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駅周辺 その16

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/02(月) 23:24
マサクゥル!駅前と周辺と商店街。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1036172784
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1036172784.html
 
詳細は>>2-3

252 :『!』:2002/12/14(土) 00:22
>>249
『亀』がでてきた。

253 :フィル:2002/12/14(土) 00:23
>>251
「気を付けろって・・・亀じゃないですか。」
 
ヒュッ。
いつの間にか手に握っていた楔を亀に投げつけた。

254 :『背景』:2002/12/14(土) 00:25
>>252
(『亀』か。あまり触りたくないわね。)
様子を見ていた。

255 :『!』:2002/12/14(土) 00:29
>>253
キリエ「この『亀』は只の『亀』じゃない…」
楔は『亀』に当たる前に消えた。
>>254
フィルが『亀』に攻撃を仕掛けた。

256 :フィル:2002/12/14(土) 00:33
>>255
「!?」
 
「只の亀じゃないなら一体・・・・?」
 
小石を拾って亀に放ってみた。

257 :『背景』:2002/12/14(土) 00:36
>>255
(消えた?あの『亀』、只の『亀』じゃないわね!)
用心深く様子を見ていた。

258 :『!』:2002/12/14(土) 00:37
>>256
いつのまにか手に楔を握っていた事に気付いた。
小石は『亀』の甲羅に当たった。

259 :『!』:2002/12/14(土) 00:39
>>257
フィルは小石を投げて、それが亀に当たった。

260 :フィル:2002/12/14(土) 00:41
>>258
「この楔は・・・僕は出していないぞ・・・さっきの楔か?何かおかしい、この亀・・・。」
 
もう一本掌から楔を発現。
ヒュッ
計2本の楔を亀に投げた。

261 :犬神:2002/12/14(土) 00:46
>>248
煙草買いに来た。
( ´ー` )y-~~~~
「アフォか 死ね」
ビリビリ

262 :『!』:2002/12/14(土) 00:46
>>260
楔は『亀』に当たる前に消える。
そして、2本の楔が掌に発現していた。
キリエ「………無駄だよ、フィル君…」

263 :フィル:2002/12/14(土) 00:48
>>262
「まただッ!ならッ・・・。」

「無駄・・・と言うかこの亀何なんです?また変な事やらかしたんじゃないですよね。」

264 :『背景』:2002/12/14(土) 00:50
>>262
(小石は当たったのに…つまり…あのスタンドは…)
>>261
(どこかで見た人だわ。どこだっけ。)

265 :犬神:2002/12/14(土) 00:52
>>264
自動販売機のつり銭のとこに手を突っ込みだした
ガシャコガシャコ
「!」
お金を発見したらしい

そのままパチンコ屋へ入っていった

266 :『背景』:2002/12/14(土) 00:56
>>265
(ええ?いくら入ってたの?
でもなんか、身のこなしが素人じゃなかった…)
ゴクリ。背中を見送った。

267 :『!』:2002/12/14(土) 00:58
>>263
キリエ「スタンド使いだよ」
『亀』は糞をした。

268 :フィル:2002/12/14(土) 00:59
>>267
「害はないみたいだし放っておきません・・・駄目?」

269 :秘密主義者『え〜・し〜』:2002/12/14(土) 01:00
>>261
「酷い!破られてる。」
貼りなおした。

270 :犬神:2002/12/14(土) 01:03
>>266
( ´ー` )y-~~~~
30分後、換金所から笑顔で出てきた
思い出したように携帯を取り出すと大声で話し始めた
「ああ?聞こえ・・・
 職務怠慢でチクリ入れ・・・
 ・・・ビラが貼って商売の邪魔に・・・
 街の景観も損ね・・・
 今直ぐ撤去作業に入れやこの・・・!!!」

