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『公園』その15

1 :公園管理事務所一同:2002/12/02(月) 20:46
駅前にある大きな公園。
妙な生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
あなたもすっかりそんな公園の虜・・・
 
詳細は>>2-4あたりへ。

313 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 00:50
「おお!スゴイですね。屋台とは思えない品揃えですねえ。
、、、でも、やっぱりシンプルなポークカレーにしますよ。

出来たらゆでたキャベツとかを温野菜みたいに横につけてくれると
カレーの辛さと野菜の甘みがちょうどよくって好きなんですよ。できます?」

314 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 00:57
>>313
「ポークカレーが一つ、キャベツのみは…生憎とありませんが、
温野菜でよろしいでしょうか? 
ニンジン、キャベツ、タマネギ、ジャガイモを茹でたものの盛り合わせですが…」

315 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:00
「ああ、それでかまいません。
ところで、あなたもやっぱりスタンド使いなんですか?」

316 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:05
>>314
「かしこまりました…それでは少々お待ち下さい」
 
「…………………………おまたせいたしました、ポークカレーと温野菜になります」
カレーを置く。
「『やっぱり』とは?」

317 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:08
「おお!ありがとうございます。おいくらですか?」

「いや、この公園は最近来たばかりなんですけれどね、スタンド使いが多いみたいでね。
で、あなたもきっとそうなんじゃあないかと思いましてね。」

318 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:15
>>317
「ポークカレーと温野菜で450円になります。」
 
「そこまであけすけに言われたんじゃあ、隠す気にもなりませんね。
ええ、自分もそうですよ。良い街でしょう、ここは。いろんな顔がある。
お住まいは近くで?」

319 :犬神:2002/12/07(土) 01:16
「お、屋台のカレーなんてあるや。
 珍しいっていうかコレだいじょぶなのか」

入ってみた

320 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:20
「やっぱりそうですか。良い街ですね、本当に。
昨日はいきなりいたずらしてくるヤツがいて一瞬戦闘になりましたけれどね。
最後には仲良くなりましたよ。もっといろんな顔を見てみたいですね。

住んでいるのはこの公園から5分くらい歩いたところですよ。
全国勤務のサラリーマンなんですけど、たまたまこっちに転勤になったんですよ。」

小銭を出して500円渡す。

321 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:21
>>319
「いらっしゃいませ。大丈夫ですよ、毎日食べてますから。」

322 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:24
「へ?自分でも食べてるんですか、やっぱり?」

323 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:26
>>320
「結構居ますからね…いたずらする人は。
毎度ありがとうございます、この街に住んでいるのなら色々な所に行ってみるのも
楽しいものですよ、機会があればあちこちうろついてみては?」
代金を受け取った、お釣りの50円を渡す。
 
「またどうぞ」

324 :犬神:2002/12/07(土) 01:26
>>321
( ´_ゝ`)フーン
「福神漬は乗せない方向で一つ。
 適当に普通のカレー一つ
 毎日カレーか。
 不況だから食べるものも無いんですね」

325 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:29
「この公園もそうですけど、何時くらいが一番人が多くいますかね?」

326 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:30
>>322
「そりゃあ食べますよ。カレー好きでこんな仕事やってるんですから」
 
>>324
「じゃあ普通にチキンカレーで
確かに不況ですがね、毎日といっても一日一食くらいですよ。
後は普通にいろいろ食べますし」
チキンカレーを出した。

327 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:32
「ん!?美味いよ!このカレー!!」

328 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:33
>>325
「そうですね…大体昼過ぎ、2,3時頃ですかね」
 
リアル時間では大体23時頃からが掲示板は動きますね。

329 :犬神:2002/12/07(土) 01:33
>>325
「お、最近この町に来た人?
 ここは夜のほうが盛り上がってるみたいですよ
 やっぱ昼はみんな仕事とかやってるのかなぁ
 ひょっとしたら衛星都市なのかも」
馴れ馴れしく話しかけた。
手にはチューハイ。チューハイ

330 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:36
>>327
「それはなにより」
嬉しそうにニコニコしている。
 
