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駅周辺 その16
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/02(月) 23:24
マサクゥル!駅前と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1036172784
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1036172784.html
詳細は
>>2-3
411 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/15(日) 03:07
>>409
頭にワニの赤ん坊を乗っけたまま振り向いた。
「…殺すぞ」
>>410
「いうだけ言ってみろよ。多分きかねえけどな」
412 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/12/15(日) 03:09
>>411
「そのワニちょうだい…かわいい…から…」
子供の顔だった。普通の子供。
売春婦でも、殺人犯でもない。どこにでもいるような子供の顔。
「…だめ?」
413 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/15(日) 03:13
>>412
「好きにしろよ。別に俺のじゃねえしな」
ワニをリングでトレントと束ねた。
そのまま引きずっていく。
414 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/12/15(日) 03:14
>>411
「え〜ん怖いでござる…。」
ばしゃばしゃ…水音が響いてくる。
「バシャバシャ?」
振り向くとそこにお父さんワニとお母さんワニが…どうやら親子で捨てられたらしい。
ちなみにどっちも体長3m…。
「き…貴殿達の子はあそこのおにいさんが…。」
早坂殿を指差す…ワニの目がギョロリ
415 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/12/15(日) 03:15
>>413
「持ち上げてよぅ…」
引きずられていった。
それはそうと、気絶している千年。
このままじゃあと少しで絶命するんじゃないかな。
416 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/15(日) 03:19
>>414
「掃除屋、そのワニとそこで寝てる奴(千年)は任せたからな。
これ以上面倒事を増やすんじゃあねえぞ」
ワニが来るならリングで束ねる。
そのままバウンティースレへ。
417 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/12/15(日) 03:19
>>413
2匹の親ワニはしっぽで掃除屋をこずきながら早坂とトレントの後を
ずりずり突いていく。
ワニのしっぽでほっぺぱんぱんの掃除屋、千年をかついで早坂殿のあとを
ペシ!ペシ!
「いたたたでござる…。」
418 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/12/15(日) 03:20
>>416
蛇は結局手に入らなかったけど、
ワニが手に入ったのでなんか嬉しかった。
「…」
バウンティースレへ。
419 :
千年『グリップ・ミレニアム』
:2002/12/15(日) 03:23
>>417
連れてかれた。
420 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/15(日) 23:22
翔影の事務所のドアの前に居る。
「しょーえーさーん」
ピンポピンポピンポピンポピポピポピポピポピンポーン
凄まじくチャイムを押した。
421 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/15(日) 23:29
>>420
「はーい」
なんか出てきた。液体が。
422 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/15(日) 23:34
>>421
「…翔影さんの多趣味には頭が下がるな、ホント」
めまいを感じた。
「この際これが何なのかはもうどうでもいいから、翔影さん呼んできて」
努めて冷静に振舞った。
423 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/15(日) 23:38
>>422
液体は消え去った。
きっとアマモトの目の錯覚だったのだろう。
424 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/15(日) 23:41
>>423
「……疲れてるな…はぁ…、居ないのか、少し待つかな…」
ドアにもたれかかった。
425 :
オフィスAUS
:2002/12/15(日) 23:45
>>424
ドアにはりがみがある。
『来年1月15日まで定休いたします。ご用の方はオフィス充てにメールを
送信して下さい。尚、社長はイタリアへ赴任中です FROMオフィスAUS』
はりがみの内容が変わっている。
年末あたりまで社長は帰らないようだ。
>>421
お留守番お願いします。
426 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/15(日) 23:52
>>425
「あれ、貼り紙が…イタリア!? マジかよ! いいなー!
