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駅周辺 その16

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/02(月) 23:24
マサクゥル!駅前と周辺と商店街。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1036172784
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1036172784.html
 
詳細は>>2-3

136 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/05(木) 02:52
>>134
「猪は豚の先祖だそうですから、飼い慣らして
 売り払ったり出来ますし」
小声で恐い事を話す。

137 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/12/05(木) 02:56
>>135
「ンの野郎‥‥まるで早坂みてーなやつだな!!」
 
>>136
「‥‥あっそ」
金儲けどころか損しそうな予感。
そしてこんな子供が自分よか金持ちらしいことに僅かな敗北感を感じつつ
帰った。

138 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/05(木) 02:59
>>137
「達夫さんと全然似てませんよ…猪なのに」
マコトと詠美は年そんなに変わらないはず。
猪と帰る。

139 :・・・・・・・・・・・・:2002/12/05(木) 03:00
>>138
『猪』は『七瀬詠美』と共に…。

140 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 23:23
本日は人生のエポックを求め駅周辺を散策してみる。

141 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:27
>>140
「…」
物に掴まって歩くのがやっとなので、車椅子で移動。
暮羽捜索中。

142 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 23:32
>>141
20m程先に居た。
しかし人ごみに消えたぞ。

143 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/05(木) 23:32
「♪〜」
駅前に着くなり、CD屋に入ってCDを片っ端から聴いてる。
(あ〜あ、ここのバイトならいいのにな〜)

144 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:34
>>142
「うぬうう。」
迂回して追いかける。

145 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 23:35
>>144
なにやらビルとビルの間に入っていった。

146 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:38
>>145
「クッ。」
追いかけてみる。
ビルとビルの隙間には入れるかな。

147 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/05(木) 23:41
「〜♪…………ふう」
聴き終わった。満足してCD屋から出てきた

148 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:42
>>147
「…」
目の前を屋敷で会った車椅子の女が通り過ぎていった。

149 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 23:42
>>146
ギリギリ、入れる…

見ると、暮羽の姿はもう何処にも見当たらない。

1…マンホールがある。
2…ドアがビルの壁についている。
3…向こう側はゴミが積んであり向こう側は暗くてよく見えない。

150 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/05(木) 23:45
>>148
「…」
後をつけた

151 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:45
>>149
「…むう。」
 
「……3だ。」
ヘヴンリーと一緒にゴミを移動させ、奥に進む。

152 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:46
>>150
気付いていない。
なにやらビルとビルの隙間でゴミを移動させている。

153 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/05(木) 23:48
>>152
「……」
壁に穴をあけてそこにスタンドでぶら下がる。
上のほうから下のほうのユーリを傍観中

154 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:50
>>153
「………」
ゴミを移動させ、奥に進んで行った。

155 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 23:50
>>151
ゴミを退けて先に進むと、
何故暗いのかが分かった。

向こう側に、隙間を覆うようにして
何か看板のようなものが立っていたのだ。
生憎太陽の光は差し込まないらしい。

更にゴミがうず高く積まれていた。

156 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:52
>>155
「……あ。…違う!答えは2か!?」
戻った。
ビルの扉を開ける。

157 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/05(木) 23:53
>>154
「……」
壁を横に移動。情報から傍観を続ける
辺りの様子を上から見る
>>156
ユーリが扉を開けたのは見た

158 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 23:55
>>156
ガチャリ。

扉を開けると、かび臭い空気が漂ってきた。
向こうから人の気配がするぞ。少なくとも2人だ。

159 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 23:55
ちなみに薄暗くてよく見えない。

160 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:56
>>157
「…むう。」
ユーリはミュージには気付いていない。

161 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/05(木) 23:58
>>160
「……」
ユーリがどう動くかを観察している

162 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:58
>>158-159
「…ケホケホ。」
咳き込んだ。
「…(臭いな)」
進入。

163 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 00:00
>>162
「……」
扉まで近づいて…やめた

164 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/06(金) 00:00
>>161
ユーリ女史は中に入っていった。
>>162
向こうから、人のかすかな声がする。
「あ…だめです…こんなところで…」
「い…いいじゃないか…最近、君は特に頑張っているようだし…
ちょっと疲れをほぐしてあげようと思ってね…」

ガサガサ
ドタン

「だめ…こんなところを誰かに見られたら…」
「大丈夫さ…ここには滅多に人は来ないよ…」

シュルシュル
ドタドタ

とまあ。

165 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:02
>>164
「…!?…(暮羽ちゃん!?)」
 
「…」
 
息を殺して奥に進んでゆく。
女の声は暮羽のものかな?

166 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/06(金) 00:04
>>165
「(自主規制)」
「ど、どうだね!?」

似ているような違うような。
微妙だな。
と、2m先の扉から光がもれている。

167 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 00:04
>>163
(……やっぱ、尾行って、プライバシーの侵害だよな…)
裏路地から表通りに出た

168 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:05
>>166
「…(ドアか)」
隙間から覗いてみる。
たのむ。マッサージとかであってくれ。

169 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/06(金) 00:08
>>168
キイ…

開けてみると全然別人たちが事に及んでいた。

カタン!

何と、ドアを開けた弾みで立て掛けてあったほうきが倒れて
音がしてしまったぞ。

170 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 00:09
>>167
「〜♪」
音楽聴きながら体中で小刻みにリズムを取りつつ大通りを歩く

171 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:10
>>169
「〜〜〜ッ!?謀ったな…正解は1かぁ〜〜ッ!?」
 
顔を見られる前に、事に及んでいるカップルの『男』の方に針を飛ばす。

172 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/06(金) 00:11
>>171
「な、君は何を…はぐっ」
「か、係長?!」
「ふ、ふふ、ふふふふ…木村君…」
(以下略)

ということでユーリ女史は外に出た。

173 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:14
>>172
「ああ、あぶなかった。今も危ない気がするけどね。」
 
きょろきょろと辺りを見回す。
暮羽の姿が見当たらないようなら、マンホールを開けてみる。

174 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/06(金) 00:16
>>173
開けてみる。

………

泥臭い匂いが漂ってくる…その向こう側から…


強烈な殺気だ!!!
ヤバイぞ!閉めろ!急げ!!

175 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 00:18
>>170
「〜♪」
→何処か

176 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:18
>>174
「やべっ。」
何がヤバイのかしらないけど、閉めた。
 
「暮羽ちゃーん…」
呼んでみる。

177 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/06(金) 00:20
>>176

ドッゴォォォォォーーーーーーーーンン…

蓋が大きく音を立てて…
それっきり静かになった。

返事は返ってこないようだ。

178 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:22
>>177
「くっそー。渡したいものがあったんだけどなぁ…
まあ、今日じゃなくていいかなぁ…
…そうだ。『アレ』の出来を確かめてこよう。」
 
→公園へ

179 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/06(金) 00:22
暮羽は忽然と消えた。

本日の追跡は失敗に終わったようだ。

180 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:26
>>179
「(無念…次こそは)」

181 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 00:18
「追ってくる……!!」
追われていた。

182 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 00:20
「一定の間隔を保ちつつ追ってきている・・・!?」
>>181について来た。

183 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 00:33
>>182
「追ってきた!」
走る。

184 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 00:34
>>183
「!!?」
 
全く同じ速度で追う。
スケボーはこの前なくした。

185 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 00:50
>>184
「追いつかれる!?」
脅える。

186 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 00:52
>>185
「『ドロレス・ヘイズ』!」
 
ドタァーッ!こけた。

187 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 00:58
>>186
こけた。
膝小僧を擦り剥いた。
「あうちっ!」

188 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 00:59
>>187
リタはこけている。

189 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 01:01
>>188
「今のうちに!」
走り出す。

190 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 01:07
>>189
「・・・・・・あっ!」
 
出遅れた。

191 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 02:50
>>190
放置自転車で走り出す。

192 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 02:53
>>191
「もう帰るよー。」
呼んだ。

193 :・・・・・・・・・・・:2002/12/07(土) 02:55
「アーラヨッ」
『駅前』に『犬』と『ライドン』が居る。

194 :栄海海『クロスロード』:2002/12/07(土) 02:56
「ぬぅすんだバイクではァしリだすゥウウウ」
ドッドッドッ
肩で風を切った。

195 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 02:56
>>192
「はーい」
突っ込む。

196 :ライドン『アズ・イェット』:2002/12/07(土) 02:57
>>193
「一体何がしたいんだね君は。」

197 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 02:58
>>195
「うわああーー。」
>>196
こいつの方へ逃げる。

198 :・・・・・・・・・・・:2002/12/07(土) 02:58
>>196
「友達ニナッテクダサイヨ」

199 :ライドン『アズ・イェット』:2002/12/07(土) 03:01
>>197
「リタさんだ。久し振りに見たな。」
>>198
「だからよォー。
 おめェーは憂君とこの犬だべ?
 ウチ帰ってママのミルクでも飲んでな!」

200 :・・・・・・・・・・・:2002/12/07(土) 03:03
「憂君ハモウ・・・」

201 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 03:04
>>199
チャリで突っ込む。

202 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 03:05
>>199
「ライドン!」
 
ポーンと馬飛びで飛び越した。

203 :ライドン『アズ・イェット』:2002/12/07(土) 03:07
>>200
「もっとバシバシ喋ろう。
 友達になってどうするんだよ犬!
 で、憂君がどうし
>>201
 たぼし!」ぶつかった。
>>202
「痛い。よ。」

204 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 03:08
>>203
ブッ、屁をこいて逃げた。

205 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 03:09
>>203
「あ、頼堂さんだ!」
止まる。
>>200
「あ、ジョンだ!」