>>329
「個人的な興味で聞くんですが」
「どっから出したんですかチューハイ」

331 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:37
「お、はじめまして。そうなんですよ。最近越してきたばっかりでね。
そうですか、夜の町なんですね。そういう私も夜しか遊べないんですけれどね。

俺も飲み物ほしいな。チューハイでもジュースでもいいから、飲み物あります?」

332 :犬神:2002/12/07(土) 01:40
>>330
「いやそこらの屋台から取ってきただけで」
微妙にほろ酔い加減
>>331
「変な人が多いから気を付けたほうがいいですよ
 ああ、飲み物ですね。はいどうぞ」
チューハイの下に指で穴を開けて手渡した

333 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:42
>>332
「へ!?あわわわわ!ど、どどどどうすれば!?」
予想外の行動に慌てふためく。

334 :犬神:2002/12/07(土) 01:44
>>333
「ん?何だ?この行動はどういう意味を示しているんだ?
 この私の酒が飲めないって言うのかぁーーーーっ!!
 私の信頼を裏切ったな?
 この行動はそういうことなのかぁーーーーーーーーーっ!!!」
ゴゴゴゴゴ
ドバドバドバ
お酒垂れ流し。勿体無い

335 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:46
>>331
「ペプシでいいですか? どうぞ」
ペプシを渡した。
 
>>332
「そこら…他に屋台出てたっけ…?」
辺りを見回した。
「うわ指で、凄いな」
(スタンドじゃなきゃあ無理だなこりゃ…今日も惹かれあってるな)

336 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:48
「いや違う!そうじゃあない!というか、服がビチョビチョだ!つ、冷たい〜!!」
カレーをこぼしそうになったがセーフ。チューハイでぬれた自分の指を舐める。
結構動揺している。

337 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:49
「あ、ああ、ペプシがあるんですか。冷たいけどそれでいいです。ください。」
震えながらペプシ購入。

338 :犬神:2002/12/07(土) 01:51
>>336
「ふふふ 冗談冗談
 グーよ、グー
 この街で暮らすんならいろんな機転が必要かもだからね」
チューハイを缶の下から飲み始めた
カレーもちょちょいと食べた

339 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:51
>>334
「あーもう、コップにつげばいいじゃあないですか。はいコップ」
冷静にタオルでチューハイを拭いてる。
 
>>337
「ジュースは110円です、毎度あり。それとタオルもどうぞ、体拭かないと」

340 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 02:08
『どうやってチューハイの底に穴あけたんだろ?手品だよな?
スタンドをこんなところで使わないよな、まさか。』
「今のチューハイの下に穴あけたのって、どうやったんですか?」

>>339
あ、ああありがとうございます。

341 :犬神:2002/12/07(土) 02:10
>>340
「フフフ
 フフフ」
聞かれて嬉しそうに笑っている。
「未来がね、見えるんですよ」
凄い関係ない話をし始めた
長くなりそうだ。

342 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 02:12
『あまりにもヤバそうだったら脱出しよう』
「未来?すごいですね。でも、それとチューハイの穴の関係は?」

343 :犬神:2002/12/07(土) 02:15
>>342
話を遮られて怒ったのかチューハイの缶をベコベコ握りつぶした。
ベコベコ
「フフフ
 フフフ
 未来がね、目の前に広がっているんです
 物理の世界。ベクトルだけの世界
 この世界の全ての物の動きの先が読めるんです
 ・・・なんて言って信じますか?
 ウフフ
 ウフフ」

344 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 02:18
『?なんか怒ってる?』
「予知能力があるっていうことですか?」

345 :犬神:2002/12/07(土) 02:20
>>344
「フフフ
 フフフ
 カレーご馳走様
 釣りはとっといて」
500円置いて出て行った

346 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 02:26
>>345
「マイドー」
暖かく見送った。

347 :犬神:2002/12/07(土) 02:27
>>346
渡されたお金を良く見るとチューハイの空き缶で
精巧に作られた500円の形をしたただのゴミだった

