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『公園』その15
1 :
公園管理事務所一同
:2002/12/02(月) 20:46
駅前にある大きな公園。
妙な生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
あなたもすっかりそんな公園の虜・・・
詳細は
>>2-4
あたりへ。
91 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 00:58
>>88
「…なんだと。
おい、いいか、ふざけた事を抜かすんじゃねぇ。
この子を病院に戻してやるんだよ。
汚れた服を着替えさせてな。
吐血するほど体が弱いんだぞ?この子は。見てわからなかったのか?」
92 :
イサ蟲
:2002/12/03(火) 00:59
>>90
「なんだってェーッ!」
イサ蟲が手にしていた携帯から声が。
「ヤバいッ‥‥水溜りはヤバいッ!!」
93 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 01:00
>>91
「ダッタラケイサツデイイジャン」
「ジャアカクニンノタメツイテクゾ」
車椅子に一匹乗り込んだ。
94 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/03(火) 01:01
>>90
「む?」
見る。
>>91-93
「(な、なんだか変なことになっているような…一度、
出直そう…)」
『マスクス』を取り出す。
「(公園から出たらマスクを取る、公園から出たらマスクを取る…)」
95 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/03(火) 01:01
>>93
「どうぞ。…スカートの中は覗くなよ?」
公園から出る。駅前へ。
96 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:01
>>90
遠目で見る。
97 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/03(火) 01:03
>>95
「(丸く収まったような…収まらないような…
使わなくて、済んだかな)」
マスクスはしまった。黙って付いていく。
98 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 01:03
>>92
潜った。
99 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 01:06
>>92
「ようやく…たどり着いたぞ!」
ついた。
>>95
「ノゾキタクモネェー!」
100 :
イサ蟲
:2002/12/03(火) 01:08
>>98
何が潜ったのか見てみよう。
「水溜まりはヤバい‥‥折角の新品の革のブーツに泥がついちまうッ!!」
>>99
ゴゴゴ
つかれた。
101 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 01:11
>>100
『イサ蟲』を『主』とする『純白』の『ウサギ』。
『イサ蟲』の中へと潜った。
102 :
イサ蟲
:2002/12/03(火) 01:14
>>101
潜られた。
「新手のスタンド使いかッ!?」
携帯から声がした。
「私の『WOW』の『ダミー』に潜り込むとはいい度胸ね‥‥でも可愛いから許す」
103 :
『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 01:14
>>100
「うおりゃあああ!」
物凄い勢いで埋め始める。蟲を。
104 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/03(火) 01:16
公園のベンチで寝ていた。
「zzz。。。」
105 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 01:17
>>103
「何すんだコラ!!」
イサ蟲で佐藤を殴った。パワーDくらい?
106 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 01:19
>>105
「グフっ」
だが、めげない。
107 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 01:21
>>106
ちなみに今の声も携帯からしてる。
イサ蟲はイサムのスタンドに過ぎないから遠隔操作で動かせても言葉は
喋れない。
イサ蟲のラッシュ!パス精DEE!!
108 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 01:23
>>107
「…おりゃ」
よけて埋めた。
109 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 01:28
しかしこの場合本体のイサムでなくスタンド(で生み出した)であるイサ蟲
が本体になるんだろうか。ややこしいね。
>>108
「くっ‥‥なんだか解らんがこれでもくらえ!!」
ウサギの力を発動させてみようと試みた。
110 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:32
再び、チーズを探しに来た。
111 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/03(火) 01:35
なんだかうるさいので目覚めた。
>>110
「やあ、憂じゃあないか」
挨拶した。
112 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 01:35
>>109
『ウサギ』が出現する。
113 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:38
>>111
「あ、イワツキンさん、お久しぶりです。
ところで、チーズを見かけませんでしたか?」
>>112
「って、ゆきとーー!?」
114 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 01:39
>>112
「‥‥‥‥可愛いね」
佐藤に同意を求めた。
115 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/03(火) 01:39
>>113
「・・・地図ならあそこに」
公園周辺の地図が書かれた看板を指差す。
116 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:43
>>115
「公園のトイレは、ここにあるのかー。」
地図を見た。
117 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 01:44
>>113
反応せず。
>>114
見つめている。
118 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/03(火) 01:44
>>116
「意外と広いよねこの公園」
とりとめの無い話をする。
119 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 01:45
>>117
さわってみた。
120 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 01:45
佐藤はとりあえずイサ蟲と携帯電話を埋めている。
121 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:47
>>117
「僕の事、忘れたのか?ゆきと!!」
「というか、こういう事なのか?」
見た。
122 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 01:47
>>119
解るのであれば『冷たさ』と『柔らかさ』を得る。
「ナニカ御用カシラ?」と述べた。
123 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:48
>>118
「ええ、広いですよね」
白いウサギを見ていた。
124 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 01:53
>>120
埋められてはかなわんので逃げる。
『逃走』の能力で埋められたところを切り離しつつ。
「特に無いけど。
まあつもる話は私の家でしよっか」
泥まみれの携帯から声がした。
イサ蟲はひんやりするウサギを抱えて逃げ出した。
125 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:53
>>122
ウサギの声は、他人にも聞こえる?
