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『公園』その15

1 :公園管理事務所一同:2002/12/02(月) 20:46
駅前にある大きな公園。
妙な生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
あなたもすっかりそんな公園の虜・・・
 
詳細は>>2-4あたりへ。

237 :田河『エレガント』:2002/12/05(木) 23:39
>>235
「ありがとう、それでは失礼して」
ベンチに腰掛ける。
「唐突な事を聞くがどうか気を悪くしないでほしい。
…君は超能力を信じているかね?」

238 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/05(木) 23:39
シュコシュコシュコ
「なんもねーな」
ドシュ〜
飛んでいった。

239 :ファイト:2002/12/05(木) 23:46
「超能力?スプーン曲げとかですよね?
大半はインチキだと思いますけれどね。
でも、ほら。『虫の知らせ』というか、以心伝心というか、
超能力といえるかどうかはわからないんですがそういうのはあると思いますね。」

240 :田河『エレガント』:2002/12/05(木) 23:52
>>239
「なるほど、ありがとう、答えてくれた事に感謝する。」
(そうかと聞かれてはいそうですと答える奴も居ないか…
でも何か予感がする…なにしろこの街だ…)
「いきなりすまなかったね、それじゃあ」
ベンチを立つ、と、同時に『スタンド』が発現し、
ファイトに向かってゆっくりと手を伸ばす。

241 :ファイト:2002/12/05(木) 23:57
『!!!
これは!こいつ!?これはスタンド!!私を攻撃しようとしているのか!!
だが、こいつに気づいているということを悟られてはならない。
ここはやりすごそう。』

スタンドに気づかぬふりをして
「ああ、どうも。それじゃあまた。」

242 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:08
>>241
スーッ…ペタ
『スタンド』はファイトの額に触れた。
(違ったか…)
「また」
田河は去る。
『スタンド』が触れたファイトの額には…
やたらと『エレガント』な『カーテン』がくっついていた…。それだけ。

243 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:08
「パトロールノジカンダ!」
小人が公園中をうろちょろしている。

現在の数
45匹

244 :ファイト:2002/12/06(金) 00:11
『!!!こ、これは!?カーテンッ!?
こ、こいつ何をしたんだ!?何かしらの能力にはまったのか!?

、、、これでは、、、帰すわけにはいかなくなった。』

「待てよ」

245 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:13
>>244
「カーテン! カーテン!」
「イカス!」
小人が三匹程やってきた。

246 :ファイト:2002/12/06(金) 00:18
「!?小人?これも『スタンド』か。
でもキミの能力じゃあないな。私がこれから警戒することは、キミとこの『小人のスタンド使い』
が組んでいるのかどうかということ、それとこの小人の能力だ。キミの能力はこのカーテンをつけたことだろ?
これはつまり遠隔操作できるということだよな?」

ベンチから周囲に目を配る。人影を見つける。
一般人か小人の本体かわからないのでまだ手は出さない。

247 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:19
>>243
見た、慈しむように、そんな雰囲気で。

>>244
「やはり、そうだったな。
そんな気がしていたんだ、見えていたんだろう? 『スタンド』が。
一つ言っておくとその『カーテン』はただの『カーテン』だ、
信じるも信じないも君の自由だがね」
田河の傍らに『スタンド』が発現する。

「私に見せてはくれないか、君の『精神の才能』を」

248 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:21
>>246
「オレタチハパトロールシテルダケダ!」
「ヤルノカ? オッ?」
小人は凄んでいる。

なお、本体はここからはるか遠く。
公園の管理事務所で今緑茶を飲んでいる。

249 :ファイト:2002/12/06(金) 00:22
「、、、わかったよ。」
田河の右拳に車輪を、遠方の人影の顔までレールを引き高速で車輪を操作、
田河は高速で遠方の人間を攻撃する。

250 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:24
駅周辺→
 
来た。
『サニー・サイド』を探す。

251 :ファイト:2002/12/06(金) 00:27
『この小人、自分で意思を持っているようだ。向こうの人影が本体の可能性もあるが、
あえてわかりやすいところに身をさらすことはあまり考えられない。

問題はこれから起こることが小人本体に伝わることだ。パトロールという言葉から
公園の中だけが射程範囲の可能性があるな。

最悪の場合はあの男を公園の外に引きずり出さないといけないな。』

「いや、キミらとあらそうつもりはないよ。」にこやかに返事。

252 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:28
>>249
「おお! これが君の! エレガント!」
『スタンド』が発現した。
 
バキャス!
 
