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フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第9部

1 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/12/06(金) 00:24
まあ最近は大した仕事も無くて楽で結構だ。
 
フリーミッション『賞金首達の挽歌』第8部
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034362156
 
http://page.freett.com/jojo_log/log/1034362156

359 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/10(金) 23:27
>>357
ここは森の中で木と木の間は近い?
木を伝って荻原に近付いていくことは可能?

360 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/10(金) 23:29
>>354
足音を警戒しながら近くの木の根元まで移動。
隠れて荻原の様子を伺う。

361 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/10(金) 23:30
>>358
ついでに『鐘』を顔にぶつけてひるませる。
その隙に上昇。

362 :『頂点に立つ生物』:2003/01/10(金) 23:32
>>356
荻原のいる方を見る。
荻原が『エージェント・オレンジ』を捕まえていた。
 

>>358>>361
ヒュッ
荻原のスタンドが『鐘』を掴み、
もう片方の手で逃げようとする『エージェント・オレンジ』を掴んだ。
「さて、どうしようか、スタンドは食えないんだよさすがにね」
ブチブチと、羽を引きちぎられる。
その顔に浮かぶ笑みは遊び半分に虫を殺す子供を髣髴とさせる。
 
>>359
可能だが、葉が生い茂っているため、その音でリズの居場所がばれる可能性がある。
 
>>360
足音は特に聞こえない。
地面から顔だけ出す。
荻原は『エージェント・オレンジ』を捕まえてその羽をむしっている。

363 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/10(金) 23:35
>>362
(音で気付かれるか・・・ならいっそ気付かせてやればいいッ!)

鱗を数枚飛ばす。
リズの居るのと他の木々へ。

リズのいる方向とは別の方向から音を立てる

364 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/10(金) 23:38
>>362
地面を潜りながら葛葉のほうへ移動。
時々物陰で顔を出して荻原を見張っている。

365 :憂『リシストラータ』:2003/01/10(金) 23:39
>>362
リシ猿が、憂の口の前の空気を荻原側へ吹き押し出す。
それと、同時に猿が憂の両耳を塞ぐ。
『みんな!僕の真似をして!』
スタンド会話で叫ぶ。

『音』は空気を介して伝わる。
憂の口の前の空気を阻害する事により、『大声』をその中に潜行させる。
憂は『大声』を幾度となく発声して、それは共鳴する事により轟音となる。
荻原の側に送った空気は能力を解除される事により、解放される。
鼓膜破裂まではするような『音の爆弾』!

366 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/10(金) 23:40
>>362
速いなコンチクショウ!!こっちスピードBなのに!!
ダメージのフィードバックが知りたいような知りたくないような。
 
とりあえず(本体が)動けるかどうかが問題だ。

367 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/10(金) 23:41
>>365
「!?」
何か知らないけど耳を塞いだ。
攻撃態勢。

368 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/10(金) 23:43
>>365
「?」
耳を塞ぐ。

369 :『頂点に立つ生物』:2003/01/10(金) 23:45
>>363
鱗がリズとは関係のない方角から音を立てる。
だが、荻原は特に気にした様子もなく『エージェント・オレンジ』を弄んでいる。
 
>>364
荻原は『エージェント・オレンジ』を弄んでいる。
「…何?」
葛葉がこちらに気付いた。
 
>>365
ドッッッッッッッ!!!!
耳を塞いでなお轟音が憂の鼓膜を叩く。
 
荻原が怯む。
 
>>366
マコトの背中が少し裂けている。
多少の圧迫感は感じるが動く事はできた。
 
突然、轟音が響き、荻原が怯む。
『エージェント・オレンジ』が手から解放され、地面に落下する。

370 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/10(金) 23:47
>>369
「今ッ!」

木の上から荻原に飛びかかる。
荻原の頭上から垂直に刀を突き立てるつもり。

371 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/10(金) 23:48
>>366
『エージェント・オレンジ』を一端解除。
その後自分の傍に再発現したい。
 
捕まえられていなければできる。はず。

372 :『頂点に立つ生物』:2003/01/10(金) 23:50
>>371
それを認めるとスタンドの瞬間移動ができてしまうので不可。

373 :憂『リシストラータ』:2003/01/10(金) 23:50
>>369
猿は能力で憂の耳塞いでいるのでまったく聞こえなくなる。

荻原の顔と動きに注目する。

374 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/10(金) 23:51
>>369
荻原が怯んだ隙を突いて、
土の水分から作り出した『つらら』を投げつける。
喉元めがけて。

>葛葉
「あんたも食われてたよな。どんな能力なんだ?
憂の話だと結構強いそうじゃんか。」

375 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/10(金) 23:51
>>372
まあそりゃそうだ。しょうがないな。
 
羽根は全滅?

