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『公園』その15

1 :公園管理事務所一同:2002/12/02(月) 20:46
駅前にある大きな公園。
妙な生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
あなたもすっかりそんな公園の虜・・・
 
詳細は>>2-4あたりへ。

8 :月影優『スリーター・キニー』:2002/12/02(月) 23:11
>>7
「…」
ミュージのほうを見ていた。

9 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/02(月) 23:12
>>8
それは愛のまなざしだった

10 :月影優『スリーター・キニー』:2002/12/02(月) 23:14
>>9
違うんだなそれが。

11 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/02(月) 23:15
>>7
荷物をしまい終わって>>8に気付いた
(…どっかで会ったような…思い出せないな…)
思い出せない
>>9
はいそこ、遊ばない。ケガしますよ

12 :イサ蟲:2002/12/02(月) 23:17
>>10
そんな優を見ていた。

13 :月影優『スリーター・キニー』:2002/12/02(月) 23:17
>>11
「…」
スケボーに乗って、近づいてきた。
「…ええと…日本語は話せましたっけ?
…キャン・ユー・スピーク・ジャパニーズ?」

14 :月影優『スリーター・キニー』:2002/12/02(月) 23:19
>>12
「…」
一瞥。その後、ミュージに視線を戻す。

15 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/02(月) 23:21
>>13
きょとんとした顔になった
「…話せますよ。日本人ですから」
ミュージはドイツおたくだが日本人。生まれも育ちも日本
見た目も中身も日本人

16 :月影優『スリーター・キニー』:2002/12/02(月) 23:23
>>15
「…おや。そうでしたか。
いや…てっきり名前から日系の外国人かと…。
これは失礼しました。」

17 :月影優『スリーター・キニー』:2002/12/02(月) 23:24
>>16
「ああ、この前屋敷で会いましたよね?」

18 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/02(月) 23:28
>>17
「ああ、あの時の!」
思い出した
「こんな所で何してるんですか?…ともあれ、ガム食べます?」
ガムを口に入れた。月影にもミントガムを差し出す

19 :イサ蟲:2002/12/02(月) 23:28
>>14
見られた。
偽装は完璧だったのに。
カサカサ。隠れた。

20 :月影優『スリーター・キニー』:2002/12/02(月) 23:30
>>18
「そうそう。あの時の。…優です。」
ガムを受け取る。
「…ええと…私はいつも散歩に来てるんですけど。
偶然見かけたものだから。」
ガムを口に入れた。

21 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/02(月) 23:33
>>20
「ああ、そうですか」
得心がいった。
「月影…さんでしたっけ?『屋敷』は長いんですか?」

22 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 23:36
>>21
「いえ。つい最近ですね…。
そうだな…2ヶ月前…かな?」
 
「それより、さっき…何をなさってたんですか?」

23 :月影優『スリーター・キニー』:2002/12/02(月) 23:36
>>22
誤爆

24 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/02(月) 23:36
>>22
「子供達と遊んでたんですよ。天気がいいですから」

25 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/02(月) 23:38
久しぶりに血まみれで昼寝している。

26 :『サニー・サイド』:2002/12/02(月) 23:40
今日も調査中

>>25
取り囲んでいる。

27 :月影優『スリーター・キニー』:2002/12/02(月) 23:41
>>24
「ああ。なるほど…」
空を見上げる。
「確かに。」
 
「…ああ、そういえば。」

28 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/02(月) 23:42
>>26
「Zzzzzzz...........zzz」

起きる気配はない。

29 :月影優『スリーター・キニー』:2002/12/02(月) 23:44
>>25
「あれは!」
 
携帯で誰かに電話かけた。
 
>>26
一緒に見張り。

30 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/02(月) 23:45
>>27
「ん?何だ?」
>>28
よく分からないけど囲んだ

31 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/02(月) 23:47
>>29-30
「…ZZz」

囲まれている。

32 :イサ蟲:2002/12/02(月) 23:47
>>26
ぱくり
 
つまんで飲み込んだ。

33 :月影優『スリーター・キニー』:2002/12/02(月) 23:48
>>31
「…」
見張っている。

34 :『サニー・サイド』:2002/12/02(月) 23:49
>>28
「ハンザイシャダ」
「ケイサツ? ケイサツ?」
相談し始めた。

>>29-30
警戒している。

>>32
「ギャー」
食われた。
現在出てる数
50→49

35 :月影優『スリーター・キニー』:2002/12/02(月) 23:52
上着を脱いで、暮羽にかけた。
 
「…ふう。」

36 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/02(月) 23:52
>>34
「ゴフッ」
血を吐いて目を覚ました。

「…あれ?」
囲まれていることに気が付く。

「………え?」

37 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/02(月) 23:53
>>31
(…なんか危ない人なのかな?)
「…ムーターボア」
埒があかんので、暮羽を埋めて見た。
月影の上着をどけて

38 :月影優『スリーター・キニー』:2002/12/02(月) 23:53
>>35
「…そういや、待つ必要ないや。」
 
上着を置いて、帰っていった。

39 :『サニー・サイド』:2002/12/02(月) 23:54
>>36
小人が縛り付けている。

>>37
縛りつけようとした小人は埋められた。

40 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/02(月) 23:54
>>36
起きようが埋める。気絶さして

41 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/02(月) 23:56
>>39-40
「〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!?」

「ちょ、あの、こ、これはどういうことっすか!?
私はただお昼寝してただけで…ぐッ」

気絶した。

42 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/02(月) 23:57
>>39
「ところであなたは管理人さんですか?」
尋ねた

43 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 00:01
>>41
「ギャー」
共に埋められた。

>>42
「ホンタイガカンリニン」
理性的に答えた。

44 :イサ蟲:2002/12/03(火) 00:03
>>34
飲み込まれた『サニー・サイド』ナンバー36が見たものはうごめく蟲、蟲、蟲。
イサ蟲の中は80匹の蟲の巣になっていた。
もの凄くキモイ。

45 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/03(火) 00:04
>>43
「それじゃあ、この変な人をお願いします。あ、これは本体さんに」
ガムを渡した。埋められた小人を助け出して、音楽を聴きながら帰って行った

46 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 00:05
>>44
(公園管理事務所前)
「ゴブッ」
佐藤は余りのキモイ画像に吐いた。

飲み込まれた『サニー・サイド』は必死に抵抗している。

47 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 00:08
>>45
「ドモドモ」
感謝の意を表した。

48 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/03(火) 00:09
「…………」

気絶したままだ。おまけに埋まっている。

49 :イサ蟲:2002/12/03(火) 00:10
>>46
ピーピー!!
抵抗したので『冬眠』タイプが数匹目を覚ました。
もの凄い勢いで『サニー・サイド』を駆逐した。
ピーピー‥‥
そして『衰弱死』した。
 
『冬眠』タイプ40匹→36匹

50 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 00:12
>>48
「ホリダシテシバロウカ」
縛る小人達。

>>49
「ヒィ」
死んだ。

49→48

51 :イサ蟲:2002/12/03(火) 00:15
>>50
よくみると勝っているようで負けてるよねこの戦い。
とりあえずもう一体『サニー・サイド』を捕まえた。

52 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/03(火) 00:16
>>50
気絶したまま縛られてしまった。
一体どうなるのだろうか。

53 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 00:17
>>51
「ウギャー」
また捕まえられた。

流石に佐藤も対策をとる事にした。
事務所からイサ蟲のところへ移動開始。

>>52
佐藤は警察に引き取ってもらう事にした。

54 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/03(火) 00:18
>>53
なるようになる!

気合で気絶続行だ!

55 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 00:21
>>54
暮羽は警察へと輸送される事で決定した。
小人達が暮羽を持ち上げる。

56 :イサ蟲:2002/12/03(火) 00:21
>>53
くさvsむしの戦いは続く。
 
「‥‥‥‥‥」
暮羽を捕らえている『サニー・サイド』たちに捕まえた『サニー・サイド』を
見せた。人質。じゃないスタンド質。

57 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/03(火) 00:23
>>55-56
「………ぅ……」

気絶から目覚めかけている…。

58 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:25
>>57
大急ぎで来た。
「ハァー…ハァー…さすがに辛いな…」
暮羽を探す。

59 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 00:25
>>56
シカトした。
輸送し続ける『サニー・サイド』達。

そして迫り来る佐藤。
種を撒きながら。

現在『サニー・サイド』48匹
植えられた『種』15個

60 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:29
>>59
輸送されている暮羽を発見。
「あいや、待たれい!」
 
止めた。

61 :イサ蟲:2002/12/03(火) 00:29
>>59
ひょいぱくひょいぱく
 
人質作戦は通用しないみたいなのでどんどん食べた。

62 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 00:30
>>60
とめられなかった。
冷め切ったこの公園に熱いのは俺達のDRIVING

>>61
二匹食われた。
佐藤がそろそろ追いつくぞ。

48→46

63 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:32
>>62
強引に暮羽を奪い取ろうとした。
「放せコンチクショウ。」
ヘブンリーソーシャルは、サニー・サイドをプチプチとつぶしている。

64 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:32
>>63
注・10KGの力でサニー・サイドがつぶれるのなら。

65 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/03(火) 00:33
>>60-62
「ぐ…レ、レーシングラグーンっすか…っ…」

起きた。

「こ…これは何事…ですか…」

運ばれているので驚いた。

66 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:34
>>65
「起きた!大丈夫!?しっかり!」

67 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 00:34
>>63
つぶす、だとォー!?

『敵』と認識した。
40匹のサニー・サイドが襲い掛かる。ビバ数の暴力。

『サニー・サイド』
48→40
発芽開始
40→51

68 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:36
>>67
「ぐぬぬぬ。この娘をはなせ、誘拐犯め!
彼女は私の知り合いだ!」

69 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/03(火) 00:36
>>66
「えっ?だ、大丈夫です…けど…これは一体どういうことなんですか?」

サニーサイドから降りてみる。

70 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:37
>>69
「誘拐されそうになってたんだよ!君は!」
なんとなく、雰囲気でそう言ってみた。

71 :イサ蟲:2002/12/03(火) 00:38
>>62
数十メートル先にイサ蟲がいる。
ひょいぱくひょいぱく
『サニー・サイド』を食ってる。
食うたびにキモイ内部映像が見えて佐藤はもうゲドゲドな気分だった。

72 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/03(火) 00:40
>>70
「な!…そ…そんな!こんなか弱い女を使ってそんな悪どいことを…!
げふげふ」

雰囲気で対応した。

73 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 00:42
>>68-70
「チマミレデネテタ!」
「ヨッテケイサツニ!」
サニー・サイドは激しく主張した。
なんかドタドタと足音が聞こえる。

>>71
「…お、オェ」
佐藤は倒れそうだ。

74 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:43
>>72
「全くだ!君みたいにカワイイ娘をさらっては金儲けしてるんだ!きっと!」
ノリで言ってみた。
 
「そういえば、君、名前は?」

75 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/03(火) 00:44
>>73
「え…この血は…私の血です…よ…?」

サニーを潰さないように逃げる。

76 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 00:45
>>74
「ゼンゼンシリアイジャナイジャン!」
「オマエガユウカイハンダロ!」
主張した。

77 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:45
>>73
「この子はな!体が弱いんだ(たしか)!」
激しく主張した。

78 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/03(火) 00:46
>>74
「え?…『くれは』ですけど…」

79 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:46
>>76
「前に、怪我したときに助けられたんだよ!
そのときは名前を聞き忘れたがな!」
 
「一目ぼれってやつだ!」
主張。

80 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 00:48
>>77
「スゴイヨワキダゾオイ!」
突っ込みを入れた。

>>78
「ナンジャソリャア!」
『サニー・サイド』及びその本体である佐藤は衝撃を受けた。

81 :イサ蟲:2002/12/03(火) 00:48
>>73
がんばれ、イサ蟲まであともう20メートルを切った。
 
そして地獄絵図。
食われる『サニー・サイド』、うごめく蟲たち、悲鳴を上げる『サニー・サイド』、
『衰弱死』した蟲の死骸。
まさに阿鼻叫喚。
 
33匹→25匹

82 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:48
>>78
「良い名前ですね…。
ああ、この前はありがとうございました!
ホラ、カレー屋台でお会いした女です。」

83 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/03(火) 00:51
>>80
「え?」

>>82
「あ、あのときの!その節はどうも…」

一礼。
公園から出たい。

84 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 00:53
>>81
走る佐藤。

51→31

>>83
「ソウナラ、イッカ」
縄を全部切った。

85 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:53
>>83
公園から出たそうにしているのを察知。
暮羽をお姫様抱っこする。
「よし。」
そのまま公園の外に出ようとする。

86 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:54
>>84
「ご理解に感謝する!」

87 :イサ蟲:2002/12/03(火) 00:55
>>84
がんばれ。あと10メートル。
 
>>85
蟲。じゃない無視。

88 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 00:55
>>85
「チョットマテヨボケ」
ユーリをとめた。

「オマエ、ラチシヨートシテルダロ」

89 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/03(火) 00:56
>>84-86
「おわっ」

抱っこされた。さらば公園。ノシ

90 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/03(火) 00:57
水溜りがある。

91 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:58
>>88
「…なんだと。
おい、いいか、ふざけた事を抜かすんじゃねぇ。
この子を病院に戻してやるんだよ。
汚れた服を着替えさせてな。
吐血するほど体が弱いんだぞ?この子は。見てわからなかったのか?」