126 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 01:55
>>124
「ああ!待って!」
追いかける。
127 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 01:56
>>124
「…悪は去った」
管理人としての責務を果たした事に感動している。
128 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 01:56
>>124
共に逃亡。
>>125
聞こえるが、今回のケースは余程近くに居なければ聞こえなかった。
129 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/03(火) 01:57
>>123
「広いってことはいいことだよ」
>>126
「ああ、行ってしまった」
波紋荘に戻る。
130 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/03(火) 01:57
>>123
「広いってことはいいことだよ」
>>126
「ああ、行ってしまった」
波紋荘に戻る。
131 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 01:59
>>126
なんかしらんけど家の場所を探られるのは『WOW』のスタンド使いとしては
不味い。石仮面とかも置いてあるし。
イサ蟲の口から『逃走』タイプが60匹出現、憂たちを足止め。
その隙に『ネクロポリス』へ逃げた。
132 :
イサ蟲+謎のウサギ
:2002/12/03(火) 02:00
>>131
60匹じゃない、40匹だった。
どうでもいいけど。
133 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/03(火) 02:01
「じゃあ仕事の続きだ」
事務所へと帰った。
今度何か建設しようかと思います。
134 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 02:06
>>131
「ゆきとーー。なんて事だ!」
WOW共に足止めされた。
135 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/03(火) 02:07
チーズは探してみせると心に誓い帰った。
136 :
ファイト
:2002/12/03(火) 03:29
真夜中に公園に立ち寄ってみた。ジャングルジムに登る。
「星がきれいだなあ」
しばらく星をながめてから帰ろうとする。
「お、向こうに人がいる。俺の向かう方向と同じだな。」
右手に車輪、向こうにいる人の顔にレールを引いて高速で移動。
「普通に生活で使えるな。こんな使い方が向いてるかもな。」
普通に帰宅。
137 :
フライ・トゥ・ザ・スカイ
:2002/12/03(火) 20:42
ねぇ、誰かオレにいい本体名つけてよ・・・。
138 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 21:00
>>137
メキシコ語で『空高く飛ぶもの』と言う意味の‥‥『dj』というのはどうかな?
139 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 21:02
??は文字化けする
140 :
フライ・トゥ・ザ・スカイ
:2002/12/03(火) 21:43
それは本当にメキシコ語なのか?
嘘だったらオレのスタンドで空高く飛ばすぞ。
141 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/03(火) 23:26
>>140
スマンありゃウソだった。
142 :
ファイト
:2002/12/04(水) 00:14
ベンチに腰掛けてコーラを飲む。
ちと寒いがコーラをどうしても飲みたかった。
「ひとりの時間も大切だなあ。」
しばらくぼけっとして色々なことを考えたりしている。
143 :
ファイト
:2002/12/04(水) 00:30
うろおぼえのケミストリーの曲を口ずさむ。
音痴なくせに一人になると曲をくちずさんだりする。
144 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 00:55
>>143
「音痴だ」
聞いていた。
145 :
ファイト
:2002/12/04(水) 00:58
人影を見つけたので照れて他に目をやる。
まだ少し鼻歌気味。
146 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:02
>>145
「判断に苦しむが・・・ギリギリで『不可』だな」
木の上から評価した。
147 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:04
>>145
「…プッ」
笑った。
148 :
ファイト
:2002/12/04(水) 01:04
鼻歌もやめてぼけっと遠くを見つめる。
149 :
ファイト
:2002/12/04(水) 01:06
笑っているのを見るが
『なにか楽しいことでもあったのか、幸せそうでいいなあ』
と、あくまで楽観的に自分のことではないと考えている。
自分も少しうれしくなる。
150 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:09
>>147-149
「うっげぇ!微笑みあってやがるゥウウウ―――ッ!!」
さぶいぼたった。
「これがや○いってヤツかァ?理解不能!理解不能!」
木の上で身悶えた。
151 :
ファイト
:2002/12/04(水) 01:10
>150
そんなことはまったく気づいていない。もう自分の世界に入ってまったりした気分。
152 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:12
>>149
何か女の方に声をかけた。
>>150
「ああお姉さん。一緒にめくるめく入院生活を」
153 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:16
>>151
ちょっと可哀想になった。
>>152
「入院なら
>>151
の方のほうが適任かと存じまして」
そっけなく応じた。
154 :
ファイト
:2002/12/04(水) 01:21
さて、なんか幸せな気分になったし、もう遅いから帰ろうか。
公園を出る。ちょっときょろきょろしてから、園田と女が別のほうを見ている隙に
遠方に人を見つけて、車輪とレールを使って移動。面倒くさがりだからちょうど良い能力だ。
155 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:22
>>153
「いや男と一緒でも面白くないし」
156 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:26
>>155
「そんなに暇じゃないので。これから練習があるので」
ドカッ
157 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:30
>>156
「何の練習ですか?」
ついてきた。
158 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:33
>>157
ビュォオオオオォ―――ッ
木の上には誰もいなかった。
木が勢いよく揺れている。
葉っぱが舞散った・・・
159 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/04(水) 01:34
玩具がある。
160 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:35
>>158
「忍者?」
>>159
「ん…?」
観察。
161 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 01:38
>>160
機械仕掛けの『鶏』。
162 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:38
「フフフ・・・」
木に『扇風機』を発現させッ!