376 :『頂点に立つ生物』:2003/01/10(金) 23:57
>>370
ガン!
荻原の1m前で、透明な何かにぶつかる。 
荻原の姿が歪んで見える。
 
>>373
荻原は木から奇襲をかけてきたリズを見上げている。
 
>>374
つららは透明な何かに弾かれた。
そのあたりの景色が歪んで見える。
 
「空間に貼りつく、能力…」
葛葉はそれだけ答える。
 

>>375
多少は残っているが飛ぶ事は不可能。

377 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/10(金) 23:59
>>376
「ああ!?何よこれ!チッ!」

飛び退く、木の上へ。

378 :憂『リシストラータ』:2003/01/11(土) 00:00
>>376
「おーい、荻原さーーん?」
聞こえているか確かめる。

379 :憂『リシストラータ』:2003/01/11(土) 00:03
>>378
効果の確認と音を通すのかの確認。

380 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/11(土) 00:03
>>376
飛べないとなるとあれだ、相当厄介だな。
とりあえず徒歩で移動。
 
一番近いところにいるのは誰?(荻原除く)

381 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/11(土) 00:04
>>376
「ふぅん…おっと、防がれちまった。
俺のコピーだからな。やりにくいな、クソ。
ていうか、ただ座ってるだけなら逃げた方がいいぜ。」

再び地面に潜る。木の陰を移動して荻原の背後から近づこうとする。

382 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 00:07
>>377
飛びのく、荻原は追ってこない。
 
>>378
>>379
荻原がこちらを向く。
「やってくれるじゃないか…」
こちらに向かって走って来た。
 
>>380
荻原は憂の方に走っていった。
1番近くにいるのは葛葉。
 
>>381
地面に潜る。
その直前に荻原が憂の方へと走っていくのが見えた。

383 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/11(土) 00:12
>>382
つららを回収して追跡。
つららが弾かれた辺りに何か残ってないか確認しておく。

384 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/11(土) 00:14
>>382
「何か透明な壁に邪魔された・・・不意を付いたのに防がれたって事は瞬時に作れるって事・・・
 問題はどのくらいの範囲をカバー出来るのかだけど・・・。」

「!!」

木から飛び降り荻原の背後から奇襲。

385 :憂『リシストラータ』:2003/01/11(土) 00:18
>>382
「人間の聴力を司っている器官の一つは蝸牛っていって
 ここが傷つくとヤバイんですよ?」
猿が前方の空気に片手で触れて『空気を通して見えなくさせる』。
そして、荻原の目の辺りに吹き押し出す。
その後、憂達は荻原の口を警戒観察しつつ後退。

386 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/11(土) 00:18
>>382
葛葉の方へ。
『エージェント・オレンジ』は今とっても服のポケットか何かに隠れたい気分。

387 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 00:21
>>383
つららの弾かれたあたりには何も残っていない。
回収している間にかなり離された。
 
>>384
荻原のスピードは速く、既に攻撃可能範囲の外に出てしまっている。
 
>>385
「!?」
荻原が立ち止まる。
また荻原の周囲の景色が歪む。
口は閉じられている。
 
>>386
葛葉のほうに近づくと彼女は何とか立ち上がろうとしていた。

388 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/11(土) 00:23
>>387
何十mと離れたわけではないでしょう?

追います。背後からバッサリやってやるッ!

389 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/11(土) 00:24
>>387
追う。距離は?

