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駅周辺 その16
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/02(月) 23:24
マサクゥル!駅前と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1036172784
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1036172784.html
詳細は
>>2-3
155 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 23:50
>>151
ゴミを退けて先に進むと、
何故暗いのかが分かった。
向こう側に、隙間を覆うようにして
何か看板のようなものが立っていたのだ。
生憎太陽の光は差し込まないらしい。
更にゴミがうず高く積まれていた。
156 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/05(木) 23:52
>>155
「……あ。…違う!答えは2か!?」
戻った。
ビルの扉を開ける。
157 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/05(木) 23:53
>>154
「……」
壁を横に移動。情報から傍観を続ける
辺りの様子を上から見る
>>156
ユーリが扉を開けたのは見た
158 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 23:55
>>156
ガチャリ。
扉を開けると、かび臭い空気が漂ってきた。
向こうから人の気配がするぞ。少なくとも2人だ。
159 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/05(木) 23:55
ちなみに薄暗くてよく見えない。
160 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/05(木) 23:56
>>157
「…むう。」
ユーリはミュージには気付いていない。
161 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/05(木) 23:58
>>160
「……」
ユーリがどう動くかを観察している
162 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/05(木) 23:58
>>158-159
「…ケホケホ。」
咳き込んだ。
「…(臭いな)」
進入。
163 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/06(金) 00:00
>>162
「……」
扉まで近づいて…やめた
164 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/06(金) 00:00
>>161
ユーリ女史は中に入っていった。
>>162
向こうから、人のかすかな声がする。
「あ…だめです…こんなところで…」
「い…いいじゃないか…最近、君は特に頑張っているようだし…
ちょっと疲れをほぐしてあげようと思ってね…」
ガサガサ
ドタン
「だめ…こんなところを誰かに見られたら…」
「大丈夫さ…ここには滅多に人は来ないよ…」
シュルシュル
ドタドタ
とまあ。
165 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/06(金) 00:02
>>164
「…!?…(暮羽ちゃん!?)」
「…」
息を殺して奥に進んでゆく。
女の声は暮羽のものかな?
166 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/06(金) 00:04
>>165
「(自主規制)」
「ど、どうだね!?」
似ているような違うような。
微妙だな。
と、2m先の扉から光がもれている。
167 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/06(金) 00:04
>>163
(……やっぱ、尾行って、プライバシーの侵害だよな…)
裏路地から表通りに出た
168 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/06(金) 00:05
>>166
「…(ドアか)」
隙間から覗いてみる。
たのむ。マッサージとかであってくれ。
169 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/06(金) 00:08
>>168
キイ…
開けてみると全然別人たちが事に及んでいた。
カタン!
何と、ドアを開けた弾みで立て掛けてあったほうきが倒れて
音がしてしまったぞ。
170 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/06(金) 00:09
>>167
「〜♪」
音楽聴きながら体中で小刻みにリズムを取りつつ大通りを歩く
171 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/06(金) 00:10
>>169
「〜〜〜ッ!?謀ったな…正解は1かぁ〜〜ッ!?」
顔を見られる前に、事に及んでいるカップルの『男』の方に針を飛ばす。
172 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/06(金) 00:11
>>171
「な、君は何を…はぐっ」
「か、係長?!」
「ふ、ふふ、ふふふふ…木村君…」
(以下略)
ということでユーリ女史は外に出た。
173 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/06(金) 00:14
>>172
「ああ、あぶなかった。今も危ない気がするけどね。」
きょろきょろと辺りを見回す。
暮羽の姿が見当たらないようなら、マンホールを開けてみる。
174 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/06(金) 00:16
>>173
開けてみる。
………
泥臭い匂いが漂ってくる…その向こう側から…
強烈な殺気だ!!!
ヤバイぞ!閉めろ!急げ!!
