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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その15
1 :
公園管理事務所一同
:2002/12/02(月) 20:46
駅前にある大きな公園。
妙な生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
あなたもすっかりそんな公園の虜・・・
詳細は
>>2-4
あたりへ。
40 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/02(月) 23:54
>>36
起きようが埋める。気絶さして
41 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/02(月) 23:56
>>39-40
「〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!?」
「ちょ、あの、こ、これはどういうことっすか!?
私はただお昼寝してただけで…ぐッ」
気絶した。
42 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/02(月) 23:57
>>39
「ところであなたは管理人さんですか?」
尋ねた
43 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 00:01
>>41
「ギャー」
共に埋められた。
>>42
「ホンタイガカンリニン」
理性的に答えた。
44 :
イサ蟲
:2002/12/03(火) 00:03
>>34
飲み込まれた『サニー・サイド』ナンバー36が見たものはうごめく蟲、蟲、蟲。
イサ蟲の中は80匹の蟲の巣になっていた。
もの凄くキモイ。
45 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/03(火) 00:04
>>43
「それじゃあ、この変な人をお願いします。あ、これは本体さんに」
ガムを渡した。埋められた小人を助け出して、音楽を聴きながら帰って行った
46 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 00:05
>>44
(公園管理事務所前)
「ゴブッ」
佐藤は余りのキモイ画像に吐いた。
飲み込まれた『サニー・サイド』は必死に抵抗している。
47 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 00:08
>>45
「ドモドモ」
感謝の意を表した。
48 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/03(火) 00:09
「…………」
気絶したままだ。おまけに埋まっている。
49 :
イサ蟲
:2002/12/03(火) 00:10
>>46
ピーピー!!
抵抗したので『冬眠』タイプが数匹目を覚ました。
もの凄い勢いで『サニー・サイド』を駆逐した。
ピーピー‥‥
そして『衰弱死』した。
『冬眠』タイプ40匹→36匹
50 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 00:12
>>48
「ホリダシテシバロウカ」
縛る小人達。
>>49
「ヒィ」
死んだ。
49→48
51 :
イサ蟲
:2002/12/03(火) 00:15
>>50
よくみると勝っているようで負けてるよねこの戦い。
とりあえずもう一体『サニー・サイド』を捕まえた。
52 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/03(火) 00:16
>>50
気絶したまま縛られてしまった。
一体どうなるのだろうか。
53 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 00:17
>>51
「ウギャー」
また捕まえられた。
流石に佐藤も対策をとる事にした。
事務所からイサ蟲のところへ移動開始。
>>52
佐藤は警察に引き取ってもらう事にした。
54 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/03(火) 00:18
>>53
なるようになる!
気合で気絶続行だ!
55 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 00:21
>>54
暮羽は警察へと輸送される事で決定した。
小人達が暮羽を持ち上げる。
56 :
イサ蟲
:2002/12/03(火) 00:21
>>53
くさvsむしの戦いは続く。
「‥‥‥‥‥」
暮羽を捕らえている『サニー・サイド』たちに捕まえた『サニー・サイド』を
見せた。人質。じゃないスタンド質。
57 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/03(火) 00:23
>>55-56
「………ぅ……」
気絶から目覚めかけている…。
58 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 00:25
>>57
大急ぎで来た。
「ハァー…ハァー…さすがに辛いな…」
暮羽を探す。
59 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 00:25
>>56
シカトした。
輸送し続ける『サニー・サイド』達。
そして迫り来る佐藤。
種を撒きながら。
現在『サニー・サイド』48匹
植えられた『種』15個
60 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 00:29
>>59
輸送されている暮羽を発見。
「あいや、待たれい!」
止めた。
61 :
イサ蟲
:2002/12/03(火) 00:29
>>59
ひょいぱくひょいぱく
人質作戦は通用しないみたいなのでどんどん食べた。
62 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 00:30
>>60
とめられなかった。
冷め切ったこの公園に熱いのは俺達のDRIVING
>>61
二匹食われた。
佐藤がそろそろ追いつくぞ。
48→46
63 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 00:32
>>62
強引に暮羽を奪い取ろうとした。
「放せコンチクショウ。」
ヘブンリーソーシャルは、サニー・サイドをプチプチとつぶしている。
64 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 00:32
>>63
注・10KGの力でサニー・サイドがつぶれるのなら。
65 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/03(火) 00:33
>>60-62
「ぐ…レ、レーシングラグーンっすか…っ…」
起きた。
「こ…これは何事…ですか…」
運ばれているので驚いた。
66 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 00:34
>>65
「起きた!大丈夫!?しっかり!」
67 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 00:34
>>63
つぶす、だとォー!?