92 :イサ蟲:2002/12/03(火) 00:59
>>90
「なんだってェーッ!」
 
イサ蟲が手にしていた携帯から声が。
「ヤバいッ‥‥水溜りはヤバいッ!!」

93 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 01:00
>>91
「ダッタラケイサツデイイジャン」
「ジャアカクニンノタメツイテクゾ」
車椅子に一匹乗り込んだ。

94 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/03(火) 01:01
>>90
「む?」

見る。

>>91-93
「(な、なんだか変なことになっているような…一度、
出直そう…)」

『マスクス』を取り出す。

「(公園から出たらマスクを取る、公園から出たらマスクを取る…)」

95 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 01:01
>>93
「どうぞ。…スカートの中は覗くなよ?」
公園から出る。駅前へ。

96 :憂『リシストラータ』:2002/12/03(火) 01:01
>>90
遠目で見る。

97 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/03(火) 01:03
>>95
「(丸く収まったような…収まらないような…
使わなくて、済んだかな)」

マスクスはしまった。黙って付いていく。

98 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/03(火) 01:03
>>92
潜った。

99 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 01:06
>>92
「ようやく…たどり着いたぞ!」
ついた。

>>95
「ノゾキタクモネェー!」

100 :イサ蟲:2002/12/03(火) 01:08
>>98
何が潜ったのか見てみよう。
「水溜まりはヤバい‥‥折角の新品の革のブーツに泥がついちまうッ!!」
 
>>99
ゴゴゴ
つかれた。

101 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/03(火) 01:11
>>100
『イサ蟲』を『主』とする『純白』の『ウサギ』。
『イサ蟲』の中へと潜った。

102 :イサ蟲:2002/12/03(火) 01:14
>>101
潜られた。
「新手のスタンド使いかッ!?」
携帯から声がした。
「私の『WOW』の『ダミー』に潜り込むとはいい度胸ね‥‥でも可愛いから許す」

103 :『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 01:14
>>100
「うおりゃあああ!」
物凄い勢いで埋め始める。蟲を。

104 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/12/03(火) 01:16
公園のベンチで寝ていた。
「zzz。。。」

105 :イサ蟲+謎のウサギ:2002/12/03(火) 01:17
>>103
「何すんだコラ!!」
 
イサ蟲で佐藤を殴った。パワーDくらい?

106 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 01:19
>>105
「グフっ」
だが、めげない。

107 :イサ蟲+謎のウサギ:2002/12/03(火) 01:21
>>106
ちなみに今の声も携帯からしてる。
 
イサ蟲はイサムのスタンドに過ぎないから遠隔操作で動かせても言葉は
喋れない。
イサ蟲のラッシュ!パス精DEE!!

108 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 01:23
>>107
「…おりゃ」
よけて埋めた。

109 :イサ蟲+謎のウサギ:2002/12/03(火) 01:28
しかしこの場合本体のイサムでなくスタンド(で生み出した)であるイサ蟲
が本体になるんだろうか。ややこしいね。

>>108
「くっ‥‥なんだか解らんがこれでもくらえ!!」
ウサギの力を発動させてみようと試みた。

110 :憂『リシストラータ』:2002/12/03(火) 01:32
再び、チーズを探しに来た。

111 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/12/03(火) 01:35
なんだかうるさいので目覚めた。
>>110
「やあ、憂じゃあないか」
挨拶した。

112 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/03(火) 01:35
>>109
『ウサギ』が出現する。

113 :憂『リシストラータ』:2002/12/03(火) 01:38
>>111
「あ、イワツキンさん、お久しぶりです。
 ところで、チーズを見かけませんでしたか?」
>>112
「って、ゆきとーー!?」

114 :イサ蟲+謎のウサギ:2002/12/03(火) 01:39
>>112
「‥‥‥‥可愛いね」
 
佐藤に同意を求めた。

115 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/12/03(火) 01:39
>>113
「・・・地図ならあそこに」
公園周辺の地図が書かれた看板を指差す。

116 :憂『リシストラータ』:2002/12/03(火) 01:43
>>115
「公園のトイレは、ここにあるのかー。」
地図を見た。

117 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/03(火) 01:44
>>113
反応せず。
 
>>114
見つめている。

118 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/12/03(火) 01:44
>>116
「意外と広いよねこの公園」
とりとめの無い話をする。

119 :イサ蟲+謎のウサギ:2002/12/03(火) 01:45
>>117
さわってみた。

120 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 01:45
佐藤はとりあえずイサ蟲と携帯電話を埋めている。

121 :憂『リシストラータ』:2002/12/03(火) 01:47
>>117
「僕の事、忘れたのか?ゆきと!!」
「というか、こういう事なのか?」
見た。

122 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/03(火) 01:47
>>119
解るのであれば『冷たさ』と『柔らかさ』を得る。
「ナニカ御用カシラ?」と述べた。

123 :憂『リシストラータ』:2002/12/03(火) 01:48
>>118
「ええ、広いですよね」
白いウサギを見ていた。

124 :イサ蟲+謎のウサギ:2002/12/03(火) 01:53
>>120
埋められてはかなわんので逃げる。
『逃走』の能力で埋められたところを切り離しつつ。
 
「特に無いけど。
まあつもる話は私の家でしよっか」
泥まみれの携帯から声がした。
イサ蟲はひんやりするウサギを抱えて逃げ出した。

125 :憂『リシストラータ』:2002/12/03(火) 01:53
>>122
ウサギの声は、他人にも聞こえる?

126 :憂『リシストラータ』:2002/12/03(火) 01:55
>>124
「ああ!待って!」
追いかける。

127 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 01:56
>>124
「…悪は去った」
管理人としての責務を果たした事に感動している。

128 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/03(火) 01:56
>>124
共に逃亡。
 
>>125
聞こえるが、今回のケースは余程近くに居なければ聞こえなかった。

129 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/12/03(火) 01:57
>>123
「広いってことはいいことだよ」
>>126
「ああ、行ってしまった」
波紋荘に戻る。

130 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/12/03(火) 01:57
>>123
「広いってことはいいことだよ」
>>126
「ああ、行ってしまった」
波紋荘に戻る。

131 :イサ蟲+謎のウサギ:2002/12/03(火) 01:59
>>126
なんかしらんけど家の場所を探られるのは『WOW』のスタンド使いとしては
不味い。石仮面とかも置いてあるし。
 
イサ蟲の口から『逃走』タイプが60匹出現、憂たちを足止め。
その隙に『ネクロポリス』へ逃げた。

132 :イサ蟲+謎のウサギ:2002/12/03(火) 02:00
>>131
60匹じゃない、40匹だった。
どうでもいいけど。

133 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/03(火) 02:01
「じゃあ仕事の続きだ」
事務所へと帰った。
今度何か建設しようかと思います。

134 :憂『リシストラータ』:2002/12/03(火) 02:06
>>131
「ゆきとーー。なんて事だ!」
WOW共に足止めされた。

135 :憂『リシストラータ』:2002/12/03(火) 02:07
チーズは探してみせると心に誓い帰った。

136 :ファイト:2002/12/03(火) 03:29
真夜中に公園に立ち寄ってみた。ジャングルジムに登る。
「星がきれいだなあ」
しばらく星をながめてから帰ろうとする。

「お、向こうに人がいる。俺の向かう方向と同じだな。」
右手に車輪、向こうにいる人の顔にレールを引いて高速で移動。
「普通に生活で使えるな。こんな使い方が向いてるかもな。」

普通に帰宅。

137 :フライ・トゥ・ザ・スカイ:2002/12/03(火) 20:42
ねぇ、誰かオレにいい本体名つけてよ・・・。

138 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/03(火) 21:00
>>137
メキシコ語で『空高く飛ぶもの』と言う意味の‥‥『dj』というのはどうかな?

139 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/03(火) 21:02
??は文字化けする

140 :フライ・トゥ・ザ・スカイ:2002/12/03(火) 21:43
それは本当にメキシコ語なのか?
嘘だったらオレのスタンドで空高く飛ばすぞ。

141 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/03(火) 23:26
>>140
スマンありゃウソだった。

142 :ファイト:2002/12/04(水) 00:14
ベンチに腰掛けてコーラを飲む。
ちと寒いがコーラをどうしても飲みたかった。
「ひとりの時間も大切だなあ。」

しばらくぼけっとして色々なことを考えたりしている。

143 :ファイト:2002/12/04(水) 00:30
うろおぼえのケミストリーの曲を口ずさむ。
音痴なくせに一人になると曲をくちずさんだりする。

144 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 00:55
>>143
「音痴だ」
聞いていた。

145 :ファイト:2002/12/04(水) 00:58
人影を見つけたので照れて他に目をやる。
まだ少し鼻歌気味。

146 :曽戸『マーズ・ヴォルタ』:2002/12/04(水) 01:02
>>145
「判断に苦しむが・・・ギリギリで『不可』だな」
木の上から評価した。

147 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 01:04
>>145
「…プッ」
笑った。

148 :ファイト:2002/12/04(水) 01:04
鼻歌もやめてぼけっと遠くを見つめる。

149 :ファイト:2002/12/04(水) 01:06
笑っているのを見るが
『なにか楽しいことでもあったのか、幸せそうでいいなあ』
と、あくまで楽観的に自分のことではないと考えている。
自分も少しうれしくなる。

150 :曽戸『マーズ・ヴォルタ』:2002/12/04(水) 01:09
>>147-149
「うっげぇ!微笑みあってやがるゥウウウ―――ッ!!」
さぶいぼたった。
「これがや○いってヤツかァ?理解不能!理解不能!」
木の上で身悶えた。

151 :ファイト:2002/12/04(水) 01:10
>150
そんなことはまったく気づいていない。もう自分の世界に入ってまったりした気分。

152 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 01:12
>>149
何か女の方に声をかけた。
>>150
「ああお姉さん。一緒にめくるめく入院生活を」

153 :曽戸『マーズ・ヴォルタ』:2002/12/04(水) 01:16
>>151
ちょっと可哀想になった。

>>152
「入院なら>>151の方のほうが適任かと存じまして」
そっけなく応じた。

154 :ファイト:2002/12/04(水) 01:21
さて、なんか幸せな気分になったし、もう遅いから帰ろうか。
公園を出る。ちょっときょろきょろしてから、園田と女が別のほうを見ている隙に
遠方に人を見つけて、車輪とレールを使って移動。面倒くさがりだからちょうど良い能力だ。

155 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 01:22
>>153
「いや男と一緒でも面白くないし」

156 :曽戸『マーズ・ヴォルタ』:2002/12/04(水) 01:26
>>155
「そんなに暇じゃないので。これから練習があるので」
ドカッ

157 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 01:30
>>156
「何の練習ですか?」
ついてきた。

158 :曽戸『マーズ・ヴォルタ』:2002/12/04(水) 01:33
>>157
ビュォオオオオォ―――ッ
木の上には誰もいなかった。
木が勢いよく揺れている。
葉っぱが舞散った・・・

159 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/04(水) 01:34
玩具がある。

160 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 01:35
>>158
「忍者?」
 
>>159
「ん…?」
観察。

161 :・・・・・・・・・・:2002/12/04(水) 01:38
>>160
機械仕掛けの『鶏』。

162 :曽戸『マーズ・ヴォルタ』:2002/12/04(水) 01:38
「フフフ・・・」
木に『扇風機』を発現させッ!
舞い散るはっぱを目隠しにしてェッ!
木の反対側から下りたッ!
そのあとは普通に歩いていった。

163 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 01:39
>>161
「何だこれ。目覚まし?」
手に取った。

164 :曽戸『マーズ・ヴォルタ』:2002/12/04(水) 01:39
>>161
「getだぜ!」
すばやく駆け寄る。
そしてgetする!

165 :曽戸『マーズ・ヴォルタ』:2002/12/04(水) 01:41
>>163
「先を越された・・・」
トボトボと歩いて去った。

166 :・・・・・・・・・・:2002/12/04(水) 01:41
>>163
『鶏』は『園田裕文』の元に。

167 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 01:42
>>166
ええと、どうすれば?

168 :・・・・・・・・・・:2002/12/04(水) 01:53
>>167
「オ友達ニ…ナッテクダサイ♪」
「イイヨネー」
『鶏』が語る。

169 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 01:53
「まあいいか持って帰ろう」
帰った。

170 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 01:54
>>169キャンセル
>>168
「わ、喋った!? 何だこれ」

171 :・・・・・・・・・・:2002/12/04(水) 01:56
>>170
「駄目…デスカ?」
「ハッキリシテヨネー」
『鶏』が語る。

172 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 01:59
>>171
「スイッチはどこだスイッチ」
スイッチを探す。

173 :・・・・・・・・・・:2002/12/04(水) 02:02
>>172
『トサカ』が『ゼンマイ』。

174 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 02:03
>>173
「これか?」
ゼンマイを巻いてみる。

175 :・・・・・・・・・・:2002/12/04(水) 02:09
>>174
動きが高まる。

176 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 02:11
>>175
「うわ、つまんねー。それだけかよ」

177 :ファイト:2002/12/04(水) 02:14
本屋で買った雑誌を置き忘れていたのでとりに戻ってきた。
「smart」真冬のTシャツ特集。さほど見たいと思ったわけではないが、暇つぶし用。
園田には気づかずまた普通に引き返す。

「寒いなあ、うっかりしてたよ。」
立ち去る。

178 :・・・・・・・・・・:2002/12/04(水) 02:15
>>176
「ソレダケデハ、ナイデスケレド…」
「ココデ能力使ッタラ迷惑ニナッチャウンダヨ」

179 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 02:19
>>178
「能力? 何よそれ?」

180 :・・・・・・・・・・:2002/12/04(水) 02:20
>>179
「『活性化』デス♪」
「鳴キ声デ色々デキチャウンダヨネー」

181 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 02:22
>>180
「はあ、よくわからんけどやってみてよ。 じゃないと捨てますよ♪」

182 :・・・・・・・・・・:2002/12/04(水) 02:25
>>181
『鶏』は鳴く。
近くを走る車がその速度を増した。

183 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 02:27
>>182
「なるほど、活性化ね…OKOKお友達になりましょう」

184 :・・・・・・・・・・:2002/12/04(水) 02:30
>>183
ZZZ…。
休止。

185 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/04(水) 02:31
>>184
「あれ? まあいいか」
持って帰った。

186 :ファイト:2002/12/04(水) 23:44
アイスコーヒーを飲む。雪印のアイスコーヒーは美味い。
風呂上りとかならなおさらだが、湯冷めするといけないのでそれはしていない。
『結構この公園に夜一人でくるのもいいものだ。』と思う。

187 :白『アリス・クーパー』:2002/12/04(水) 23:49
と見せかけて昼だった。

188 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/04(水) 23:51
>>186-187
「……」

木の上から、ちらと見ている。

189 :白『アリス・クーパー』:2002/12/04(水) 23:59
>>188
「鉄山靠ぉー!」
気付かずに木に体当たりした。

190 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:04
>>188
ドシンッ!

