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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その15
1 :
公園管理事務所一同
:2002/12/02(月) 20:46
駅前にある大きな公園。
妙な生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
あなたもすっかりそんな公園の虜・・・
詳細は
>>2-4
あたりへ。
136 :
ファイト
:2002/12/03(火) 03:29
真夜中に公園に立ち寄ってみた。ジャングルジムに登る。
「星がきれいだなあ」
しばらく星をながめてから帰ろうとする。
「お、向こうに人がいる。俺の向かう方向と同じだな。」
右手に車輪、向こうにいる人の顔にレールを引いて高速で移動。
「普通に生活で使えるな。こんな使い方が向いてるかもな。」
普通に帰宅。
137 :
フライ・トゥ・ザ・スカイ
:2002/12/03(火) 20:42
ねぇ、誰かオレにいい本体名つけてよ・・・。
138 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 21:00
>>137
メキシコ語で『空高く飛ぶもの』と言う意味の‥‥『dj』というのはどうかな?
139 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 21:02
??は文字化けする
140 :
フライ・トゥ・ザ・スカイ
:2002/12/03(火) 21:43
それは本当にメキシコ語なのか?
嘘だったらオレのスタンドで空高く飛ばすぞ。
141 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 23:26
>>140
スマンありゃウソだった。
142 :
ファイト
:2002/12/04(水) 00:14
ベンチに腰掛けてコーラを飲む。
ちと寒いがコーラをどうしても飲みたかった。
「ひとりの時間も大切だなあ。」
しばらくぼけっとして色々なことを考えたりしている。
143 :
ファイト
:2002/12/04(水) 00:30
うろおぼえのケミストリーの曲を口ずさむ。
音痴なくせに一人になると曲をくちずさんだりする。
144 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 00:55
>>143
「音痴だ」
聞いていた。
145 :
ファイト
:2002/12/04(水) 00:58
人影を見つけたので照れて他に目をやる。
まだ少し鼻歌気味。
146 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:02
>>145
「判断に苦しむが・・・ギリギリで『不可』だな」
木の上から評価した。
147 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:04
>>145
「…プッ」
笑った。
148 :
ファイト
:2002/12/04(水) 01:04
鼻歌もやめてぼけっと遠くを見つめる。
149 :
ファイト
:2002/12/04(水) 01:06
笑っているのを見るが
『なにか楽しいことでもあったのか、幸せそうでいいなあ』
と、あくまで楽観的に自分のことではないと考えている。
自分も少しうれしくなる。
150 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:09
>>147-149
「うっげぇ!微笑みあってやがるゥウウウ―――ッ!!」
さぶいぼたった。
「これがや○いってヤツかァ?理解不能!理解不能!」
木の上で身悶えた。
151 :
ファイト
:2002/12/04(水) 01:10
>150
そんなことはまったく気づいていない。もう自分の世界に入ってまったりした気分。
152 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:12
>>149
何か女の方に声をかけた。
>>150
「ああお姉さん。一緒にめくるめく入院生活を」
153 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:16
>>151
ちょっと可哀想になった。
>>152
「入院なら
>>151
の方のほうが適任かと存じまして」
そっけなく応じた。
154 :
ファイト
:2002/12/04(水) 01:21
さて、なんか幸せな気分になったし、もう遅いから帰ろうか。
公園を出る。ちょっときょろきょろしてから、園田と女が別のほうを見ている隙に
遠方に人を見つけて、車輪とレールを使って移動。面倒くさがりだからちょうど良い能力だ。
155 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:22
>>153
「いや男と一緒でも面白くないし」
156 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:26
>>155
「そんなに暇じゃないので。これから練習があるので」
ドカッ
157 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:30
>>156
「何の練習ですか?」
ついてきた。
158 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:33
>>157
ビュォオオオオォ―――ッ
木の上には誰もいなかった。
木が勢いよく揺れている。
葉っぱが舞散った・・・
159 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/04(水) 01:34
玩具がある。
160 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:35
>>158
「忍者?」
>>159
「ん…?」
観察。
161 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 01:38
>>160
機械仕掛けの『鶏』。
162 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:38
「フフフ・・・」
木に『扇風機』を発現させッ!
舞い散るはっぱを目隠しにしてェッ!
木の反対側から下りたッ!
そのあとは普通に歩いていった。
163 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:39
>>161
「何だこれ。目覚まし?」
手に取った。
164 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:39
>>161
「getだぜ!」
すばやく駆け寄る。
そしてgetする!
165 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:41
>>163
「先を越された・・・」
トボトボと歩いて去った。
166 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 01:41
>>163
『鶏』は『園田裕文』の元に。
167 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:42
>>166
ええと、どうすれば?