206 :ライドン『アズ・イェット』:2002/12/07(土) 03:11
>>204

>>205
「おっ飼い主登場だ。
 そうだジョンって名前だった。」

207 :・・・・・・・・・・・:2002/12/07(土) 03:13
>>203
「『リシストラータ』同士ガ戦ッテ、勝ッタホウノ『主』ニ負ケタ『リシストラータ』ガタタカウンダヨ。
ソレデ最後ノ一人ヲ決メルンダ」
 
>>205
「ア、憂君ダ」

208 :ライドン『アズ・イェット』:2002/12/07(土) 03:14
>>207
「へーがんばれよ。」

209 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 03:14
>>206
ブッ。
>>207
「うわーマヌケヅラー。」

210 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 03:15
>>206
「僕は飼い主じゃないらしいですよ、もう。
 だもんで、ライドンさんが飼ってください」

211 :・・・・・・・・・・・:2002/12/07(土) 03:15
>>208
「ジャア友達ニ。ハイ」

212 :ライドン『アズ・イェット』:2002/12/07(土) 03:18
>>210-211
「えっ僕?
 僕の犬を僕が飼うのかよ!
 まあいいけど。」
飼うよ

213 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 03:21
>>212
「友達を飼うんですか。
 卑猥ですね」
チャリの乗って帰る。

214 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 03:21
>>210
「もう帰るよー。」
>>211
ブッ、放屁。
>>212
ブッ、放屁。

215 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 03:22
>>213
「ああー待って。」
2ケツした。

216 :・・・・・・・・・・・:2002/12/07(土) 03:23
「モウ帰ルヨ」

217 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/08(日) 00:48
駅前をCD屋に向かってとぼとぼ歩く。足取りも重く

218 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/08(日) 01:01
「〜♪」
音楽を聴いている

219 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/08(日) 01:29
「Nenn mich wie du willst〜♪」
音楽を聴いたら元気になった。CD屋を出る

220 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/08(日) 01:47
「〜♪」
波紋荘に帰って行った

221 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/09(月) 23:58
「あああ〜〜寒い…」
寒空の下、『羊』を抱えて歩いていた。
「本物の毛皮だったらよかったのになあ…」

222 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/10(火) 00:31
「はっくしょ!!
…帰るか。お客もいないし。」
『I・Fの実』を『羊』一かじりずつして、帰った。

223 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/10(火) 00:32
>>222
『羊』と。

224 :白井『ファイト』:2002/12/11(水) 00:40
『そういえば公園にスタンド使いがいっぱいいるってことは、
こうしてすれ違う人間の中にもスタンド使いがいるんだろうな』

なんて思いながら通りすがる。

225 :フィル:2002/12/11(水) 00:52
「寒くなってきた・・・・マフラーに加えて手袋も欲しい時期だ。」

手袋を買いに来た。

226 :白井『ファイト』:2002/12/12(木) 00:31
「クリスマスが近いな、、、」
並木道には電飾がともっている。一人ぼけっと歩いている。

227 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/12(木) 01:17
━━━━近くの小学校に通う子供たちの会話━━
 
子供A「ホントだってば!」
子供B「バーカ、んなわけあるかよ」
子供C「だよな〜『クリスマスの夜にブリキ大王が現われて子供たちにプレゼントを配る』だって?
     くだらね〜」
 
子供A「いや、ホントに聞いたんだよ」
子供B「だいたいクリスマスったらサンタだろ
     ていうか、いまどきサンタなんか信じてるヤツいねーよ」
子供C「聞いたって誰にだよ〜?」
 
子供A「だれって・・・このぐらいのブリキのおもちゃが・・・
     ホントにいたんだよ。で、しゃべったんだよ
     あれを見たら信じるって」
子供B「おいおい、大丈夫か、お前?」
子供C「オレたちもう8才だぜ〜、オトナになれよ」

228 :白井『ファイト』:2002/12/12(木) 01:21
『、、、子供は幸せでいいな。
大人になるといろんなことがどんどん複雑になってきてしまう。

ブリキ大王か、面白いよな。ファンタジーだ。』

子供の話が耳に入ってくる。

229 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/12(木) 01:32
>>227
聞いた。
「ふーん」
大して興味は湧かなかった。

230 :『背景』:2002/12/13(金) 23:32
「ハァ。今日はいい物を見たわね。」
どこかにいる。

231 :フィル:2002/12/13(金) 23:48
>>225
手袋を遂に買った。

232 :『背景』:2002/12/13(金) 23:52
>>231
(あれは…何かを成し遂げた男の顔ね。)
どこからか見ていた。
どんな手袋なのか興味が。

233 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/12/13(金) 23:52
駅前のコンビニにて。
立ち読み中。

234 :フィル:2002/12/13(金) 23:55
>>232
白と赤の手袋。
2つ。何とペアだ。

「フンフンフーン。」
それを買い物袋に入れた。

週末の大通りを歩く何となく白い男。

235 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/12/13(金) 23:56
毎日の日課であるコンビニでの立ち読みを終え、颯爽と店を出る。

236 :キリエ:2002/12/13(金) 23:57
キーーン

237 :秘密主義者『えー・しー』:2002/12/13(金) 23:58
ペタペタペタ
あちこちに張り紙を貼っている。

238 :フィル:2002/12/13(金) 23:58
>>235
「あれは哀れなイワツキン・・・。」
>>236
「?」

239 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/12/13(金) 23:59
>>237
張り紙を眺める。

240 :キリエ:2002/12/14(土) 00:00
>>238
キーーーーン
音が近付いて来る。

241 :『背景』:2002/12/14(土) 00:01
>>234
(まあ!にくいわね。このこの!)
ヒュゥ♪と口笛が聞こえた気がした。

(人が増えてきたわね。さすが師走。)
どこかにいる。

242 :フィル:2002/12/14(土) 00:03
>>240-241
「何の音だ・・・。」

>>237の貼り紙を眺めている。

243 :キリエ:2002/12/14(土) 00:06
>>242
キーーーーーーン
近くのショーウインドゥからキリエが飛び出てきた。

244 :『背景』:2002/12/14(土) 00:08
>>237
張り紙を見た。

245 :フィル:2002/12/14(土) 00:09
>>243
「ウオオ!」
 
咄嗟に受け止める。

246 :キリエ:2002/12/14(土) 00:14
>>245
受け止めた。
「!?フィル君!!」
「来るぞッ!!」

キーーンキーーーン
ショーウインドゥから何かが飛び出てくる!!

247 :フィル:2002/12/14(土) 00:15
>>246
「え?キリエさん?え?来る!?何!?」

見た。

248 :秘密主義者『えー・しー』:2002/12/14(土) 00:15
張り紙には…

『生き別れの姉っぽい人を探しています。』
 
(´ー`)y-~~~~
  ↑
こういう人を見かけたらご連絡を。
○○○−▽△△△−××××まで
いたずらはご遠慮ください。

と書いてある。

249 :『背景』:2002/12/14(土) 00:18
>>245-246
(師走に走ってるあの人は先生かしら?

…ん?この音は?)

ショーウインドゥを見た。
二人を挟んで通りの向かいにいる。

>>248
メモった。

250 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/12/14(土) 00:18
>>248
「生き別れか・・・人生色々だぜ」
そうつぶやいて駅前を後にした。

251 :『!』:2002/12/14(土) 00:20
>>247
『亀』だった。
キリエ「気を付けろ…フィル君」

252 :『!』:2002/12/14(土) 00:22
>>249
『亀』がでてきた。

253 :フィル:2002/12/14(土) 00:23
>>251
「気を付けろって・・・亀じゃないですか。」
 
ヒュッ。
いつの間にか手に握っていた楔を亀に投げつけた。

254 :『背景』:2002/12/14(土) 00:25
>>252
(『亀』か。あまり触りたくないわね。)
様子を見ていた。

255 :『!』:2002/12/14(土) 00:29
>>253
キリエ「この『亀』は只の『亀』じゃない…」
楔は『亀』に当たる前に消えた。
>>254
フィルが『亀』に攻撃を仕掛けた。

256 :フィル:2002/12/14(土) 00:33
>>255
「!?」
 
「只の亀じゃないなら一体・・・・?」
 
小石を拾って亀に放ってみた。

257 :『背景』:2002/12/14(土) 00:36
>>255
(消えた?あの『亀』、只の『亀』じゃないわね!)
用心深く様子を見ていた。

258 :『!』:2002/12/14(土) 00:37
>>256
いつのまにか手に楔を握っていた事に気付いた。
小石は『亀』の甲羅に当たった。

259 :『!』:2002/12/14(土) 00:39
>>257
フィルは小石を投げて、それが亀に当たった。

260 :フィル:2002/12/14(土) 00:41
>>258
「この楔は・・・僕は出していないぞ・・・さっきの楔か?何かおかしい、この亀・・・。」
 
もう一本掌から楔を発現。
ヒュッ
計2本の楔を亀に投げた。

261 :犬神:2002/12/14(土) 00:46
>>248
煙草買いに来た。
( ´ー` )y-~~~~
「アフォか 死ね」
ビリビリ

262 :『!』:2002/12/14(土) 00:46
>>260
楔は『亀』に当たる前に消える。
そして、2本の楔が掌に発現していた。
キリエ「………無駄だよ、フィル君…」

263 :フィル:2002/12/14(土) 00:48
>>262
「まただッ!ならッ・・・。」

「無駄・・・と言うかこの亀何なんです?また変な事やらかしたんじゃないですよね。」

264 :『背景』:2002/12/14(土) 00:50
>>262
(小石は当たったのに…つまり…あのスタンドは…)
>>261
(どこかで見た人だわ。どこだっけ。)

