■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『公園』その15
1 :
公園管理事務所一同
:2002/12/02(月) 20:46
駅前にある大きな公園。
妙な生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
あなたもすっかりそんな公園の虜・・・
詳細は
>>2-4
あたりへ。
151 :
ファイト
:2002/12/04(水) 01:10
>150
そんなことはまったく気づいていない。もう自分の世界に入ってまったりした気分。
152 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:12
>>149
何か女の方に声をかけた。
>>150
「ああお姉さん。一緒にめくるめく入院生活を」
153 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:16
>>151
ちょっと可哀想になった。
>>152
「入院なら
>>151
の方のほうが適任かと存じまして」
そっけなく応じた。
154 :
ファイト
:2002/12/04(水) 01:21
さて、なんか幸せな気分になったし、もう遅いから帰ろうか。
公園を出る。ちょっときょろきょろしてから、園田と女が別のほうを見ている隙に
遠方に人を見つけて、車輪とレールを使って移動。面倒くさがりだからちょうど良い能力だ。
155 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:22
>>153
「いや男と一緒でも面白くないし」
156 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:26
>>155
「そんなに暇じゃないので。これから練習があるので」
ドカッ
157 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:30
>>156
「何の練習ですか?」
ついてきた。
158 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:33
>>157
ビュォオオオオォ―――ッ
木の上には誰もいなかった。
木が勢いよく揺れている。
葉っぱが舞散った・・・
159 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/04(水) 01:34
玩具がある。
160 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:35
>>158
「忍者?」
>>159
「ん…?」
観察。
161 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 01:38
>>160
機械仕掛けの『鶏』。
162 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:38
「フフフ・・・」
木に『扇風機』を発現させッ!
舞い散るはっぱを目隠しにしてェッ!
木の反対側から下りたッ!
そのあとは普通に歩いていった。
163 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:39
>>161
「何だこれ。目覚まし?」
手に取った。
164 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:39
>>161
「getだぜ!」
すばやく駆け寄る。
そしてgetする!
165 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:41
>>163
「先を越された・・・」
トボトボと歩いて去った。
166 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 01:41
>>163
『鶏』は『園田裕文』の元に。
167 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:42
>>166
ええと、どうすれば?
168 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 01:53
>>167
「オ友達ニ…ナッテクダサイ♪」
「イイヨネー」
『鶏』が語る。
169 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:53
「まあいいか持って帰ろう」
帰った。
170 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:54
>>169
キャンセル
>>168
「わ、喋った!? 何だこれ」
171 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 01:56
>>170
「駄目…デスカ?」
「ハッキリシテヨネー」
『鶏』が語る。
172 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:59
>>171
「スイッチはどこだスイッチ」
スイッチを探す。
173 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:02
>>172
『トサカ』が『ゼンマイ』。
174 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:03
>>173
「これか?」
ゼンマイを巻いてみる。
175 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:09
>>174
動きが高まる。
176 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:11
>>175
「うわ、つまんねー。それだけかよ」
177 :
ファイト
:2002/12/04(水) 02:14
本屋で買った雑誌を置き忘れていたのでとりに戻ってきた。
「smart」真冬のTシャツ特集。さほど見たいと思ったわけではないが、暇つぶし用。
園田には気づかずまた普通に引き返す。
「寒いなあ、うっかりしてたよ。」
立ち去る。
178 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:15
>>176
「ソレダケデハ、ナイデスケレド…」
「ココデ能力使ッタラ迷惑ニナッチャウンダヨ」
179 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:19
>>178
「能力? 何よそれ?」
180 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:20
>>179
「『活性化』デス♪」
「鳴キ声デ色々デキチャウンダヨネー」
181 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:22
>>180
「はあ、よくわからんけどやってみてよ。 じゃないと捨てますよ♪」
182 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:25
>>181
『鶏』は鳴く。
近くを走る車がその速度を増した。
183 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:27
>>182
「なるほど、活性化ね…OKOKお友達になりましょう」
184 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:30
>>183
ZZZ…。
休止。
185 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:31
>>184
「あれ? まあいいか」
持って帰った。
186 :
ファイト
:2002/12/04(水) 23:44
アイスコーヒーを飲む。雪印のアイスコーヒーは美味い。
風呂上りとかならなおさらだが、湯冷めするといけないのでそれはしていない。
『結構この公園に夜一人でくるのもいいものだ。』と思う。
187 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/04(水) 23:49
と見せかけて昼だった。
188 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/04(水) 23:51
>>186-187
「……」
木の上から、ちらと見ている。
189 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/04(水) 23:59
>>188
「鉄山靠ぉー!」
気付かずに木に体当たりした。
190 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:04
>>188
ドシンッ!