まぁ、でもいいか、いないって事は目的の大半は果たせる事になるし。
よーし、帰ろう」
歩いていった。
427 :
『死の商人』
:2002/12/15(日) 23:53
>>426
「ぎゃああああああああああああうううううううううっッ!」
立ち去ろうとしたアマモトの後で、女の悲鳴が聞こえた。
428 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/15(日) 23:53
本屋で本を選んでいる。
429 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/16(月) 00:07
>>427
「…はぁ、ナイフは3本…パチンコ球は一袋…いいか、暇してたところだ」
きびすを返して歩いていく。
430 :
『死の商人』
:2002/12/16(月) 00:09
>>429
ドサリ…
ゴロッ…ゴロッ…
ビルとビルの間の小道(暗くなっているのでよく見えないが)の方から音が聞こえた。
431 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/16(月) 00:17
>>430
「人を殺すなら、俺の目につかないところでやるべきだ。
俺の知らないところでなら、いくら殺したって構わない」
歩いていく。『ストラトヴァリウス』は出した。
「でも」
432 :
『死の商人』
:2002/12/16(月) 00:19
>>431
サングラスをかけ、黒いスーツを着た女が倒れていた。
「フフフフフ…」
アマモトの右斜め後から笑い声が聞こえた。人の気配もある。
433 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/16(月) 00:31
>>432
「知ってしまった以上、見逃す訳には行かない。
可哀相に、俺とは無関係だったはずなのになぁ…」
振り向いて、声がした方向にパチンコ球を5粒ほど投げつける。
「言いたい事があればどうぞ、お前の雇い主も、
今死んだ奴のことも大体見当がついてる」
『ストラトヴァリウス』を構えた
434 :
『死の商人』
:2002/12/16(月) 00:34
>>433
カツカツカツカツカツッ…
…パチンコ玉は、ビルの壁面にぶつかり、地面に落ちた。
「クスクスクスクスクス…」
左側の壁から、ナタが飛び出してきた。
435 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/16(月) 00:39
>>434
「? ッ!!」
ナタは『ストラトヴァリウス』で受ける。
(軽率だったな…本体がここに居るのかすら分からない…)
壁に警戒しつつ倒れているサングラス女まで移動する。
ビル間の幅はどれくらい?
436 :
『死の商人』
:2002/12/16(月) 00:42
>>435
幅は1.5m
「フフフフフ…あははははははははは」
アマモトの目の前に、『サーベル』の刃が飛び出してきた。
アマモトの顔から、サーベルの刃まで
その距離、3cm。
437 :
『死の商人』
:2002/12/16(月) 00:43
>>439
『右側』の壁からだ。
ナタは地面に落ちた。
438 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/16(月) 00:49
>>436
「お…アアアッ!」
『ストラトヴァリウス』で放電 パス精CAA 『20万ボルト』
電気は『サーベル』に引き付けられるように放出される。
同時にのけぞり、避ける。
439 :
『死の商人』
:2002/12/16(月) 00:53
>>438
カシャーン…
サーベルは、地面に落ちた。
「ぐ…ククク…さすが。」
電気の閃光で、一瞬見えた。
ビルの壁面が、美しい紫水晶のような紫色に彩られていたのを。
440 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/16(月) 01:02
>>439
「ああ、そういうこと、能力が分かれば対処方もある。
今度はこっちの…番だッ! シャアアッ!」
『こっちの』を言った瞬間前に跳び虚を突く、転がりつつサーベルを拾い上げ、
ビルの壁面に渾身の力を込めて突き刺す。
441 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/12/16(月) 01:05
>>440
ガキィイイインッ!
サーベルの剣先が、ビルに少しめり込んだが…それだけだった。
中に突き刺さるようなことは無かった。
「どこを見ているんです?」
アマモトは、何者かに足首をつかまれた。
442 :
『死の商人』
:2002/12/16(月) 01:07
>>441
名前間違え
443 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/16(月) 01:12
>>441
「そこまでうまくはいかない…なァッ!」
逃れようと足を引っ張りながら
『ストラトヴァリウス』で足首を掴んだものを叩き潰す。
444 :
『死の商人』
:2002/12/16(月) 01:16
>>443
ガツッ…
足の、捕まれていた部分から下は地面に沈んでいた。
『ストラトヴァリウス』は、地面にぶつかるのみ。
「クッ…しぶといですねえ…」
両手で足首をつかまれているようだ。
パワーが均衡している。
445 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/16(月) 01:28
>>444
「クッ…ソ…動けやしない…!