265 :犬神:2002/12/14(土) 00:52
>>264
自動販売機のつり銭のとこに手を突っ込みだした
ガシャコガシャコ
「!」
お金を発見したらしい

そのままパチンコ屋へ入っていった

266 :『背景』:2002/12/14(土) 00:56
>>265
(ええ?いくら入ってたの?
でもなんか、身のこなしが素人じゃなかった…)
ゴクリ。背中を見送った。

267 :『!』:2002/12/14(土) 00:58
>>263
キリエ「スタンド使いだよ」
『亀』は糞をした。

268 :フィル:2002/12/14(土) 00:59
>>267
「害はないみたいだし放っておきません・・・駄目?」

269 :秘密主義者『え〜・し〜』:2002/12/14(土) 01:00
>>261
「酷い!破られてる。」
貼りなおした。

270 :犬神:2002/12/14(土) 01:03
>>266
( ´ー` )y-~~~~
30分後、換金所から笑顔で出てきた
思い出したように携帯を取り出すと大声で話し始めた
「ああ?聞こえ・・・
 職務怠慢でチクリ入れ・・・
 ・・・ビラが貼って商売の邪魔に・・・
 街の景観も損ね・・・
 今直ぐ撤去作業に入れやこの・・・!!!」

話し終えると携帯を道端に投げ捨てた。

271 :『!』:2002/12/14(土) 01:07
>>268
キリエ「気を付けるだけでいいよ。
『亀』だから」
『亀』は何処かに歩いていった。

272 :フィル:2002/12/14(土) 01:09
>>271
「いいんですか放って置いても・・・。」

273 :『背景』:2002/12/14(土) 01:15
>>270
(やはり!プロか…!
しかも街の違法ビラについてももの申してるわ!カコイイ!)
感心してた。
>>271
(いつの間にか『亀』がいないわ。)

274 :キリエ:2002/12/14(土) 01:18
>>272
「ああ、勝手に帰るだろう」

275 :フィル:2002/12/14(土) 01:20
>>274
「僕らも帰ります?」
 
買い物袋を持って。

276 :キリエ:2002/12/14(土) 01:23
>>275
「帰ろうか、家に」

277 :フィル:2002/12/14(土) 01:24
>>276
「ええ、そうしましょう。」
帰った。

278 :『背景』:2002/12/14(土) 01:27
いなくなった。
いついなくなったのか、
いや、そもそも初めからいたのか、
自分でも分からない。

279 :秘密主義者『え〜しー』:2002/12/14(土) 01:43
トゥルルルルル…
「もしもし!見つかりましたか!」
「え…いや…すみません…でも…お願いします!大事かもしれない姉っぽい人なんです!」
「えっ…罰金ですか………」
「わ…わかりました。すぐ回収しますから勘弁してください!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
駅前に貼られた張り紙を泣きながら剥がした。
「畜生ッ!クレームつけたのはどこの野郎だ!」
改めて都会の冷たさを感じつつ
           to be continued→

280 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/14(土) 10:16
駅の一角で長身の男と話をしている
ミュージ「……………… nicht gefunden.」
長身の男「……… und Ihrer Frau ………」
ミュージ「…………cher?」
長身の男「Ja.………………"Sandmaenner"………… klauen moechten.」
ミュージ「Das ist OK. Ich bleibe noch im Stadt. Tschuss.」
分かれてお互い帰っていった

281 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 19:34
裏路地にいる。
 
物陰に隠れて、歩く人々を観察。
品定めしているようにも見える。

282 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 21:18
>>281
そのトレントを品定めするように見ていた。

283 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 21:20
>>282
 
気付いた。
物陰から、姿を現す。
 
「…何?おねーさん。」

284 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 21:27
>>283
「いじめる」
 
ばっちん
両手で頬を挟み込むように叩いた。

285 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 21:28
>>284
「…ふにゃ。」
 
「…な…何?」
 
困惑。

286 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 21:33
>>285
「あっはっはー、ごめーんなんかあんたの顔見たらいじめたくなっちゃった」
 
嬉しそうに笑っている。目は笑ってないけど。
笑いながら右手を振り上げる。

287 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 21:35
>>286
「…虐めるの?そういうプレイがお好み?
…3万でどう?」
 
無邪気に微笑む。目は笑ってないけど。

288 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 21:37
>>287
ばっちん
 
右手はフェイントで左手ではたいた。
「は?なんで苛めるのにお金払わないといけないの?
私はあんたをいじめたくなったからいじめる、そんだけよ」
もう一度右手を振り上げる。

289 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 21:39
>>288
「…いたっ。」
痛かった。
 
「……お姉さんも…同業の方?」

290 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 21:40
>>288
ばっちん
ばっちん
 
右手から時間差で左手が来た。
「一緒にしないでよ。あんたなんかと」

291 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 21:43
>>290
「…いたたっ!」
結構痛かった。
 
「……酷いよ。」

292 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 21:46
>>291
「あっはっはー、ごめんねー。
でもあなた、なんでか凄く苛めたくなるの。これって理屈じゃあないのよねー」
トレントを見る。
 
「これ以上叩くと可愛いお顔台無しね‥‥もう叩くのは勘弁してあげる」

293 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 21:52
>>292
「…ありがとう。」
 
「…あのう…
もし、興味がなかったらそれでいいんですが…
3万円でどうでしょうか。」

294 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 21:55
>>293
「『三万円』?
少ないわね‥‥‥」
 
ぽん、とトレントの頭に手を置く。

295 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 21:57
>>294
「安いですか?
…でも、この価格で売るよ。
どうかな……買わない?」
 
「…絶対に…満足させるから…」

296 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 22:03
>>295
「‥‥違うわよ。
私が言ってるのは‥『三万円』で『苛められない』ようにする、なんて『安い』
んじゃないの?ってことよ‥‥‥ふふふ‥‥」
 
ポトポト
イサムの服の袖口から、数匹の『蟲』がトレントの肩に落ちる。
ウジュルウジュル

297 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 22:05
>>296
「……ッ!?」
 
「な…何ッ!?」
振り払おうとする。

298 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 22:11
>>297
「いい‥‥その顔はすごくいいッ!!」
 
ポトポトポトポト
ウジュルウジュルウジュルウジュル
『芋虫』型の『冬眠』タイプはどんどん袖からあふれて来る。
ウゾウゾウゾウゾ
シュルシュルシュルシュル
足元を『爬虫類』型の『逃走』タイプが埋めつくしてゆく。

299 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 22:15
>>298
「…いやっ…何…取ってッ!おねーさん!取ってェェェッ!」
 
泣き出した。

300 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 22:20
>>299
「お・こ・と・わ・り」
 
ウジュルウジュル
ウゾウゾウゾウゾ
「‥‥ああ‥‥凄く気持ちいい‥‥確かに最高ねあんた‥‥」

301 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 22:25
>>300
「あ…や…やああっ。
お…おねーさん…ッ!
あっ…駄目ッ!いやあああっ!」

302 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 22:32
>>301
ウジュルウジュル
ウゾウゾ
『蟲』たちを退かせる。
 
「気に入ったわ。あんた『買って』‥‥いや、『飼って』あげる。
行くとこないんでしょ?こんなとこでこんなことしてるなんて。
私についてくれば‥‥もうここで誰か引っかかるのを待たなくていいわよ?」

303 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 22:36
>>302
「はぁ…はぁ……
だめ…っ…私……一緒に…いる人が…。」
 
「別にいいの…贅沢な暮らしがしたいわけじゃない…
私は…『あの人』に…愛して欲しいだけだから…。」

304 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 22:45
>>303
「あっそ」
 
ウジュルウジュルウジュルウジュルウジュル
ウゾウゾウゾウゾウゾウゾウゾ

305 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 22:47
>>304
「いやああああああっ!
なんで…なんで…ッ…
ああっ…そ…そんなところ…やっ…ひゃううううっ!」

306 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 22:53
>>305
「‥‥‥ふぅ、すっきりした」
 
散々『蟲』で苛めたあと、放心状態で壁にもたれかけているトレントの口に
万札を5枚ほど突っ込んで立ち去った。
「じゃあ‥‥『またね』?」

307 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 22:56
>>306
「ハァ…ハァ……
あ…あはは…ごまんえんも…あはッ♪」
 
乱れた着衣のまま、裏路地の物陰に姿を潜めた。

308 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 23:30
裏路地で、
通行人たちを品定めしている。

309 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/14(土) 23:31
偶然…とおりかかった。
「な…なんか…すごいもの見た気がするでござるが…。」
気のせいでござる。拙者きっと疲れてるのでござる。
そのまま去る。

310 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 23:32
>>309
「待って!」
 
「お兄さん…お金持ってる?」

311 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/14(土) 23:36
>>310
呼び止められる…。
「な…なんでござろう?」
ああ…さっきの幼女でござる。

312 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 23:37
>>311
「お金持ってる…?…3万で…どう?」

313 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/14(土) 23:41
>>312
「さ…三万円で…どうって…貴殿まだ子供でござろう」
なんか事情があるのでござろうが…。
「そんなことしてるとキャベツ畑からこうのとりがやってくるでござる。」
ひとしきりお説教…。
事情があるのなら助けてあげたいでござるが

314 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 23:43
>>313
「…プッ…フフフ…あははははははははははは!」
 
「コウノトリ…?キャベツ畑?…そんな心配はいらないんだよ…フフッ…」

315 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/14(土) 23:48
>>314
キョトンとしているがふっとまじめな顔になる。
「荒んでる…でござるな貴殿…。」
(それに正直なとこ拙者おねいさんのほうが好みだったり…。)

316 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 23:53
>>315
「フフフ……そりゃそうだよ…。
実の親に…こうして…9歳の時から働かされてたからね…。
何も残っていないの…私には。
…子供だって…フフフ…あはははははははははははは!」
 
