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『公園』その15

1 :公園管理事務所一同:2002/12/02(月) 20:46
駅前にある大きな公園。
妙な生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
あなたもすっかりそんな公園の虜・・・
 
詳細は>>2-4あたりへ。

183 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 02:27
>>182
「なるほど、活性化ね…OKOKお友達になりましょう」

184 :・・・・・・・・・・:2002/12/04(水) 02:30
>>183
ZZZ…。
休止。

185 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 02:31
>>184
「あれ? まあいいか」
持って帰った。

186 :ファイト:2002/12/04(水) 23:44
アイスコーヒーを飲む。雪印のアイスコーヒーは美味い。
風呂上りとかならなおさらだが、湯冷めするといけないのでそれはしていない。
『結構この公園に夜一人でくるのもいいものだ。』と思う。

187 :白『アリス・クーパー』:2002/12/04(水) 23:49
と見せかけて昼だった。

188 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/04(水) 23:51
>>186-187
「……」

木の上から、ちらと見ている。

189 :白『アリス・クーパー』:2002/12/04(水) 23:59
>>188
「鉄山靠ぉー!」
気付かずに木に体当たりした。

190 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:04
>>188
ドシンッ!

「え!? な、何でまたそんな唐突に…ちょっ…ああッ」

ドシンッ!

頭から転落してのびてしまった。

191 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:07
>>190
「ハッ!?なんでか拳法の練習していたら人が落ちてまいりました。
大変だ、大変だ。あたふたあたふた。」

頭から落ちたという事は重傷なのだろうか。

192 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:11
>>190
意外と身体がタフな作りをしていた暮羽さんは
頭から転落の危機に直面して生命の大車輪がプッシュされ、
五点式接地法を身体が自然に行って無事だった。

しかし気絶してしまった。
アレは相当のキャリアがないと習得できない。

193 :ファイト:2002/12/05(木) 00:14
騒がしいな。最近こちらに越してきたばかりで気づかなかったが、結構人いるんだな。
少林寺拳法と柔道の有段者の私の血がなんだかうずいてきたが、それを察せられないようにボケっとしている。

194 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:20
>>192
「・・・とりあえず」

ザクッザクッ・・・
穴を掘り始めた。

「証拠隠滅しよう。」

195 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 00:21
>>194
「穴掘りプレイですか。マニアックですね」
後ろから声をかけた。

196 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:25
>>195
「・・・・・・この前の患者の人か」

「手伝うのか?」

197 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 00:25
>>194
まずいだろ と思った

198 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:26
動く気配がない・・・・

199 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 00:27
>>198
救急法をしなくては と思った

近づいた

200 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 00:29
>>196
「いやここでかっこよく彼女を助けて好感度アップ! とか」
ピスピスピス!
毛針を手に撃った。

201 :ファイト:2002/12/05(木) 00:30
笑いをこらえて余所見をしている。

202 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:30
>>198
「・・・あ、しまった。確認してなかった。」
スタンドで『見た』。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1037639325&START=44&END=44&NOFIRST=TRUE

生きているだろうか?

203 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 00:31
>>198
まず呼吸確認、意識確認

204 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:32
>>197
「・・・・・・・」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ…

>>202
かなり、生きていた。

205 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:34
>>200
あらかじめスタンドを使う事による生命エネルギーの揺らぎを感じたので避けた。

「あぶな、アンタまた寿命ちぢむぞ。」
ボムッ
ポケットに持っていた煙幕を使って隠れた。

>>204
背負って逃げた。

206 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 00:35
>>205
鳴海は『誘拐』と判断した

「毛針の人! 逃がすなァ!」

207 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:36
>>203>>205
鳴海が近づこうとしたが
白に誘拐された。

208 :ファイト:2002/12/05(木) 00:36
『!?』あれは、、、今のはもしやスタンドか!?
だが、見えなかったふりをしていよう。とすると、他の二人もスタンド使いか。