話し終えると携帯を道端に投げ捨てた。

271 :『!』:2002/12/14(土) 01:07
>>268
キリエ「気を付けるだけでいいよ。
『亀』だから」
『亀』は何処かに歩いていった。

272 :フィル:2002/12/14(土) 01:09
>>271
「いいんですか放って置いても・・・。」

273 :『背景』:2002/12/14(土) 01:15
>>270
(やはり!プロか…!
しかも街の違法ビラについてももの申してるわ!カコイイ!)
感心してた。
>>271
(いつの間にか『亀』がいないわ。)

274 :キリエ:2002/12/14(土) 01:18
>>272
「ああ、勝手に帰るだろう」

275 :フィル:2002/12/14(土) 01:20
>>274
「僕らも帰ります?」
 
買い物袋を持って。

276 :キリエ:2002/12/14(土) 01:23
>>275
「帰ろうか、家に」

277 :フィル:2002/12/14(土) 01:24
>>276
「ええ、そうしましょう。」
帰った。

278 :『背景』:2002/12/14(土) 01:27
いなくなった。
いついなくなったのか、
いや、そもそも初めからいたのか、
自分でも分からない。

279 :秘密主義者『え〜しー』:2002/12/14(土) 01:43
トゥルルルルル…
「もしもし!見つかりましたか!」
「え…いや…すみません…でも…お願いします!大事かもしれない姉っぽい人なんです!」
「えっ…罰金ですか………」
「わ…わかりました。すぐ回収しますから勘弁してください!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
駅前に貼られた張り紙を泣きながら剥がした。
「畜生ッ!クレームつけたのはどこの野郎だ!」
改めて都会の冷たさを感じつつ
           to be continued→

280 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/14(土) 10:16
駅の一角で長身の男と話をしている
ミュージ「……………… nicht gefunden.」
長身の男「……… und Ihrer Frau ………」
ミュージ「…………cher?」
長身の男「Ja.………………"Sandmaenner"………… klauen moechten.」
ミュージ「Das ist OK. Ich bleibe noch im Stadt. Tschuss.」
分かれてお互い帰っていった

281 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 19:34
裏路地にいる。
 
物陰に隠れて、歩く人々を観察。
品定めしているようにも見える。

282 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 21:18
>>281
そのトレントを品定めするように見ていた。

283 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 21:20
>>282
 
気付いた。
物陰から、姿を現す。
 
「…何?おねーさん。」

284 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 21:27
>>283
「いじめる」
 
ばっちん
両手で頬を挟み込むように叩いた。

285 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 21:28
>>284
「…ふにゃ。」
 
「…な…何?」
 
困惑。

286 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 21:33
>>285
「あっはっはー、ごめーんなんかあんたの顔見たらいじめたくなっちゃった」
 
嬉しそうに笑っている。目は笑ってないけど。
笑いながら右手を振り上げる。

287 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 21:35
>>286
「…虐めるの?そういうプレイがお好み?
…3万でどう?」
 
無邪気に微笑む。目は笑ってないけど。

288 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 21:37
>>287
ばっちん
 
右手はフェイントで左手ではたいた。
「は?なんで苛めるのにお金払わないといけないの?
私はあんたをいじめたくなったからいじめる、そんだけよ」
もう一度右手を振り上げる。

289 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 21:39
>>288
「…いたっ。」
痛かった。
 
「……お姉さんも…同業の方?」

290 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 21:40
>>288
ばっちん
ばっちん
 
右手から時間差で左手が来た。
「一緒にしないでよ。あんたなんかと」

291 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 21:43
>>290
「…いたたっ!」
結構痛かった。
 
「……酷いよ。」

292 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 21:46
>>291
「あっはっはー、ごめんねー。
でもあなた、なんでか凄く苛めたくなるの。これって理屈じゃあないのよねー」
トレントを見る。
 
「これ以上叩くと可愛いお顔台無しね‥‥もう叩くのは勘弁してあげる」

293 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 21:52
>>292
「…ありがとう。」
 
「…あのう…
もし、興味がなかったらそれでいいんですが…
3万円でどうでしょうか。」

294 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 21:55
>>293
「『三万円』?
少ないわね‥‥‥」
 