両目から涙を流して、哄笑を掃除屋にあびせる。

317 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/14(土) 23:55
>>316
「……。」
(まいったな…拙者こういうの弱いのでござる…。)
「貴殿の親は・・・今、何をしてるのでござるか?」

318 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/14(土) 23:56
>>317
「動くなよお前ら」
2人の死角から出てきた。

319 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 23:59
>>317
「…地獄というものが…死後の世界にあるのなら…
そこで…拷問でも受けてるんじゃないかなぁ…?…フフッ…」
 
掃除屋に近寄る。
 
「もう、この世にはいないの。
…どうする…?買う?…絶対に…満足させる自信はあるよ…?」

320 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:00
>>318
「…ッ!」

321 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:01
>>318
へ…?
「あ、早坂殿どうしたのでござるか?」
なんか雰囲気おかしいのでちょっと警戒

322 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 00:02
>>320
>>321
「手伝え、掃除屋。分け前はやるからよ」
トレントから目を離さずに言う。

323 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:03
>>319
「いや…買うって貴殿…。」

324 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:04
>>321
掃除屋に小声で言う
「私は賞金首…。…お願い…見逃して…。
見逃してくれれば…好きにして…いいよ。」
 
>>322
「……」
警戒。

325 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:06
>>323
「いや…分け前って…まだ子供でござるが…賞金首?」
見逃せんでござるか…こんな小さい子。
「なんか事情があるみたいでござるけど…。」

326 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 00:08
>>324
>>325
「そいつの事情なんか知ったことかよ。
まさか、邪魔をする気じゃあねえよな?」

327 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:10
>>325
「…(ピンチはピンチなんだけど…付け入る隙はあるみたい…フフッ♪)」
動向を見守る。

328 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:13
>>325
うむぅ〜…。困ったでござるな。
トレントに3万渡し…。
「誤解しないでほしいでござる…貴殿の時間を少し買った。」
>>326
「…というわけでござる。今しばらくこの子は拙者のもの」
だいたいつれてかれたらどうなるのでござるか?
それ次第…貴殿も幼女殺しとは呼ばれたくないと思うでござるが…。
(え〜ん、拙者板ばさみ)

329 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:14
>>328
受け取った
「……ありがとう…お兄さん。」

330 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 00:17
>>328
「どうなるかって?それも知ったこっちゃねえな。
そもそもそいつ大量殺人犯の一味だぞ。賞金は500万。
見た目に騙されてんじゃねえぞ掃除屋…」

331 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:21
>>330
「……」
掃除屋にしがみつく。震えて、怯える(フリ)。

332 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:21
>>330
「た…大量殺人犯…この子がでござるか?」
確かに…荒んではいるようでござるがそこまでするようにみえんのでござるが?
一味…といったでござるな?
「騙されて…いるだけかもしれないでござるよ」

333 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:24
>>331
おびえてる…でござるな。
すっかり騙されている。
「この子に必要なのは裁きでなく…救いの手ではござらんか?」

334 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 00:27
>>332
>>333
「俺がやらなきゃ誰か他の奴がそいつを捕まえるさ。
そいつにゃあ裁きも、救いも必要ねえ。俺は賞金が欲しいだけだ」

335 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:31
>>334
早坂の言葉を聴いた。
「(…十分、あっちが悪役になってくれた…そろそろ仕上げにかかるか…)
…助けて…ッ」
 
消え入りそうな声で、掃除屋に助けを求める。
両目から涙を流し、目を固く瞑っている。
 
「怖い…」

336 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:31
>>334
仕方ないでござるな…。
「いくら早坂殿といえ…拙者の前ではやらせんでござる。」
ああ〜ゆっちゃたでござる…とほほ(泣

なんか微妙な立場に追い込まれた気分…。
いつぞやの誰かに似てるな

337 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:35
>>335
完璧に騙されてる掃除屋…はっきりいってカモ…。
「少なくとも今だけは…拙者が貴殿を守るでござる。」
とりあえずこの場をしのいで更生の方法を考えねば!

338 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 00:36
>>335
>>336
「…そいつに味方するとテメエも賞金かけられるぞ。
…新手の仲間がいたって報告して情報料貰うか」
携帯電話を取り出した。

339 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:41
>>338
「うわぁ〜早坂殿…貴殿ちょっと会わんうちに荒んだでござるな…。」
(田舎のご両親がみたら泣くでござるよ…。)

「そんときは実は貴殿もぐる…といってやるでござるぅ〜」
動揺してあとずさる…とつまづいて懐から札ビラが周囲にばら撒かれる。

340 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:42
>>337
「…ありがとう…」
騙せたので、心の中で笑った。
 
>>338
「…(チッ…まずいな…)」

341 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:45
>>339
「(あらあら。金持ちじゃない…)」
一緒に後ずさり。

342 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 00:48
>>339
>>340
「妙な真似すんじゃねえ掃除屋!
テメエのやり方を知らないとでも思ったか!」
リングを掃除屋に投げつつ札ビラの範囲から離れる。

343 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:54
>>342
目の前に『紙』ミイラ男が発現!!
全身でリングを受け止める。
「ちぇ…やりずらいでござるな?」

ちなみに札は本物でござる

344 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:56
>>343
掃除屋の1mほど後ろで戦闘を見守っている。
「…(がんばってよ…お兄さん♪)」

345 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 00:58
>>343
(やりづらいのはこっちもだっつうの、くそ、手加減して勝てる相手じゃねえが…)
「もういっぺん食らえ!」
『リング』連射。

346 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 01:04
>>345
さらにリングを『紙』ミイラ男で受ける。
「わ〜い全身ピアスでござるなピカピカでござる。」
チャリンチャリン…繊維レベルで分解した紙がリングを地に落とす。

「貴殿に使うと思わなかったでござるな…真『紙吹雪』!!」
掃除屋が懐から宙に紙をばらまくとシュレッダー状になった『紙』が
それを切り裂き巻き上げていく。
みるみるうちに姿が隠れていく…。
「今度の『紙吹雪』…攻防一体の技でござる。」
うかつに中に入ると『紙』が貴殿を切り裂く!!(実はみね打ち)

347 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 01:09
>>346
「…」
入らない。
しばらく眺める。

348 :???:2002/12/15(日) 01:10
何かやっているな。
死角から見ていた。

349 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 01:13
>>347
これって…長時間だと拙者も目がまわるのでござるが…。
『紙吹雪』の結界のまま…ゆっくりと後ろにさがってゆく。

「なんか複雑な事態…に…逃げ場はないでござろうか」
キョロキョロ…。足元とかも見る。

350 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 01:15
>>349
「…逃げ道…ある?」
マンホールあるかも。

351 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 01:17
>>350
ぜ…全力を持って探すでござるぅ〜!
キョロキョロ!!

352 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 01:18
>>349
「そろそろ…だな」
『リング』を顔にいくつかつける。
そして紙吹雪の中に飛び込む。
「手口は知ってるって言ってるだろうが掃除屋!」
リングでできた鎖帷子を装備してるので切断系のダメージは無効化できる。
露出してる顔にもリングをつけたので完全とはいかないまでもダメージはかなり軽減できるはず。
腕で顔をかばいながら紙吹雪の中心に突進する。

353 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 01:26
>>352
「切断系…?」
今度の…紙…突くこともできるのでござるよ!!
触手のようなシュレッダー状の『紙』数本が早坂殿を突き飛ばす。
「貴殿にいってなかったでござるな拙者が拷問による死の淵で
勝手に成長…げふんげふん…手に入れた『ルイ・アームストロング・パーフェクト』!!」

完成型の力あなどると怖いでござる…。

354 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 01:27
>>353
「(勝負あり…かな?)」
見守っている。

355 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 01:30
>>354
「早坂殿はまだ本気になってないでござる。ビジョンすら出してない!!」
なんでもいいから逃げるとこ探すでござる。

早坂殿があれですむわけないでござろう…良くて互角がやっと!
なんとか逃げるでござるぅ〜

356 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 01:33
>>355
一緒に逃げよう。
「お礼…しないとね…?」

357 :???:2002/12/15(日) 01:33
>>354
死角から歩いて背後に立った。

358 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 01:34
>>357
逃げようとして、後ろを振り向いたら居た。
「…!?」

359 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 01:34
>>353
「あああうざってえ!」
吹っ飛ばされた。
>>355
「掃除屋ァ!テメエいい加減にしねえとマジでチクるぞ!」

360 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 01:36
>>357
紙吹雪の結界の中なのでござるが…。二人とも
周囲は数十本のシュレッダー状の紙が突き切りしてる状態。

>>356
「拙者はいいから…貴殿が逃げるのでござる。」

361 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/12/15(日) 01:38
>>358
ドス!
当て身をした。
パス精密CBA

362 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 01:40
>>360
「は…はい」
 
>>361
命中
「……グッ…」
気絶。
その場に倒れた。

363 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 01:40
>>359
「え〜ん…貴殿だって拙者の立場なら同じ事する癖に!!」
一生懸命逃げ場を探している。

364 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/12/15(日) 01:43
>>362
気絶したトレントを抱き抱えてマンホールから下水道へ。

365 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 01:44
>>361
「てめえっ!横取りすんじゃねえ!」
>>363
「何してんだ、そいつを止めろ掃除屋!」
千年を指差す。

366 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 01:46
>>364
「…」
連れ去られつつある。

367 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 01:47
>>361
「あ…拙者の結界の中いつの間に!」
>>365
「…て貴殿いつのまに…。」
『紙吹雪』解除、マンホールに入る。

368 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/12/15(日) 01:52
>>366
「小便臭い小娘一人で500万か。」
トレントの首にミシン目を入れる。