「え!? な、何でまたそんな唐突に…ちょっ…ああッ」

ドシンッ!

頭から転落してのびてしまった。

191 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:07
>>190
「ハッ!?なんでか拳法の練習していたら人が落ちてまいりました。
大変だ、大変だ。あたふたあたふた。」

頭から落ちたという事は重傷なのだろうか。

192 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:11
>>190
意外と身体がタフな作りをしていた暮羽さんは
頭から転落の危機に直面して生命の大車輪がプッシュされ、
五点式接地法を身体が自然に行って無事だった。

しかし気絶してしまった。
アレは相当のキャリアがないと習得できない。

193 :ファイト:2002/12/05(木) 00:14
騒がしいな。最近こちらに越してきたばかりで気づかなかったが、結構人いるんだな。
少林寺拳法と柔道の有段者の私の血がなんだかうずいてきたが、それを察せられないようにボケっとしている。

194 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:20
>>192
「・・・とりあえず」

ザクッザクッ・・・
穴を掘り始めた。

「証拠隠滅しよう。」

195 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 00:21
>>194
「穴掘りプレイですか。マニアックですね」
後ろから声をかけた。

196 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:25
>>195
「・・・・・・この前の患者の人か」

「手伝うのか?」

197 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 00:25
>>194
まずいだろ と思った

198 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:26
動く気配がない・・・・

199 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 00:27
>>198
救急法をしなくては と思った

近づいた

200 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 00:29
>>196
「いやここでかっこよく彼女を助けて好感度アップ! とか」
ピスピスピス!
毛針を手に撃った。

201 :ファイト:2002/12/05(木) 00:30
笑いをこらえて余所見をしている。

202 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:30
>>198
「・・・あ、しまった。確認してなかった。」
スタンドで『見た』。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1037639325&START=44&END=44&NOFIRST=TRUE

生きているだろうか?

203 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 00:31
>>198
まず呼吸確認、意識確認

204 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:32
>>197
「・・・・・・・」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ…

>>202
かなり、生きていた。

205 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:34
>>200
あらかじめスタンドを使う事による生命エネルギーの揺らぎを感じたので避けた。

「あぶな、アンタまた寿命ちぢむぞ。」
ボムッ
ポケットに持っていた煙幕を使って隠れた。

>>204
背負って逃げた。

206 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 00:35
>>205
鳴海は『誘拐』と判断した

「毛針の人! 逃がすなァ!」

207 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:36
>>203>>205
鳴海が近づこうとしたが
白に誘拐された。

208 :ファイト:2002/12/05(木) 00:36
『!?』あれは、、、今のはもしやスタンドか!?
だが、見えなかったふりをしていよう。とすると、他の二人もスタンド使いか。

209 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 00:39
>>205
「うわ誘拐だ!」
走って追いかける。
ダブで肉体を『酷使』するので人1人背負ってる相手ならすぐ追いつける。

210 :ファイト:2002/12/05(木) 00:40
平然。

211 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:43
>>207
しょうがないので『蝋燭』を直して活力を叩き込んだ。
>>206と209
煙幕のせいでどっち逃げたか、よく見えない&こっちも生命エネルギー強化してる。
>>208
スタンドの目の部分だけ発現なので正面にいないといまいち見えないんじゃないかと

212 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:44
白に背負われた状態で目覚めた。

「……!?」

213 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:45
>>211
活力にて目覚めた。

「あの〜…この状況は一体?」

214 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 00:48
>>211
そんなの煙幕の射程外まで出てから確認しますよ。
で、追いかける。
スピードBマイナスくらいで。

215 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 00:49
>>214
ついていく

地面にプレートをつくり、座って移動 
スピードBマイナスだそうだ

216 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:50
>>212-213
「かくかくしかじか」
木から落ちたのを介抱したとか何とか適当に説明した。
ちなみに活力は『蝋燭』の寿命から生み出した物なのでちょっと寿命が縮むかも、3時間分ぐらい。

>>214
「かくかくしかじか」
背負いながらなんか喋っていた。

217 :ファイト:2002/12/05(木) 00:50
>211
それではキャンセル。相変わらず騒がしいと思ってるけれど平然。

218 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 00:53
>>215
「いやそんなまねができるなら俺も乗せてくださいよ」
プレートに乗る。
>>216
「ゆーかいはーん!」
叫んだ。

219 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 00:55
>>218
「飛ばしますよ。」

スピードBに上げる

「まてまてィ。」

220 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 00:55
>>216
「ぐふっ」
寿命が縮んだ。

「えーと、とりあえず…降りてもいいですか?」

221 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 00:59
>>218-219
「そいつは誤解だ。」
「介抱してただけだしね。」
「これから病院連れてくとこだしね。」
>>220
「御自分で歩けるのなら。」
面倒事になりそうなので(というかなっている)ので降ろす。

222 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 01:01
>>221
「病院つれていくのに担いで走りますかね。」

スピードB→C→D→停止

立つ

223 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 01:03
>>221
降りた。
「ふう。助かります…そ、それでは」

また追われていたようなので逃げる。

224 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 01:05
>>221
「埋めようとしてたくせに」

225 :ファイト:2002/12/05(木) 01:05
帰るか。

226 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 01:10
逃げていった。もう既に姿は見えやしねー。

227 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 01:14
>>222
「貴様は婦女子を背中に乗せることが(以下略)」
熱弁を振るった。
>>224
「(以下略)」

228 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 01:16
>>226
>>227
「ああもう!女の子が見て無いのにカッコつけてもしょうがないから帰りますよ!」
帰った。

229 :鳴海『ミレンコリン』:2002/12/05(木) 01:20
>>227
「まあ未遂ですし、危害も特になかったみたいですし、
今回は見逃します。
次は知らんですよ!」

話はきかず、そのまま去った

230 :白『アリス・クーパー』:2002/12/05(木) 01:24
>>228-229
「・・・急に静かになったなぁ」
とりあえず掘った穴を埋めている。

231 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/05(木) 01:45
ガガーーーーーーーー…ザザァ
スケボーでやって来た。
 
>>230
「何やってるんだろうか、修行の一環かな」
見た。

232 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/05(木) 02:27
「なんか切なくなってきた、帰ろう」
ガー

233 :ファイト:2002/12/05(木) 23:04
今日もベンチに来た。寒い。
風邪引きそうだし、早めに帰ろうかな。

234 :田河『エレガント』:2002/12/05(木) 23:20
>>233
「やあ」
エレガントな紳士が声をかける。
「隣、よろしいかな?」

235 :ファイト:2002/12/05(木) 23:27
「ああ、どうぞ。」にこやかに返事。

236 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/05(木) 23:27
飛んできた。
「なんや公園か
なんか面白いものでもないでしょうかね」
ウロウロ。シュコシュコ。

237 :田河『エレガント』:2002/12/05(木) 23:39
>>235
「ありがとう、それでは失礼して」
ベンチに腰掛ける。
「唐突な事を聞くがどうか気を悪くしないでほしい。
…君は超能力を信じているかね?」

238 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/05(木) 23:39
シュコシュコシュコ
「なんもねーな」
ドシュ〜
飛んでいった。

239 :ファイト:2002/12/05(木) 23:46
「超能力?スプーン曲げとかですよね?
大半はインチキだと思いますけれどね。
でも、ほら。『虫の知らせ』というか、以心伝心というか、
超能力といえるかどうかはわからないんですがそういうのはあると思いますね。」

240 :田河『エレガント』:2002/12/05(木) 23:52
>>239
「なるほど、ありがとう、答えてくれた事に感謝する。」
(そうかと聞かれてはいそうですと答える奴も居ないか…
でも何か予感がする…なにしろこの街だ…)
「いきなりすまなかったね、それじゃあ」
ベンチを立つ、と、同時に『スタンド』が発現し、
ファイトに向かってゆっくりと手を伸ばす。

241 :ファイト:2002/12/05(木) 23:57
『!!!
これは!こいつ!?これはスタンド!!私を攻撃しようとしているのか!!
だが、こいつに気づいているということを悟られてはならない。
ここはやりすごそう。』

スタンドに気づかぬふりをして
「ああ、どうも。それじゃあまた。」

242 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:08
>>241
スーッ…ペタ
『スタンド』はファイトの額に触れた。
(違ったか…)
「また」
田河は去る。
『スタンド』が触れたファイトの額には…
やたらと『エレガント』な『カーテン』がくっついていた…。それだけ。

243 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:08
「パトロールノジカンダ!」
小人が公園中をうろちょろしている。

現在の数
45匹

244 :ファイト:2002/12/06(金) 00:11
『!!!こ、これは!?カーテンッ!?
こ、こいつ何をしたんだ!?何かしらの能力にはまったのか!?

、、、これでは、、、帰すわけにはいかなくなった。』

「待てよ」

245 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:13
>>244
「カーテン! カーテン!」
「イカス!」
小人が三匹程やってきた。

246 :ファイト:2002/12/06(金) 00:18
「!?小人?これも『スタンド』か。
でもキミの能力じゃあないな。私がこれから警戒することは、キミとこの『小人のスタンド使い』
が組んでいるのかどうかということ、それとこの小人の能力だ。キミの能力はこのカーテンをつけたことだろ?
これはつまり遠隔操作できるということだよな?」

ベンチから周囲に目を配る。人影を見つける。
一般人か小人の本体かわからないのでまだ手は出さない。

247 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:19
>>243
見た、慈しむように、そんな雰囲気で。

>>244
「やはり、そうだったな。
そんな気がしていたんだ、見えていたんだろう? 『スタンド』が。
一つ言っておくとその『カーテン』はただの『カーテン』だ、
信じるも信じないも君の自由だがね」
田河の傍らに『スタンド』が発現する。

「私に見せてはくれないか、君の『精神の才能』を」

248 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:21
>>246
「オレタチハパトロールシテルダケダ!」
「ヤルノカ? オッ?」
小人は凄んでいる。

なお、本体はここからはるか遠く。
公園の管理事務所で今緑茶を飲んでいる。

249 :ファイト:2002/12/06(金) 00:22
「、、、わかったよ。」
田河の右拳に車輪を、遠方の人影の顔までレールを引き高速で車輪を操作、
田河は高速で遠方の人間を攻撃する。

250 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:24
駅周辺→
 
来た。
『サニー・サイド』を探す。

251 :ファイト:2002/12/06(金) 00:27
『この小人、自分で意思を持っているようだ。向こうの人影が本体の可能性もあるが、
あえてわかりやすいところに身をさらすことはあまり考えられない。

問題はこれから起こることが小人本体に伝わることだ。パトロールという言葉から
公園の中だけが射程範囲の可能性があるな。

最悪の場合はあの男を公園の外に引きずり出さないといけないな。』

「いや、キミらとあらそうつもりはないよ。」にこやかに返事。

252 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:28
>>249
「おお! これが君の! エレガント!」
『スタンド』が発現した。
 
バキャス!
 
誰だか知らないが遠方の人の顔を殴った気がする。

253 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:28
>>249
「ウオワ!?」
「スタンド!? スタンドコウゲキ!?」
小人はビビっている。

>>250
すぐ見つかる。
「オッ クルマイスノネーチャン」

254 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:32
>>253
「…」
そのうちの一人を優しく持ち上げる。
右手で。
 
左手に握られている『何か』と見比べているようだ。
 
「…おお。結構似てるな。自分の意外な才能にビックリだ。」

255 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:34
>>251
「コウエンデ アラソイゴトスンナヨ」
忠告しているつもりだ。

>>254
「イヤァァ!」
『サニー・サイド』は悲鳴をあげた。

256 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:36
>>255
右手と左手を近づける。
持ち上げられた『サニー・サイド』には、
ぬいぐるみの『サニー・サイド』が見えた。
結構そっくりだ。
  
「…ああ、ごめんごめん。…はい。」
優しく地面に下ろした。

257 :ファイト:2002/12/06(金) 00:39
>252
田河の顔まで自分の右手からレールを引き、高速で移動。ある程度距離を置いたところで待機。
エレガントの両腕から私の顔へレールを引く。ゆっくり手を伸ばさせる。

その間に殴られた男が田河本体に攻撃開始。

258 :ファイト:2002/12/06(金) 00:40
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 は私の視界に入っていますか?