ぽん、とトレントの頭に手を置く。

295 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 21:57
>>294
「安いですか?
…でも、この価格で売るよ。
どうかな……買わない?」
 
「…絶対に…満足させるから…」

296 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 22:03
>>295
「‥‥違うわよ。
私が言ってるのは‥『三万円』で『苛められない』ようにする、なんて『安い』
んじゃないの?ってことよ‥‥‥ふふふ‥‥」
 
ポトポト
イサムの服の袖口から、数匹の『蟲』がトレントの肩に落ちる。
ウジュルウジュル

297 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 22:05
>>296
「……ッ!?」
 
「な…何ッ!?」
振り払おうとする。

298 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 22:11
>>297
「いい‥‥その顔はすごくいいッ!!」
 
ポトポトポトポト
ウジュルウジュルウジュルウジュル
『芋虫』型の『冬眠』タイプはどんどん袖からあふれて来る。
ウゾウゾウゾウゾ
シュルシュルシュルシュル
足元を『爬虫類』型の『逃走』タイプが埋めつくしてゆく。

299 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 22:15
>>298
「…いやっ…何…取ってッ!おねーさん!取ってェェェッ!」
 
泣き出した。

300 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 22:20
>>299
「お・こ・と・わ・り」
 
ウジュルウジュル
ウゾウゾウゾウゾ
「‥‥ああ‥‥凄く気持ちいい‥‥確かに最高ねあんた‥‥」

301 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 22:25
>>300
「あ…や…やああっ。
お…おねーさん…ッ!
あっ…駄目ッ!いやあああっ!」

302 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 22:32
>>301
ウジュルウジュル
ウゾウゾ
『蟲』たちを退かせる。
 
「気に入ったわ。あんた『買って』‥‥いや、『飼って』あげる。
行くとこないんでしょ?こんなとこでこんなことしてるなんて。
私についてくれば‥‥もうここで誰か引っかかるのを待たなくていいわよ?」

303 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 22:36
>>302
「はぁ…はぁ……
だめ…っ…私……一緒に…いる人が…。」
 
「別にいいの…贅沢な暮らしがしたいわけじゃない…
私は…『あの人』に…愛して欲しいだけだから…。」

304 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 22:45
>>303
「あっそ」
 
ウジュルウジュルウジュルウジュルウジュル
ウゾウゾウゾウゾウゾウゾウゾ

305 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 22:47
>>304
「いやああああああっ!
なんで…なんで…ッ…
ああっ…そ…そんなところ…やっ…ひゃううううっ!」

306 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200+『卯』:2002/12/14(土) 22:53
>>305
「‥‥‥ふぅ、すっきりした」
 
散々『蟲』で苛めたあと、放心状態で壁にもたれかけているトレントの口に
万札を5枚ほど突っ込んで立ち去った。
「じゃあ‥‥『またね』?」

307 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 22:56
>>306
「ハァ…ハァ……
あ…あはは…ごまんえんも…あはッ♪」
 
乱れた着衣のまま、裏路地の物陰に姿を潜めた。

308 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 23:30
裏路地で、
通行人たちを品定めしている。

309 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/14(土) 23:31
偶然…とおりかかった。
「な…なんか…すごいもの見た気がするでござるが…。」
気のせいでござる。拙者きっと疲れてるのでござる。
そのまま去る。

310 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 23:32
>>309
「待って!」
 
「お兄さん…お金持ってる?」

311 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/14(土) 23:36
>>310
呼び止められる…。
「な…なんでござろう?」
ああ…さっきの幼女でござる。

312 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 23:37
>>311
「お金持ってる…?…3万で…どう?」

313 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/14(土) 23:41
>>312
「さ…三万円で…どうって…貴殿まだ子供でござろう」
なんか事情があるのでござろうが…。
「そんなことしてるとキャベツ畑からこうのとりがやってくるでござる。」
ひとしきりお説教…。
事情があるのなら助けてあげたいでござるが

314 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 23:43
>>313
「…プッ…フフフ…あははははははははははは!」
 