「え!? な、何でまたそんな唐突に…ちょっ…ああッ」
ドシンッ!
頭から転落してのびてしまった。
191 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:07
>>190
「ハッ!?なんでか拳法の練習していたら人が落ちてまいりました。
大変だ、大変だ。あたふたあたふた。」
頭から落ちたという事は重傷なのだろうか。
192 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:11
>>190
意外と身体がタフな作りをしていた暮羽さんは
頭から転落の危機に直面して生命の大車輪がプッシュされ、
五点式接地法を身体が自然に行って無事だった。
しかし気絶してしまった。
アレは相当のキャリアがないと習得できない。
193 :
ファイト
:2002/12/05(木) 00:14
騒がしいな。最近こちらに越してきたばかりで気づかなかったが、結構人いるんだな。
少林寺拳法と柔道の有段者の私の血がなんだかうずいてきたが、それを察せられないようにボケっとしている。
194 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:20
>>192
「・・・とりあえず」
ザクッザクッ・・・
穴を掘り始めた。
「証拠隠滅しよう。」
195 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/05(木) 00:21
>>194
「穴掘りプレイですか。マニアックですね」
後ろから声をかけた。
196 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:25
>>195
「・・・・・・この前の患者の人か」
「手伝うのか?」
197 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 00:25
>>194
まずいだろ と思った
198 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:26
動く気配がない・・・・
199 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 00:27
>>198
救急法をしなくては と思った
近づいた
200 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/05(木) 00:29
>>196
「いやここでかっこよく彼女を助けて好感度アップ! とか」
ピスピスピス!
毛針を手に撃った。
201 :
ファイト
:2002/12/05(木) 00:30
笑いをこらえて余所見をしている。
202 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:30
>>198
「・・・あ、しまった。確認してなかった。」
スタンドで『見た』。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1037639325&START=44&END=44&NOFIRST=TRUE
生きているだろうか?
203 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 00:31
>>198
まず呼吸確認、意識確認
204 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:32
>>197
「・・・・・・・」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ…
>>202
かなり、生きていた。
205 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:34
>>200
あらかじめスタンドを使う事による生命エネルギーの揺らぎを感じたので避けた。
「あぶな、アンタまた寿命ちぢむぞ。」
ボムッ
ポケットに持っていた煙幕を使って隠れた。
>>204
背負って逃げた。
206 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 00:35
>>205
鳴海は『誘拐』と判断した
「毛針の人! 逃がすなァ!」
207 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:36
>>203
>>205
鳴海が近づこうとしたが
白に誘拐された。
208 :
ファイト
:2002/12/05(木) 00:36
『!?』あれは、、、今のはもしやスタンドか!?