175 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/06(金) 00:18
>>170
「〜♪」
→何処か
176 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/06(金) 00:18
>>174
「やべっ。」
何がヤバイのかしらないけど、閉めた。
「暮羽ちゃーん…」
呼んでみる。
177 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/06(金) 00:20
>>176
ドッゴォォォォォーーーーーーーーンン…
蓋が大きく音を立てて…
それっきり静かになった。
返事は返ってこないようだ。
178 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/06(金) 00:22
>>177
「くっそー。渡したいものがあったんだけどなぁ…
まあ、今日じゃなくていいかなぁ…
…そうだ。『アレ』の出来を確かめてこよう。」
→公園へ
179 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/06(金) 00:22
暮羽は忽然と消えた。
本日の追跡は失敗に終わったようだ。
180 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/06(金) 00:26
>>179
「(無念…次こそは)」
181 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/07(土) 00:18
「追ってくる……!!」
追われていた。
182 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/12/07(土) 00:20
「一定の間隔を保ちつつ追ってきている・・・!?」
>>181
について来た。
183 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/07(土) 00:33
>>182
「追ってきた!」
走る。
184 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/12/07(土) 00:34
>>183
「!!?」
全く同じ速度で追う。
スケボーはこの前なくした。
185 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/07(土) 00:50
>>184
「追いつかれる!?」
脅える。
186 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/12/07(土) 00:52
>>185
「『ドロレス・ヘイズ』!」
ドタァーッ!こけた。
187 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/07(土) 00:58
>>186
こけた。
膝小僧を擦り剥いた。
「あうちっ!」
188 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/12/07(土) 00:59
>>187
リタはこけている。
189 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/07(土) 01:01
>>188
「今のうちに!」
走り出す。
190 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/12/07(土) 01:07
>>189
「・・・・・・あっ!」
出遅れた。
191 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/07(土) 02:50
>>190
放置自転車で走り出す。
192 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/12/07(土) 02:53
>>191
「もう帰るよー。」
呼んだ。
193 :
・・・・・・・・・・・
:2002/12/07(土) 02:55
「アーラヨッ」
『駅前』に『犬』と『ライドン』が居る。
194 :
栄海海『クロスロード』
:2002/12/07(土) 02:56
「ぬぅすんだバイクではァしリだすゥウウウ」
ドッドッドッ
肩で風を切った。
195 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/07(土) 02:56
>>192
「はーい」
突っ込む。
196 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/12/07(土) 02:57
>>193
「一体何がしたいんだね君は。」
197 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/12/07(土) 02:58
>>195
「うわああーー。」
>>196
こいつの方へ逃げる。
198 :
・・・・・・・・・・・
:2002/12/07(土) 02:58
>>196
「友達ニナッテクダサイヨ」
199 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/12/07(土) 03:01
>>197
「リタさんだ。久し振りに見たな。」
>>198
「だからよォー。
おめェーは憂君とこの犬だべ?
ウチ帰ってママのミルクでも飲んでな!」
200 :
・・・・・・・・・・・
:2002/12/07(土) 03:03
「憂君ハモウ・・・」
201 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/07(土) 03:04
>>199
チャリで突っ込む。
202 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/12/07(土) 03:05
>>199
「ライドン!」
ポーンと馬飛びで飛び越した。
203 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/12/07(土) 03:07
>>200
「もっとバシバシ喋ろう。
友達になってどうするんだよ犬!
で、憂君がどうし
>>201
たぼし!」ぶつかった。
>>202
「痛い。よ。」
204 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/12/07(土) 03:08
>>203
ブッ、屁をこいて逃げた。
205 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/07(土) 03:09
>>203
「あ、頼堂さんだ!」
止まる。
>>200
「あ、ジョンだ!」
206 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/12/07(土) 03:11
>>204
>>205
「おっ飼い主登場だ。
そうだジョンって名前だった。」
207 :
・・・・・・・・・・・
:2002/12/07(土) 03:13
>>203
「『リシストラータ』同士ガ戦ッテ、勝ッタホウノ『主』ニ負ケタ『リシストラータ』ガタタカウンダヨ。
ソレデ最後ノ一人ヲ決メルンダ」
>>205
「ア、憂君ダ」
208 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/12/07(土) 03:14
>>207
「へーがんばれよ。」
209 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/12/07(土) 03:14
>>206
ブッ。
>>207
「うわーマヌケヅラー。」
210 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/07(土) 03:15
>>206
「僕は飼い主じゃないらしいですよ、もう。
だもんで、ライドンさんが飼ってください」
211 :
・・・・・・・・・・・
:2002/12/07(土) 03:15
>>208
「ジャア友達ニ。ハイ」
212 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/12/07(土) 03:18
>>210-211
「えっ僕?
