :木崎『バンブー』:2003/02/01(土) 01:49
>>259
「単純に考えるなら・・・嫉妬に狂った『エディ羽生』の仕業かな。
 お二方はどう考える?」

261 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/01(土) 01:58
>>259
「『容疑者』は‥‥羽生か原田だな。
羽生の『スタンド能力』が解ればいいんだけどよ」
 
静に聞く。
「あんたがここで逢引してるッて知ってたのは、あんたとその相手の原田しか
いないンだな?」

262 :『ときめきに死す!』:2003/02/01(土) 02:05
>>260
久遠「どうなんだろう」
腕組みをする久遠。
『静』「犯人見つけたら金払ってもいいわよッ!」
>>261
『静』「なんで『敏也』が犯人なのよッ!」
『静』「他に知る奴なんていないはずよッ!」

263 :木崎『バンブー』:2003/02/01(土) 02:08
>>262
「他に逢引の場所を知る人間がいないなら、あんたと原田監督の二人きりだった
 わけだ。原田監督が犯人じゃないならあんたは自殺したのかい?」

264 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/01(土) 02:10
>>262
「え?マジ?」
『金』と聞いて元気百倍。
 
「そーだよな原田が犯人の訳無いよな!!
で、いくら払えるンだ?」

265 :『ときめきに死す!』:2003/02/01(土) 02:17
>>263
『静』「なんで私が自殺するのよッ!
    トリックを使った遠隔殺人ってやつよ、きっとッ!」
>>264
『静』「300万くらいは出してもいいわよッ!」

266 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/01(土) 02:21
>>300
「ぃよしッ!!」
 
「OKOK!『犯人を見つけ』たら『300万』!!契約成立だな!!」
もし原田が犯人でもこれなら300万は俺のもの、と。
「よしエディなんちゃらをシバキにいくか!!」

267 :木崎『バンブー』:2003/02/01(土) 02:30
>>265
「遠隔殺人の前に、誰も知らない場所に罠を仕掛けられる人間なんていないぜ。
 ま、いいけどさ。」

>>266
「エディ羽生が犯人と決まったわけでもないだろうが。」

268 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/01(土) 02:34
>>267
「バッカこう言う時はウソでもそう言っておくンだよ!!」
 
耳をひっぱってささやいた。

269 :『ときめきに死す!』:2003/02/01(土) 02:37
>>266
久遠「その辺の具体的な交渉は僕に任せてくれ」
久遠と『夏目静』はひそひそと何事かを話し合った。
久遠「僕の方から後で支払う事になった。成功すればね」
>>267
久遠「一応、会いに行ってみようか?」

270 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/01(土) 02:42
>>269
ピンハネすんなよ?と心の中で思った。
 
「会ってみるか。折角だしな」

271 :『ときめきに死す!』:2003/02/01(土) 02:53
一行は倉庫を後にして控え室に向かった。

今回はここで中断。次回に続く。

272 :『ときめきに死す!』:2003/02/01(土) 23:28
再開。
レスは2人以上溜まると返す方式。資源は大切に。
GMレススピード:D〜E

273 :木崎『バンブー』:2003/02/01(土) 23:38
「スタンド使い・・・エディ羽生ね。問い詰めただけであっさり犯人だと
 白状してくれるといいんだが。ま、原田監督が犯人かもしれないがな。」

274 :後藤『NiGHTS』:2003/02/01(土) 23:42
>>177
「ちょっとさっきのストーカーについて聞きたい事があってな・・・少し話を聞かせてもらいませんかね?」

275 :『ときめきに死す!』:2003/02/01(土) 23:49
>>273
久遠「さて、どうなることやら」
控え室のドアをノックして入った。
『エディ羽生』「……また、何か用かね?」
携帯電話でどこかに連絡していたらしい『エディ羽生』と目が合った。
『真行寺恵』は部屋の中にいなかった。
>>274
初老「はぁ、どのような事でしょうか?ゴホ」

276 :木崎『バンブー』:2003/02/01(土) 23:52
>>275
「さっき『夏目静』に聞いたんだが、あんた彼女のファンだったんだって?」
エディ羽生の顔をよく見ながら聞いてみる。

277 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/01(土) 23:54
>>275
見てる。
 
久遠と木崎を。

278 :『ときめきに死す!』:2003/02/02(日) 00:11
>>276
『エディ羽生』「『夏目静』に聞いただと…ッ?彼女は10年前に亡くなったんだッ!
        死者を愚弄するようなおふざけはやめて頂こうかッ!
彼女の一ファンである前に一人の人間として許せないな!」
『エディ羽生』は木崎を凄い形相で睨みつけた。
>>277
かなり危険な雰囲気だ。

279 :木崎『バンブー』:2003/02/02(日) 00:16
>>278
(この反応は・・・こいつが殺したのではないのか?)