259 :ファイト:2002/12/06(金) 00:41
>255
移動した後で、聞いていない。

260 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:42
>>258
視界に入っているということで。

261 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:45
>>257 >>259
「ウワッ、バトルハジメヤガッタコイツラ」
「オイハラオウカ」
「ゼンインシュウゴウダ!」
集合命令がかかった。

>>256
「モウオヨメニイケナイ!」
憤慨した。
召集命令がかかった。『サニー・サイド』がここらへんに集まり始める。

現在ここに4体。

262 :ファイト:2002/12/06(金) 00:46
>260
『スタンドの小人と戯れている、、、こいつもスタンド使い。
いったい何人スタンド使いがいるかわからないな。
しかも、私に攻撃を仕掛けたこいつと繋がっているかどうかもわからない。

、、、ここは公園から抜けて、このカーテンのヤツをしとめるか、、、』

263 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:46
>>257
そのレールの伸びるスピードは? 避ける事は不可能?
それと、何故殴られた男が私に攻撃をするのか。
 
「怒らせてしまったようだな…、しまった。どうしよう」
後退する。

264 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:48
>>261
「ごめんごめん。ええと。
はい…アンパン食べる?」
自分の昼食のアンパン(100円)を差し出す。
 
>>262
「…ん?…なんだ…?」

265 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:49
>>263
すまない、能力を勘違いしていた。
『拳』ごと体が動くということ?

266 :ファイト:2002/12/06(金) 00:50
レールは伸びるのではなく、突然現れるものです。

人間の拳に車輪と他者の顔へと伸びるレールを作り、車輪を操る事で≪拳をレールに沿って繰り出させる≫事ができる。
車輪のスピードを操ることによってパンチスピードの操作可能、なのが能力。

>何故殴られた男が私に攻撃をするのか。
殴られた男の拳からあなたの顔にレールを引いたからです。

267 :ファイト:2002/12/06(金) 00:52
>265
拳を繰り出させるのが能力だが、レールを遠方までひけるため、
そこまで拳を繰り出せば自然とからだも移動されるということです。

268 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 00:57
>>266
色々すまない、理解した。
「まずいな…何とかして逃げるか」
男の拳は『エレガント』にガードさせる、どれほどのスピードで来ようが
当たる場所がわかっていればガードは出来る。
 
「しかしこの能力…逃げるのは諦めるか」
『エレガント』は発現したまま、ファイトへと向けて走る。

269 :『サニー・サイド』:2002/12/06(金) 00:59
「ナンカデテクミタイダシイッカ」
集合中止。
また散っていった。

270 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 01:00
波紋荘→来た
「………」
わき目も振らずベンチに座ると何かを考え出した

271 :ファイト:2002/12/06(金) 01:03
>268
あなたのスタンドは>257で両手をゆっくり伸ばされている。
スピードは殺されている&本体のガード不可能。

パワー:C スピード:B 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C

そうして攻撃している間に私は言う
「まずは、このカーテンを解除しろ。そしてこのカーテンの能力を言え。
早いうちにしゃべってくれよ。小人が騒ぎ出している。あまり騒ぎになるのはまずいんだ。
はやく話さないと私は本格的に戦闘態勢にはいるよ。

、、、まだ戦闘態勢に入っているうちにも入らないのだからね、今は」

272 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 01:04
「……」
考え込んで疲れたので、ベンチで寝始めた

273 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:06
>>271
「…物騒なこと言ってる…
あ〜あ…嫌になるな…なんでこんなに戦いたがるのかな…男って…」
 
ファイトが田河に話をしている隙に、
ファイトの後頭部目掛けてヘヴンリー・ソーシャルの針を飛ばす。
精密B、時速156km。

274 :ファイト:2002/12/06(金) 01:08
>>273
回避不能。そしてどうなるの、私?

275 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:09
>>271
バキィッ!
「ガフッ…痛たたた…ほんのいたずらのつもりだったんだけどなぁ、
『エレガント』その能力は触れたものに『カーテン』をつける事
それだけ。後は解除方法だが、私がその『カーテン』に触れる必要がある、
と言っても多分君は信じないだろうな。引っ張れば普通に取れるんじゃないか?
ちょっとは痛いかもしれないけど。」
 
「ああもう一つ、できるだけ殴らないでくれ、痛い
いたずらの事なら謝るから、このレールをなんとかしてくれまいか」
動かず立っている。

276 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:10
>>274
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1037639325&START=19&END=20&NOFIRST=TRUE
以上の能力により、
多幸状態に陥りほとんど自発的には行動不能となる。

277 :ファイト:2002/12/06(金) 01:12
>245
>>274の能力がわからないのでそれ待ち。

278 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:12
>>273
「おおッ!? なにやら助けが来たのか!?」
期待に満ちた目で見た、あたかも助けを乞う小動物のように。
可愛く言うとチワワのように、ミニチュアダックスフントのように。

279 :ファイト:2002/12/06(金) 01:16
>>267
了解。
非常に幸福な気分になったまま、田河の説明を聞く。
「ああ、僕のほうこそ悪かったよ。いや、僕が悪かった。こっちこそすまない。
逆に今日はとても幸福な日だよ。キミに出会えて。本当にハッピーだ。

いや、君のいうことを信じるよ。カーテンを取ってくれたまえ。
私もバカバカしい攻撃なんかやめるとも!」

能力解除。

280 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:17
>>278
「…たあ。」
田河の方にも飛ばした。
眉間を狙って。

281 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:20
>>279
「エレガント! 分かってもらえて嬉しいよ!
正直を言うとこの能力いたずらぐらいにしか使えないんだ、冗談抜きで。
以前も闘おうとして酷い目に合った、ああ分かってもらえて本当に良かった」
近づいてファイトの額に触れる『カーテン』は解除された。
ファイトの手を握った、シェイクハンド。
 
「何だか私も幸福な気分になってきた! 歌おう! ラララーラー」
朗らかに、エレガントに歌った。

282 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:21
>>280
プス
「ラララーラーララーラーラーラー」
幸せそうに歌っている。

283 :ファイト:2002/12/06(金) 01:21
「ラーララー!」(音痴)
非常な幸福感。シェイクハンド!

284 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:22
幸福そうな2人を見て。
「やった。今日もこの町の平和を守ったぞ…ククク…」
 
見守っている。

285 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:25
>>283
「いいぞ! 口で歌うんじゃない! 心で歌うんだ! ラールルラー」
 
>>284
「一緒に歌おうマイスイート! ルララーーー」
エレガントに誘惑した。

286 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/06(金) 01:25
そして、夜の帳が落ちた。

287 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/06(金) 01:26
>>282
近づく。
「まあ、アレだ。彼らが正気に戻った時にまた喧嘩するといけない。」
 
ガシィッ!
田河を掴んだ。

288 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:27
>>287
名前間違えました。

289 :白井『ファイト』:2002/12/06(金) 01:27
「また来るよ!本当に今日は幸せな日だ!!この公園は最高だ!!!!」
スキップしながら公園を後にする。
「そうそう、私の名前を言ってなかったね、私の名前は『白井 貴大(しらい たかひろ)』
というんだ。よろしくね!キミの名前も聞いておこうか!!」

290 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:32
>>286
「もう夜か! 時間が経つのは早いな! 不自然なほど早いな!」
  
>>287
「情熱的なアプローチだ! エレガント!」
 
ガシィッ!
掴み返した。目を見つめた。ムーディなブルースが聞こえる気がする。
 
>>289
「白井君か! 私は『田河一郎』(たがわいちろう)! 好きなように呼んでくれたまえ!
さらばだ白井君! 今度は素敵な紅茶をご馳走することを約束しよう!」

291 :白井『ファイト』:2002/12/06(金) 01:33
「ありがとう!田河君!キミは一生の親友だ!これからもよろしく頼むよ!」
公園を後にする。

292 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:36
>>290
腕を首に回した。
「…ぬぬぬぬぬ…」
チョークスリーパーをかけようとしているらしい。

293 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:41
>>292
「おやおや、そんなに強く抱きしめられても…第一私たちは初対面じゃあないか。
もっとお互いを良く知り合ってからにしよう」
ユーリを抱えて、公園事務所へと歩いていく。
正面向いて向き合っているからフロントチョークになりますね。
しかし田河の巧みな抱え方によってうまく極まらない。どうする!

294 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:42
>>291
「こちらこそありがとう白井君! 君に幸あれ!」
見送った。

295 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:44
>>293
「やべ。」
喉仏をギュッっと絞めた。ギリギリと。落ちるまでやってやる。

296 :白井『ファイト』:2002/12/06(金) 01:44
公園を後にする。しばらく歩いたところで
『ヘヴンリー・ソーシャル』 の能力が解除される。

一気に全身から汗が噴出す。

「ハァー ハァー ハァー!」
『お、恐ろしい。あんなスタンド能力があるとは!だが、針のようなものを首に
刺されたとき、一瞬見えたぞ。本体が右手で私のほうを指差していたのを、、、
後ろを見たときにはあの『幸福感』に襲われつつあったが間違いない。

いったいこの街にはどれほどスタンド能力を持つものがいるんだ?

だが、今回のことでわかったのは明らかな敵というものはあまりいないということだ。
田河も結局はいたずらをしただけのようだし、、、。

、、、もし、彼らと戦うことになったら、今度は確実にしとめられるな。
小人の能力がまだわからないがね、、、。

また、この公園に来よう。重要な情報を得られそうだ、、、
わが身を守るためにもね、、、』

非常に冷徹な表情で帰路につく。

297 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:51
>>295
「はっはっはっ…おや? なにやら景色が…ガクリ」
落ちました。ユーリも田河の腕から

298 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 01:52
>>297
「ギャフン。」
 
「チクショウ覚えてろ。」
車椅子まで這いつくばって、帰っていった。

299 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 01:58
「……寝ちゃった…のか…」
波紋荘に帰った

300 :田河『エレガント』:2002/12/06(金) 01:59
ジャンジャン!
 
めでたしめでたし。そして田河は風邪を引いた。
 
←to be continued...

301 :白井『ファイト』:2002/12/06(金) 22:16
今日はだれかいるかな?
なんだか公園に来るのが楽しくなりつつある。

302 :レオン『ラダム・レヴァンズ』:2002/12/06(金) 23:24
「ハアハア・・・幼女はかわいいなあ・・」

303 :白『アリス・クーパー』:2002/12/06(金) 23:39
>>296
佐藤さんほどじゃないけど名前がかぶってる・・・

304 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/07(土) 00:23
このかぶりは許されますか?

305 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 00:23
キャッシュ消えてた。

306 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 00:29
「カレーいかがっすかー」
カレー屋台を引く男。

307 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 00:33
『カレー屋!?公園にカレー屋?!』

「すみません、ひとつください!!」

308 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/07(土) 00:36
>>304-5
そうたいしたことでもなさそうなのでこっちが変えることにする。

309 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 00:37
>308
あ、どうもすみません。私新参者なのにすみません。

310 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 00:37
>>307
「はーい、毎度ありぃ」
ガタゴト、屋台が白井に寄って来る。
 
「ご注文は?」

311 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 00:39
「どんなカレーがあるんですか?」

312 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 00:47
>>311
「今日本で売ってるカレーなら大体ありますよ。
米がダメな方でしたらナンも扱っています、トッピングも各種取り揃えておりますので、
カレーに対してのことならば、大体はお客様のニーズにお答えできるかと」
自信ありげに微笑んだ。

313 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 00:50
「おお!スゴイですね。屋台とは思えない品揃えですねえ。
、、、でも、やっぱりシンプルなポークカレーにしますよ。

出来たらゆでたキャベツとかを温野菜みたいに横につけてくれると
カレーの辛さと野菜の甘みがちょうどよくって好きなんですよ。できます?」

314 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 00:57
>>313
「ポークカレーが一つ、キャベツのみは…生憎とありませんが、
温野菜でよろしいでしょうか? 
ニンジン、キャベツ、タマネギ、ジャガイモを茹でたものの盛り合わせですが…」

315 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:00
「ああ、それでかまいません。
ところで、あなたもやっぱりスタンド使いなんですか?」

316 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:05
>>314
「かしこまりました…それでは少々お待ち下さい」
 
「…………………………おまたせいたしました、ポークカレーと温野菜になります」
カレーを置く。
「『やっぱり』とは?」

317 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:08
「おお!ありがとうございます。おいくらですか?」

「いや、この公園は最近来たばかりなんですけれどね、スタンド使いが多いみたいでね。
で、あなたもきっとそうなんじゃあないかと思いましてね。」

318 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:15
>>317
「ポークカレーと温野菜で450円になります。」
 
「そこまであけすけに言われたんじゃあ、隠す気にもなりませんね。
ええ、自分もそうですよ。良い街でしょう、ここは。いろんな顔がある。
お住まいは近くで?」

319 :犬神:2002/12/07(土) 01:16
「お、屋台のカレーなんてあるや。
 珍しいっていうかコレだいじょぶなのか」

入ってみた

320 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:20
「やっぱりそうですか。良い街ですね、本当に。
昨日はいきなりいたずらしてくるヤツがいて一瞬戦闘になりましたけれどね。
最後には仲良くなりましたよ。もっといろんな顔を見てみたいですね。

住んでいるのはこの公園から5分くらい歩いたところですよ。
全国勤務のサラリーマンなんですけど、たまたまこっちに転勤になったんですよ。」

小銭を出して500円渡す。

321 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:21
>>319
「いらっしゃいませ。大丈夫ですよ、毎日食べてますから。」

322 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:24
「へ?自分でも食べてるんですか、やっぱり?」