本体名-不明
スタンド名-不明

精密 A

348 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 02:28
>345
「不思議な人ですねえ。でもって、ご主人、あの人もやっぱりスタンド使いなんですか?」

349 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 02:35
>>347
「………顔は覚えた。しかしあれは…男か女か」
胸に誓った、何かを。
 
>>348
「まず間違い無くそうでしょうね、絶対スタンド使いだ」
空き缶のゴミを握り締めつつ言った。

350 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 02:47
「どんなスタンドなのでしょうね?本当に未来を予測できるのかな?
それとも、ニセもののお金を作るのが能力?」

351 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 02:52
>>350
「軽く缶に穴を開けられるパワー、空き缶を細かく細工できる精密動作性、
恐らくは近距離パワー系ですかね、能力は…未来予測…ですか?
そんなのあったら凄いですよ。しかし…一概に無いとも言い切れない…」
 
「どちらにしろ、何もしなけりゃ何もしてこないでしょう」

352 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 02:56
>351
「なるほど、、、しかし、近距離パワー型か。なるほど。
でも、未来予測が本当に出来たらそうとう強いですよね。

なるべく相手にしたくないな。勝算は十分あるが、、、
近距離でのタイマン勝負は避けなければいけないな、、、」

ブツブツ、、、(一人で戦いをシミュレーションしている。)

ああ、今日はどうもありがとうございました。とてもおいしかったですよ。
それではまた。

立ち去る。

353 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 02:58
>>352
「本当なら、ね、未来予測…まゆつばものでしょう。毎度ありー」
見送った。

354 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/07(土) 12:41
ガコッ…

「…」
 
マンホールの蓋を開け、地上をちょっと覗く。
あまりのまぶしさに少し目を瞑った。
太陽の光とは、こんなにも明るいものだったのか。
 
「……」
 
蓋を閉じた。

355 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 18:26
また遊びにきた。
ベンチで居眠りをする。
「zzz,,,」

356 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/07(土) 23:24
「ブドウー。ブドウー。」
羊を連れて公園を歩いている。
「甘くておいしいブドウはいかがー。」

357 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:07
>>356
「ブドウ?」

近づく。

358 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:11
>>357
「いらっしゃい。」
みすぼらしい男が応えた。
『羊』のスタンドに『葡萄』が生っていた。
「『甲州』の味。おいしいですよ。」

359 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:14
>>358
「なぬ?」
(『羊』から『葡萄』が…?)

「あの〜、この葡萄は、一体?」

360 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:19
>>359
「あ、見えますか?
この『羊』、『葡萄』が生るんですよ。
面白いでしょう?
それに本物の味ですよ。」
パク。
一つ自分の口に放り込んだ。おいしそうに食べる。
「どうですか、おひとつ。」

361 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:21
>>360
「俗に言う、『似たようなスタンド』って奴ですね!
それじゃあ、頂きます」

食す。
パク。

362 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:25
>>361
おいしい。

「一粒10円です。
さあ、耳をそろえて払ってもらいますよ!」

363 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:32
>>362
「どうぞ!」

にこやかに10円を差し出す。

「ところで、そのスタンド…ですよね?は…
あなたのスタンドなんですか?」

364 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:37
>>363
「なっ…!
10円もの大金をポンと…
あ、ありがとうございます。」
もらった10円をまじまじと見る。

「あ、この『羊』ですか?
僕のスタンド、というといろいろ語弊がありますね。
まあ、『友達』ってことです。」
『羊』をなでている。

365 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:40
>>364
「『友達』の『スタンド』…?
そうか、何かの理由でもとの本体さんからはぐれちゃったんですね…。」

なでる。

「ところで、どこかお体が良くないのですか?
何か…あまり顔色が良くないようですが?」

新木を見て言う。

366 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:46
>>365
「はぐれちゃった。ああ、そうかも。
やることはあるらしいけど。

顔色…ああ、このところあまり食べてないものだから。
この『葡萄』、おいしいけどお腹は膨れないんですよ。」

367 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:52
>>366
「『やること?』…(とすると、何か目的があって離れたのかな?)」