誰だか知らないが遠方の人の顔を殴った気がする。

253 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:28
>>249
「ウオワ!?」
「スタンド!? スタンドコウゲキ!?」
小人はビビっている。

>>250
すぐ見つかる。
「オッ クルマイスノネーチャン」

254 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:32
>>253
「…」
そのうちの一人を優しく持ち上げる。
右手で。
 
左手に握られている『何か』と見比べているようだ。
 
「…おお。結構似てるな。自分の意外な才能にビックリだ。」

255 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:34
>>251
「コウエンデ アラソイゴトスンナヨ」
忠告しているつもりだ。

>>254
「イヤァァ!」
『サニー・サイド』は悲鳴をあげた。

256 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:36
>>255
右手と左手を近づける。
持ち上げられた『サニー・サイド』には、
ぬいぐるみの『サニー・サイド』が見えた。
結構そっくりだ。
  
「…ああ、ごめんごめん。…はい。」
優しく地面に下ろした。

257 :ファイト:2002/12/06(金) 00:39
>252
田河の顔まで自分の右手からレールを引き、高速で移動。ある程度距離を置いたところで待機。
エレガントの両腕から私の顔へレールを引く。ゆっくり手を伸ばさせる。

その間に殴られた男が田河本体に攻撃開始。

258 :ファイト:2002/12/06(金) 00:40
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 は私の視界に入っていますか?

259 :ファイト:2002/12/06(金) 00:41
>255
移動した後で、聞いていない。

260 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:42
>>258
視界に入っているということで。

261 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:45
>>257 >>259
「ウワッ、バトルハジメヤガッタコイツラ」
「オイハラオウカ」
「ゼンインシュウゴウダ!」
集合命令がかかった。

>>256
「モウオヨメニイケナイ!」
憤慨した。
召集命令がかかった。『サニー・サイド』がここらへんに集まり始める。

現在ここに4体。

262 :ファイト:2002/12/06(金) 00:46
>260
『スタンドの小人と戯れている、、、こいつもスタンド使い。
いったい何人スタンド使いがいるかわからないな。
しかも、私に攻撃を仕掛けたこいつと繋がっているかどうかもわからない。

、、、ここは公園から抜けて、このカーテンのヤツをしとめるか、、、』

263 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:46
>>257
そのレールの伸びるスピードは? 避ける事は不可能?
それと、何故殴られた男が私に攻撃をするのか。
 
「怒らせてしまったようだな…、しまった。どうしよう」
後退する。

264 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:48
>>261
「ごめんごめん。ええと。
はい…アンパン食べる?」
自分の昼食のアンパン(100円)を差し出す。
 
>>262
「…ん?…なんだ…?」

265 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:49
>>263
すまない、能力を勘違いしていた。
『拳』ごと体が動くということ?

266 :ファイト:2002/12/06(金) 00:50
レールは伸びるのではなく、突然現れるものです。

人間の拳に車輪と他者の顔へと伸びるレールを作り、車輪を操る事で≪拳をレールに沿って繰り出させる≫事ができる。
車輪のスピードを操ることによってパンチスピードの操作可能、なのが能力。

>何故殴られた男が私に攻撃をするのか。
殴られた男の拳からあなたの顔にレールを引いたからです。

267 :ファイト:2002/12/06(金) 00:52
>265
拳を繰り出させるのが能力だが、レールを遠方までひけるため、
そこまで拳を繰り出せば自然とからだも移動されるということです。

268 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:57
>>266
色々すまない、理解した。
「まずいな…何とかして逃げるか」
男の拳は『エレガント』にガードさせる、どれほどのスピードで来ようが
当たる場所がわかっていればガードは出来る。
 
「しかしこの能力…逃げるのは諦めるか」
『エレガント』は発現したまま、ファイトへと向けて走る。

269 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:59
「ナンカデテクミタイダシイッカ」
集合中止。
また散っていった。

270 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 01:00
波紋荘→来た
「………」
わき目も振らずベンチに座ると何かを考え出した

271 :ファイト:2002/12/06(金) 01:03
>268
あなたのスタンドは>257で両手をゆっくり伸ばされている。
スピードは殺されている&本体のガード不可能。

パワー:C スピード:B 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C

そうして攻撃している間に私は言う
「まずは、このカーテンを解除しろ。そしてこのカーテンの能力を言え。
早いうちにしゃべってくれよ。小人が騒ぎ出している。あまり騒ぎになるのはまずいんだ。
はやく話さないと私は本格的に戦闘態勢にはいるよ。

、、、まだ戦闘態勢に入っているうちにも入らないのだからね、今は」

272 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 01:04
「……」
考え込んで疲れたので、ベンチで寝始めた

273 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:06
>>271
「…物騒なこと言ってる…
あ〜あ…嫌になるな…なんでこんなに戦いたがるのかな…男って…」
 
ファイトが田河に話をしている隙に、
ファイトの後頭部目掛けてヘヴンリー・ソーシャルの針を飛ばす。
精密B、時速156km。

274 :ファイト:2002/12/06(金) 01:08
>>273
回避不能。そしてどうなるの、私?