「近付くとこのガキの命はない!」

369 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 01:54
368
耳元で、大きな声出されたので、起きた。
「……小便臭い…?…舐めないでよね。
『エイト・クロック・ウォーク』!!」
 
スタンド発現。

370 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 01:55
>>368
「好きにしろよ。賞金貰うのは俺だけどな!」
構わず突っ込む。

371 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 01:57
>>369
千年の体に、タイマー設置。
『憑依』『10秒』

372 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/12/15(日) 01:58
>>369
スタンドがトレントの首を掴んでいる。
「スタンドが動くとベリベリするぞ!」
首にはミシン目が入っている。

373 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 02:00
>>368
「…あちゃ…まずいでござる。」
ミシン目を見る。
「あれが奴の能力?ジッパー系でござるか」

「貴殿がその子を傷つけたら…拙者の紙が貴殿を切り裂き貫き通す!!」
掃除屋の足元からシュレッダー状の紙が下水道の上といわず下といわず
くもの巣状に広がる。

「『紙』の結界…。」
距離以外オールB(距離は状態によって遠距離自動操作、完全自立)

374 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 02:02
>>372
10…
「人質ってさぁ…」
9…
「なんで取るかわかる?」
8…
「チキン野郎がとる」
7…
「姑息な戦法でね…」
6…
「結構効果があるんだけど…」
 
5…
「1、人質を取られても攻撃やめないものが居ない。」
4…
「2、人質が生に執着している。」
3…
「この二つの条件下だけだって」
2…
「…知ってる?」

375 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/12/15(日) 02:05
>>370
突っ込ませる。
>>371
「おかしな真似はするな!」
タイマーにミシン目を作り破壊した。
>>373
「紙か…。お前も賞金首になるぞ!」

376 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 02:07
>>375
「3対1で勝てると思ってんのかボケが!」
ミシン目を作っている隙にリングを投げて足と地面を束ねる。

377 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 02:08
>>375
「…いやだね。」
千年の背中にタイマー2つ設置。
共に、『憑依』『5秒』
5…
「……殺してみなよ。あのお兄さんが、貴方を殺すよ。」

378 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/12/15(日) 02:13
>>376
束ねた。
>>377
「じゃあ、殺すか」
首をベリベリともぎとった。















右手首。

379 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 02:15
>>375
「そのときは実は貴殿もぐるだといってやるでござるぅ〜!」
成長しない掃除屋…『紙』は成長したが…。

「さて…結界は十分に広がったでござるが『紙の世界21』の出番でござろうか?」
しかも銃殺風葬用だったとっときの…ぐすん。

380 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 02:15
>>378
4…
ベリベリ
3…
「ぐ…ぐううっ!」
2…
「…勘違いしていないか…?」
1…
「死ぬのはお前だよ。」
タイマーを一個解除。
0…
千年に憑依。
千年の意識は急速に失われていった。

381 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』in千年@DQ:2002/12/15(日) 02:20
>>380
5…
トレント(本来の体)のスカートに手を突っ込み、
4…
下着に差していた折りたたみナイフを取り出す。
3…
ナイフの刃を出し、
2…
『千年』の『右肺』に突き刺す!
1…
「ぐふッ…肺は…即死じゃない…フフフ…」
0…
 
憑依解除。
千年は意識を取り戻した。

382 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 02:21
>>378
「とっととケリつけろ掃除屋!」
リングをさらに投げて足に大量につける。
ミシンで剥がそうとしても数が多いからかなり時間がかかる。

383 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 02:21
>>378
「わ〜んもったいながってる場合でないでござる!」
『紙』の触手が一斉に千年に襲い掛かる…と見えた瞬間姿を消す。

「紙の世界21…21番目…貴殿の動きをわずかの間だが止める!」
細かい繊維状になった『紙』が千年とスタンドにまとわりつき動きを止める。

「早坂殿!!」

384 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 02:23
>>382
「今でござる早坂殿ぉ〜!」

385 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/12/15(日) 02:27
>>381
刺した。
「ガキが!」
>>382
束ねたリングにトレントを引き寄せて束ねる。
>>383
行動成功

386 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 02:27
>>383
>>384
「テメエがやれよテメエが!」
ダッシュしてトレントごと蹴りを入れる。

387 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 02:28
>>383
ちなみに繊維状でいれるのは1秒あるかないか…パワーAなら簡単に振りほどけるしBでもできる。
どっちかというと相手の一瞬の動揺を誘う技…それ以外意味は無い。

388 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』in千年@DQ:2002/12/15(日) 02:31
>>385
「痛ッ…ぐ…ククク…」
束ねられるのかな?
 
>>386
「ぐぇえっ!」
蹴られた。

389 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/12/15(日) 02:34
>>386
蹴りを入れてトレントごと吹っ飛ぶ。
が、固定されている為倒れるだけ。
>>387
(さっきの紙の結界無視は、レス見落としでした。すみません。)
>>388
束ねた。

390 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 02:35
早坂殿に蹴飛ばされ下水に転がり落ちる。『紙の世界』は解除!
「がんばるでござるぅ〜早坂殿!」
暖かく見守る…。

391 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 02:38
>>389
「テメエの負けだ!」
両手をリングで束ねて動けなくなったところに顔面をストンピング連打。
気を失うまでやる。

392 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』in千年@DQ:2002/12/15(日) 02:41
>>389
リングって早坂の意思で束ねる束ねないを決めるんじゃなかったかな。
 
>>391
「フフ…」
早坂の攻撃に乗じ、
折りたたみナイフを、千年の手から奪い取る。
 
「…」
ナイフを、両手で握る。

393 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 02:42
下水につかりながらそれを見ている…。
「ああ…そんな…かわいそうでござるな?」
でも念の為…先程の紙が繊維状に分解後、千年の衣服の繊維と融合し発現!
無意味にチュミミ〜ン!
紙の女帝…。

394 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 02:43
>>392
早坂の制御を離れているリングは触れるものを無差別に束ねる。
だから問題無し。

395 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』in千年@DQ:2002/12/15(日) 02:44
>>384
了解。

396 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 02:44
>>392
両手はなかったな。左手で、握る。

397 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/12/15(日) 02:47
>>391
腕を束ねて気絶させた。

398 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 02:48
>>397
「よし!次はテメエだ!」
続いてトレントにストンピング。
手足はリングで封じておく。

399 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 02:49
>>396
千年の服に同化した『紙』の女帝がナイフを払い落とす。
「今日のところは…全員痛みわけ…貴殿、その手は汚すべきでないでござる。」

下水につかり頭にネズミをのせつつ渋くきめる拙者。

400 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 02:50
>>397
「…」
ナイフを、千年の左の眼孔に刺した。
グリッグリッ…
「……右手首…なくなっちゃったじゃない…」
右目にも、刺そうとする。
 
千年の肺には、穴が開いている。このままでは危険。

401 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 02:53
>>399
ナイフ払われた。
>>400は出来なくなった。
「……むう。」
 
「右手首…ないんだよ。」

402 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 02:55
>>401
ところで顔面に20発以上蹴りを食らってるんですがそろそろ気が遠くなってきませんか?

403 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 02:55
>>398
「もう…疲れたから…。
いいよ。生け捕りの方が…賞金…高いでしょう?
…掴まってあげる。」
抵抗しなかった。
 
「一つ…頼み聞いてくれる?」

404 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 02:56
>>402
「…大人しく…捕まるってば。」
スタンドを収めた。
 
「…頼みを聞いて。」

405 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 02:57
>>404
「何だよ?」
距離をとる。
リングは解除してないので逃げられない。

406 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 02:58
>>401
とりあえず…手首を拾っておく。
「大丈夫、能力なら戻せるはず…いい先生知ってるでござる。」
下水からでた掃除屋の尻にはどっかの飼い主が捨てたワニがかぶりついている。

「痛いでござるぅ〜離すでござる!」
懸命にお尻を振ってワニを離そうとする掃除屋。

407 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 02:59
>>405
「…あの男(千年)…殺してくれる?」
 
「そこにナイフあるでしょう…?」

408 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 03:02
>>407
「やだね。やりたきゃテメエでやりな。まあ無理だけどな」
動けないトレントを引きずって行く。

409 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 03:03
>>405
懸命に振り回しているうちにワニは噛み付きを離しヒュ〜!
早坂殿の頭に…全長50cmのワニの赤ちゃんが噛み付く。
かぷ!