390 :憂『リシストラータ』:2003/01/11(土) 00:25
>>387
『ところで人肉って美味しいんですか?
 やみつきとか?』
スタンド会話で話す。音で位置がわからないように。
荻原の動きには警戒。

391 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/11(土) 00:25
>>387
『あのーちょっと。乗っけて欲しいんだけどポケットかなんかに』
葛葉に頼んだ。

392 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 00:29
>>388
荻原が立ち止まった。
彼のスタンドが周囲の空間を撫でる。
それと同時にまた彼の姿がレンズを通したように歪んで見える。
距離はあと5m
 
>>389
20m。
荻原は立ち止まっている。
 
>>390
『ちゃんと料理すればね』
荻原の声が聞こえる。
荻原は動かない。
 
>>391
「え、ああ、わかったわ…」
葛葉が怪我をしていないほうの手で『エージェント・オレンジ』を持ち上げ、ポケットに入れる。

393 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/11(土) 00:32
>>392
引き続き接近する。

394 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/11(土) 00:33
>>392
『よォーしよしよし。さてどうすんの?逃げる?戦う?』
葛葉に問う。

395 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/11(土) 00:35
>>392
リズのさらに後ろにいるということでいいのか?
さらに近づき、潜って地中から荻原の足元に近づく。
すぐに顔は出さない。
(呼吸は固体化した空気を持って潜る。)

396 :憂『リシストラータ』:2003/01/11(土) 00:36
>>389
『三態変化と空間の壁は厄介だなぁ』

警戒しつつポケットに猿の手を入れる。

397 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 00:38
>>393
荻原がリズに気付いた。
彼のスタンドが何かを殴る動作をする。
ドガッ!
『透明なかたまり』がリズに向かって飛んできた。
スピードA。
 
>>394
葛葉はその問いにしばらく逡巡していたが、
きっぱりとこう言った。
「…戦うわよ」
歩き出す。
 
>>395
リズのさらに後にいる。
地中に潜る。
顔を出して確認しないため、位置関係がわからなくなりそうだ。
 
>>396
荻原が後を向いた。

398 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/11(土) 00:42
>>397
『え?マジで?
いやまあ、いいけどね。分け前はあげないよ。
ところで空間にはっつくって言ってたけど、じゃあ空を歩けれるの?』
 
すっかり忘れてたけどマコト本体はログハウ内外をうろうろ。
『燃料』を探す。灯油とかガスとか。

399 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/11(土) 00:42
>>397
「関係無いねッ!」

鱗を纏って接近したように見せかけてリズ本体は『中身が空の鱗ダミー』の後ろに居るッ!
(メール欄 70%(ダミー鱗) 30%(リズと刀と『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ脚部限定ッ!)

透明な塊がダミーに当たる瞬間それらの鱗を拡散させ一時的な目眩ましをしかける。
本体のリズは横方向から荻原へ突進。

400 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/11(土) 00:42
>>397
大体の距離で荻原が立っていた辺りに進む。
足音に注意しながら。

たどり着いたらスタンドの目だけで地上をこっそり確認。

401 :憂『リシストラータ』:2003/01/11(土) 00:46
>>297
「荻原さーん。
 生物の頂点に立ちたいのなら、『停滞(成長性が)』の暗示の
 スタンド使いであるこの僕、久遠憂の能力を摂取すべきですよ?」
憂が石を荻原に投げる。

402 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 00:49
>>399
目くらましをしかけ、一瞬荻原の姿が隠れる。
次に見えたとき、スタンドの姿が消えていた。
 
>>400
地上はリズの鱗が乱舞していた。
すぐ側に荻原が立っている。
スタンドの姿は見えない。

403 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/11(土) 00:50
>>402
荻原のスタンドだけが?荻原自身は何処に

404 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/11(土) 00:51
>>402
気付かれていないようならそのまま待機する。

405 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 00:51
>>403
荻原自身は元の場所に立っている。

406 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 00:53
>>404
荻原がミナミに気付く様子はない。

407 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/11(土) 00:54
>>402
「チッ、喰らえィッ!!」

懐から出したペットボトルを荻原に投げる。
同時に拡散した鱗をこちらへ戻して纏う。

408 :憂『リシストラータ』:2003/01/11(土) 00:58
>>406
>>401のレスは?