「そうか、悪かったな。謝るよ。」
(このまま襲い掛かってくれれば、返り討ちにして事件解決しそうなんだが。)

280 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/02(日) 00:35
>>278
「‥‥あのさあ」
 
自分の背後に『エージェント・オレンジ』発現。羽生に問う。
後ろ手に『鐘』をキャッチ。探知するのは『半径5メートル以内のウソをついてる奴』。
「じゃあアンタは、夏目静が死んだ事件の犯人は知らないんだな?」

281 :『ときめきに死す!』:2003/02/02(日) 00:39
>>279
『エディ羽生』「だが、断るッ!
        その前に嘘をついた理由を教えて貰おうかッ!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…。
>>280
『エディ羽生』「何を言っている?……あれは殺人だと言うつもりか?
        もし、そうなら私はこの手で犯人を……」
鐘は反応しない。

282 :後藤『NiGHTS』:2003/02/02(日) 00:42
>>275
「あのストーカーは誰なのか?そして・・・今日奴と接触した奴を教えてくれ。」

283 :木崎『バンブー』:2003/02/02(日) 00:44
>>281
(・・・まさか、二重人格で殺した事を覚えていないとかじゃないだろうな。)

「久遠先生よ、ばらしちまっていいか?」
久遠にだけ聞こえるように囁く。

284 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/02(日) 00:55
>>281
(‥‥マジかよ。
じゃあもう原田しかいねーじゃんよ)
 
「あっそ。
ところで原田ってやつはどういう奴なンだ?」
こりゃまずいなーとか思ってる。
もし原田が犯人だったら金をふんだくれないかもしれない。

285 :『ときめきに死す!』:2003/02/02(日) 00:58
>>283
初老「彼は韮沢と云う名前の会社員ですなケホ。
   芸能界ではブラックリストに載っている有名なストーカーと聞いていますゴホ。
   ええと、誰だったかコホン」
若い「『真行寺恵』さんとそのマネージャーさんっスねゴホ」
>>283
久遠「信じるかどうかは彼次第だけど構わないと思うよ」
『エディ羽生』「早く答えろ!」
>>284
『エディ羽生』「知るか!」
鐘が鳴った。

286 :木崎『バンブー』:2003/02/02(日) 01:02
>>285
「謝りはしたが、嘘だとは言ってないぜ?
 スタンドさ。この久遠先生の能力で会ってきたんだよ。
 なんなら、あんたも会ってみるかい?」

287 :後藤『NiGHTS』:2003/02/02(日) 01:24
>>285
「そのマネージャーを呼んできてくれないか?」

288 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/02(日) 01:39
>>285
「ぶっ」
吹いた。
 
「ウソこけ、知ってるくせに。
まあ同じ職場の人間だもんな。知らない方がおかしいだろーけどよ」

289 :『ときめきに死す!』:2003/02/02(日) 01:42
>>286
『エディ羽生』「なるほど。やはり、君達全員共スタンド使いか…。
        そんな能力があるとは驚いた…。
        ………彼女は倉庫にいるのか?」
>>287
若い「コホン。わかったッス」
若い警備員が呼びに行った。

290 :木崎『バンブー』:2003/02/02(日) 01:44
>>289
「会って・・・みるか?」

291 :後藤『NiGHTS』:2003/02/02(日) 01:51
>>289
「ところで何でみんなせきをしているんだ?」 
と老いた警備員に聞く

292 :『ときめきに死す!』:2003/02/02(日) 01:56
>>288
『エディ羽生』「『原田』は芸術家肌の映画監督だ。
        自分の糧にする為に女性を食い物にするような下劣な男だよ」
心底嫌いといった感じだ。
>>290
『エディ羽生』「ああ…」
ドアがノックされて開けられた。
若い警備員「あ、いたっス。ケホ。警察の人が話を聞きたいそうっスゴホ」
若い警備員は『エディ羽生』に言った。
『エディ羽生』「………どうするか」