僕の犬を僕が飼うのかよ!
まあいいけど。」
飼うよ
213 :
憂『リシストラータ』
:2002/12/07(土) 03:21
>>212
「友達を飼うんですか。
卑猥ですね」
チャリの乗って帰る。
214 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/12/07(土) 03:21
>>210
「もう帰るよー。」
>>211
ブッ、放屁。
>>212
ブッ、放屁。
215 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/12/07(土) 03:22
>>213
「ああー待って。」
2ケツした。
216 :
・・・・・・・・・・・
:2002/12/07(土) 03:23
「モウ帰ルヨ」
217 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/08(日) 00:48
駅前をCD屋に向かってとぼとぼ歩く。足取りも重く
218 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/08(日) 01:01
「〜♪」
音楽を聴いている
219 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/08(日) 01:29
「Nenn mich wie du willst〜♪」
音楽を聴いたら元気になった。CD屋を出る
220 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/08(日) 01:47
「〜♪」
波紋荘に帰って行った
221 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/09(月) 23:58
「あああ〜〜寒い…」
寒空の下、『羊』を抱えて歩いていた。
「本物の毛皮だったらよかったのになあ…」
222 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/10(火) 00:31
「はっくしょ!!
…帰るか。お客もいないし。」
『I・Fの実』を『羊』一かじりずつして、帰った。
223 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/10(火) 00:32
>>222
『羊』と。
224 :
白井『ファイト』
:2002/12/11(水) 00:40
『そういえば公園にスタンド使いがいっぱいいるってことは、
こうしてすれ違う人間の中にもスタンド使いがいるんだろうな』
なんて思いながら通りすがる。
225 :
フィル
:2002/12/11(水) 00:52
「寒くなってきた・・・・マフラーに加えて手袋も欲しい時期だ。」
手袋を買いに来た。
226 :
白井『ファイト』
:2002/12/12(木) 00:31
「クリスマスが近いな、、、」
並木道には電飾がともっている。一人ぼけっと歩いている。
227 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/12(木) 01:17
━━━━近くの小学校に通う子供たちの会話━━
子供A「ホントだってば!」
子供B「バーカ、んなわけあるかよ」
子供C「だよな〜『クリスマスの夜にブリキ大王が現われて子供たちにプレゼントを配る』だって?