168 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 01:53
>>167
「オ友達ニ…ナッテクダサイ♪」
「イイヨネー」
『鶏』が語る。
169 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:53
「まあいいか持って帰ろう」
帰った。
170 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:54
>>169
キャンセル
>>168
「わ、喋った!? 何だこれ」
171 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 01:56
>>170
「駄目…デスカ?」
「ハッキリシテヨネー」
『鶏』が語る。
172 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:59
>>171
「スイッチはどこだスイッチ」
スイッチを探す。
173 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:02
>>172
『トサカ』が『ゼンマイ』。
174 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:03
>>173
「これか?」
ゼンマイを巻いてみる。
175 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:09
>>174
動きが高まる。
176 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:11
>>175
「うわ、つまんねー。それだけかよ」
177 :
ファイト
:2002/12/04(水) 02:14
本屋で買った雑誌を置き忘れていたのでとりに戻ってきた。
「smart」真冬のTシャツ特集。さほど見たいと思ったわけではないが、暇つぶし用。
園田には気づかずまた普通に引き返す。
「寒いなあ、うっかりしてたよ。」
立ち去る。
178 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:15
>>176
「ソレダケデハ、ナイデスケレド…」
「ココデ能力使ッタラ迷惑ニナッチャウンダヨ」
179 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:19
>>178
「能力? 何よそれ?」
180 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:20
>>179
「『活性化』デス♪」
「鳴キ声デ色々デキチャウンダヨネー」
181 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:22
>>180
「はあ、よくわからんけどやってみてよ。 じゃないと捨てますよ♪」
182 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:25
>>181
『鶏』は鳴く。
近くを走る車がその速度を増した。
183 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:27
>>182
「なるほど、活性化ね…OKOKお友達になりましょう」
184 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:30
>>183
ZZZ…。
休止。
185 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:31
>>184
「あれ? まあいいか」
持って帰った。
186 :
ファイト
:2002/12/04(水) 23:44
アイスコーヒーを飲む。雪印のアイスコーヒーは美味い。
風呂上りとかならなおさらだが、湯冷めするといけないのでそれはしていない。
『結構この公園に夜一人でくるのもいいものだ。』と思う。
187 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/04(水) 23:49
と見せかけて昼だった。
188 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/04(水) 23:51
>>186-187
「……」
木の上から、ちらと見ている。
189 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/04(水) 23:59
>>188
「鉄山靠ぉー!」
気付かずに木に体当たりした。
190 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:04
>>188
ドシンッ!
「え!? な、何でまたそんな唐突に…ちょっ…ああッ」
ドシンッ!
頭から転落してのびてしまった。
191 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:07
>>190
「ハッ!?なんでか拳法の練習していたら人が落ちてまいりました。
大変だ、大変だ。あたふたあたふた。」
頭から落ちたという事は重傷なのだろうか。
192 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:11
>>190
意外と身体がタフな作りをしていた暮羽さんは
頭から転落の危機に直面して生命の大車輪がプッシュされ、
五点式接地法を身体が自然に行って無事だった。
しかし気絶してしまった。
アレは相当のキャリアがないと習得できない。
193 :
ファイト
:2002/12/05(木) 00:14
騒がしいな。最近こちらに越してきたばかりで気づかなかったが、結構人いるんだな。
少林寺拳法と柔道の有段者の私の血がなんだかうずいてきたが、それを察せられないようにボケっとしている。
194 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:20
>>192
「・・・とりあえず」
ザクッザクッ・・・
穴を掘り始めた。
「証拠隠滅しよう。」
195 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/05(木) 00:21
>>194
「穴掘りプレイですか。マニアックですね」
後ろから声をかけた。
196 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:25
>>195
「・・・・・・この前の患者の人か」
「手伝うのか?」
197 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 00:25
>>194
まずいだろ と思った
198 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:26
動く気配がない・・・・
199 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 00:27
>>198
救急法をしなくては と思った
近づいた
200 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/05(木) 00:29
>>196
「いやここでかっこよく彼女を助けて好感度アップ! とか」
ピスピスピス!
毛針を手に撃った。
201 :
ファイト
:2002/12/05(木) 00:30
笑いをこらえて余所見をしている。
202 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:30
>>198
「・・・あ、しまった。確認してなかった。」
スタンドで『見た』。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1037639325&START=44&END=44&NOFIRST=TRUE
生きているだろうか?