今さっきの来られたらいい的……まさかッ!?『ストラトヴァリウス』ッ!!」
放電する。電気は人よりも鉄の方へ向かっていくだろう。 パス精BAA
446 :
『死の商人』GM
:2002/12/16(月) 01:30
また明日。
447 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/16(月) 02:03
この続きは『死の商人』スレでやった方がいいんじゃないですかね。
448 :
『死の商人』GM
:2002/12/16(月) 15:00
了解。
本日23:00から、『死の商人』スレにて再開
449 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/17(火) 00:50
「疲れた…えーと…どれくらいいるか…」
銀行に入って、しばらくして出て行った。
450 :
黒コート
:2002/12/17(火) 02:09
アマモトを探している。
451 :
黒コート
:2002/12/17(火) 02:34
今日のところはあきらめて帰った。
452 :
ハク『アリス・クーパー』
:2002/12/18(水) 01:16
「休憩」
駅前の喫茶店で一休み。
453 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2002/12/18(水) 22:20
布団や毛布を出来るだけ買って、下水道に帰っていった。
残金0円。
454 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/12/20(金) 00:16
ショッピング。
455 :
フィル
:2002/12/20(金) 00:32
ショッピング。
456 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/12/20(金) 00:37
>>455
二人仲良くショッピングをした。
457 :
フィル
:2002/12/20(金) 00:38
>>456
誰ですか。
458 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/12/20(金) 00:47
>>457
そちらこそ。
459 :
フィル
:2002/12/20(金) 00:49
>>458
ショッピングに来た者ですが。
460 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/12/20(金) 00:52
>>459
私もですけど。
まあこれも何かの縁ですよね。ご一緒しませんか。
461 :
フィル
:2002/12/20(金) 00:57
>>460
じゃあまあ適当に。
462 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/12/20(金) 01:07
>>461
そう言えばもうそろそろクリスマスですね。
今の内に予約しておかないと。
463 :
フィル
:2002/12/20(金) 01:09
>>462
予約?予約なんてしなくても
464 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/12/20(金) 01:14
>>463
ダメですよ。
クリスマスは何をするにも予約がいるんですから。
ところであなた、ちゃんと予約してますか。
465 :
フィル
:2002/12/20(金) 01:25
>>464
いや、何も
466 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/12/20(金) 01:34
>>465
あっそ。
まあ、大事な人がいるんだったら、一緒に居る時間を予約しておいた方が
いいですよ。
余計なお世話かもしれないけど忠告した。
467 :
フィル
:2002/12/20(金) 01:37
>>466
それはどうも。
468 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/12/20(金) 01:46
>>467
もうこんな時間。
帰りますね。今日はどうも。
469 :
フィル
:2002/12/20(金) 01:53
>>468
はい、私も帰りますさよなら。
470 :
『第二話』
:2002/12/21(土) 00:23
『 危 険 な 情 事 』
471 :
『第二話』
:2002/12/21(土) 00:26
ガタンゴトーン ガタンゴトーン
今日も『駅周辺』に『電車』が通る。
しかしその『通勤列車』で何が起こっているのか?
472 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/21(土) 00:29
何が起こっているんだ。
473 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/21(土) 00:33
>>471
乗っていた。
474 :
『第二話』
:2002/12/21(土) 00:34
男「・・・・・・・。」
触 触
OL(うわっ何?この人・・・・。)
そう、痴漢である!
しかしそんな日常に潜む悪を許さない男がいた!
『プラスティックマン』である!
背広姿の中、全身赤タイツという格好のため乗客からは奇異の目で見られているが・・・・・
周りの人たちに痴漢に会ってるOLと同じ様な感想を受けているが・・・・・
それとは関係無く彼は『ヒーロー』である!
今日も彼は行動を起こす!
まず彼は両手を掲げた!
475 :
『第二話』
:2002/12/21(土) 00:43
これは勿論自分は痴漢ではありませんよとの自己主張である!
こうして置けば裁判でも有利になるからと高学歴の彼は考えたのだ。
男「・・・・・・・。」
触 触
OL(朝から・・・・・・もう最悪)
恥知らずの痴漢魔!
夢中になっていて近づく『プラスティックマン』には気がつかない!
476 :
『第二話』
:2002/12/21(土) 00:45
>>473
背広服姿が目立つ中で一人赤いタイツの男がいた。
何故男と解るかについては『第一話』参照。
477 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/21(土) 00:50
>>476
(うわ、変態さんだ。朝からついてねー)
でも目を逸らさない。
佐藤は好奇心には勝てなかった。
478 :
『第二話』
:2002/12/21(土) 00:50
ポンポンと痴漢男の肩を叩く『プラスティックマン』。
男は思わず後ろを振り向く。
すると『プラスティックマン』は指で耳を抑えてしゃがんだ!
479 :
『第二話』
:2002/12/21(土) 00:54
ドォーン!
轟音が鳴り、男は首無しとなった。
そう!必殺技『プラスティック爆弾』である!!
乗客は思わずその轟音に耐え切れなくて耳を抑えている!
その隙に彼は窓ガラスを破り飛び降りた!
ボチャーン
幸運にも下は川だったのだ!
480 :
『第二話』
:2002/12/21(土) 00:55
>>477
爆弾が爆発して轟音が鳴り響く。
481 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/21(土) 00:56
>>478-479
「何ィィ!!!!!」
驚いた。
つーかもろに食らってませんか私は。
482 :
『第二話』
:2002/12/21(土) 00:59
ありがとう『プラスティックマン』!
マスコミに取り上げられても挫けるな!
彼らはいつも真実を見ようとはしないのだから・・・・・・。
『第二話』 『完』
483 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/21(土) 01:01
>>482
終わりかよ!
何がなんだか分からないですよ!
