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フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第9部

1 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/12/06(金) 00:24
まあ最近は大した仕事も無くて楽で結構だ。
 
フリーミッション『賞金首達の挽歌』第8部
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034362156
 
http://page.freett.com/jojo_log/log/1034362156

202 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/04(土) 23:01
>>198
いる。なめてる。

203 :『頂点に立つ生物』:2003/01/04(土) 23:06
>>199
>>200
>>201
>>202
 
4人は荻原が住んでいるらしい家がある山の入り口にいる。
荻原は仕事をやめてからはそれまでいた家をひき払い、そこに住んでいる。
山からは月に一度、買出しに来る時以外は降りてこないらしい。
 
4人の前には登山のための道が伸びている。

204 :憂『リシストラータ』:2003/01/04(土) 23:09
>>203
「定石としてトラップの類が仕掛けられてたりしませんかね」

205 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/04(土) 23:09
>>203
「山籠もり?プ・・・馬鹿じゃないの?」
進みましょう。

206 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/04(土) 23:09
>>203
山のどこら辺に住んでんだ?
頂上?中腹?
それともそこから調べなきゃいけねーのか?

207 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/04(土) 23:11
>>203
「山ん中か。他の人間と接触してる様子はないのか?」

208 :『頂点に立つ生物』:2003/01/04(土) 23:14
>>204
見た限りでトラップがある様子はない。
なお現在は昼。
夜に襲撃したいならそれまで待機する事もできる。 
 
>>205
山道を事前に聞いていた情報の通りに進む。
しばらく歩いているうちに雨が降ってきた。
カタツムリの姿がちらほらと見える。
 
>>206
山の中腹辺りに住んでいる。
そこまでの道も聞いている。
 
>>207
特に他の人間と接触しているという情報は聞いていなかった。

209 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/04(土) 23:16
>>208
「誰もついて来てないし・・・まあいいかな。」


「あ、雨・・・でもいいかな別に。」

サクサク進む。

210 :憂『リシストラータ』:2003/01/04(土) 23:16
>>208
「普通に進みますか」
進む。

211 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/04(土) 23:18
>>208
「ふーん…まあ、行ってみるか…」
リズの後について行く。

ソフトクリームをなめている。
「雨がうっとぉしいな。」

212 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/04(土) 23:18
>>208
理解。
『荻原清輝』を『探知』する『鐘』を出した。有効半径『20メートル』。
『罠』を『探知』する『鐘』を出した。有効半径『5メートル』。
 
所持金41万円→39万円

213 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/04(土) 23:19
>>212
進む。同じく。

214 :『頂点に立つ生物』:2003/01/04(土) 23:21
>>209
段々と歩いている道の整備が粗雑になっていく。
獣道なのか人間の為の道なのかわからなくなってきている。
やがて道が二つに分かれている場所に到着する。
聞いた道順ではここに分かれ道は無かった。
片方はどうやら獣道らしい。
だがどちらがそうなのかはリズには区別がつかなかった。
 
>>210
>>211
リズの背中を10m程先に見ながら歩く。
 
>>212
>>213
『鐘』に特に反応はない。

215 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/04(土) 23:23
>>214
「道が別れてんな。
なんならオレが『鐘』で調べてやろーか?
それとも解れるか?」

216 :憂『リシストラータ』:2003/01/04(土) 23:24
>>214
「もし、吸血鬼なら手下のゾンビとかもいそうですね……」
歩きながら呟く。

217 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/04(土) 23:25
>>212
「ほらそこ、遊ばない。真面目にやりましょう真面目に。」
>>214
「どっちに行く?」

他の人間に一応聞く。

「私はどっちの道でもなく真ん中を突っ切ればいいと思う。」

218 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/04(土) 23:27
>>215
「調べられるならやってくれよ。」
呑気そうにソフトをなめている。
山の風景を見ながら周囲を観察する。

>>217
「あー、それもいいかもなぁ。うん。」

219 :憂『リシストラータ』:2003/01/04(土) 23:28
>>217
「真ん中はちょっと……」

220 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/04(土) 23:29
>>216
「ゾンビぃ?
そんなもんまで居るのかよ」
 
