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『つらつらと死者はかく語りき』第五夜

1 :『探偵』:2002/12/01(日) 02:32
このスレッドでは語っている予定。

予定フリーミッション
『ときめきに死す!』
『スカイフィッシュにうってつけの日』

313 :『ときめきに死す!』:2003/02/04(火) 01:39
>>311-312
久遠「結論が出れば実行するだけだな」

どこへ行く?

314 :木崎『バンブー』:2003/02/04(火) 01:52
>>313
「『真行寺』の所で『足長おじさん』について聞いてみるか。
 それとも、そちらに何かアテがあったりするか?」

315 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/04(火) 01:54
>>313
「『足長おじさん』‥‥か、気になるねェ。
ちょいと聞いてみたいな」
 
『真行寺恵の足長おじさん』を探知する『鐘』を出しておいた。
範囲は半径3メートル。

316 :『ときめきに死す!』:2003/02/04(火) 01:57
>>314
久遠「いや、アテはないよ」
>>315
『鐘』を出した。

317 :木崎『バンブー』:2003/02/04(火) 02:07
>>316
「それじゃあ、足長おじさん候補は部長とエディと原田ってところか。
 誰から会いにいく?」

318 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/04(火) 02:20
>>317
「あ、部長って線を忘れてたな。
まあいいや、羽生は今忙しそうだから原田いこうぜ」

319 :『ときめきに死す!』:2003/02/04(火) 02:28
>>317-318
久遠を留守番にして二人は『原田』に会いに行く事にした。

320 :後藤『NiGHTS』:2003/02/04(火) 21:58
>>310
「いや・・・まあ大したことはないんだが・・・ちょっとな。あのストーカーについて知ってる事を教えてくれませんか?」

321 :『ときめきに死す!』:2003/02/04(火) 23:38
>>320
『エディ羽生』「ああ、彼は業界でもブラックリストに載っているストーカーです。
        『真行寺恵』が撮影中泊まっているホテル…ここからすぐ近くなんですが
         そこにも押し掛けてつきまとっていました。
        事務所としても撮影終了後に訴訟する事を検討していました…」

322 :後藤『NiGHTS』:2003/02/04(火) 23:42
>>321
「ほう・・・じゃあその『真行寺恵』を呼んで来てくれませんかね?彼女からも話が聞きたい。」

323 :木崎『バンブー』:2003/02/04(火) 23:47
原田監督に会いに行く途中。

324 :『ときめきに死す!』:2003/02/05(水) 00:05
>>322
『エディ羽生』「今、呼び出します……」
携帯で電話をかける。
『エディ羽生』「ああ、マネージャーの私ですが……すみませんが警備員室まで
        来てください……ストーカーの件で警察の方が……はい…よろしく」
しばらくして、警備員室にまだ10代の幼さを残したまま成人した美女が入ってきた。
『真行寺恵』「あ、おまわりさんだ!」
>>323
再び、オープンセットの撮影現場にやってきた。
『原田』が撮影を鬼気迫る顔で指示していた。

325 :木崎『バンブー』:2003/02/05(水) 00:06
>>324
「反応はあるか?」

326 :後藤『NiGHTS』:2003/02/05(水) 00:16
>>324
「はいこんにちは。で、少し聞きたい話があるんだがいいかな?ストーカーについてなんだが。」

327 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 00:17
>>324
「いやもうちょい近づかねーと」
 
探知範囲は半径3メートル。
「どうせ話も聞かなくちゃならねーんだからもっと近づこうぜ」

328 :『ときめきに死す!』:2003/02/05(水) 00:24
>>326
『恵』「うん。いいわよ。何が聞きたいの?」
『真行寺恵』が微笑みかける。
>>325
>>327
『原田』に近付こうとする二人。

329 :後藤『NiGHTS』:2003/02/05(水) 00:36
>>328
「いやーあいつに関して知ってる事を何でもいいから全部聞かしてくれないかな?少し残酷とは思うが、こっちもこっちで事情があるんだ。協力してくれ。」