「コウノトリ…?キャベツ畑?…そんな心配はいらないんだよ…フフッ…」

315 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/14(土) 23:48
>>314
キョトンとしているがふっとまじめな顔になる。
「荒んでる…でござるな貴殿…。」
(それに正直なとこ拙者おねいさんのほうが好みだったり…。)

316 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 23:53
>>315
「フフフ……そりゃそうだよ…。
実の親に…こうして…9歳の時から働かされてたからね…。
何も残っていないの…私には。
…子供だって…フフフ…あはははははははははははは!」
 
両目から涙を流して、哄笑を掃除屋にあびせる。

317 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/14(土) 23:55
>>316
「……。」
(まいったな…拙者こういうの弱いのでござる…。)
「貴殿の親は・・・今、何をしてるのでござるか?」

318 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/14(土) 23:56
>>317
「動くなよお前ら」
2人の死角から出てきた。

319 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/14(土) 23:59
>>317
「…地獄というものが…死後の世界にあるのなら…
そこで…拷問でも受けてるんじゃないかなぁ…?…フフッ…」
 
掃除屋に近寄る。
 
「もう、この世にはいないの。
…どうする…?買う?…絶対に…満足させる自信はあるよ…?」

320 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:00
>>318
「…ッ!」

321 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:01
>>318
へ…?
「あ、早坂殿どうしたのでござるか?」
なんか雰囲気おかしいのでちょっと警戒

322 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 00:02
>>320
>>321
「手伝え、掃除屋。分け前はやるからよ」
トレントから目を離さずに言う。

323 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:03
>>319
「いや…買うって貴殿…。」

324 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:04
>>321
掃除屋に小声で言う
「私は賞金首…。…お願い…見逃して…。
見逃してくれれば…好きにして…いいよ。」
 
>>322
「……」
警戒。

325 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:06
>>323
「いや…分け前って…まだ子供でござるが…賞金首?」
見逃せんでござるか…こんな小さい子。
「なんか事情があるみたいでござるけど…。」

326 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 00:08
>>324
>>325
「そいつの事情なんか知ったことかよ。
まさか、邪魔をする気じゃあねえよな?」

327 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:10
>>325
「…(ピンチはピンチなんだけど…付け入る隙はあるみたい…フフッ♪)」
動向を見守る。

328 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:13
>>325
うむぅ〜…。困ったでござるな。
トレントに3万渡し…。
「誤解しないでほしいでござる…貴殿の時間を少し買った。」
>>326
「…というわけでござる。今しばらくこの子は拙者のもの」
だいたいつれてかれたらどうなるのでござるか?
それ次第…貴殿も幼女殺しとは呼ばれたくないと思うでござるが…。
(え〜ん、拙者板ばさみ)

329 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:14
>>328
受け取った
「……ありがとう…お兄さん。」

330 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 00:17
>>328
「どうなるかって?それも知ったこっちゃねえな。
そもそもそいつ大量殺人犯の一味だぞ。賞金は500万。
見た目に騙されてんじゃねえぞ掃除屋…」

331 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:21
>>330
「……」
掃除屋にしがみつく。震えて、怯える(フリ)。

332 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:21
>>330
「た…大量殺人犯…この子がでござるか?」
確かに…荒んではいるようでござるがそこまでするようにみえんのでござるが?
一味…といったでござるな?
「騙されて…いるだけかもしれないでござるよ」

333 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:24
>>331
おびえてる…でござるな。
すっかり騙されている。
「この子に必要なのは裁きでなく…救いの手ではござらんか?」

334 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 00:27
>>332
>>333
「俺がやらなきゃ誰か他の奴がそいつを捕まえるさ。
そいつにゃあ裁きも、救いも必要ねえ。俺は賞金が欲しいだけだ」

335 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:31
>>334
早坂の言葉を聴いた。
「(…十分、あっちが悪役になってくれた…そろそろ仕上げにかかるか…)
…助けて…ッ」
 