209 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 00:39
>>205
「うわ誘拐だ!」
走って追いかける。
ダブで肉体を『酷使』するので人1人背負ってる相手ならすぐ追いつける。

210 :ファイト:2002/12/05(木) 00:40
平然。

211 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:43
>>207
しょうがないので『蝋燭』を直して活力を叩き込んだ。
>>206と209
煙幕のせいでどっち逃げたか、よく見えない&こっちも生命エネルギー強化してる。
>>208
スタンドの目の部分だけ発現なので正面にいないといまいち見えないんじゃないかと

212 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:44
白に背負われた状態で目覚めた。

「……!?」

213 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:45
>>211
活力にて目覚めた。

「あの〜…この状況は一体?」

214 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 00:48
>>211
そんなの煙幕の射程外まで出てから確認しますよ。
で、追いかける。
スピードBマイナスくらいで。

215 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 00:49
>>214
ついていく

地面にプレートをつくり、座って移動 
スピードBマイナスだそうだ

216 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:50
>>212-213
「かくかくしかじか」
木から落ちたのを介抱したとか何とか適当に説明した。
ちなみに活力は『蝋燭』の寿命から生み出した物なのでちょっと寿命が縮むかも、3時間分ぐらい。

>>214
「かくかくしかじか」
背負いながらなんか喋っていた。

217 :ファイト:2002/12/05(木) 00:50
>211
それではキャンセル。相変わらず騒がしいと思ってるけれど平然。

218 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 00:53
>>215
「いやそんなまねができるなら俺も乗せてくださいよ」
プレートに乗る。
>>216
「ゆーかいはーん!」
叫んだ。

219 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 00:55
>>218
「飛ばしますよ。」

スピードBに上げる

「まてまてィ。」

220 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:55
>>216
「ぐふっ」
寿命が縮んだ。

「えーと、とりあえず…降りてもいいですか?」

221 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:59
>>218-219
「そいつは誤解だ。」
「介抱してただけだしね。」
「これから病院連れてくとこだしね。」
>>220
「御自分で歩けるのなら。」
面倒事になりそうなので(というかなっている)ので降ろす。

222 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 01:01
>>221
「病院つれていくのに担いで走りますかね。」

スピードB→C→D→停止

立つ

223 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 01:03
>>221
降りた。
「ふう。助かります…そ、それでは」

また追われていたようなので逃げる。

224 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 01:05
>>221
「埋めようとしてたくせに」

225 :ファイト:2002/12/05(木) 01:05
帰るか。

226 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 01:10
逃げていった。もう既に姿は見えやしねー。

227 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 01:14
>>222
「貴様は婦女子を背中に乗せることが(以下略)」
熱弁を振るった。
>>224
「(以下略)」

228 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 01:16
>>226
>>227
「ああもう!女の子が見て無いのにカッコつけてもしょうがないから帰りますよ!」
帰った。

229 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 01:20
>>227
「まあ未遂ですし、危害も特になかったみたいですし、
今回は見逃します。
次は知らんですよ!」

話はきかず、そのまま去った

230 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 01:24
>>228-229
「・・・急に静かになったなぁ」
とりあえず掘った穴を埋めている。

231 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/05(木) 01:45
ガガーーーーーーーー…ザザァ
スケボーでやって来た。
 
>>230
「何やってるんだろうか、修行の一環かな」
見た。

232 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/05(木) 02:27
「なんか切なくなってきた、帰ろう」
ガー

233 :ファイト:2002/12/05(木) 23:04
今日もベンチに来た。寒い。
風邪引きそうだし、早めに帰ろうかな。

234 :田河『エレガント』:2002/12/05(木) 23:20
>>233
「やあ」
エレガントな紳士が声をかける。
「隣、よろしいかな?」

235 :ファイト:2002/12/05(木) 23:27
「ああ、どうぞ。」にこやかに返事。

236 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/05(木) 23:27
飛んできた。
「なんや公園か
なんか面白いものでもないでしょうかね」
ウロウロ。シュコシュコ。