323 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:26
>>320
「結構居ますからね…いたずらする人は。
毎度ありがとうございます、この街に住んでいるのなら色々な所に行ってみるのも
楽しいものですよ、機会があればあちこちうろついてみては?」
代金を受け取った、お釣りの50円を渡す。
 
「またどうぞ」

324 :犬神:2002/12/07(土) 01:26
>>321
( ´_ゝ`)フーン
「福神漬は乗せない方向で一つ。
 適当に普通のカレー一つ
 毎日カレーか。
 不況だから食べるものも無いんですね」

325 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:29
「この公園もそうですけど、何時くらいが一番人が多くいますかね?」

326 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:30
>>322
「そりゃあ食べますよ。カレー好きでこんな仕事やってるんですから」
 
>>324
「じゃあ普通にチキンカレーで
確かに不況ですがね、毎日といっても一日一食くらいですよ。
後は普通にいろいろ食べますし」
チキンカレーを出した。

327 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:32
「ん!?美味いよ!このカレー!!」

328 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:33
>>325
「そうですね…大体昼過ぎ、2,3時頃ですかね」
 
リアル時間では大体23時頃からが掲示板は動きますね。

329 :犬神:2002/12/07(土) 01:33
>>325
「お、最近この町に来た人?
 ここは夜のほうが盛り上がってるみたいですよ
 やっぱ昼はみんな仕事とかやってるのかなぁ
 ひょっとしたら衛星都市なのかも」
馴れ馴れしく話しかけた。
手にはチューハイ。チューハイ

330 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:36
>>327
「それはなにより」
嬉しそうにニコニコしている。
 
>>329
「個人的な興味で聞くんですが」
「どっから出したんですかチューハイ」

331 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:37
「お、はじめまして。そうなんですよ。最近越してきたばっかりでね。
そうですか、夜の町なんですね。そういう私も夜しか遊べないんですけれどね。

俺も飲み物ほしいな。チューハイでもジュースでもいいから、飲み物あります?」

332 :犬神:2002/12/07(土) 01:40
>>330
「いやそこらの屋台から取ってきただけで」
微妙にほろ酔い加減
>>331
「変な人が多いから気を付けたほうがいいですよ
 ああ、飲み物ですね。はいどうぞ」
チューハイの下に指で穴を開けて手渡した

333 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:42
>>332
「へ!?あわわわわ!ど、どどどどうすれば!?」
予想外の行動に慌てふためく。

334 :犬神:2002/12/07(土) 01:44
>>333
「ん?何だ?この行動はどういう意味を示しているんだ?
 この私の酒が飲めないって言うのかぁーーーーっ!!
 私の信頼を裏切ったな?
 この行動はそういうことなのかぁーーーーーーーーーっ!!!」
ゴゴゴゴゴ
ドバドバドバ
お酒垂れ流し。勿体無い

335 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:46
>>331
「ペプシでいいですか? どうぞ」
ペプシを渡した。
 
>>332
「そこら…他に屋台出てたっけ…?」
辺りを見回した。
「うわ指で、凄いな」
(スタンドじゃなきゃあ無理だなこりゃ…今日も惹かれあってるな)

336 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:48
「いや違う!そうじゃあない!というか、服がビチョビチョだ!つ、冷たい〜!!」
カレーをこぼしそうになったがセーフ。チューハイでぬれた自分の指を舐める。
結構動揺している。

337 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 01:49
「あ、ああ、ペプシがあるんですか。冷たいけどそれでいいです。ください。」
震えながらペプシ購入。

338 :犬神:2002/12/07(土) 01:51
>>336
「ふふふ 冗談冗談
 グーよ、グー
 この街で暮らすんならいろんな機転が必要かもだからね」
チューハイを缶の下から飲み始めた
カレーもちょちょいと食べた

339 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 01:51
>>334
「あーもう、コップにつげばいいじゃあないですか。はいコップ」
冷静にタオルでチューハイを拭いてる。
 
>>337
「ジュースは110円です、毎度あり。それとタオルもどうぞ、体拭かないと」

340 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 02:08
『どうやってチューハイの底に穴あけたんだろ?手品だよな?
スタンドをこんなところで使わないよな、まさか。』
「今のチューハイの下に穴あけたのって、どうやったんですか?」

>>339
あ、ああありがとうございます。

341 :犬神:2002/12/07(土) 02:10
>>340
「フフフ
 フフフ」
聞かれて嬉しそうに笑っている。
「未来がね、見えるんですよ」
凄い関係ない話をし始めた
長くなりそうだ。

342 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 02:12
『あまりにもヤバそうだったら脱出しよう』
「未来?すごいですね。でも、それとチューハイの穴の関係は?」

343 :犬神:2002/12/07(土) 02:15
>>342
話を遮られて怒ったのかチューハイの缶をベコベコ握りつぶした。
ベコベコ
「フフフ
 フフフ
 未来がね、目の前に広がっているんです
 物理の世界。ベクトルだけの世界
 この世界の全ての物の動きの先が読めるんです
 ・・・なんて言って信じますか?
 ウフフ
 ウフフ」

344 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 02:18
『?なんか怒ってる?』
「予知能力があるっていうことですか?」

345 :犬神:2002/12/07(土) 02:20
>>344
「フフフ
 フフフ
 カレーご馳走様
 釣りはとっといて」
500円置いて出て行った

346 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 02:26
>>345
「マイドー」
暖かく見送った。

347 :犬神:2002/12/07(土) 02:27
>>346
渡されたお金を良く見るとチューハイの空き缶で
精巧に作られた500円の形をしたただのゴミだった

本体名-不明
スタンド名-不明

精密 A

348 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 02:28
>345
「不思議な人ですねえ。でもって、ご主人、あの人もやっぱりスタンド使いなんですか?」

349 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 02:35
>>347
「………顔は覚えた。しかしあれは…男か女か」
胸に誓った、何かを。
 
>>348
「まず間違い無くそうでしょうね、絶対スタンド使いだ」
空き缶のゴミを握り締めつつ言った。

350 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 02:47
「どんなスタンドなのでしょうね?本当に未来を予測できるのかな?
それとも、ニセもののお金を作るのが能力?」

351 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 02:52
>>350
「軽く缶に穴を開けられるパワー、空き缶を細かく細工できる精密動作性、
恐らくは近距離パワー系ですかね、能力は…未来予測…ですか?
そんなのあったら凄いですよ。しかし…一概に無いとも言い切れない…」
 
「どちらにしろ、何もしなけりゃ何もしてこないでしょう」

352 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 02:56
>351
「なるほど、、、しかし、近距離パワー型か。なるほど。
でも、未来予測が本当に出来たらそうとう強いですよね。

なるべく相手にしたくないな。勝算は十分あるが、、、
近距離でのタイマン勝負は避けなければいけないな、、、」

ブツブツ、、、(一人で戦いをシミュレーションしている。)

ああ、今日はどうもありがとうございました。とてもおいしかったですよ。
それではまた。

立ち去る。

353 :カレー屋台の男:2002/12/07(土) 02:58
>>352
「本当なら、ね、未来予測…まゆつばものでしょう。毎度ありー」
見送った。

354 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/07(土) 12:41
ガコッ…

「…」
 
マンホールの蓋を開け、地上をちょっと覗く。
あまりのまぶしさに少し目を瞑った。
太陽の光とは、こんなにも明るいものだったのか。
 
「……」
 
蓋を閉じた。

355 :白井『ファイト』:2002/12/07(土) 18:26
また遊びにきた。
ベンチで居眠りをする。
「zzz,,,」

356 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/07(土) 23:24
「ブドウー。ブドウー。」
羊を連れて公園を歩いている。
「甘くておいしいブドウはいかがー。」

357 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:07
>>356
「ブドウ?」

近づく。

358 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:11
>>357
「いらっしゃい。」
みすぼらしい男が応えた。
『羊』のスタンドに『葡萄』が生っていた。
「『甲州』の味。おいしいですよ。」

359 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:14
>>358
「なぬ?」
(『羊』から『葡萄』が…?)

「あの〜、この葡萄は、一体?」

360 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:19
>>359
「あ、見えますか?
この『羊』、『葡萄』が生るんですよ。
面白いでしょう?
それに本物の味ですよ。」
パク。
一つ自分の口に放り込んだ。おいしそうに食べる。
「どうですか、おひとつ。」

361 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:21
>>360
「俗に言う、『似たようなスタンド』って奴ですね!
それじゃあ、頂きます」

食す。
パク。

362 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:25
>>361
おいしい。

「一粒10円です。
さあ、耳をそろえて払ってもらいますよ!」

363 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:32
>>362
「どうぞ!」

にこやかに10円を差し出す。

「ところで、そのスタンド…ですよね?は…
あなたのスタンドなんですか?」

364 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:37
>>363
「なっ…!
10円もの大金をポンと…
あ、ありがとうございます。」
もらった10円をまじまじと見る。

「あ、この『羊』ですか?
僕のスタンド、というといろいろ語弊がありますね。
まあ、『友達』ってことです。」
『羊』をなでている。

365 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:40
>>364
「『友達』の『スタンド』…?
そうか、何かの理由でもとの本体さんからはぐれちゃったんですね…。」

なでる。

「ところで、どこかお体が良くないのですか?
何か…あまり顔色が良くないようですが?」

新木を見て言う。

366 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:46
>>365
「はぐれちゃった。ああ、そうかも。
やることはあるらしいけど。

顔色…ああ、このところあまり食べてないものだから。
この『葡萄』、おいしいけどお腹は膨れないんですよ。」

367 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 00:52
>>366
「『やること?』…(とすると、何か目的があって離れたのかな?)」

イブライム・フェレールを発動させて『実』を作りはじめる。
ついでに、手に持っている袋の中から『柿ピー』を取り出して
新木に手渡す。

「これ、よければどうぞ。」

368 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 00:57
>>367
「ええっ、くれるんですか?悪いですよ。」
もらった。食べ始めた。

「ポリポリ…そうだ、お返しに『葡萄』持ってってください。」
大き目の『葡萄』を10個ほど摘んで暮羽に渡した。

369 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 01:02
>>368
『I.Fの実』を4つ創って新木に渡す。

「こ、これ、私のスタンドで創ったものです。
え、栄養満点ですよ…お腹の足しにはならないかもしれないっすが…」

「それじゃあ、また。葡萄、ごちそうさまでした。」

私もあんなの欲しいな、と思いながら…葡萄をもらって帰った…。

370 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 01:08
>>369
「なんか、ポリポリ、すいません。ポリ。
またどうぞ〜。」
『I.Fの実』を受け取って見送った。

早速『実』を食べてみる。

371 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 01:12
>>370
少し腹が満ち足りて、身体がだいぶ軽くなったようだ。
全身が温かくて寒いこの時期にはいいかもしれない。

372 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/08(日) 01:16
訂正:そして全身が温かくなってきた。寒いこの時期にはいいかもしれない。

373 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/08(日) 01:18
>>371
「なんか元気出てきたな。いい人だ。
僕もあんなの欲しいなあ…」
『実』は『羊』にもやった。

「さて、他にお客さんはいないかな。」
歩き出した。

374 :白井『ファイト』:2002/12/08(日) 02:40
「む、いかん、だいぶ寝てしまったな」
公園から立ち去る。

375 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/08(日) 02:48
「ううっ。」
蛇をせっかく見つけたのに、それを持った男を見失ってしまった。
悔しくて、悲しくて、切ないので泣いていた。事務所の裏の茂みで。

376 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/08(日) 02:52
>>375
「帰ろう。覆様もいるところに…」
帰った。

377 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/08(日) 02:53
も→の

378 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 01:24
さて、今日はだれかいるかな?
仕事で疲れていてもつい立ち寄ってしまう。小人は今日も見まわりしているのかな?

379 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 01:32
>>378
「………」
何かチンピラ臭い男が暇そうにしてた。

380 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 01:34
『うわ、コエー。チンピラかあ。ヤンキーやチンピラはどこにでもいるよな』

381 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 01:37
>>380
「…ああ!?」
その発言が心の声とかでなければ聞こえた。
そうでないなら視線がなんとなくむかついた。

382 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 01:38
『うわ、からまれてる!?さすがチンピラ、、、』

383 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 01:39
とりあえず知らんぷり。

384 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 01:49
>>382
>>383
「聞こえてねえのかテメエ…」
近づいてきた。

385 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 01:50
「あ、ぼくですか?いや、何か?」

386 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 01:58
>>385
「何見てやがんだコラ…」
睨んできた。

387 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:00
「うう〜ん、その凄み顔、スゴイ怖いですね。でも、ボブサップ知っていますか?
あの顔ほどは怖くない。まあ、そこそこのものですよ。」

意外と平常心で話し出す。

388 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:03
>>387
「死にてえのかテメエ!」
早坂はいきなり切れた。
手に『リング』のようなものを持っている。

389 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:05
「私はね、戦えばそのボブサップにだって負けない自信があると、
そういうことを言いたいのですよ。

そのリングはなんですか?」

390 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:10
>>389
「こうするんだよ!」
『リング』を投げつけてきた。

391 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:15
「!!」
リングを持っている手に車輪を、私の顔までレールを設置。
非常にゆっくりとしたスピードで拳を繰り出させる。

ゆっくりと攻撃回避。

392 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:21
>>391
「何だこりゃっ!?」
手首のスナップだけでリングを投げようとする。

393 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:29
>>392
反対の拳から私の顔にレールを引き高速で私のほうに移動させてバランスをくずさせる。
たやすくリングを回避。

394 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:31
>>393
「だあっ! どういう能力だクソッたれ!?」
届くなら足で蹴飛ばす。

395 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:38
自分の拳をぶらんと下に下げ、そこからあなたの顔にレールをひく。
その破壊不可能なレールを盾にして蹴りを防ぐ。

「パスタは好きかな?その良くわからないリングはイカみたいだな。
イカの入ったパスタが好きということかな?」

396 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:45
>>395
「訳のわからねえ理屈こねてんじゃねえ!よくわからんがこれでどうだ!?」
リングを使って自分の手とレールを『束ね』て固定する。

397 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:48
>>396
束ねられた俺のスタンドは解除できるの?