『屍生人』を『探知』する『鐘』を出した。有効半径『10メートル』。
所持金39万円→38万円。
 
>>217
「あんた確か飛べるンだろ?
上から見ればいいじゃあねーかちょいと飛んで」
とか言いつつ自分も上空に『エージェント・オレンジ』を飛ばして偵察させた。

221 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/04(土) 23:32
>>218
「でしょう?でしょ?」
>>219
「馬鹿みたいに登山者気取りでのんきにボーッと道歩いてる方が危ないでしょう!?」
>>220
「・・・・・・・・・・。」
無視した。

222 :『頂点に立つ生物』:2003/01/04(土) 23:33
>>215>>216>>217
 
道は左右に『Y』の字に分かれている。
その真ん中は森になっている。
 
>>218
山には森が広がっている。
そこかしこに野生動物の気配を感じる。
雨が降っていることもあって昼間だというのに薄暗い。

>>220
『エージェント・オレンジ』を飛ばす。
目標らしきログハウスが見えた。
しかし森が道を覆い隠しているため
どの道を行けばそこに辿りつけるかはわからない。

223 :憂『リシストラータ』:2003/01/04(土) 23:37
>>222
「山の天気は変わりやすいというけど……」

224 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/04(土) 23:38
>>222
「そろそろ雨が鬱陶しくなってきたかな・・・。」

空を見る。
どれくらい雨雲が広がっているのか。

225 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/04(土) 23:40
>>222
「チッ」
 
「真ん中じゃあ時間掛かるだろ。
夜中になっちまったらどーすんだよ?」

226 :『頂点に立つ生物』:2003/01/04(土) 23:40
>>223
>>224
雨は小雨程度。『シトシト』という表現がぴったり当てはまる。
頭上は全て雨雲に変わっているが、今の所これ以上酷くなる様子はない。

227 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/04(土) 23:44
>>221
「まったく、その通りだよなぁ。
道ってのは自分で切り開くもんさ。」

>>225
「目的地が見えたんならそっちにいったっていいんじゃねえ?
また道にぶつかるだろ。多分。」

228 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/04(土) 23:46
>>225-227
「でしょう?あなたもしかして話解る?」
ミナミに言う。

「だから方向どっちよ、さっさと教えて貰える?」
マコトに言う。

229 :憂『リシストラータ』:2003/01/04(土) 23:46
「まあ、僕は多数に従いますよ。」

230 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/04(土) 23:50
>>228
「あいよ」
 
『ログハウスへ繋がってる道』を『探知』する『鐘』を出した。有効半径『20センチ』。
その『鐘』を持って、二つのうち片方の道の上にかざす。
反応はどっちからあるか?
 
所持金38万円→37万円

231 :『頂点に立つ生物』:2003/01/04(土) 23:51
>>230
右の道から反応があった。

232 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/04(土) 23:53
>>231
「右だってよ」
 
伝えた。『鐘』は消えた。

233 :憂『リシストラータ』:2003/01/04(土) 23:55
>>232
「便利ですね」
右に進む。

234 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/04(土) 23:56
>>232
「じゃ行きましょう。」

何食わぬ顔で右の道へ。

235 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/04(土) 23:59
>>228
「気が合うってやつかな?こりゃよかった。」
>>232
「便利な能力だな。じゃ、そっち行くか。」
>>233
「まあ、慎重なのは悪くないと思うぜ。うん。」

別れ道の木の根元辺りに目印をつけておく。
3人に続く。

236 :『頂点に立つ生物』:2003/01/05(日) 00:00
>>232>>233>>234>>235
一行は右の道を進む。
30分ほど歩いて、目的地のログハウスが見えた。
外から見る限りでは人の気配は感じない。

237 :憂『リシストラータ』:2003/01/05(日) 00:03
>>236
「買い出しに行く日とかだったり……」

238 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/05(日) 00:04
>>236
「はい誰か見てきて。」

239 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/05(日) 00:07
>>238
「なんて他人任せな野郎だ。
そもそもお前ならこう、泳いでこっそり近づけれるだろ!!」
 
しょうがないから『エージェント・オレンジ』を飛ばした。ログハウスの上に。
天窓か何かあるといいな。

240 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/05(日) 00:07
>>236
最後尾でソフトをなめている。
なぜかなかなか溶けないソフト。
背後を見張る。