237 :田河『エレガント』:2002/12/05(木) 23:39
>>235
「ありがとう、それでは失礼して」
ベンチに腰掛ける。
「唐突な事を聞くがどうか気を悪くしないでほしい。
…君は超能力を信じているかね?」

238 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/05(木) 23:39
シュコシュコシュコ
「なんもねーな」
ドシュ〜
飛んでいった。

239 :ファイト:2002/12/05(木) 23:46
「超能力?スプーン曲げとかですよね?
大半はインチキだと思いますけれどね。
でも、ほら。『虫の知らせ』というか、以心伝心というか、
超能力といえるかどうかはわからないんですがそういうのはあると思いますね。」

240 :田河『エレガント』:2002/12/05(木) 23:52
>>239
「なるほど、ありがとう、答えてくれた事に感謝する。」
(そうかと聞かれてはいそうですと答える奴も居ないか…
でも何か予感がする…なにしろこの街だ…)
「いきなりすまなかったね、それじゃあ」
ベンチを立つ、と、同時に『スタンド』が発現し、
ファイトに向かってゆっくりと手を伸ばす。

241 :ファイト:2002/12/05(木) 23:57
『!!!
これは!こいつ!?これはスタンド!!私を攻撃しようとしているのか!!
だが、こいつに気づいているということを悟られてはならない。
ここはやりすごそう。』

スタンドに気づかぬふりをして
「ああ、どうも。それじゃあまた。」

242 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:08
>>241
スーッ…ペタ
『スタンド』はファイトの額に触れた。
(違ったか…)
「また」
田河は去る。
『スタンド』が触れたファイトの額には…
やたらと『エレガント』な『カーテン』がくっついていた…。それだけ。

243 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:08
「パトロールノジカンダ!」
小人が公園中をうろちょろしている。

現在の数
45匹

244 :ファイト:2002/12/06(金) 00:11
『!!!こ、これは!?カーテンッ!?
こ、こいつ何をしたんだ!?何かしらの能力にはまったのか!?

、、、これでは、、、帰すわけにはいかなくなった。』

「待てよ」

245 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:13
>>244
「カーテン! カーテン!」
「イカス!」
小人が三匹程やってきた。

246 :ファイト:2002/12/06(金) 00:18
「!?小人?これも『スタンド』か。
でもキミの能力じゃあないな。私がこれから警戒することは、キミとこの『小人のスタンド使い』
が組んでいるのかどうかということ、それとこの小人の能力だ。キミの能力はこのカーテンをつけたことだろ?
これはつまり遠隔操作できるということだよな?」

ベンチから周囲に目を配る。人影を見つける。
一般人か小人の本体かわからないのでまだ手は出さない。

247 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:19
>>243
見た、慈しむように、そんな雰囲気で。

>>244
「やはり、そうだったな。
そんな気がしていたんだ、見えていたんだろう? 『スタンド』が。
一つ言っておくとその『カーテン』はただの『カーテン』だ、
信じるも信じないも君の自由だがね」
田河の傍らに『スタンド』が発現する。

「私に見せてはくれないか、君の『精神の才能』を」

248 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:21
>>246
「オレタチハパトロールシテルダケダ!」
「ヤルノカ? オッ?」
小人は凄んでいる。

なお、本体はここからはるか遠く。
公園の管理事務所で今緑茶を飲んでいる。

249 :ファイト:2002/12/06(金) 00:22
「、、、わかったよ。」
田河の右拳に車輪を、遠方の人影の顔までレールを引き高速で車輪を操作、
田河は高速で遠方の人間を攻撃する。

250 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:24
駅周辺→
 
来た。
『サニー・サイド』を探す。

251 :ファイト:2002/12/06(金) 00:27
『この小人、自分で意思を持っているようだ。向こうの人影が本体の可能性もあるが、
あえてわかりやすいところに身をさらすことはあまり考えられない。

問題はこれから起こることが小人本体に伝わることだ。パトロールという言葉から
公園の中だけが射程範囲の可能性があるな。

最悪の場合はあの男を公園の外に引きずり出さないといけないな。』

「いや、キミらとあらそうつもりはないよ。」にこやかに返事。

252 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:28
>>249
「おお! これが君の! エレガント!」
『スタンド』が発現した。
 
バキャス!
 