舞い散るはっぱを目隠しにしてェッ!
木の反対側から下りたッ!
そのあとは普通に歩いていった。
163 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:39
>>161
「何だこれ。目覚まし?」
手に取った。
164 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:39
>>161
「getだぜ!」
すばやく駆け寄る。
そしてgetする!
165 :
曽戸『マーズ・ヴォルタ』
:2002/12/04(水) 01:41
>>163
「先を越された・・・」
トボトボと歩いて去った。
166 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 01:41
>>163
『鶏』は『園田裕文』の元に。
167 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:42
>>166
ええと、どうすれば?
168 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 01:53
>>167
「オ友達ニ…ナッテクダサイ♪」
「イイヨネー」
『鶏』が語る。
169 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:53
「まあいいか持って帰ろう」
帰った。
170 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:54
>>169
キャンセル
>>168
「わ、喋った!? 何だこれ」
171 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 01:56
>>170
「駄目…デスカ?」
「ハッキリシテヨネー」
『鶏』が語る。
172 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 01:59
>>171
「スイッチはどこだスイッチ」
スイッチを探す。
173 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:02
>>172
『トサカ』が『ゼンマイ』。
174 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:03
>>173
「これか?」
ゼンマイを巻いてみる。
175 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:09
>>174
動きが高まる。
176 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:11
>>175
「うわ、つまんねー。それだけかよ」
177 :
ファイト
:2002/12/04(水) 02:14
本屋で買った雑誌を置き忘れていたのでとりに戻ってきた。
「smart」真冬のTシャツ特集。さほど見たいと思ったわけではないが、暇つぶし用。
園田には気づかずまた普通に引き返す。
「寒いなあ、うっかりしてたよ。」
立ち去る。
178 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:15
>>176
「ソレダケデハ、ナイデスケレド…」
「ココデ能力使ッタラ迷惑ニナッチャウンダヨ」
179 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:19
>>178
「能力? 何よそれ?」
180 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:20
>>179
「『活性化』デス♪」
「鳴キ声デ色々デキチャウンダヨネー」
181 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:22
>>180
「はあ、よくわからんけどやってみてよ。 じゃないと捨てますよ♪」
182 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:25
>>181
『鶏』は鳴く。
近くを走る車がその速度を増した。
183 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:27
>>182
「なるほど、活性化ね…OKOKお友達になりましょう」
184 :
・・・・・・・・・・
:2002/12/04(水) 02:30
>>183
ZZZ…。
休止。
185 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/04(水) 02:31
>>184
「あれ? まあいいか」
持って帰った。
186 :
ファイト
:2002/12/04(水) 23:44
アイスコーヒーを飲む。雪印のアイスコーヒーは美味い。
風呂上りとかならなおさらだが、湯冷めするといけないのでそれはしていない。
『結構この公園に夜一人でくるのもいいものだ。』と思う。
187 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/04(水) 23:49
と見せかけて昼だった。
188 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/04(水) 23:51
>>186-187
「……」
木の上から、ちらと見ている。
189 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/04(水) 23:59
>>188
「鉄山靠ぉー!」
気付かずに木に体当たりした。
190 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 00:04
>>188
ドシンッ!
「え!? な、何でまたそんな唐突に…ちょっ…ああッ」
ドシンッ!
頭から転落してのびてしまった。
191 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/05(木) 00:07
>>190
「ハッ!?なんでか拳法の練習していたら人が落ちてまいりました。
大変だ、大変だ。あたふたあたふた。」
頭から落ちたという事は重傷なのだろうか。
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