203 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 00:31
>>198
まず呼吸確認、意識確認
204 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:32
>>197
「・・・・・・・」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ…
>>202
かなり、生きていた。
205 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:34
>>200
あらかじめスタンドを使う事による生命エネルギーの揺らぎを感じたので避けた。
「あぶな、アンタまた寿命ちぢむぞ。」
ボムッ
ポケットに持っていた煙幕を使って隠れた。
>>204
背負って逃げた。
206 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 00:35
>>205
鳴海は『誘拐』と判断した
「毛針の人! 逃がすなァ!」
207 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:36
>>203
>>205
鳴海が近づこうとしたが
白に誘拐された。
208 :
ファイト
:2002/12/05(木) 00:36
『!?』あれは、、、今のはもしやスタンドか!?
だが、見えなかったふりをしていよう。とすると、他の二人もスタンド使いか。
209 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/05(木) 00:39
>>205
「うわ誘拐だ!」
走って追いかける。
ダブで肉体を『酷使』するので人1人背負ってる相手ならすぐ追いつける。
210 :
ファイト
:2002/12/05(木) 00:40
平然。
211 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:43
>>207
しょうがないので『蝋燭』を直して活力を叩き込んだ。
>>206
と209
煙幕のせいでどっち逃げたか、よく見えない&こっちも生命エネルギー強化してる。
>>208
スタンドの目の部分だけ発現なので正面にいないといまいち見えないんじゃないかと
212 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:44
白に背負われた状態で目覚めた。
「……!?」
213 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:45
>>211
活力にて目覚めた。
「あの〜…この状況は一体?」
214 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/05(木) 00:48
>>211
そんなの煙幕の射程外まで出てから確認しますよ。
で、追いかける。
スピードBマイナスくらいで。
215 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 00:49
>>214
ついていく
地面にプレートをつくり、座って移動
スピードBマイナスだそうだ
216 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:50
>>212-213
「かくかくしかじか」
木から落ちたのを介抱したとか何とか適当に説明した。
ちなみに活力は『蝋燭』の寿命から生み出した物なのでちょっと寿命が縮むかも、3時間分ぐらい。
>>214
「かくかくしかじか」
背負いながらなんか喋っていた。
217 :
ファイト
:2002/12/05(木) 00:50
>211
それではキャンセル。相変わらず騒がしいと思ってるけれど平然。
218 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/05(木) 00:53
>>215
「いやそんなまねができるなら俺も乗せてくださいよ」
プレートに乗る。
>>216
「ゆーかいはーん!」
叫んだ。
219 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 00:55
>>218
「飛ばしますよ。」
スピードBに上げる
「まてまてィ。」
220 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:55
>>216
「ぐふっ」
寿命が縮んだ。
「えーと、とりあえず…降りてもいいですか?」
221 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:59
>>218-219
「そいつは誤解だ。」
「介抱してただけだしね。」
「これから病院連れてくとこだしね。」
>>220
「御自分で歩けるのなら。」
面倒事になりそうなので(というかなっている)ので降ろす。
222 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 01:01
>>221
「病院つれていくのに担いで走りますかね。」
スピードB→C→D→停止
立つ
223 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 01:03
>>221
降りた。
「ふう。助かります…そ、それでは」
また追われていたようなので逃げる。
224 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/05(木) 01:05
>>221
「埋めようとしてたくせに」
225 :
ファイト
:2002/12/05(木) 01:05
帰るか。
226 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 01:10
逃げていった。もう既に姿は見えやしねー。
227 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 01:14
>>222
「貴様は婦女子を背中に乗せることが(以下略)」
熱弁を振るった。
>>224
「(以下略)」
228 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/05(木) 01:16
>>226
>>227
「ああもう!女の子が見て無いのにカッコつけてもしょうがないから帰りますよ!」
帰った。
229 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 01:20
>>227
「まあ未遂ですし、危害も特になかったみたいですし、
今回は見逃します。
次は知らんですよ!」
話はきかず、そのまま去った
230 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 01:24
>>228-229
「・・・急に静かになったなぁ」
とりあえず掘った穴を埋めている。
231 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/05(木) 01:45
ガガーーーーーーーー…ザザァ
スケボーでやって来た。
>>230
「何やってるんだろうか、修行の一環かな」
見た。
232 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/05(木) 02:27
「なんか切なくなってきた、帰ろう」
ガー
233 :
ファイト
:2002/12/05(木) 23:04
今日もベンチに来た。寒い。
風邪引きそうだし、早めに帰ろうかな。
234 :
田河『エレガント』
:2002/12/05(木) 23:20
>>233
「やあ」
エレガントな紳士が声をかける。
「隣、よろしいかな?」
235 :
ファイト
:2002/12/05(木) 23:27
「ああ、どうぞ。」にこやかに返事。
236 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/05(木) 23:27
飛んできた。
「なんや公園か
なんか面白いものでもないでしょうかね」
ウロウロ。シュコシュコ。
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