今回はここで続く。

293 :『ときめきに死す!』:2003/02/02(日) 23:28
>>291
初老「ここ数日撮影所内で流行ってますなコホコホ。
   風邪ですかな?よくわかりませんコホ」

294 :木崎『バンブー』:2003/02/02(日) 23:30
>>292
「話を聞いてからでもいいだろう。
 別に急ぐ事でもないしな。」

(警察は犯人についてなにか掴んでいるのかね。)

295 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/02(日) 23:33
>>292
「へー‥そー‥」
 
やっぱ原田犯人説できまりかよこれは。
もうどうでもいいやとか思った。
「まあ下手に断ってこじらせてもつまんねーだろ。聞いたほうがいいんじゃあねーの」

296 :『ときめきに死す!』:2003/02/03(月) 00:10
>>294-295
『エディ羽生』「すまない…では行ってくる」
『エディ羽生』は警備員と共に控え室を出ていった。

297 :木崎『バンブー』:2003/02/03(月) 00:17
>>296
「犯人は『エディ羽生』かと思ったがこうなると・・・『真行寺』や『原田』も
 怪しくなってくるな。」
久遠とマコトに話し掛ける。

298 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/03(月) 00:23
>>297
「真行寺なんちゃらはオレよくしらねーけどどうなのよ。
やりそう?やらなさそう?どっちだよ?
‥‥この際『スタンド使い』なら五歳のガキでもものによっちゃやれるンだから
年齢とかそういうのは横に置いておいて話すとしようぜ」

299 :『ときめきに死す!』:2003/02/03(月) 00:41
>>297-298
久遠「さて、どうなのかな。
   肝心なのは撮影妨害をやめさせる事だからね」

300 :可奈子:2003/02/03(月) 03:44
300ですよ?お兄ちゃん

301 :『探偵』:2003/02/03(月) 23:28
>>300
ブチ殺した。

302 :木崎『バンブー』:2003/02/03(月) 23:32
>>298
「真行寺の方は・・・ホッペをスタンドでひねったりしても、まったく反応は
 無かったからな、女優の演技かもしれないが基本的にはシロだと思う、な。
 あんたの能力で片っ端から犯人かどうか聞いた方が早いんじゃないか?」

303 :後藤『NiGHTS』:2003/02/03(月) 23:58
>>293
「そうか・・・マネージャーまだかな?」

304 :『ときめきに死す!』:2003/02/04(火) 00:13
>>302
久遠「やるのなら手早くだね」
>>303
ドアが開いて若い警備員と銀縁眼鏡をかけたハーフのような30代半ばの男が入ってきた。
『エディ羽生』「私に何か御用ですか?」

305 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/04(火) 00:19
>>304
「んじゃ行くか」

306 :木崎『バンブー』:2003/02/04(火) 00:34
>>304
「エディが敵じゃないなら手を貸してもらえるかもしれんな。」

307 :『ときめきに死す!』:2003/02/04(火) 00:40
>>305-306
久遠「問題は『大宝』の依頼とどちらを優先させるかだね。」

どこへ行く?

308 :後藤『NiGHTS』:2003/02/04(火) 00:42
>>304
「あなたがマネージャーですか?ちょっとストーカーについてお聞きしたい事があるんです。」

309 :木崎『バンブー』:2003/02/04(火) 01:07
>>307
「関係者には大体、全員に出会ったしな。
 ここらでお互いに知った情報をまとめるか?」

310 :『ときめきに死す!』:2003/02/04(火) 01:14
>>308
『エディ羽生』「私がそうですが……どのような事でしょうか?」
眼鏡の男が後藤の顔を見る。
>>309
久遠「そうしようか」

三人は情報をまとめる………。

311 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/04(火) 01:16
>>310
「んー、やっぱ原田じゃねーの?
羽生もまあ怪しいっちゃ怪しいけどよ」
 
「もっかい『鐘』で調べてみるか?念のため羽生を」

312 :木崎『バンブー』:2003/02/04(火) 01:26
>>311
「関係者は『部長』は依頼人だから除くとして、『エディ』と『原田』と
 『真行寺』・・・『夏目』・・幽霊でもスタンド使いなら容疑者に
 なりえるか。真行寺にはなにか秘密がありそうだ。
 『足長おじさん』に手紙を書いているらしいな。」

313 :『ときめきに死す!』:2003/02/04(火) 01:39
>>311-312
久遠「結論が出れば実行するだけだな」

どこへ行く?