275 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:09
>>271
バキィッ!
「ガフッ…痛たたた…ほんのいたずらのつもりだったんだけどなぁ、
『エレガント』その能力は触れたものに『カーテン』をつける事
それだけ。後は解除方法だが、私がその『カーテン』に触れる必要がある、
と言っても多分君は信じないだろうな。引っ張れば普通に取れるんじゃないか?
ちょっとは痛いかもしれないけど。」
 
「ああもう一つ、できるだけ殴らないでくれ、痛い
いたずらの事なら謝るから、このレールをなんとかしてくれまいか」
動かず立っている。

276 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:10
>>274
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1037639325&START=19&END=20&NOFIRST=TRUE
以上の能力により、
多幸状態に陥りほとんど自発的には行動不能となる。

277 :ファイト:2002/12/06(金) 01:12
>245
>>274の能力がわからないのでそれ待ち。

278 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:12
>>273
「おおッ!? なにやら助けが来たのか!?」
期待に満ちた目で見た、あたかも助けを乞う小動物のように。
可愛く言うとチワワのように、ミニチュアダックスフントのように。

279 :ファイト:2002/12/06(金) 01:16
>>267
了解。
非常に幸福な気分になったまま、田河の説明を聞く。
「ああ、僕のほうこそ悪かったよ。いや、僕が悪かった。こっちこそすまない。
逆に今日はとても幸福な日だよ。キミに出会えて。本当にハッピーだ。

いや、君のいうことを信じるよ。カーテンを取ってくれたまえ。
私もバカバカしい攻撃なんかやめるとも!」

能力解除。

280 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:17
>>278
「…たあ。」
田河の方にも飛ばした。
眉間を狙って。

281 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:20
>>279
「エレガント! 分かってもらえて嬉しいよ!
正直を言うとこの能力いたずらぐらいにしか使えないんだ、冗談抜きで。
以前も闘おうとして酷い目に合った、ああ分かってもらえて本当に良かった」
近づいてファイトの額に触れる『カーテン』は解除された。
ファイトの手を握った、シェイクハンド。
 
「何だか私も幸福な気分になってきた! 歌おう! ラララーラー」
朗らかに、エレガントに歌った。

282 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:21
>>280
プス
「ラララーラーララーラーラーラー」
幸せそうに歌っている。

283 :ファイト:2002/12/06(金) 01:21
「ラーララー!」(音痴)
非常な幸福感。シェイクハンド!

284 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:22
幸福そうな2人を見て。
「やった。今日もこの町の平和を守ったぞ…ククク…」
 
見守っている。

285 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:25
>>283
「いいぞ! 口で歌うんじゃない! 心で歌うんだ! ラールルラー」
 
>>284
「一緒に歌おうマイスイート! ルララーーー」
エレガントに誘惑した。

286 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/06(金) 01:25
そして、夜の帳が落ちた。

287 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/06(金) 01:26
>>282
近づく。
「まあ、アレだ。彼らが正気に戻った時にまた喧嘩するといけない。」
 
ガシィッ!
田河を掴んだ。

288 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:27
>>287
名前間違えました。

289 :白井『ファイト』:2002/12/06(金) 01:27
「また来るよ!本当に今日は幸せな日だ!!この公園は最高だ!!!!」
スキップしながら公園を後にする。
「そうそう、私の名前を言ってなかったね、私の名前は『白井 貴大(しらい たかひろ)』
というんだ。よろしくね!キミの名前も聞いておこうか!!」

290 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:32
>>286
「もう夜か! 時間が経つのは早いな! 不自然なほど早いな!」
  
>>287
「情熱的なアプローチだ! エレガント!」
 
ガシィッ!
掴み返した。目を見つめた。ムーディなブルースが聞こえる気がする。
 
>>289
「白井君か! 私は『田河一郎』(たがわいちろう)! 好きなように呼んでくれたまえ!
さらばだ白井君! 今度は素敵な紅茶をご馳走することを約束しよう!」

291 :白井『ファイト』:2002/12/06(金) 01:33
「ありがとう!田河君!キミは一生の親友だ!これからもよろしく頼むよ!」
公園を後にする。

292 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:36
>>290
腕を首に回した。
「…ぬぬぬぬぬ…」
チョークスリーパーをかけようとしているらしい。

293 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:41
>>292
「おやおや、そんなに強く抱きしめられても…第一私たちは初対面じゃあないか。
もっとお互いを良く知り合ってからにしよう」
ユーリを抱えて、公園事務所へと歩いていく。
正面向いて向き合っているからフロントチョークになりますね。
しかし田河の巧みな抱え方によってうまく極まらない。どうする!