誰だか知らないが遠方の人の顔を殴った気がする。

253 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:28
>>249
「ウオワ!?」
「スタンド!? スタンドコウゲキ!?」
小人はビビっている。

>>250
すぐ見つかる。
「オッ クルマイスノネーチャン」

254 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:32
>>253
「…」
そのうちの一人を優しく持ち上げる。
右手で。
 
左手に握られている『何か』と見比べているようだ。
 
「…おお。結構似てるな。自分の意外な才能にビックリだ。」

255 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:34
>>251
「コウエンデ アラソイゴトスンナヨ」
忠告しているつもりだ。

>>254
「イヤァァ!」
『サニー・サイド』は悲鳴をあげた。

256 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:36
>>255
右手と左手を近づける。
持ち上げられた『サニー・サイド』には、
ぬいぐるみの『サニー・サイド』が見えた。
結構そっくりだ。
  
「…ああ、ごめんごめん。…はい。」
優しく地面に下ろした。

257 :ファイト:2002/12/06(金) 00:39
>252
田河の顔まで自分の右手からレールを引き、高速で移動。ある程度距離を置いたところで待機。
エレガントの両腕から私の顔へレールを引く。ゆっくり手を伸ばさせる。

その間に殴られた男が田河本体に攻撃開始。

258 :ファイト:2002/12/06(金) 00:40
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 は私の視界に入っていますか?

259 :ファイト:2002/12/06(金) 00:41
>255
移動した後で、聞いていない。

260 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:42
>>258
視界に入っているということで。

261 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:45
>>257 >>259
「ウワッ、バトルハジメヤガッタコイツラ」
「オイハラオウカ」
「ゼンインシュウゴウダ!」
集合命令がかかった。

>>256
「モウオヨメニイケナイ!」
憤慨した。
召集命令がかかった。『サニー・サイド』がここらへんに集まり始める。

現在ここに4体。

262 :ファイト:2002/12/06(金) 00:46
>260
『スタンドの小人と戯れている、、、こいつもスタンド使い。
いったい何人スタンド使いがいるかわからないな。
しかも、私に攻撃を仕掛けたこいつと繋がっているかどうかもわからない。

、、、ここは公園から抜けて、このカーテンのヤツをしとめるか、、、』

263 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:46
>>257
そのレールの伸びるスピードは? 避ける事は不可能?
それと、何故殴られた男が私に攻撃をするのか。
 
「怒らせてしまったようだな…、しまった。どうしよう」
後退する。

264 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:48
>>261
「ごめんごめん。ええと。
はい…アンパン食べる?」
自分の昼食のアンパン(100円)を差し出す。
 
>>262
「…ん?…なんだ…?」

265 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:49
>>263
すまない、能力を勘違いしていた。
『拳』ごと体が動くということ?

266 :ファイト:2002/12/06(金) 00:50
レールは伸びるのではなく、突然現れるものです。

人間の拳に車輪と他者の顔へと伸びるレールを作り、車輪を操る事で≪拳をレールに沿って繰り出させる≫事ができる。
車輪のスピードを操ることによってパンチスピードの操作可能、なのが能力。

>何故殴られた男が私に攻撃をするのか。
殴られた男の拳からあなたの顔にレールを引いたからです。

267 :ファイト:2002/12/06(金) 00:52
>265
拳を繰り出させるのが能力だが、レールを遠方までひけるため、
そこまで拳を繰り出せば自然とからだも移動されるということです。

268 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:57
>>266
色々すまない、理解した。
「まずいな…何とかして逃げるか」
男の拳は『エレガント』にガードさせる、どれほどのスピードで来ようが
当たる場所がわかっていればガードは出来る。
 