314 :木崎『バンブー』:2003/02/04(火) 01:52
>>313
「『真行寺』の所で『足長おじさん』について聞いてみるか。
 それとも、そちらに何かアテがあったりするか?」

315 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/04(火) 01:54
>>313
「『足長おじさん』‥‥か、気になるねェ。
ちょいと聞いてみたいな」
 
『真行寺恵の足長おじさん』を探知する『鐘』を出しておいた。
範囲は半径3メートル。

316 :『ときめきに死す!』:2003/02/04(火) 01:57
>>314
久遠「いや、アテはないよ」
>>315
『鐘』を出した。

317 :木崎『バンブー』:2003/02/04(火) 02:07
>>316
「それじゃあ、足長おじさん候補は部長とエディと原田ってところか。
 誰から会いにいく?」

318 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/04(火) 02:20
>>317
「あ、部長って線を忘れてたな。
まあいいや、羽生は今忙しそうだから原田いこうぜ」

319 :『ときめきに死す!』:2003/02/04(火) 02:28
>>317-318
久遠を留守番にして二人は『原田』に会いに行く事にした。

320 :後藤『NiGHTS』:2003/02/04(火) 21:58
>>310
「いや・・・まあ大したことはないんだが・・・ちょっとな。あのストーカーについて知ってる事を教えてくれませんか?」

321 :『ときめきに死す!』:2003/02/04(火) 23:38
>>320
『エディ羽生』「ああ、彼は業界でもブラックリストに載っているストーカーです。
        『真行寺恵』が撮影中泊まっているホテル…ここからすぐ近くなんですが
         そこにも押し掛けてつきまとっていました。
        事務所としても撮影終了後に訴訟する事を検討していました…」

322 :後藤『NiGHTS』:2003/02/04(火) 23:42
>>321
「ほう・・・じゃあその『真行寺恵』を呼んで来てくれませんかね?彼女からも話が聞きたい。」

323 :木崎『バンブー』:2003/02/04(火) 23:47
原田監督に会いに行く途中。

324 :『ときめきに死す!』:2003/02/05(水) 00:05
>>322
『エディ羽生』「今、呼び出します……」
携帯で電話をかける。
『エディ羽生』「ああ、マネージャーの私ですが……すみませんが警備員室まで
        来てください……ストーカーの件で警察の方が……はい…よろしく」
しばらくして、警備員室にまだ10代の幼さを残したまま成人した美女が入ってきた。
『真行寺恵』「あ、おまわりさんだ!」
>>323
再び、オープンセットの撮影現場にやってきた。
『原田』が撮影を鬼気迫る顔で指示していた。

325 :木崎『バンブー』:2003/02/05(水) 00:06
>>324
「反応はあるか?」

326 :後藤『NiGHTS』:2003/02/05(水) 00:16
>>324
「はいこんにちは。で、少し聞きたい話があるんだがいいかな?ストーカーについてなんだが。」

327 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 00:17
>>324
「いやもうちょい近づかねーと」
 
探知範囲は半径3メートル。
「どうせ話も聞かなくちゃならねーんだからもっと近づこうぜ」

328 :『ときめきに死す!』:2003/02/05(水) 00:24
>>326
『恵』「うん。いいわよ。何が聞きたいの?」
『真行寺恵』が微笑みかける。
>>325
>>327
『原田』に近付こうとする二人。

329 :後藤『NiGHTS』:2003/02/05(水) 00:36
>>328
「いやーあいつに関して知ってる事を何でもいいから全部聞かしてくれないかな?少し残酷とは思うが、こっちもこっちで事情があるんだ。協力してくれ。」

330 :木崎『バンブー』:2003/02/05(水) 01:14
>>328
近づく。

331 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:32
>>328
近づく。

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