294 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:42
>>291
「こちらこそありがとう白井君! 君に幸あれ!」
見送った。

295 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:44
>>293
「やべ。」
喉仏をギュッっと絞めた。ギリギリと。落ちるまでやってやる。

296 :白井『ファイト』:2002/12/06(金) 01:44
公園を後にする。しばらく歩いたところで
『ヘヴンリー・ソーシャル』 の能力が解除される。

一気に全身から汗が噴出す。

「ハァー ハァー ハァー!」
『お、恐ろしい。あんなスタンド能力があるとは!だが、針のようなものを首に
刺されたとき、一瞬見えたぞ。本体が右手で私のほうを指差していたのを、、、
後ろを見たときにはあの『幸福感』に襲われつつあったが間違いない。

いったいこの街にはどれほどスタンド能力を持つものがいるんだ?

だが、今回のことでわかったのは明らかな敵というものはあまりいないということだ。
田河も結局はいたずらをしただけのようだし、、、。

、、、もし、彼らと戦うことになったら、今度は確実にしとめられるな。
小人の能力がまだわからないがね、、、。

また、この公園に来よう。重要な情報を得られそうだ、、、
わが身を守るためにもね、、、』

非常に冷徹な表情で帰路につく。

297 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:51
>>295
「はっはっはっ…おや? なにやら景色が…ガクリ」
落ちました。ユーリも田河の腕から

298 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:52
>>297
「ギャフン。」
 
「チクショウ覚えてろ。」
車椅子まで這いつくばって、帰っていった。

299 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 01:58
「……寝ちゃった…のか…」
波紋荘に帰った

300 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:59
ジャンジャン!
 
めでたしめでたし。そして田河は風邪を引いた。
 
←to be continued...

301 :白井『ファイト』:2002/12/06(金) 22:16
今日はだれかいるかな?
なんだか公園に来るのが楽しくなりつつある。

302 :レオン『ラダム・レヴァンズ』:2002/12/06(金) 23:24
「ハアハア・・・幼女はかわいいなあ・・」

303 :白『アリス・クーパー』:2002/12/06(金) 23:39
>>296
佐藤さんほどじゃないけど名前がかぶってる・・・

304 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/07(土) 00:23
このかぶりは許されますか?

305 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 00:23
キャッシュ消えてた。

306 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 00:29
「カレーいかがっすかー」
カレー屋台を引く男。

307 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 00:33
『カレー屋!?公園にカレー屋?!』

「すみません、ひとつください!!」

308 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/07(土) 00:36
>>304-5
そうたいしたことでもなさそうなのでこっちが変えることにする。

309 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 00:37
>308
あ、どうもすみません。私新参者なのにすみません。

310 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 00:37
>>307
「はーい、毎度ありぃ」
ガタゴト、屋台が白井に寄って来る。
 
「ご注文は?」

311 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 00:39
「どんなカレーがあるんですか?」

312 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 00:47
>>311
「今日本で売ってるカレーなら大体ありますよ。
米がダメな方でしたらナンも扱っています、トッピングも各種取り揃えておりますので、
カレーに対してのことならば、大体はお客様のニーズにお答えできるかと」
自信ありげに微笑んだ。

313 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 00:50
「おお!スゴイですね。屋台とは思えない品揃えですねえ。
、、、でも、やっぱりシンプルなポークカレーにしますよ。

出来たらゆでたキャベツとかを温野菜みたいに横につけてくれると
カレーの辛さと野菜の甘みがちょうどよくって好きなんですよ。できます?」

314 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 00:57
>>313
「ポークカレーが一つ、キャベツのみは…生憎とありませんが、
温野菜でよろしいでしょうか? 
ニンジン、キャベツ、タマネギ、ジャガイモを茹でたものの盛り合わせですが…」

315 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:00
「ああ、それでかまいません。
ところで、あなたもやっぱりスタンド使いなんですか?」

316 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:05
>>314
「かしこまりました…それでは少々お待ち下さい」
 
「…………………………おまたせいたしました、ポークカレーと温野菜になります」
カレーを置く。
「『やっぱり』とは?」

317 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:08
「おお!ありがとうございます。おいくらですか?」