330 :木崎『バンブー』:2003/02/05(水) 01:14
>>328
近づく。

331 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:32
>>328
近づく。

332 :『ときめきに死す!』:2003/02/05(水) 01:44
>>329
『恵』「んーとね、2週間前くらいから恵の事を追い回していたの。
    トイレの中に隠れていたりしたよ、あとそれから(中略)
だから、『足長おじさん』にお手紙に書いたのよ」
後藤は色々聞かされた。
>>330-331
『原田』「お前たち…今度は何の用だ!」
気付かれて怒声を浴びせられた。

333 :後藤『NiGHTS』:2003/02/05(水) 01:48
>>332
「『足長おじさん』?『足長おじさん』って何だい?」

334 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:55
>>332
「『一言』。
たった『一言』、あんたに言って欲しい言葉があってね」
 
先ほどと同じく、後ろ手に『鐘』を出してキャッチ。
半径3メートル以内の『嘘つき』を探知する『鐘』を。
「あんたはただ、オレの質問に対して『NO』と言ってくれればいい。
いくら忙しいってもそれくらいならOKだろ?」

335 :木崎『バンブー』:2003/02/05(水) 01:59
>>333
黙ってみている。
万が一の為にスタンド発動準備。

336 :『ときめきに死す!』:2003/02/05(水) 02:07
>>334
『恵』「『足長おじさん』は『足長おじさん』だよー。
    恵を見守ってくれているの」
頬をふくらませながら言った。
『エディ羽生』「彼女の空想です……」
後藤はそっと耳打ちされた。
>>334
『原田』「NOだ!くだらない質問につきあう暇は無い!」
『鐘』が鳴った。
>>335
準備した。

337 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 02:10
>>336
つまり暇はあるってこった。
 
「‥‥その『質問』が、夏目静が死んだ例の事件と深い関わりがあるとしても、か?」

338 :木崎『バンブー』:2003/02/05(水) 02:13
>>336
(さて、どうなることやら。)

339 :『ときめきに死す!』:2003/02/05(水) 02:30
>>337
『原田』「なんだと……?俺に何を聞きたいというんだ?」
睨まれる。
>>338
>>337

340 :木崎『バンブー』:2003/02/05(水) 02:34
>>339
黙って見ている。

341 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 02:45
>>339
もう一度さっきと同じ『鐘』を出した。
 
「‥‥あんたが夏目静を殺したのか?」

342 :『ときめきに死す!』:2003/02/05(水) 02:50
>>340
木崎は見守る。
>>341
『原田』「殺していない。あれは事故だろう?」
リンゴーン
『鐘』が鳴った。

343 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 02:52
>>342
鳴った!『鐘』が鳴った!!
問題はどうやってこのあと夏目静から金を取るか、だ。
「ありがとよ、んじゃな」
 
二人似目配せしてそこから離れる。

344 :木崎『バンブー』:2003/02/05(水) 02:58
>>342
(こいつが犯人か。一度、久遠先生と合流するか・・・。
 エディ羽生の件もあるしな。)
久遠の所へ戻る。

345 :『ときめきに死す!』:2003/02/05(水) 23:42
>>343-344
二人は控え室の久遠の元へ戻った。
久遠「首尾はどうだい?」

346 :木崎『バンブー』:2003/02/05(水) 23:45
>>345
「少なくとも、夏目静を殺したのは、どうやら原田らしい。」

347 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/06(木) 01:24
>>345
「『鐘』が鳴ったからな。間違いねーよ」

348 :『ときめきに死す!』:2003/02/06(木) 02:38
>>346-347
久遠「なるほど。では、『夏目静』に会いにいくかい?」

349 :『ときめきに死す!』:2003/02/06(木) 23:25
再開。

350 :木崎『バンブー』:2003/02/06(木) 23:27
>>348
「・・・怒り狂いそうだな。ああ、エディを待たないか?
 どうせ、また会いにいくんだろうし。」

351 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/06(木) 23:45
>>350
「エディに聞くことなんかあったっけか?」

352 :木崎『バンブー』:2003/02/06(木) 23:57
>>351
「エディが夏目静に会いたいとか言っていただろ?」

353 :『ときめきに死す!』:2003/02/07(金) 00:02
>>350-351
久遠「先に倉庫に行ってからでも遅くはないよ」

三人は倉庫に向かった。

354 :木崎『バンブー』:2003/02/07(金) 00:05
>>353
「往復ばっかしているな。ところで、今回の事件も原田だと思うか?
 会ってみて思ったが、奴が自分自身の映画を撮る邪魔をしている
 とは思えないが。」

