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駅周辺 その16

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/02(月) 23:24
マサクゥル!駅前と周辺と商店街。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1036172784
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1036172784.html
 
詳細は>>2-3

92 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 01:48
>>90
「いや場所は知ってますから連れてってくださいって」

93 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/12/05(木) 01:49
>>91
「喋った!?えーと、こんにちは・・・仲良く・・・?」
 
何牛か見た。

94 :アキラ『38special』:2002/12/05(木) 01:49
>>92
「えっうん。分かりました。
 どこですどこです。」
連れて行きますよ

95 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 01:52
>>94
「『店』いきましょう『店』」
アキラにしがみついた。

96 :アキラ『38special』:2002/12/05(木) 01:53
>>95
「『店』ってなんだよ!病院だろ!」
折れてる足を殴った。

97 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 01:55
>>96
「はがっ!? いや病院は駄目です。あそこはちゃんと治療しませんから!!」

98 :・・:2002/12/05(木) 01:56
>>93
和牛。
 
「仲良クスルンダヨォ〜。『フレンドリー』ニシヨウゼェ〜」

99 :アキラ『38special』:2002/12/05(木) 01:57
>>97
「なんだ病院嫌いですか。
 好き嫌いはいけませんよ。」
ずるずると病院の方へ引っ張っていこうとする。

100 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/12/05(木) 01:58
>>98
(牛一頭っていくらするんだろう・・・・。)
ジロジロ見た。
 
「OK、まあいいわ、フレンドリーに行きましょう。」
 
「そのかわりヨダレダラダラ垂らすのやめてよね。」

101 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 01:58
>>99
「いや病院よりもちゃんと治してくれるところがあるんですよ!」

102 :・・:2002/12/05(木) 02:00
>>100
「ヨダレハヨォ〜。牛ダカラナァ〜。
ショウガナイ所ハアルヨナァ〜。
ナルベク抑ケドヨォ〜」

103 :アキラ『38special』:2002/12/05(木) 02:01
>>101
「なんだそれ。
 …『店』。そういえば何かあったなそんなの。」
思い出した。

104 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 02:02
>>103
「思い出したなら行きましょうよさあ」
改めてしがみついた。

105 :アキラ『38special』:2002/12/05(木) 02:03
>>104
「うん。行きましょう。」
怪我してる手を殴った。『店』へ

106 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/12/05(木) 02:04
>>102
「牛だからって甘えないで。」
 
アイボのアイコを背中に乗せた。
 
「よしOK、あんたの名前も決めなきゃね。名前はあるの?」

107 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/05(木) 02:08
>>105
「ていうか今思い出したんですけど俺そこに入院してるんですよ」
殴られて無い方の手でしがみついた。
『店』へ。

108 :・・:2002/12/05(木) 02:09
>>106
「『二番』ッテ呼ンデクレレバソレデイイゼェ〜」

109 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/12/05(木) 02:12
>>108
「ニバン?変な名前ね・・・私はリズでそっちはアイコ、よろしく。
 あんたは新入りだから一番下っ端ね。」

110 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/05(木) 02:15
銀行。

111 :・・:2002/12/05(木) 02:16
>>109
「ショウガネェナァ〜。
ジャア宜シクナァ〜」

112 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/12/05(木) 02:16
>>110
「ああ、貯金しないと。ちょっと待っててニバン。」

113 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/05(木) 02:17
>>110
ぶつかった

114 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/05(木) 02:18
>>112
銀行で金を卸した。

115 :・・・・・・・・・・・・:2002/12/05(木) 02:19
>>113
ぶつかった。

116 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/12/05(木) 02:19
>>114
「卸してどうすんのよ。」
 
400万貯金した。

117 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/12/05(木) 02:20
>>113
なんかと子供がぶつかってるのを見た。

118 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/05(木) 02:20
>>114
訂正。貯金を行った。

119 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/05(木) 02:21
>>115
「ごめんなさい…」
謝る。

120 :・・:2002/12/05(木) 02:22
>>116
「ジャア行コウカァ〜?」
 
牛が話す。

121 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/12/05(木) 02:22
>>111
「じゃあ帰るわよアイコにニバン!」

122 :・・・・・・・・・・・・:2002/12/05(木) 02:24
>>119
「ドコ見テ歩イテルンダヨ!
慰謝料ハラッテモラウゾ!アアン?」
 
『猪』である。

123 :・・:2002/12/05(木) 02:25
>>121
その後はリズと共に…。

124 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/05(木) 02:26
>>122
「すみません…走ってました…。
 慰謝料ですか?あの…いくらくらいですか?」

125 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/12/05(木) 02:28
>>122
>>72。既にッ!銀行にはマコトがいたッ!!
ちょっと離れて見てる。『鐘』は鳴るかな。鳴るといいな。

126 :・・・・・・・・・・・・:2002/12/05(木) 02:31
>>125
『金儲けのタネ』になるかどうかは見方次第なので、
鳴るか鳴らないかはそちら次第。
 
>>124
「ソウダナ…。トリアエズ200万ホド、モラットクカ。
用意デキルカ?」

127 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/05(木) 02:35
>>126
「はい…。これでいいですか?」
分厚い財布から、200万円取り出した。

128 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/12/05(木) 02:38
>>126
『理解』
 
>>127
「ちょっと待ったァーッ!!」
割って入った。

129 :・・・・・・・・・・・・:2002/12/05(木) 02:39
>>127
「…コレジャ足リナイッツウノ!
俺ハ2000万ッテ言ッタンダヨ!」

130 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/05(木) 02:41
>>129
「そんな大金、『今』は持っていません!」
怒った。

131 :・・・・・・・・・・・・:2002/12/05(木) 02:43
>>128
「アン?」
 
>>130
「ジャア払エルマデ、ツキマトッテヤルカラナ!」

132 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/12/05(木) 02:43
>>130
「持ってんのかよ!!」
 
突っ込んだ。

133 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/05(木) 02:46
>>131
「……達夫さんに怒られるかな…。
 じゃあ、ついて来てください」
波紋荘へ帰ろうとする。

134 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/12/05(木) 02:47
>>131
「おめーにゃ用はねーよ!この喋る貯金箱!!」
 
>>133
「シカトかよ!!」
 
詠美を引きずって猪から引き離して耳打ち。
「おまえな、ありゃ典型的な詐欺だぞ。
はいはい払ってるうちに丸裸にされちまうからやめとけっての」

135 :・・・・・・・・・・・・:2002/12/05(木) 02:51
>>133
「アア」
 
>>134
「貧乏ソウナ顔シヤガッテ!コッチモ、テメエニハ用ネエヨ!」

136 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/05(木) 02:52
>>134
「猪は豚の先祖だそうですから、飼い慣らして
 売り払ったり出来ますし」
小声で恐い事を話す。

137 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/12/05(木) 02:56
>>135
「ンの野郎‥‥まるで早坂みてーなやつだな!!」
 
>>136
「‥‥あっそ」
金儲けどころか損しそうな予感。
そしてこんな子供が自分よか金持ちらしいことに僅かな敗北感を感じつつ
帰った。

138 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/05(木) 02:59
>>137
「達夫さんと全然似てませんよ…猪なのに」
マコトと詠美は年そんなに変わらないはず。
猪と帰る。

139 :・・・・・・・・・・・・:2002/12/05(木) 03:00
>>138
『猪』は『七瀬詠美』と共に…。

140 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 23:23
本日は人生のエポックを求め駅周辺を散策してみる。

141 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:27
>>140
「…」
物に掴まって歩くのがやっとなので、車椅子で移動。
暮羽捜索中。

142 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 23:32
>>141
20m程先に居た。
しかし人ごみに消えたぞ。

143 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/05(木) 23:32
「♪〜」
駅前に着くなり、CD屋に入ってCDを片っ端から聴いてる。
(あ〜あ、ここのバイトならいいのにな〜)

144 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:34
>>142
「うぬうう。」
迂回して追いかける。

145 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 23:35
>>144
なにやらビルとビルの間に入っていった。

146 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:38
>>145
「クッ。」
追いかけてみる。
ビルとビルの隙間には入れるかな。

147 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/05(木) 23:41
「〜♪…………ふう」
聴き終わった。満足してCD屋から出てきた

148 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:42
>>147
「…」
目の前を屋敷で会った車椅子の女が通り過ぎていった。

149 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 23:42
>>146
ギリギリ、入れる…

見ると、暮羽の姿はもう何処にも見当たらない。

1…マンホールがある。
2…ドアがビルの壁についている。
3…向こう側はゴミが積んであり向こう側は暗くてよく見えない。

150 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/05(木) 23:45
>>148
「…」
後をつけた

151 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:45
>>149
「…むう。」
 
「……3だ。」
ヘヴンリーと一緒にゴミを移動させ、奥に進む。

152 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:46
>>150
気付いていない。
なにやらビルとビルの隙間でゴミを移動させている。

153 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/05(木) 23:48
>>152
「……」
壁に穴をあけてそこにスタンドでぶら下がる。
上のほうから下のほうのユーリを傍観中

154 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:50
>>153
「………」
ゴミを移動させ、奥に進んで行った。

155 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 23:50
>>151
ゴミを退けて先に進むと、
何故暗いのかが分かった。

向こう側に、隙間を覆うようにして
何か看板のようなものが立っていたのだ。
生憎太陽の光は差し込まないらしい。

更にゴミがうず高く積まれていた。

156 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:52
>>155
「……あ。…違う!答えは2か!?」
戻った。
ビルの扉を開ける。

157 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/05(木) 23:53
>>154
「……」
壁を横に移動。情報から傍観を続ける
辺りの様子を上から見る
>>156
ユーリが扉を開けたのは見た

158 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 23:55
>>156
ガチャリ。

扉を開けると、かび臭い空気が漂ってきた。
向こうから人の気配がするぞ。少なくとも2人だ。

159 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/05(木) 23:55
ちなみに薄暗くてよく見えない。

160 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:56
>>157
「…むう。」
ユーリはミュージには気付いていない。

161 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/05(木) 23:58
>>160
「……」
ユーリがどう動くかを観察している

162 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/05(木) 23:58
>>158-159
「…ケホケホ。」
咳き込んだ。
「…(臭いな)」
進入。

163 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 00:00
>>162
「……」
扉まで近づいて…やめた

164 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/06(金) 00:00
>>161
ユーリ女史は中に入っていった。
>>162
向こうから、人のかすかな声がする。
「あ…だめです…こんなところで…」
「い…いいじゃないか…最近、君は特に頑張っているようだし…
ちょっと疲れをほぐしてあげようと思ってね…」

ガサガサ
ドタン

「だめ…こんなところを誰かに見られたら…」
「大丈夫さ…ここには滅多に人は来ないよ…」

シュルシュル
ドタドタ

とまあ。

165 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:02
>>164
「…!?…(暮羽ちゃん!?)」
 
「…」
 
息を殺して奥に進んでゆく。
女の声は暮羽のものかな?

166 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/06(金) 00:04
>>165
「(自主規制)」
「ど、どうだね!?」

似ているような違うような。
微妙だな。
と、2m先の扉から光がもれている。

167 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 00:04
>>163
(……やっぱ、尾行って、プライバシーの侵害だよな…)
裏路地から表通りに出た

168 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:05
>>166
「…(ドアか)」
隙間から覗いてみる。
たのむ。マッサージとかであってくれ。

169 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/06(金) 00:08
>>168
キイ…

開けてみると全然別人たちが事に及んでいた。

カタン!

何と、ドアを開けた弾みで立て掛けてあったほうきが倒れて
音がしてしまったぞ。

170 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 00:09
>>167
「〜♪」
音楽聴きながら体中で小刻みにリズムを取りつつ大通りを歩く

171 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:10
>>169
「〜〜〜ッ!?謀ったな…正解は1かぁ〜〜ッ!?」
 
顔を見られる前に、事に及んでいるカップルの『男』の方に針を飛ばす。

172 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/06(金) 00:11
>>171
「な、君は何を…はぐっ」
「か、係長?!」
「ふ、ふふ、ふふふふ…木村君…」
(以下略)

ということでユーリ女史は外に出た。

173 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:14
>>172
「ああ、あぶなかった。今も危ない気がするけどね。」
 
きょろきょろと辺りを見回す。
暮羽の姿が見当たらないようなら、マンホールを開けてみる。

174 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/06(金) 00:16
>>173
開けてみる。

………

泥臭い匂いが漂ってくる…その向こう側から…


強烈な殺気だ!!!
ヤバイぞ!閉めろ!急げ!!

175 :ミュージ『ムーターボア』:2002/12/06(金) 00:18
>>170
「〜♪」
→何処か

176 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:18
>>174
「やべっ。」
何がヤバイのかしらないけど、閉めた。
 
「暮羽ちゃーん…」
呼んでみる。

177 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/06(金) 00:20
>>176

ドッゴォォォォォーーーーーーーーンン…

蓋が大きく音を立てて…
それっきり静かになった。

返事は返ってこないようだ。

178 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:22
>>177
「くっそー。渡したいものがあったんだけどなぁ…
まあ、今日じゃなくていいかなぁ…
…そうだ。『アレ』の出来を確かめてこよう。」
 
→公園へ

179 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/06(金) 00:22
暮羽は忽然と消えた。

本日の追跡は失敗に終わったようだ。

180 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/06(金) 00:26
>>179
「(無念…次こそは)」

181 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 00:18
「追ってくる……!!」
追われていた。

182 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 00:20
「一定の間隔を保ちつつ追ってきている・・・!?」
>>181について来た。

183 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 00:33
>>182
「追ってきた!」
走る。

184 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 00:34
>>183
「!!?」
 
全く同じ速度で追う。
スケボーはこの前なくした。

185 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 00:50
>>184
「追いつかれる!?」
脅える。

186 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 00:52
>>185
「『ドロレス・ヘイズ』!」
 
ドタァーッ!こけた。

187 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 00:58
>>186
こけた。
膝小僧を擦り剥いた。
「あうちっ!」

188 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 00:59
>>187
リタはこけている。

189 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 01:01
>>188
「今のうちに!」
走り出す。

190 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 01:07
>>189
「・・・・・・あっ!」
 
出遅れた。

191 :憂『リシストラータ』:2002/12/07(土) 02:50
>>190
放置自転車で走り出す。

192 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/07(土) 02:53
>>191
「もう帰るよー。」
呼んだ。

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