『敵』と認識した。
40匹のサニー・サイドが襲い掛かる。ビバ数の暴力。
『サニー・サイド』
48→40
発芽開始
40→51
68 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 00:36
>>67
「ぐぬぬぬ。この娘をはなせ、誘拐犯め!
彼女は私の知り合いだ!」
69 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/03(火) 00:36
>>66
「えっ?だ、大丈夫です…けど…これは一体どういうことなんですか?」
サニーサイドから降りてみる。
70 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 00:37
>>69
「誘拐されそうになってたんだよ!君は!」
なんとなく、雰囲気でそう言ってみた。
71 :
イサ蟲
:2002/12/03(火) 00:38
>>62
数十メートル先にイサ蟲がいる。
ひょいぱくひょいぱく
『サニー・サイド』を食ってる。
食うたびにキモイ内部映像が見えて佐藤はもうゲドゲドな気分だった。
72 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/03(火) 00:40
>>70
「な!…そ…そんな!こんなか弱い女を使ってそんな悪どいことを…!
げふげふ」
雰囲気で対応した。
73 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 00:42
>>68-70
「チマミレデネテタ!」
「ヨッテケイサツニ!」
サニー・サイドは激しく主張した。
なんかドタドタと足音が聞こえる。
>>71
「…お、オェ」
佐藤は倒れそうだ。
74 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 00:43
>>72
「全くだ!君みたいにカワイイ娘をさらっては金儲けしてるんだ!きっと!」
ノリで言ってみた。
「そういえば、君、名前は?」
75 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/03(火) 00:44
>>73
「え…この血は…私の血です…よ…?」
サニーを潰さないように逃げる。
76 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 00:45
>>74
「ゼンゼンシリアイジャナイジャン!」
「オマエガユウカイハンダロ!」
主張した。
77 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 00:45
>>73
「この子はな!体が弱いんだ(たしか)!」
激しく主張した。
78 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/03(火) 00:46
>>74
「え?…『くれは』ですけど…」
79 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 00:46
>>76
「前に、怪我したときに助けられたんだよ!
そのときは名前を聞き忘れたがな!」
「一目ぼれってやつだ!」
主張。
80 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 00:48
>>77
「スゴイヨワキダゾオイ!」
突っ込みを入れた。
>>78
「ナンジャソリャア!」
『サニー・サイド』及びその本体である佐藤は衝撃を受けた。
81 :
イサ蟲
:2002/12/03(火) 00:48
>>73
がんばれ、イサ蟲まであともう20メートルを切った。
そして地獄絵図。
食われる『サニー・サイド』、うごめく蟲たち、悲鳴を上げる『サニー・サイド』、
『衰弱死』した蟲の死骸。
まさに阿鼻叫喚。
33匹→25匹
82 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 00:48
>>78
「良い名前ですね…。
ああ、この前はありがとうございました!