「いや、この公園は最近来たばかりなんですけれどね、スタンド使いが多いみたいでね。
で、あなたもきっとそうなんじゃあないかと思いましてね。」

318 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:15
>>317
「ポークカレーと温野菜で450円になります。」
 
「そこまであけすけに言われたんじゃあ、隠す気にもなりませんね。
ええ、自分もそうですよ。良い街でしょう、ここは。いろんな顔がある。
お住まいは近くで?」

319 :犬神:2002/12/07(土) 01:16
「お、屋台のカレーなんてあるや。
 珍しいっていうかコレだいじょぶなのか」

入ってみた

320 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:20
「やっぱりそうですか。良い街ですね、本当に。
昨日はいきなりいたずらしてくるヤツがいて一瞬戦闘になりましたけれどね。
最後には仲良くなりましたよ。もっといろんな顔を見てみたいですね。

住んでいるのはこの公園から5分くらい歩いたところですよ。
全国勤務のサラリーマンなんですけど、たまたまこっちに転勤になったんですよ。」

小銭を出して500円渡す。

321 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:21
>>319
「いらっしゃいませ。大丈夫ですよ、毎日食べてますから。」

322 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:24
「へ?自分でも食べてるんですか、やっぱり?」

323 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:26
>>320
「結構居ますからね…いたずらする人は。
毎度ありがとうございます、この街に住んでいるのなら色々な所に行ってみるのも
楽しいものですよ、機会があればあちこちうろついてみては?」
代金を受け取った、お釣りの50円を渡す。
 
「またどうぞ」

324 :犬神:2002/12/07(土) 01:26
>>321
( ´_ゝ`)フーン
「福神漬は乗せない方向で一つ。
 適当に普通のカレー一つ
 毎日カレーか。
 不況だから食べるものも無いんですね」

325 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:29
「この公園もそうですけど、何時くらいが一番人が多くいますかね?」

326 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:30
>>322
「そりゃあ食べますよ。カレー好きでこんな仕事やってるんですから」
 
>>324
「じゃあ普通にチキンカレーで
確かに不況ですがね、毎日といっても一日一食くらいですよ。
後は普通にいろいろ食べますし」
チキンカレーを出した。

327 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:32
「ん!?美味いよ!このカレー!!」

328 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:33
>>325
「そうですね…大体昼過ぎ、2,3時頃ですかね」
 
リアル時間では大体23時頃からが掲示板は動きますね。

329 :犬神:2002/12/07(土) 01:33
>>325
「お、最近この町に来た人?
 ここは夜のほうが盛り上がってるみたいですよ
 やっぱ昼はみんな仕事とかやってるのかなぁ
 ひょっとしたら衛星都市なのかも」
馴れ馴れしく話しかけた。
手にはチューハイ。チューハイ

330 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:36
>>327
「それはなにより」
嬉しそうにニコニコしている。
 
>>329
「個人的な興味で聞くんですが」
「どっから出したんですかチューハイ」

331 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:37
「お、はじめまして。そうなんですよ。最近越してきたばっかりでね。
そうですか、夜の町なんですね。そういう私も夜しか遊べないんですけれどね。

俺も飲み物ほしいな。チューハイでもジュースでもいいから、飲み物あります?」

332 :犬神:2002/12/07(土) 01:40
>>330
「いやそこらの屋台から取ってきただけで」
微妙にほろ酔い加減
>>331
「変な人が多いから気を付けたほうがいいですよ
 ああ、飲み物ですね。はいどうぞ」
チューハイの下に指で穴を開けて手渡した

333 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:42
>>332
「へ!?あわわわわ!ど、どどどどうすれば!?」
予想外の行動に慌てふためく。

334 :犬神:2002/12/07(土) 01:44
>>333
「ん?何だ?この行動はどういう意味を示しているんだ?
 この私の酒が飲めないって言うのかぁーーーーっ!!
 私の信頼を裏切ったな?
 この行動はそういうことなのかぁーーーーーーーーーっ!!!」
ゴゴゴゴゴ
ドバドバドバ
お酒垂れ流し。勿体無い

335 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:46
>>331
「ペプシでいいですか? どうぞ」
ペプシを渡した。
 
>>332
「そこら…他に屋台出てたっけ…?」
辺りを見回した。
「うわ指で、凄いな」
(スタンドじゃなきゃあ無理だなこりゃ…今日も惹かれあってるな)

336 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:48
「いや違う!そうじゃあない!というか、服がビチョビチョだ!つ、冷たい〜!!」
カレーをこぼしそうになったがセーフ。チューハイでぬれた自分の指を舐める。
結構動揺している。

337 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:49
「あ、ああ、ペプシがあるんですか。冷たいけどそれでいいです。ください。」
震えながらペプシ購入。

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