398 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:50
>>397
解除はできる。

399 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 02:57
>>398
ちなみにどのレールと手を束ねているの?

400 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 02:58
>>399
両方。

401 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:06
あなたの右手の車輪を高速で私のほうに引き寄せる。
足を出してつまずかせて転ばせる。

402 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:07
>>401
手とレールを固定してるから動かないんじゃないかと思うんですが。

403 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:07
>>401
私を殴る直前で能力解除。

404 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:13
>>402
その固定の能力が良くわからないので説明求む。

405 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:17
>>404
失礼。
『リング』は『鍵束』が『鍵』を『束ねる』ようにあらゆる物を引っ掛け、束ねるとができる。
だから
  
   手                   
  ( )            ()がリング、―がレール
――――――     

こんな感じに手とレールを束ねてしまえば手とレールがリングによって固定され、
手がレールの上を動く事はなくなる。

406 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:20
>>405
ありがとう。わかりました。
「む、これは、、、固定されて私の車輪とレールが動かない?
まずいな、どうしたものか、、、」

あくまで早坂の方向を見ながら、周囲に目をくばる。近くに人影はあるのか?

407 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:27
>>406
他の人がレスしなければいないってことで>人影
 
「…ちっ、膠着状態か。やめだやめ!」
 
体の力を抜いた。

408 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:33
『、、、この男の能力は、私のスタンドと相性が悪い、、、
だが、だからこそここで倒しておかねばならない、、、』

スタンドを解除する。

スタンド再発動。あなたの右拳と私の右拳をお互いの顔にレールをひく。

「はっきり言って、私のスタンドはあなたのスタンドに勝てない。
だからこそ挑みたい。お互いに恨みっこなしでこの拳にかけないか?
私がいっせいにこの両拳を最高速度で繰り出す。

、、、どっちが最後まで立っていられるかな?お互いにどっちが強いか知りたいだろ?」

409 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:37
>>408
「…馬鹿馬鹿しい、金にならねえことなんかしたくないね」
早坂の側に人型のスタンドが発現する。
「テメエのその『レール』。スタンドにもつけられるのか?
そうでないとしたら、テメエの負けは確定だ。痛い目見る前にとっとと逃げな」

410 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:39
「スタンドには、、、つけられない」
「だが、、、私は知りたいのだ!どっちが本当に強いのか!
挑むぞ!いやがおうにも応じてもらう!いくぞおおお!!!」

お互いの拳を全力で繰り出す。

411 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:41
>>410
「うげっ!…付き合ってられるか!」
殴られつつもスタンドと本体の両方が白井を殴る。
純粋に手数が2倍だから多分こっちが勝つ。

412 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 03:48
『ふふ、、、油断したな、、、私の能力は、人型のスタンドならばレールをひけるのだよ、、、
しかも、私は絶対に近距離で無謀な殴り合いなどしないよ。圧倒的に不利だからな、、、』

最初の一撃だけ、早坂とまともに殴り合うが、、、
早坂とスタンドのすべての手から私の顔へレールを引き、非常にゆっくりした速度で拳を出させる。
そして私の拳はもちろん全力だ。一気に早坂本体に攻撃。

「私は弱い、、、非常に非力だよ、、、だがね、非力には非力の戦い方があるんだよ。」

413 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 03:54
>>412
「がっ…この…野郎…」
殴られて気を失う。

414 :白井『ファイト』:2002/12/10(火) 04:00
「気を失ったか、、、
、、、しかし、危険なかけ、いや、危険すぎる賭けだったな、、、
これからは公園に入る時点から気をつけていかないとな、、、
、、、こちらもかなり消耗してしまった。

、、、本当に気を失っているのか?
だが、ここでは私しかいない。私自身手を汚すわけにはいかないな。始末はあきらめよう。
、、、今度会ったら謝って仲良くしたほうがよさそうだな。」

早坂を視界から消さないように注意して公園の外に行く。
そして公園の外で人が通るのを発見。車輪とレールを使用して脱出。

「勉強になったよ。早く目をさませよ、風邪をひく前にな。」

415 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 15:19
目を覚ました。
「ってえ…あの野郎…今度会ったらぶっ殺す…」
帰る。
 
バトルで消費した金額
 
CMIを最初に発現させた時
パスEE→16000円
殴りあいを始めた時
パスCC→800000円
 
合計816000円。
 
現在所持金16111414円

416 :ルダ:2002/12/10(火) 15:46
公園を歩いていた。

417 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 16:18
>>416
まだいた。
機嫌が悪いのでぶん殴って金を奪おうと思った。

418 :ルダ:2002/12/10(火) 16:26
>>417
鳩に餌をあげていたが、沢山寄ってきたのでビビっていた。

419 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 16:33
>>418
リングを投げた。
パス精CCC

420 :ルダ:2002/12/10(火) 16:37
>>419
ダン!腹に当たった。
早坂をにらんでいる。
「何するんですか、そこの人」

421 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 16:45
>>420
「うるせえ!何か文句あんのか!」
近づいてくる。

422 :ルダ:2002/12/10(火) 16:48
>>421
「文句あるか、だって!?
文句ない訳ないじゃないか。なんだこの『輪っか』は!」
 
懐からナイフを取り出す。
 
「一体どういうつもりなんだ?」

423 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 16:55
>>422
「まあ、なんだ、ちょいと怪我したんで治療費がいるんだよ。
金貸してくんねえかな?」
 
外見を観察。

424 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 16:57
>>423
メール欄

425 :ルダ:2002/12/10(火) 17:01
>>423
倉庫的に普通の格好をしていた。
誰かに似ているような気がしないでもなかったが、髪型などがまったく違った。
 
「そういうのは君のママにでも泣き付けば良いじゃあないか。
僕は君みたいなのと関わる気は更々ないからね。
 
…ところでこの『輪っか』、体にめり込んでいる気がするんだけど…。
どんなタネがあるの?」

426 :ルダ:2002/12/10(火) 17:05
>>424
メール欄

427 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 21:34
>>425
「さあ? 外して欲しかったら金よこせよ」

428 :ルダ:2002/12/10(火) 21:40
>>427
「金?君に渡す金なんて一銭たりともないね。
そうやって脅すんだったら警察に行くよ。いいね?」

429 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 21:41
>>428
「どうぞ? なんて説明するのか知らねえけどな」

430 :ルダ:2002/12/10(火) 21:46
>>429
「これを投げつけられて取れないって言えば何とかしてくれるに決まってるさ。
あんまりしたくないけど病院に行けばきっととってくれるだろうしね。
行く必要も無いか。電話すれば良いんだ。公衆電話どこにあるか知ってる?」

431 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 21:54
>>430
「ただのアホなファッションだとしか思ってもらえねえと思うけどな。
それに病院でとったらよけいに金かかるぞ?」

432 :ルダ:2002/12/10(火) 21:58
>>431
「……実はお金なんて全く持っていないんだよね。
いや嘘じゃあない。確かめてもらっても良い。
だから、いずれにせよ君の希望には添えそうにはないよ」

433 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 22:02
>>432
「よし、じゃあテメエの家に行こうか」

434 :ルダ:2002/12/10(火) 22:08
>>433
「家?そんなものは無いよ。
…さあ、もう良いだろう。僕に構っていても得るものなんて何も無い。
さっさと自分の住処に帰ると良いよ」

435 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 22:12
>>434
「何だよ、ホームレスか。 そうならそうって早く言えよ、この社会不適合者が」

436 :ルダ:2002/12/10(火) 22:17
>>435
「…………まあ、それで良いよ。何でも良いから
さっさとこの輪を解除して帰れば良い」

437 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 22:21
>>436
「テメエが自分の立場を理解したらな。
頭の位置が高すぎるんじゃねえの?」

438 :ルダ:2002/12/10(火) 22:28
>>437
「…クズだな。チンピラでクズだ」
にらみつけながら近づく。途中でゴミ箱を持つ。

439 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 22:31
>>438
「お、やんのか?」
CMIは既に>>409の時点で発現している。

440 :ルダ:2002/12/10(火) 22:37
>>439
気絶したら消えるんじゃあないの?さすがに。
 
「ああ、やってやるよ」
ゴミ箱のゴミをぶちまけるように早坂に投げつける。
それと同時に早坂の左側に回りこむ。

441 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 22:40
>>440
そうかもしれないがどっちにしろ金を余分に使う必要は無いだろう。
 
ゴミはスタンドで適当に防ぐ。
本体はナイフを持っている。
「来いよ、ほら」

442 :『サニー・サイド』:2002/12/10(火) 22:44
三匹ほどベンチの上で観戦している。

443 :ルダ:2002/12/10(火) 22:45
>>441
こちらもナイフを持っている。
とりあえず早坂の利き手(ナイフを持っている方)とは逆方向からまわり、
軽く切りつける。

444 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 22:49
>>443
キンッ!
 
腕でナイフを受け止める。
服は切られるが、その下に来ていた『リング』製の鎖帷子がナイフを絡めとる。
 
「きかねえな?」
 
ナイフを持っている手首をこちらのナイフで切りつける。

445 :『サニー・サイド』:2002/12/10(火) 22:53
>>443
「ナイフダー」
「ケイサツヨボウカ」

>>444
「センスワルッ」

悪口。

446 :ルダ:2002/12/10(火) 22:58
>>444
ナイフできりつけられる手首。そのままナイフを離してしまうルダ。
 
「チッ!だが!」
パアン!
ルダはもう片方の手でポケットから大量に鳩の餌が入った袋を取り出し、
早坂に向かって投げつける。早坂は全身に鳩の餌を浴びる。
切られた服の隙間に餌が入っていき、その餌は『リング』に張り付いた。
 
公園に居た鳩が一斉に早坂にまとわりつく。

447 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 23:06
>>446
早坂の制御下にある『リング』は何を束ね、何を束ねないか早坂が自由に選択できる。
というわけで鳩の餌は束ねない。
 
「鳩になんか頼ってんじゃねえ!」
 
鳩の集まっている範囲から離脱。

448 :ルダ:2002/12/10(火) 23:12
>>447
鳩が集まる時に視界が多少なりとも悪くなるはず。
その間に出来たら視界外(出来たら後ろ)に逃げたい。
出来たら、まあ出来なくても、
肌が露出している首あたりを狙ってナイフを当てたい。
 
ナイフは数本持っている。

449 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 23:18
>>448
視界が塞がれるくらいに鳩が集まる前に逃げる時間はあるはず。
それでもまとわりついてくる鳩はCMIで打ち落とす。

450 :ルダ:2002/12/10(火) 23:20
>>449
打ち落とすって何だ。
 
まあいいか。一旦距離をとる。
再びゴミ箱を持つ。

451 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 23:22
>>450
そのまんま打撃で落とすから打ち落とす。
 
「どうでもいいけどよ、公園のクソ重たいゴミ箱をよく持てるなお前」
 
『リング』で『鎖』を作ってCMIが持っている。
ルダとの距離を詰める。

452 :『サニー・サイド』:2002/12/10(火) 23:28
「ゴミブチマケンナバカヤロウ!」
20匹ほどやってきて、ルダがぶちまけたゴミを回収し始めた。

453 :ルダ:2002/12/10(火) 23:30
>>451
ここの公園は軽いゴミ箱なのだろう。
ゴミ箱からぶちまけられた雑誌を拾い、服に入れておく。
腹にある『リング』を使って上手く束ねる。

454 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 23:36
>>453
「もう終わりか?」
頭を狙って『鎖』を振るう。

455 :ルダ:2002/12/10(火) 23:39
「うわ!」
ジャングルジムに隠れる。
隙間はあるが『鎖は』そんなうまくは当たらないだろう。
長いのでどっかどっか当たってしまう。
 
ピシ!ピシ!
 
『小石』を隙間から投げた。

456 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 23:43
>>455
『小石』は手で防ぐ。
 
ジャングルジムから出てこないならジャングルジムを『鎖』で封鎖しはじめる。

457 :ニコライ:2002/12/10(火) 23:46
>>456
ジャングルジムの上に昇り、
そのまま早坂の上からナイフかざして落ちた。

458 :ルダ:2002/12/10(火) 23:47
>>457
名前はミスではないけどある意味ミス。

459 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/10(火) 23:50
>>457
「そういう事すると逃げ場がねえぞ!」
落ちてくるルダが突っ込むようにCMIが『鎖』を両手で持ってかざす。

460 :新手の親子かッ!?:2002/12/10(火) 23:53
「ママーあの人達なにしてるのー。」

「シッ、見ちゃいけません!」

「でもーママー。」

「ほら行くわよマー君。」

461 :ルダ:2002/12/10(火) 23:56
>>459
「ままよ!」
そのまま落ちるしかないよね。

462 :『サニー・サイド』:2002/12/10(火) 23:57
>>459 >>461
とりあえずどっちかが戦闘不能になったら警察に輸送しようと思って、
縄とかを運んできた。

463 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/11(水) 00:00
>>461
「死んでろバーカ!」
ルダは思いっきり鎖に突っ込んだ。
鎖にぶつかってバランスを崩したところをぐるぐる巻きにする。

464 :ルダ:2002/12/11(水) 00:07
>>463
ぐるぐる巻きにされた。
「グゥ」

465 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/11(水) 00:09
>>464
「さて、と」
 
ルダを使ってストレス解消した。
 
数時間後。
「さて、帰るか」
帰った。

466 :『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 00:09
>>463
「オワッタオワッタ」
「ニドトコンナマネスンナヨ!」
ルダを警察まで運ぼうとする。

467 :ルダ:2002/12/11(水) 00:12
>>465
鎖は解いたの?