「ああ…拙者…知らないでござるよぉ〜」
逃げようかしら拙者…。

410 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 03:05
>>408
「持ち上げなさいよ。」
20kg前後なんだから、持ち上げろよ。
 
「………じゃあ、もう一つのお願い…いい?」

411 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 03:07
>>409
頭にワニの赤ん坊を乗っけたまま振り向いた。
「…殺すぞ」
 
>>410
「いうだけ言ってみろよ。多分きかねえけどな」

412 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 03:09
>>411
「そのワニちょうだい…かわいい…から…」
子供の顔だった。普通の子供。
売春婦でも、殺人犯でもない。どこにでもいるような子供の顔。
 
「…だめ?」

413 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 03:13
>>412
「好きにしろよ。別に俺のじゃねえしな」
ワニをリングでトレントと束ねた。
そのまま引きずっていく。

414 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 03:14
>>411
「え〜ん怖いでござる…。」

ばしゃばしゃ…水音が響いてくる。
「バシャバシャ?」
振り向くとそこにお父さんワニとお母さんワニが…どうやら親子で捨てられたらしい。
ちなみにどっちも体長3m…。
「き…貴殿達の子はあそこのおにいさんが…。」
早坂殿を指差す…ワニの目がギョロリ

415 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 03:15
>>413
「持ち上げてよぅ…」
引きずられていった。
 
それはそうと、気絶している千年。
このままじゃあと少しで絶命するんじゃないかな。

416 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 03:19
>>414
「掃除屋、そのワニとそこで寝てる奴(千年)は任せたからな。
これ以上面倒事を増やすんじゃあねえぞ」
ワニが来るならリングで束ねる。
そのままバウンティースレへ。

417 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 03:19
>>413
2匹の親ワニはしっぽで掃除屋をこずきながら早坂とトレントの後を
ずりずり突いていく。

ワニのしっぽでほっぺぱんぱんの掃除屋、千年をかついで早坂殿のあとを
ペシ!ペシ!
「いたたたでござる…。」

418 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 03:20
>>416
蛇は結局手に入らなかったけど、
ワニが手に入ったのでなんか嬉しかった。
 
「…」
 
バウンティースレへ。

419 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/12/15(日) 03:23
>>417
連れてかれた。

420 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/15(日) 23:22
翔影の事務所のドアの前に居る。
「しょーえーさーん」
ピンポピンポピンポピンポピポピポピポピポピンポーン
凄まじくチャイムを押した。

421 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/15(日) 23:29
>>420
「はーい」
なんか出てきた。液体が。

422 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/15(日) 23:34
>>421
「…翔影さんの多趣味には頭が下がるな、ホント」
めまいを感じた。
「この際これが何なのかはもうどうでもいいから、翔影さん呼んできて」
努めて冷静に振舞った。

423 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/15(日) 23:38
>>422
液体は消え去った。
きっとアマモトの目の錯覚だったのだろう。

424 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/15(日) 23:41
>>423
「……疲れてるな…はぁ…、居ないのか、少し待つかな…」
ドアにもたれかかった。

425 :オフィスAUS:2002/12/15(日) 23:45
>>424
ドアにはりがみがある。
 
『来年1月15日まで定休いたします。ご用の方はオフィス充てにメールを
送信して下さい。尚、社長はイタリアへ赴任中です FROMオフィスAUS』
 
はりがみの内容が変わっている。
年末あたりまで社長は帰らないようだ。
 
>>421
お留守番お願いします。

426 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/15(日) 23:52
>>425
「あれ、貼り紙が…イタリア!? マジかよ! いいなー!
まぁ、でもいいか、いないって事は目的の大半は果たせる事になるし。
よーし、帰ろう」
歩いていった。

427 :『死の商人』:2002/12/15(日) 23:53
>>426
「ぎゃああああああああああああうううううううううっッ!」
立ち去ろうとしたアマモトの後で、女の悲鳴が聞こえた。

428 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/15(日) 23:53
本屋で本を選んでいる。

429 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/16(月) 00:07
>>427
「…はぁ、ナイフは3本…パチンコ球は一袋…いいか、暇してたところだ」
きびすを返して歩いていく。

430 :『死の商人』:2002/12/16(月) 00:09
>>429
ドサリ…
ゴロッ…ゴロッ…
 
ビルとビルの間の小道(暗くなっているのでよく見えないが)の方から音が聞こえた。

431 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/16(月) 00:17
>>430
「人を殺すなら、俺の目につかないところでやるべきだ。
俺の知らないところでなら、いくら殺したって構わない」
歩いていく。『ストラトヴァリウス』は出した。
 
「でも」

432 :『死の商人』:2002/12/16(月) 00:19
>>431
サングラスをかけ、黒いスーツを着た女が倒れていた。
 
「フフフフフ…」
アマモトの右斜め後から笑い声が聞こえた。人の気配もある。

433 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/16(月) 00:31
>>432
「知ってしまった以上、見逃す訳には行かない。
可哀相に、俺とは無関係だったはずなのになぁ…」
振り向いて、声がした方向にパチンコ球を5粒ほど投げつける。 
「言いたい事があればどうぞ、お前の雇い主も、
今死んだ奴のことも大体見当がついてる」
『ストラトヴァリウス』を構えた

434 :『死の商人』:2002/12/16(月) 00:34
>>433
カツカツカツカツカツッ…
…パチンコ玉は、ビルの壁面にぶつかり、地面に落ちた。
 
「クスクスクスクスクス…」
 
左側の壁から、ナタが飛び出してきた。

435 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/16(月) 00:39
>>434
「? ッ!!」
ナタは『ストラトヴァリウス』で受ける。
(軽率だったな…本体がここに居るのかすら分からない…)
壁に警戒しつつ倒れているサングラス女まで移動する。
ビル間の幅はどれくらい?

436 :『死の商人』:2002/12/16(月) 00:42
>>435
幅は1.5m
 
「フフフフフ…あははははははははは」
 
アマモトの目の前に、『サーベル』の刃が飛び出してきた。
 
アマモトの顔から、サーベルの刃まで
その距離、3cm。

437 :『死の商人』:2002/12/16(月) 00:43
>>439
『右側』の壁からだ。
ナタは地面に落ちた。

438 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/16(月) 00:49
>>436
「お…アアアッ!」
『ストラトヴァリウス』で放電 パス精CAA 『20万ボルト』
電気は『サーベル』に引き付けられるように放出される。
同時にのけぞり、避ける。

439 :『死の商人』:2002/12/16(月) 00:53
>>438
カシャーン…
サーベルは、地面に落ちた。
 
「ぐ…ククク…さすが。」
 
電気の閃光で、一瞬見えた。
ビルの壁面が、美しい紫水晶のような紫色に彩られていたのを。

440 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/16(月) 01:02
>>439
「ああ、そういうこと、能力が分かれば対処方もある。
今度はこっちの…番だッ! シャアアッ!」
『こっちの』を言った瞬間前に跳び虚を突く、転がりつつサーベルを拾い上げ、
ビルの壁面に渾身の力を込めて突き刺す。

441 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/12/16(月) 01:05
>>440
ガキィイイインッ! 
 
サーベルの剣先が、ビルに少しめり込んだが…それだけだった。
中に突き刺さるようなことは無かった。
 
「どこを見ているんです?」
 
アマモトは、何者かに足首をつかまれた。

442 :『死の商人』:2002/12/16(月) 01:07
>>441
名前間違え

443 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/16(月) 01:12
>>441
「そこまでうまくはいかない…なァッ!」
逃れようと足を引っ張りながら
『ストラトヴァリウス』で足首を掴んだものを叩き潰す。

444 :『死の商人』:2002/12/16(月) 01:16
>>443
ガツッ…
足の、捕まれていた部分から下は地面に沈んでいた。
『ストラトヴァリウス』は、地面にぶつかるのみ。
 
「クッ…しぶといですねえ…」
 
両手で足首をつかまれているようだ。
 
パワーが均衡している。

445 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/16(月) 01:28
>>444
「クッ…ソ…動けやしない…!
今さっきの来られたらいい的……まさかッ!?『ストラトヴァリウス』ッ!!」
放電する。電気は人よりも鉄の方へ向かっていくだろう。 パス精BAA

446 :『死の商人』GM:2002/12/16(月) 01:30
また明日。

447 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/16(月) 02:03
この続きは『死の商人』スレでやった方がいいんじゃないですかね。

448 :『死の商人』GM:2002/12/16(月) 15:00
了解。
本日23:00から、『死の商人』スレにて再開

449 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/17(火) 00:50
「疲れた…えーと…どれくらいいるか…」
銀行に入って、しばらくして出て行った。

450 :黒コート:2002/12/17(火) 02:09
アマモトを探している。

451 :黒コート:2002/12/17(火) 02:34
今日のところはあきらめて帰った。

452 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/18(水) 01:16
「休憩」
駅前の喫茶店で一休み。

453 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/18(水) 22:20
布団や毛布を出来るだけ買って、下水道に帰っていった。
残金0円。

454 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/12/20(金) 00:16
ショッピング。

455 :フィル:2002/12/20(金) 00:32
ショッピング。

456 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/12/20(金) 00:37
>>455
二人仲良くショッピングをした。

457 :フィル:2002/12/20(金) 00:38
>>456
誰ですか。

458 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/12/20(金) 00:47
>>457
そちらこそ。

459 :フィル:2002/12/20(金) 00:49
>>458
ショッピングに来た者ですが。

460 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/12/20(金) 00:52
>>459
私もですけど。
まあこれも何かの縁ですよね。ご一緒しませんか。

461 :フィル:2002/12/20(金) 00:57
>>460
じゃあまあ適当に。

462 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/12/20(金) 01:07
>>461
そう言えばもうそろそろクリスマスですね。
今の内に予約しておかないと。

463 :フィル:2002/12/20(金) 01:09
>>462
予約?予約なんてしなくても

464 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/12/20(金) 01:14
>>463
ダメですよ。
クリスマスは何をするにも予約がいるんですから。
ところであなた、ちゃんと予約してますか。

465 :フィル:2002/12/20(金) 01:25
>>464
いや、何も

466 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/12/20(金) 01:34
>>465
あっそ。
まあ、大事な人がいるんだったら、一緒に居る時間を予約しておいた方が
いいですよ。
余計なお世話かもしれないけど忠告した。

467 :フィル:2002/12/20(金) 01:37
>>466
それはどうも。

468 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/12/20(金) 01:46
>>467
もうこんな時間。
帰りますね。今日はどうも。

469 :フィル:2002/12/20(金) 01:53
>>468
はい、私も帰りますさよなら。

470 :『第二話』:2002/12/21(土) 00:23
『  危  険  な  情  事  』

471 :『第二話』:2002/12/21(土) 00:26
ガタンゴトーン ガタンゴトーン 
今日も『駅周辺』に『電車』が通る。
しかしその『通勤列車』で何が起こっているのか?