くだらね〜」
子供A「いや、ホントに聞いたんだよ」
子供B「だいたいクリスマスったらサンタだろ
ていうか、いまどきサンタなんか信じてるヤツいねーよ」
子供C「聞いたって誰にだよ〜?」
子供A「だれって・・・このぐらいのブリキのおもちゃが・・・
ホントにいたんだよ。で、しゃべったんだよ
あれを見たら信じるって」
子供B「おいおい、大丈夫か、お前?」
子供C「オレたちもう8才だぜ〜、オトナになれよ」
228 :
白井『ファイト』
:2002/12/12(木) 01:21
『、、、子供は幸せでいいな。
大人になるといろんなことがどんどん複雑になってきてしまう。
ブリキ大王か、面白いよな。ファンタジーだ。』
子供の話が耳に入ってくる。
229 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/12/12(木) 01:32
>>227
聞いた。
「ふーん」
大して興味は湧かなかった。
230 :
『背景』
:2002/12/13(金) 23:32
「ハァ。今日はいい物を見たわね。」
どこかにいる。
231 :
フィル
:2002/12/13(金) 23:48
>>225
手袋を遂に買った。
232 :
『背景』
:2002/12/13(金) 23:52
>>231
(あれは…何かを成し遂げた男の顔ね。)
どこからか見ていた。
どんな手袋なのか興味が。
233 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/13(金) 23:52
駅前のコンビニにて。
立ち読み中。
234 :
フィル
:2002/12/13(金) 23:55
>>232
白と赤の手袋。
2つ。何とペアだ。
「フンフンフーン。」
それを買い物袋に入れた。
週末の大通りを歩く何となく白い男。
235 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/13(金) 23:56
毎日の日課であるコンビニでの立ち読みを終え、颯爽と店を出る。
236 :
キリエ
:2002/12/13(金) 23:57
キーーン
237 :
秘密主義者『えー・しー』
:2002/12/13(金) 23:58
ペタペタペタ
あちこちに張り紙を貼っている。
238 :
フィル
:2002/12/13(金) 23:58
>>235
「あれは哀れなイワツキン・・・。」
>>236
「?」
239 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/13(金) 23:59
>>237
張り紙を眺める。
240 :
キリエ
:2002/12/14(土) 00:00
>>238
キーーーーン
音が近付いて来る。
241 :
『背景』
:2002/12/14(土) 00:01
>>234
(まあ!にくいわね。このこの!)
ヒュゥ♪と口笛が聞こえた気がした。
(人が増えてきたわね。さすが師走。)
どこかにいる。
242 :
フィル
:2002/12/14(土) 00:03
>>240-241
「何の音だ・・・。」
>>237
の貼り紙を眺めている。
243 :
キリエ
:2002/12/14(土) 00:06
>>242
キーーーーーーン
近くのショーウインドゥからキリエが飛び出てきた。
244 :
『背景』
:2002/12/14(土) 00:08
>>237
張り紙を見た。
245 :
フィル
:2002/12/14(土) 00:09
>>243
「ウオオ!」
咄嗟に受け止める。
246 :
キリエ
:2002/12/14(土) 00:14
>>245
受け止めた。
「!?フィル君!!」
「来るぞッ!!」
キーーンキーーーン
ショーウインドゥから何かが飛び出てくる!!
247 :
フィル
:2002/12/14(土) 00:15
>>246
「え?キリエさん?え?来る!?何!?」
見た。
248 :
秘密主義者『えー・しー』
:2002/12/14(土) 00:15
張り紙には…
『生き別れの姉っぽい人を探しています。』
(´ー`)y-~~~~
↑
こういう人を見かけたらご連絡を。
○○○−▽△△△−××××まで
いたずらはご遠慮ください。
と書いてある。
249 :
『背景』
:2002/12/14(土) 00:18
>>245-246
(師走に走ってるあの人は先生かしら?
…ん?この音は?)
ショーウインドゥを見た。
二人を挟んで通りの向かいにいる。
>>248
メモった。
250 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/12/14(土) 00:18
>>248
「生き別れか・・・人生色々だぜ」
そうつぶやいて駅前を後にした。
251 :
『!』
:2002/12/14(土) 00:20
>>247
『亀』だった。
キリエ「気を付けろ…フィル君」
252 :
『!』
:2002/12/14(土) 00:22
>>249
『亀』がでてきた。
253 :
フィル
:2002/12/14(土) 00:23
>>251
「気を付けろって・・・亀じゃないですか。」
ヒュッ。
いつの間にか手に握っていた楔を亀に投げつけた。
254 :
『背景』
:2002/12/14(土) 00:25
>>252
(『亀』か。あまり触りたくないわね。)
様子を見ていた。
255 :
『!』
:2002/12/14(土) 00:29
>>253
キリエ「この『亀』は只の『亀』じゃない…」
楔は『亀』に当たる前に消えた。
>>254
フィルが『亀』に攻撃を仕掛けた。
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