484 :
『出来るだけニュースです』
:2002/12/21(土) 01:02
『奴』に正体不明の謎の怪人&被害者が誰かと特定出来ない謎の多い事件として取り上げられた。
485 :
白井『ファイト』
:2002/12/24(火) 00:07
暇つぶしにぶらぶらしている。
486 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/24(火) 00:52
暇つぶしにぶらぶらしている。
487 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/24(火) 00:55
>>486
「・・・む、あの時のシュールな人ですね」
物陰からそっと見つめる。
488 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/24(火) 00:56
>>485
>>486
「クリスマスケーキいかがですかー」
眼鏡と付け髭をしたサンタのバイトが声をかけた。
489 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/24(火) 00:59
>>487
「ん・・・・?」
何者かの視線を感じたので振り返る。
>>488
「いや、いらないですけど。」
490 :
影山千鶴『ローディング・ゾーン』
:2002/12/24(火) 01:00
>>488
「・・・」
ベンチで本を読みながらなんとなく見ている。
491 :
結城『カシアス』
:2002/12/24(火) 01:01
>>486
すこし敬遠気味に見てる
492 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/24(火) 01:05
>>490
誤爆。本屋で本を買って帰った。
493 :
結城『カシアス』
:2002/12/24(火) 01:07
>>486
早めに立ち去った
494 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/24(火) 01:07
>>489
小さく手を振ってみる。可愛い感じで。
もちろん、男ですが。
495 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/24(火) 01:11
>>489
「そんな事言わないで、年に一度のクリスマスですよ。
一年頑張った自分に御褒美をあげましょうよー。」
無理やり袖を引っ張る。
496 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/24(火) 01:11
>>491
>>493
「あの人は何なんだろう・・・・」
>>494
馬鹿にされてるのだろうか?とか思った。
「よし、そこのお前。ちょっとこいや。」
497 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/24(火) 01:15
「やあ、また会いましたね」
とても嬉しそうにいいながら、近づく。
(今度はどんなシュールな行動を取ってくれるんだろう?)
498 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/24(火) 01:15
>>495
「すみません。今、忙しいので。」
興味なさそうな振りをして
ささっと追い払いたい。
499 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/24(火) 01:20
>>497
「何だお前。なにニヤついてんだ。」
『スタンド』発現。『ジェネラル・パブリック』の顔を
鷲づかみに。
グワシッと。
500 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/24(火) 01:22
>>498
「チクショーッ!年越せなかったら恨んでやるー!」
追い払われた。
501 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/24(火) 01:23
>>499
「い、痛いですっ!・・・離してくださーい」
情けない声を出しながら手を振る。
502 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/24(火) 01:27
>>500
ちょっと、気の毒なことしたかな。
とか思った。
>>501
ぐいっと、『ジェネラルパブリック』を近づける。
「・・・『離してください』?
あんたスタンドが見えてるな。スタンド使いか?」
503 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/24(火) 01:31
>>502
「一応・・・それより・・手・・手離して」
かなり痛そうな顔をしている。
504 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/24(火) 01:33
>>503
手は離さない。
むしろ力を込める。
「んー、どういう能力かな?
知りたいな。」
505 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/24(火) 01:37
>>504
「み、見せるから・・・離してください−!」
506 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/24(火) 01:40
>>505
「それは出来ないでしょう。
できればこのままで見せでくださいよ。・・・でないと。」
ギリギリ。
507 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/24(火) 01:45
>>506
「で、では、そこの自動販売機からジュースを買ってきてもらえませんか」
うめくように言う。
508 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/24(火) 01:47
>>507
「ジュース?…んなもん自分で買ってこいよ。ほれ。」
『クイーンオブストーンエイジ』で『ジェネラルパブリック』
を自販機の前まで誘導。
509 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/24(火) 01:50
>>508
チャリン。
ゴトッ。
ジュースを取り出し、一口飲んだ。
「ふぅっ、気分爽快♪」
幸せそうな顔。
510 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/24(火) 01:52
>>509
「・・って、馬鹿にしてんのか。コラァ!
俺は能力見せろつったんだろうが!
俺の話聞いてたのか?ああ?」
ギリギリギリギリギリギリ。
511 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/24(火) 02:00
>>510
「ぐぁぁ・・・!ジョーク、ジョークですっ!!」
スタンドを発現。
ジュースを傾ける。
中身がこぼれ出す。
『ジェネラル・パブリック』でそれを手のひらで受け止める。
ジュースの『糖分』の『流れる経過』を引き伸ばす。
糖分以外の不純物は先に流れ出し、手のひらに砂糖のようなものだけ残る。
「液体の不純物を取り除く事。それが僕の能力です」
(さすがに能力は隠しておこうっと)
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