ホラ、カレー屋台でお会いした女です。」
83 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/03(火) 00:51
>>80
「え?」
>>82
「あ、あのときの!その節はどうも…」
一礼。
公園から出たい。
84 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 00:53
>>81
走る佐藤。
51→31
>>83
「ソウナラ、イッカ」
縄を全部切った。
85 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 00:53
>>83
公園から出たそうにしているのを察知。
暮羽をお姫様抱っこする。
「よし。」
そのまま公園の外に出ようとする。
86 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 00:54
>>84
「ご理解に感謝する!」
87 :
イサ蟲
:2002/12/03(火) 00:55
>>84
がんばれ。あと10メートル。
>>85
蟲。じゃない無視。
88 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 00:55
>>85
「チョットマテヨボケ」
ユーリをとめた。
「オマエ、ラチシヨートシテルダロ」
89 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/03(火) 00:56
>>84-86
「おわっ」
抱っこされた。さらば公園。ノシ
90 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 00:57
水溜りがある。
91 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 00:58
>>88
「…なんだと。
おい、いいか、ふざけた事を抜かすんじゃねぇ。
この子を病院に戻してやるんだよ。
汚れた服を着替えさせてな。
吐血するほど体が弱いんだぞ?この子は。見てわからなかったのか?」
92 :
イサ蟲
:2002/12/03(火) 00:59
>>90
「なんだってェーッ!」
イサ蟲が手にしていた携帯から声が。
「ヤバいッ‥‥水溜りはヤバいッ!!」
93 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 01:00
>>91
「ダッタラケイサツデイイジャン」
「ジャアカクニンノタメツイテクゾ」
車椅子に一匹乗り込んだ。
94 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/03(火) 01:01
>>90
「む?」
見る。
>>91-93
「(な、なんだか変なことになっているような…一度、
出直そう…)」
『マスクス』を取り出す。
「(公園から出たらマスクを取る、公園から出たらマスクを取る…)」
95 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 01:01
>>93
「どうぞ。…スカートの中は覗くなよ?」
公園から出る。駅前へ。
96 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:01
>>90
遠目で見る。
97 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/03(火) 01:03
>>95
「(丸く収まったような…収まらないような…
使わなくて、済んだかな)」
マスクスはしまった。黙って付いていく。
98 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 01:03
>>92
潜った。
99 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 01:06
>>92
「ようやく…たどり着いたぞ!」
ついた。
>>95
「ノゾキタクモネェー!」
100 :
イサ蟲
:2002/12/03(火) 01:08
>>98
何が潜ったのか見てみよう。
「水溜まりはヤバい‥‥折角の新品の革のブーツに泥がついちまうッ!!」
>>99
ゴゴゴ
つかれた。
101 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 01:11
>>100
『イサ蟲』を『主』とする『純白』の『ウサギ』。
『イサ蟲』の中へと潜った。
102 :
イサ蟲
:2002/12/03(火) 01:14
>>101
潜られた。
「新手のスタンド使いかッ!?」
携帯から声がした。
「私の『WOW』の『ダミー』に潜り込むとはいい度胸ね‥‥でも可愛いから許す」
103 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 01:14
>>100
「うおりゃあああ!」
物凄い勢いで埋め始める。蟲を。
104 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/03(火) 01:16
公園のベンチで寝ていた。
「zzz。。。」
105 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 01:17
>>103
「何すんだコラ!!」
イサ蟲で佐藤を殴った。パワーDくらい?
106 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 01:19
>>105
「グフっ」
だが、めげない。
107 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 01:21
>>106
ちなみに今の声も携帯からしてる。
イサ蟲はイサムのスタンドに過ぎないから遠隔操作で動かせても言葉は
喋れない。
イサ蟲のラッシュ!パス精DEE!!