355 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/07(金) 00:16
>>354
「さーな。
カッとなって思わずやっちまったんじゃあねーの?」

356 :『ときめきに死す!』:2003/02/07(金) 00:25
>>354-355
そうこう話しているうちに倉庫に到着した。
扉を合鍵で開けて入る一行。
冷気が頬を撫でる…。

357 :木崎『バンブー』:2003/02/07(金) 00:49
>>356
「静姉さんよ〜、いるか〜い?」

358 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/07(金) 01:20
>>356
「寒いなコンチクショー」
 
さっきまでこんなに寒かったっけか?

359 :『ときめきに死す!』:2003/02/07(金) 01:24
>>357
木崎は『夏目静』の名前を呼びながら倉庫の奥へと進む。

久遠「おっと、発動させないとね」
辺りを交感空間が包む…。
>>358
>寒かったっけか?
『演出』。

ヒュンッ!
スタンドの感覚の風切り音がした。
グサッ!!
マコトの着ているロックな服に何かが突き刺さった。

360 :木崎『バンブー』:2003/02/07(金) 01:33
>>359
「・・・なんだ?」

361 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/07(金) 02:00
>>359
「うお何か飛んできたぞコンチクショー!!」
 
何が刺さったか見る。

362 :『ときめきに死す!』:2003/02/07(金) 02:03
>>360
久遠「何か音が………」

ヒュンッ!
木崎に向かって何かがかなりの速度で飛んできた。
>>361
人間の指ぐらいの長さと太さの『銛』だ。
『銛』の真ん中に『球体』のような物があり、先端部の反対側から『縄』が伸びていた。

363 :木崎『バンブー』:2003/02/07(金) 02:05
>>362
「どういう事だ・・・!?」
『バンブー』で地面から竹の壁を生やしガード。
一応、伏せる。

364 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/07(金) 02:10
>>362
「なんかヤベェ!!」
 
引っこ抜きたいところだけどスタンドっぽいな。
つかんで引き抜けるか試してみる。

365 :『ときめきに死す!』:2003/02/07(金) 02:15
>>363
『竹』の壁を作った。
グサッ!
しかし、何かは『竹』の壁を透過して『バンブー』の左腕に突き刺さった。
人間の指ぐらいの長さと太さの『銛』だ。
『銛』の真ん中に『球体』のような物があり、先端部の反対側から『縄』が『竹』の壁の向こうに伸びている。
>>364
『銛』は『スタンド』。
だが、マコトの着ているのはスタンド服。
マコトの全身を『膜』のように覆っている。
故に触れて引っこ抜けた。
ビリッ
『かえし』で少し破けた。
『銛』が動こうともがき出した。
シュルシュル
『縄』の先で音がする……。

366 :木崎『バンブー』:2003/02/07(金) 02:20
>>365
銛を引っこ抜いて竹の壁に刺しておく。
グルリと回りこむように竹の壁を作りながら、銛が飛んできた方へ走る。
(閉じ込める・・・!)

367 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/07(金) 02:22
>>365
「ンの野郎‥‥!!」
 
銛を掴み、逆にこっちに引っ張り寄せつつ、『エージェント・オレンジ』を天井
すれすれに銛が飛んできたほうへ飛ばす。

368 :『ときめきに死す!』:2003/02/07(金) 02:31
>>366
『銛』は『バンブー』の手の中で動きだそうとするが、『竹』の壁に刺せた。
『竹』の囲いを作って飛んできた方向へ走ると『縄』が伸びているのが見えた。
シュルシュル
『縄』の先から音がする。
久遠「危ないッ」
久遠の声に振り向くと『竹』の囲いから『銛』が先ほどより遅い速度で向かってきた。
>>367
『銛』を引っ張った。
『エージェント・オレンジ』を向かわせると伸びている『縄』の先端が燃えていた。
さながら『導火線』のように。

369 :木崎『バンブー』:2003/02/07(金) 02:37
>>368
「っく・・・!」
横っ飛びで避ける。
(向こうはこっちが見えてんのか!?)