イブライム・フェレールを発動させて『実』を作りはじめる。
ついでに、手に持っている袋の中から『柿ピー』を取り出して
新木に手渡す。

「これ、よければどうぞ。」

368 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:57
>>367
「ええっ、くれるんですか?悪いですよ。」
もらった。食べ始めた。

「ポリポリ…そうだ、お返しに『葡萄』持ってってください。」
大き目の『葡萄』を10個ほど摘んで暮羽に渡した。

369 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 01:02
>>368
『I.Fの実』を4つ創って新木に渡す。

「こ、これ、私のスタンドで創ったものです。
え、栄養満点ですよ…お腹の足しにはならないかもしれないっすが…」

「それじゃあ、また。葡萄、ごちそうさまでした。」

私もあんなの欲しいな、と思いながら…葡萄をもらって帰った…。

370 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 01:08
>>369
「なんか、ポリポリ、すいません。ポリ。
またどうぞ〜。」
『I.Fの実』を受け取って見送った。

早速『実』を食べてみる。

371 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 01:12
>>370
少し腹が満ち足りて、身体がだいぶ軽くなったようだ。
全身が温かくて寒いこの時期にはいいかもしれない。

372 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 01:16
訂正:そして全身が温かくなってきた。寒いこの時期にはいいかもしれない。

373 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 01:18
>>371
「なんか元気出てきたな。いい人だ。
僕もあんなの欲しいなあ…」
『実』は『羊』にもやった。

「さて、他にお客さんはいないかな。」
歩き出した。

374 :白井『ファイト』:2002/12/08(日) 02:40
「む、いかん、だいぶ寝てしまったな」
公園から立ち去る。

375 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/08(日) 02:48
「ううっ。」
蛇をせっかく見つけたのに、それを持った男を見失ってしまった。
悔しくて、悲しくて、切ないので泣いていた。事務所の裏の茂みで。

376 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/08(日) 02:52
>>375
「帰ろう。覆様もいるところに…」
帰った。

377 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/08(日) 02:53
も→の

378 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 01:24
さて、今日はだれかいるかな?
仕事で疲れていてもつい立ち寄ってしまう。小人は今日も見まわりしているのかな?

379 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 01:32
>>378
「………」
何かチンピラ臭い男が暇そうにしてた。

380 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 01:34
『うわ、コエー。チンピラかあ。ヤンキーやチンピラはどこにでもいるよな』

381 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 01:37
>>380
「…ああ!?」
その発言が心の声とかでなければ聞こえた。
そうでないなら視線がなんとなくむかついた。

382 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 01:38
『うわ、からまれてる!?さすがチンピラ、、、』

383 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 01:39
とりあえず知らんぷり。

384 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 01:49
>>382
>>383
「聞こえてねえのかテメエ…」
近づいてきた。

385 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 01:50
「あ、ぼくですか?いや、何か?」

386 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 01:58
>>385
「何見てやがんだコラ…」
睨んできた。

387 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:00
「うう〜ん、その凄み顔、スゴイ怖いですね。でも、ボブサップ知っていますか?
あの顔ほどは怖くない。まあ、そこそこのものですよ。」

意外と平常心で話し出す。

388 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:03
>>387
「死にてえのかテメエ!」
早坂はいきなり切れた。
手に『リング』のようなものを持っている。

389 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:05
「私はね、戦えばそのボブサップにだって負けない自信があると、
そういうことを言いたいのですよ。

そのリングはなんですか?」

390 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:10
>>389
「こうするんだよ!」
『リング』を投げつけてきた。

391 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:15
「!!」
リングを持っている手に車輪を、私の顔までレールを設置。
非常にゆっくりとしたスピードで拳を繰り出させる。

ゆっくりと攻撃回避。

392 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:21
>>391
「何だこりゃっ!?」
手首のスナップだけでリングを投げようとする。

393 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:29
>>392
反対の拳から私の顔にレールを引き高速で私のほうに移動させてバランスをくずさせる。
たやすくリングを回避。