「しかしこの能力…逃げるのは諦めるか」
『エレガント』は発現したまま、ファイトへと向けて走る。

269 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:59
「ナンカデテクミタイダシイッカ」
集合中止。
また散っていった。

270 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 01:00
波紋荘→来た
「………」
わき目も振らずベンチに座ると何かを考え出した

271 :ファイト:2002/12/06(金) 01:03
>268
あなたのスタンドは>257で両手をゆっくり伸ばされている。
スピードは殺されている&本体のガード不可能。

パワー:C スピード:B 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C

そうして攻撃している間に私は言う
「まずは、このカーテンを解除しろ。そしてこのカーテンの能力を言え。
早いうちにしゃべってくれよ。小人が騒ぎ出している。あまり騒ぎになるのはまずいんだ。
はやく話さないと私は本格的に戦闘態勢にはいるよ。

、、、まだ戦闘態勢に入っているうちにも入らないのだからね、今は」

272 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 01:04
「……」
考え込んで疲れたので、ベンチで寝始めた

273 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:06
>>271
「…物騒なこと言ってる…
あ〜あ…嫌になるな…なんでこんなに戦いたがるのかな…男って…」
 
ファイトが田河に話をしている隙に、
ファイトの後頭部目掛けてヘヴンリー・ソーシャルの針を飛ばす。
精密B、時速156km。

274 :ファイト:2002/12/06(金) 01:08
>>273
回避不能。そしてどうなるの、私?

275 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:09
>>271
バキィッ!
「ガフッ…痛たたた…ほんのいたずらのつもりだったんだけどなぁ、
『エレガント』その能力は触れたものに『カーテン』をつける事
それだけ。後は解除方法だが、私がその『カーテン』に触れる必要がある、
と言っても多分君は信じないだろうな。引っ張れば普通に取れるんじゃないか?
ちょっとは痛いかもしれないけど。」
 
「ああもう一つ、できるだけ殴らないでくれ、痛い
いたずらの事なら謝るから、このレールをなんとかしてくれまいか」
動かず立っている。

276 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:10
>>274
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1037639325&START=19&END=20&NOFIRST=TRUE
以上の能力により、
多幸状態に陥りほとんど自発的には行動不能となる。

277 :ファイト:2002/12/06(金) 01:12
>245
>>274の能力がわからないのでそれ待ち。

278 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:12
>>273
「おおッ!? なにやら助けが来たのか!?」
期待に満ちた目で見た、あたかも助けを乞う小動物のように。
可愛く言うとチワワのように、ミニチュアダックスフントのように。

279 :ファイト:2002/12/06(金) 01:16
>>267
了解。
非常に幸福な気分になったまま、田河の説明を聞く。
「ああ、僕のほうこそ悪かったよ。いや、僕が悪かった。こっちこそすまない。
逆に今日はとても幸福な日だよ。キミに出会えて。本当にハッピーだ。

いや、君のいうことを信じるよ。カーテンを取ってくれたまえ。
私もバカバカしい攻撃なんかやめるとも!」

能力解除。

280 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:17
>>278
「…たあ。」
田河の方にも飛ばした。
眉間を狙って。

281 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:20
>>279
「エレガント! 分かってもらえて嬉しいよ!
正直を言うとこの能力いたずらぐらいにしか使えないんだ、冗談抜きで。
以前も闘おうとして酷い目に合った、ああ分かってもらえて本当に良かった」
近づいてファイトの額に触れる『カーテン』は解除された。
ファイトの手を握った、シェイクハンド。
 
「何だか私も幸福な気分になってきた! 歌おう! ラララーラー」
朗らかに、エレガントに歌った。

282 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:21
>>280
プス
「ラララーラーララーラーラーラー」
幸せそうに歌っている。

283 :ファイト:2002/12/06(金) 01:21
「ラーララー!」(音痴)
非常な幸福感。シェイクハンド!

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