108 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 01:23
>>107
「…おりゃ」
よけて埋めた。
109 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 01:28
しかしこの場合本体のイサムでなくスタンド(で生み出した)であるイサ蟲
が本体になるんだろうか。ややこしいね。
>>108
「くっ‥‥なんだか解らんがこれでもくらえ!!」
ウサギの力を発動させてみようと試みた。
110 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:32
再び、チーズを探しに来た。
111 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/03(火) 01:35
なんだかうるさいので目覚めた。
>>110
「やあ、憂じゃあないか」
挨拶した。
112 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 01:35
>>109
『ウサギ』が出現する。
113 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:38
>>111
「あ、イワツキンさん、お久しぶりです。
ところで、チーズを見かけませんでしたか?」
>>112
「って、ゆきとーー!?」
114 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 01:39
>>112
「‥‥‥‥可愛いね」
佐藤に同意を求めた。
115 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/03(火) 01:39
>>113
「・・・地図ならあそこに」
公園周辺の地図が書かれた看板を指差す。
116 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:43
>>115
「公園のトイレは、ここにあるのかー。」
地図を見た。
117 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 01:44
>>113
反応せず。
>>114
見つめている。
118 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/03(火) 01:44
>>116
「意外と広いよねこの公園」
とりとめの無い話をする。
119 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 01:45
>>117
さわってみた。
120 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 01:45
佐藤はとりあえずイサ蟲と携帯電話を埋めている。
121 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:47
>>117
「僕の事、忘れたのか?ゆきと!!」
「というか、こういう事なのか?」
見た。
122 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 01:47
>>119
解るのであれば『冷たさ』と『柔らかさ』を得る。
「ナニカ御用カシラ?」と述べた。
123 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:48
>>118
「ええ、広いですよね」
白いウサギを見ていた。
124 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 01:53
>>120
埋められてはかなわんので逃げる。
『逃走』の能力で埋められたところを切り離しつつ。
「特に無いけど。
まあつもる話は私の家でしよっか」
泥まみれの携帯から声がした。
イサ蟲はひんやりするウサギを抱えて逃げ出した。
125 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:53
>>122
ウサギの声は、他人にも聞こえる?
126 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:55
>>124
「ああ!待って!」
追いかける。
127 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 01:56
>>124
「…悪は去った」
管理人としての責務を果たした事に感動している。
128 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 01:56
>>124
共に逃亡。
>>125
聞こえるが、今回のケースは余程近くに居なければ聞こえなかった。
129 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/03(火) 01:57
>>123
「広いってことはいいことだよ」
>>126
「ああ、行ってしまった」
波紋荘に戻る。
130 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/03(火) 01:57
>>123
「広いってことはいいことだよ」
>>126
「ああ、行ってしまった」
波紋荘に戻る。
131 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 01:59
>>126
なんかしらんけど家の場所を探られるのは『WOW』のスタンド使いとしては
不味い。石仮面とかも置いてあるし。
イサ蟲の口から『逃走』タイプが60匹出現、憂たちを足止め。
その隙に『ネクロポリス』へ逃げた。
132 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 02:00
>>131
60匹じゃない、40匹だった。
どうでもいいけど。
133 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 02:01
「じゃあ仕事の続きだ」
事務所へと帰った。
今度何か建設しようかと思います。
134 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 02:06
>>131
「ゆきとーー。なんて事だ!」
WOW共に足止めされた。
135 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 02:07
チーズは探してみせると心に誓い帰った。
136 :
ファイト
:2002/12/03(火) 03:29
真夜中に公園に立ち寄ってみた。ジャングルジムに登る。
「星がきれいだなあ」
しばらく星をながめてから帰ろうとする。
「お、向こうに人がいる。俺の向かう方向と同じだな。」
右手に車輪、向こうにいる人の顔にレールを引いて高速で移動。
「普通に生活で使えるな。こんな使い方が向いてるかもな。」
普通に帰宅。
137 :
フライ・トゥ・ザ・スカイ
:2002/12/03(火) 20:42
ねぇ、誰かオレにいい本体名つけてよ・・・。
138 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 21:00
>>137
メキシコ語で『空高く飛ぶもの』と言う意味の‥‥『dj』というのはどうかな?
139 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 21:02
??は文字化けする
140 :
フライ・トゥ・ザ・スカイ
:2002/12/03(火) 21:43
それは本当にメキシコ語なのか?
嘘だったらオレのスタンドで空高く飛ばすぞ。
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