468 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/11(水) 00:13
>>467
解いた。

469 :ルダ:2002/12/11(水) 00:14
>>466
すでに息を引き取っていた。

470 :『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 00:15
>>469
「シンデルー!」
「サツジンハンダ、アイツ」

とりあえず本体が警察に電話。
サニーは死体を見張る。

471 :ルダ:2002/12/11(水) 00:18
>>470
ズルズル…、死体が這い始めた。

472 :『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 00:20
>>471
「ウワッ、ナンダコイツ」
「イキカエッタノカ?」
一匹心音確認。
他はどうにかして死体を押さえようとする。

473 :ルダ:2002/12/11(水) 00:22
>>472
死体が抑えられた。
心音はない。

474 :『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 00:25
>>473
そして警察が来るまで待った。

475 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/11(水) 00:31
「ブドウー。ブドウー。」
葡萄を売り歩いていた。

>>473-474
「ん?何あれは。」
近づいてみた。

476 :『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 00:33
>>475
死体とそれを取り囲む小人の集団。

477 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/11(水) 00:35
>>476
「行き倒れかしら。この年の瀬に…」
死体を刀でつついた。

478 :『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 00:37
>>477
「アウチ」
小人が死体から離れた。

479 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/11(水) 00:41
>>478
「この小人たちは誰のスタンドだろう…」

「まあ死んだ人からならなんかもらってもいいよね。」
検死を続ける。
持ち物とかなんかないですか。
身元が分かるものとか。

「これは…死後数時間経っている。
なぜ今まで放置されていたんだ…?」
ブツブツ。

480 :ルダ:2002/12/11(水) 00:41
>>478
その隙に起きて逃げた。

481 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/11(水) 00:47
>>480
「あっ待って。」
刀で足を引っ掛けて転ばせる。
(スピードB)

482 :ルダ:2002/12/11(水) 00:50
>>481
こけた。
「…また言いがかりをつける輩が」

483 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/11(水) 00:51
>>482
「大丈夫ですか?」
助け起こした。

484 :『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 00:51
>>480 >>482
「ケイサツハマダコナイノカ!」
フンガイした。

485 :ルダ:2002/12/11(水) 01:23
>>483
「大丈夫です。では今日はこのへんで」
逃げるように去った。

486 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/11(水) 01:27
>>485
「ありゃ。『葡萄』買ってもらおうと思ったのに…」
残念そうに見送った。

487 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 02:10
「ソウリャ!」
「ソウリァ!」

木材をいろいろ持ってきて何かを建設し始めた。

488 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 02:20
「よし、出来た。我ながら素晴らしい!
 これで、子供達が沢山来るな」
勝手に満足して帰った。

公園にシーソー完成。

489 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/11(水) 02:22
「シーソゲーム!」

ギッコンバッタンギッコンバッタン。

ガシャン。

490 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 02:24
>>489
「ふざけんなテメェ!」
泣きながら走ってきた。

491 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/11(水) 02:27
>>490
「やべえ!」
 
走って逃げる。
ジャングルジムに登る。

492 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 02:30
>>491
「うおおお! やってやるぞ!」
おっかける。

493 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/11(水) 02:35
>>492
「ふははははは僕は上ッ!お前は下だッ!!」
 
ジャングルジムに登ろうとする佐藤をジャングルジムの上から足蹴にする。
地の利を活かす。

494 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 02:39
>>493
「何、これならどうだ!」
管理人の装備その1、竹箒を使う!
リーチの長さはこっちが遥かに有利!

495 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/11(水) 02:43
>>494
「あいた!卑怯な!」
 
ジャングルジム内部へ逃げ込んだ。
 
「ここなら長柄の竹箒の効果は半減する!かかってこいよ。」

496 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 02:47
>>495
「ふはははは、策におぼれたな!」
容赦なく今度は石を投げ始めた。
下手な鉄砲数うちゃ当たる。

それにジャングルジムの中は身動きがとりにくい!

497 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/11(水) 02:47
>>496
「痛い痛い痛い!」
 
丸まって耐える。
カメ作戦だ。

498 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 02:50
>>497
攻撃の手を休める。
「シーソーを直すなら、許そう!」

499 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/11(水) 02:51
>>498
「最初から壊れてたんだよ・・・。」
嘘をつく。

500 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 02:51
>>499
「オマエはここで人柱になれッ」
石攻撃再開。

「あ」
石がなくなった。

501 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/11(水) 02:53
>>500
「この時を待っていたッ!」
 
ドゥッ!
ジャングルジムから脱出、ジム頂上から跳躍したッ!

502 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 02:54
>>501
しかし、その間に竹箒を装備する!
「待ちやがれ!」
追っかける。

しばらくしたらサニーが芽生えます。

503 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/11(水) 02:56
>>502
グキッ!

「あいた!」

着地に失敗して足をくじいた。
多分捕まる。

504 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 03:00
>>503
「よし、捕まえた」
捕獲した。

「怪我してるのか…よし!」
背負って事務所まで連れて行った。

505 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/11(水) 03:01
>>504
「・・・・・・・・・・。」

連れて行かれた。

506 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/11(水) 03:04
>>505
「これでよし」
足の応急手当をした。RICEだ。RICEを行った。

507 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/11(水) 03:07
>>506
「モグモグ。」
 
riceを御馳走になったらしい。

眠くなったので寝た。
食べたら眠くなるから。

508 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/11(水) 23:39
『猪』を連れてきた。

509 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/11(水) 23:47
シーソーを修理していた。

510 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/11(水) 23:52
>>509
「管理人さんだ」
見た。

511 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/11(水) 23:55
>>510
トンカントンカン。

計っていた。角度とか。

512 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/12(木) 00:00
>>511
「大工さん?」
首を傾げた。

513 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 00:01
>>512
「??」
 
気付いた。
 
「ほんひひわ。」

数本の釘を口にくわえている。

514 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/12(木) 00:14
>>513
「本日は?」
「おひがらもよく?」

515 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 00:18
>>514
「はふほはひっほははいほ?」
 
 
「はああ!ほほひほひひは!?」
 
びっくりしている。

516 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/12(木) 00:24
>>515
「ボクハヒットヲダシタ?」
「ハートニズキドキン?」

517 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 00:26
>>516
プッ、釘を吐き出した。
 
「いやその貯金箱みたいな猪は?」

518 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/12(木) 00:30
>>517
「『猪』です。」
『猪』は普通の猪の大きさなのかな?

519 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 00:33
>>518
「何処で拾いましたか?変な猪を。」

520 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/12(木) 00:38
>>519
「駅前で拾いました…。ぶつかった時に」

521 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 00:41
>>520
「へー。」


「ダッセえ。」

522 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/12(木) 00:44
>>521
「ダサくないですよ!」
『猪』は金色。

523 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 00:46
>>522
「ペンキ塗っていい?」

524 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/12(木) 00:49
>>523
「本人に聞いてください」
『猪』はスタンド。

525 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 00:54
>猪
『ペンキ塗っていいですか?』

526 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 01:05
諦めてシーソーにペンキを塗り始めた。

527 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/12(木) 01:07
やってきた。
「あ、ご苦労様」
リタを労う。缶コーヒーをあげた。

528 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 01:09
>>527
「あ、どうも。これでどうよ。」
 
黄色と黒の縞模様のシーソーがそこにある。
 
「子供には危険だからね。黄色と黒で注意を促しています。」

529 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/12(木) 01:13
>>528
「ちょっと目立ちすぎな気がするけど、いいんじゃないかな」
素直な感想を述べた。

「で、足の具合はどうよ」

530 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 01:18
>>529
「まあ黄色と黒は勇気の印と言うメッセージも含んでいるけどね。」

ペンキ塗りたてと書いた紙を貼った。

「足?ああもう何ともないよ。シーソーやっても大丈夫。」

531 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/12(木) 01:22
>>530
「GOOD JOB」
賞賛した。

「ところで、そこの猪は一体?」

532 :・・・・・・・・・・・・:2002/12/12(木) 01:25
『猪』は普通の大きさ。
 
>>525
「手前ノ面ニデモ塗ッテロ」

533 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 01:25
>>531
「僕としてはもっと長い方が高さ出ていいと思うんだけど・・・。」

「変な猪。さっきから何も喋らない。」

534 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/12(木) 01:26
>>532
「うわっ、しゃべった。こいつもスタンドか」

>>533
「あんまり長いと危険だからね。下手に事件がおきるとマスコミとかがうるさいし」
「変な猪ってのは分かるけど」

535 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 01:27
>>532
「喋った喋ったゲラゲラ。」
>>534
「PTAウゼー。」

536 :犬神:2002/12/12(木) 01:28
( ´ー` )y-~~~~
「寒いナ」

537 :・・・・・・・・・・・・:2002/12/12(木) 01:30
「モウ帰ルゾ」
 
『猪』は『帰宅』する。

538 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/12(木) 01:30
>>532
「沈黙は金?」

539 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/12(木) 01:32
>>537
一緒に帰った。

540 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/12(木) 01:35
>>535
「ウザイよね」
激しく同意した。

>>536
「なんだ、あの見るからに危険そうな人物は」
警戒した。

>>537-539
「あ、それでは」
挨拶した。

541 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 01:37
>>536-540
「来たり帰ったりしてるな。」

542 :犬神:2002/12/12(木) 01:42
>>540
怪しいて
デカイ帽子かぶってるだけなのに

>>541
「・・・」
シーソーを蹴った

543 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 01:43
>>542
靴にペンキが付いた。

544 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/12(木) 01:44
>>541
「こんどは何作りましょうかね」
種を蒔いている。

>>542
「うわ、何すんですか!」
抗議した。

ずぶ濡れのままじゃないの?

545 :犬神:2002/12/12(木) 01:45
>>543
「・・・」
タバコの火をシーソーに付けてみる

>>544
いや着替えたし

546 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 01:48
>>544
「やっぱりまずは滑り台がないと。あと砂場は子供達の夢。」
>>545
「?」
なにやってるんだろうこの人はと思う。

547 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/12(木) 01:51
>>545
火はつくのかどうなのか。

「ちょっちょっちょ! やめて下さいよ! 警察呼びますよ!?」
とめた。

>>546
「ああ、いいですね。滑り台。砂場も。こんど業者に連絡とって砂を仕入れますね」

548 :犬神:2002/12/12(木) 01:53
>>547
「警察て。
 呼んでも無駄なのに」
ニヤニヤしながら佐藤を眺めている

549 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 02:06
>>547
「その時には是非立ち会いたいものです。」

550 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/12(木) 02:09
>>548
火をつけるのをやめるのなら何もしない。

>>549
「是非来て下さい」

551 :犬神:2002/12/12(木) 02:10
>>550
火をつけるのを諦めると見せかけて
ポイ捨て。放火

( ´ー` )y-~~~~

552 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 02:20
>>550
「じゃあそろそろ帰ろうかな。」
>>551
足で踏み消して吸い殻は吸い殻入れに捨てた。

553 :犬神:2002/12/12(木) 02:23
 ゜д゜)、ペッ!!

帰った

554 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/12(木) 02:38
「さてと」
掃除して戻った。

555 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/12(木) 02:39
帰宅

556 :田河:2002/12/12(木) 23:25
事務所のソファーで寝ている

557 :秘密主義者『A・C』:2002/12/12(木) 23:33
>>556
寝顔を美しく盗撮した。
後でホモ雑誌の読者投稿にでも売られるだろう。

558 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/12(木) 23:33
ミシン目を付ける。。

559 :田河:2002/12/12(木) 23:38
>>557
起きなかった
よく見ると側に青い大きな宝石が置いてあった

560 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/12/12(木) 23:41
>>558
ミシン目を木に付ける。

561 :秘密主義者『A・C』:2002/12/12(木) 23:42
>>559
「綺麗な宝石〜盗んじゃおうかな♪」
触ってみた。

562 :田河:2002/12/12(木) 23:44
>>561
起きない
容易に手に取ることができた

563 :犬神:2002/12/12(木) 23:48
>>562
( ´ー` )y-~~~~
今日も元気にタバコ

福岡では条例で規制されるとかニュースを聞いて
苛立っている

564 :秘密主義者『A・C』:2002/12/12(木) 23:49
>>562
宝石を持ってた手提げ鞄にいれた。
ついでに事務所の中も色々探した。(手袋しているので指紋はつかない)

565 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/12/12(木) 23:51
ベリベリベリッ!!
ミシミシミシッ!!
ザザザザザザッ!!
ドスゥーーンッ!!