409 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 01:03
>>398
ログハウスを探すと灯油がいくらかあった。
 
「いらないわよそんなの…!」
「歩けない事はないけど…今の状態だとちょっときついかしら…」
葛葉は一歩一歩ゆっくりと荻原の走っていった方向へ歩き出す。
 
>>407
ペチャリ。
ペットボトルが荻原の顔面にぶつかる。
その瞬間、荻原の体が液化して崩れだした。
 

>>401
リズが鱗を展開した瞬間、
荻原のスタンドが『液化』し荻原そっくりに変貌する。
そして荻原はすばやく木の上に飛んだ。
リズは荻原が入れ替わったのに気付いていないようだ。
 
荻原が木を伝って憂の目の前に降りてきた。
「じゃあお言葉に甘えて…」

410 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/11(土) 01:07
>>409
「オレは運がいい」
灯油を外に運び出す。
 
『あそ。ところで物とかでもはっつけれるの?
あとその怪我じゃ正面からいくのは無謀だと思うなー』
アドバイスする。

411 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/11(土) 01:08
>>409
「え?死んだッ!?」

とりあえず鱗を纏ってから液化萩原にジリジリと近付く。
右手に刀左手に新しいペットボトル。

412 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/11(土) 01:10
>>409
「こいつ…?」
溶けた荻原の足元からどく。
そしてその足元の地面にパワーAでパンチ。
足場を液体にして、溶けた荻原を落とす。

413 :憂『リシストラータ』:2003/01/11(土) 01:11
>>409
憂は荻原の動きを警戒しているので予測済。
動く前に荻原の目に阻害空気の目潰し。
「キャーは食べられるーーッ!」
荻原の開いた口の中にポケットから取り出した物を猿が入れる。
その物の周りの空気を阻害しているので何かはわからない。

414 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 01:15
>>410
「一応できるけど、ちょっとした衝撃ですぐ外れちゃうけどね」
 
「うるさいわよ…絶対に許さないわあいつ…」
リズの姿が見えた。
 
>>411
ずるっ…
『液体』がリズの足に伸びる。
スピードB
突然、足元の地面が『液化』し、それに足を取られる。
 
>>412
荻原と一緒にリズも落ちた。
 
>>413
荻原が噛み付く直前に、目潰しを仕掛ける。
そして噛み付こうとする荻原の口の中に『あるもの』を放り込む。
「…これは!? 何を食わせた!?」
 
荻原が動揺する。

415 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/11(土) 01:19
>>414
マコトは灯油のポリタンクを持って外に。
 
『無理すんなよー』
マコトと葛葉の距離はどれくらい?

416 :憂『リシストラータ』:2003/01/11(土) 01:19
>>414
「さっきヒント言ったんですよね、僕。
 耳の器官の『蝸牛』ってある生物に似ているんですよね…。
 こんな雨の日にはよく見かけるアレね?」
憂は荻原から離れる。

メール欄(snail)

417 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/11(土) 01:21
>>414
「フンッ!これくらいでバランスは崩れないッ!私にとってここは水中と同じ、魚なのよッ!!」

鱗を完全に纏えば普段から地面は水と同じ。

ズバァッ、ペットボトルを刀で一刀両断。

「『サッド・ケイパー』!」

ゲル水を荻原に向かわせる。
リズも地面を泳ぎ向かう。

418 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 01:23
>>415
100m。
 
>>416
「うっがっ…貴様…キサマァァァァァ!!!」
 
荻原の体が歪みながら縮んでいく。
体から触角のようなものが生え、背中に殻が現われる
 
…10秒足らずで、荻原は一匹のカタツムリになった。
普通のカタツムリより一回り大きく、少し機敏だが、所詮カタツムリ。
ノロノロと地面を這いまわっている。

419 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 01:24
>>417
突然、スタンドが姿を消した。

420 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/11(土) 01:25
>>414
地中から外に出る。
そこから離れ、憂のほうを確認。

421 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/11(土) 01:27
>>419
「・・・・・・れッ!?」

周囲を見渡す。
ブンブン刀を振り回す。

「おおーーーい。」

422 :憂『リシストラータ』:2003/01/11(土) 01:28
>>418
「生物の頂点に立つ者は『知恵』がなくてはいけない。
 荻原さん、貴方はそこでずっと『停滞』していてね(笑)」

423 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/11(土) 01:29
>>418
「さて一発カマしてやるかな」
 
葛葉たちの方へ歩いていった。

424 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 01:30
>>420
憂がなにやら勝ち誇っている。
 