だが、見えなかったふりをしていよう。とすると、他の二人もスタンド使いか。
209 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/05(木) 00:39
>>205
「うわ誘拐だ!」
走って追いかける。
ダブで肉体を『酷使』するので人1人背負ってる相手ならすぐ追いつける。
210 :
ファイト
:2002/12/05(木) 00:40
平然。
211 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:43
>>207
しょうがないので『蝋燭』を直して活力を叩き込んだ。
>>206
と209
煙幕のせいでどっち逃げたか、よく見えない&こっちも生命エネルギー強化してる。
>>208
スタンドの目の部分だけ発現なので正面にいないといまいち見えないんじゃないかと
212 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:44
白に背負われた状態で目覚めた。
「……!?」
213 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:45
>>211
活力にて目覚めた。
「あの〜…この状況は一体?」
214 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/05(木) 00:48
>>211
そんなの煙幕の射程外まで出てから確認しますよ。
で、追いかける。
スピードBマイナスくらいで。
215 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 00:49
>>214
ついていく
地面にプレートをつくり、座って移動
スピードBマイナスだそうだ
216 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:50
>>212-213
「かくかくしかじか」
木から落ちたのを介抱したとか何とか適当に説明した。
ちなみに活力は『蝋燭』の寿命から生み出した物なのでちょっと寿命が縮むかも、3時間分ぐらい。
>>214
「かくかくしかじか」
背負いながらなんか喋っていた。
217 :
ファイト
:2002/12/05(木) 00:50
>211
それではキャンセル。相変わらず騒がしいと思ってるけれど平然。
218 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/05(木) 00:53
>>215
「いやそんなまねができるなら俺も乗せてくださいよ」
プレートに乗る。
>>216
「ゆーかいはーん!」
叫んだ。
219 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 00:55
>>218
「飛ばしますよ。」
スピードBに上げる
「まてまてィ。」
220 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:55
>>216
「ぐふっ」
寿命が縮んだ。
「えーと、とりあえず…降りてもいいですか?」
221 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:59
>>218-219
「そいつは誤解だ。」
「介抱してただけだしね。」
「これから病院連れてくとこだしね。」
>>220
「御自分で歩けるのなら。」
面倒事になりそうなので(というかなっている)ので降ろす。
222 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 01:01
>>221
「病院つれていくのに担いで走りますかね。」
スピードB→C→D→停止
立つ
223 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 01:03
>>221
降りた。
「ふう。助かります…そ、それでは」
また追われていたようなので逃げる。
224 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/05(木) 01:05
>>221
「埋めようとしてたくせに」
225 :
ファイト
:2002/12/05(木) 01:05
帰るか。
226 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 01:10
逃げていった。もう既に姿は見えやしねー。
227 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 01:14
>>222
「貴様は婦女子を背中に乗せることが(以下略)」
熱弁を振るった。
>>224
「(以下略)」
228 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/05(木) 01:16
>>226
>>227
「ああもう!女の子が見て無いのにカッコつけてもしょうがないから帰りますよ!」
帰った。
229 :
鳴海『ミレンコリン』
:2002/12/05(木) 01:20
>>227
「まあ未遂ですし、危害も特になかったみたいですし、
今回は見逃します。
次は知らんですよ!」
話はきかず、そのまま去った
230 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 01:24
>>228-229
「・・・急に静かになったなぁ」
とりあえず掘った穴を埋めている。
231 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/05(木) 01:45
ガガーーーーーーーー…ザザァ
スケボーでやって来た。
>>230
「何やってるんだろうか、修行の一環かな」
見た。
232 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/05(木) 02:27
「なんか切なくなってきた、帰ろう」
ガー
233 :
ファイト
:2002/12/05(木) 23:04
今日もベンチに来た。寒い。
風邪引きそうだし、早めに帰ろうかな。
234 :
田河『エレガント』
:2002/12/05(木) 23:20
>>233
「やあ」
エレガントな紳士が声をかける。
「隣、よろしいかな?」
235 :
ファイト
:2002/12/05(木) 23:27
「ああ、どうぞ。」にこやかに返事。
236 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/05(木) 23:27
飛んできた。
「なんや公園か
なんか面白いものでもないでしょうかね」
ウロウロ。シュコシュコ。
237 :
田河『エレガント』
:2002/12/05(木) 23:39
>>235
「ありがとう、それでは失礼して」
ベンチに腰掛ける。
「唐突な事を聞くがどうか気を悪くしないでほしい。
…君は超能力を信じているかね?」
238 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/05(木) 23:39
シュコシュコシュコ
「なんもねーな」
ドシュ〜
飛んでいった。
239 :
ファイト
:2002/12/05(木) 23:46
「超能力?スプーン曲げとかですよね?