370 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/07(金) 02:40
>>368
『な、なんかバクハツしそうな雰囲気なんですが!?』
 
「‥‥マジかよ」
銛を思い切り遠くまで投げ捨てる。
『エージェント・オレンジ』は銛を飛ばした奴を探知する『鐘』を出した。
有効範囲は直径5メートル。

371 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/07(金) 02:42
>>369
「オイ、なんかこれ爆発するかもしれねーらしいぞ!」
 
木崎に怒鳴った。

372 :『ときめきに死す!』:2003/02/07(金) 02:47
>>369
木崎は避ける事に成功したが『銛』は追撃をやめない。
シュルシュル
『縄』は『導火線』のようだ。
シュルシュルシュル
『火種』の移動速度が上がっている。
『竹』の囲いまで到達した。
>>370
投げた『銛』は再び、マコトの元へ向かってくる。
『鐘』に反応は無い。
投げる時に見た『銛』の『球体』は昆虫の複眼のようだった。

373 :木崎『バンブー』:2003/02/07(金) 02:48
>>371
「なんだとぉッ!?」
間に合うなら、『バンブー』で銛を遠くまで投げつける。
パス精CBB

374 :『ときめきに死す!』:2003/02/07(金) 23:24
再開

375 :後藤『NiGHTS』:2003/02/07(金) 23:46
>>336
「彼女はこういう空想はよくする方なんですかね・・・?」 
エディに耳打ちする

376 :『ときめきに死す!』:2003/02/07(金) 23:50
>>371
怒鳴った。
>>373
『銛』を遠くまで投げる……。
『導火線』の火種が『銛』に到達した。
ボウゥッ!
『銛』を中心に握り拳大程の空間が燃え上がった。
>>375
『エディ羽生』「ええ…そうらしいです。私は最近マネージャーになったのであまり詳しくないですが」

『恵』「もう、帰っていい?」
後藤へつまらなそうに聞いてきた。

377 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/07(金) 23:50
>>372
「なるほど、なるほど‥‥ホーミング、ってか?」
 
煙草に火を点ける。
「ちょいとこれは厄介だな‥‥オイ、一度退こうぜ。
もし爆発されると、地下はヤバい」

378 :木崎『バンブー』:2003/02/07(金) 23:55
>>377
「そうだな、退却か・・・!」

>>376
「あのスタンドが犯人か・・・本体はどいつだ!?」

出口へと走る。

379 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/07(金) 23:55
>>376
「‥‥なんだ意外と大したことねーな。
もっとドカンとくるかと思ったのによ‥‥」

380 :後藤『NiGHTS』:2003/02/08(土) 00:00
>>376
「もうちょっとだけ聞かせてね」 
と恵に言う。 
「前任のマネージャーとは普通に交代したのですかね?」 
と耳打ちする。

381 :『ときめきに死す!』:2003/02/08(土) 00:01
>>377>>379
『銛』がマコトの胸へ接近してきた。スピードC。
火種は『導火線』残り僅かまでまで来ていた。
>>378
ヒュンッ!ヒュンッ!
木崎の右斜め上から風切り音がした。

382 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/08(土) 00:08
>>381
「ッてまたかよ!!」
 
『銛』を蹴り飛ばす。
そしてダッシュで出口に。
『エージェント・オレンジ』も呼び戻す。

383 :木崎『バンブー』:2003/02/08(土) 00:14
>>381
「チィッ!」
壁に近い方へと身を低くして飛ぶ。

既に、壁に近い位置だったなら体に無数の竹を生やして出口まで押し出す。
生やす竹は孟宗竹。25mまで伸びる。

384 :『ときめきに死す!』:2003/02/08(土) 00:23
>>380
『エディ羽生』「前任の方は引き抜きがあったんですよ……」
>>382
『銛』は蹴り飛ばそうとした足に刺さった。
ボウゥッ!
刺さった部分が燃えあがった。
>>383
壁では無かったがセットに向かって『竹』を生やす勢いで出口へ逃げる。
二本の『銛』が木崎を追撃してくる。スピードB