消え入りそうな声で、掃除屋に助けを求める。
両目から涙を流し、目を固く瞑っている。
 
「怖い…」

336 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:31
>>334
仕方ないでござるな…。
「いくら早坂殿といえ…拙者の前ではやらせんでござる。」
ああ〜ゆっちゃたでござる…とほほ(泣

なんか微妙な立場に追い込まれた気分…。
いつぞやの誰かに似てるな

337 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:35
>>335
完璧に騙されてる掃除屋…はっきりいってカモ…。
「少なくとも今だけは…拙者が貴殿を守るでござる。」
とりあえずこの場をしのいで更生の方法を考えねば!

338 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 00:36
>>335
>>336
「…そいつに味方するとテメエも賞金かけられるぞ。
…新手の仲間がいたって報告して情報料貰うか」
携帯電話を取り出した。

339 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:41
>>338
「うわぁ〜早坂殿…貴殿ちょっと会わんうちに荒んだでござるな…。」
(田舎のご両親がみたら泣くでござるよ…。)

「そんときは実は貴殿もぐる…といってやるでござるぅ〜」
動揺してあとずさる…とつまづいて懐から札ビラが周囲にばら撒かれる。

340 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:42
>>337
「…ありがとう…」
騙せたので、心の中で笑った。
 
>>338
「…(チッ…まずいな…)」

341 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:45
>>339
「(あらあら。金持ちじゃない…)」
一緒に後ずさり。

342 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 00:48
>>339
>>340
「妙な真似すんじゃねえ掃除屋!
テメエのやり方を知らないとでも思ったか!」
リングを掃除屋に投げつつ札ビラの範囲から離れる。

343 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 00:54
>>342
目の前に『紙』ミイラ男が発現!!
全身でリングを受け止める。
「ちぇ…やりずらいでござるな?」

ちなみに札は本物でござる

344 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 00:56
>>343
掃除屋の1mほど後ろで戦闘を見守っている。
「…(がんばってよ…お兄さん♪)」

345 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 00:58
>>343
(やりづらいのはこっちもだっつうの、くそ、手加減して勝てる相手じゃねえが…)
「もういっぺん食らえ!」
『リング』連射。

346 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 01:04
>>345
さらにリングを『紙』ミイラ男で受ける。
「わ〜い全身ピアスでござるなピカピカでござる。」
チャリンチャリン…繊維レベルで分解した紙がリングを地に落とす。

「貴殿に使うと思わなかったでござるな…真『紙吹雪』!!」
掃除屋が懐から宙に紙をばらまくとシュレッダー状になった『紙』が
それを切り裂き巻き上げていく。
みるみるうちに姿が隠れていく…。
「今度の『紙吹雪』…攻防一体の技でござる。」
うかつに中に入ると『紙』が貴殿を切り裂く!!(実はみね打ち)

347 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 01:09
>>346
「…」
入らない。
しばらく眺める。

348 :???:2002/12/15(日) 01:10
何かやっているな。
死角から見ていた。

349 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 01:13
>>347
これって…長時間だと拙者も目がまわるのでござるが…。
『紙吹雪』の結界のまま…ゆっくりと後ろにさがってゆく。

「なんか複雑な事態…に…逃げ場はないでござろうか」
キョロキョロ…。足元とかも見る。

350 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/15(日) 01:15
>>349
「…逃げ道…ある?」
マンホールあるかも。

351 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/12/15(日) 01:17
>>350
ぜ…全力を持って探すでござるぅ〜!
キョロキョロ!!

352 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/15(日) 01:18
>>349
「そろそろ…だな」
『リング』を顔にいくつかつける。
そして紙吹雪の中に飛び込む。
「手口は知ってるって言ってるだろうが掃除屋!」
リングでできた鎖帷子を装備してるので切断系のダメージは無効化できる。
露出してる顔にもリングをつけたので完全とはいかないまでもダメージはかなり軽減できるはず。
腕で顔をかばいながら紙吹雪の中心に突進する。

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