472 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/21(土) 00:29
何が起こっているんだ。

473 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/21(土) 00:33
>>471
乗っていた。

474 :『第二話』:2002/12/21(土) 00:34
男「・・・・・・・。」 
触 触 
OL(うわっ何?この人・・・・。) 
 
そう、痴漢である! 
しかしそんな日常に潜む悪を許さない男がいた! 
『プラスティックマン』である! 
背広姿の中、全身赤タイツという格好のため乗客からは奇異の目で見られているが・・・・・ 
周りの人たちに痴漢に会ってるOLと同じ様な感想を受けているが・・・・・ 
それとは関係無く彼は『ヒーロー』である! 
今日も彼は行動を起こす! 
まず彼は両手を掲げた!

475 :『第二話』:2002/12/21(土) 00:43
これは勿論自分は痴漢ではありませんよとの自己主張である! 
こうして置けば裁判でも有利になるからと高学歴の彼は考えたのだ。 
男「・・・・・・・。」 
触 触 
OL(朝から・・・・・・もう最悪) 
 
恥知らずの痴漢魔! 
夢中になっていて近づく『プラスティックマン』には気がつかない!

476 :『第二話』:2002/12/21(土) 00:45
>>473
背広服姿が目立つ中で一人赤いタイツの男がいた。 
何故男と解るかについては『第一話』参照。

477 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/21(土) 00:50
>>476
(うわ、変態さんだ。朝からついてねー)
でも目を逸らさない。
佐藤は好奇心には勝てなかった。

478 :『第二話』:2002/12/21(土) 00:50
ポンポンと痴漢男の肩を叩く『プラスティックマン』。 
男は思わず後ろを振り向く。 
すると『プラスティックマン』は指で耳を抑えてしゃがんだ!

479 :『第二話』:2002/12/21(土) 00:54
ドォーン! 
轟音が鳴り、男は首無しとなった。 
そう!必殺技『プラスティック爆弾』である!! 
乗客は思わずその轟音に耐え切れなくて耳を抑えている! 
その隙に彼は窓ガラスを破り飛び降りた! 
ボチャーン 
幸運にも下は川だったのだ!

480 :『第二話』:2002/12/21(土) 00:55
>>477
爆弾が爆発して轟音が鳴り響く。

481 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/21(土) 00:56
>>478-479
「何ィィ!!!!!」
驚いた。

つーかもろに食らってませんか私は。

482 :『第二話』:2002/12/21(土) 00:59
ありがとう『プラスティックマン』! 
マスコミに取り上げられても挫けるな! 
彼らはいつも真実を見ようとはしないのだから・・・・・・。 
 
『第二話』 『完』

483 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/21(土) 01:01
>>482
終わりかよ!
何がなんだか分からないですよ!

484 :『出来るだけニュースです』:2002/12/21(土) 01:02
『奴』に正体不明の謎の怪人&被害者が誰かと特定出来ない謎の多い事件として取り上げられた。

485 :白井『ファイト』:2002/12/24(火) 00:07
暇つぶしにぶらぶらしている。

486 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/24(火) 00:52
暇つぶしにぶらぶらしている。

487 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/24(火) 00:55
>>486
「・・・む、あの時のシュールな人ですね」
物陰からそっと見つめる。

488 :秘密主義者『AC』:2002/12/24(火) 00:56
>>485
>>486
「クリスマスケーキいかがですかー」
眼鏡と付け髭をしたサンタのバイトが声をかけた。

489 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/24(火) 00:59
>>487
「ん・・・・?」

何者かの視線を感じたので振り返る。

>>488
「いや、いらないですけど。」

490 :影山千鶴『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 01:00
>>488
「・・・」
ベンチで本を読みながらなんとなく見ている。

491 :結城『カシアス』:2002/12/24(火) 01:01
>>486
すこし敬遠気味に見てる

492 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 01:05
>>490
誤爆。本屋で本を買って帰った。

493 :結城『カシアス』:2002/12/24(火) 01:07
>>486
早めに立ち去った

494 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/24(火) 01:07
>>489
小さく手を振ってみる。可愛い感じで。

もちろん、男ですが。

495 :秘密主義者『AC』:2002/12/24(火) 01:11
>>489
「そんな事言わないで、年に一度のクリスマスですよ。
 一年頑張った自分に御褒美をあげましょうよー。」
無理やり袖を引っ張る。

496 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/24(火) 01:11
>>491>>493
「あの人は何なんだろう・・・・」

>>494
馬鹿にされてるのだろうか?とか思った。
「よし、そこのお前。ちょっとこいや。」

497 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/24(火) 01:15
「やあ、また会いましたね」
とても嬉しそうにいいながら、近づく。
(今度はどんなシュールな行動を取ってくれるんだろう?)

498 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/24(火) 01:15
>>495
「すみません。今、忙しいので。」

興味なさそうな振りをして
ささっと追い払いたい。

499 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/24(火) 01:20
>>497
「何だお前。なにニヤついてんだ。」

『スタンド』発現。『ジェネラル・パブリック』の顔を
鷲づかみに。

グワシッと。

500 :秘密主義者『AC』:2002/12/24(火) 01:22
>>498
「チクショーッ!年越せなかったら恨んでやるー!」
追い払われた。

501 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/24(火) 01:23
>>499
「い、痛いですっ!・・・離してくださーい」
情けない声を出しながら手を振る。

502 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/24(火) 01:27
>>500
ちょっと、気の毒なことしたかな。
とか思った。

>>501
ぐいっと、『ジェネラルパブリック』を近づける。
「・・・『離してください』?
 あんたスタンドが見えてるな。スタンド使いか?」

503 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/24(火) 01:31
>>502
「一応・・・それより・・手・・手離して」
かなり痛そうな顔をしている。

504 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/24(火) 01:33
>>503
手は離さない。
むしろ力を込める。
「んー、どういう能力かな?
 知りたいな。」

505 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/24(火) 01:37
>>504
「み、見せるから・・・離してください−!」

506 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/24(火) 01:40
>>505
「それは出来ないでしょう。
 できればこのままで見せでくださいよ。・・・でないと。」

ギリギリ。

507 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/24(火) 01:45
>>506
「で、では、そこの自動販売機からジュースを買ってきてもらえませんか」
うめくように言う。

508 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/24(火) 01:47
>>507
「ジュース?…んなもん自分で買ってこいよ。ほれ。」

『クイーンオブストーンエイジ』で『ジェネラルパブリック』
を自販機の前まで誘導。

509 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/24(火) 01:50
>>508
チャリン。
ゴトッ。
ジュースを取り出し、一口飲んだ。

「ふぅっ、気分爽快♪」

幸せそうな顔。

510 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/24(火) 01:52
>>509
「・・って、馬鹿にしてんのか。コラァ!
 俺は能力見せろつったんだろうが!
 俺の話聞いてたのか?ああ?」

ギリギリギリギリギリギリ。

511 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/24(火) 02:00
>>510
「ぐぁぁ・・・!ジョーク、ジョークですっ!!」
スタンドを発現。
ジュースを傾ける。
中身がこぼれ出す。
『ジェネラル・パブリック』でそれを手のひらで受け止める。

ジュースの『糖分』の『流れる経過』を引き伸ばす。
糖分以外の不純物は先に流れ出し、手のひらに砂糖のようなものだけ残る。

「液体の不純物を取り除く事。それが僕の能力です」
(さすがに能力は隠しておこうっと)

512 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/24(火) 02:07
>>511
「・・・・・マジで?」
うわ、似たような能力じゃねーか。
こいつどうしようかな。とか思った。

513 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/24(火) 02:10
>>512
「能力見せたんだし離してくださいよー」
もう、泣きそうな顔をしている。

514 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/24(火) 02:15
>>513
「あーまあいいか。。・・・・せーの!」

ジャイアントスイングののち遠くへ投げ捨てた。
スピードBのジャイアントスイング。

「もう、俺の周りをうろちょろすんなよー!」

515 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/24(火) 02:21
>>514
「シュールゥゥッッ・・・!!」
叫びながらフェードアウト。

空を飛びながら叫ぶ男を駅前にいた親子の内、子供がそれを発見。
「ママ−、空を飛んでいる人がいるよー」
「そう、良かったわね。それより今日はご飯何にする?」
「んーとね、僕カレーがいいな。」

シュール。

516 :白井『ファイト』:2002/12/24(火) 02:36
「なにか騒がしかったようだな。にぎやかな街だな。」
あいかわらずぶらぶら。

517 :白井『ファイト』:2002/12/24(火) 03:14
「さて、帰って飯でも食うか。クリスマスだなあ。」
歩き疲れて帰宅。

518 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/24(火) 21:34
街の子供たちの間にひとつの噂が広まっていた━━━━
━━━━『クリスマスの夜に ブリキ大王がブリキ畑から飛び立って 子供たちにプレゼントを配る』という噂

519 :白井『ファイト』:2002/12/24(火) 23:20
>>518
「またブリキ大王の話か、、、
最近流行っているアニメか何かかな?」

とまた耳にする。

520 :街の子供:2002/12/24(火) 23:27
( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` ) …「明日の夜、ブリキ大王がブリキ畑から出てくるらしいよ」

ヽ川∀゚)ノ「ワーイ。ブリキ大王がプレゼントくれるんだってー」

(n‘∀‘)n「ブリキ大王やーーーい、ブリキのオモチャちょうだーい」

521 :子供:2002/12/24(火) 23:29
「『ブリキ大王』ってのはわかる…。スゲーよくわかる。『ブリキ大王』は Live A Live 近未来編にでてくるからな…。
だが『ブリキ畑』ってはどういう事だああ〜〜っ!?『ブリキ』が生えるかっつーのよーーーッ!
ナメやがって超イラつくぜぇ〜〜ッ!!畑に『ブリキ』植えても増えねーじゃあねーか!
増やせるもんなら増やしてみやがれってんだ!チクショーッ。
どういう事だ!どういう事だよッ!クソッ!『ブリキ畑』ってどういう事だッ!ナメやがって、クソッ!クソッ!」