394 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:31
>>393
「だあっ! どういう能力だクソッたれ!?」
届くなら足で蹴飛ばす。

395 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:38
自分の拳をぶらんと下に下げ、そこからあなたの顔にレールをひく。
その破壊不可能なレールを盾にして蹴りを防ぐ。

「パスタは好きかな?その良くわからないリングはイカみたいだな。
イカの入ったパスタが好きということかな?」

396 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:45
>>395
「訳のわからねえ理屈こねてんじゃねえ!よくわからんがこれでどうだ!?」
リングを使って自分の手とレールを『束ね』て固定する。

397 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:48
>>396
束ねられた俺のスタンドは解除できるの?

398 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:50
>>397
解除はできる。

399 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:57
>>398
ちなみにどのレールと手を束ねているの?

400 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:58
>>399
両方。

401 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:06
あなたの右手の車輪を高速で私のほうに引き寄せる。
足を出してつまずかせて転ばせる。

402 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:07
>>401
手とレールを固定してるから動かないんじゃないかと思うんですが。

403 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:07
>>401
私を殴る直前で能力解除。

404 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:13
>>402
その固定の能力が良くわからないので説明求む。

405 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:17
>>404
失礼。
『リング』は『鍵束』が『鍵』を『束ねる』ようにあらゆる物を引っ掛け、束ねるとができる。
だから
  
   手                   
  ( )            ()がリング、―がレール
――――――     

こんな感じに手とレールを束ねてしまえば手とレールがリングによって固定され、
手がレールの上を動く事はなくなる。

406 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:20
>>405
ありがとう。わかりました。
「む、これは、、、固定されて私の車輪とレールが動かない?
まずいな、どうしたものか、、、」

あくまで早坂の方向を見ながら、周囲に目をくばる。近くに人影はあるのか?

407 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:27
>>406
他の人がレスしなければいないってことで>人影
 
「…ちっ、膠着状態か。やめだやめ!」
 
体の力を抜いた。

408 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:33
『、、、この男の能力は、私のスタンドと相性が悪い、、、
だが、だからこそここで倒しておかねばならない、、、』

スタンドを解除する。

スタンド再発動。あなたの右拳と私の右拳をお互いの顔にレールをひく。

「はっきり言って、私のスタンドはあなたのスタンドに勝てない。
だからこそ挑みたい。お互いに恨みっこなしでこの拳にかけないか?
私がいっせいにこの両拳を最高速度で繰り出す。

、、、どっちが最後まで立っていられるかな?お互いにどっちが強いか知りたいだろ?」

409 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:37
>>408
「…馬鹿馬鹿しい、金にならねえことなんかしたくないね」
早坂の側に人型のスタンドが発現する。
「テメエのその『レール』。スタンドにもつけられるのか?
そうでないとしたら、テメエの負けは確定だ。痛い目見る前にとっとと逃げな」

410 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:39
「スタンドには、、、つけられない」
「だが、、、私は知りたいのだ!どっちが本当に強いのか!
挑むぞ!いやがおうにも応じてもらう!いくぞおおお!!!」

お互いの拳を全力で繰り出す。

411 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:41
>>410
「うげっ!…付き合ってられるか!」
殴られつつもスタンドと本体の両方が白井を殴る。
純粋に手数が2倍だから多分こっちが勝つ。

412 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:48
『ふふ、、、油断したな、、、私の能力は、人型のスタンドならばレールをひけるのだよ、、、
しかも、私は絶対に近距離で無謀な殴り合いなどしないよ。圧倒的に不利だからな、、、』

最初の一撃だけ、早坂とまともに殴り合うが、、、
早坂とスタンドのすべての手から私の顔へレールを引き、非常にゆっくりした速度で拳を出させる。
そして私の拳はもちろん全力だ。一気に早坂本体に攻撃。

「私は弱い、、、非常に非力だよ、、、だがね、非力には非力の戦い方があるんだよ。」

413 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:54
>>412
「がっ…この…野郎…」
殴られて気を失う。

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