>>421
…何の反応もない。
 
>>422
知能すらなくしてしまったのか。
カタツムリはただ這いまわっている。
 
>>423
「あれ?」
葛葉が間の抜けた声を上げる。
荻原の姿が消えている。

425 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/11(土) 01:32
>>424
「?なんだァオイ?」
 
憂たちの方へ走っていく。
グシャ。
途中で何か踏み潰したけどまあ気にしなくていいよね

426 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/11(土) 01:32
>>424
「姿を消したくらいで私から逃れられると思って!?」



「『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ!』」

ドババババァァーーーッ!!

鱗を360度飛ばす。

427 :憂『リシストラータ』:2003/01/11(土) 01:33
>>424
「どうしようかな……殺すのも可哀相だ」

持って帰ってペットにするのは可能?

428 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/11(土) 01:34
>>424
「あれ…終わってるっぽいな。」
憂の方に行く。

429 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 01:35
>>425>>428
憂の側へと移動する。
 
>>426
…静かだ。鳥の鳴き声が聞こえる。
 
>>427
グシャ。
走って来たマコトがカタツムリを踏み潰した。
 
「…どうなったの?」
葛葉が憂に問いかける。

430 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/01/11(土) 01:38
>>429
「空!?空に逃げたなッ!?」

鱗を纏い空中に飛び上がる。


「出て来ォォォォォォォイッ!!」

木の枝とか片っ端から切り落とす。

431 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/11(土) 01:39
>>429
『まあ私のアドバイスが功を奏したってことかな』
 
『エージェント・オレンジ』は適当な事を言いつつ意味も無く勝ち誇った。

432 :憂『リシストラータ』:2003/01/11(土) 01:39
>>429
「あーあ…リタさんへのおみやげが」
悲しくなった。
「それ」
潰れたカタツムリを指差した。

433 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/11(土) 01:41
>>429
「なんかあっけなく終わったな。」
どこにしまっていたのか、ソフトクリームをなめた。

434 :マコト『エージェント・オレンジ』:2003/01/11(土) 01:45
>>432
「うわっ、きたねェ!!」
 
思わず飛びのいた。
『終わったんなら帰ろうよもう。羽根が痛いっつうの』

435 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 01:46
>>430
カラスが鳴いていた。
 
>>431
>>432
>>433
「よくわかんないけど…終わっちゃったわけね」
葛葉が拍子抜けしている。
 
 
4人は山を降りる。
 
―ミッション終了―

436 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 01:52
ミッション報酬。
憂→荻原を倒したので報酬400万。
それ以外→200万。

437 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 01:54

『ディアボリック・レベッカ』
 
本体の体内に潜む群体型のスタンド。
本体が生物を食べた時、その生物を『解析』し、
その生物の能力を全面的に上回る力を本体に付与する。
 
パワー:E スピード:E 射程距離:E 
持続力:A 精密動作性:C 成長性:A

438 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 02:12
各人のダメージ。
 
ミナミ『オリジナル・プランクスター』――右腕を抉られる。
憂『リシストラータ』――-特になし。
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』――特になし
マコト『エージェント・オレンジ』――背中が少し裂けた。

439 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/11(土) 03:19
>>438
>>336によると左腕だけど。

440 :『頂点に立つ生物』:2003/01/11(土) 03:37
>>439
訂正。
左腕で。

441 :ミナミ『オリジナル・プランクスター』:2003/01/11(土) 03:40
>>440
了解。お疲れ様。

442 :『報告書』:2003/01/13(月) 23:31
 
『荻原清輝』に関する報告書
 
彼は吸血鬼などではなく、ただのスタンド使いであった。
彼のスタンド能力によって付与された超人的な身体能力と、
それを維持する為に続けていた人肉食が彼を吸血鬼と誤認させたものと思われる。
結果として彼は自分の能力ゆえに自滅する事となったが、
彼が本物の吸血鬼の肉を食べるかもしれないという可能性を考えると
早いうちに『処理』できたことは幸運であったと思われる。
 
報告者:相馬秋也

443 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 15:51
TO BE CONTINUED
 
→フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第10部
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044686824
 
http://page.freett.com/jojolog/log/1044686824.html

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