241 :『頂点に立つ生物』:2003/01/05(日) 00:09
>>239
天窓から中を覗くが、やはり荻原の姿は無い。
 
>>240
ガサッ。
木から物音がした。

242 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/05(日) 00:13
>>241
気付かないそぶりで、
『オリジナル・プランクスター』の一部を『霧状』にし、
木陰に潜むようにして物音の方に向かわせる。

「ネズミが出たかな…」
3人に聞こえるように言う。

243 :憂『リシストラータ』:2003/01/05(日) 00:14
>>241
「罠ぽ」
周囲を警戒する。

244 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/05(日) 00:16
>>241
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』

半分地面に潜る。

245 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/05(日) 00:16
>>241
『鐘』に反応が無かったから少なくとも『萩原』でも『罠』でも『屍生人』でも
ないのは確かだな。
 
ミナミの後ろに隠れた。
『ログハウス』に煙突か何かはある?

246 :『頂点に立つ生物』:2003/01/05(日) 00:19
>>242
『霧状』になったスタンドに視覚はあるか?
ないなら『霧』は森の中に消えていき、『霧』のようすをミナミは確認する事ができない。
 
>>243>>244
木の葉が風に揺れる音だけが響く。
 
>>245
煙突はある。

247 :憂『リシストラータ』:2003/01/05(日) 00:22
>>246
雨が降っているから薄れるかもしれないが
ネズミで辺りの臭いを嗅ぐ。

248 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/05(日) 00:22
>>246
ペットボトルを一本出した。

249 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/05(日) 00:24
>>246
聞いてはいない。
あるものと思っていたが。
気体や液体のスタンドにも感覚はあるんじゃないだろうか。

250 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/05(日) 00:28
>>246
煙突から屋内に中にもぐりこんだ。
暖炉の暖かさは?

251 :『頂点に立つ生物』:2003/01/05(日) 00:30
>>247
雨が降っていてもはっきりとわかる。
血の匂いがログハウスから漂ってくる。
 
>>248
ペットボトルを出す。
 
>>249
『感覚』ならあるだろうが『視覚』に限って言えば目の無い状態のスタンドにあるかどうかは微妙。
とりあえずここでは無いことにする。
 
>>250
暖炉に火は入っていない。
『エージェント・オレンジ』はログハウスの中にたどり着いた。
 
中にはベッドとソファー、テレビ。
調理場や冷蔵庫などがある。
どこからか電気が通っているようだ。

252 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/05(日) 00:32
>>251
右掌から『サッド・ケイパー』を半分ほど出した。

周囲警戒。

253 :憂『リシストラータ』:2003/01/05(日) 00:32
>>251
「ヤッベ……血の臭いが………」
ログハウスを指差す。

254 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/05(日) 00:34
>>251
『エージェント・オレンジ』は煙突からこっそり、逆さになって顔だけだしている。
 
普通なら冬場は暖を取るために暖炉に火を入れてると思うが、相手はなにせ
『吸血鬼』だからなあ。
ログハウスとマコトの距離(ひいては『エージェント・オレンジ』との距離)は今
どれくらい?

255 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/05(日) 00:36
>>251
では、自分のスタンドを直接見て操作することにする。
物音のした木を視界に入れながら、左右を見ているようにしながら
『霧状』で木の根元に向かわせる。

256 :『頂点に立つ生物』:2003/01/05(日) 00:38
>>252
パキッ。
足を動かした拍子にカタツムリを踏み潰してしまった。
 
>>254
約15m程。
 
>>255
物音のした場所は木の上の枝だった。
葉が邪魔でよく見えないが人がいるようには見えない。

257 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/05(日) 00:40
>>256
ん?下半身は>>244で潜ってそのままです。

258 :『頂点に立つ生物』:2003/01/05(日) 00:41
>>257
>>256
キャンセル。
カタツムリが地面を這っている。

259 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/05(日) 00:43
>>256
それなら少なくとも、小屋の中には『萩原』は居ないわけだ。
『エージェント・オレンジ』はこそっと屋内へ。
 
冷蔵庫を開けたいがパEじゃあ難しいか。とりあえず試す。

260 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/05(日) 00:45
>>258
「カタツムリ?シッシッ。」

鱗を纏った指で軽く追い払う。

261 :『頂点に立つ生物』:2003/01/05(日) 00:46
>>259
『エージェント・オレンジ』にとってはかなりの重労働だったが
なんとか冷蔵庫の扉を開けることができた。
冷蔵庫の中は許容量ギリギリまで食材が詰め込まれていた。
その全ては何かの肉であるらしい。
 
>>260
カタツムリはリズに気付いているのかいないのか、
ノロノロとリズから離れていく。

262 :憂『リシストラータ』:2003/01/05(日) 00:46
「人が中で死んでいる?」

263 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/05(日) 00:46
>>253
「血かよ。…吸血鬼とか言われてたっけか。
アホらしい…。」
吸血鬼を見たことがなかった。

>>256
木の後ろ側にだれもいないことを確かめつつ、
『霧』で木の幹を溶かし穴を開け、中にもぐりこませる。

少し木に近づく。

264 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/05(日) 00:47
>>263
本体が少し木に近づく。

265 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/05(日) 00:48
>>261
『‥‥‥‥‥‥』
 
予想通りだがそんなことは何の慰めにもならなかった。
冷蔵庫を閉める。
日記帳とか無いか探してみよう。

266 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/05(日) 00:49
>>262
「人っつーかァ、死体が冷蔵庫にいーっぱい詰まってんの」

267 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/05(日) 00:49
>>261
「よしよし・・・しかし一向に誰も襲ってこないしやっぱりあそこかな。」

半分潜ったまま泳いでログハウスの方へ向かう。
左手にペットボトルを持って。

268 :『頂点に立つ生物』:2003/01/05(日) 00:51
>>263
木の後ろには誰もいない。
『霧』が木の中に潜り込む。
 
ミナミは木に近づく。
木の上には誰も居ないことがわかった。
 
>>265
探したが、日記帳は見つからなかった。
 
>>267
ゆっくりとログハウスへ近づく。
残り5m。

269 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/05(日) 00:53
>>268
近付く。

270 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/05(日) 00:56
>>268
「戻って来いッ!!」
 
『エージェント・オレンジ』を戻した。
「なぁオイ、ひょっとかしてここの吸血鬼ってよォ‥‥」

271 :憂『リシストラータ』:2003/01/05(日) 00:57
>>268
周囲を警戒しつつ待機。

272 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/05(日) 00:58
>>267
「おっと…」

>>268
「いない…?
なぁ〜〜んだ、気のせいか。」

スタンドの一部を回収する。
踵を返してログハウスへ向かう。

273 :『頂点に立つ生物』:2003/01/05(日) 00:59
>>269
扉の前まで近づいた。
 
>>270
『エージェント・オレンジ』を戻す。
 
>>271
周囲を油断無く見回す…。
優たちが来た道から誰かが歩いてくるのを見た。
 
>>272
ログハウスへと向かおうとする。
その時、ミナミたちが来た道から誰かが歩いてくるのを見た。

274 :憂『リシストラータ』:2003/01/05(日) 01:01
>>273
「………!?」
臭いを嗅がせる。

275 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/05(日) 01:01
>>273
コンコン、ノックした。

276 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/05(日) 01:04
>>273
「誰だ…?まあ、90%殺していいやつだよな…」
来るものを待ち構える。
20m近くまで近づいてきたら声をかけるつもり。

277 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/05(日) 01:04
>>273
「!」
手近な木の陰に隠れると、『鐘』の反応を見る。

278 :『頂点に立つ生物』:2003/01/05(日) 01:05
>>274
女性の匂いがする。
そうこうしているうちにその人影が近づいてくる。
ハイキングのためなのか、動きやすい服装をしたショートカットの女性。
憂は彼女の事を知っていた。
 
「あら?」
 
葛葉教子も憂に気付いたようだ。
 
>>275
ノックする。返事は無い。
 
>>276
それは動きやすい服装をしたショートカットの女性だった。
無防備にこちらに近づいて来る。
 
>>277
鐘に反応は無い。

279 :憂『リシストラータ』:2003/01/05(日) 01:07
>>278
「あ、あなたは…………どうもこんちは」
警戒は緩めない。

280 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/05(日) 01:08
>>278
鍵は開いている?
開いているなら入る。

281 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/05(日) 01:10
>>278
「おい、そこで止まりな。そして帰りな。
死にたくなきゃな。」
軽く声をかけた。ソフトをひとなめした。

282 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/05(日) 01:11
>>278
「‥‥知り合いか?」
憂に聞いた。

283 :『頂点に立つ生物』:2003/01/05(日) 01:11
>>279
「ええ、こんにちは。
ねえ、あなたここに来るまでに髪の長い女の人見なかった?
私の友人なんだけど」
 
>>280
鍵はかかっているようだ。
 
>>281
「は…? どういう意味?」
訝しげに眉をひそめる。

284 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/05(日) 01:14
>>283
「仕方ないか・・・。」
『サッド・ケイパー』を一旦収納して潜ってログハウス内に潜入。

285 :憂『リシストラータ』:2003/01/05(日) 01:15
>>283
「いや、みませんよ。
 ぼくらは右の道を来ましたけど」

286 :憂『リシストラータ』:2003/01/05(日) 01:17
>>282
「そうなんだけど…………」

287 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/05(日) 01:18
>>279
「ん、知ってるのか…
でも、あれだよな。」

>>283
「女は見てないぜ。
あと、俺たちはハイキングに来たわけじゃないから。
無断でそれ以上近づいたら殺すぜ?悪いけど。」

288 :『頂点に立つ生物』:2003/01/05(日) 01:20
>>284
ログハウスに潜入する。
内部は>>251のようになっている。
 
>>285
「そう…」
葛葉は落胆した表情を見せつつ、ログハウスの方に視線を向ける。
 
「あそこは?」
 
>>287
「殺すって…一体何をしてるの貴方たちは?」
ミナミの脅しが癇に障ったのか、表情を険しくしながら答えてくる。

289 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/05(日) 01:22
>>288
「‥‥‥‥‥‥」
 
『吸血鬼』を『探知』する『鐘』を出した。有効半径『15メートル』。
所持金37万円→36万円。

290 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/05(日) 01:23
>>288
「へえ・・・。」

潜るのを一旦止め歩いて調理場へ向かう。

291 :憂『リシストラータ』:2003/01/05(日) 01:23
>>288
「留守……のようですね…。
 お友達は下山したんじゃないですか?」

292 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/05(日) 01:27
>>288
「殺しに来たんだよ。
あいにくの雨だけどな。

たぶんここにはあんたのツレはいないだろ。
帰った方がいいよ。つーか帰れって。」

293 :『頂点に立つ生物』:2003/01/05(日) 01:28
>>289
鐘に特に反応は無い。
 
>>290
調理場へ向かう。
リズはそこで違和感を感じた。
刃物やまな板が通常よりサイズが大きめな気がする。
 
>>291
「そう…だと良いんだけど。ありがと」
そういって葛葉は元来た道を戻っていく。
 
>>292
葛葉はミナミとの会話を断念したらしい。
そのまま道を戻っていく。

294 :憂『リシストラータ』:2003/01/05(日) 01:30
>>292
「害虫駆除は大変ですよね」
暗殺は秘密なので誤魔化す。

295 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/05(日) 01:35
>>293
「あれ?おかしいな・・・何かでかいような。」

「住人がでかいのかな?」

296 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/05(日) 01:35
>>293
「‥‥‥考えすぎ、か」

297 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/05(日) 01:36
>>294
「なんだ、カタギの知り合いか?
『本物』なら無事帰れるといいな。」

>>293
「さて。」
ログハウスへ向かう。

298 :『頂点に立つ生物』:2003/01/05(日) 01:38
>>294>>295>>296>>297
葛葉の姿が森の中へと消えていく。
それを見届けてからログハウスに入ろうとしたその時
 
葛葉のものらしき悲鳴が全員の耳に届く。

299 :憂『リシストラータ』:2003/01/05(日) 01:40
>>297
「いや、あの人も一応使い手ですけど……。
 会ったのはただの偶然なのか………」
警戒しつつハウスへ歩いていく。

300 :憂『リシストラータ』:2003/01/05(日) 01:42
>>298
「うわ!?襲われた!?」

301 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/05(日) 01:43
>>298
「何ッ!?」



「誰?」

302 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/05(日) 01:45
>>298
「メンドくせーなーオイ!!」
 
声の聞こえた方に『エージェント・オレンジ』を飛ばした。
森の木々の間を縫うように。スB。

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