385 :後藤『NiGHTS』:2003/02/08(土) 00:27
>>384
「そうか・・・ところであのストーカーは妙な病気にかかって死んだ。妙な、というのは人為的としか思えないような死に方だったからだ。何か知らないか?」
と二人に聞いた

386 :木崎『バンブー』:2003/02/08(土) 00:33
>>384
「さっきより早いっ・・・!」
『バンブー』で殴りつけ、竹を生やし先っぽを持っておく。
竹が伸びる勢いで銛が離れるだろう。

「そういや、久遠先生は大丈夫か!?」

387 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/08(土) 00:42
>>384
「うぐぅ!?」
 
『銛』自体は消えた?
火は踏んで消す。
 
>>386
「先にオレを心配しろよボケ!」

388 :『ときめきに死す!』:2003/02/08(土) 00:58
>>387
『エディ羽生』「死んだ!?それは本当ですか!?」
『エディ羽生』「病気……私達は大丈夫なんでしょうか?」
『恵』「ええーこわいよー」
『?』「平気ダヨ、オジサンガマモッテイルカラ」
>>386
『銛』はスタンドなので生えない。
グサグサッ!
拳に刺さった。
久遠「僕は平気だ!」
>>387
『銛』は消えた。
『火』は消えたが、その部分のスタンド服が焦げた。

389 :後藤『NiGHTS』:2003/02/08(土) 01:00
>>388
「だ、誰だてめーは!」 
『?』へ叫ぶ

390 :木崎『バンブー』:2003/02/08(土) 01:06
>>387
「わかった。大丈夫か!」

>>388
「痛ゥ!」

拳を思いっきり振って遠心力で銛を吹っ飛ばす。
入り口にはまで、後どのくらい?

391 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/08(土) 01:08
>>388
「チィーーーーーッ!!」
 
今のうちに出口まで全力疾走したい。

392 :『ときめきに死す!』:2003/02/08(土) 01:18
>>389
『?』「私ハ、『ダディロングレッグス』」
『ダディロングレッグス』「『恵』ノ『足長オジサン』ダ」
後藤の背後から聞こえた。
『恵』と警備員達は突然後藤が叫んだので驚いている。
『エディ羽生』は後藤の背後を見ていた。
>>390
『銛』には『かえし』がついているので外れない。
シュルシュル

入り口まで10メートル。
>>391
ヒュンヒュンヒュンッ!
入り口から何か飛んできた。

393 :木崎『バンブー』:2003/02/08(土) 01:21
>>392
「ああ、このっ!」
しょうがないから手で引っこ抜いた後、放り投げる。

394 :後藤『NiGHTS』:2003/02/08(土) 01:22
>>392
(・・・この驚きは俺が叫んだ事に驚いてるな・・・そしてエディはこのスタンドが見えている様だ。だがこいつのスタンドとは少し思えんがな) 
「・・・みんな少し席を外してくれ。エディさんは残ってくれ。」

395 :『ときめきに死す!』:2003/02/08(土) 01:33
>>393
引っこ抜いた部分がえぐれて裂傷を負った。
放り投げた2本の『銛』は戻って来る。
>>394
後藤に言われた通りに『恵』と警備員達が出て行く。
『エディ羽生』「私は何故残したのですか……?」

後藤の背後の存在は沈黙している。

396 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/08(土) 01:35
>>393
何かと言わず『銛』って素直に言えよ!!
 
「こりゃ『遠隔自動操縦型』かァ?
となると攻撃してくる『スイッチ』を見つけなきゃドツボだな‥‥」
煙草を吐き棄てながら避けたい。

397 :後藤『NiGHTS』:2003/02/08(土) 01:41
>>395
「・・・こいつが見えるんだろ?」
と『ダディロングレッグス』を指差す。

398 :木崎『バンブー』:2003/02/08(土) 01:43
>>395
導火線に火が近づいてから放り投げる。

>>396
「場合によって、追って来るスピードが違うようだが・・・。」

399 :『ときめきに死す!』:2003/02/08(土) 01:46
>>396
3本の『銛』はマコトを見ているかのように追ってくる。スピードB。

もっと速く走りたいと思うかが運命の分かれ目。
>>397
『ダディロングレッグス』「目上ノ『ニンゲン』ヲ指差ストハ何事カッ!」
ベキッ!
指差した指をへし折られた。
『エディ羽生』「ああ……危険だな…」
『エディ羽生』の背後に『炎』が現れる。