大半はインチキだと思いますけれどね。
でも、ほら。『虫の知らせ』というか、以心伝心というか、
超能力といえるかどうかはわからないんですがそういうのはあると思いますね。」
240 :
田河『エレガント』
:2002/12/05(木) 23:52
>>239
「なるほど、ありがとう、答えてくれた事に感謝する。」
(そうかと聞かれてはいそうですと答える奴も居ないか…
でも何か予感がする…なにしろこの街だ…)
「いきなりすまなかったね、それじゃあ」
ベンチを立つ、と、同時に『スタンド』が発現し、
ファイトに向かってゆっくりと手を伸ばす。
241 :
ファイト
:2002/12/05(木) 23:57
『!!!
これは!こいつ!?これはスタンド!!私を攻撃しようとしているのか!!
だが、こいつに気づいているということを悟られてはならない。
ここはやりすごそう。』
スタンドに気づかぬふりをして
「ああ、どうも。それじゃあまた。」
242 :
田河『エレガント』
:2002/12/06(金) 00:08
>>241
スーッ…ペタ
『スタンド』はファイトの額に触れた。
(違ったか…)
「また」
田河は去る。
『スタンド』が触れたファイトの額には…
やたらと『エレガント』な『カーテン』がくっついていた…。それだけ。
243 :
『サニー・サイド』
:2002/12/06(金) 00:08
「パトロールノジカンダ!」
小人が公園中をうろちょろしている。
現在の数
45匹
244 :
ファイト
:2002/12/06(金) 00:11
『!!!こ、これは!?カーテンッ!?
こ、こいつ何をしたんだ!?何かしらの能力にはまったのか!?
、、、これでは、、、帰すわけにはいかなくなった。』
「待てよ」
245 :
『サニー・サイド』
:2002/12/06(金) 00:13
>>244
「カーテン! カーテン!」
「イカス!」
小人が三匹程やってきた。
246 :
ファイト
:2002/12/06(金) 00:18
「!?小人?これも『スタンド』か。
でもキミの能力じゃあないな。私がこれから警戒することは、キミとこの『小人のスタンド使い』
が組んでいるのかどうかということ、それとこの小人の能力だ。キミの能力はこのカーテンをつけたことだろ?
これはつまり遠隔操作できるということだよな?」
ベンチから周囲に目を配る。人影を見つける。
一般人か小人の本体かわからないのでまだ手は出さない。
247 :
田河『エレガント』
:2002/12/06(金) 00:19
>>243
見た、慈しむように、そんな雰囲気で。
>>244
「やはり、そうだったな。
そんな気がしていたんだ、見えていたんだろう? 『スタンド』が。
一つ言っておくとその『カーテン』はただの『カーテン』だ、
信じるも信じないも君の自由だがね」
田河の傍らに『スタンド』が発現する。
「私に見せてはくれないか、君の『精神の才能』を」
248 :
『サニー・サイド』
:2002/12/06(金) 00:21
>>246
「オレタチハパトロールシテルダケダ!」
「ヤルノカ? オッ?」
小人は凄んでいる。
なお、本体はここからはるか遠く。
公園の管理事務所で今緑茶を飲んでいる。
249 :
ファイト
:2002/12/06(金) 00:22
「、、、わかったよ。」
田河の右拳に車輪を、遠方の人影の顔までレールを引き高速で車輪を操作、
田河は高速で遠方の人間を攻撃する。
250 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/06(金) 00:24
駅周辺→
来た。
『サニー・サイド』を探す。
251 :
ファイト
:2002/12/06(金) 00:27
『この小人、自分で意思を持っているようだ。向こうの人影が本体の可能性もあるが、
あえてわかりやすいところに身をさらすことはあまり考えられない。
問題はこれから起こることが小人本体に伝わることだ。パトロールという言葉から
公園の中だけが射程範囲の可能性があるな。
最悪の場合はあの男を公園の外に引きずり出さないといけないな。』
「いや、キミらとあらそうつもりはないよ。」にこやかに返事。
107KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス