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『公園』その15

1 :公園管理事務所一同:2002/12/02(月) 20:46
駅前にある大きな公園。
妙な生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
あなたもすっかりそんな公園の虜・・・
 
詳細は>>2-4あたりへ。

357 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:07
>>356
「ブドウ?」

近づく。

358 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:11
>>357
「いらっしゃい。」
みすぼらしい男が応えた。
『羊』のスタンドに『葡萄』が生っていた。
「『甲州』の味。おいしいですよ。」

359 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:14
>>358
「なぬ?」
(『羊』から『葡萄』が…?)

「あの〜、この葡萄は、一体?」

360 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:19
>>359
「あ、見えますか?
この『羊』、『葡萄』が生るんですよ。
面白いでしょう?
それに本物の味ですよ。」
パク。
一つ自分の口に放り込んだ。おいしそうに食べる。
「どうですか、おひとつ。」

361 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:21
>>360
「俗に言う、『似たようなスタンド』って奴ですね!
それじゃあ、頂きます」

食す。
パク。

362 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:25
>>361
おいしい。

「一粒10円です。
さあ、耳をそろえて払ってもらいますよ!」

363 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:32
>>362
「どうぞ!」

にこやかに10円を差し出す。

「ところで、そのスタンド…ですよね?は…
あなたのスタンドなんですか?」

364 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:37
>>363
「なっ…!
10円もの大金をポンと…
あ、ありがとうございます。」
もらった10円をまじまじと見る。

「あ、この『羊』ですか?
僕のスタンド、というといろいろ語弊がありますね。
まあ、『友達』ってことです。」
『羊』をなでている。

365 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:40
>>364
「『友達』の『スタンド』…?
そうか、何かの理由でもとの本体さんからはぐれちゃったんですね…。」

なでる。

「ところで、どこかお体が良くないのですか?
何か…あまり顔色が良くないようですが?」

新木を見て言う。

366 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:46
>>365
「はぐれちゃった。ああ、そうかも。
やることはあるらしいけど。

顔色…ああ、このところあまり食べてないものだから。
この『葡萄』、おいしいけどお腹は膨れないんですよ。」

367 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:52
>>366
「『やること?』…(とすると、何か目的があって離れたのかな?)」

イブライム・フェレールを発動させて『実』を作りはじめる。
ついでに、手に持っている袋の中から『柿ピー』を取り出して
新木に手渡す。

「これ、よければどうぞ。」

368 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:57
>>367
「ええっ、くれるんですか?悪いですよ。」
もらった。食べ始めた。

「ポリポリ…そうだ、お返しに『葡萄』持ってってください。」
大き目の『葡萄』を10個ほど摘んで暮羽に渡した。

369 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 01:02
>>368
『I.Fの実』を4つ創って新木に渡す。

「こ、これ、私のスタンドで創ったものです。
え、栄養満点ですよ…お腹の足しにはならないかもしれないっすが…」

「それじゃあ、また。葡萄、ごちそうさまでした。」

私もあんなの欲しいな、と思いながら…葡萄をもらって帰った…。

370 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 01:08
>>369
「なんか、ポリポリ、すいません。ポリ。
またどうぞ〜。」
『I.Fの実』を受け取って見送った。

早速『実』を食べてみる。

371 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 01:12
>>370
少し腹が満ち足りて、身体がだいぶ軽くなったようだ。
全身が温かくて寒いこの時期にはいいかもしれない。

372 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 01:16
訂正:そして全身が温かくなってきた。寒いこの時期にはいいかもしれない。

373 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 01:18
>>371
「なんか元気出てきたな。いい人だ。
僕もあんなの欲しいなあ…」
『実』は『羊』にもやった。

「さて、他にお客さんはいないかな。」
歩き出した。

374 :白井『ファイト』:2002/12/08(日) 02:40
「む、いかん、だいぶ寝てしまったな」
公園から立ち去る。

375 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/08(日) 02:48
「ううっ。」
蛇をせっかく見つけたのに、それを持った男を見失ってしまった。
悔しくて、悲しくて、切ないので泣いていた。事務所の裏の茂みで。

376 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/08(日) 02:52
>>375
「帰ろう。覆様もいるところに…」
帰った。

377 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/08(日) 02:53
も→の

378 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 01:24
さて、今日はだれかいるかな?
仕事で疲れていてもつい立ち寄ってしまう。小人は今日も見まわりしているのかな?

379 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 01:32
>>378
「………」
何かチンピラ臭い男が暇そうにしてた。

380 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 01:34
『うわ、コエー。チンピラかあ。ヤンキーやチンピラはどこにでもいるよな』

381 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 01:37
>>380
「…ああ!?」
その発言が心の声とかでなければ聞こえた。
そうでないなら視線がなんとなくむかついた。

382 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 01:38
『うわ、からまれてる!?さすがチンピラ、、、』

383 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 01:39
とりあえず知らんぷり。

384 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 01:49
>>382
>>383
「聞こえてねえのかテメエ…」
近づいてきた。

385 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 01:50
「あ、ぼくですか?いや、何か?」

386 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 01:58
>>385
「何見てやがんだコラ…」
睨んできた。

387 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:00
「うう〜ん、その凄み顔、スゴイ怖いですね。でも、ボブサップ知っていますか?
あの顔ほどは怖くない。まあ、そこそこのものですよ。」

意外と平常心で話し出す。

388 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:03
>>387
「死にてえのかテメエ!」
早坂はいきなり切れた。
手に『リング』のようなものを持っている。

389 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:05
「私はね、戦えばそのボブサップにだって負けない自信があると、
そういうことを言いたいのですよ。

そのリングはなんですか?」

390 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:10
>>389
「こうするんだよ!」
『リング』を投げつけてきた。

391 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:15
「!!」
リングを持っている手に車輪を、私の顔までレールを設置。
非常にゆっくりとしたスピードで拳を繰り出させる。

ゆっくりと攻撃回避。

392 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:21
>>391
「何だこりゃっ!?」
手首のスナップだけでリングを投げようとする。

393 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:29
>>392
反対の拳から私の顔にレールを引き高速で私のほうに移動させてバランスをくずさせる。
たやすくリングを回避。

394 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:31
>>393
「だあっ! どういう能力だクソッたれ!?」
届くなら足で蹴飛ばす。

395 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:38
自分の拳をぶらんと下に下げ、そこからあなたの顔にレールをひく。
その破壊不可能なレールを盾にして蹴りを防ぐ。

「パスタは好きかな?その良くわからないリングはイカみたいだな。
イカの入ったパスタが好きということかな?」

396 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:45
>>395
「訳のわからねえ理屈こねてんじゃねえ!よくわからんがこれでどうだ!?」
リングを使って自分の手とレールを『束ね』て固定する。

397 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:48
>>396
束ねられた俺のスタンドは解除できるの?

398 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:50
>>397
解除はできる。

399 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:57
>>398
ちなみにどのレールと手を束ねているの?

400 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:58
>>399
両方。

401 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:06
あなたの右手の車輪を高速で私のほうに引き寄せる。
足を出してつまずかせて転ばせる。

402 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:07
>>401
手とレールを固定してるから動かないんじゃないかと思うんですが。

403 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:07
>>401
私を殴る直前で能力解除。

404 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:13
>>402
その固定の能力が良くわからないので説明求む。

405 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:17
>>404
失礼。
『リング』は『鍵束』が『鍵』を『束ねる』ようにあらゆる物を引っ掛け、束ねるとができる。
だから
  
   手                   
  ( )            ()がリング、―がレール
――――――     

こんな感じに手とレールを束ねてしまえば手とレールがリングによって固定され、
手がレールの上を動く事はなくなる。

406 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:20
>>405
ありがとう。わかりました。
「む、これは、、、固定されて私の車輪とレールが動かない?
まずいな、どうしたものか、、、」

あくまで早坂の方向を見ながら、周囲に目をくばる。近くに人影はあるのか?

407 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:27
>>406
他の人がレスしなければいないってことで>人影
 
「…ちっ、膠着状態か。やめだやめ!」
 
体の力を抜いた。

408 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:33
『、、、この男の能力は、私のスタンドと相性が悪い、、、
だが、だからこそここで倒しておかねばならない、、、』

スタンドを解除する。

スタンド再発動。あなたの右拳と私の右拳をお互いの顔にレールをひく。

「はっきり言って、私のスタンドはあなたのスタンドに勝てない。
だからこそ挑みたい。お互いに恨みっこなしでこの拳にかけないか?
私がいっせいにこの両拳を最高速度で繰り出す。

、、、どっちが最後まで立っていられるかな?お互いにどっちが強いか知りたいだろ?」

409 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:37
>>408
「…馬鹿馬鹿しい、金にならねえことなんかしたくないね」
早坂の側に人型のスタンドが発現する。
「テメエのその『レール』。スタンドにもつけられるのか?
そうでないとしたら、テメエの負けは確定だ。痛い目見る前にとっとと逃げな」

410 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:39
「スタンドには、、、つけられない」
「だが、、、私は知りたいのだ!どっちが本当に強いのか!
挑むぞ!いやがおうにも応じてもらう!いくぞおおお!!!」

お互いの拳を全力で繰り出す。

411 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:41
>>410
「うげっ!…付き合ってられるか!」
殴られつつもスタンドと本体の両方が白井を殴る。
純粋に手数が2倍だから多分こっちが勝つ。

412 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:48
『ふふ、、、油断したな、、、私の能力は、人型のスタンドならばレールをひけるのだよ、、、
しかも、私は絶対に近距離で無謀な殴り合いなどしないよ。圧倒的に不利だからな、、、』

最初の一撃だけ、早坂とまともに殴り合うが、、、
早坂とスタンドのすべての手から私の顔へレールを引き、非常にゆっくりした速度で拳を出させる。
そして私の拳はもちろん全力だ。一気に早坂本体に攻撃。

「私は弱い、、、非常に非力だよ、、、だがね、非力には非力の戦い方があるんだよ。」

413 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:54
>>412
「がっ…この…野郎…」
殴られて気を失う。

414 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 04:00
「気を失ったか、、、
、、、しかし、危険なかけ、いや、危険すぎる賭けだったな、、、
これからは公園に入る時点から気をつけていかないとな、、、
、、、こちらもかなり消耗してしまった。

、、、本当に気を失っているのか?
だが、ここでは私しかいない。私自身手を汚すわけにはいかないな。始末はあきらめよう。
、、、今度会ったら謝って仲良くしたほうがよさそうだな。」

早坂を視界から消さないように注意して公園の外に行く。
そして公園の外で人が通るのを発見。車輪とレールを使用して脱出。

「勉強になったよ。早く目をさませよ、風邪をひく前にな。」

415 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 15:19
目を覚ました。
「ってえ…あの野郎…今度会ったらぶっ殺す…」
帰る。
 
バトルで消費した金額
 
CMIを最初に発現させた時
パスEE→16000円
殴りあいを始めた時
パスCC→800000円
 
合計816000円。
 
現在所持金16111414円

416 :ルダ:2002/12/10(火) 15:46
公園を歩いていた。

417 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 16:18
>>416
まだいた。
機嫌が悪いのでぶん殴って金を奪おうと思った。

418 :ルダ:2002/12/10(火) 16:26
>>417
鳩に餌をあげていたが、沢山寄ってきたのでビビっていた。

419 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 16:33
>>418
リングを投げた。
パス精CCC

420 :ルダ:2002/12/10(火) 16:37
>>419
ダン!腹に当たった。
早坂をにらんでいる。
「何するんですか、そこの人」

421 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 16:45
>>420
「うるせえ!何か文句あんのか!」
近づいてくる。

422 :ルダ:2002/12/10(火) 16:48
>>421
「文句あるか、だって!?
文句ない訳ないじゃないか。なんだこの『輪っか』は!」
 
懐からナイフを取り出す。
 
「一体どういうつもりなんだ?」

423 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 16:55
>>422
「まあ、なんだ、ちょいと怪我したんで治療費がいるんだよ。
金貸してくんねえかな?」
 
外見を観察。

424 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 16:57
>>423
メール欄

425 :ルダ:2002/12/10(火) 17:01
>>423
倉庫的に普通の格好をしていた。
誰かに似ているような気がしないでもなかったが、髪型などがまったく違った。
 
「そういうのは君のママにでも泣き付けば良いじゃあないか。
僕は君みたいなのと関わる気は更々ないからね。
 
…ところでこの『輪っか』、体にめり込んでいる気がするんだけど…。
どんなタネがあるの?」

426 :ルダ:2002/12/10(火) 17:05
>>424
メール欄

427 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 21:34
>>425
「さあ? 外して欲しかったら金よこせよ」

428 :ルダ:2002/12/10(火) 21:40
>>427
「金?君に渡す金なんて一銭たりともないね。
そうやって脅すんだったら警察に行くよ。いいね?」

429 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 21:41
>>428
「どうぞ? なんて説明するのか知らねえけどな」

430 :ルダ:2002/12/10(火) 21:46
>>429
「これを投げつけられて取れないって言えば何とかしてくれるに決まってるさ。
あんまりしたくないけど病院に行けばきっととってくれるだろうしね。
行く必要も無いか。電話すれば良いんだ。公衆電話どこにあるか知ってる?」

431 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 21:54
>>430
「ただのアホなファッションだとしか思ってもらえねえと思うけどな。
それに病院でとったらよけいに金かかるぞ?」

432 :ルダ:2002/12/10(火) 21:58
>>431
「……実はお金なんて全く持っていないんだよね。
いや嘘じゃあない。確かめてもらっても良い。
だから、いずれにせよ君の希望には添えそうにはないよ」

433 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 22:02
>>432
「よし、じゃあテメエの家に行こうか」

434 :ルダ:2002/12/10(火) 22:08
>>433
「家?そんなものは無いよ。
…さあ、もう良いだろう。僕に構っていても得るものなんて何も無い。
さっさと自分の住処に帰ると良いよ」

435 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 22:12
>>434
「何だよ、ホームレスか。 そうならそうって早く言えよ、この社会不適合者が」

436 :ルダ:2002/12/10(火) 22:17
>>435
「…………まあ、それで良いよ。何でも良いから
さっさとこの輪を解除して帰れば良い」

437 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 22:21
>>436
「テメエが自分の立場を理解したらな。
頭の位置が高すぎるんじゃねえの?」

438 :ルダ:2002/12/10(火) 22:28
>>437
「…クズだな。チンピラでクズだ」
にらみつけながら近づく。途中でゴミ箱を持つ。

439 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 22:31
>>438
「お、やんのか?」
CMIは既に>>409の時点で発現している。

440 :ルダ:2002/12/10(火) 22:37
>>439
気絶したら消えるんじゃあないの?さすがに。
 
「ああ、やってやるよ」
ゴミ箱のゴミをぶちまけるように早坂に投げつける。
それと同時に早坂の左側に回りこむ。

441 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 22:40
>>440
そうかもしれないがどっちにしろ金を余分に使う必要は無いだろう。
 
ゴミはスタンドで適当に防ぐ。
本体はナイフを持っている。
「来いよ、ほら」

442 :『サニー・サイド』:2002/12/10(火) 22:44
三匹ほどベンチの上で観戦している。

443 :ルダ:2002/12/10(火) 22:45
>>441
こちらもナイフを持っている。
とりあえず早坂の利き手(ナイフを持っている方)とは逆方向からまわり、
軽く切りつける。

444 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 22:49
>>443
キンッ!
 
腕でナイフを受け止める。
服は切られるが、その下に来ていた『リング』製の鎖帷子がナイフを絡めとる。
 
「きかねえな?」
 
ナイフを持っている手首をこちらのナイフで切りつける。

445 :『サニー・サイド』:2002/12/10(火) 22:53
>>443
「ナイフダー」
「ケイサツヨボウカ」

>>444
「センスワルッ」

悪口。

446 :ルダ:2002/12/10(火) 22:58
>>444
ナイフできりつけられる手首。そのままナイフを離してしまうルダ。
 
「チッ!だが!」
パアン!
ルダはもう片方の手でポケットから大量に鳩の餌が入った袋を取り出し、
早坂に向かって投げつける。早坂は全身に鳩の餌を浴びる。
切られた服の隙間に餌が入っていき、その餌は『リング』に張り付いた。
 
公園に居た鳩が一斉に早坂にまとわりつく。

447 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 23:06
>>446
早坂の制御下にある『リング』は何を束ね、何を束ねないか早坂が自由に選択できる。
というわけで鳩の餌は束ねない。
 
「鳩になんか頼ってんじゃねえ!」
 
鳩の集まっている範囲から離脱。

448 :ルダ:2002/12/10(火) 23:12
>>447
鳩が集まる時に視界が多少なりとも悪くなるはず。
その間に出来たら視界外(出来たら後ろ)に逃げたい。
出来たら、まあ出来なくても、
肌が露出している首あたりを狙ってナイフを当てたい。
 
ナイフは数本持っている。

449 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 23:18
>>448
視界が塞がれるくらいに鳩が集まる前に逃げる時間はあるはず。
それでもまとわりついてくる鳩はCMIで打ち落とす。

450 :ルダ:2002/12/10(火) 23:20
>>449
打ち落とすって何だ。
 
まあいいか。一旦距離をとる。
再びゴミ箱を持つ。

451 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 23:22
>>450
そのまんま打撃で落とすから打ち落とす。
 
「どうでもいいけどよ、公園のクソ重たいゴミ箱をよく持てるなお前」
 
『リング』で『鎖』を作ってCMIが持っている。
ルダとの距離を詰める。

452 :『サニー・サイド』:2002/12/10(火) 23:28
「ゴミブチマケンナバカヤロウ!」
20匹ほどやってきて、ルダがぶちまけたゴミを回収し始めた。

453 :ルダ:2002/12/10(火) 23:30
>>451
ここの公園は軽いゴミ箱なのだろう。
ゴミ箱からぶちまけられた雑誌を拾い、服に入れておく。
腹にある『リング』を使って上手く束ねる。

454 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 23:36
>>453
「もう終わりか?」
頭を狙って『鎖』を振るう。

455 :ルダ:2002/12/10(火) 23:39
「うわ!」
ジャングルジムに隠れる。
隙間はあるが『鎖は』そんなうまくは当たらないだろう。
長いのでどっかどっか当たってしまう。
 
ピシ!ピシ!
 
『小石』を隙間から投げた。

456 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 23:43
>>455
『小石』は手で防ぐ。
 
ジャングルジムから出てこないならジャングルジムを『鎖』で封鎖しはじめる。

457 :ニコライ:2002/12/10(火) 23:46
>>456
ジャングルジムの上に昇り、
そのまま早坂の上からナイフかざして落ちた。

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