400 :後藤『NiGHTS』:2003/02/08(土) 01:49
>>399
「ぐおっ!」 
(こいつスタンドを出そうとしているな・・・とりあえず悶絶して戦闘不能をアピールしながら場を観察するか) 
すごく痛がりながら部屋の端へ移動 
エディの後方へ

401 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/08(土) 01:56
>>399
「っと、待てよ待てよ。
WaitWaitWait‥‥さっきよりこいつら速くなってねェか?」
 
立ち止まる。突っ切れそうにないしなあのスピードだと。
ぎりぎりまで引き付けてからでも避けるのは遅くない。

402 :『ときめきに死す!』:2003/02/08(土) 02:05
>>398
『銛』は暴れるが押さえつけて、木崎の行動は成功した。
二つ、炎が燃え上がった。
>>400
後藤は『エディ羽生』の後方へ移動した。
『ダディロングレッグス』「男子タルモノ、ソノ程度ノ痛ミデ騒グンジャナイッ!」
『紳士』風のスタンドは近づいてくる。

さっきの『炎』が床に浸透し出した。
>>401
グサググサッ!!
3本の『銛』がマコトに刺さった。スピードBは思ったより速かった。

刺さる前と刺さって引っこ抜いた後で速度に差があるようだ。

403 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/08(土) 02:11
>>402
「っと!
が、しかしィ‥‥刺さるダメージはそれほどじゃあねー。
問題は『燃える』ダメージ!!」
 
『銛』を引っこ抜くとセットに思い切り突き刺す。
三本とも。

404 :木崎『バンブー』:2003/02/08(土) 02:13
>>402
体に生えた竹を消し、このまま入り口まで走る。

405 :『ときめきに死す!』:2003/02/08(土) 02:23
>>403
それぞれ、左肩、腹部、右太股に刺さった。
ビリビリビリ
『銛』を引っこ抜いてセットに突き刺した。
が、刺したセットを『透過』して戻ってきた。スC
>>404
入り口に走る木崎。
マコトは悪戦苦闘している。
ヒュンヒュンッ!
正面から飛んできた。

406 :木崎『バンブー』:2003/02/08(土) 02:28
>>405
慌てず騒がず飛んできた銛を『バンブー』で捕まえ、爆発する直前に放り投げる。
余裕があるならマコトを追う銛も捕まえ、同じようにして放り投げる。

407 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/08(土) 02:37
>>405
「そういや『スタンド』なんだっけな!くそ!余裕!!」
 
『銛』を捕まえたい。両手で一本ずつ。
「‥‥‥って三本目どうするよ!!」
避けるしかないね。

408 :『ときめきに死す!』:2003/02/08(土) 02:45
>>406
余裕は無かった。
グサッ!
木崎の足の裏に何か刺さった。
>>407
何とか捕まえる事が出来た。
もったまま避けようとするマコト。

409 :『ときめきに死す!』:2003/02/08(土) 23:10
再開

410 :木崎『バンブー』:2003/02/08(土) 23:13
>>408
「痛えっ!」
足の裏に刺さったもの(銛だろうが)を引っこ抜いて、爆発直前に投げる。
と、同時に入り口まで走りぬける。

411 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/02/08(土) 23:20
>>408
手に持った『銛』は爆発しそう?
爆発しそうな方を投げ捨てて三本目を掴みたい。

412 :後藤『NiGHTS』:2003/02/08(土) 23:28
>>402
「おいおい近づくなよ・・・俺はもう降参してるんだぜ!」 
両手を広げて戦意の無さをアピール 
しかし実際は攻撃をしようとした瞬間に『NiGHTS』を出して『光の輪』を作り『ダディロングレッグス』をぶち込む予定

413 :『ときめきに死す!』:2003/02/08(土) 23:29
>>410
足裏に刺さった『銛』は木崎の体内に潜り込んだ。
『導火線』は露出している。
>>411
持っている『銛』の『導火線』は残り僅か。
投げ捨てて三本目を掴む。
投げ捨てた『銛』が戻って来て燃え上がりマコトの髪を少し焦がした。

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