522 :白井『ファイト』:2002/12/24(火) 23:34
『、、、ブリキ畑か、、、。
どこかにそんなものが本当にあったら面白いなあ。』

523 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 00:28
「公園にでも寄るかな。
きれいで良い街だよなあ。本当引っ越してきて幸せだなあ。」

立ち去る。

524 :フィル:2002/12/25(水) 00:45
商店街へ買い物に行った。

525 :犬神:2002/12/25(水) 01:03
(´ー`)y─~~
「今日も平和だな」

駅前の喫茶店でのんびり煙草。

526 :フィル:2002/12/25(水) 01:04
買い物袋を下げて駅前喫茶店の前を通った。

527 :犬神:2002/12/25(水) 01:06
>>526
コーヒーを店員におかわりしてる犬神を見た。
灰皿に積もった煙草は今にも溢れそうだ。
店員が微妙に嫌そうな顔をしていた。

528 :フィル:2002/12/25(水) 01:10
>>527
「ああ・・・クリスマスなのに・・・。」

横目で見た。
多少の哀れみを持って。

529 :犬神:2002/12/25(水) 01:12
>>528
フィルは見た。
コーヒーを持ってきた店員の腕をスタンドで捻り上げる瞬間を。
店員は熱がっている

(´ー`)y─~~
それを見て満足そうに犬神は店を出た。

530 :フィル:2002/12/25(水) 01:20
>>529
「最悪だ・・・。」

531 :フィル:2002/12/25(水) 01:21
「おっと・・・こうしちゃいられないな。」

帰っていった。

532 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/25(水) 03:48
ゴゴゴゴゴゴ……
「ホーッホッホッホッホ」
 
巨大な鉄巨人が飛んでいった

533 :犬神:2002/12/26(木) 02:40
(´ー`)y─~~
嫌味で昨日の喫茶店にまた来た

534 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 02:42
「誰かー!!」
大声で叫ぶ。

535 :犬神:2002/12/26(木) 02:45
>>534

(´ー`)y─~~
「変な人がいるなー
 不況だからかな」

536 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 02:47
「助けてくれーー!!!」
さらに大声。
(頼む…、誰かこっちを…。)

537 :犬神:2002/12/26(木) 02:48
>>536
(´ー`)y─~~
(危ないやつだな 叫びだしたぞ。
 コイツから金ふんだくれるかなー)

「困ってるんですか?
 相談にのりましょうか」

538 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 02:53
>>537
「公園で人が襲われてるんです。助けてもらえませんか?」
この人がスタンド使いか判らないから、とりあえず発動だけする。
そして『お願い』のポーズをとらせる。
スタンド使いなら『見える』はずだが、どうだ?

539 :犬神:2002/12/26(木) 02:55
>>538
(´ー`)y─~~
(うっわスタンド絡みかよメンドクセー)
見えないふり。

「無料(タダ)で助けろっていうんですか?」

540 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 02:58
>>539
(ん?見えてないのか?一般人なのか…?。)
「助けてくれたらお礼はしますが…。」
とりあえず必死に頼む。(一応スタンドも一緒に)

541 :犬神:2002/12/26(木) 03:00
>>540
(´ー`)y─~~
「私はお金が大好きなんです
 お礼っていくらですか?
 30万あればご期待に添える働きをしましょう
 20万で適当に
 10万で見学
 さあどれにしますか」

542 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 03:06
>>541
(マジか?!高いな…。)
「そんなお金は持ってないんですけど…。」
しょんぼりする。
「そのかわり、名前の判る会いたい人を呼ぶことはできますが…。
いつになるかわからないですけど……。
ダメなら諦めます、お騒がせしました…。」

543 :犬神:2002/12/26(木) 03:07
>>542
(´ー`)y─~~
(まいったナーお金もってないのか
 まぁいいや襲ってるやつから金取ればいいか)

「あーハイハイ、行く行く行きますよー!
 場所どこでしたっけ、公園?」

544 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 03:10
「本当ですか?!ありがとうございます!!」
深く頭を下げる。
「そうです、公園までおねがいします。」
また頭を下げる。

『公園 その16』におねがいできます?

545 :犬神:2002/12/26(木) 03:10
了解しました。

546 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2002/12/26(木) 23:45
駅前を通り過ぎていく人達をボーっと眺めている。

547 :憂『リシストラータ』:2002/12/26(木) 23:53
正月用の買い物をしてきて、その帰る途中。

548 :憂『リシストラータ』:2002/12/27(金) 00:12
波紋荘に帰った。

549 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2002/12/27(金) 00:15
「この国の人達は野蛮だよ、ママン・・・。皆が僕をジャイアントスイング
 するんだ。」
虚ろな目で何か呟いている。

550 :ハク『アリス・クーパー』&『蛇』:2002/12/27(金) 00:24
>>549
「・・・目合わせない方がいいのかな。」
デパートの年末セールの帰りに変なものを見てしまった。
私はどうすればよいのだろう。

1 きみ の わるい やつ だな ほおっておこう
2 こまっている ひと は ほおっておけない
3 なにも しない

551 :結城『カシアス』:2002/12/27(金) 00:29
>>549
最近物騒な人が多いので、気にしつつも立ち去った

552 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2002/12/27(金) 02:00
「・・・ここは寒い。帰ろう」
ピエール帰宅。

553 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/27(金) 23:43
駅前をあてもなくうろついている。

554 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/27(金) 23:47
>>553
それを目撃する、どこぞのねーさん有。
遠巻きからなんとなくうろつくヒロセを見ていた。

555 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/27(金) 23:50
>>554
そんなこととはつゆ知らず、相変わらずブラブラしている。
たまにショーウィンドーを覗きながら。

556 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/28(土) 00:01
>>555
「む!」

何かに気が付いた。

(なかなかいい趣味してるっすね…)

何事もなく去っていった。

557 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/28(土) 00:06
ぶらつくのま飽きてきたな。
もう帰ろうか…。

帰宅。

558 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/29(日) 01:21
何かを探しながら歩いている。

559 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/29(日) 01:33
>>558
「あや」

出会ってしまった。引力だ。

「こ、こんにちは。何をしているんですか?」

560 :秘密主義者『A・C』:2002/12/29(日) 01:33
>>558
「ハロー!何を探してるんですか?」
サンタの格好をして陽気に話しかけた。

561 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/29(日) 01:34
>>559
「ん、ああ、えーと、別に」
何か歯切れが悪かった。

562 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/29(日) 01:35
>>560
帽子を取って顔を見た。
 
「違うし」

563 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/29(日) 01:36
>>561
「…?」

何だろう、と感じた。

564 :秘密主義者『A・C』:2002/12/29(日) 01:39
>>562
付け髭鼻眼鏡だし見られてない(言い切り)
「帽子にさわんじゃねぇーーーボケがァァ」
持ってたずだ袋を叩きつける。

565 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/29(日) 01:43
>>563
「?」
見た。
 
>>564
じゃあ鼻眼鏡も取りますよ。
袋は叩き付けられた。

566 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/29(日) 01:43
>>562
「!?
わわっ」

驚く。

(い、一体何が・・・?)

567 :秘密主義者『A・C』:2002/12/29(日) 01:52
>>565
鼻眼鏡を取ろうとした瞬間殴るよ。
「誰を探してるのか知らねーが私はアンタの探してるヤツとは違うよ!」

568 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/29(日) 01:57
>>567
「いて。まあそうでしょうけどね」

569 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/29(日) 02:00
>>567-568
(訳ありっぽいっすね。
ここは、部外者は立ち去るっす…)

二人を残し、駅周辺から立ち去った。

570 :秘密主義者『A・C』:2002/12/29(日) 02:10
>>568
「で、どこの誰を探してるのさ。気分がいいから知ってたら教えてやるよ」
袋の中からまだ暖かい缶コーヒーを取り出して園田に渡す。

571 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/29(日) 02:12
>>570
「はあ、どうも」
缶を受け取る。
 
「こいつなんですけどね」
写真を見せた。
灰色がかった髪をした男。
知らない顔だった。

572 :秘密主義者『A・C』:2002/12/29(日) 02:19
>>571
「知らない。で、コイツを探してどーすんのさ?」

573 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/29(日) 02:21
>>572
「いやそれは言えないんですけどね」

574 :秘密主義者『A・C』:2002/12/29(日) 02:32
>>573
「ははぁ、訳ありか…そいつ見つけて捕まえたら幾らくれる?」

575 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/29(日) 02:38
>>574
「いやお金持ってないんで」

576 :秘密主義者『A・C』:2002/12/29(日) 02:48
>>575
「金無いのなら…金歯抜け!腎臓売れ!身を売れ!盗め!友人を連帯保証人にしろ!」

「というのは冗談だけどお金が無いのなら地道に探すしかないね。見かけたら教えてあげるよ。」

577 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/29(日) 02:50
>>576
「はあ、どうも。じゃあ」
どっか行った。

578 :秘密主義者『A・C』:2002/12/29(日) 02:56
>>577
「ああ見えてホ○だったとはね…人は見かけによらないな…」
ホームレス達に缶コーヒーを配り終えると帰っていった。

579 :白井『ファイト』:2002/12/29(日) 03:04
スタンドを使って高速で帰宅中。でも、街中で他人に見られるのもなんなので、
やはり普通に歩いて帰ることにした。

580 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/29(日) 03:52
「…あ、見っけ」
目標を見つけ、尾行を開始する…。
 
to be continued..............

581 :白井『ファイト』:2002/12/29(日) 18:25
ぶらぶら歩いている。

582 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/29(日) 19:42
まだ居るなら白井共々次スレへ。
 
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041158378

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