木が倒れた。

566 :田河:2002/12/12(木) 23:51
>>564
起きた。無言で近づく
手提げ鞄から宝石を取り返した
>>563
事務所の近くに居るなら、↑の様子が覗けるだろう

567 :犬神:2002/12/12(木) 23:55
>>564
「〜〜♪」
携帯電話を取り出して110までプッシュする
рヘ押さないで
様子を伺う

568 :田河『エレガント』:2002/12/12(木) 23:58
「いい天気だなぁ…」
ベンチに座ってコーヒーを飲みつつ新聞を読んでいる。
 
>>565
「ああ、ノエルが見たら驚くだろうな。」
ズズー

569 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 00:00
>>566
(やばい!起きた!どうやってごまかそう!?!?)
「あれ?いつの間にこんな宝石が入ってたんだろう?さっき撮影したときかな?」
慌てて事務所の掃除婦のふりをする。

570 :田河:2002/12/13(金) 00:01
>>569
ドカッ!
無言でみぞおちに蹴りを入れた。ついでに延髄も
秘密主義者は気絶した

571 :犬神:2002/12/13(金) 00:04
>>570
「・・・・」
どうしようか迷っている

572 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 00:06
>>570
気絶した。

573 :白井『ファイト』:2002/12/13(金) 00:09
事務所を見つけた。覗きこむ。
「ほう、ここに管理人などがいるのか。お、あれは田河じゃないか?」
少しいたずらしてやろうと考える。

574 :田河:2002/12/13(金) 00:10
>>571-572
探して見つけた紐で秘密主義者を逃げられないように縛った
手に青い宝石を握らせた。それをしばらく待って取り出す
部屋を片付けて事務所を出た

575 :犬神:2002/12/13(金) 00:12
>>572
紐で結ばれて気絶しているので
とりあえず金目の物を漁る
ガサゴソ

576 :白井『ファイト』:2002/12/13(金) 00:15
『おっと見つかる!』
慌てて隠れる。

577 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 00:16
>>574
「…? ………待て、ちょっと待て」
呼び止める。

578 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 00:16
>>574
縛られた
>>575
デジカメが見つかった。
ノートパソコンが見つかった。
おやつのポッキーが見つかった♪

579 :犬神:2002/12/13(金) 00:18
>>574
もうね、アボガド、バナナと
金目の物ってんだろぉがこのトンチキがぁーーーーー!!
なんでポッキーなんて探してンだこの・・・

ひとしきり自分を怒った後で
財布とかを捜し始めた
ゴソゴソ

デジカメとパソコンの中身も見ておこう
ポチ

580 :田河:2002/12/13(金) 00:20
>>577
立ち止まって振り向いた

581 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 00:24
>>579
デジカメにはかわいらしく眠る田河の顔が映ってた。
パソコンにはパスワードがかかってた。

582 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 00:24
>>580
「誰だ君は」
『エレガント』が発現する。
「とりあえず警戒はさせてもらう」
『エレガント』は『カーテン』でロープを作り始めた。

583 :犬神:2002/12/13(金) 00:25
>>581
「パスワードか
 うーん 生年月日とかわかるもの
 持ってないかな
 手帳とかに書いてある確立は高そうだナ」
ガサゴソ

584 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 00:29
>>583
身分のわかるものは無い!
 
起きた。
「〜〜〜ッ!なんで縛られてるんだ…?そこの人この紐解どいてくれない?」

585 :田中綾『プロメテウスバウンド』:2002/12/13(金) 00:29
>>582
「あら・・・あなたは・・・あの時の・・・」
田河に近づく

586 :犬神:2002/12/13(金) 00:30
>>584
「ああ、ちょっと待ってね」
紐を解くと見せかけて背後に回って
延髄に一撃
また気絶させたいナ

587 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 00:36
>>585
「止まるんだ、今はちょっと穏やかでない状況なのでね。危険だ」
コピー田河を見る。
「似すぎだ、私でも本物に見える。何が目的かは知らないが、即刻そのスタンドを
解除しろ、酷く不快だ。まさか本当にただ似ているだけって訳でも無いだろう」

588 :白井『ファイト』:2002/12/13(金) 00:39
田中の拳にレールを設置して田河を殴らせる。
すぐにその場から逃げ出す。

589 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 00:39
>>586
そんな言葉を信じられるほどピュアに生きてはいない。
パソコンを媒介にスタンド発現させ、
紐を引き千切る。

「アンタ、誰さ。何でこんなところにいるのさ」

590 :田河:2002/12/13(金) 00:39
>>587
何も言わずに田中の方にダッシュ!
ドカッ!
田中にぶつかった次の瞬間、コピー田河は消えていた

591 :犬神:2002/12/13(金) 00:41
>>589
( ´ー` )y-~~~~
「いや別に」
デジカメを隠し持っている

592 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 00:42
>>588
「! このスタンドッ!?」
拳は『エレガント』がガードした。
 
>>590
「おお!? ………消えたな、なんなんだ一体」
ベンチに戻ろうとする。

593 :田中綾『プロメテウスバウンド』:2002/12/13(金) 00:42
>>588
バキッ!
ファイトに操られ田河を殴った
「!…すいません、動かないつもりだったんですが、この手が勝手に…」
その後>>590
ぶつかって倒れた
「痛い!!」

594 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 00:48
>>591
「あっそう。ところで『デジカメ』見なかった?」
探してる振りして事務所の金目の物を漁る。

595 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 00:48
>>593
「いや、気にしなくていい、犯人のめぼしは付いている。
それより手を貸したまえ」
起き上がらせる。

596 :犬神:2002/12/13(金) 00:49
>>594
「確かさっき事務所でオタク縛ってた人が
 持っていってたよ
 ほらあっち」
田河を指差す。

597 :田中綾『プロメテウスバウンド』:2002/12/13(金) 00:51
>>595
「すみません」
起き上がった
「…それじゃあ、ちょっと用事がありますので…」
公園を出て行った。青い宝石は拾って

598 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 00:53
>>597
「ああ、怪我はなかったかな? 気を付けて。この街はおかしな人間が多い」
見送った。
「どうも…怪しいんだけどな…私のエレガント視線を受けてビクともしないし…。
気のせいか、気のせいだな、違いない。」
ベンチに座って新聞を読み始めた。

599 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 00:56
>>596
「やっぱりあの野郎か!あんの泥棒猫め!」
貴重品もって外に出てって

>>598
にラリアットかました
「くらえっ居酒屋ボンバーッ!」

600 :犬神:2002/12/13(金) 00:57
>>599
( ´ー` )y-~~~~ニヤニヤ

笑いながら帰っていった
遠くから見ることにした

601 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 00:59
>>599
「おや、女性が走って来るな、しかもあんなに血相変えて。
私も全く罪な男だフゥッ!?」
ガラガラドターン ベンチから転げ落ちた。

602 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 01:10
>>601
「死ね死ね死ね死ねッ!100万回死んで猫になりやがれっ!このド畜生がっ!」
 
転げた田河を蹴りまくる。

603 :白井『ファイト』:2002/12/13(金) 01:13
公園からにげながら顔がにやつく。
「ププ!してやったぞ!」
立ち去る。

604 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 01:14
>>602
「痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!
何をするんだ! 痛たたたたたたた『エレガント』!」
『エレガント』が地面を殴る! 
すると地面からエレガントな『カーテン』が生え、秘密主義者に覆い被さる!
田河はその隙に立ち上がって後退する。

605 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 01:22
>>604
『カーテン』もスタンド?それとも普通の物?
覆い被さったカーテンを払いのける。
 
「デジカメ返せッ!このどろぼう猫ッ!」
電燈をスタンド化。

606 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 01:24
>>605
スタンドにもくっつけられたから多分スタンド。でも一般人にも見える。
 
「デジカメ!? なんの事だ! 全く心当たりがない!
そもそもそんな話誰から聞いたんだ!」

607 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 01:32
>>605
「アッチの事務所の煙草吸ってるやつに聞いた。」
 
「あのデジカメはなぁッ!
 爪に火を灯しながら必死で貯めたお金で買った大事なモンなんだぞっ!」
(ノД`)

608 :田中綾『プロメテウスバウンド』:2002/12/13(金) 01:43
(……なんか、面白くなってるわね…)
まだいた。バトルを見ながらほくそ笑んでいる。あらためて去った

青い宝石:秘密主義者をコピー(当然手袋ははずしていた)

609 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 01:45
>>607
「分かった、じゃあボディチェックでもなんでもやるといい。
時間的に考えてデジカメを金に換える暇は無いはずだ。
その剣幕からして盗られたのはごく最近のことだろう」
 
「それともう一つ疑問なんだが、
なんでそんな見ず知らずの奴言うことを信用しているんだ? 
『煙草吸ってるやつ』と言う所を見ると全くの他人だろうに」

610 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 01:54
>>609
「じゃあ…徹底的にボディチェックさせてもらいます。ストリップはじめー。
まずは上着とズボンを脱いで頂戴♪」

611 :犬神:2002/12/13(金) 02:00
>>609
( ´ー` )y-~~~~ニヤニヤ
スタンドの超視力で遠距離からの覗き
デジカメにズーム機能とか付いてたら写真取りたいナ

612 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 02:00
>>610
「応ッ! 『エレガント』ッ!!!」
ズドドドドドッ!
『エレガント』が地面を数発殴る! 発生したカーテンは田河の姿を覆い隠し…。
カーテンが全て地に落ちたその瞬間…ボクサーパンツ一つを見に纏う田河が居た。
 
「疑いは晴れたかね?」
エレガントに決めた。物凄くエレガント。言い切り。

613 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 02:06
>>612
「誰がパンツはいていいッつッた!」

614 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 02:09
「まぁ…さすがに隠せないだろうからそれは許す。つーか出されても困るんで。」
 
「どうやら犯人じゃないようだね…ごめんなさい、勝手な言いがかりつけて。」
 
ホットコーヒーひとつで手を打たせた。言い切り

615 :犬神:2002/12/13(金) 02:10
>>612
カシャカシャカシャ

「よし、アイツを今度は脅すか」

616 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 02:12
>>613
「待ちたまえ、一度確認するが。君が確かめたいのは
私がデジカメをもっているか否か。だっただろう。
デジカメをパンツの中に隠したら色々不自然極まりないだろう!
目的が変わっているぞッ!」
大きく息を吐く。
「それにしても寒い」

617 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 02:15
>>614
「そうか、危うく最後の一枚に手を掛けるところだったよ」
服を着て、コーヒーを受け取った。
 
「で、めでたく犯人が分かった訳だが。
その煙草を吸っていた奴の特徴は?」

618 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 02:20
>>611
望遠機能は付いてる。高級だから
>>617
(´ー`)y-~~~~ニヤニヤ
 ↑
「こんな顔の女です。今思い出したけど…前に指名手配されてたはず。」

619 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 02:25
>>618
「凄く分かりやすいな、良く分かった。
しかし…指名手配? 
じゃあ犯罪者か何かか、困ったな。多分そいつもスタンド使いなんだろう?
うーん…そういえばデジカメには何が入ってた?」

620 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 02:29
>>619
「その筋の人にはかわいらしく映ってるアンタの寝顔。
 その筋の雑誌に投稿すれば幾らかもらえそうな感じに撮れてたよ。」

621 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 02:33
>>620
「どの筋かは全然全く聞きたくもないが。
参ったな…恐らくはさっきの偽者だろうが…。
それじゃあ私も取り返すことに協力しなければいけないじゃあないか…。」
 
「なんでそんな事をしたんだ君は、確かに気持ちは分からないでもないが」

622 :犬神:2002/12/13(金) 02:40
とりあえず家に帰って現像してとある筋の雑誌社に送った
( ´ー` )y-~~~~
「売れるかなコレ」

623 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 02:44
「どちらにしろ今日の所は私は帰る。
その煙草の奴もとっくに逃げおおせているだろうから。
何か困ったら連絡してくれ、大体公園かそこの事務所に居る。」
帰って行った。

624 :秘密主義者『A・C』:2002/12/13(金) 02:45
>>621
「お金無いんで…今も買い置きしたジャガイモで食いつないでるし…
 冬を越すためには一攫千金狙うしか無いので…」
(´・д・`)←こんな感じ
「探すにしても手がかりないし…手配書を書いて市民のみなさんに情報提供をしてもらいましょう。」
 
公園で拾ったチラシの裏に似顔絵と連絡先書いて公園のあちこちに貼る。

625 :田河『エレガント』:2002/12/13(金) 02:50
>>624
「そういう事情があったのか…これでうまいものでも食べたまえ」
5千円を渡す。
「似顔絵か、私も手伝おう」
手伝った後帰る。>>623はナシの方向で。

626 :ある筋の雑誌編集者:2002/12/13(金) 03:03
>>622
「(;´Д`)ハァハァ まぁ!なんて美しい殿方なんでしょう!ヒップがキュート。食べちゃいたいわ!」

田河のストリップ写真は好評を得て素人投稿写真ランキングで見事優勝した。

犬神には賞金3万円が送られた。

田河にはその筋の男達に人気が出た。
街に出るときには視線に注意したほうがいいだろう………

627 :栄海海『クロスロード』:2002/12/13(金) 13:53
>>626
「(;´Д`)ハァハァ  いや違う!僕のはもっとこう、なんていうかもっとパラサイトな・・・
あれ、ちがくて、もっとこうピュアな・・・・・・(;´Д`)ハァハァ」

628 :『背景』:2002/12/13(金) 17:44
>>626
「(;´Д`)ハァハァ」

>>627
「………………(;´Д`)ハァハァ」

629 :公園管理事務所@職員一同:2002/12/13(金) 23:03
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1039787908
 
新スレ!!

630 :公園管理事務所@職員一同:2002/12/13(金) 23:04
すまない、タイトルを入れ忘れた。
 
『公園』その16でつ

631 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/12/13(金) 23:06
>>626-628
(´Д`;)ハァハァはそんな生暖かいものじゃねぇッ!
魂を込めろっ!

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